第76話 その『リアル』がへの応援コメント
PV、星の数、BOOTHの売り上げ報告、そういう数字の向こう側にももちろん人間がいるんだけど、実際に対面で手に取ってほしい、感想を聞かせてほしい、そういう気持ちがあるから、いまでも印刷代払って紙の本作って即売会に出ているところはあります。
はじめてそういう気持ちを経験した田見さんのはしゃぎっぷり、わかるなあ。
作者からの返信
即売会に出られてるんですね。
あれは出ると楽しいですよね、分かります。
でも田見ちゃん的にはそういう所に出るのも怖かったと思うんですよね
だから今回はすごく興奮したんじゃないかなと!
第5話 学校で田見さんに話しかけるへの応援コメント
『征途』愛蔵版が出たとき選書会議で激押しして購入図書にねじ込んだ俺が通りますよっと
作者からの返信
征途!佐藤大輔先生が亡くなった時にデジタル香典として(なんだろそれは)購入しました。えっと……読んで無いですが、あります!(笑)。
第4話 全部分かっちゃってる妹への応援コメント
フリクリ!友人の漫画家さんに徹夜で布教されたけど酒が入ってたのでストーリーがまったくわからなくて(後で素面で見直しても全部理解できた気がしない)、でもスタイリッシュな絵とthe pillowsのサウンドでぶん殴られて、サブカル思春期少年はギターに陽根を見出すんだなという強烈な印象だけが残ったフリクリ!ジークアクスではじめて鶴巻・榎戸コンビを知ってさかのぼり履修した若い人が軒並み宇宙猫になっちゃったフリクリ!優真くんも清乃ちゃんも嗜好が渋い!
作者からの返信
はじめまして、感想をありがとうございます!
これを書き始めたときは「マニアックなアニメだから誰も知らないけど、まあいいか…」と書き始めたら、ジークアクスで履修する人が触れて「あら…」という気持ちですね(笑)。
本当に面白くて大好きなので、見てくれる人が増えて良かったな…と後方腕組み顔だったりします。
アニメが好きな人だと結構有名かなと!
第85話 君は特別への応援コメント
完結、ありがとうございました🙇
「助けられたのは俺のほうだと気がついた。」
優真の心根が好きです。
作者からの返信
優真、良い男ですよね
こういう人が彼氏だったら最高ー! という男を主人公にいつもしている気がします
第85話 君は特別への応援コメント
完結おめでとうございます。色カラーが散りばめられて想像を掻き立てられて楽しかったです。ロカボの音♪とも人物も日常の背景も色が感じられ、拝読させて頂き幸せでした。
作者からの返信
@markbellさん、感想をありがとうございます。
>想像を掻き立てられて
わあ、ありがとうございます。
音楽物が小説の最難関だとどこかで読み、だったら書いてみるかと思った所もあります。音楽を文章で表現するのは難しいなと思いましたが、
>人物も日常の背景も色が感じられ
こう言って頂けると、それなりに書けてたのかなと安心しました。
ありがとうございます!
第85話 君は特別への応援コメント
完結おめでとうございます!
連載お疲れ様でした。
恋に!なった!!😭
「私がやっと好きになれた私は、優真さんが大切にしてくれたからできた私です。」
この言葉で泣きそうに…。
レビューを書いた頃、頑張れ頑張れ…!って思いながら読んでいたけれど、そこから少しずつ田見ちゃんや清乃ちゃんたちが楽しそうに過ごしていく日々を、本当に楽しく読ませていただきました。
何より優真くんが、これから自分中心の恋を田見ちゃんと楽しみながら育てていくんだろうなと想像できて最高の最終回でした!
ありがとうございました!
作者からの返信
ゆうかさん、最後までお付き合いありがとうー!
そのセリフいいよね、田見ちゃんっぽいなーって。田見ちゃんの中にあった大切な気持ちをちゃんと言葉にしてるなーと思った。
ずっと自信がなかった田見ちゃんが、少しずつ肯定されて、認められて、友だちが出来て、前に進んでいくのは書いてた楽しかった!
優真は付き合ったらメチャクチャ優しそうでいいな~~と思っちゃうね。
田見ちゃん良い彼氏だよ! と作者自ら思ったり(笑)
また何か書くので読みに来てくださいー!
第85話 君は特別への応援コメント
完結お疲れさまでした!
抱えた問題をそれぞれ解決して結ばれた2人。素敵なお話をありがとうございました。お似合いの2人に幸多からんことを……!
作者からの返信
@yamamoto_aloeさん、感想をありがとうございます。
まだ高校生活ははじまったばかりなので、楽しく暮らしてほしいなあと思いますね
話し合えるふたりなら、きっと素敵な恋が出来るのでは!
いつも反応を頂けて嬉しかったです、ありがとうございます。
第85話 君は特別への応援コメント
最終話…流石に早く読みたく速攻拝読させて頂きました!!
(いつも感想がビリでスミマセン…😓)
さて…纏めきれるかな?
些か不安も有りますが綴らせて頂きます…
と、思いきやこの様なページが
【該当コメントページ】
https://kakuyomu.jp/users/t2-pochipochi/news/16818792436867242293
やはりと言うか何と言いますか…字数が膨大になってしまった為、
上記近況ページにて「完全版」と言う形にて挙げさせて頂きました。
お時間の有る時に(或いは気の向いた時にでも…)ご足労頂ければ幸いです。
無論他の方も閲覧はご自由ですが、基本は本作品並びにコイル先生宛に贈らせて頂いている事ご了承願います。
ですのでココではシンプルに総括のダイジェスト版にて(笑)
本作は当方にとって過去作以上にとても縁深い内容が多く、
毎度の更新が楽しみで仕方ありませんでした。
先生十八番の『青春群像と恋愛模様』の魅せ方は衰え知らず。
また、創作物の類故「実現可能か?」と考えてしまう様な技術的案件すらも
「実はホントに有るんじゃね?」とか思わせられるのだから不思議です。
これぞ「コイル・マジック」と言うべきか(笑)😆
さて長くなり過ぎでもアレですのでここいらで…
次回作はどうなるのか…
また音楽を題材にしてくれるのかな~o(´∇`*o)ワクワク
と言う淡い期待を思いつつもお待ちする次第です。
改めて完結お疲れ様ですっ!!
そして何より素敵なお話、誠に有難うございましたっ!!!
(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ペコペコリッ!!
作者からの返信
@t2-pochipochiさん、感想をありがとうございます。
なんと……! 感想の別リンクまで! あとで拝見します。
>「コイル・マジック」
あはは、ありがとうございます。
これは私の話あるあるですね。出来そうで、まだ誰もしてないことをコソコソ書いて、ニヤニヤするのは私がよくすることです。
他作品でも映像の内容を書いたら、それとそっくりな内容のディズニー作品があり
読者さんとSNSで笑いました。そういうのが好きなので、いつか音楽のスタンプラリーをどこかで見たら「コイルさんのだ」と思ってもらえると私が楽しいです(笑)
音楽題材は好きなのでポロポロ出てくると思いますが、ボカロネタはもう書かないかなーと思いますね。楽しかったです!
第85話 君は特別への応援コメント
いやあ、長かったような、短かったような。
なんだろう、いろんな人が、いろんな場所から、一歩歩き出す物語だったように感じてますね。後は、番外編で明日海ちゃんを書いて頂ければ!!!(笑)。完結おめでとうございます。そして、お疲れ様でした。今回も素敵な物語をありがとうございます。次も楽しみにろくろ首になっておきます(ニヤリ)。
作者からの返信
@jin_nagumoさん、感想をありがとうございます。
明日海ちゃんは後半、「お…このふたり…」とちょっと思っていたと思うんですよね
それは書きたいなと思います。わりと不自然に離れていっているので(笑)
毎回反応を頂けて励みになりました。
また何か書きますので読みに来て頂けると嬉しいです。
第85話 君は特別への応援コメント
始業式の朝に有休のお兄さんいるのに明日海がいないだと?!
明日海がいると笑いにいっちゃうからかー
すごく素敵な最終回ですね
生駒ちゃんも、透子さんも、大波ちゃんも、らしくて、でもすごい良い!
告白を断って応援する優真も、告白する優真も最高でした
ちゃんと言葉にして、行動にうつせる、イイ!
次回作も楽しみにしてます
生駒ちゃんと透子さん初対面後の「俺の横で生駒さんが」って芝崎さんですかね?
その後の透子さんの噂話のとこも、「生駒さん」じゃなくて、芝崎さんかな?
作者からの返信
@baribari32000さん、感想をありがとうございます。
明日海さんがいると話が散らばるかなと(笑)
いつかサブスクで書きますが、明日海さんは優真と田見さんの恋を
なんとなく見守ってたと思うんですよね
だからここまできたら、ちょっと遠くから見てるかなと。
やっぱり最後は優真にちゃんと言ってほしいかなと思ってこういう構成にしました
また何か書きますので、遊びにきてください!
第85話 君は特別への応援コメント
ラスト数話はずっと告白でしたね(笑)
とてもとても良かったです
幸せな皆が見れて感無量です
作者からの返信
@fuyuka001さん、感想をありがとうございます。
そうですね、後ろの数話は、そうなってますね。
みんなが幸せになる話が一番好きなので、そう言って頂けてうれしいです。
編集済
第85話 君は特別への応援コメント
もうすんごくいい話だった……
この二人なら間違いなく支え合える!!
完結お疲れ様でした!!
作者からの返信
@heazelさん
わあ、ありがとうございます!
このふたりなら…と思って頂ける話に出来て良かったです。
編集済
第85話 君は特別への応援コメント
優真くんは抱えていた清乃ちゃんという妹問題を手放せて、
田見さんは友達と居場所ができてコンプレックスだった声とも折り合いつけられて、
抱えていた問題をお互いの存在によってある程度解決できたのですね。
これからも色々あるでしょうが二人の未来が幸せなものでありますように。
完結おつかれさまでした!
作者からの返信
@akidsukiさん、感想をありがとうございます。
そうですね、主人公であるふたりが自分のためだけに生きれるようになる……
それがこの話のテーマだったので、そう書けて良かったです。
これからふたりで、モジモジしながら恋を始めて行くんだと思います。
話し合えるふたりなら、きっと大丈夫かなと。
ここまで読んでくださり、ありがとうございました!
第84話 私の中に生まれた歌はへの応援コメント
二人がそっと寄り添える静かな関係…
きっとこの二人にはそれがお似合いなのでしょうね。
寧ろその先は我々(読者)の心の中に…そんな想いが垣間見えそう。
(無論そう言う結末も望んでいる当方もここに居るのはお約束で😊)
さらりと最終回告知っ!?
最後は大輪の花びら(花火)達を夜空に咲かせ「パァァァっ」と締める…ですか。
リアル(現実)の夏はまだ終わってないのにぃぃぃ😭💦
作者からの返信
書きたいことは全体を通じて書けたかなという気持ちですね
思ったより長くかかったな……というのが本音ですが(笑)。
最後まで楽しんで頂けると嬉しいです。
第84話 私の中に生まれた歌はへの応援コメント
2人の中ではまだ恋じゃないのかもしれないし、別に恋じゃなくても良いのだけれど、最高の告白ですね😭
お互いがお互いを特別だって思ってるのが、本当に素敵な関係。
作者からの返信
この話自体が自分が主役になるための話で
恋ってそうだと思うんだよね、全部自分中心
そこに向かって行く話だとは思うね
第84話 私の中に生まれた歌はへの応援コメント
田見パパの信用?信頼?尊敬?威厳?がガリガリガリガリと削れていく……(笑)。お酒で行動不能になるのはダメよマジで(笑)。
え!?!?!?!?
もう終わっちゃうんですか!?!?!?
作者からの返信
これ残念なことに、私はパパ側です……
なんどか玄関で寝てたことが……(笑)
書きたい所は書けたかなーという感じですね
編集済
第83話 君に添える花への応援コメント
清乃ちゃん程では無いですが、
今現在この子同様「もおおおおお……」と叫びたい想いマシマシですよ。
……どの箇所も素晴らし過ぎて、
感想のポイントが一つに決められないですがなー!!(笑)
(≧▽≦)੭ꠥ⁾⁾💦
でも此処は敢えて…(泣く泣く?😭)
単に楽曲のお披露目ライブに留まらず
淡浜の歴史を垣間見せてくれる場と化した演出はもうエモいの一言😂
優真くん達の「過去」から始まり
笑衣子ちゃんの「現在(いま)」を加え、
ラストは大切な人の大事なモノを用いた「愛情」で締める…
でもそれは此処から先に起こるであろう「未来」に転じる予兆すら感じる所かも?
(ま、多少の羞恥は敢えて受けましょ優真くん(笑)😁)
祭の最後を彩るのに相応しきお話でした。
コレで後残るは…ですかね〜
既にその片鱗が垣間見えますし〜😁💕
所で先生、もしかして前話と今話のサブタイ、
二話分で一つの綴りでは無いのですか?
今話の時を遡る模写が有る辺りどうしてもその様に見えるんですよね〜
その辺り如何でしょうか?😅
作者からの返信
サブタイはですね、なんとアップするときに考えてるんですよね
サブタイを最近褒めて貰えてるので、ちょっと一瞬悩むようにしてますが
基本的になんでもええやろと思ってます(笑)。
でもサブタイでその話数だけ読みに来る人がいるのを見ると
わりと大切なんだな…と思ったりするような。
実際小説を書いているファイルには01-優真、02-田見(海で会う)程度しか
書いて無いんですよね。
第82話 空と時と音の狭間でへの応援コメント
スタンプラリーの曲が流れてから何故か涙が・・
カルマさんがいるから、清乃ちゃんもいたらよかったなー、なんて思ってたけど、
違ったね!優真ってスゴいな。
初めから田見ちゃんの声の魅力に気づいてたし、今回素直に伝わったし。
すごく良かったです!
作者からの返信
そう、優真も頑張って映像を作っていたのですが、それはここで出すことで
昇華できるかなと思いました。淡浜フェスは浮遊0さんやカルマさんが入ることによりやっぱり田見ちゃん中心の話にはなってますが、優真もすっごく頑張っていたんだよ、と
第83話 君に添える花への応援コメント
深夜テンションでやったことをあとから冷静になって見ると、あわわわってなるの分かります(笑)
それにしてもぬい同士でちゅーだなんて、優真くん可愛いな〜!
田見ちゃんと優真くんのバディ感というかなんというか…本当にぴったりの2人ですね
作者からの返信
家のPCでひとりで作業してると、それを何千人もの人が見るなんて
考えないですからね。家族ムービー編集してる気持ちだったのではと思います
第83話 君に添える花への応援コメント
プライバシーぃぃぃぃぃぃぃぃ!?!?
まあ、その。いい描写でした。
やっぱりコイル先生の紡ぎ出す文章も物語も好き過ぎますね。一生推します(笑)。
作者からの返信
たぶん「誰もみないっしょ」と思って作ったと思うんですよね(笑)
わーい、いつも読んで頂けて嬉しいです、本当にありがとうございます。
第83話 君に添える花への応援コメント
副題がとても素敵
最高のライブシーンでした
なんだろう田見ちゃんと優真くんの会話は全部良かった。もしかしたらこれから見れるかもしれない告白シーンより良かったかも
作者からの返信
この話自体が、全体的にゆっくりと心ほぐして、恋という自分中心の感覚に向かって行く…という話なので
この二話はとくに全体が告白シーンみたいなものなんですよね
直接的な言葉がないとそれをみんな受け入れてくれないですが
そういう話だとは思います
第82話 空と時と音の狭間でへの応援コメント
ヤバい…今話も輪に掛けてヤバいっ!!
ザッと読むだけでも逆毛が立ち、涙腺がマズい事になってます。
コレは本当にヤバいっ!!
(語彙力多いに低下中、底辺知らず…)
ですがそれでも搾りたした一言にて…
笑衣子ちゃんの歌声がこの淡浜に木霊する光景…コレを観たくてこの物語を読み続けたと言っても過言では無い…筈?
(いや、まだ「極めつけ」が有ると思われますので、一体幾つ有るかは想像出来ませんが…(苦笑)😅)
そして今話もタイトルが秀逸!!
そのまま曲のタイトルに用いたい程ですよ〜😂
作者からの返信
我ながら「上手に書けたんちゃう?」と思いました。
ライブは実際書くと、歌っている描写だけでは厳しくて
やっぱり演出をどこまで書くかだなーと思いましたね
これはこの演出をさせたくて話を紡いできたので、良かったです!
第82話 空と時と音の狭間でへの応援コメント
ライブシーンが目に浮かんで音楽さえ聴こえてきそう
そのシーンと相まって田見ちゃんの涙にもらい泣きです
作者からの返信
音楽を小説で書くのが最も難しいと聞いて
それならやってみるかとはじめた作品で
そう言って頂けると嬉しいです、ありがとうございます!
第81話 夕焼けのはじまりへの応援コメント
個人的に、トライアスロンは超人の競技だと思ってます……(笑)。複合競技系は、確かに苦手を得意でカバー出来るように見えますけど、ハイレベルになってくると、苦手での失点が厳しいんですよね……。オリンピックのボルダリングの女性部門なんか見ててそう思いました……。
作者からの返信
トライアスロンまじでヤバいですよね。個人的には小説で一本書きたいのですが
一回しか参加経験がないので、アレですが(笑)。
競技性が高まるとまた別だと思いますが、してるぶんには結構楽しいですね、あれは。
第82話 空と時と音の狭間でへの応援コメント
ああああ最っっ高です😭
田見ちゃーーーん…
淡浜フェスがめちゃくちゃ楽しそうで…本当に行きたいっ!!!
作者からの返信
もうこれは完全に私が行きたいフェス……!(笑)
楽しそうだよねー。
第81話 夕焼けのはじまりへの応援コメント
相変わらず自分の欲望…あ、もとい(笑) 恋慕に正直ですなぁ明日海さんや。
切り替えの早さはホント通常運転、本日も良好なりけり…(笑々)
夕焼けのはじまり…それは今宵の楽しき時間(とき)のはじまり。
興奮の坩堝…優真くんと笑衣子ちゃん二人きりの甘いひと時…
今から行われるであろうその行いがこの八文字に全て凝縮され
且つそれが文字として現わしているかの様。
良きタイトルです。
作者からの返信
明日海さんは本当にまっすぐで心地良い子だなーと思います
真広さん難しそうだなー…と思いますが、どうなんだろ……
作者の私もわかりません…(笑)。
次の話数がわりとこの話の最終地点なので
ライブは始まる前と、ライブの最中に分けました。
第81話 夕焼けのはじまりへの応援コメント
頑張れ明日海ちゃん、目的(?)が達せられるその日まで……!
作者からの返信
明日海はもう諦めなくてまっすぐなので私は大好きですね
真広さん難攻不落ですが頑張ってほしい!
第81話 夕焼けのはじまりへの応援コメント
ライブ始まった!
読んでてライブ行きたくなって来ました(笑)
そして何気にライブデート?
作者からの返信
いいですよね、野外ライブ、大好きです
色んなビールが飲めるフェス、私が行きたくて書きました。
そしてそうですね、ふたりでのんびり聞き始めました
第81話 夕焼けのはじまりへの応援コメント
いよいよライブですね!
地ビール飲みながら野外ライブ…最高すぎる…
私、人生初めての推しのライブが、海の近くであった野外ライブだったんです
昼から夕方、そして夜へ。それから海風…と。
移り変わる景色の中で空へ昇っていく音楽…最高の思い出です。
きっと田見ちゃんにも最高の思い出になるだろうなぁ
作者からの返信
いいよね~。ほんとこの淡浜ファスは、私が地元の権力者だったら
これやるのに! の塊になってしまった(笑)。
地ビールが後ろで山ほど売ってるフェスとか、絶対楽しいと思う
でもトイレがね、何度も行きたくなるのが絶対問題だと思うけど(笑)
第81話 夕焼けのはじまりへの応援コメント
田見ちゃんせっかく自分がセッティングしたんだから会場で聴きたいんですね(笑)スタッフとしても活躍出来て良かったですね……!
作者からの返信
裏側はすいてますけど、会場のほうが「お祭り!」っぽくて
絶対楽しそう! と田見ちゃんは思ってる気がします
編集済
第80話 音を含んだ雲と空にへの応援コメント
笑衣子ちゃん流石…💧
スタッフ…強いてはPA業者の気質にも寄りますが、
設置の現場って時間との闘いなので其処にトーシロが居ようモンならお叱りのお言葉が出てもおかしくない筈なのに絶賛扱いとは…
ウムッ、彼女の将来のお仕事候補にPAエンジニアの線が一つ加わりました〜(笑)
ダイナソー?🤔 あ、「恐竜」でしたか!!
さながら夜空に吠えるティラノサウルス🦖ですかな〜?
良さげですね😊
では笑衣子ちゃん…
その吠える様を今から皆様とウタ… 【∑⊂ズビシィッ!!】
作者からの返信
実際にはこんな風に素人に何かさせるとは思えないですが(笑)
首からスタッフ証ぶら下げてたら、雑用くらいさせるかな……と。
田見ちゃんは現場でえっほえっほするのが大好きなので
ライブの設置とかは向いてそうですよね
第80話 音を含んだ雲と空にへの応援コメント
まさか砂浜掘りの技術が活かせるとは(笑)
みんな魅力的な大人だなー
群を抜いて田見ちゃんパパがカッコいい!
作者からの返信
田見パパ良いですよね
こんな風に年を重ねたい…という人です
編集済
第80話 音を含んだ雲と空にへの応援コメント
>前話コメント
あー!あの靴だ!!ってすごく印象に残ってた話だったから読み返したくて遡っちゃいました
記憶がポンコツなので前後の話を行き来しましたが…(笑)
野外フェスの音響難しいですよね…うまく調整できると気持ちいいんだろうなぁ
真夜中のダイナソー、良いタイトルですね
作者からの返信
いや、私はこれを伏線にしようと思ったから他の場所にメモしてあったけど
どの話数かなんて分からないよ(笑)
野外のイベント設置はまあまあ手伝うことあるけど
全然上手に出来ないの含めて許されるのが良いところって感じがする
第80話 音を含んだ雲と空にへの応援コメント
デカいスピーカー、いいよね……。家には置けないけど(笑)。ジャズ喫茶に置かれてるような大型のスピーカーでサックスやベースの音を聞きたい(笑)。
作者からの返信
大型スピーカー妙に憧れますよね
部屋の四隅において映画みたい欲が(笑)
第79話 時を越えてへの応援コメント
そのレモンスカッシュ…
これまで生きてきた中でさぞ美味く、そして酸い味でしたでしょうね。
うん、そうでもなければその感情の行き先に理由が見い出せないでしょうから。
寧ろ笑衣子ちゃんがストレートに出してくれて本当に有難い事です。
優真くんの代わりに泣いてくれた身としてはね。
(彼女にその意図が無いにせよ)
ここでその想いが成就された時が盆踊りの時期と言うのが
まるでその事を見透かしていたかの様。
もし人…では無く"物"にも"魂"が宿るのならその想いを供養しているかの様な光景。
此処でもやはり涙を誘います…
今宵の盆はさぞ忘れられない一日になった事は言うまでも無い事でしょう。
我々読者にとっても…本当に……
【P.S.】
ゆうかさん、感謝致します。
お陰様でこの経緯の見返しを行う事が容易に出来ました🙇
作者からの返信
めちゃくちゃ美味しいレモンスカッシュだったと思うんですよね
仕事してる所見られて、そこのあの赤い靴があって。
作者としても履かせてあげたいなーと思っていたので良かったです
田見ちゃんは「なんでだろ?」と思ったけど、「好きなのかなー」くらいだったと思うんです。それで本当のことをしって決壊かなと。
第79話 時を越えてへの応援コメント
靴の話を読み返してきました。14話。
あれからみんな大きく変わりましたね…本当に良かった😭
作者からの返信
話数探してる、すごい!
ここまであると探すのも大変そう、ありがとう
編集済
第78話 世界を分割するならばへの応援コメント
優真さん…嗚呼なんと甘露な響きですか…
もう聞いているだけで脳内がドロリと蕩けておりまする…
( *¯ ꒳ ¯*)ホワァ~
強くなったなぁ笑衣子ちゃん。
見て見ぬ振り、或いは想ってても口には出せなかった性分故か、
ここまでの多くの触れ合い…強いては優真くんとの触れ合いで初期からは想像出来ない積極性を出す様になって…
ホンニホンニ…(*σᴗ・、)ホロリ
ウンウン、その「エゴ」は出しても良い類の物ですぞ、
製作者なら誰もが自らの作品をより良い状態で聴いて欲しい筈。
優真くんもそれは分かっていますでしょうしね〜
そして何か久々の明日海さん猪突乙女モード(笑)
こちらの「エゴ」に関しては………
ウン、ダシテイイ「エゴ」ナンダ〜
コイスルオトメニエンリョナンテワタシハサッパリワカンナイナーアッハッハッ〜(棒)
と、思わず言語がカタコトになってしまう程のハイテンション振りで有りました…(笑)
作者からの返信
名前呼びに切り替えると心の中の声も切り替えるのですが
作者的にはそれを忘れそうにはなりますね(笑)。
使った人間からしたら、すぐそこにあるし……とやっぱり思うと思うんですよね
でも田見ちゃんは前提条件を知ってるし、そういうときは黙って居た子だとは
思うんですよね。でも一歩出ても怖いことない……と思えてきたかなと。
第78話 世界を分割するならばへの応援コメント
後半、田見ちゃんか新菜さん誘って行くところからずっと凄く良かった
田見ちゃん勇気と優しさに胸が暖かくなりました
作者からの返信
田見ちゃん勇気出しましたよね。
いつもの田見ちゃんなら絶対言わなかったと思うけど、勇気だして動いたら
悪いことばかりじゃない…そう学べてきたかなと思います
第78話 世界を分割するならばへの応援コメント
田見ちゃん頑張りましたね〜!!!
病院の付近でいい感じに作ってるのは良い特権の使い方ですね〜!
お互いの行動から勇気をもらってる優真くんと田見ちゃんの関係が、本当に良い…最高
コイルさんのお話はそういう関係性がよく見られて、読んでいる方も勇気づけられます
作者からの返信
基本的に誰かと誰かが会って、お互いに足らない部分を足して
それで楽しくやっていこうぜ~って話が好きなんだなーと思う。
それが出会いの軌跡だし、それが一番人生で楽しいっしょ! と
思ってる所はあるね~。
第78話 世界を分割するならばへの応援コメント
いやー、ものすごい勇気だしたなー!報われて良かった!しかも2度も!この瞬間瞬間でめちゃくちゃレベルアップした!!
作者からの返信
田見ちゃん興奮状態だとは思うんですけど、頑張りましたよね
断られる可能性があることを自分から言うのって怖いだろうなあと思います
編集済
第77話 だったら俺のことをへの応援コメント
えー、メインの語りたいドコロは後程にて。
極力コンパクトに…(本当か?(笑))
…笑衣子ちゃん、それ皿洗いと称したリスナーリサーチやがな〜
にも変わらず皿洗いの方も手抜かり無しって、
相も変わらずのヘンタ…ゲフンッゲフンッッ💦
……「モンスター」っぷりなのやら(笑)
イキリ立ってるヤツが来ましたなー
こりゃ来年から出禁でイイっしょ出禁でw
では笑衣子ちゃんの代わりにワタクシが呪詛でも…
と思いきや、下↓↓でJinさんが既に掛けてて吹きました(笑)
(* ̄m ̄)プッ
そ・し・て〜……とうとう来ましたよーっ!!
待望の名前呼びーっ!!🤣💕
やったぜ、明日は赤飯だ〜!!
いや、その前にチャーハンだー!!
(違う、そして落ち着けw)
それどころか優真くんも「笑衣子さん」ですってー
…え、保留? ガーンッ……😭
でもっ、まだまだ諦めませんよっ
いつかは「笑衣子さん」→「笑衣子」とランクアップするその時まで〜(グッ ∑ p)
そして次話以降…
この名前呼びの変化に対する清乃ちゃん達皆の反応が凄く楽しみです…
(*´m`*)♪
作者からの返信
一般的にはアニメとか、音楽作ってる人って、そう簡単にいないので
レアキャラではあると思うんですよね。
ただそれをわざわざ言わなくて良いかなとは思いますね。
田見ちゃん絶対食器洗いとか上手で、食洗機にきれーーにお皿並べると思うんですよね。
名前で呼んでみたものの、田見さんに一瞬で拒否されるの、ちょっと良いなと思います。田見ちゃんそういうの容赦さなそうで(笑)
清乃ちゃんとは明日海とか、女子はそこをわざわざ本人の前で言わないかなーと思いますね(これはリアルでも)。
清乃ちゃんと明日海ちゃんだけで話すなら「ねえ~」みたいなことを言っていると思いますが、この話は優真と田見ちゃん視点しかないから、それを書くなら別視点の話になるかなと。
第77話 だったら俺のことをへの応援コメント
甘酸っぺ~と震えていたら明日海(笑)
元同級生は感じ悪かったけど一緒にいた子はイイ子でよかった。
みんなが楽しめるスタンプラリーになって今後の展開にワクワクします。
作者からの返信
明日海さん通常営業で良い感じですよね
個人的には大好きな人の浴衣姿とか、ぜっったい見逃せないです!!
スタンプラリーがはじまって田見ちゃん楽しそうで可愛いなあと思ってます
第77話 だったら俺のことをへの応援コメント
田見ちゃんに名前呼びしてもらえた!でも田見ちゃんは名前呼びされるのは恥ずかしいそうです(笑)
作者からの返信
田見ちゃんは一瞬で拒否ってきましたね(笑)
作者の私も、田見ちゃんは田見ちゃんという感じがしますね、正直。
第77話 だったら俺のことをへの応援コメント
編み物で疲れた心が癒されました…
こういうのを尊いっていうんでしょうか…大好きです!!
名字から名前呼びに切り替えるタイミングが難しいのわかります、異性だとなおさら
そしてそれをこうやって確認し合いながら変えるのってキュンキュンしますね!!!!
作者からの返信
疲れるほど編み物しないでwww
でも楽しくなると止められないよね、分かる
異性だとほんと、どのタイミングで呼べば…ってなるよね
それを優真から言わせるのがわりと大切だったかなと
第77話 だったら俺のことをへの応援コメント
陰キャだのなんだのと馬鹿にするようなヤツは毎朝鳩に糞されて猫の糞を踏む呪いにかかればいいですね。なんなら雨の日は水溜まりの水を車にぶっかけられてずぶ濡れになる呪いもかけておきましょう。さらには「その日食べたいものがどこにいっても手に入らない」呪いも。
さておき、ついに名前呼びきましたね!!!でも名前呼び拒否られましたね(笑)。真広さんはわざわざ機会をつくってくれたんですかね、さすまひ。
作者からの返信
まあ一般的に「アニメ作ってる」といったら、なんだそれだとは思うんですよね
ただ自分もボカロとか聞いてる人が、わりとアニメ馬鹿にしたりするのは
ちょっと違うのでは…とは思いますね
私にしては珍しいんですよね、付き合う前の名前呼びは!
他の作品だとまずやらない気がします。
まあ田見ちゃんに一瞬で拒否られたわけですが(笑)。
第76話 その『リアル』がへの応援コメント
ぶっはっ!! 笑衣子ちゃんの興奮度ヤバすぎ~っ!!
そのニヤニヤがこちら側にも伝播するのが分かりますワー!!
…でも、流石にストーカーさんその者になっちゃダメダメですゾウ(笑)
別の意味で穴掘って隠れなきゃならなくなりそうですから…
(どー言う意味ヤネンっ!?【∑⊂再度のズビシィッ!!】)
作者からの返信
ネットを中心に活動してると、リアルに集めて、聞いてる姿は想像もできないものだと思うんですよね。
実際田見ちゃんはPV数結構回ってお気に入りもされているわけで。
それでもリアルは全然違ったんだろうなと思います
第76話 その『リアル』がへの応援コメント
女の子4人組が各地でお金落とす正しいお客様でいいですねー
田見ちゃん、自分の凄さに気づいちゃうかな
作者からの返信
その通りですね。
地方はなんとか色んな所にお金を落としてほしいと思ってやっているはずなので
落としてほしいなと。
第76話 その『リアル』がへの応援コメント
田見ちゃん良かったですね!ただの数字より目の前で聞いてもらえているとうれしいですよね……!
作者からの返信
特にスタンプラリーを集めてる姿は格別だろうなと思いますね
第76話 その『リアル』がへの応援コメント
田見ちゃんがずっと興奮してるから、読んでるこっちも楽しくてニヤニヤして読んじゃいました(笑)
作者からの返信
田見ちゃん興奮状態ですごすぎる
実際ネットで活動してると、リアルの想像も難しいから
こうなるだろうな…とは思うよ
編集済
第75話 違うからこそ、見てへの応援コメント
おぉぉぉぉ…
何か今話の(も?)笑衣子ちゃん、
可愛いが通常より5割増しですね〜
●怖い物or場所で目を輝かせ…(汗)
●そんなトコに連れて行こうと周りにモーションを掛けて…(恐怖💦)
●優真くんの事をもっと知りたく自然と過去の事まで伺い…(探究心?それとも…)
●その寄り添い方が本当に自然で…
(優しさ溢れてるおりますぞ〜(*ᵕᴗᵕ)⁾⁾ ゥンゥン)
●トドメは三つ編みを揉む仕草っ
(トドメがソレかいっ!?…だがソレが真実っ!!(笑))
…何か箇条書きになってしまいましたが、
一つに絞れなかったが故に仕方無しと言う事で一つ…(苦笑)
あ、でも後一つだけ…☝️
…例えこの両人が恋仲関係に収まらずとも、
寄り添ってくれる関係性は続いて欲しい物ですね…
ソレなりに今を過ごして来た我が身としては、
この光景は非常に羨ましく、そして微笑ましく存じます😌
【そして気が付きゃまたまた長文かいな…】
(∑⊂ズビシィッ!!)
作者からの返信
楽しそうな田見ちゃん可愛いですよね。
最初はあまりに怯えていて、あまり動かせなかった感じで
優真メインで話が進んでいたのですが、ここにきて引っ込み思案だけど
可愛い感じになってきたかな…と思いますね。
可愛いとかカッコイイとかって、ある程度自分を持っていて
自分に自信がないと動かない感覚じゃないかなーと個人的には思っていて
そういう所を書いているのもありますね
第75話 違うからこそ、見てへの応援コメント
田見ちゃんは、家族のことで精一杯で他を見る余裕がなかった優真君にとって、妹ちゃんと話して立ち上がるきっかけになり、優真君が家族から解放されるように、過去と家族から離れて自分自身になるきっかけをくれる人なんだなあと改めて感じましたねー
第75話 違うからこそ、見てへの応援コメント
田見ちゃんは大切な存在だけど恋人にはならないんでしょうね……!
作者からの返信
優真も田見ちゃんも、今までそんなこと考えたことも無かった……という所から始まってますからね
第75話 違うからこそ、見てへの応援コメント
過去が過去っぽくなって区切れる
名言…!
これ、優真くんにとってめちゃくちゃ大事なことですよね
ああああ田見ちゃん!!!寄り添い方がすごく素敵です
恋とは違うけれど、お互いが大事な存在っていうのが感じられてすごく良い…
作者からの返信
今しか知らない人に会うのって、すごく気楽だと思う
別に同情されたいわけじゃないし、全部分かってくれるなんて思ってない
今そこに明るくいてくれたら、それって最高だなあと思います
第75話 違うからこそ、見てへの応援コメント
田見ちゃんとならホラー克服できるかもしれない
……克服するまでがしんどいかもしれないけど
作者からの返信
ホラーは結構種類がありますよね
田見ちゃんは怪談話が好きなだけで
お化け屋敷とかは苦手そうです
第74話 淡浜フェスがはじまるへの応援コメント
よー間に合わせたのぉ〜優真くんや。
で、そのハイテンションのままフェスに赴き椅子運びって…若いってええですなぁ〜😙
ワタクシめは無r…いや、今でも存外同じ様な事をしてたかも?(苦笑)😅
楓さん…模写には無いですが、
絵にしたら間違い無く現在シイタケ目をしてるんでしょうなぁ〜
「有坂寿司食いたいぞー!!」オーラと羨望の眼差しが此処からでも垣間見えますぞ〜😁
謎の光…そのホテルって電力等はまだ生きているのかな?
実は断片的に残っててアラームで一部の照明が朧気に点灯する…なんて笑衣子ちゃんとは別角度で予想してみたり😉
【珍しく前コメ返信をば…】
>おっと返信中に…
スミマセン、急かしてしまったみたいで…
丁度送信後リロードしたら既に前々の方まで返信が来てたので思わず「ギョエッ💦」と発しちゃったり(苦笑)😅
次のコメ返信に回ってもおかしくなかったのですが…迅速に対応頂き有難うございます🙇
>田見ちゃんのお母さん、ポロポロと…
…確認しました、仰る通りでした(汗)
確かに出ておりました😓
ちなみに過去の振り返り模写だったので、
今回のリアルタイム登場のインパクトが大きいが故にそう思ったのかも?
そーで無くても親父さんのインパクトが強すぎて強すぎてコチラに比重を持ってかれてます(笑)😅
作者からの返信
この頃は一日徹夜するくらいなんとも無かったなーと思いながら書きましたね
高校生の頃は、徹夜でゲームとか遊ぶとか、余裕だったのに……(遠い目)みたいのは
ありますね。だから優真たちにはゴリゴリ働いてもらおうかなと。
コメント返信は、書き込んで頂いた分は一斉に返す……という感じにしたいので
全然いつでも大丈夫ですよ。
私側から見ると、全ての作品の感想が一覧で見えるので
他作品やものすごく前の作品の感想が入ってきて「これはなんだ?」とよくなりますね。
第74話 淡浜フェスがはじまるへの応援コメント
浮遊0さんの淡浜ヲタクっぷりw
愛が溢れてるなー
もうガイドやって欲しい
作者からの返信
浮遊0さん淡浜気に入りすぎですよね。
ここのモデルは和歌山の白浜なのですが、こっちのほうが
本当に良い場所なので、お金持ちだったらこんな生活したい……と思いながら書いてます
第74話 淡浜フェスがはじまるへの応援コメント
いよいよですね〜!
優真くんが清乃ちゃんを想って続けてきたことが、こうやって形になっていく(当日までに映像10個仕上げる)とすごく感慨深いです……誰目線って感じですが(笑)
漁業権の関係は本当に難しいですよね(笑)
観光に関しては軍艦島みたいにツアー制にするのもありなのかもしれませんが、それもまた運営が難しそう
作者からの返信
三章は淡浜フェスの準備と本番で終わるから、やっときたーという感じではある!
軍艦島は行けそうなタイミングがあったけど、やっぱり行かなかったなあ
写真を趣味にしてたら楽しそうと思いつつ、
美味しい刺身が食べられる島のほうが魅力的だった(笑)
第74話 淡浜フェスがはじまるへの応援コメント
廃墟、なぁ……。オイラはその趣味ないし、危険だから、観光を考えるなら、取り壊すか、封鎖するかしなきとダメだと思っちゃうなぁ(笑)。
作者からの返信
廃墟を巡るのが好きな人は一定数いますね
私も魅力は分かりますが、単純に怖いのであまり行きたくはないですね
第73話 ほのかな自信への応援コメント
おーいっ、曲もそうだけど映像もギリッギリのギリギリで…
本番に間に合うんカイナ~っ!?
と、普通ならそんなボヤキも掛けたくなるトコでしょうが…
分かるんですよね~
曲にせよ絵にせよアートを手掛けている方はホント極限まで突き詰めたいと思う心情。
なのでその立場を知ってしまうと文句なんてとてもとても(笑)
その分クオリティは高い筈っ!!
……めいびー(再笑)😁
大波さん…前話では「一途」と評しましたが、
ソレに加え「健気」とも加えさせてもらいましょう。
笑衣子ちゃんに「悔しい」と素直に言わしめる位ですからね~
いやホンマ…(うるうる)
お互い、これからも良きライバル同士にならん事を…
ウンウン(( ˘꒳˘))゛✨
【ぴーえす】
何気に笑衣子ちゃんのお母様初出演?
もし違っていたらあいスミマセヌ…😓
作者からの返信
おっと返信中に……ありがとうございます。
ずっといじってると無限に時間がとけてしまうので、気持ち分かりますよね。
淡浜フェスの日が決まってなかったら、いつまでもダラダラしてしまいそうです。
大波ちゃん自分が強くてしっかりしてて、偉いなあと思いますね
遠回しにチクチクとかじゃなくて、まっすぐに来てすごいなと。
田見ちゃんのお母さん、ポロポロと出てきてる気がしますね…
たぶん……めいびー……。
第73話 ほのかな自信への応援コメント
女子のドロドロしたところ嫌いですけど
こういう風にちゃんとできる人もいて
そういうの良いなって思いますね
作者からの返信
男性はみなさん女子のドロドロ戦いとか苦手ですよね
大波ちゃんは、わりと我慢ができなくて、自分に自信があるタイプだからこそ
はっきり言えるんだろうなと思いますね
第73話 ほのかな自信への応援コメント
大波ちゃん直接田見ちゃんにさらけ出したのはすごいですよね。自分にしか出来ないことがある……!
作者からの返信
ちょうど浮遊0さんと音楽作ってたのもあって、ちょっと自信が出て来てて。
そうじゃないともっと「私なんて…」だったと思うんですよね
第73話 ほのかな自信への応援コメント
大波ちゃん、好きになりました。
すごいなー
きっと田見ちゃんのことライバルだと思ってて、それでも田見ちゃん本人に羨ましくてしょーがない気持ち全部さらけだして。
でも僻むんでもなく、ちゃんと認めてて。
こんな若い女の子でこれを出来る子ってすごくない?
でも私の中で優真には田見ちゃんなんだけどね。
でこの淡浜とか青島とかどこなんでしょうか。勝手に滋賀だと思ってたんですが、滋賀って海ないんだっけ
作者からの返信
大波ちゃん、この話数で私も「君いいねえ」と思いました。
タイミングさえあえば自分がそうなれた可能性も捨てきれなくて、自分のが長く優真と一緒にいたのもあって、面白くない! とハッキリ言える女子可愛いなと思いますね。
>勝手に滋賀だと
これモデル地は和歌山なんですよね。和歌山の白浜をモデルにしてます。
でも当然島などなく、こんな学校もないです(笑)。
最初モデルにしてたんですけど、書き進めるうちに「こりゃ無理だ」と。
編集済
第73話 ほのかな自信への応援コメント
コメントしたいことがたくさんある…!(笑)
日焼け止めにしっかりパウダーファンデを重ねるの最強らしいですね。
あと物理!
廃墟大好きです、廃墟!廃坑とか廃発電所とか。
私も上陸させてください
おおお…田見ちゃんに直接言いましたね!
大波ちゃん、例え自分が優真くんの側にいれたとしても、家を変えることは出来なかっただろうなっていうのがわかってるんでしょうね。
切ない。
作者からの返信
結局物理だと思うんだよね。もう当たらないのが一番。
でも泳いだりするのは無理だなーと思うね……。
こういう島あったら行ってみたいよね~~。
結構ありそうだけど。
大波ちゃんはマジで悔しいと思う。
タイミングさえあったら、自分がそうなれる可能性はゼロじゃなかったかな…と思うから。
編集済
第73話 ほのかな自信への応援コメント
田見ちゃんならきっとイカが200どころかその倍あっても大丈夫そうだなと思わせる安心感がある
作者からの返信
田見ちゃんはたぶんキッチンハサミでザクザクと
大量のイカをさばくでしょうね
第73話 ほのかな自信への応援コメント
物語だから無理なのは百も承知だけど
この音楽と映像見てみたい
そんな気にさせられました
作者からの返信
わあ、ありがとうございます。
映像で見て見たいなと思えるような感じに書けてて
嬉しいです。淡浜フェスも良い感じに書けたので
読んで頂くの楽しみです!
第73話 ほのかな自信への応援コメント
うわー…………。メンタル鋼すぎないか…………(呆然)。まさか突撃してくるとは…………。
作者からの返信
一緒に仕事するのにチクチクせずにはっきり気持ちを言う所が
大波ちゃんだ~という感じがして個人的には好きですね
編集済
第72話 清乃の挑戦と、俺の気持ちへの応援コメント
大波さん、一途ですなぁ。
いやぁでもまぁ、決して彼を嫌いになった訳では無く、寧ろ優真くんの事を慮って(&環境下による物)の別離な訳ですから、未だ想えるのは極自然な事でしょうね。
それに彼女の為人を見たら「チャンスが有れば何時でもっ!!」と言う気概も見えますし…
何とそのメンタルの強さな事か(笑)😅
…しかしながら如何せん、
それでも現状優真くんの最優先は変わらず家族の事。
いや…それも真実でしょうが、最後に笑衣子ちゃんとの思考の一致めいた事を仄めかされたらコレはもう…と思うのは決して不自然では無い筈っ
……めいびー(笑)😅
作者からの返信
大波ちゃんは高校入ったタイミングで新しい家族と暮らしてて
頭が良い子だから、かなり気を遣いながらちゃんとしてると思うんですよね
それに楽しい。でもやっぱり古巣の淡浜は楽しくて、優真は余裕ができて…
みたいなのって、どこか焦っちゃうと思うんですよね
頭の良い子だから尚更。
うう、大波ちゃん頑張れーと思っちゃいますね
第72話 清乃の挑戦と、俺の気持ちへの応援コメント
大波ちゃん〜!!!(涙)頑張りましたね!
でも気持ちを伝えるのはちょっと早かったかもしれないなぁ
優真くんは前より余裕ができたけど、だからこそ自分のことを純粋に全力で楽しめてるところだから、恋愛へのキャパがまだ足りないんだろうなあって思いました
フェス終わってからも明日海ちゃん含めてみんなで遊ぶ時間作ったらまた変わるかも…?
でもグイグイくるタイプは優真くんはちょっと苦手そう…
作者からの返信
優真はやっと楽になってきて、自分のことだけ考えて動けるようになってきて
楽しくなってきたなー……という所だと思うから難しいよね
そもそも清乃のことで必死で、それを嫌だとも思ってなかったけど
気がついたら…という感じだったと思うから。
でも大波ちゃんは慣れない学校で仕事で頑張って…だから
両者悪く無いなーという感じかなと
第85話 君は特別への応援コメント
恋愛する余裕がなかった男子と、自分が大嫌いだった女の子が、創作の楽しさによって出会い、救われ、結ばれる。作品を送り出すものにとってたまらないおとぎ話でした。ありがとうございます。
作者からの返信
ボカロが好きなので、それで書いてみるか~と思って書いた作品でしたが
そういう風にも読めますね。
読みながら感想を頂き、最後まで読んで頂き、感想をもらえる…それが
私にとって最高に嬉しいことです、ありがとうございます!