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  • >立つ鳥跡を濁さずというが、そんな配慮は糞食らえだ

    「イタチの最後っ屁」がスカンク並だったwww

    作者からの返信


     ふはは、敵認定した相手にかける情けなんてありゃしませんよ。
     人様の恋路を邪魔した連中の見事な自業自得ですね。うん。

     既読、ありがとうございます。

  • >しかしそれで、七難八苦の末、魔王を射止めたのだから、

    えっ?射止めた?
    まさかお祖母様って・・・・・・

  • 「噂」や「証言」は有っても、ソレらを裏付ける「証拠」が無いんよなぁ

  • 短編を別の場所で読み、長編版があるという事でちょろりと読みに参りました。

    短編版も何度も読んで好きですが、長編版もとても好きです。
    (小学生の夏休みの読書感想文並みの語彙で申し訳ないです)

    作者からの返信


     おおう、ありがとうございます。
     
     たま~にもらう長編版リクエスト。それで書いて、他に移植を忘れるワニがいます(笑)
     特にアルファのはそれが多い。
     それぞれ優先して書いている物語があって、キリの良いとこまで書いては移植してんですが、なろう→カクヨム→アルファと、アルファ→カクヨム→なろう、カクヨム→なろう→アルファの3パターンなため、最後になるとこは忘れられやすいのです。

     カクヨムまでお越しくださり、感謝です。楽しんで頂けたようで、一安心なワニがいます♪

  • あ、そういえばリナリア。いたいた、リナリア。
    「わるもの」だというのに余りに残念な存在感。
    案外とあっさりと退場していたのですっかり忘れておりました。

  • 日記の内容にドン引きする気持ちも
    解りますが、ご先祖様への共感が足りなく
    みえて薄情に思えてしまいます

    遠方の国に言葉が通じるかどうかも
    解らない状態で、身一つで運ばれて
    魔物を駆逐しろと言われた状況で
    自身がどれだけ冷静に事を運べるのか
    と問いたいです

    作者からの返信


     先を読み進めると分かります。

     現在進行形で苦労させられているマチルダの心境が。うん(笑)

     既読、ありがとうございます。

  • 最初は色々書きましたが、なるほどこういう事でしたかと。
    色々腑に落ちました。
    共産主義は為政者の腐敗と民衆の堕落が問題(普通は絶対になくならない)ですが女神の天秤があれば不正は無くなるから大丈夫かな……

    作者からの返信


     国は生き物です。滅ぶのも終わるのも、よくあること。
     でも民さえいれば、如何様にも変われます。ぶっちゃけ、馬鹿な指導者は要らね。ウクライナ、頑張れ。
     独立か全滅かの瀬戸際に、細やかですが募金をするワニがいます。
     悠久を名乗れる国は日本ぐらいしか知らないワニです。
     それだって細かく分かれて国取りやってましたしね。うん。

     共産主義の思想は悪くないんですよ。他力本願で、他者に犠牲を求めなくば。そのシステムを自国民で運営し、人民による政治の監視システムがあれば。
     だから、勇者の入知恵で興された公国は共和制。色んなとこの良い仕組みを積極的に入れていきます。各政治思想の成功や失敗を知る勇者が側にいるんだし、滅多なことにはならないでしょう。ふはは♪

     読了、ありがとうございました。


     

  • ……この言葉を贈るしか無いな

    もう終わりだよこの国。

  • なるほど、国難救って姫を娶った勇者の血族でしたか。

    まぁ、公爵家を興すにふさわしいし、国王側としても結び付きを深めたいですね。
    この感じだと、国王家の権力が弱くなって来たので強める為に勇者の血を王家に入れたかったが、王家を弱くしたい貴族連が横槍を入れたって所でしょうか……

    これをきちんと処理出来ないなら、もう王家は駄目になるしかないだろうな……

  • 公爵家と言うのは基本的には王族の血族がなるものなので、昇爵して公爵になったのであればよっぽどの功績(国難を解決する程度)を上げた上での王族の降家があったはずなので、成り上がりとは言わないし、言ってしまえば不敬になると思うのですが……

    この世界では公爵家というものがただの最高位貴族でしかない。という設定であるのであれば問題無いのですが、気になってしまったので一筆。

  • 完結おめでとうございます。
    最初から考えると、こういう結末になるとは思いませんでしたけど、ハッピーエンドで、良かったです。
    樹海に狩りに行くお父さんの後ろに娘が、その後ろに婿がの下りで『顎を上げて追いすがる』という言い回しが、必死についていく様子を想像出来て、良かったです。
    勇者の系譜さん達が、元気に笑って暮らしているのが、伝わってきて、読んだあと清々しい気持ちになりました。
    楽しいお話を、ありがとうございました。

    作者からの返信


     こちらこそ、読了、ありがとうございました。

     アルファに移植したさい、長編で読みたいや、隣国の横恋慕は《勇者の系譜》を手に入れるための謀略では? など、色々リクエストいただきまして。
     長編として書き起こしてみたしだい。

     楽しんでいただけたようで幸いです。

     重ねて、ありがとうございました。

  • 奥さんの実家に鉄槌を下すのが目的でお父さんがこの国に来たんですね。
    次の話が楽しみです。

  • 連載ありがとうございます!
    婚約破棄の騒動の後にもこんな展開が待っていようとは思いませんでした。
    こちらの王族の方が悪そうだしいっそ別の所にお世話になるか、自分で国を作ってしまうか。
    どんな展開になるのかこの先を読むのが楽しみです。(多分これから一気に読みます!)

  • いつも楽しく読ませていただいています。朝の内に新規投稿に気づいて一気読みしました。とても面白いのですが、途中途中で爵位の表記を間違えているのが気になります。「勇者の系譜」は「公爵」の筈ですが所々で「侯爵」になっています。確認をお願いします。割と展開が早いのでドキドキしながら続きを楽しみにしています。

    作者からの返信


     おおう..... またですか。うん、ポチりミスはワニのオプション。
     探してきます。

     既読、ありがとうございます。