第69話 動き出した冷蔵庫製作への応援コメント
ペロ爺ちゃんすげぇw
図面見て大体の仕組みとか把握しちゃったよ
過去にどんな人生送ってきたらここまで万能人材になるんだろw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ペロ爺ちゃんの過去はまだ謎ですね。でもかなり色々経験してる事は確かでしょう。正直ペロ爺ちゃんの存在はマリアにとって神の贈り物みたいですからね。
第68話 魔力の渦と冷却魔道具の胎動への応援コメント
馬車1台分の薬でも怪しいぐらい、ほにゃらら患者いるんだよなぁ…
治療薬の話を聞けば他所からも人が集まって来そうだし
今回の騒動で、かえってマリアが危険になりそうで心配だね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ヒルデの町は大きな町なので、周辺からも人が集まりますから、患者も広範囲にいるという事ですね。ですから仰るように今回事で、噂は広まるでしょうね。ですが、この時点ではマリアの名前は出ないと思うので、心配はないかと。国外からの薬という事になっていますからね。
ただ、これからマリアが作り出す薬が多く成ればそれも現実になるでしょう。
この世界の薬学が大きく変わりますから……。
第68話 魔力の渦と冷却魔道具の胎動への応援コメント
ペロ爺ちゃんが万能すぎるw
これで転生者じゃないっぽいしチート人材だよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ペロ爺ちゃんは本当に凄いです。これ程、マリアの役に立ってる人はいませんからね。
人脈、知識、技術、この村に村長はいませんけど、疑似村長みたいな人です。
編集済
第68話 魔力の渦と冷却魔道具の胎動への応援コメント
(゚_゚ )保冷庫完成するかなー
………………………………………………………………
間違えて冷凍庫完成するとかー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう聞かれた完成しますと答えるしかないです^^
この流れで完成しなかったら、読者様から何を言われるか?
第67話 魔力の渦と緊急の伝令への応援コメント
ほにゃらら患者、娼館でよく発生している病気なんだから、罹患しないよう娼館通い止めろよなぁw
作者からの返信
ほにゃららという病気は直ぐに発病する時とそうでない時があるので、中々発生源が分からないんですよ。
ほにゃららの潜伏期間は、感染後約3週間から6週間ですが、個人差があり、最短で1週間、最長で13週間かかることもあります。
だから良く行ってる人でも分からないし、特に滅多に行けない人なんかは、どこで病気をもらったのか分からないんです。まして細菌の知識が無いですからね。ただ女性の患者が娼館が多いとなれば何となくそこが発生源と分る程度です。
第67話 魔力の渦と緊急の伝令への応援コメント
ほにゃらら患者多すぎだろw
なんとなく病気になる原因が特定の場所って事ぐらいしか分からないなら、患者は増えるよなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアからすれば、病気の発生源は直ぐに分かりましたが、この世界の人達には分かるまでに時間が掛かったので、患者が増えてしまったんでしょうね。
それに掛からない人もいるから、まだ信じない人もいるのでしょう。
編集済
第67話 魔力の渦と緊急の伝令への応援コメント
(゚_゚ )どこかの花街で蔓延してるんだろうなー
ほにゃららが………………ほにゃららww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その様です^^
ほにゃららの蔓延w ペニシリンときたら、ほにゃららでしょうw
昔のドラマJ〇Nより拝借……。
第66話 レオンの旅立ちと新たな研究への応援コメント
品質保持とか劣化軽減とかを付与するのかな?
魔石小さいからどの程度付与できるかわからないからなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
中々の読みです。魔石が小さいというのが今回のネックですから、それをどうにかしないといけません。
そこでマリアは考えます。魔法陣はまだ作れないので、それに代わる物を……。
第66話 レオンの旅立ちと新たな研究への応援コメント
魔石に付与魔法かー
なんとなく乾燥剤や保冷剤のイメージが浮かぶなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正直魔石が小さいので、それぐらいしか出来ませんね。
ですがそれを何とかするのがマリアです。
この世界にまた旋風を起こすような発明をします。
第64話 レオンという旅人とその目的への応援コメント
あぁ、家族を救うために必要なのは嘘じゃないのか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
嘘もついていると思いますが、今はマリアはそれを追及するつもりはないようです。
レオンは何かを隠している。それだけは分かっているので……。
第65話 霧肺症と、語られない本当の理由への応援コメント
魔力のあるこの世界特有の病気なのか…
マリアの様に悪玉魔素を散らす事が出来るなら薬は要らないのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは流石に今は無理ですね。マリアの悪玉魔力は、どちらかというと料理的な考え方ですからね。ただ病気の原因という考え方も出来るのは確かですから、今後はどうなるか分かりませんね。悪玉コレストロールを減らす、植物やそういう物は現代には存在しますからね^^
第65話 霧肺症と、語られない本当の理由への応援コメント
家族が実際に病気になってるけど、それだけじゃないっぽい反応だね
貴族に同じ病気になている奴がいて、そいつから依頼で設けたのかな?
それとも病気治療薬を作るためのパトロンでもいるとか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはまだ分かりませんね。ただレオンという人物は信用出来そうですけどね。今現在はマリアも詮索はしないようですから、このまま謎の男で終りそうです。まぁ戻っては来ますけどね。この物語のキーパーソンの一人ではありますから^^
第65話 霧肺症と、語られない本当の理由への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「レオンの旅立ちと新たな研究」です。
第64話 レオンという旅人とその目的への応援コメント
レオンの家族を心配する気持ちは本物、薬草についての知識もある
これが本当にただ行き倒れていただけってなら拾い物の人材難だけどなぁ
刃物で切り付けられた傷があるってところが怪しいよね
家族を人質にでも取られて薬草採取に出てきたのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
このレオンは本当に良く分からない人物です。もしかしたらマリアの両親にも関係してるかも知れませんし……。
それに仰るように刃物の傷があるのも怪しいです。
第64話 レオンという旅人とその目的への応援コメント
他所は魔力が濃いというか、普通の濃度なのか
そうなるとマリアの領地の植生が神の手によるモノなのか、マリアの両親が品種改良したモノなのか気になるね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これは、魔境がヒントなんですよ。ネタバレですが、元々は魔境だった場所が植物や他の物で魔力が薄くなっているんです。ですからここの薬草は効力が高いのです。
まぁ神の意志が全く入っていないとは言えませんが……。
第64話 レオンという旅人とその目的への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「霧肺症と、語られない本当の理由」です。
第63話 旅人とスライム、二つの異変への応援コメント
これだけ魔力を吸う植物が多いのは気になるけど、他の土地の植物も同じなのかね?
チョイと比較してみないとマリアの領地が特異なのか判断するのが難しいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアの領地の植物が異常なのか、他の領地の植物がおかしいのか? そこはまだ分かりませんね。
ただ、元々のその場所の魔力が違うというのがヒントですね。
第63話 旅人とスライム、二つの異変への応援コメント
う〜んマリアの領地、辺境じゃなく魔境なんじゃなかろうか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
現状は魔境ではないですね。普通の魔境は魔力が濃いですからね。マリアの領は逆に魔力が薄いのが特徴ですから^^
ただそこに秘密があるのも確かです。考え方としては良い所をついています。
第63話 旅人とスライム、二つの異変への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「レオンという旅人とその目的」です。
第62話 初めての婿候補の訪問への応援コメント
意外と貴族の動きが早かったな
マリアの領地の動向を以前から調べてたのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その可能性はありますね。元々王家の考えもおかしいですし、マリアの親戚の考えも読めませんからね。
それに両親の死にも疑問がありますから、何らかの闇があるのは確かなようです。
第62話 初めての婿候補の訪問への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「旅人とスライム、二つの異変」です。
また新たなイベント発生です。今度もまた何か曰くがありそうです。
第62話 初めての婿候補の訪問への応援コメント
グラフト家の別動隊か、それともグラフト家一行が来ているのを利用して村の秘密を探りに来たのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
別働体と言うより、本家の意向で動いてる人達でしょうか。それにまだまだマリアの村を下に見ていますね。情報が表面上の事だけで、深くは知らないようです。それに直ぐ追い返してますから、情報を探る事も出来ていませんね。
まぁいずれまた何か言ってくるとは思いますが……。
第61話 スライムの分裂への応援コメント
領民以外の協力者がローガンとリーガルだけってのが結構厳しいなぁ
入手できる情報に偏りが出来ちゃうし、何とかまともな貴族を引き込みたいところだけど、親族の反応から見ると協力してくれそうな貴族いないっぽいんだよなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正直今の段階はかなり厳しいです。この国の貴族制度がおかしいのもありますし、親戚の反応も不可思議ですからね。
どうにか味方を増やすか、独立するぐらい力をつけるか?
色々とやり方はありそうですが、現状では何ともですね。
第61話 スライムの分裂への応援コメント
スライム養殖が前に進みそうだなー
でもそのぶん国が絡んだ不穏な状況に首を突っ込む事になるのが悩ましい
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
養殖は進むかも知れませんが、やはりこういう事は国が何か言って来そうなんですよね。まだ具体的に何も起きていませんが、マリがこれ以上何かやれば国も動いて来るでしょうね。まぁその前に貴族が動きそうですけど……。
第60話 リーガル会頭達が帰る日への応援コメント
む、第一章 完っぽい感じがw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
う~~ん、そういう感じに読めました?
この作品は伏線が結構多いですから、そういう感じにはなり難いと思うんですけどね。
まして、明日は「スライムの分裂」ですから、伏線の部分回収です。完全に解決しないから、部分回収なんですけどね^^少しは進むという感じですw
第60話 リーガル会頭達が帰る日への応援コメント
領地の謎、両親の親族の謎が深まるなぁ
これからの話の展開が気になるねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
兎に角この領はおかしいんです。まだその謎が解ける事はないですが、少しずつですが関りのありそうなことは出て来ます。
第59話 商人たちの懇願と「ほにゃらら」の薬への応援コメント
この世界では梅毒の名称はまだ無いのか…
悪所病とか◯◯(地名)病とか付けられてるかと思ってたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
細菌の概念がないけど、何か病名が付いていてもおかしくないんですけどね。
ただ梅毒って人によって症状が色々違うので一つの病気だとこの時代の人は判断できないかも知れません。全員が全て同じ症状が出る訳ではないし、一旦症状が消える人もいるので……。
めっちゃ調べましたw 勿論、作品の為ですよw
私は掛かった事無いですから^^ これだけは言っておきます。
第59話 商人たちの懇願と「ほにゃらら」の薬への応援コメント
この手の病気に罹患したら隠したいだろうから、うまく治療できれば恩を売ることができるな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですが、それが思ってるよりも患者が多いようなんですよ。
正直、もう隠せる状況じゃないみたいです。特に病気がかなり進行してる人は……。
第59話 商人たちの懇願と「ほにゃらら」の薬への応援コメント
細菌の話とか、聞いても見えないしねww
そうして、文明的に、目に見えないものは存在しないしねww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。簡易顕微鏡でも作れば、良いんでしょうがまだガラス作りも出来ていませんから、球体とかレンズとかはまだ無理ですね。
それに見えないものは存在しないというのがこの時代の人でしょうからね。
天動説と地動説でさえ物凄い年月が掛かって宗教側は認めましたからね^^
第59話 商人たちの懇願と「ほにゃらら」の薬への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「リーガル会頭達が帰る日」です。
第58話 リーガル会頭と特許制度への応援コメント
お、いよいよ話が大きくなってきた
確かに特許制度作るには商業ギルドを巻き込んだ方が早く進むよね
国が主導でもいいけど、他国に制度を守ってもらえるか分からないからなー
魔法契約だけじゃ穴を突かれそうだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。国が主導すると一国からしか始められませんが、商業ギルドなら世界が同時進行できるので、これ程効率がいい方法はありません。それに、商業ギルドの方が契約魔法にも精通していますから、決まり事を作るにも向いています。奴隷商もギルドに加盟していますからね。
第58話 リーガル会頭と特許制度への応援コメント
スライムの分裂増殖の条件か…
先ずはスライムの生息場所の確認とかの調査からだろうけども、なかなか時間のかかる研究だよねぇ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どの物語でもスライムの増殖は分裂が多いのですが、この世界ではまだ分からないんですよ。魔物の研究自体がそれ程進んでいませんからね。カエルの魔物や魔魚が食べれることも知りませんでしたからね。
第57話 マリアが倒れたへの応援コメント
リーガン商会が来たのは、ローガンの専売っぽくなってる現状に一口噛ませてもらう為なのかね?
それともローガンが取り扱ってない新規商品を探しに来たのかな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回のリーガル商会の訪問は極普通の事です。技術移転が目的ですね。
ただ、本来はローガンが仲介する話だったのですが、直接来るとはちょっと予想外です。
第57話 マリアが倒れたへの応援コメント
やべぇ、この調子でカエルのから揚げの事が拡散されていけばこの世界からカエルの魔物が駆逐されるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうならない事を祈るばかりです。一度美味しい物を覚えた村人は中々止めませんからね。
ただ村人は何故か個人で獲りに行く事はしないようなので、まだ大丈夫かと……。
第56話 天然痘の薬とポーションへの応援コメント
スゴい勢いで病魔駆逐する準備が整っていくw
こうなると不安要素はこの世界特有の病気だけだなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いえいえ、まだまだ色々と病気はあります。それにこの世界特有の病気も近いうちに登場するので、お楽しみに^^
第56話 天然痘の薬とポーションへの応援コメント
天然痘の薬までできちゃったよw
ここはひとつ、ファンタジー世界での定番の水虫・ハゲ・肥満を治す薬を作って荒稼ぎするのはどうだろう?
その売上金を元手に専門職の奴隷購入や孤児院設置をするのが手っ取り早いと思う
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
わぁ~~~良いネタもらったよ^^ 水虫・ハゲ・肥満この薬は良いですね。
今は大きな病気を対象にしていますが、そう言う薬も使いようによってはマリアの立場を大きく変える武器になりそうです。
それに稼げるのは確かですからねw
第55話 カエル騒動から異世界ならではの薬への応援コメント
ふぁんたじぃーっw
あっさりとスゴい薬出来るとか…w
やっぱり善玉魔素が作用しているのかね?
それともマリアの創造魔法が無意識下で影響を与えているとかかな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはリアリティーとファンタジーの融合という事でw
リアルに存在する薬草なんかは効能が魔力によって上がりますし、この世界独自の薬草や魔物の材料などはファンタジー的な効果が出るということですね。
そうしないと、化学が発達してないしガラスもまだ貴重品な世界ですから、中々リアルに近づけるのは厳しいです。
第55話 カエル騒動から異世界ならではの薬への応援コメント
マリアさんや、そんなに神様に語り掛けてるとそのうち神託スキルとか発生するかもしれないぞw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなるかも? まぁでもそれでは別作品と同じになってしまいますから、神様への愚痴程度だと思っていてください。
第55話 カエル騒動から異世界ならではの薬への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「天然痘の薬とポーション」です。
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
もうカエルの唐揚げだけで人呼べるんじゃなかろうかw
領地改革する暇無く料理人への道を進みそうだな、マリアw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石にそれはやりませんよ。そんな事したらカエルが絶滅してしまいます。
それにこれは一時的ブームだと思いますからね。マリアのお陰で他の魔物も美味しく食べられるように成っていますから、そこまで続かないでしょう。
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
美味しいは大正義だった模様w
カエルが絶滅寸前まで行ったりしてw
その前に小麦粉と荏胡麻油が足りなくなるんだろうけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これまで全く見向きもされなかった魔物ですから、数は心配ないでしょう。ただこれからは獲り過ぎに注意しないと本当に言われるようになるかも?
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「カエル騒動から異世界ならではの薬」です。
第54話 カエルの魔物のから揚げが騒動に発展への応援コメント
(゚_゚ )料理をするめんどくささと大変さは何も考えてないな、こいつら
いや、やらせればいいんだね、処理から何から
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。でも最終的にはやらせますけどね。幾ら何でもマリア一人では無理ですから^^
第53話 サリーの特訓とカエルの魔物への応援コメント
サリーへのスキル指導はもうちょいゆっくりでもいい様な気もするけど、領地の状況がそれを許さないんだよなぁ
子供でもどんどん登用していかないと厳しいってのがなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それもそうなんですが、サリーのスキルは特殊で珍しいスキルなんですよ。それも鍛えればこれ程この村にとって役に立つスキルはありません。
マリアにとって薬草栽培は必須のスキルですからね。
第53話 サリーの特訓とカエルの魔物への応援コメント
香辛料とかが揃ってないとカエルの実食は厳しいんじゃないかな?
カレー粉か胡椒があれば大丈夫だと思うけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはほら、日本食の定番。から揚げなら塩味でも行けますからね。
これ次話のネタバレですけど^^
第53話 サリーの特訓とカエルの魔物への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「カエルの魔物のから揚げが騒動に発展」です。
編集済
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
大学生の時だけど広島から大阪の大学に行き、同郷の奴と千葉出身の奴と三人で話しをしてたら、いきなり千葉の奴に「君達、喧嘩するの止めなよ」と千葉出身の奴に言われて広島出身二人でポカンとしてしまった。
内容は「それじゃけん、ワシが言うとろうがいや」だったが喧嘩に聞こえた様です。
文化や言葉が違えば行き違いや勘違いは良く有る事のようです。
そんな事を思い出しました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当にそういう事はあるんですよね。私も九州出身ですから、初めて横浜に出た時には同郷の人との会話を怖がれました^^
特に私の田舎は炭鉱の町でしたから、言葉が元々物凄く荒いので……。
五木寛之原作の「青春の門」の舞台ですからw
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
いや、まぁ…当人同士が納得してるならいいけど、傍から見たら完全に揉め事起こしてるよねw
ペロ爺ちゃんが有能というか謎過ぎるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
傍から見ればそう見える事でも、こういう事って職人の間では良くある事なんですよ。私も若い時に経験がありますが、それぞれが職人のプライドを持っているとこういう事は日常的に起きていました。
あとやっぱりそういう時でも、やはり年の功という物があって、若い職人を上手く使う物なんですよ。言葉巧みにね^^
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
使える人材は幼女でも使う幼女領主w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
言葉が悪いですよ。その通りですがw
親友のサリーをも村の役に立つのなら使いうのがマリアです。
第52話 引き継がれる心とサリーへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「サリーの特訓とカエルの魔物」です。
第51話 まだまだ続く専門職めぐりへの応援コメント
あれ、魔素の濃度が関係するなら薬草の人工栽培もある帝都出来るようになったのかな?
プランターで育てる花や野菜みたいに、植木鉢に魔石を入れるとかすればソレを吸収して育ちそう
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人工栽培は出来ると思います。ただそれには必要なスキルがあるんです。勿論魔石を使うという方法もあるでしょうが、この村の周りにはそんなに強力な魔物はいませんし、数もそんなに多くない。
そこで登場するのが、特殊なスキル持ちです。それは……。
第51話 まだまだ続く専門職めぐりへの応援コメント
これは当座の対策として、伐採する木に印を付けてやっていくしか無いのかな
でも需要が増えてるみたいだしなぁ
一気に領地改革を進めてるから問題も一気に出てきたのか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今までがおかしかったという面も多いにあると思います。
それをマリアの改革が一気に進めた事で色々と問題が出て来ている感じですね。
第51話 まだまだ続く専門職めぐりへの応援コメント
(゚_゚ )どんどん忙しくなって、あっちを足らせばこっちが足りず………………大変
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当に忙しい幼女です。でもそれを楽しんでるのも事実です。
この領を守る為と自分のやりたい事の為ならどんなに忙しくてもなんのそのです。
第48話 ラセルの教育開始への応援コメント
誤字報告です。
治癒魔法もポーションも細胞を元に戻したりするだけで、『最近』やウイルスは殺してないのよ 『細菌』かと。
なんか凄く専門的です。物語に深みが出て、とても楽しいです。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誤字修正致しました。
この作品は、そういう部分が多く出て来るので、期待していてください。
その為に毎回調べ物が多くて大変ですけど……。
第50話 カエルの魔物とうちの山の異常性への応援コメント
まぁよその世界から転生させるんだから、資源も何も無い場所には転生させないよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはまだ理解出来るんですが、どうして両親はこんなに早く死んだのか?
そこだけはどうしても分からないんです。まして現状の国の対応と親戚の対応も不自然でおかしい……。
第50話 カエルの魔物とうちの山の異常性への応援コメント
おや、なんだかきな臭いね
マリアの両親を疎ましく思って僻地に閉じ込めたけど、何らかの理由で処した可能性が出てきちゃったのか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ。この領地がどうしてか、売りに出されそうなのに、婿取りは推奨されている。
物凄くおかしな状況なんです。国と親戚の思惑が違うのか? 両親の死にはなにか理由があるのか? 今は何も分かりません。
第50話 カエルの魔物とうちの山の異常性への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「まだまだ続く専門職めぐり」です。
第49話 ラセルに細菌の事を教えるへの応援コメント
チョイと疑問に思うのが患者にポーションをかける前にクリーンを掛けたとして、
その時に殺菌・ウィルス駆除できないのかね?
知識不足で出来ないっていうのなら、マリアが予防対策として広めた手洗いうがいクリーンもあまり意味がないと思うんだけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界のクリーンは体表の表面を綺麗にするだけで、体内の奥深くまでは奇麗に出来ません。それに細菌の知識もないですから、目に見える汚れは水で洗い流したりしますが、傷の奥深くまでは気にしません。
それに治癒魔法とかポーションは完全に傷を塞いでしまうので、治療の時に消毒をしない限り、最近は傷の中に残ってしまいます。場合によっては血管に細菌が入る事もありますから、怪我以外の病気になる事も……。
第49話 ラセルに細菌の事を教えるへの応援コメント
ラセルは救いたい人の為に色々手を尽くした結果、借金奴隷になったのかね?
ヤサグレてたラセルが元に戻ったように見えるね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは少し違うと思います。ラセルの場合は自分の魔力量が少ないのを何とかしようというのが目的で、友人の事は今回初めて考えた事ですね。
第49話 ラセルに細菌の事を教えるへの応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「カエルの魔物とうちの山の異常性」です。
第48話 ラセルの教育開始への応援コメント
何だかラセルは乗り気じゃないのか…
自分の専門分野にかかわる未知の知識だってのにあまり興味が無いっぽいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今はそうなんですが、この後で変わります。
この世界ではこんなにこの病気が流行ってるとは思いもしませんでしたからね^^
第48話 ラセルの教育開始への応援コメント
うーん、簡単な顕微鏡を作って細菌を見せた方が病気の元って説明しやすいんじゃないかな?
同時進行で作ってるのかもしれないけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それがまだ出来ないんです。ガラス自体が貴重品で今は手に入らないので……。
まあマリアの事ですから近いうちにこれも何とかするでしょうけど、今はそこまで手が回らないですね。
第47話 私の落ち度とこの世界の医療への応援コメント
何にでもだいたい回復魔法やポーションで対応できるから、特定のけがや病気に特化したものが無いってのに疑問を持っていなかったのか
特化させれば薬効を上げたり価格を抑えたり消費魔力を抑えたりと色々あると思うんだけどなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ポーションも治癒魔法も症状は殆ど関係がないので、病名はつけないんですよ。魔法やポーションがある世界の弊害とも言えるでしょうが……。
治癒魔法もポーションもこれぐらいなの病気や怪我ならこのランクの魔法やポーションという感じですから、余計に症状とかには関心がない。
あとまだ出て来ませんが毒消しの魔法やポーションもないのです。
あれば魔魚の毒で死ぬ人はいませんからね^^
第47話 私の落ち度とこの世界の医療への応援コメント
マリアの前に転生者でもいたのかね?
病名があるわりには患者の症状を確認してから投薬しないとか、マリアの言う通り色々歪な所があるし
誰かが広めた知識や技術を発展させないまま使用している感じだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
転生者はどうか分かりませんが、薬師は症状に合せて薬を出しますから、その為に病名を付けた可能性はありますね。
まぁあくまでこの時点では憶測ですが……。
ただポーションや治癒魔法に病名が必要ないというのはポーションや治癒魔法がある世界だと、逆に普通なのかも知れません。
第47話 私の落ち度とこの世界の医療への応援コメント
ほら、風邪って、色々あるからww
神様の親切心だよww
きっと
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いやいや、流石にそれは……。これ絶対嫌味ですよ^^
風邪ならそれだけでいいのに、わざわざ「ただの」を付けるなんて……。
まぁインフルエンザという可能性もあったから、親切心というのも少しはあったかもですがw
第46話 専門職の奴隷達への応援コメント
(゚_゚ )今まで、額に手ぬぐいを置いて頭を冷やすくらいで薬とか飲めないような寒村できちんとした漢方を飲ませればきちんと効くよね(゚ー゚)(。_。)ウンウン
魔素も影響するみたいだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ポーションは高額だし、治癒院もない村ですから、これまで病気になっても本当に民間療法しかやっていませんから、普通の漢方でもかなりの効果はありますね。ましてこの村で採れる薬草は特別な物ですから^^
第44話 この世界のポーションと錬金術師ラセルへの応援コメント
七歳の女の子かー
男の子なら、農村だと口減らしに売られずに済んだかもだけど、村から出るチャンスはなかったろうな………………(゚_゚ )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁ世界は違えど、昔の日本もどちらかと言うと、口減らしの対象に成るのは女の子が多かったですからね。
第42話 ローガンの夢への応援コメント
(゚_゚ )人手が足りなくて奴隷を増やしてるこの村でやるよりは、スラムとかがありそうな他の街で孤児院をやって、育ったら、この村に送る方が助かるようなww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう手もあると思いますが、ローガンやマリアはそう考えないみたいです。 育てる段階からこの村で育って方が色々と違ってくると思っていますね。
第46話 専門職の奴隷達への応援コメント
それなりに栄養状態が良くなってきたと思ったけど、やっぱり小さい子は病気になっちゃうかー
マリアの薬を見て錬金術師の常識は粉砕されるんだろうなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはこれからですね。この世界の薬は本当におかしいですから……。
マリアは色々やっていますが、本当にやりたいのは薬の発展ですから、これからは事あるごとにそれに関係した事をやると思います。
第39話 自然に生まれた特許制度の種への応援コメント
(゚_゚ )この村だけで賄うのは無理だから、まずはフランチャイズでもする?
村が千人規模で、大々的な漁業と農業をしてるなら、賄えるけどなー(゚_゚ )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは人任せにマリアはするつもりです。あくまで魔魚の加工方法を教えて、特許として儲ける方向に持って行きます。
編集済
第38話 模造品事件からの急展開への応援コメント
奴隷を増やすってことは、作業の手が増えるけど、代わりに食い扶持が増えるって事だから、今でも小さい魚を食料に回してるのに、それを商品にしちゃう上に食い扶持が増えたら、賄えなくなるから、食料を仕入れないといけないから、とてもそんなことはできないって、なんで分からないかな?
貴族は人数的に少ないから、何とかなっても、平民はものすごい数がいるんだから、それが味を覚えたら、暴動が起きるレベルで騒ぎが起きるのに(゚_゚ )
現代なら、養殖からの、加工で増産も出来るけど、この村に魚を獲る人、加工する人、干す人、そうして、増えた奴隷の食べる分を作る人達も必要になるけど、作るって、料理を作るって意味じゃなくて、生産をする人も増やさなきゃだし、作物を作る農地も増やさなきゃだし………………簡単には増やせないのよね………………(゚_゚ )
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは大丈夫なんです。今まで魔魚は全く食されていませんでいたから、これでもかという程いるので、数的には問題ありません。ただ今は獲るのに、選別をしていないので、小さなものは村で消費してるだけなんです。
これからもっと魔魚の消費が増えれば、価格も全体的に下がるでしょうし、そう成った時には小さなものは獲らないようにするでしょう。
第36話 その頃色々な場所で……への応援コメント
あちこちの欲望が………………ww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
人の欲というのは大昔から変わりませんからね。
世界が変わってもそれは同じでしょう^^
第35話 薬作りの始まりへの応援コメント
センブリは濃すぎたり、飲みすぎるとダメだから………………いや、生える場所が陽の当たる斜面とか、条件が厳しいからなぁ………………(゚_゚ )←あくまでも野生のセンブリの話
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
薬草の繁殖条件には色々な条件がありますからね。それに取り過ぎれば毒とまではいかなくても、害になる物は意外に多いですからね。
第34話 鍜治場作りの前に……への応援コメント
寄り子、寄り親はあれかな、近いから、とりあえずで寄り親になってる感じかな(゚_゚ )
得にはならないけど、負担もしない感じの
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界の貴族の仕組みは本当に変わっているので、そんな感じに近いと思います。貴族間の関係があるようでないような感じですからね。
第46話 専門職の奴隷達への応援コメント
薬効が高すぎる薬を見た錬金術師の反応が気になるねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはこれから変わってい行くと思います。
この世界の薬は本当に発達が遅れていますから……。
第45話 怒るマリアへの応援コメント
子供の奴隷は心に傷ができちゃってるなぁ
マリアの領地で癒されればいいけども
それともマリアの行動で傷なんて吹っ飛ぶのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マーヤは傷ついている事も分かっていないと思います。自分がすべきことをしただけだと今は思ってると思います。
ただ、これからマリアといれば何かが変わる事は確かでしょうね。もしかしたら自分が傷ついてる事に気づいて、一度は苦しむかもしれません。親への憎しみが生まれる事によって……。
第45話 怒るマリアへの応援コメント
エマは全ての不遇な境遇の子供を助けられるわけじゃないというけれども、マリアの判断は正しいと思うけどね
だってどんな存在でも自分の手の届く範囲でしか誰かを助けられないんだし
親子そろってそういった判断と行動するから、そりゃあ領民の忠誠心が限界突破するよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その通りなんです。全てを助ける事なんて出来ませんが、手の届く範囲ぐらいは何とかしたい。それも親子二代で……。
それに今回の事で領民の忠誠心が限界突破した原因が分かったので、マリアにとっては納得出来て良かったと思います。
第44話 この世界のポーションと錬金術師ラセルへの応援コメント
ポーションの値段が高いのはしょうがないんじゃないかな
錬金術師だって生活あるし、材料費と技術料を取るのは当然だしね
マリアの言う通り生産数を上げるのはかなり厳しそうだけども
生産数や効力を上げる研究は時間とお金がかかるもんだしなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そのポーションなんですが、本来はもっと安く出来るんですよ。
それが他の理由で高くなってるからマリアはおかしいと思っています。
ましてこのポーション作りの重要なカギとなるのが、魔力量なんです。ですから、そこの所をどうにかして行こうとマリアは考えています。
第44話 この世界のポーションと錬金術師ラセルへの応援コメント
ローガンは魔法契約があるから現物を渡す以上の事をできなかったのかな?
それにしてもこの世界の奴隷って結構自由があるよね
錬金術師の態度を強めに注意だけで済ませてるし
まぁマリア自身がそれを許している部分もあるんだろうけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
現物をそれとなく渡して、これから行くところの事をそれとなく教えていたという事ですね。まぁハッキリ言わなかったのは何故か分かりませんが……。
この世界の奴隷というより、借金奴隷は自由が比較的多いですね。暴力とか約束事については制限がちゃんとありますが、それ以外は比較的緩いと言って良いでしょう。
第43話 奴隷との面会で起きた事への応援コメント
マリアの村、防護壁の規模だけで言ったら町レベルになるんじゃないかな?w
でも孤児院だけじゃなく、錬金工房や鍛冶工房も揃えないといけないしなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もう既にその規模ですね。まだ建物はそこまでないですが、防護壁を含めた広さなら、村というレベルではもうなくなっていますね。
第43話 奴隷との面会で起きた事への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください^^
次話は「この世界のポーションと錬金術師ラセル」です。
第43話 奴隷との面会で起きた事への応援コメント
マリアが荒ぶっているw
現代日本人としての感性が残ってるからしょうがないんだけども
ローガンの孤児院開院をいそがないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これには前世のマリアの境遇も関係してるでしょうから、こうなっても仕方がないですね^^
ローガンの孤児院は本当に必要だという事が今回の事でも良く分かります。
第42話 ローガンの夢への応援コメント
これは防壁拡張はしょうがないよね
ローガンとの繋がりが商売の利益だけじゃなくなるのはいい事だし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ローガンさんとの事を考えると、これは仕方がない事です。ですが結果としてこれは後々マリアの役に立つ物でもあるんです。
どう考えても、この村の人口は増える可能性の方が大きいですからね。
第42話 ローガンの夢への応援コメント
ローガンがマリアを信頼するのは子供奴隷の件からなのか
この国の貴族は孤児院の支援とかはしてない感じなのかね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それもあると思いますが、まぁ一番はマリアの手腕にほれ込んでいるというのが理由だと思います。
この国の貴族は本当に変わっている人達が多いので、支援してる人もいればそうでない人もいます。独特な貴族制度ですからね……。
第69話 動き出した冷蔵庫製作への応援コメント
ああ…ローガン達がほにゃらら治療薬の追加を頼んだのは患者の多さだけじゃなく、治療薬の品質が落ちて上手く効果が出なかったこともあるのか
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それもない訳ではないですが、広範囲に患者がいる以上
そこまで届ける日数も計算しないといけませんからね。
ヒルデの町だけなら今のままでも何とかなるでしょうが、この先この薬は評判に成りますから、もっと範囲が広がると思います。それの対策と言って良いでしょう。