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  • 第269話 視察団、来訪への応援コメント

    マリオ会長、総本部のくせ者達に押し切られたのか?
    隣国の文官・技術者集団を国の承諾無しに招き入れることがマリアの立場を危なくすると理解していないのか?
    ギルド総本部の返答次第だけどペナルティを与えないとね
    隣国文官・技術者集団はダヴバードの取扱いを決めるまでトーフハウスに閉じ込めておきたいね
    他国の貴族の特許技術を学びたいならそれなりの謝礼金を出してもらわないといけないし

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこは違うんですよ。あぁ~~そういう事かという事でこんなったんです。

    その事はネタバレになるので書けませんが、成程という感じです。

    それに、非常に協力的な国ですよ^^

  • 第269話 視察団、来訪への応援コメント

    隣国の王宮鍛冶師と錬金術師が来るのは余りよろしくないような気がするな
    しかも文官まで
    隣国と密談して寝返るつもりだとか外患誘致とか騒がれて領地と技術を奪われるなんてことにならなきゃいいけども

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこなんですが、中々いい感じになるんですよね。

    流石はギルドの総本部がある国という感じです。非常に協力的です。

  • 第269話 視察団、来訪への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • グラント侯爵が推薦する婚約者候補ってどんな傑物なんだろ?
    マリアの婚約者になってもデメリットが発生せず、尚且つ王族貴族から守れそうな人物なんてマ◯ク君やレ◯君レベルじゃないと無理なんじゃないかな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    あはは! そうですね。そのクラスならどうにでも出来そうです。

    仮の婚約者は一体どんな人? マリアの年齢から考えると、そう簡単に傑物はいないでしょう。

    侯爵は誰を考えているのか?

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 仮初の婚約者か…
    どんな人物になるんだろうね
    最低条件はマリアの領地を奪おうとは思わない者だろうけど、追加で貴族の特権意識にとらわれない者、有ればいいのがマリアの作り出すものに理解を示し後押ししてくれるってところかな?
    …条件厳しいよねw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    それが一番なんですが、侯爵はもう考えている人がいるみたいですからね。

    一体どんな人なんでしょう?

    まぁどちらにしても、仮の婚約者ですから、先の事はどうにでも出来ます。

  • グランド侯爵、いろいろストレス溜まってるんだなー
    そりゃあ孫の所でのんびり過ごしたくなるよねw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこは分かりませんが、マリアの村と魑魅魍魎が跋扈してる王都よりはいいでしょうからね。

  • まぁマリアの村に隠居するのはわかるけど、ちょいと見落としてる事に気付いてないよね?
    マリアの村に住むと言うことは、視察で受けた衝撃を幾度となく受けるって事にさーw
    グラント侯爵がいるからってマリアが色々作り出す事を止めるわけないしw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    どうでしょう? 何と言っても今回の一番の衝撃はシルフですからね。

    まぁ、これからマリアが作る物でも驚きはするでしょうが……。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • そういえばこのトンネルって空調設備は着けてあるのかな?
    人の往来が増えると空気が澱んだり酸欠になりそうだよね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    おぉ~~、そういう事もありますね。

    でも、多分大丈夫かと。山の中腹にあるトンネルですし、反対側は切り立った崖ですから、風通しは良いと思いますよ。

  • うわぁ…王位継承争いにがっつり食い込んじゃったよ
    これ治療成功したら第一王子派に逆恨みされて暗殺者向けられそうだよね
    怖いなぁ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうなんですが、逆に今回はチャンスかも?

    これまで、王族は全て敵のような感じでしたが、これで王族の後ろ盾が出来るかもですからね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 仲いいな、グランド侯爵とエルネストw
    手加減してやりなよとは思うけど、それを言うとマリアに突き刺さるからなーw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    二人の関係がここまでとは意外ですが、この関係は良いですね。

    手加減なんて言ったら、マリアにもろに刺さりますよ^^

    この人ほどそれを知らない人はいませんからね……。まぁ無自覚ですがw

  • エルネストさんwwww
    そんなに自分だけ驚くのが嫌だったのかw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうみたいです^^

    エルネストさんにもこういうお茶目な面があったみたいです。

    やられた方はたまったもんじゃないですけどねw

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • そういえば王都に残ってる錬金術師ギルドと王宮錬金術師って、やっぱり王宮錬金術師の方が技術力高いのかな?
    今回ラルゴとミラがマリアの指導を受けて技術力高くなったら自動的に他の王宮錬金術師達も技術力高めるだろうし、ますます王都錬金術師ギルドの立場無くなるね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    元々はそうでしょうが、今はどうでしょうね。

    マリアの影響を受けてる王都の錬金術師の方が今は上かも?

    ただ、王宮錬金術師の二人が戻って、技術を伝えたらまた王宮錬金術師の方が上に成るかもですね。ただ、どちらも閉鎖的な人達が多いのも確かですからね。

  • 王宮錬金術師達が今村にいる中で1番技量が低い状態なんだよなー
    技量上がるのはいいことなんだけども、問題は治療成功した後だよね
    マリアの技術目当てで王宮に召喚するぐらいならまだマシで、婚約者をつけられたりするかもしれないんだよなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうですね。問題は治療が成功した後です。そこはネタバレになるから書けませんが、何とかなるかも?

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • グランド侯爵、村の視察をして大丈夫なのかな?
    心臓に大ダメージ受けそうなんだけどもw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    それを言っちゃだめです。

    そこはお約束なんですから。そうなるのは当然です^^

  • 研修班の職人達は新しい技術修得に貪欲だからなー
    これで武具に魔法付与を言い出してこないのが不思議なぐらいだね
    まぁ魔物素材の武具がスゴい性能だから、すぽーんと頭から抜け落ちたのかね?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    それは分からないですよ。この村にいれば当然その事にも気づく人がいるでしょうからね。  

    ただ、魔石じゃない武器に付与できるかは分かりませんが^^

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • グランド侯爵や王宮錬金術師、冒険者・商業の両ギルド総本部と組んでマリアの領地を研究・開発機関にできれば一安心なんだけどなー
    まだまだマリアの領地は王族にしてみれば何だか利益の美味しそうな場所でしかないからなぁ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    これから、少しずつ変わっていくと思いますよ。

    ネタバレになるので書けませんが、色々伏線はもう出てますからね。

    分かり難い伏線ですが^^

  • グラント侯爵達と情報を共有したかー
    これで後ろ盾どころか共犯者にできたかな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうですね。これで、侯爵も逃げられなくなりました。

    まぁ逃げるつもりもないでしょうし、逆に利用するかも^^

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 魔力由来の病か…一時対応として魔力回復ポーションはどうだろう?
    それで症状を抑えている間に、ガラス製でも陶器製でもいいから薬瓶に状態保存を付与できるようになればマリアの村で製薬して王都に発送できると思うんだよなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    魔力回復ポーションでも一時的には大丈夫だと思います。

    ですが、やはり根本治療をしない事にはですね。

    状態保存の付与は出来るでしょうね。マリアなら……。

    それよりももっと単純な方法で何とかしようと思っています。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • うーん、王宮錬金術師達が鑑定魔法使えるなら、製薬に使う薬草と製薬レシピを教えれば何とかなりそうなんだけど…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    流石にそれは無理ですね。

    ですから、他の方法で何とかするつもりです。

  • 高貴なお方の病気の治療薬か…
    王族辺りなんだろうけど、ちょいとマズい状況になりそうだよねぇ
    治療成功すれば後ろ盾を得ることが出来そうだけど、王族に取り込まれたり継承権争い・派閥争いに巻き込まれそうだし
    治療成功の報酬に領地保護を願い出てもそんなもの後からどうにでもできる立場の人が患者だったらどうしようもないしなぁ
    かといって断って死なれたりしたら逆恨みでどんな目に合わせられるかわからないし、厳しい状況だよ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    全くその通りです。この状況で貴人だと王族しかいないですから、今後に大きく影響しそうです。

    それに、まだどんな病気かも分かっていませんからね。治せるものか? マリアが知っている病気なのか? 病名が分かっても薬が作れるのか?

    本当に厳しい問題です。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 家族に無肺症患者がいたのか…
    そしてやんごとなき御方も名称不明の病に罹患してるとか、こういう事態が発生するのは予想出来たから錬金術師ギルドは立場的に危ないよね
    これからも既存技術に固執した錬金術師ギルドや治癒ギルドの手に負えない患者がやってきそうだよね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    霧肺症患者の事はまぁ普通にありそうなことですが、貴人の病気はちょっと、というかかなり問題です。

    ここで貴人といえば王族でしょうからね。この治療の成功、不成功の如何ではマリアというかこの領の未来に大きく影響しそうですからね。

  • 霧肺症の薬で王宮錬金術師が出てくるって事は王族に罹患した人がいるか、どうやって未知の、病名すら正式に決まってなかった病の治療薬を製薬できたのかを調査するためかね?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこは次話で分かります。

    それにちょっと別の案件もあるんですよね。

    ネタバレになるので書けませんが^^

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • うへぇ、王族おっかねぇw
    いや、王制の国なら当然の結果なんだろうけども

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    王族ってそういうもんでしょうね。それに、王族の中でも権力争いがありますから、結果としてこう言うのが当たり前になるんでしょう。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • ひとまずマリアとグラント侯爵は和解したのかな?
    完全和解じゃないんだろうけど、今まで存在すら知らなかったんだし距離があるのはしょうがないね
    グラント侯爵が距離を詰めようとしてグイグイくるかもしれないけどもw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    和解と言えるかどうか分かりませんね。マリア自身はあまり思い入れがありませんからね。両親の記憶すらないですから。

    それとこの後はどうなるか? グラント侯爵はわりと思いつめると突っ走るタイプの様ですからね。

  • あー、やっぱり王宮にはマリアの薬やポーションの事が伝わってたかー
    王宮錬金術師達、村で研修するつもりなのかな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    どうなんでしょうね? 何がどうなって王宮錬金術師がグラント侯爵と一緒の来たのか?

    それは、近いうちに分かります。次話かその次ぎぐらいに。

  • おや、隣国からも研修班が来るのか
    隣国との技術力の差が気になるね
    錬金術師ギルドの様にマリア村に家族呼び寄せて引っ越ししてくるかもしれないしw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    間違いな技術差はありますね。ですから、今度も視察と言っていますが職人が来ることは間違いないでしょう。

    ただ、どのくらい来るのかは分かりませんし、化け物達の腹の内はまだ読めません。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • このタイミングでグランド侯爵がきたかー
    でも逆に考えれば、隣国からのギルド総本部からの合同視察隊に対してグランド侯爵にかかわりのある人物と見せることができるね
    一国の侯爵の権力なんて国をまたぐ組織にはあまり力は発揮しないだろうけど、それでも辺境の小領の領主と侮られることはなくなるのかな
    侮らせた状態で対応するのも手なんだろうけど

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    来ちゃいましたね^^ いつかは来ると思っていましたが、でも、このタイミングは良かったのか悪いのか?

    それに、隣国からの視察団がまだいつ来るか分かりませんからね。

    それよりも、溺愛している侯爵がこの後どうするのか? 他にもマリアは気になっている事がありますからね。

  • 今回のタイトルがマイルズたちの運命を物語ってそうw
    クセ強な人物がいる総本部に言ってスムースに交渉が終わるわけがないw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうですね。でもその事が知れるのは戻って来てからになります。

    その時、話しを聞くのが怖いですけどね^^

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 商業ギルドにも手強そうな人がいるのかー
    やっぱり国を跨ぐ巨大組織の総本部だと一癖ある人物じゃないと纏められないんだろうなぁ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    いるみたいですね。やはりこう言う組織ですから、そういう人じゃないと纏められないんでしょう。

  • こりゃあ手強そうな相手だね
    でもまぁ知識と技術を持ってる方が強いから、総本部で四天王が物言いつけてくるようだったら冒険者ギルドを省いて商業ギルドとだけ契約すれっばいいんじゃないかな?
    もちろん既に開示しているポーション類は引き上げる方向にしてね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    今の所、分かっている情報はこんな感じですが、実際はどうなのか?

    こう言うのは尾ひれがつくものですからね。

    それに、ポーション類の事や魔物素材の武器の事などは、すんなり通していますから、悪い人ではないと思いますよ。

  • うーん、そのうち
    「ソイツは我らの中で最弱…四天王の面汚しよ!」
    なんて言われる人出てきそうだなw
    しかし、最終決定権が総ギルマスに無さそうなのはマズい感じがするなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    どうでしょうね? 今の所人伝の話しですからね。

    ただ、総ギルマスに権限がなさそうなのは気がかりですね。


  • 編集済

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 総本部が厄介なのかな?
    でもダヴバード絡みだし他所の国を巻き込まないと面倒くさい事になるしなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    総本部に何かあるのは間違いないでしょうね。

    マイルズがこれですから……。ただ、どういうものかは分かりませんが。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • おや、隣国もめんどくさい感じなのかな?
    しかもマイルズがしり込みするぐらいだから、この国より厄介そうな雰囲気だね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    どうなんでしょうか? 面倒くさいのはそうでしょうが、どういう面倒くささなのか分かりませんね。

  • 第253話 隣国へ向かう準備への応援コメント

    新しい馬車に使用する鉄部品には魔物素材を使ったものにするのかな?
    …普通の潤滑油に魔物の脂を混ぜたらすごいことになったりしてw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    流石に今回は魔物素材は使いませんね。ただ、潤滑油に何か混ぜるのはありかも?

    面白い事になりそうですもんね^^

  • 第253話 隣国へ向かう準備への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 第253話 隣国へ向かう準備への応援コメント

    馬車を3台作るとか、人数揃ってる今じゃなきゃ無理だったよなー
    しかも鍛冶師研修班がヤル気漲らせてるし
    覚えた技術を使ういいチャンスだしなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    こういう時だからこそ出来折る事ですね。

    流石に短期間に馬車三台はきついですからね。

  • 第252話 隣国への道が完成への応援コメント

    マリア、そんな短期間で道まで作ったのはいいけど魔物避けを散布?しにまた行く事になるんじゃないのかな?
    その時に今回エマから貰った食糧を使うからって言ってご飯を貰えばいいと思うよw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    魔物避けはテスト済みですから大丈夫ですよ。

    ただ、隣国の村か町を探すのは手伝うかも? 流石に、分かり難い場所ですからね。

  • 第252話 隣国への道が完成への応援コメント

    マリア、ソレはエマからの無言の抗議なんじゃないかな?
    今回のトンネル工事、理由はわかったけど納得してないだろうし
    でも止めたら隠れてヤラカスだろうから「下見」の名目で了承しただけなんじゃ…
    で、見事マリアがトンネル開通させたからちょいと抗議してるとか

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうなんでしょうか? ただ、エマの読みが鋭いのは驚きですが。

    ピッタリ五日を当てましたからね。

    まぁ、抗議というか、嫌みはあるかも? ある物はちゃんと消費しなさい的な。

  • 第252話 隣国への道が完成への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 第251話 森を抜けるへの応援コメント

    火魔法を使わないだけマシだけど、随分派手にやったなぁマリア
    次やる時は無難に土魔法で首だけ地面の上に出るように埋めた方が素材回収の時楽なんじゃないかなw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    鬱憤ばらしですから、派手な魔法じゃないとねw

    まぁ、今回は後の事を考えていなかったのは駄目ですけどね。

  • 第251話 森を抜けるへの応援コメント

    マリア、ストレス溜まってたのはわかるけど、一応隣国の土地に勝手に道を作ってるんだから、もうちょいおとなし目な魔法の方が良かったんじゃないかなw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まぁ大丈夫でしょう^^

    誰も入っていない森ですから。

    それに、今回は全く魔物をマリアは倒していませんからね。

  • 第251話 森を抜けるへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 第250話 崖と森に道を作るへの応援コメント

    オーク集落には魔物避けでイケると思うけど、開いた道には別の魔物除けがいるんじゃないかな?
    雇用を生み出すって意味では通常の魔物避けを定期的に使うのはいい事なんだろうけど、安全確保には恒常的な手段があったほうがいいと思う
    開発研究するマリアの苦労がとんでもないことになりそうだけどもw

  • 第250話 崖と森に道を作るへの応援コメント

    他国の森に道を開くなんて…と思ったけど、この森がここまで危険なら領土的には隣国だけどほぼ放置状態なのかな?

  • 第250話 崖と森に道を作るへの応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    返信が遅れて申し訳ありません。

    見逃していました。

  • お、マーヤはマリアの薬学の内弟子になるのかな?
    マーヤが製薬できるようになれば、マリアも結構自由に動けるようになるね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうするみたいですね。

    それに、マリアの本職は薬学ですから、そちらの方をもっと発展させたいですからね。

  • プロ◯ェクトXのОPが流れてきそうな作業なのにさっくり終わったなw
    マリア、一旦そこで作業を止めてエマに相談した方がええで?
    そこが怒られるかどうかの分水嶺だw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ここまで来たら、もうマリアは止まりません。

    それに、エマは分かっていると思いますよ。マリア程抜けていませんからね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 第248話 境界を越える準備への応援コメント

    トンネルを開通させるのは必要だと思うけど、もう少し足元を固めてからでもいいんじゃないかな?
    今トンネル作ると、国外からちょっかい出される可能性もあるからね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこは逆の発想なんですよ。今は国内だけですから狙われますけど、これが広くなれば、逆に手出しできなくなる。世界規模の組織の商業ギルドと冒険者ギルドが味方に付きますからね。それに、そことの連携がより取り易くなる。

    今は特許制度だけで守られていますけど、これからは技術の提供も出来るようになりますからね。

  • 第248話 境界を越える準備への応援コメント

    下見=工事なんかいw
    まぁトンネル工事だけはマリアの魔法じゃないと無理だしなー
    マリア、トンネルに魔物が住み着かないように手を打たんとアカンよ?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    時間が無いですからね。下見に行ったら工事するでしょ。マリアですよ^^

    トンネルに魔物か……。それは考えていませんでしたね。

    ここはやっぱり魔物避けの出番ですかね。

  • 第248話 境界を越える準備への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • やっぱりケインかwwww
    さすがにマリアもお仕置き実施を決意したかーw
    ケインに効果的なお仕置き…
    目の前で唐揚げを皆んなで食べてる中、1人だけ食べれないようにするするとか…

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ケインですから仕方がないですが、そろそろ自覚して貰わないといけませんね。まぁ村の中だけの情漏洩うですが。

    さて、どんな罰でしょう? お楽しみに^^

  • ケインwwww
    いい奴なんだけど、もうちょい情報の重要性を理解するんだw
    領主のマリアが関わることは基本秘匿事項なんだからさーw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    まぁこれがケインですからw

    それに、村の中だけですからね。どうしても村にいると気が緩むんでしょう。

  • 三商人の心配もわかるけど、一応グランド侯爵が後ろ盾になってくれそうな雰囲気はあるんだし大丈夫だと思うんだよね
    油断できないのは他の制作物だって同じだし

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そうなんですが、今度の連絡手段の革命は他の物と違うと思うんですよね。

    魔物素材の武器も戦争に関係しますが、元々ある武器の変化ですから、そう影響はないと思うんです。

    それに、グラント侯爵の後ろ盾があっても、流石に王家や他国が相手だと無理があると思います。

  • あー、口止めはもう遅い様な気もするけどなーw
    だってケインに頼んだんだし、レベッカだってマリアの役に立つことができるって話してるだろうし

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    遅いでしょうか? 一応、まだ知ってる人は少ないと思うんですけどね。

    それに、魔物を連絡手段に使っていると思う人は少ないと思います。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 三商人の慌て具合はグランド侯爵の事かな?
    ダヴバードの件じゃ動きが早すぎるし…
    それとも王都の錬金術ギルドの件かね?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    返信が遅れて申し訳ありません。

    もう読まれていると思いますが軍事利用ですね。

  • おやおや、随分と慌てているな3商人
    そんな事言ったってマリアには心当たりが多すぎてわからないぞ?w

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    返信が遅れて申し訳ありません。

    もう読まれていると思いますが、軍事利用が原因です。

  • 普通の幼女とはー違うのをー知らないからーそりゃあ、フリーズするよね、フリーズしたから、心臓は動いてたww

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    返信が遅れて申し訳ありません。

    マリアは本当に普通じゃないですから、慣れない人は固まるでしょうね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • いやいやリベルさん、桶いっぱいのワームはキツイってw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    コメント見落としていました。申し訳会いません。

    桶一杯のワームはきついですよね。特に女性には……・

    私は釣りが趣味でしたから大量のゴカイとかみても平気です。



  • ありゃ、これは同行者の人選を間違えちゃったのか?
    チョイと無理させすぎ…
    レベッカもマリアの為にって無理したんだろうなぁ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    返信遅れました。

    人選ミスというかマリアは分かっていて送り出していますからね。

    ただ、これほどとは思わなかったでしょうが^^

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    コメントを見落としていました。申し訳ありません。

    最近コメントが多くて、見逃してしまいました。

  • ダヴバードの習性って鳩と同じなのかな?
    一匹テイムしただけなのに安全地帯と認識すると他のダヴバードまで近寄ってきそうな予感w

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    ダヴバードの習性は鳩に近いと思います。

    ただ、夜目と縄張り意識があるのは違いますけどね。

    一羽テイムするとどうなるかは分かりません。まぁ数が寄って来るのは良い事です。連絡手段に使うなら数は必要ですから^^

  • からあげパーティーかーw
    絶滅させる勢いでカエル魔物を狩らないと、村民皆んな食べれないしなぁ
    かなりの重労働だw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    一応、一匹の大きさが結構ありますから、絶滅まではいかないと思います。

    ただ、暫く唐揚げを食べていないので、勢いは凄いでしょうね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    返信が遅れて申し訳ありません。

    次話もお楽しみください。

    編集済
  • 第242話 二人目の洗礼者への応援コメント

    シルフに乗ってテイム氏に行くしかないんじゃ…
    すごい勢いで飛んで逃げそうだけどもw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    それも一つの案ですね。でも、どうしようか正直まだ決めていないんですよ。

    高い所をどう攻略するか? 

  • 第242話 二人目の洗礼者への応援コメント

    お、なかなか優秀だねレベッカは
    レベッカがテイムしたホーンラビットはマリアの指示に従うのかな?
    今まではテイムされた魔物は皆んなマリアが大ボスって認識してたけども

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    今はまだでしょうね。以前のホーンラビットたちはマリアと何日か一緒に過ごした後ですからね。

    ただ、もしかしたら先輩のソルジャーラビットたちから聞いているかもしれませんが……。

  • 第242話 二人目の洗礼者への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 髪留め制作が始まれば庶民の間でファッションブームが来そうだよね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    これまではそういう方面がなかったですからね。髪留めもそうですが、そろそろ元薬学者としては、そっち方面も行きたいですね。

    女性主人公で薬学者なら、化粧品でしょw

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • さすがにモーガン、装飾品用の鋼材にまで魔物素材を使わないよね?w
    でも値段は読めなくなるけど、マリアが欲しいレベルの鋼材になりそうだしなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    流石にそれは駄目でしょ。

    でも、魔力を良く通すものですから、他に何か加えたら、魔法付与に適した鋼材に成るかも?

    魔石と組み合わせたら、魔法が付与された、装飾品が出来るかも?

  • 紙漉きは腰に負担がかかるって何かの番組であったような…
    マリアが次に作る薬は湿布になったりしてw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    アハハ! それいいですね^^

    ペロ爺ちゃんや祖父も登場してますから、今後の展開で出そうかな? 

  • やっぱり紙漉し作業が最大の難関かー
    動画とかで見ても難しいみたいだったしなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    こればかりは技術ですからね。それも全くの素人から始めるんですから、こうなっても仕方がないですね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • マリアヒデェw
    いや、事前に説明されたり一緒に回ったからと言って衝撃が和らぐわけじゃないんだけれどもw
    人も増えたし結構村も発展してきたし、領地のステータスとかいろいろ変わってそうだよねぇ

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    いや~~もう、そういうのはお約束ですから、しょうがないです。

    あぁ、それと領のステータスも当然変わっていますよ。

    そろそろ、載せようかと思っていたところですから、先を越されましたね

  • そう言えば、彫金師の才能があった子は今回呼び寄せた工房主に弟子入りさせるのかな?

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    良く覚えていましたね^^

    勿論、そうしますよ。でも、これはネタバレですね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 王都やその周辺でポーション不足が起きる可能性が高くなってきたな…
    ポーションのレシピを奪おうとした治癒術師ギルドがまた何かしてきそうだよね

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    確実にポーション不足は起きそうですね。錬金術師の絶対数が減りますから。それに、値段も上がる可能性があります。

    ただ、治癒士ギルドは、逆に繁盛するかも? ポーションに頼れない人が増えますからね。

  • 王都錬金術ギルドとの軋轢はもうどうしようもないな…
    貴族が介入できるなら、マリアが
    「じぃじ、お願いっ!」
    ってグラント侯爵に頼めばその場しのぎ出来るけど、レイモンド侯爵が出てくるだろうしなー

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    この状態になると、軋轢は避けようがないと思います。ただ、貴族の介入はどうにか出来ると思います。これまでは貴族に伝手がありませんでしたが、少なくとも「じぃじ」はいますからね。

  • 更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 第237話 村の拡張への応援コメント

    更新お疲れさまです次回も楽しみです

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    次話もお楽しみください。

  • 第237話 村の拡張への応援コメント

    錬金術師たちが村に移住してきたのを見て、鍛冶師研修班も家族呼び寄せたりしてw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    そこは大丈夫な気がしますよ。鍛冶仕事には、それほど多く新しい事はありませんからね。

  • 第237話 村の拡張への応援コメント

    お、報告内容聞いて移住を決めた王都錬金術ギルド長がやって来たか
    どんな人かなー、行動力溢れる濃い人物っポイけどもw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。

    どうでしょうか? ある意味そうなのかな?

    一応、特色のある人ではありますが……。