第297話 マリアの魔法の異常への応援コメント
マリア、そんな時こそ鑑定魔法で確認するんだ
マ◯ク君の世界の神様の様なヤラカシじゃないと思うけど、神様か村の発展具合のどちらかが影響してると思うんだよね
第296話 視察団の帰還と新たな拡張の始動への応援コメント
くくく…これで技能研修という名の労働力が確保できる…!
いえ、現実世界の外国人技能研修生の実情はほぼ低賃金の労働力と化しているところが多いので…
これで鍛冶師や錬金術師が戻らなかったら隣国の労働力低下になっちゃうから一旦帰って貰わないとね
そういえば王都からの研修組は研修期間って決まってるんでしたっけ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石にずっと労働力には出来ないでしょうが、給金は払いませんから、一時的にですが、無償の労働力は確かに手に入ります。
その後はどうなるか分かりませんが? 他の職人のように移住するなんて言い出すかもしれませんからね。
あと、王都の研修組は現状期間は決まっていません。本人達も帰りたがりませんし。それに、そのうちの多くは家族が移住して来ていますよ。王都の元ギルドマスターが移住してきた時に。
第296話 視察団の帰還と新たな拡張の始動への応援コメント
隣国の鍛冶師と錬金術師、マリアの村に技術研修の為に再訪するのはいいけどちゃんと帰るのかな?w
意外と家族連れで移住前提でやってきたりして
特に錬金術師…前例があるからなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あぁ~~それはあるかも? 技術に固執した職人程、そういう傾向にありますからね。
でも、流石にマリアの許可がないとそれは無理ですから、一度は帰ると思いますよ。
第295話 テイム保持者の確保と新しい事業への応援コメント
テイムした魔物を使っての新規事業かー
農業や牧場ではすでにテイムした魔物を使ってるんでしたっけ?
ある程度の知能が必要なら最低鳥獣系になるのかな
魔植物をテイムできたらマリアの製薬や研究が楽になるんだけどなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
家畜はテイムの必要ないです。魔物じゃないので。
ただ、鳥系の魔物は意外と知能が高いので、テイムすれば色々と使えそうです。今はダヴバードだけですけど……。
第295話 テイム保持者の確保と新しい事業への応援コメント
ダヴバードの種類が結構あるなら、手紙以外にも小さい荷物運べる種もいるのかな?
手紙が木簡の可能性もあると思うしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
う~~んどうでしょうね? ダヴバードの手紙は紙を前提に考えていますからね。もう少し大型の魔物ならありでしょうが、そういう魔物がいるかどうかですね。
でも、鳥というのは意外に頭のよい種類が多いですから、可能性がありますね。
第294話 魔法が形にした。村の大拡張への応援コメント
完全に村の規模じゃなくなってるじゃないかw
城塞都市規模でも村(自称)…w
マリア、もうちょい手加減しろよーw
グランド侯爵が再訪した時に魂が口から抜け出ちゃうんじゃないか?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
間違いなくそうなりますね。ただ、これぐらいやっておけば、敵対する気もなくなると思うんですよね。
特に、これから色んな所から注目を浴びますからね。
第294話 魔法が形にした。村の大拡張への応援コメント
変な建物を作って無茶振りされたお返しをしたいところだけど、ソレをやるとマリアにもダメージ入るからなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは流石にしませんよ。これから世界中から注目を浴びますからね。
ただ、それなりの建物は作るでしょうけどね。
第293話 支部の設置と増える仕事への応援コメント
マリア、グランド侯爵に頼んで文官を手配してもらったほうが良くないかな?
このペースで人と事業が増えるとエマが過労で倒れるぞw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~それは必ずと言って良いほど必要ですね。
それに、今回の事で、この領は大きく変わりますから、この国の中でもかなり立ち位置が違ってくると思います。
第293話 支部の設置と増える仕事への応援コメント
そりゃあエマ達も呆れるよなー
たぶん他の貴族だったら、今日マリアが決めた事は数年計画で進めるんじゃないかなw
今回は商業ギルドで人員をある程度確保してくるからまだ楽なんだろうけども、一気に話し進んだなぁ
コレでダヴバードの事はまだ別にあるんだから大変だよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁエマはしょうがないですね。でも、今回はみんなからですから、少し堪えます。
でも、話が大きく進んでこの村はこれから大きく変わります。そうすれば、この国でも立場もかなり違ってくると思うので、どうなりますかね?
第292話 税の話しからギルドの設置へへの応援コメント
マリアの村から講師を引き抜くって無理ゲーなんじゃw
だってマリアへの忠誠心が限界突破してる人たちなんだし、マリアのもとから離れるとは思えないんだよなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まぁ引き抜くと言ってもこの村からという訳ではないですからね。
それに、講師ですから仕事が変わるというだけです。
第292話 税の話しからギルドの設置へへの応援コメント
お、セラは目的の為に上手い方法を出してきたな
でも冒険者ギルド支部長に誰が就任するのかな?
セラが支部長にならないとな兄ちゃんがやってきそうだよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
セラは流石です。こういう所があるから、一番権力があるんでしょうね。
多分マリアの村のギルドマスターには自分が据わるつもりだと思いますよ。そして、副ギルドマスターに優秀な人を据えて自分は研究三昧とか考えていると。
第291話 知られざる四天王の一面と村の新たな課題への応援コメント
うーん、3商人や商業ギルド側の申し出はありがたいんだけど…
マリアの都合とか考えていないのはダメだなぁ
施設とかを立てるならそれを立てる場所を開発するための費用や人員も出してくれないと
だって村の外だってマリアの領地だもん、開発する許可を出してやって貰えばいいよねw
マリアは現状のままでもまだ大丈夫なんだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その通りなんですが、マリアは今回、ちょっと違うんですよ。
ネタバレになるので書けませんが、少しマリアの違う側面が出ます。
第291話 知られざる四天王の一面と村の新たな課題への応援コメント
サラの兄ちゃん、ギルマスを辞職してついてきたりしてw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それあるかもw でも、この人ちょっと濃そうな人物の予感が^^
今までの感じだとちょっと頼りなさそうな人のようですが、一応、総ギルドマスターですからね。
第290話 視察団、収拾不能への応援コメント
マリアの村の都合をまるっと忘れて利益追求に邁進するあたりが商人だなぁw
商業ギルド持ちでマリアの村周辺に研修用施設作ったらいいんじゃないのかな?
誰でも受け入れたら保安上の問題が出てくるから、当座は商業ギルドや3商人、グラント侯爵の推薦がある人を最終的にマリアが審査して受け入れる形ならある程度コントロール出来そうだけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですよね^^ 流石は商人というべきでしょうか?
私もそのやり方もあるかなと思っています。このままではマリアの村の負担が大き過ぎますからね。
さて、どうなるでしょうか?
第290話 視察団、収拾不能への応援コメント
隣国からの使節団が来て問題解決どころか雪だるま式に増加したなーw
一度全員集めて議論しないとダメなのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
一つの問題を解決しようとやったことだったんですけどね^^
今ではダヴバードの話しなんてどこへやらですw
第289話 視察団、想定外の行動と村の吸引力への応援コメント
マリアの村に設置されてる遊具は珍しいからなー
大人向けにアスレチックを提案したらお金取れそうだなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それもありですね^^ 今あるのは子供向けですから。
ただ、マリアはこれで金儲けは考えていないと思いますよ。
運動不足の解消は健康に役に立ちますからね。
第289話 視察団、想定外の行動と村の吸引力への応援コメント
いやー、驚きの吸引力じゃないかマリアw
ご飯は美味しいし各部門の最先端技術がある、研究心・向上心がある人なら移住したくなるよなーw
しかしセラは研究した魔法陣で何かをしたいってわけじゃなく、ただ魔法陣の研究をしたいだけなのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアとしてはそんなつもりはないんでしょうが、周りはそう思っているようですね。
それにセラの目的は何でしょうかね? ただただ好奇心が旺盛なのか? それとも何か目的があるのか? さて、どうなんでしょう?
第288話 沈黙の魔女と魔法陣への応援コメント
セラは研究者気質なのかな?
それとも錬金術師たちの様に未知の技術を会得したいのかね?
いずれにしても、これはいい人材が見つかったなーw
なんとかして村に常駐するように勧めるんだ、マリア
上手くいけば貴重な研究員が確保できるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それはそうなんですが、流石に冒険者ギルドの総本部の人ですからね。
簡単に引き受けるのは……。
それに、本部の方も了承するか?
第288話 沈黙の魔女と魔法陣への応援コメント
おや、セラに転生者疑惑が出たけど違うのか
日本人じゃないから読めないって可能性も低そうだし…
言語理解とか読解といったスキルは加護のおかげなのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
このセラという人は転生者じゃないですね。
この人のスキルは加護のおかげでしょう。初めてマリア意外で持っている人ですから。
第287話 四天王の意外な素顔への応援コメント
この世界ではギルドはセーフティーネットになってるのか
スラム出身の子供達を放置してればもれなくゴロツキの仲間入りしちゃうからなー
そうしないと生きていけないっぽいし
先ずまともなお店ならスラム出身を雇うよりも一般市民を雇うだろうし
マリアの事業が他の土地にも広がればそういった貧困層からも人を雇うことに繋がりそうだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリア自身は今の所ローガンさんの連れて来る子供しかやっていませんが、ギルドのこの二人の方法が上手くいくなら、本当に良い事です。
まして、二人はギルドの総本部の人間ですから、世界中に広まる可能性すらありますからね。
第287話 四天王の意外な素顔への応援コメント
どこの国でもスラムで生まれ育った、もしくはスラムに堕ちたらそこから抜け出すのはかなり厳しいねぇ
今を生きる事で精一杯だろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。なにか特別な能力でもないと難しいです。
ですから、そこを何としようというのが二人の考えのようですね。
第286話 影の女帝を動かす薬への応援コメント
お、この脚気治療薬、梅毒治療薬とあわせて貴族の懐柔に使えないかな?
他にも脚気の罹患者いそうだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
貴族にどれだけ患者がいるかでしょうね。
確かにそれなりにいれば懐柔に使えるでしょう。
第286話 影の女帝を動かす薬への応援コメント
脚気治療薬、コレをこれから普通の錬金術師にも作成出来る様に考えないとダメなのかね?
マリアの魔法無しでも作れるのかな…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この脚気治療薬は錬金術師も作れますね。
まぁ魔法陣の勉強は必要でしょうが……。
そして、それは漢字の勉強でもありますけどね。外国人と同じ異世界人には物凄くハードルが高いでしょうが^^
第285話 動かぬ国王と影の女帝への応援コメント
隣国の国王、争いごとを避けると言えば聞こえはいいけども事なかれ主義とか弱腰なんじゃないのかな?
今上王だけの問題じゃなく、次代以降にも問題を押し付けてるんだし
争いを避けていれば誰かが問題解決してくれるとでも思ってるのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう面はありますね。それに次代にも影響するのはその通りですね。
まぁでも、隣国はマリアの国ほど腐ってはいないようですから、許している面もあると思います。
それに、領土を増やす事は隣国にとっては良い事ですからね。隣国に比べればまだ温かい地域を手に入れるのですから。
第285話 動かぬ国王と影の女帝への応援コメント
脚気かー
貴族女性なら日光を浴びる事は避けそうだし、ビタミン不足になりやすいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
パンが主食だと起こり難い病気ですが、丁度良い、病気がなかったんです。
ただ、パンでも全粒粉じゃないと、ビタミンB1は少ないので、貴族女性なら、まだ何とかなるかなと^^
ご都合主義ですがw
第284話 隣国の影と公爵の名への応援コメント
王国はともかく隣国の王弟とは厄介な…
ガードナーさんの所属する派閥は王弟派じゃないっぽいけど、どんな勢力なんだろうね?
いくらギルドを味方につけたところで王命を出されたら終わりだし、どうにかして勢力図を変えてやらないとマズいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
う~~ん、隣国の王弟は違うんですけどね。
どうも読み違える箇所があるようです。
もう一度読み直してみます。
第284話 隣国の影と公爵の名への応援コメント
なるほどねぇ
両国の王弟が絡んでいたのか
国王を排除して権力を手にするタイプか、それとも責任を国王に押し付けるため暗躍するタイプなのか…
マリアにはいい迷惑だなー
追記
公爵を読み落としてました…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは違います。王弟はマリアの国だけです。
読み違えるような箇所があったでしょうか?
もう一度読み直してみます。
第283話 治癒士の選定と二重構造の手術室への応援コメント
ガードナー、自国の国力上昇できそうなものをすべて取り入れたいと思ってるようだけど大丈夫なのかね?
隣国にも既得権益にしがみついてる人たちがいると思うし、揉めそうなんだけども
さすがに隣国の問題でマリアが駆り出されるようなことは避けたいしなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは確かに気に成りますよね。でも、隣国にギルドの総本本部が集まっているというのには理由があると思うんです。
そこに活路があるような気もします。
第283話 治癒士の選定と二重構造の手術室への応援コメント
治癒魔法で高額請求はどこでも一緒なのか…
治癒術師達も生活があるから低額でってのは難しいのはわかるけど、無駄に高い治療をするのもなんだかなー
そりゃあ錬金術師達のポーション作成に期待するよなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですが、その錬金術師達の能力が追い付いていない。そこが問題なんですよね。
だからこそ、マリアのポーションは波紋を生むんですけどね。
増して更にそれを進化させようとしていますから、治癒士達にとってはかなりの問題になるんですよ。
第282話 教会建設と新医療への視察への応援コメント
ガードナー氏、画期的な医療技術と喜んで視察したらゴブリンを使った手術でびっくりするだろうなーw
以外と冒険者ギルドも視察に参加するかも?
手術とは違うけど、大怪我とかの緊急事態での応急処置とかゴブリンで練習できるんだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。実際の実験を見ないとどういう評価に成るかはまだ未定ですね。
それに、冒険者ギルドだけじゃなく、商業ギルドも興味を持つかも知れません。今日は来てないようですが^^
第282話 教会建設と新医療への視察への応援コメント
彫刻までできるんか、ペロ爺ちゃん
もはや何でもありだなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
誰がやるかは分かりませんし、どんなものが出来るか分かりませんが、やる気みたいですね。
第281話 浄化魔道具の完成とこの世界の女神の名前への応援コメント
マリア転生の謎の一端が出てきたな…
今まで行動してきた結果、この世界の技術が大きく進みはじめたところだけど、女神様がそれを狙って転生させたのかはまだわからないし
教会に行けば神託降りてこないかな
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
教会は今まで、殆ど関係がなかったですが、ここでちょっと関わってきましたね。まぁ教会というより神様の方ですがでも、何かありそうですよね。
ただ、神託はないと思いますよ。あるなら洗礼の時にあったでしょうから……。
第281話 浄化魔道具の完成とこの世界の女神の名前への応援コメント
相変わらずペロ爺ちゃんは頼りになるなw
この年になるまで、いったいどんな生活してたらこんな万能爺ちゃんになるんだよw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
スーパー爺ちゃんですからね^^
これほど頼りになる爺ちゃんはいません。
ペロ爺ちゃんは若い時色々とやっていたみたいです。村も出ていますしね。
第280話 エマの意外な反応と浄化魔道具の試作への応援コメント
浄化の魔法なんてまたとんでもないのを作ったなーw
マリア、エマの機嫌を取る為にも洗浄用魔道具、洗濯機でも掃除機でもいいから作って渡したほうが良くないかな?w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
おお~~! それ良いですね。洗濯機や掃除機なんて作ったら、本当に喜びそうです。
領主館は他と比べたら小さいですけど、それでもそれなりの広さがありますからね。それに、この世界の道はまだ舗装されていませんから、土が毎日入ってきますからね。
第280話 エマの意外な反応と浄化魔道具の試作への応援コメント
ギリギリセーフw
危なかったなー、いつものノリでやってたら怒られてたよね
執務室に出入りする時の後ろ姿が、学校の先生に呼び出しくらった生徒のようなマリアw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回は何とかなりました^^
教師に呼び出された時のように感じましたか。私は上司に呼び出された時こんな感じでしたねw
第279話 手術室の構想と教会案への応援コメント
そういえばこの世界のゴブリンって雌雄いるんでしたっけ?
雌雄いるなら両方捕獲しないと検証が不十分になるんじゃないかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それはいますね。魔力によって生まれる魔物ではないですから。
一番初めの魔物は魔力によって生まれたかも知れませんが、その後は生殖によって増えていると思いますから、雌雄はあると思います。
雌雄の違いか……。これは要検証ですね^^
第279話 手術室の構想と教会案への応援コメント
お、今回は怒られる前にエマに話すことを思い出したかーw
でも結構進んだ状態だし、やっぱり怒られるよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい! 間違いなく怒られますが、まぁ自分から言うというのは成長のあかしでしょう。
第279話 手術室の構想と教会案への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください。
今日エアコン交換だったので、必死に昨日のうちにこの話まで書いたんですよ。
一日二話はきつかったですが、更新は外せませんからね。
第278話 吹き矢の完成へ向けてへの応援コメント
麻痺毒の状態って固体と液体どっちなんだろ?
液体なら防犯用カラーボールの様にゴブリンの顔にぶつけて麻痺させられないのかな?
もしくは吹き矢の針だけを風魔法とかで射出すれば結構遠くから麻痺させられる気がする
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
液体ですね。ですからカラーボールでも行けると思いますが、やはり飛距離と正確性が問題になります。
あと、吹き矢を風魔法で飛ばす方法は良いと思います。でも、出来る人が少ないでしょうね。
第278話 吹き矢の完成へ向けてへの応援コメント
吹き矢の針は魔物素材じゃ無理なんだろうなー
加工厳しそうだし
麻痺毒で湿らせた雑巾をスリングショットで飛ばすのも無理だろうし…
毒餌を撒いたほうが無難の様な気もするけど、それだと無差別だからなー
生きたまま捕獲は難しいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは私も考えたんですが、やはり無差別になると思ったので止めました。
その中で確実に対象だけを麻痺させるのなら、麻酔銃のような吹き矢が良いかなと……。
第277話 新医療への準備への応援コメント
吹き矢の筒に頑丈さを求めるなら、火縄銃の獣神の作り方と同じ方法でイケないかな?
薄い鉄板を心棒に巻き付けていく方法なら、鍛冶師たちに頼めば作ってくれそうだし、吹き矢を外して魔物が襲い掛かってきたとき武器を持ち帰るより筒で殴れば牽制ぐらいにはなりそうだし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それでも出来ない事はないんですよ。実際吹きガラスように筒は作っていますからね。
ただ、武器として正確性を持たせようとすると、やはり鉄だと重いんですよね。狙いを定めるのに鉄はちょっと重すぎる。これが合金だったら何とかなるんでしょうが……。
第277話 新医療への準備への応援コメント
竹っポイ植物があれば楽なんだけどなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですが、村は流石に北に位置してますから厳しいですね。
北海道でも自生は無理ですから……。
これって、意外に日本人でも知らない人多いんですよね。
日本ならどこにでも竹があると思っている人が多いんですよ。
第276話 新しい医療の始点への応援コメント
ラザロさん、錬金術の技量を他人と比べるのはいいけど気にし過ぎたらダメだよ
自分が研究したい事柄について必要な技術が身に付けばそれでいいんじゃないかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ここは頭の方がついて行かないんですよね。
年齢あるあるで、やる気はあっても、どうしても無理なところ……。
まぁ時間を掛ければ出来るようにはなると思いますが。
第276話 新しい医療の始点への応援コメント
ラザロさん、なかなかにキッツい状況だね
意欲はあっても技術が追いついていないとか…
でもそれってマリアの村で研修始めるのが遅かっただけなんじゃないかな?
それに技術修得する目的だって、部下や他の錬金術師に勝つ為じゃなく自分で研究する為なら多少の遅れは気にする事ないと思うけどなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにそうなんですけど、やはり、年齢的な衰えは感じますよ。
私もそうですからね^^ もっとPCやスマホを使いたいとは思いますが、年齢的についていけない事ありますからね。
第275話 技術が動かす国の事情への応援コメント
性病はどの世界のどの国でも深刻な問題だなー
不治の病だったのが治療出来て、しかも予防も出来るとなれば欲しくなるよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これは本当にどこでもあった事ですからね。
それに、あまり今は聞かないでしょうが、現代でもあるそうですよ。
かなり昔ですが産婦人科の医者に聞いた話ですが、今でも梅毒の患者は後を絶たないそうです。
第275話 技術が動かす国の事情への応援コメント
梅毒治療の薬とコンドームか…
これは衛生問題とセットの話だからなー
予防策として、精々娼婦の定期健診と石鹸を使って娼婦・客共に清潔さを保つことはもう実施している店も出てきてるんでしたっけ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それはまだですね。それに隣国では全くそういう事がされていないので、ひどい状態なんでしょう。
これだけ、必死になるくらいですから……。
第274話 魔力量増加と新医術の胎動への応援コメント
魔物で人間と内蔵の位置とかが似ているヤツがいれば解剖して説明できるんだろうけど
創造魔法でレントゲンとか内臓を透視する魔法とか作るしかないのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それでは駄目なんですよ。今回は他の人、それも現在敵対してる人達ですから、マリアの秘密はあまり教えたくないですからね。
それに、人体解剖図はもと薬品研究者のマリアなら描けます。
現状も簡単なものは描いています。錬金術師に病気の事を教える時に必要でしたからね。作中には書いていませんが^^
それを匂わせる内容は書いてますが……。
第274話 魔力量増加と新医術の胎動への応援コメント
あれ、まだ睡眠や麻痺とかの状態異常系の魔法ってマリアは使えないんでしたっけ?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
創造魔法がありますから、使おうと思えば出来ますが、今回は他の人でも出来ないといけませんからね。
第273話 常識が光る瞬間への応援コメント
✕この世界の常識が変わる
〇マリアが世界の常識を粉砕する
だと思うんだよなぁw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~~その通りですね^^
常識を壊してるのは全てマリアですもんねw
その辺は次から書き方を変えないといけないかも……。
第273話 常識が光る瞬間への応援コメント
魔力量増加方法を魔法契約無しで教えたのかー
契約で縛るのも難しいからなー
軍事目的に使用しないって縛っても、契約者が騙されたら教えることできそうだし
今は恩と知識を与えて味方に引き込まないとね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですけど、この際ですから差が出ないように、全て公開する方が良いと思うんですよね。
何処かだけ、誰かだけというのは返って差を生んで争いの種になりそうですからね。
第272話 魔植物の真実とドラゴンへの応援コメント
そういえば魔植物の取り扱いって決まってましたっけ?
テイム扱いにするのか、それとも植物が突然変異したことにするのか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔植物はどういう扱いになるんでしょうね。一応、魔物と言えますが、植物でもありますからね。
それに、マリアが持ってきた魔植物は自分で移動できない魔植物ですからね。
トレントのようなものなら魔物でしょうが……。
それに、魔植物はテイム出来るのか?
第272話 魔植物の真実とドラゴンへの応援コメント
うーん、冒険者ギルドならドラゴンの素材を欲しいのかな?
妙に高圧的ともとれる態度なのがわからないな…
シルフ、マリアがイジメられてると思って威嚇したりしてw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこではないですね。純粋に冒険者としての好奇心でしょうか?
この世界の人達にとってドラゴンは未知の魔物ですからね。
第271話 密入国の話しから魔物避けの話しへへの応援コメント
まずは魔物避けからかー
隣国の植生がわからないから何とも言えないけど、原料を渡して同等品を作れるように研究する必要が出来てたなー
王国と隣国分の供給なんてマリアの村だけじゃ無理だし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこはこれからの課題ですね。
クリアミントの栽培は出来ますから、その為の魔物をテイムする事の方が問題です。現状のテイムのスキル持ちがどのくらいいるのか?
リベルのようにスキルを持っていても使っていない人もいますからね。
でも、そうすると魔物利用方法も色々でてくるんですよ。軍事利用とか……。
問題は山住です。
第271話 密入国の話しから魔物避けの話しへへの応援コメント
お、隣国文官達とギルド総本部にこの村の洗礼を行うんですな?w
やっぱり最初にガツンといかないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もうこれはこの村の通過儀礼のようになってますね。
一度は経験して貰う事ですが、これからは最初に通る道のように成るかもw
第270話 制度化の行方と隣国の動きへの応援コメント
うーん、隣国が国として技術者集団を送り込むのはまあわかるんだけども
特許制度ができ始めてるんだし、それを確認するんじゃダメだったのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
特許制度はありますが、技術自体が追い付いていないというのもありますね。
作り方は分かっても作れない。そういう段階なんですよ。
それと、材料がないというのもあります。マリアの村にしか無いものもありますからね。
第270話 制度化の行方と隣国の動きへの応援コメント
ダヴバードに軍が絡むことは避けられなかったか
この世界に手旗信号とかはまだ無かったのかな?
もしくは飛脚の様な通信システムとか
軍なら武具以外にも色々研究・開発してるイメージがあったけど…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこまで研究はされていませんね。元々戦争があまりない世界ですし、考え方が偏っていますから、そういう方面の研究はされてこなかったんでしょう。
第269話 視察団、来訪への応援コメント
マリオ会長、総本部のくせ者達に押し切られたのか?
隣国の文官・技術者集団を国の承諾無しに招き入れることがマリアの立場を危なくすると理解していないのか?
ギルド総本部の返答次第だけどペナルティを与えないとね
隣国文官・技術者集団はダヴバードの取扱いを決めるまでトーフハウスに閉じ込めておきたいね
他国の貴族の特許技術を学びたいならそれなりの謝礼金を出してもらわないといけないし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは違うんですよ。あぁ~~そういう事かという事でこんなったんです。
その事はネタバレになるので書けませんが、成程という感じです。
それに、非常に協力的な国ですよ^^
第269話 視察団、来訪への応援コメント
隣国の王宮鍛冶師と錬金術師が来るのは余りよろしくないような気がするな
しかも文官まで
隣国と密談して寝返るつもりだとか外患誘致とか騒がれて領地と技術を奪われるなんてことにならなきゃいいけども
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、中々いい感じになるんですよね。
流石はギルドの総本部がある国という感じです。非常に協力的です。
第268話 婚約の条件は、魔法契約書への応援コメント
グラント侯爵が推薦する婚約者候補ってどんな傑物なんだろ?
マリアの婚約者になってもデメリットが発生せず、尚且つ王族貴族から守れそうな人物なんてマ◯ク君やレ◯君レベルじゃないと無理なんじゃないかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
あはは! そうですね。そのクラスならどうにでも出来そうです。
仮の婚約者は一体どんな人? マリアの年齢から考えると、そう簡単に傑物はいないでしょう。
侯爵は誰を考えているのか?
第268話 婚約の条件は、魔法契約書への応援コメント
仮初の婚約者か…
どんな人物になるんだろうね
最低条件はマリアの領地を奪おうとは思わない者だろうけど、追加で貴族の特権意識にとらわれない者、有ればいいのがマリアの作り出すものに理解を示し後押ししてくれるってところかな?
…条件厳しいよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それが一番なんですが、侯爵はもう考えている人がいるみたいですからね。
一体どんな人なんでしょう?
まぁどちらにしても、仮の婚約者ですから、先の事はどうにでも出来ます。
第267話 帰還の判断と、予想外の移住話への応援コメント
グランド侯爵、いろいろストレス溜まってるんだなー
そりゃあ孫の所でのんびり過ごしたくなるよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは分かりませんが、マリアの村と魑魅魍魎が跋扈してる王都よりはいいでしょうからね。
第267話 帰還の判断と、予想外の移住話への応援コメント
まぁマリアの村に隠居するのはわかるけど、ちょいと見落としてる事に気付いてないよね?
マリアの村に住むと言うことは、視察で受けた衝撃を幾度となく受けるって事にさーw
グラント侯爵がいるからってマリアが色々作り出す事を止めるわけないしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どうでしょう? 何と言っても今回の一番の衝撃はシルフですからね。
まぁ、これからマリアが作る物でも驚きはするでしょうが……。
第266話 視察の結論と動き始める王都の勢力図への応援コメント
そういえばこのトンネルって空調設備は着けてあるのかな?
人の往来が増えると空気が澱んだり酸欠になりそうだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
おぉ~~、そういう事もありますね。
でも、多分大丈夫かと。山の中腹にあるトンネルですし、反対側は切り立った崖ですから、風通しは良いと思いますよ。
第266話 視察の結論と動き始める王都の勢力図への応援コメント
うわぁ…王位継承争いにがっつり食い込んじゃったよ
これ治療成功したら第一王子派に逆恨みされて暗殺者向けられそうだよね
怖いなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですが、逆に今回はチャンスかも?
これまで、王族は全て敵のような感じでしたが、これで王族の後ろ盾が出来るかもですからね。
第265話 視察の衝撃から言葉の応酬への応援コメント
仲いいな、グランド侯爵とエルネストw
手加減してやりなよとは思うけど、それを言うとマリアに突き刺さるからなーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
二人の関係がここまでとは意外ですが、この関係は良いですね。
手加減なんて言ったら、マリアにもろに刺さりますよ^^
この人ほどそれを知らない人はいませんからね……。まぁ無自覚ですがw
第265話 視察の衝撃から言葉の応酬への応援コメント
エルネストさんwwww
そんなに自分だけ驚くのが嫌だったのかw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうみたいです^^
エルネストさんにもこういうお茶目な面があったみたいです。
やられた方はたまったもんじゃないですけどねw
第264話 計量がもたらす新しい常識への応援コメント
そういえば王都に残ってる錬金術師ギルドと王宮錬金術師って、やっぱり王宮錬金術師の方が技術力高いのかな?
今回ラルゴとミラがマリアの指導を受けて技術力高くなったら自動的に他の王宮錬金術師達も技術力高めるだろうし、ますます王都錬金術師ギルドの立場無くなるね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
元々はそうでしょうが、今はどうでしょうね。
マリアの影響を受けてる王都の錬金術師の方が今は上かも?
ただ、王宮錬金術師の二人が戻って、技術を伝えたらまた王宮錬金術師の方が上に成るかもですね。ただ、どちらも閉鎖的な人達が多いのも確かですからね。
第264話 計量がもたらす新しい常識への応援コメント
王宮錬金術師達が今村にいる中で1番技量が低い状態なんだよなー
技量上がるのはいいことなんだけども、問題は治療成功した後だよね
マリアの技術目当てで王宮に召喚するぐらいならまだマシで、婚約者をつけられたりするかもしれないんだよなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。問題は治療が成功した後です。そこはネタバレになるから書けませんが、何とかなるかも?
第263話 冷蔵・冷凍魔道具の製作と薬作りへの応援コメント
グランド侯爵、村の視察をして大丈夫なのかな?
心臓に大ダメージ受けそうなんだけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それを言っちゃだめです。
そこはお約束なんですから。そうなるのは当然です^^
第263話 冷蔵・冷凍魔道具の製作と薬作りへの応援コメント
研修班の職人達は新しい技術修得に貪欲だからなー
これで武具に魔法付与を言い出してこないのが不思議なぐらいだね
まぁ魔物素材の武具がスゴい性能だから、すぽーんと頭から抜け落ちたのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは分からないですよ。この村にいれば当然その事にも気づく人がいるでしょうからね。
ただ、魔石じゃない武器に付与できるかは分かりませんが^^
第262話 出来た薬と隣国への道の理由への応援コメント
グランド侯爵や王宮錬金術師、冒険者・商業の両ギルド総本部と組んでマリアの領地を研究・開発機関にできれば一安心なんだけどなー
まだまだマリアの領地は王族にしてみれば何だか利益の美味しそうな場所でしかないからなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これから、少しずつ変わっていくと思いますよ。
ネタバレになるので書けませんが、色々伏線はもう出てますからね。
分かり難い伏線ですが^^
第262話 出来た薬と隣国への道の理由への応援コメント
グラント侯爵達と情報を共有したかー
これで後ろ盾どころか共犯者にできたかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。これで、侯爵も逃げられなくなりました。
まぁ逃げるつもりもないでしょうし、逆に利用するかも^^
第261話 魔力球と生薬の試作への応援コメント
魔力由来の病か…一時対応として魔力回復ポーションはどうだろう?
それで症状を抑えている間に、ガラス製でも陶器製でもいいから薬瓶に状態保存を付与できるようになればマリアの村で製薬して王都に発送できると思うんだよなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔力回復ポーションでも一時的には大丈夫だと思います。
ですが、やはり根本治療をしない事にはですね。
状態保存の付与は出来るでしょうね。マリアなら……。
それよりももっと単純な方法で何とかしようと思っています。
第261話 魔力球と生薬の試作への応援コメント
うーん、王宮錬金術師達が鑑定魔法使えるなら、製薬に使う薬草と製薬レシピを教えれば何とかなりそうなんだけど…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石にそれは無理ですね。
ですから、他の方法で何とかするつもりです。
第260話 白霧草の真相と、名のない病への応援コメント
高貴なお方の病気の治療薬か…
王族辺りなんだろうけど、ちょいとマズい状況になりそうだよねぇ
治療成功すれば後ろ盾を得ることが出来そうだけど、王族に取り込まれたり継承権争い・派閥争いに巻き込まれそうだし
治療成功の報酬に領地保護を願い出てもそんなもの後からどうにでもできる立場の人が患者だったらどうしようもないしなぁ
かといって断って死なれたりしたら逆恨みでどんな目に合わせられるかわからないし、厳しい状況だよ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
全くその通りです。この状況で貴人だと王族しかいないですから、今後に大きく影響しそうです。
それに、まだどんな病気かも分かっていませんからね。治せるものか? マリアが知っている病気なのか? 病名が分かっても薬が作れるのか?
本当に厳しい問題です。
第297話 マリアの魔法の異常への応援コメント
イメージしてないものまで形になるって何が原因なんだろ?
ステータスに何か変化があったのかな?
それとも領地の発展具合で魔法の効果が底上げされたのかな