第166話 病名という概念の誕生への応援コメント
今更だけど、仮称「ほにゃらら病」で良かった…
これが「ぽこぺん病」とかの仮称だったら緊迫するシーンで笑ってしまう人が出たかもしれんねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ほにゃらら病」これは適当な病名が思いつかなかったんですよね。
もし「ぽこぺん病」こういうのを付けていたらそうなったでしょう^^
本当は「ぽこ〇ん病」というのは浮かんだんですけど、没にしましたw
〇の中は「ち」です。
一応、梅毒はシリアスな問題ですからね。
第166話 病名という概念の誕生への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日もお楽しみください。
こちらは書けたんですが、ドワーフの方がまだです。頑張ります。
第165話 錬金術師の研修、三日目への応援コメント
錬金術師たちに病気の知識がないってだけじゃなく、この世界中の人達が病気の知識がない状態だからなぁ
ポーションか治癒術でだいたい治るし、治らなければほぼ死病扱いだったろうし
病気に対する知識なんて、精々が娼館に通うと高確率で罹患するほにゃらら病とか熱と咳が出てしまう病気とか言ったレベルだったからな…
ここから病気に対しての知識が世界中に広まっていくだろうし、大変でもやらなきゃいけない事なんだよなー
いきなり研修内容の難易度が上がった感じがするけど大丈夫なのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
本当に内容がかなり広がりました。ですが、これは広めないとこの世界の医療は変わりませんからね。
それに、これを広める事で治癒士達の地位を下げる事が出来ると思います。全くこの人達も知識がないですからね。錬金術師や薬師のような人達が、本格的な知識を持てば、治癒士に治せない病気も治せるように成りますからね。
特に疫病系の病は……。
第165話 錬金術師の研修、三日目への応援コメント
錬金術師達、皆んな患者を治療出来なくて悔しい思いしてたんだなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね。まぁ気持ち的に悔しいだけかも知れませんけどね。後悔ではなく、治療が出来なかったから悔しい。ただそれだけかも? 治せなくて申し訳ないという気持ちではなく。
第164話 錬金術師達の研修、二日目への応援コメント
錬金術師たちの中から医師になるものが出てきそうだな…
正しく薬を調合するためには薬草の知識だけじゃなく、患者の症状から正しく病気を判断する必要があるし、何よりかつて患者を救えなかったことを無念と感じている人がいるからね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
治癒魔法士ではないですから、医者というには難しいですが、病気には詳しくなるので、現世で言う所の薬剤師には成るでしょうね。
それに、仰るように無念を抱えている人達ですからね。
第164話 錬金術師達の研修、二日目への応援コメント
錬金術でポーション作成する時って、やっぱり薬効をイメージしながら製薬すると性能向上するのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~その事に気づくとは^^
イメージは色々と重要ですね。それにこれは魔法陣にも関係してくるんですよ。今はただ魔力を注いでいるだけですが、それにイメージが乗ればどうなるか? それに魔法陣にイメージを込められれば、作るのが簡単になります。
第163話 錬金術師達の研修一日目への応援コメント
錬金術の製薬と勝手が違うから戸惑ってるみたいだな
早く魔法陣に進みたくてもどかしいだろうなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
錬金術はポーションだけですからね。それにやり方も違うから戸惑ってもしょうがないです。
でも、この先その魔法陣が良い仕事するかもです。
第163話 錬金術師達の研修一日目への応援コメント
未知の技術を前に戸惑ってるな、錬金術師達
早く魔法陣や魔法付与を学びたいんだろうけど、覚える順番があるからなー
実際に調合・製薬してみて実感とかやる気が起きる感じなのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
正にその通りです。基礎から学ぶことで、この世界のおかしさに気づき、やる気になります。
もう、錬金術師達は本当の意味で味方になりますね。
第162話 魔法陣の衝撃と現実への応援コメント
マリアはどのレベルまで教えるつもりなのかね?
できるだけ村にいるように仕向けて、出張所作らせて何人か常駐させておきたいよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアはどうするか分かりませんが、錬金術師達の方が自主的に残りそうです。
それに、他の分野の職人もこれから増えそうですしね。ガラスは近いうちだし、鍛冶も魔物素材の事が知られれば増えそう。
第162話 魔法陣の衝撃と現実への応援コメント
なんだか錬金術師達、とくにフューゲルとか技術研修が終わっても帰らないで残ってそうな予感w
マリアの村、現時点で錬金術の最先端技術を持ってるし、これからも増えるだろうしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その読みは正しいかも? 今の雰囲気だとそうなりそうですよね。
錬金術師ギルドも味方につけましたから、そうなっても問題無いですからね。
それに、これからどんどん薬や魔道具を開発するのに人手はいくらあっても良いですからね。
第161話 外の世界が一気に動いたへの応援コメント
修行中は錬金術不足で苦労することはなくなったなw
そういえばほにゃらら病はもう正式名が「ほにゃらら」で確定してるんでしたっけ?
他の人、特に女性に向かって言いにくいから「ほにゃらら」で誤魔化してるのかと思ってたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かに、これで一時的ですが人手不足は解消されます。
あと、「ほにゃらら」のことは、近いうちに病名を付けます。実際、マリアが女性に向かって言いにくいから「ほにゃらら」で誤魔化してたのは確かですからね。
第161話 外の世界が一気に動いたへの応援コメント
マリア式ブートキャンプ・魔法付与版が開催されるのがw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリア式ブートキャンプは開催されるでしょうね。
でも、その前にやる事があります。
第161話 外の世界が一気に動いたへの応援コメント
他が大慌て?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
他が大慌て? の意味が良く分かりませんが、これが外が一気に動いたことを言われているなら、そうですね。
これまでは出来るだけ秘密にする事が多かったですが、今回結構色々と公表したので、色々動きがありましたね。
第160話 魔石の成形と魔法陣への応援コメント
マリア、エマに自重するように言われたばっかりなのに何やってるんだよwwww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい、これはごめんなさいです。自重どころか文明を一気に進めていますからね。
でも魔石がこう出来ればしょうがないんです。それにそろそろ魔法陣も作りたかったですから……。
第160話 魔石の成形と魔法陣への応援コメント
一歩前進じゃねぇwwww
何シレッと新技術開発してんのさw
まるでカタパルト射出された様な進みっぷりじゃないかなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうですね^^ この進み方は一歩どころじゃないですよね。
一気に文明が進んでいますからね。この村だけですけどw
でも、魔石がこう出来れば自然にそうなるんですよね。
第159話 温室用の魔道具の完成への応援コメント
次々とやらなきゃいけない事が増えていくのはもうしょうがないよね
問題と認識しておきながら放置すればもっとめんどくさくなるし
自分で仕事増やしていってる部分もあるからあきらめるしかないw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これは、某六歳児と同じでしょうがないです。原因を自分で作って自分で解決しないといけない。
ただ、マリアの場合はその都度協力者が現れるんですよね。
今度もそう成ると思いますよ。誰かは言えませんが……。
第159話 温室用の魔道具の完成への応援コメント
うーん、やっぱりあちこちで人手不足だなぁ
奴隷組が早く技術を修得してくれないと皆んな過労で倒れそうだ
これはマリアも自重して研究・開発スピードを緩めないといけないんだろうけど…
まぁ無理だよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これだけマリアが色々やれば人手が足りなくなるのはしょうがないですね。
ただ、マリアが手を緩める事もないので、何か対策は必要です。
そこで、近いうちに助け舟が……。これ以上はネタバレになるので書けませんが……。
第158話 温室用の魔道具作りへの応援コメント
村の防壁に仕込んで火炎放射する未来が見えた気がする…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
アハハ! それ面白いかもw
魔道具による火炎放射器^^ でもそうなるともう武器ですよね。
この研究を続けたら、魔銃なって言う物も出来そう。
第158話 温室用の魔道具作りへの応援コメント
マリア容赦ないなw
でもラセルが製薬だけじゃなく錬金術・魔法付与を熟せるようになると、マリアも他の事を研究できるし一気に村の改革が進むからなぁ
ここは心を鬼にしてラセルに魔法付与を習得してもらわないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
これは、絶対に習得してもらいます。そうすれば魔道具の生産を任せられますからね。まして、今後他の錬金術師が村に来る事になればラセルが講師を出来ますから。
マリアの仕事が多過ぎるので、ここからは丸投げ出来るように人を育てます。まぁ今までもそうして来ていますしね。
第157話 シルフの新しい厩舎への応援コメント
一気に大きくなったなぁ、シルフw
シルフの鱗や爪、牙って自然に抜けるのかな?
自然に抜けるのであれば集めてドラゴン素材の検証できるんだけどなー
トンデモナイ代物ができてエマに怒られそうだけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
鱗はありそうですね。それは要検証です^^
さて、どんな影響があるでしょうか?
それに、ドラゴン素材で、思い出しましたが、ドラゴンの血はどうでしょうか? マリアなら採血して何かに使いそうw エリクサーとかw
第157話 シルフの新しい厩舎への応援コメント
ソレは無理なお願いだよエマw
自重するマリアはマリアじゃ無いというか、ナニかヤラカシした後で隠すために大人しくしてるだけだと思うしw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよね^^ マリアに自重の文字はあってないようなもの。
これと決めたら絶対にやるタイプですからね。でも、やっぱりエマだけは怖いようで、最近は隠すのを止めたようです。
結果、説教をされるんですが、これはもう仕方がないと思っています。
第156話 新たな魔道具とシルフの問題への応援コメント
緊急対応でマリアが大きなトーフハウスを作るしかないのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
その方法もありますね。でも今回は普通に新しく建てます。
それに、ドラゴンは魔力を漏らしますので、トーフハウスではそれが防げませんから……。
第156話 新たな魔道具とシルフの問題への応援コメント
いやいや、プチクリーンは化けるんじゃないかな?
狭い範囲しか発揮できない、もしくは弱い効果しか発揮できないんであれば狙った箇所だけキレイにできるし、それは染め物のような部分的に色を抜くことが出来そうなんだけども
もしくはウオッシュ加工の様に色を弱く抜くとか…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
成程、そういう使い道は出来ますね。ただ、魔道具にするとなるとどんな物が出来るでしょう。多くに人が使うもので、どんな物がありますかね?
第155話 ライトの魔道具の試験への応援コメント
コレ、電子回路の様な造りにすれば色々と使い道が出てくるんじゃなかろうか?
物理防御スイッチつけるだけでもプチライトのON/OFF出来るだろうし
小さな魔石に魔力の蓄積・魔力量の調整と整流・発揮させたい効果と機能別に魔石に付与すればイケそうなイメージがあるんだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かに、魔法はイメージですから、イメージにそういうものを含めれば可能な気はしますね。異世界物でも良くある、プログラミングと同じように考えれば……。
ですが、今はそこまで気が回りませんね。マリアは薬学者ですから。
ただ、魔法陣や魔法文字は今後作るつもりです。
チョット変わった方法で^^
第155話 ライトの魔道具の試験への応援コメント
魔石に付与する魔法文字って通常と同じ言語でしたっけ?
小さな魔石に文字を刻むのって米粒に文字を書くのと同じレベルで難しそうだw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
魔法文字はこの世界にありませんので、マリアが考え出すしかないですね。
まぁ、その案はもうあるんですが、出すのはもう少し後ですね。
第155話 ライトの魔道具の試験への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日の分はまだ書けていませんが、明日の更新時間までには間に合わせます。
第154話 冷蔵魔道具の改良への応援コメント
冷蔵庫どころか冷凍庫やエアコンが出来そうなレベルで性能アップしたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
確かにレベルアップしてるんですが、これを何とか魔法陣にしたいんですよね。
そうすればこんなに苦労する事も無いですから。
正直、その設定を考えるのに今苦労しています。魔法文字、いいアイデアありませんかね。
第154話 冷蔵魔道具の改良への応援コメント
いつ見てもマリアの領地経営ステータス、限界突破している忠誠心が目を引くなぁw
サリーが頑張ってるけど農業はまだ星二つか…
このステータスの上昇もイマイチ謎だよね
薬草を育てるのは農業だけなのか、ポーション作成の素だから他のステータスにも関わってるのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
中々上がらないステータスには何か理由があるんでしょうね。
でも、そろそろ上がると思いますよ。
薬草栽培は農業なのか工業? 商業? 一体どこになるんでしょう?
第153話 ミスリルを使った魔道作りの始まりへの応援コメント
このミスリル鉱石から錬金術とかを使って不純物を抽出って出来ないのかな?
消費魔力が鍛冶作業より多そうな気もするけども、鍛冶師じゃなくてもできるならミスリル武具の制作数が増えるかもしれないし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、まだ錬金術で出来るかどうか分からないんですよね。この世界では……。魔法陣自体が存在しない世界ですから、これからでしょうね。
マリアが魔法陣か錬成陣を作れば可能になると思いますが。
第153話 ミスリルを使った魔道作りの始まりへの応援コメント
マリア・ラセル・ローガンの組み合わせだと何かヤラカシそうなイメージがあるんだよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回はそこまでではないですよ^^
まぁ新しい魔道具を作るのは確かですがw
第152話 ミスリルとの格闘への応援コメント
ミスリルを挟むやつをミスリルで作ってそれを経由して叩くミスリルに魔力を流して、鎚で叩くと………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、頭の中で、矛盾が起きないように考えて書いたつもりなんですが、私自身も納得出来ていない部分があるんですよね。
この世界の設定的にあってるのか?
第152話 ミスリルとの格闘への応援コメント
このミスリル武具は色々な武器になるな…
警備員に渡して戦力強化でもいいし、売ってもいいからなぁ
でも出処がバレると領地奪われるから賄賂には使えないっていう…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ミスリル武具はとんでもない代物ですが、やはりこれも、色んな危険を呼んできます。ですから、扱いは慎重にしなくてはいけません。
第152話 ミスリルとの格闘への応援コメント
おお、これはこの世界にミスリル製武具が誕生した瞬間なのかな?
しかしミスリル加工はやっぱり難しい模様
ローガンに魔力増加法を教えても数をそろえるのは厳しそうだなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そう簡単に加工できるようだとミスリルの価値が無いですからね。
魔力の増量法は教えても良いですが、大人だと伸び率が悪くなるんですよね。
やはり、成長期が一番です。
第151話 エマと私の覚悟への応援コメント
レイモンド侯爵に何か一泡吹かせたいどころだねぇ
出来れば失脚もしくは処罰を受けさせたいところだけど、その辺はグラント侯爵に任せるとしてw
マリアに復讐を勧めるわけじゃないけど、でもレイモンド侯爵を何とかしないと村の発展も魔物素材の研究や新薬開発も何も進まないからなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこなんですが、何か仕返しはすると思いますが、当分はグラント侯爵に牽制して貰うと思います。病気が治ればですが……。
あと、マリア自信の力がもう少し強くなってからですかね。本格的に動くのは。やるなら確実にです。
第151話 エマと私の覚悟への応援コメント
レイモンド侯爵がマリアの両親を暗殺した可能性が高いのか…
敵討ちしたいねぇ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ確実ではないですけど、関係してる事は確かでしょうね。
ですが、侯爵だけなのか、他にもいるのか? そこはこれからですね。
編集済
第150話 尋問から出た新たな真実への応援コメント
ほにゃららの薬だけなら、ギャグだったけど、こっちはそうは言ってられないもんね
味方になってくれそうだしー
………………………………………………………………
でも、天涯孤独より、遠方でも親戚がいるのはそれだけで違うし、身分が高いなら、頼りになるし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
「ほにゃらら」の薬も大事ですよ^^ この世界の娼婦と男性にはw
味方になってくれそうですが、心情的には微妙な所もあります。
第150話 尋問から出た新たな真実への応援コメント
何とまぁ…
マリアを守ろうとしているのはわかったけどグランド侯爵、それならなぜマリアの両親の窮地に何の支援もしなかったんだろうね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは貴族の考え方と言いますか、無くして初めて思う事もあるという事ではないでしょうか。
頑固な父親だった。その娘もまた頑固だった。
お互い、意地の張り合いだったのかも?
第150話 尋問から出た新たな真実への応援コメント
まぁマリアの心情がわかるセリフだよね、母様の父様って表現は
とりあえずはレイモンド侯爵をギャフンと言わせてから治癒術師ギルドかな?
そして最後にグラント侯爵をきゃーん言わす、とw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
マリアにとっては両親との思いで自体が殆どないので、感情的に、母親の父だと言われても、特別な感情は湧きませんね。ただ、薬学者としての感情で、助けないという選択肢がないだけですね。
レイモンド侯爵に対してはどうするかまだ分かりませんね。マリアにしてみれば関りたくないというのが本音でしょうし……。
第149話 第三の選択肢への応援コメント
捕縛した貴族からどうしてレイモンド侯爵家がマリアの作った薬に執着するのか聞けるのかね?
高位貴族のメンツだけじゃないような気がするけど…
家人にほにゃらら病罹患者でも出たのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
どうして分かるかな……? レイモンド侯爵はメンツだけじゃないです。
それに、この貴族は結構な情報を持っています。マリアに関係する事です。
何が分かるでしょう? 明日をお楽しみに^^
第149話 第三の選択肢への応援コメント
この素性を隠した貴族、切り捨て要員だったなら詳細まで教えられてない様な気もするけど…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この貴族、結構な情報を持っているんですよね。
マリアにとっては物凄く驚く内容です。
第148話 夜襲、呆気ない幕切れへの応援コメント
村を襲うなんて、なんてお得な仕事とか思って来たら魔物に襲われて捕まった………………しょぼいww
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
闇ギルドは人相手は得意ですけど、魔物、それも訓練されている魔物には対処できませんね。
兵隊ウッサーですからw
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
ウッサー隊を見回りに出すだけで済みそうな予感………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この村の現状マリアを除いた、最高戦力ですから、これからも活躍するでしょうね。
第146話 全部話さずにギルド長を落とすへの応援コメント
ミスリルは今のところ内緒だけど、それでも、今より楽に討伐ができるのは助かるもんねー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ミスリルは暫く内緒ですね。でも、この村で使う分には持って来いの金属ですから、是非、製品化したいです。
武器の差は、戦闘に大きく作用しますから……。
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
]_・)下手に回って支援を私欲なくしてくれるなら、手を結んでもいいけど、独占欲強そうだもんねー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
治癒士ギルドは難しいですね。貴族との関りが強いですから、ギルドだけを攻めても変わらないと思います。
第139話 エマとの攻防への応援コメント
余分な魔力はシルフがチューチュー
溢れる魔物はウルフがバシバシ
みんなは皮を剥いで、可食部を加工して、破棄部分で肥料を………………(゚_゚ )いいかも?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この先の展開で分かると思いますが、マリアも色々考えているようです。
それに、この後、また事件が起きますから、暫くは物を作る暇はないかも?
第148話 夜襲、呆気ない幕切れへの応援コメント
リベルも考え方を変えればいいのに…
犯罪者を治療するんじゃない、人体実験で薬の効能を確認するんだってねw
実際、マリアの下級ポーション(強)がどの程度の傷に有効なのか、傷に対しての適正な使用量とかまだ不明な点が多いからね
下級ポーション(強)がヤバすぎて使えなくても、どの程度までポーションの品質を落としても大丈夫かは確認しておきたいね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう考え方もありますね。犯罪者を利用した人体実験。
まぁ前世の倫理的にはどうかと思いますが、この世界ならありでしょうね。それも、怪我を治す実験ですから問題ないでしょう。
第148話 夜襲、呆気ない幕切れへの応援コメント
またウサギ増えたのかw
もうウサギ達はマリアの村警備部隊の主力だなw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
もう、流石にストップさせたいんですが、自然に増える分もありますから、ここはどうしょうもないですね。
第134話 マリアの初めての野営への応援コメント
]_・)これで、腹下ししたドラゴンのうめき声だったら………………
( ̄_ ̄)どうしよう………………
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
良い読みですね^^
でもチョットだけ違います。ドラゴンという所は正解ですが……。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
「嘘ね。あなたは貴族の後ろ盾があるとハッキリ言ったじゃない」
私は牢の前にしゃがみ込み、男の目を真っ直ぐ見た。
「嘘ね。あなたは貴族の後ろ盾があるとハッキリ言ったじゃない」
なんか重複してません?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
修正致しました。
最近こう言うのが多いですね。申し訳ありません。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
マリアも悪よのぅw
だって治癒術師ギルド本部に責任追及しないとは言ってないんだからw
このまま後ろ盾だけに対応するんじゃ後で似たような騒ぎが起きるんだし、ここでガツンと治癒術師ギルドに痛い目を合わせてやらないとねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
良くお分かりで^^ 黒幕を言わなけれ治癒士ギルドだけが責任を負わされると言ってるだけで、責任がないとは言ってませんからねw
ですから、ちゃんと責任も取って貰いますが、今回MPポーションや「あの薬」のも特許登録しますから、治癒士ギルドの権威はかなり傷つくと思います。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
馬鹿だ、馬鹿がいるぞーw(2回目)
いやまぁ、マリア達の注意を引き付けて別方面から襲撃する予定かもしれないし
それともほぼ素人同然の人間を使っての威力偵察なのかな?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
この世界の人ってどこか抜けてる感じなんですよね。
詰めが甘いというか、やり方が杜撰。
まして相手を甘く見る。まぁマリアが幼児だというのもあるでしょうが……。
第147話 治癒士ギルドの後ろ盾が分かった。への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
明日の分がまだ書けていませんが、何とか更新時間までには間に合わせます。
第146話 全部話さずにギルド長を落とすへの応援コメント
冒険者ギルドが味方に付けば、魔物素材や各地の薬草の情報や現物を入手しやすくなるね
そろそろいくつかの研究を他の人に任せたいところだけど、まずは治癒術師ギルドとその後ろ盾を何とかしないとなぁ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
世界規模の組織を二つとも協力者に出来れば、これから何かと助かると思います。
ただ、黒幕が誰かは早く知りたいですね^^
第146話 全部話さずにギルド長を落とすへの応援コメント
冒険者ギルド、村に出張所作ったりしてw
マリアに鑑定依頼するのに、出張所あった方が便利だろうし
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それはありそうですね。それに、鍛冶職人も引っ越して来そうです。
鉄鉱石やミスリルが採れますから、職人にとっては天国のような場所です。
第145話 おバカな治癒士ギルドへの応援コメント
お、ケインがちゃんと冒険者ギルド長を連れてきた
普通に仕事するだけで見直されるケイン…w
マリアはどんな手札で冒険者ギルドを味方につけるのかね?
今のところ、外部に出しても誤魔化せそうなのはポーションと個人の能力だから魔法契約を結べば問題なさそうな鑑定の2つかな?
魔物素材とかはヤバすぎるし…
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ケインにしてはちゃんと仕事をこなして来ていますから、褒めてやらないとですね。まして今回は情報をあまり出さないで連れて来なければいけませんでしたから……。
ポーションは特許登録するので、商業ギルドと冒険者ギルドのの両方に効果があります。ただ、他は条件付きだったり、ギリギリまで教える感じですかね。
これ以上書くとネタバレになるのでここまでにしておきます^^
第145話 おバカな治癒士ギルドへの応援コメント
馬鹿だ、馬鹿がいるぞーw
後ろ盾が高位貴族であっても治癒師ギルド員は一般市民なのに何を思い上がっているのやら…w
コイツラの認識では、高位貴族の後ろ盾は防御魔法並みに物理・魔法・権力全てから護ってくれるミラクルなパゥワーのかね?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そういう勘違いをする人はいますよね。貴族なんて、いつでも尻尾きりをして来るのに、絶対的後ろ盾だと思っている人。
まぁその逆もしかりですが、貴族もバカは多いですから^^
第144話 マリアの次の手と治癒士ギルドの到着への応援コメント
今のうちにこっそりとホーンラビットたちが治癒術師ギルド調査団の足元に落とし穴でも掘ってないかなw
そうすれば調査団が何か行動しようとした瞬間にコントの如く全員落とし穴にIN…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回落とし穴の出番はないですね。でも近いうちに出番は必ずあります。
ネタバレになるから書けませんが、そういう場面が起こりそうな予感が……。
第144話 マリアの次の手と治癒士ギルドの到着への応援コメント
マリアは不敬罪で治癒師ギルド一味を拘束するのかな?
不敬罪…相手に使われるとイラッとするけど、自陣営側で使うといい手段だなぁ〜w
何をもって不敬とするかは貴族次第な部分多いからね~w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
読まれてる^^
貴族社会だとこれ程便利なものはないんですよね。
いかようにも使えますから……。
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
治癒師ギルド一味は、マリアはどうせ何もできないと油断してると思うんだよな
だから村に調査に来た時が最大のチャンスだと思う
ギルド側は何故治療できたか、その手段が知りたいハズだからある程度の情報開示する
詳細を知りたければマリアや村の安全を保証する魔法契約書にサインさせる
でも内容はニセの契約内容をコチラの文字で普通のインクで記載して、マリアが相手に契約させたい内容を契約用インクで日本語で記載しておけばイケそうな気がするんだよね
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
こちらも、犯罪すれすれ? いや、犯罪でしょ。もう、詐欺に近いw 異世界物で良くある契約書の詐欺。流石にそれはねw
今回は正々堂々……? とは言い難いですが、他社の力を借りての対策をします。冒険者ギルド、商業ギルドという世界規模組織の力は大きいですからね。
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
一度村の中に入れないとダメなら、マリアが治癒術師ギルド一団を歓待するふりして魔物食材を使った料理をふるまって警戒心を解いて、相手が油断した頃に泥酔させてから魔法契約書にサインさせれば何とかなると思う
手段が犯罪行為だけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いやいや、流石に犯罪行為はあとで突っ込まれる原因になりますから……。
それより、今回は正々堂々、やり込める事を考えています。
まぁ他力本願ですけど^^
第143話 治癒士ギルドに対する対策会議への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
まだ、明日の分が書き終わっていませんが、明日の更新までには間に合わせます。
第142話 レオンの予期せぬ再訪への応援コメント
錬金術師ギルドがどうにかなりそうだと思ったら、今度は治癒師ギルドか…
魔法契約書が作れらようになったし、村に来た治癒師ギルド一味を拘束、毒薬飲ませるかほにゃらら病に罹患させて薬を対価に契約結ばせた方がいいんじゃないかなw
契約内容に、王都にいる治癒師ギルド員に同様の魔法契約を結ばせる様にすれば大丈夫だろーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
今回は、ちょっと過激な方法にマリアは出ます。
治癒士ギルドだけが相手ではないと思うので、難しいですが、マリアの考えた方法が上手く行けば、これから先がかなり楽になると思います。
第142話 レオンの予期せぬ再訪への応援コメント
貴族と治癒術師ギルドが出てきたってことは霧肺病罹患した中に貴族がいたのかね?
治癒術師ギルドじゃあ治療できなかった事で薬の出所を調べるまではまぁ、わかるんだよね
何故薬で治療できたか、治癒術で治療できないのかを確認しない事には存在意義にもつながるからね
それを人質を取ってでも調べるってのがダメなんだよな
今回は組織として動いてきてる相手だから、村に来た人間だけを対処すればいいってもんじゃないし中々の厄介事だ
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
霧肺病患者は別にもいるでしょうね。ただそれが貴族にいるかは分かりませんが。ただ、今回は自分が治療してた患者が、治った。これが一番大きい。治癒士はプライドが高いですから、こう言うのが許せない。まして錬金術ギルドが王都にあの薬も持ち込んでいます。ギルド全体のプライドが傷つけられた。
こうなると、動くしかないです。ただ、マリアは今回は腹を括るみたいです。
どう対処するかは言えませんが^^
第141話 シルフの住処から新たな特許案件への応援コメント
魔力の封じ込めに魔物素材を使うのか…
さっそくミスリル使って漏れ出た魔力を魔石に注入できる様にするのかと思ってたw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石に漏れた魔力を集めるのは難しいですから、魔力を漏らさない方を選択しました。
魔石の魔力は自然回復しませんから、それはちょっと厳しいですね。ただ空気中の魔力を集めて、魔石に補充できるような魔道具を作れれば別ですけど……。
第141話 シルフの住処から新たな特許案件への応援コメント
いや、マリア…現時点でも色々と予想外の結果が起きるフラグたってると思うんだがw
シルフの寝床で育った薬草って悪魔素たっぷりじゃろ?
そこにサリーの善魔素をたっぷり注入するじゃろ?
突然変異種か中和されフツーの草になるかのどちらかになりそうなんだがw
それに村で飼育するうちにシルフが種族進化する可能性もあるし、先が予想できないよねw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そこは普通の魔物とドラゴンの違いもあると思うんですよ。ドラゴンも魔物と言えばそうですが、他の魔物のように狂暴性はないんですよね。勿論、自分達が攻撃されれば反撃するでしょうが、普段は自分から攻撃はしない。ですから、ドラゴン自体を見る事も少ない。まぁ実際にやってみないと分かりませんが、悪魔素だけの魔力ではないと思うので、結果がどうなるかは今は分かりませんね。それにクリアミントは魔植物に成っていませんから、悪魔素に抵抗力があるか、浄化機能がもっと優れているのかも知れません。
第140話 ミスリルについての報告への応援コメント
シルフがいれば山で採取した薬草も栽培できそうだな…
どちらかというと、シルフの影響で家畜や農作物が魔物化しない様に対策取ることになりそうw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石は良くお分かりで^^
薬草栽培とシルフは関係があります。
もうお分かりでしょうが、一応ネタバレになるので書きません……。
第140話 ミスリルについての報告への応援コメント
お、まずはミスリルの実験から始めるのか…
山で採集した薬草は環境を整える必要があるしなー
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
はい、先ずはミスリルが、この世界ではどういうものか分かりませんからね。
それと、薬草の方は色々と準備しないといけないので、その時ですね。
第140話 ミスリルについての報告への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
こちらはまだ書き終わっていないので、明日の更新までには間に合わせます。
第139話 エマとの攻防への応援コメント
マリア、ソコは「じゃあ心臓の新しい薬を作るようにするね!」って返さないとw
すぐエマに怒られそうだけどもw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~、流石にそれは……。ただマリアならそう言う薬を作ろうと思えば作れると思いますけどね。
第139話 エマとの攻防への応援コメント
シルフのご飯、魔力を食べるなら魔石を与えてられないのかな?
でも色々と使う場面多いからなぁ、魔石は
マリアが魔力を与えるしかないんだろうか?
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
そうなんですよ魔石でも良いと思うんですけど、流石にこれからどんどん大きくなっていきますから、量が……。
それに魔石はこれから使い道がもっと増えますからね。
マリアの魔力もありだと思いますが、ここは現実的に行こうと思います。
第138話 村に戻ったのは良いけれど……への応援コメント
マリア、そんな死地に赴く戦士のような雰囲気出すもんじゃないよw
エマだって心配してたんだからさーw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いや~~、でもマリアがこの世界で唯一怖い存在ですからね^^
勿論、愛情があっての事とは分かってはいるんですが、やはり怒られるのはねw
第138話 村に戻ったのは良いけれど……への応援コメント
あぁ、ソルジャーラビット達の様子どこかで見たことがあると思ったら、キャッ◯シットワンだw
兵隊ウサギ…w
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
それは知りませんでした。
教えて頂きありがとうございます。
兵隊ウサギ、アメリカ人なんですね^^
ちょっと風刺が効いてる作品のような? 日本人がチンパンジーですからね。
そして作者が日本人。
第138話 村に戻ったのは良いけれど……への応援コメント
更新お疲れさまです次回も楽しみです
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
次話もお楽しみください^^
今回も何とか間に合いました。本当に今回は危なかった。
第137話 岩場での大発見への応援コメント
あれ、これってシルフの近くに鉱石置いとくとミスリルに変化するんじゃないかな?
下級ポーション(強)とか魔力回復ポーション、魔物素材使用の武具以上に厄介なことになりそうな予感がする
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
流石の読み^^ 魔力が濃い原因がシルフだという事はその可能性に繋がる。そして別の方向にも使えるんですよね。
ヒント、魔力の濃い所でしか育たない薬草……。
第166話 病名という概念の誕生への応援コメント
病気の知識を得る為にもどこかで人体解剖する必要があるのかな
人体の構造をマリアの知識だけに頼るのはチョイと危険な感じするし
ゴブリンあたりを捕まえて解剖したって人間との違いは出てくるだろうしなー
薬の効能を調べるにも人体実験の必要はどうしても出てくるし、問題の壁が分厚過ぎるw
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
いずれは解剖も必要に成るでしょうが、今は出来ませんね。
国や世界がそれを望むように成らないと、犯罪者扱いにされますからね。
ですから、今はその必要性を理解させる事が大事です。