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  • 第165話 勘違いへの応援コメント

    (はわ。。。)

  • 第165話 勘違いへの応援コメント

    姉妹達が変態で裸勢揃いだったシルエットをヴォイドが敵と勘違いしだけかよw
    しかし、この発言により結果的には魔眼学会の潜入工作員をアンジャッシュできた!あとは勘違い拗らせた末の自滅で隙を晒すのを待つのみ!

  • なるほどアリシアではなく姉妹の中に紛れ込んでたのね…肉体の中身を交換する魔法とまでは分かってたけどコレは予想外

    …既に敵が入り込んだと察知できるヴォイドは流石だなぁ!でも仮に誰か特定できたとしても肉体を人質に取られそうでなぁ…

    ただヴォイドの切断と接合によるマーキングが「時間」という概念に干渉できる上に、以前クトゥルフ生命体の肉体を過去から転移させて現在の切断面と接合させて~みたいなこと出来てたから「憑依前の姉妹の肉体の上半身(過去)と憑依後の姉妹の上半身(現在)を切断接合し交換」とか「中身だけ切断と接合」みたいな似たことして対処できる可能性もある気がしますね✨

    もしかしたら、この魔眼学会の人の「魂」にマーキングしといて元の肉体へ戻った後に魔眼学会を強襲~とか出来る可能性も??
    魔眼学会の方々、「どうせ第一等級の魔眼じゃないでしょw」と油断してるので痛い目を見せられそうな気します…!

  • かっこいい


  • 編集済

    第163話 戦乙女への応援コメント

    アリシア既に大変な目に会ってたのかぁ…悲しいね
    中身入れ替わりで肉体だけ使われてヴォイド達を後ろから刺すのに使われるのか

    アリシア助けられると良いなぁ…

    P.S
    ヴォイドの住んでた地が魔境すぎてグランダラ以外の面々がヒーヒー言ってるのスゴい新鮮です(笑)
    リアクション良いね!✨

  • 第162話 狩人たちへの応援コメント

    ぽんこつ長姉

    お、アリシアの仕事仲間はハニトラもするのか

  • 第161話 必勝の根拠への応援コメント

    未来の旦那になら負けてもしゃーないか!

  • 第161話 必勝の根拠への応援コメント

    この駄々っ子、急に嫁に名乗り出た

  • 第159話 母とグランデラへの応援コメント

    グラ姉!?

  • 第159話 母とグランデラへの応援コメント

    アホなことやってなかったらこのおっさんは正面から一国を潰せそう……

  • 第159話 母とグランデラへの応援コメント

    いやおじさま強すぎる…ハンデ与えてやってるレベルですね隻眼は

    ロールプレイができなくなったグランデラ(笑)


  • 編集済

    第159話 母とグランデラへの応援コメント

    グランデラ!?!?!?負けたらダダをコネ始めたぞ!?!?これがお前の『素』か…ギャップ萌え…!

    グランデラもマザコンだったか…子供達が母親を慕うのも分かるというもの(なおウィズィ)
    彼女達の母親は組織最優先で露悪的だけど不器用…確かに言われてみれば、もっと子供達を洗脳する効率の良い手段はあったはずですもんね…子育て不器用だし人を騙すの不得手なのはそうでしょうね

    ただウィズィが育つ頃には既に少し要領良くなってた気がしなくもないですね…子供達の前で見せる顔とボスの顔を使い分けられるようになってしまった
    不器用さが魅力な人が器用となったことで逆に一部は離れてしまう例なのかなー、と

  • 第158話 彼女の対抗策への応援コメント

    使いやすくなった(よしなさい)

  • 第158話 彼女の対抗策への応援コメント

    >貴様は俗骨ではない。母を除けば我にとって過去最強の敵だ。

    グランデラ最大級の称賛
    …この傲岸不遜なグランデラからしても母の存在は自分より上なのか…神の子種まで貰うんだからヤバイのは納得なんだけど…どんだけの怪物だよ…

    >「リスクを冒した甲斐はあった」
    >「……貴様。一体何を企んで――」
    >言いかけたグランデラの四肢が斬り落とされ、鮮血が噴き出して、ヴォイドの勝利は今、ここに確定した。

    ヴォイドの勝利!!
    ……アレかな?「断面に頼らず切断&接合できるようになる」とか「過去への転移ではなく未来への切断&接合の予約が可能となる」とか辺りか…?離れられると不発になる、ということは断面切断に時間かかるor未来への切断予約(=指定位置か離れられると不発)って所か…?

  • 第157話 奥瞼解放への応援コメント

    初解放!

  • 第157話 奥瞼解放への応援コメント

    確かに聞いたことなかった…!

  • 第157話 奥瞼解放への応援コメント

    グランデラ、神族なのはスゴいけどヴォイドとしては「殺すのは容易。生け捕りが困難なだけ」というのが何とも哀愁を誘うというか…

    グランデラが↑のヴォイド評を知らないのは不幸中の幸いな気がしますね…

  • 第156話 観魔眼への応援コメント

    オカンどんだけ色んな種族に手ぇ出してんねんw

  • 第156話 観魔眼への応援コメント

    まさかの神族!?神がいる世界観だとは…!というか神様の子種すら取り込んだとか九姉妹の母親ヤバすぎる…

    …長女が神族なら末っ娘はどんな種族なのだろう…?悪魔とか魔王とか??

  • 第154話 瞳孔、疑似反転への応援コメント

    ゴリラ出陣!(なおゴリラは極めて心優しい模様)

  • 第149話 性的な傷痕への応援コメント

    >傲慢以前に――意外と真面目なとこあるんだよね、グラ姉って」

    あー、なーる…風紀委員長的な「えっちなのはダメだ!!!」的な真面目さかぁ…

  • 他社の連中も灼いてくスタイル

  • もしや後継者争いの最中なのに遊びに耽るヴォイド達を見せつけることでグランデラを「この不真面目な輩共め…!」とキレさせて、あっちから襲撃してくる所を総員で返り討ちにする作戦か…?

    グランデラ、肩の力を抜いたり不真面目なのとかふざけるのとか物凄く嫌いそうですし

  • 第147話 豪遊バカンスへの応援コメント

    目の保養回

  • 第147話 豪遊バカンスへの応援コメント

    毎回面白いのほんとすごい…


  • 編集済

    第147話 豪遊バカンスへの応援コメント

    まさかグリゴリーとパンダこと因循を南の島のバカンスに招待する形になるとはw
    …接待という建前の元、vs長女→vs魔眼学会総力戦に備えて別組織との連携も深める形か…?

    あとルリファー&シルファーも双子揃ってヴォイドのこと狙ってるのか…

  • 第146話 やむを得ぬ舐めプへの応援コメント

    まさかの
    水着回!?

  • 第145話 魔眼学会の価値観への応援コメント

    はわわ…

  • 第145話 魔眼学会の価値観への応援コメント

    >「――過去に実在したとされる第Ⅰ階位の魔眼。それも今頃手元に残っていたでしょうし、すでに手元にそれがあれば、ちょっとした噂話を聞きつけた程度で全学会員を駆り出すほど血眼になる必要もなかったでしょうね」

    つまりヴォイドの魔眼は噂話にまで発展してないから(少なくとも現時点では)全学会員が動き出してない、と…

    …マフィア間の抗争において敵の魔眼の情報アドバンテージを重要視する形での秘密主義が功を奏した形かぁ…

  • 第144話 緒戦の結末への応援コメント

    仲間にするにはまだ足りないか

  • 第144話 緒戦の結末への応援コメント

    つまり殺せる…やはりおじさまの強者感すごいわ

  • 第144話 緒戦の結末への応援コメント

    グランデラ、部下の面倒見は良いし慕われてるのね…その部下も文句を言うくらいには気安い関係性みたいだし
    一気にギャグ落ちしとる…

    とりあえず傷つけられただけでキレるくらいにはプライド高いということは分かった…コイツ従わせるのも大変そうだなぁ
    下手に実力もあるからアリシアいなきゃ準備&事前知識なさすぎて「殺す」以外の選択肢を選べなかった程みたいですし

    …改めてヴォイドの底知れなさを思い知りましたね(白目)

    P.S
    全く姿を見せない末っ子ちゃんまだいるのが本当に怖い…漁夫の利を狙っていて盤面ひっくり返すくらいはしてきそうな予感

  • 第35話 喪失の浅い理由への応援コメント

    まあ、得てして強いほど刺激をくれる相手には懐く習性あるからな……

  • 第143話 壁の正体への応援コメント

    グランデラ、敵ながらナイスインターセプト。

  • 第143話 壁の正体への応援コメント

    大気操作系の能力…?かなり強そうやんけ

  • 第142話 緒戦への応援コメント

    アリシアにまーた惚れられてしまうよ、この中年オッサン…(呆)
    まぁ第一階位の魔眼保持者だとバレたら敵に回りそうで不安ですが…

    そして長女、つええ!?子供の時、既に魔眼学会の刺客を返り討ちにしてるってマジ??一体どんな魔眼だ…?イリヴィヤと同格の魔眼ってだけでヤバそう

  • 第141話 戦略級への応援コメント

    なるほど…目当ては長女(と先代の行方不明の魔眼)の方でしたか

    …これは上手い構成ですね!かつてのルリファーの台詞に込められた意味を伏線として回収しつつ、長女との激突、そして(恐らくは)ヴォイドの魔眼バレ展開へ繋げるとは!

    ここから更に混沌としそうですな!!

    P.S
    それにしても第一階位の魔眼に関して本当に魔眼学会はサーチ方法ないんだなぁ…

  • 第140話 瓶詰めへの応援コメント

    脳に接続!?こっわぁ…

  • 第140話 瓶詰めへの応援コメント

    こんなヤバいのあるとかヴォイド絶対に逃げられないやん…!?魔眼学会、恐るべし…

  • 第139話 賞金稼ぎへの応援コメント

    緋の眼コレクター系女子だった!?

  • 第139話 賞金稼ぎへの応援コメント

    はわわ…《目玉の壺/Jar of Eyeballs》

  • 第139話 賞金稼ぎへの応援コメント

    脳に瞳でも宿してらっしゃる?

  • 第139話 賞金稼ぎへの応援コメント

    アリシアちゃん、可愛い顔して恐ろしいの出しおったー!?
    沢山の魔眼の集合体アイテムとか怖っ!?持ち主どうなったん…?

  • 第138話 理想の騎士様への応援コメント

    はわわわわ…

  • 第138話 理想の騎士様への応援コメント

    イリヴィヤ達「この遭遇は偶然と思えない。ヴォイド様の意図のはず」
    ヴォイド「この遭遇は偶然と思えない。彼女を警戒しなければ…」
    アリシア「(えへ、えへへ……。まだしばらくバイドさんと一緒にいる口実できたよね?ね?)」

    カオス!!!!!!

    >(はわわわわわわ…………)

    ここに来て増えてきた「はわわ」!これぞヴォイド…!
    バイドという偽名を名乗ったり割と臆病なヴォイド見てて面白いです✨

    >理想の騎士様
    >理想のタイプは――自分を守ってくれる騎士ナイト様。

    強者であるが故に「守ってくれる誰か」が恵まれないという創作の恋に恋する乙女あるある
    確かにここら辺の願望切実だよなあ…つい最近まで六女も「自分より強い男からの屈服」が本当の理想だったのに叶わなすぎて勘違いしてた程だし

  • 第4話 少女のお願いへの応援コメント

    ↓w

  • 第137話 魔眼学会への応援コメント

    ウチのヴォイドちゃんは
    うっかりやさんなんです😭

  • 第137話 魔眼学会への応援コメント

    >(はわわわわ………………)

    何 時 も の
    最近格好良いヴォイドばかりだったので久しぶりの「はわわ」見れて満足です✨

    >「魔眼学会は――欲しいと思った魔眼なら、あらゆる手段を駆使して手に入れる」

    怖っ!?魔眼摘出されるってことでしょ??なんて恐ろしい…!
    こういう強引な手段も取れるように力や政治手腕、貸し借りも身につけてるんだろうな…

    >思えばヴォイドは初めてこの都市で単身行動したが、だからと言ってあっという間にぼったくりになど引っかかるだろうか

    ※かかります

    >組織に馴染めずずっと孤立していた、なんてことでもなければ

    実際その通りそう(笑)

  • 第136話 彼女の社会的立場への応援コメント

    いやちゃんと強いんかーい!

  • 第136話 彼女の社会的立場への応援コメント

    久しぶりにおじさんの「はわわわ・・・」来るか!?


  • 編集済

    第136話 彼女の社会的立場への応援コメント

    アリシアさん!?こんな強かったの…!?
    そして遂に現れた魔眼学会のメンバー!恐らくは歴史上初めて観測されたヴォイドの第一階位の魔眼を確認しに来たのでしょうね…

    いやー、ヴォイドは色々と『持って』ますね!面白そうな人とばかり会うな(笑)

  • 第135話 留置場の夜への応援コメント

    >なぜか不思議と、情けないとか格好悪いという印象より、親近感と、守ってあげなきゃという庇護欲が湧く。

    まさかの情けないオジサンに母性芽生える系だと!?この娘、モブかと思いきや割と面白い娘やぞ…!?

    P.S
    ヴォイド、普段は情けない感じなのにスイッチ入った途端に情けも容赦もない戦士ムーヴし出すから本当に恐ろしい((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    ただNo.1ホスト(笑)の顔面陥没させてくれたことにはスッキリしましたが✨

  • ある日 檻の中 おじさんに 出会った

  • ヴォイドさん!?なぜ牢屋に入れられてるんです!?!?

    アレか…?六女の起こした事件の罪を長女の手によって、冤罪着せられてブチ込まれた??それとも潜入捜査か…?

  • つまり、「敗北を知りたい」というやつですね

  • >(わたし。ヴォイちゃんの――★★★も欲しい)
    >初めて覚える欲求と衝動に従い、ヴィーヴィは肉の塊の姿のままヴォイドに襲いかかった。性的な意味で。

    シリアスやってると思ったら最後w

    …なるほど、六女の本質は格上殺しのサディストなんかではなく、真の格上から完敗した上で貫かれることがご所望な誘い受けマゾヒストだったか…!

  • ありのままを受け止めて欲しいってことですね笑

  • 今回の章伏せ字多かったね笑

  • 第132話 猟犬への応援コメント

    化物には化物をぶつけるんだよっ!ってことかぁ

  • 第132話 猟犬への応援コメント

    おー!そういえばティンダロスの猟犬って「時空間転移する者」を襲う習性ありましたね…!「敵を時空間転移させて襲わせる」とは何て賢い策を…!

    あとヴォイドが「実は毎回ティンダロスの猟犬に襲われてた」という事実にはビックリしました!…まさかリスポーン(ログイン)狩りで毎回即オチで対象してたとは(汗)

    「一度全滅させない限り再現なく増え続ける」特性は六女が「反則」というのも納得ですね!…まぁ「おまいう」案件ではありますが(汗)

    そして満を辞しての真祖カリン投入!!六女を捕捉し、彼女の血を見せたことで倒すべき敵へタゲ向けることに成功しましたね!不可知化も無効に成功し、フルボッコチャーンス…!
    六女、諦観したということは敗北コース一直線かな??

    P.S
    六女の戦い方は「格上殺し」というよりも外来種(オールドワン)の優位性を利用した「わからん殺し」感が…(汗)
    時代劇の舞台へドローン兵器を持ち込むようなズルさ感じますねー…

  • なるほど、「さっき(過去)に切断したばかりの六女の召喚生物」と「ヴォイドの血」を触媒にしつつ「角」を作り出すことでティンダロスの猟犬的な存在を召喚してクトゥルフvsクトゥルフするつもりか

  • 角度と言うと…ワンちゃん達ですか
    おじさまそんなことまで履修してるとか隙なさすぎですね。流石伝説の傭兵

  • 第130話 外来種への応援コメント

    ヴォイドの[心当たり]?

  • 第130話 外来種への応援コメント

    ヴォイド反撃の時、来たれり!六女にとっての「予想外」を転移してきたみたいですね…!透明生物ということは…ダンジョン産のモンスター、かな??
    ダンジョンを巻き込んだ策謀を巡らせたことで逆にヴォイドに付け入る隙を与えたと思うと彼女にとって皮肉的な展開になりそうでメシウマです✨

    六女にとって、あくまでもダンジョンは地上戦へ持ち込み自分が優位な状況を作りあげるための布石に過ぎなかったけど、ココに来てヴォイドに鬼札を与えてしまう逆布石になってしまった可能性…!

  • 第129話 不可視の生物への応援コメント

    めんどくさい能力ですが、おじさまどう乗り切るのか


  • 編集済

    第129話 不可視の生物への応援コメント

    …うん、とりあえず六女は負けフラグ立ったな!先に手札や切り札を開示し切った方が負けるのは物語の定番やからね…!
    ヴォイドが色々と用意した武器の御披露目回の犠牲となる予感!…そもそもヴォイドは対デカブツ相手は成れてるだろうからなぁ

    P.S
    「借りを作るのも悪くはない」「騙して虚仮にした責任は取って貰う」「背を向けるのは戦士として恥ずべきこと」だとヴォイドに助力するグリゴリーかっけぇ✨

  • SANチェックです

  • 幻惑魔法的な変身かと思ったらニャル様的な変身だった件


  • 編集済

    寄生虫を改造して騒ぎを起こしただけでも罰を与えるには十分だと思うけど…(汗)

    …ああ、でも「寄生虫を改造して制御できるようにした。自害させることも可能」という話ならば「寄生虫騒動を解決した立役者」にも成れるのか……精神操作は受けてないぽいし、シルフィーと違って保身もバッチリ考えてるのは厄介だなぁ…シルフィーコースからは逃れそうだな……チッ!(舌打ち)

    魔眼の性能は〈不可知化〉。種族の正体は名状しがたき怪物…さてはクトゥルフ関係の種族か…?ほんとコイツらの母親は見境ねぇな(呆)

    P.S
    ヴォイド程の人材がトップに立とうとしても、ココまでの大混乱が起きるならば彼がいなかった場合〈血束商會(ファミリエ)〉は確実に終わってた気がする

    シルフィーの裏切りで組織に大ダメ、長女はシルフィーを間違いなく処断するから精神操作を行った黒幕の情報は入手できなくなり、麻薬騒動で〈連絡会〉の一角が倒れ、〈血束商會(ファミリエ)〉との抗争へ発展し他の〈連絡会〉の面々も動き出す
    そして黒幕だけが笑う…

    こうしてみますと姉妹達は強者でカリスマ性もあるけれども傲慢で視野が狭すぎて協調性も無さすぎるから内と外から崩壊不可避というか…
    どいつこいつもトップに立てる才覚あるけれども同時にトップに立ち続けてはならない「乱世の王」気質的な…?

  • 第127話 初恋への応援コメント

    グレゴリーは強強女軍人系か
    自分の性癖を強制開示されると考えると中々キツいものがあるな

  • 第127話 初恋への応援コメント

    ヴォイドが初恋の人を◯していたら、無効化できそうな感じがな?

  • 第127話 初恋への応援コメント

    化け物ですやん…初恋相手もしかして姉妹達のお母さんとかなのかな?

  • 第127話 初恋への応援コメント

    うわぁ…魔眼の力を用いない純粋な演技力で相手の好みのタイプ演じて魅了できるのかぁ…エグッ!まさに男性特効やんけ…

    ヴォイドかグレゴリー無力化されたら終わりやね…ヴォイドは冷静な思考をまだ保ててるし、グレゴリーも即魔眼で始末しようと判断できてはいるけれども…

    今回かなり苦戦しそうな予感
    日にちかけて好み特定されてるせいで時間逆行で3日前に戻っても無意味ぽいしなぁ
    逆転できるとしたらヴォイドがヴィーヴィーに有効な策を事前に仕込めてるか否か

  • 第126話 大技の仕組みへの応援コメント

    フェロモン的な?

  • 第126話 大技の仕組みへの応援コメント

    淫魔系なのかな?果たしてどう対応するのか

  • 第126話 大技の仕組みへの応援コメント

    魅了系or幻覚系の魔眼?ヴォイド大ピンチ??
    こんな魔眼があるなら格上の男性だろうと下克上は容易いはずだろうけど…なんか条件あるのかな…?

    六女の種族はサキュバス辺り?

    P.S
    やっぱり六女がここまでの事態を仕組んだとしたならばシルフィーコース確定かなぁ…もしくは凌辱制裁コース…?

  • 第125話 二万匹への応援コメント

    こんなバケモン味方にいても常勝とはいかない戦争怖すぎんよ…

  • 第125話 二万匹への応援コメント

    今日も絶好調やな笑

  • 第125話 二万匹への応援コメント

    仮に傭兵時代もこんな感じで無双してたならそりゃ伝説になりますわ…


  • 編集済

    第125話 二万匹への応援コメント

    おじさんカッコ良すぎるだろ…
    これ魔眼完全だったら誰も手を出せない化け物ですね

  • 第124話 〈焼尽〉の魔眼への応援コメント

    おじさん二万を単騎で?やばすぎんぜ

  • 第124話 〈焼尽〉の魔眼への応援コメント

    おじさん達かっこよすぎる…

  • 第124話 〈焼尽〉の魔眼への応援コメント

    グリゴリー格好良すぎて濡れそう

    …これ本当に六女がこんなことやらかしたとしたらシルフィコースやった所で助命どころか組織の存亡が危ぶまれるレベルでは…?(汗)

  • 第123話 豚鬼の群れへの応援コメント

    血束商會のせいにされたら国から追われそうな騒動になってきてるような…

  • 第123話 豚鬼の群れへの応援コメント

    ここまで被害を出したなら六女はシルフィーコース確定かな?虫を操るということは虫拷問そんなに効かなそうだから別の方法を主体に責める必要ありそうだけど

  • 第123話 豚鬼の群れへの応援コメント

    謎が謎を呼ぶ

  • 第122話 血馴染み訓練への応援コメント

    なるほど、特定のダンジョンに掛かりきりにさせた上で本命は各地のダンジョンに潜ませた寄生虫付きの魔物達による地上への同時攻撃による乱戦、そして漁夫の利狙いか


    ………ここまで後先を考えない、大規模な各陣営へ迷惑かける行為、しかもヴォイド陣営の情報を何故か詳しく知りすぎている事実……これ例の精神操作を用いる黒幕sideに拐かされているか、協力しておられない…?

    シルフィーコース、いっときますかー??

  • 物は無いが者は居るって事かな?

  • 第121話 支配者の格への応援コメント

    いくら長女の部下と言っても従者達がヴォイドの動きに反応できるか…?
    シルフィーがよくわからん力で苦しんでたあたり何らかの条件が揃えば他人の肉体を出力関係なく動かせるとかかな?

  • 第121話 支配者の格への応援コメント

    長女、傲岸不遜で傲慢だけど自分ルールに関しては自ら絶対遵守するタイプかぁ……
    ヴォイドが迷いなく自分を殺そうとしてきたことを評価に値すると判断して「六女の件が決着つくまで中立」と譲歩するとは…まぁ逆に言えば六女との決着後に即襲撃してくる可能性はありそうだが

    そして忠告までしてくれるという
    「六女がダンジョンではなく、地上で決着つけに行く」ということは主戦力のヴォイド達を長期間ダンジョンに拘束することで地上の守りを薄くなっている間に、人質やトラップ張りまくるつもりなのかな…?
    イリヴィヤ達が地上で多忙になるから狙われそうな気が……前章でも彼女の部下であるシスターが狙われましたし

    少なくともヴォイドの時間逆行限界を超える形で罠を張れば完全チェックメイトできるだけに、もしそうならば恐ろしすぎる策である

    P.S
    ヴォイド、確かサキュバスを即堕ちさせられる性技を身に付けてるから万が一、追い詰められても性技バトルで返り討ちに出来る可能性ありそうな予感

  • 第75話 戦いの度への応援コメント

    そういえばバニガ姉妹どうなったんやろ...
    生き埋めかぁ...

  • 第120話 黄金色の美女への応援コメント

    長女、本当に暴君だなぁ…それでいてケジメは徹底するタイプかぁ

    ただコイツもケジメ=死だと生ぬるいこと考えているみたいですねぇ…「死よりも恐ろしいことがある」とヴォイドが実践したばかりというに

    理解するためにシルフィーコース、体験してみよっか??

    P.S
    この長女の介入、恐らくは情報部のイリヴィヤを多忙にすることで六女が、ヴォイドとの策謀面で優位に立たせるための仕込みかな…?
    うーん、えげつない

  • 第119話 来訪への応援コメント

    長女と六女のムーヴが本当に不気味だなぁ…(それぞれ異なる意図があるとはいえ)今のヴォイド陣営をガチで喰らう気なんだなー、と

    分からせてぇ

    P.S
    完結の知らせ来てたので不安でしたが、更新が来て良かったです♪

  • 第16話 片鱗への応援コメント

    やっぱ転移形?

  • 第117話 ダンジョンへの応援コメント

    …そういえば精神操作で場を掻き乱し続けている黒幕sideの人物って噛ませ犬ぶつけて得た情報を次の噛ませ犬に伝えてヴォイド陣営の対策に勤しんでいるんですよね…そして何故か姉妹達の種族や魔眼の情報に何故か詳しく、転移不可なダンジョンへヴォイド達を誘い込めたヴィーヴィー…もしや??

  • 第116話 露骨な誘惑への応援コメント

    >「――わたし、この場の全員の魔眼と種族、把握してるし」

    うーん、底知れなさが半端ない…これは長女にも情報が漏れてそうだなぁ…厄介な
    部下の誰かしら籠絡して情報を流させたか、もしくは魔眼、か


  • 編集済

    第115話 指南役への応援コメント

    >地下遺跡ダンジョンには、転移すら阻害する領域があるとも聞くし

    あー…これヴォイドにとって都合が悪すぎるな…?画策したのがヴィーヴィ自身か暗躍黒幕sideかは分かりませんが完全にヴォイドのことメタって潰す気満々だ…

    P.S
    平常時は元の口調のままなのにヴォイド相手には敬語口調だし、拷問の記憶に触れそうな事柄には途端にガクブルになっちゃうシルフィーお痛わしや…

    虫が致命的に苦手になってしまったのは戦闘要因として使うには割と死活問題に思える…前線に出したら敵に弱点を容易く突かれそうですし
    基本的には確率操作要因として裏方担当続行となりそう

  • 第114話 寄生蟲への応援コメント

    もしや次のヒロインの種族は寄生獣?w:(っ'ヮ'c):

  • 第114話 寄生蟲への応援コメント

    これは六女の仕込みでは…?都合が良すぎますし
    仮に六女がヴォイドをレ○プするためだけにココまで仕出かしたとしたらシルフィーコース入りまーす!…になりますが(汗)

  • 第103話 カリンの魔眼への応援コメント