エピローグ[5章]2への応援コメント
超絶面白かった、素晴らしい作品をありがとう
魔法少女モノを読んでるはずなのに、基本的に脳内イメージは仮面ライダーだった
ライダーは魔法少女だったのか?
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます。
超絶面白かったとまで言っていただけて、とても嬉しいです。
実は、自分も少しライダーっぽいなと思いながら書いていました。
地上の治安や、エリュシオンと怪人の関係性が主な要因だと思うのですが、敵と同じ力を使って悪と戦うヒーローだったりと、魔法少女とライダーには意外と共通点があるのかもしれません。
エピローグ[5章]2への応援コメント
完結お疲れ様でした。
更新されるのがとても楽しみで、最後まで面白かったです^ ^
アニメとか漫画とかでも見てみたいと思える作品でした。
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます。
最後まで楽しみに読んでいただいて、更に面白かったと評していただけてありがたいです。
アニメや漫画には縁がありませんが、そう思っていただけるだけで嬉しいです。
第3話 魔法少女の再起7への応援コメント
>その後は"黒晶石の花畑入口"から、敵の本丸である"黒水晶の花畑"へと突入、学園に花を送り込んでいるだろう魔石を壊す。
"黒水晶の花畑"は"黒晶石の花畑"のミス?黒晶石と別に黒水晶がある?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
用語ミスとなりますので修正いたします。
編集済
第3話 魔法少女の再起4への応援コメント
「魔法少女の再起」はリオとこりす両方にかかるタイトルだったんだなあ。
作者からの返信
ありがとうございます。
まさにおっしゃる通り、こりすとリオの両方に掛けたダブルミーニングとなります。
第3話 魔法少女の再起3への応援コメント
あれ?前話でこりすがにゃん吉さんの「ねえ、こりすちゃん。キミはどう思うかい?」に普通に返事してたの見てるのに今になってミコトちゃんが喋る猫に驚いてる。
食事に夢中で気づいてなかったのかな。
作者からの返信
ありがとうございます。
文章が分かり難くて申し訳ありません。
その場面は、キッチンに居るにゃん吉が、キッチンに戻ってきたこりすに、ミコトに聞こえないぐらいの声音で尋ねているイメージをしています。
編集済
第3話 魔法少女の再起2への応援コメント
ミコトちゃんの前でにゃん吉さんと会話するのは問題ないのかな?
ただの喋る猫で通る世界?
作者からの返信
ありがとうございます。
分かり難くて申し訳ありません。一応こりすはキッチンに居て、リビングから見えない所に居るにゃん吉とひそひそ話をしている形になります。
喋る猫は一般的ではありませんが、動物の言葉がわかるスキルを持っている人間や怪人は居るので、その逆バージョンだと強弁すればギリギリ通るぐらいではあります。
第2話 魔法少女の迷走9への応援コメント
エッチエッチパーティー…!
石で石を叩き割ることの比喩が飢えたラッコのように、なのとても的確かつおもろい。
作者からの返信
ありがとうございます。
セレナは厄介な重度こりす中毒者なので、こりすがそんな目に遭っていたら迷わず本気でパーティを開催してくるはずです。
第2話 魔法少女の迷走1への応援コメント
「直滑降だよぅ!?」いいツッコミっぷりだ。
作者からの返信
ありがとうございます。
こりすはいじるといい反応をしてくれるので、リオ辺りは面白がって余計にいじっている所があります。
エピローグ[5章]2への応援コメント
最強魔法少女は進級できない(>_<)
お後がよろしいようで……。
それはともかくメチャクチャ楽しみました。
作者様の書くダークプリンセスさんといい乳頭巾さんといい、なんという魅力的な主人公。
次作を次作をと、お願いすることしきりです。
作者からの返信
二作合わせて最後まで読んでいただきありがとうございます。
主人公を魅力的と言っていただけて嬉しいです。
最後の最後で進級の危機に陥っているこりすですが、きっと後でセレナがフォローしてくれるはずです。
最終話 楽園のエリュシオン8への応援コメント
これはやっぱり映像で見たい(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
黒晶石で黒い敵が多いので、クライマックスは対比で白が映えるようなイメージで書きました。
最終話 楽園のエリュシオン7への応援コメント
万全の変身から意味がわからないほどの一方的な虐殺とか……。
これがみたかったw
作者からの返信
ありがとうございます。
クライマックスバトルなので、そう言っていただけてほっとしました。
かつて地上で活動していた悪の組織達は、逃げずに毎回このエリュシオンに立ち向かっていたと考えると、ある意味根性があったのかもしれません。
最終話 楽園のエリュシオン7への応援コメント
カラータイマーがないウルトラマンみたいなもんじゃねーか(白目)
作者からの返信
ありがとうございます。
エリュシオンと対峙する場合、他の魔法少女と違って時間切れが狙えないのは絶望的ですね。
ただ、緊急変身のエリュシオンと時間いっぱいまで戦い抜ける怪人は居ないので、無用の心配ではあります。
最終話 楽園のエリュシオン7への応援コメント
にゃん吉さん、よくもこんな逸材見つけられたもんだな
それで一生の運、使い果たしてそう
作者からの返信
ありがとうございます。
にゃん吉は、二度と帰れぬ戦いの使命を帯びてこの世界に赴いてきましたが、運よくこりすを引き当てたため初日に終了してしまいました。
結果、天狼家でこりすの面倒を見つつ、楽隠居気取りの生活をしています。にゃん吉にとっては宝くじで一等を引き当てたような幸運ですね。
最終話 楽園のエリュシオン7への応援コメント
最強すぎるw
そりゃ先代のコアも先に壊れますわ
作者からの返信
ありがとうございます。
こりすは変身出力が高すぎて、普通の変身アイテムだとコアを壊してしまって変身できません。
今でこそアイテムなしで変身できますが、エリュシウムの鍵以外で変身できないと考えると、ダンジョン庁ルートでは魔法少女になれませんでした。
にゃん吉と出会えたのは、こりすにとって幸運だったかもしれませんね。
最終話 楽園のエリュシオン5への応援コメント
ああもう、終わっちゃいやーとしか言えない(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
少々歪な形ですが、これでこりすの冒険の目的であった、セレナの体からラブリナの欠片を取り出すが達成されました。
地上を脅かす懸念はいまだ健在ではありますが、こりすならそこもきっちり決着をつけてくれるかと思います。
最終話 楽園のエリュシオン5への応援コメント
遂にエリュシオンが通常変身しそうだけど、果たして傍目に差がわかるんでしょうかね?
作者からの返信
ありがとうございます。
エリュシオンは敵を一撃必殺していて、既に緊急変身の状態でオーバースペック気味ですからね。
それでも、やはり正規変身だと一味違うと思っていただけるよう、気合を入れて続きを書いていきます。
最終話 楽園のエリュシオン4への応援コメント
先が読みたい結末が見たい。
でも終わってほしくないというこの矛盾(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
ダンジョンの最奥が目の前に迫り、幕引きが見えてきました。
ここから、ラストスパートのような展開になってきますので、あと少し最後まで読んでいただければ幸いです。
最終話 楽園のエリュシオン3への応援コメント
この凄まじいまでの耐久力を持った「元」悪の怪人さんを何かしようとする前に瞬殺したエリュシオンちゃんとか、もうわけがわからん強さです。
それはともかく、このカオスの戦場を映像で見てみたい、まじで(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
エリュシオン本来の強さは、この後で遺憾なく発揮される予定です。
皆が参戦している壊都の戦場ですが、様々なモンスターと怪人が居るだけでなく、味方側も魔法少女に水着に狐、更には異形と個性的ですね。
世界の命運をかけた戦いと言っても過言でない状況ですが、配信されている映像だけだと愉快な仮装パーティに見えてしまうかもしれません。
最終話 楽園のエリュシオン3への応援コメント
まぁ本猫だからダイレクトに太った事実を突きつけられると刺さるよね(慈愛の目)
作者からの返信
ありがとうございます。
身内であるこりすからの小言は、全部のらりくらりと躱していくにゃん吉ですが、流石に初対面の第三者に悪意なく言われるとダメージが入るようです。
エリュシオンが魔法少女として手がかからないため、天狼家で楽隠居気取りをしているにゃん吉ですが、今後も定期的にファンヌに連れまわされた方が健康のためかもしれません。
最終話 楽園のエリュシオン2への応援コメント
ちょいちょい闇の巫女なんだよなぁと納得させてくるのよなぁ()
作者からの返信
ありがとうございます。
個人単位では紛れもなく善側の人間なのですが、一般社会とは別ルールの世界に属する存在なので、行う善行も相応の別ルールで出力されてしまいます。
一応、一般社会にアジャストするつもりがあって、丁寧に根気強く話せばわかってくれるのが救いですね。
最終話 楽園のエリュシオン2への応援コメント
怒涛の更新に大感謝ですが、凄まじいカオス展開に草も生えません(>_<)
てか、楽しすぎるんですけどね。
こりすちゃん、邪神の秘密結社をやっつけた時に姫巫女さんたちを成敗してなくてよかったですねー。
あの二人がいなかったら詰んでましたよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
今回の作戦も、ミコトの開門能力をあてにしたものなので、居なかったら詰んでいた可能性は否定できません。
悪の組織が改心して協力してくれるのは、こりす的にも嬉しいことなのですが、それよりも公安の監視と、異形化した那由他会信者に慄く気持ちの方が強いようです。
最終話 楽園のエリュシオン1への応援コメント
冒頭の部分は、なんかもう神話の一節ですね。
てか、実際そうか。
作者からの返信
ありがとうございます。
クライネ達が封じ、にゃん吉が語って聞かせた昔話の続きに、こりす達は立ち向かっています。
かつてのラブリナは最良の結末を迎えることができませんでしたが、今のエリュシオンであるこりすは、仲間とともにハッピーエンドを掴み取ってくれるはずです。
第19話 【魔法少女の再起】6への応援コメント
コメ書く暇もなく先を読むのですよ(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
クライマックスなので、自分の勢いがあるうちに仕上げてしまいたいと思って更新ペースを上げています。
もちろん、いつであろうと読んでくださるだけで嬉しいので、更新ペースは気にせず自分のペースで読んでいただければ幸いです。
第19話 【魔法少女の再起】5への応援コメント
待ってましたーおねねさん(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
ありがとうございます。
そろそろクライマックスに向けてアクセルを踏んでいく予定なので、今までに登場してきた仲間達も続々駆けつけてきます。
第19話 【魔法少女の再起】4への応援コメント
次元に散逸した体を集めてサルベージすればワンチャンなんとかできるとか、邪教の巫女さんはやっぱりハンパないですなぁ。
ゾンビアタックよりすごい。
作者からの返信
ありがとうございます。
エリュシオン案件だった組織の姫巫女だっただけあって、ミコトは並みの怪人より遥かに高い能力を持っています。
ミコトの想定としては、召喚のプロセスを利用して散らばった人体パーツを呼び寄せた後、癒しの権能で蘇生させるつもりなのだと思われます。
第19話 【魔法少女の再起】3への応援コメント
リオちゃん熱い(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
最初は緩く魔法少女をしていたリオですが、こりすのトラブルに巻き込まれ続け、今や立派な魔法少女へと成長しています。
カレンの言う通り、良いお手本であるエリュシオンを見習っているのが大きいのだと思います。
第19話 【魔法少女の再起】1への応援コメント
こりすちゃんがいつどこで変身するのか、楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。
ファンヌとレギーナ以外にもまだ倒すべき相手が残っているので、こりすはギリギリまで変身せずに立ち回ります。
その分、変身した時には今まで以上の大暴れをしますので、続きも読んでいただければ幸いです。
掲示板回[18話]への応援コメント
状況整理の掲示板会はホントにありがたいです。
私の推しの適当ぶんぶん丸のねねちゃんも活躍しているようで何よりです。
あと、エリュシオンちゃんに任せっきりになるのではなく、できることがあるのならやってやろうという人たちがいるのも、頼もしいです。
ニチアサなんで50年くらい前に卒業しちゃったうえに、魔法少女ものの漫画とアニメも知らない私が楽しめるこの物語は、ホントに素敵です。
作者からの返信
ありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです。
カッコいいモブが登場する作品が好きなので、そんな作品に近づければと思って掲示板回を書いています。
ねね達セブカラの魔法少女も後で参戦する予定になっているので、あと少し最後まで読んでいただければ幸いです。
第18話 【魔法少女の迷走】8への応援コメント
なんという胸熱展開(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
ラブリナの身を案じて魔王となった彼女達にしてみれば、まさに待ち望んた時です。
心強い助っ人の登場ではありますが、それでも油断できないぐらい苛烈な戦いになっていきます。
第18話 【魔法少女の迷走】5への応援コメント
やっぱりポンコツとシリアスの混じり加減が最高です。
作者からの返信
ありがとうございます。
こりすを愛でることが全てに優先されるセレナとしては、こりすにあんな台詞を言われては空気を読まずに行動するしかありません。
終盤らしく大筋はシリアス進行していますが、あまりシリアス一辺倒ではこりす達らしくないですよね。
第18話 【魔法少女の迷走】3への応援コメント
いつもながら、ポンコツとシリアスの混じり加減が最高です。
いつも思うんですが、ポンコツ成分がなかったら、この物語、相当殺伐とした恐ろしい世界の描写になりますよねー。
まあ実際、相当殺伐とした恐ろしい世界なんですけれど……。
作者からの返信
ありがとうございます。
今でこそ地上で悪さをする怪人は減りましたが、かつてはモンスターや怪人の脅威が身近にあり、政府がダンジョンで強くなることを推奨するぐらいには殺伐とした世界です。
ですが、その分だけ悪と戦う人々の数も多く、最近は一般人もダンジョン探索で鍛えられて逞しくなっているようです。
特にレベルによる耐久力上昇と回復魔法のおかげで、怪人被害に遭った人が大事に至るケースはめっきり減りました。
脅威が多い分、それを押し返すパワーもある。そんな世界ですね。
第18話 【魔法少女の迷走】2への応援コメント
くそ、シリアスさんが仕事しすぎてる(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
こりすは基本的に正義の人なので、あんな話を聞いては見過ごせません。
しかも、前日に突入して死にかけている白鳥氏を目撃しているので余計にですね。
第17話 【魔法少女の帰還】9への応援コメント
こりすちゃんって、齢80の老婆と小学6年生の少女が同居しているような感じで、不思議な感じですよね。
作者からの返信
ありがとうございます。
保護者代わりのにゃん吉が色々フォローしてはいますが、人生の大半を魔法少女として戦い続けてきているので、やはり成長には歪な面があるのは確かです。
悪党に対する言葉の火力が高いのは、「人類こそが一番の悪」「お前のしていることが本当に正しいのか」「お前のしていることは結局無駄」的なお決まりの問答を敵達と何度も繰り返してきた経験によるものです。
その上でセレナやにゃん吉と一緒に考え、魔法少女として自分の意見を確立してきた結果。御覧の通りに仕上がってしまいました。
第7話 怪人、反撃する4への応援コメント
エリュシオンが今まで倒してきた敵達気になる…!
作者からの返信
ありがとうございます。
エリュシオンはヘビーローテーションで世界を救っていて、倒した敵の数も多いです。
なので、倒した敵全てが明らかになることはありませんが、こりすの台詞や残党の怪人でその一端は垣間見えるかもしれません。
第2話 魔法少女の迷走8への応援コメント
白竜に中の人バレしたの、魂か魔力かで判別してるからか?
作者からの返信
ありがとうございます。
白竜に正体がバレたのは、油断したこりすのミスです。
ただ、白竜の中身がエリュシオンを目の敵にしているのは、倒されたから以外の理由もあるので、そちらは続きを読んで確かめていただければ幸いです。
第17話 【魔法少女の帰還】3への応援コメント
いつものことながら、話を切る場所が上手いなあ(>_<)
作者からの返信
ありがとうございます。
自分はどんどん話の進むストーリーが好みなので、一度の更新で話の動くところまで進められるよう、意識をして話を区切っています。
第14話 波涛の魔王7への応援コメント
何か気づいてるっぽい?
作者からの返信
ありがとうございます。
気付いているかがクライネの変な表現についての話でしたら、こりすがエリュシオンだと気付かれてはいないです。
クライネは輝きと言う表現を"強く正しく真っ直ぐな心"的なニュアンスで使っています。
ただ、同じ鍵守一族のにゃん吉は心の輝きを見れる異能的なものを持っていて、こりすの眩い輝きを見てエリュシウムの鍵を託しました。
なのでクライネが同じ異能を持っていて、「こりすが魔法少女だったらエリュシオン級になりそう」と考えている可能性はあります。
第14話 波涛の魔王4への応援コメント
毎度思うけど、切った貼ったを配信してる状況で乳首出たで凍結されるとか頭おかしく無い?
作者からの返信
ありがとうございます。
規制されている理由としては、探索黎明期に浅層でポルノ紛いの配信をして動画収益を狙う冒険者が問題視されていたこと、リオやセブカラが配信しているサイトは政府運営で、一般人でも見れる健全サイトを標榜としていることなどがあります。
怪人やモンスターの脅威に対抗できるよう政府はダンジョン探索を推奨せざるを得ないので、一般人がダンジョンに負のイメージを持たないよう色々と気を使っているようです。
第13話 さざ波の魔王5への応援コメント
信仰がアレな以外はホントスペック聖女なのよな……w
作者からの返信
ありがとうございます。
これでもエリュシオン信仰になったことでミコトの危険性は大分抑えられています。
暗黒教団のまま倫理観ゼロで突っ走っていたら、こりすに容赦なく粉砕されていたかもしれません。
第13話 さざ波の魔王4への応援コメント
鍵がいくつあるかによっても面倒さは変わってくるけど、どうなんだろうかね?
作者からの返信
ありがとうございます。
中々鋭いご指摘です。その辺りはいずれ掘り下げていく予定の箇所ですので、続きを読んでいただければ幸いです。
第13話 さざ波の魔王2への応援コメント
エリュシオンって基本怪人にとってスプラッタホラーのキラーみたいなもんだから、
どんだけヤバいかを認識されてなくてこうなる訳か……
作者からの返信
ありがとうございます。
エリュシオンの攻撃動作は速過ぎて配信にも映らないので、甘い考えで敵対して実物に瞬殺される怪人が後を絶ちません。
第11話 鳥籠の巫女4への応援コメント
>もっと早くお姉ちゃんを来てくれればいいのにって毎回思っていた。
もっと早くお姉ちゃんを助けに
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所を修正いたしました。
第10話 暴走の巫女8への応援コメント
ピンポイントで死亡フラグ引いてる乗っとり君哀れだけど、
計画ボロボロにされて半狂乱になってる姿が今から愉悦
作者からの返信
ありがとうございます。
こりすが悪党の企みを絶対に許さない人なので、計画瓦解は完全に既定路線です。
第10話 暴走の巫女4への応援コメント
長官の素性を把握して協力体制を築く位の事ができればまぁまぁやる悪役なんだけどね······w
作者からの返信
ありがとうございます。
鳳仙長官の目的は詰まる所面倒くさい推し活なので、楽しい玩具であるリオ達が解釈違いをしない限り、地上支配を狙う怪人とは相容れないかと思われます。
編集済
第10話 暴走の巫女2への応援コメント
どっちかというと今暴走してるのは圧倒的に魔法少女の方っていうね······
作者からの返信
ありがとうございます。
ルミカが暴走しているのには一応理由があるのですが、普段の行いのせいで今回はいつも以上に暴れてるな程度に思われています。
第9話 行進の巫女5への応援コメント
エリュシオンちゃんの強さは…。
頭がおかしい(頭がおかしい)
作者からの返信
ありがとうございます。
あの強さで逃げても追いかけてくるので、怪人視点だと出会った時点で即詰みの恐ろしい存在です。
編集済
第6話 怪人、結束する8への応援コメント
旧友との決別か······これはラストバトル盛り上がるな
作者からの返信
ラフィールは本人なりにラブリナのことを思って行動しています。それがどんな結末を迎えるのか、見届けていただければ幸いです。
第3話 魔法少女の再起2への応援コメント
ヤバさマシマシの知世ちゃんと考えると魔法少女の相方としてあんま違和感ないのよなセレナ······w
作者からの返信
言われてみれば似ている部分がありますね。セレナは魔法少女の相棒枠として収まりのいいタイプなのかもしれません。
第2話 魔法少女の迷走8への応援コメント
魔法少女のガワをかぶってるけど実質この世界におけるサイタマ的存在ですね君?
作者からの返信
完全にそのポジションです。
あまりの強さに悪の組織や怪人達はダンジョンへの逃亡を余儀なくされ、大ダンジョン時代が幕を開けた遠因にもなっています。
第2話 魔法少女の迷走3への応援コメント
厄介ファン二人(親友·好敵手)が結託してヒーローの復活を企てておる······
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
悪の組織の企ては何度も阻止してきたこりすですが、親友であるセレナの企ては上手く阻止できないようです。
第5話 怪人、逃亡する7への応援コメント
最後の方がすごく悲しくて😢
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます
今はやりたい放題の社長ですが、後でしっかり悪行の報いを受けますので、安心して続きを読んでいただければ幸いです
第2話 魔法少女の迷走6への応援コメント
>ラブリナさんがセレナちゃん体調不良の原因であるのは間違いない。
ラブリナさんがセレナちゃんの
>セレナちゃんを危険に晒しなくないから!」
セレナちゃんを危険に晒した
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所を修正いたしました。
第1話 魔法少女の帰還4への応援コメント
>「ま、二人が逃げるよりも早く全滅さるけどさ。
「ま、二人が逃げるよりも早く全滅させる
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所を修正いたしました。
第1話 魔法少女の帰還1への応援コメント
>ちゃんとしれてば可愛いんだから」
ちゃんとしてれ
>知っての通りコアを失われているんだ。
知っての通りコアが
知っての通りコアを失っているんだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所を修正いたしました。
第2話 魔法少女の迷走1への応援コメント
バレた…?バレたんじゃね?
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます。
実はこりすには元々正体を知られている友人が居ます。
次の話から本格的に登場するので、続きも読んで頂ければ幸いです。
エピローグ[5章]2への応援コメント
完結ありがとうございます。大変楽しませていただきました。
やっぱりスッキリする読後感のよい魔法少女物はいいですね。
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございます。楽しんでいただけて光栄です。
こりす達の冒険の軌跡に相応しいハッピーエンドを、と思いながら最終話を書いていましたので、スッキリ読後感がよいと言っていただけて嬉しいです。