おはようございます。お邪魔しております。
アカネさんとグレさん、そしてシュウ君の関係が、とても好きです。「想い」には色々な形があるんだ、と。
素敵な話を読むことが出来て、とても嬉しいです!!
作者からの返信
遠部右喬さま、いらっしゃいませ〜!
長々と離席しておりまして、大変失礼をいたしました。
わたしもこのひとり+2名の関係がわりとよいな、とは思っているのです。
が、次回はもっとややこしくなりそうです。
エブリスタのほうで長編の最終章に入っておりまして、こちらが終わったら、ナイトステップの続編、書いてみたいです。
お読みいただき、ありがとうございます。
遠部右喬さまのおかげで、カクヨムでもこちらを公開することができました!
心からの感謝を申し上げます。
への応援コメント
最初の登場時、あれだけ不気味だったグレ。ここまでシュウとの間が深まるとは思いませんでした。
幽霊でも人間の魂ですからねえ。
読んでいて前編のグレがシュウの身体に入っている時のシュウ視点での体の感覚の描写にリアリティがありました。
ああいう感覚なんだろうなというのが読んでいて実感できる描写でした。
さすがです。
作者からの返信
桁くとんさま、ご感想ありがとうございます!
グレに関して言えば、修哉に憑いてるアカネにさらに憑いてるせいで若干補正が効いてるのもあるんですが、読んでくださった方々の中でも、このおっさんの好感度はなぜか段々上がっていく傾向があるようです。(作者もビックリです💦)
小説は特に、体幹を追体験できるのに向いてるジャンルだと思っているので、感覚を体験するかのように感じていただけて、とても嬉しいです。
褒めてくださって、ありがとうございます!!!