応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 面白いです!!
    わざと癖を見せるのか、なるほど……! と思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    筋力がないなら、どうするか。
    田中さんは目一杯考えました。
    その結果、この合わせ鏡に行き着きました。
    バドミントンは工夫しがいがあって、楽しいです。


  • 編集済

    うわあ… 何気におもーい話が出て来た。長ちゃんとミミ、そこだけで物語1つ書けちゃいそうですね…
    睡眠はスポーツする人にとってトレーニングと対になるもの。
    かくゆう私は不眠症で年中苦しんでいますが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ミミがさらっとしゃべってるだけで、かなりおいおい待て待てという経験をしています。
    ミミが穏やかなのは長ちゃんがいるから。
    そんな2mの男の子と140cmにも満たない女の子のお話に、
    彼らにとっての異端児、空太が絡んできます。本人は無自覚でしょうが。
    数話先で仕込みを展開していきます。
    楽しんで頂けたら幸いです。

    不眠症ですか。
    自分はのび太君体質だったりで・・・
    自分のケースでは、何をしてるか考えました。
    空太達のいる創作の海に意識を溶かすイメージで、寝てる気がします。
    スマホは寝る1時間前は禁止。飲酒は寝る2時間前でストップ。
    参考になればなんて言えませんが、こんなことをして布団に入っている人です。


  • 編集済

    「気持ちを込めれば、紙一重分くらいは刃は速く走る」分かります。でも気合は長くは続かないのです… わたし、未熟ものです…
    空太くんたち、あと一時間とか言ってるし。化けもんです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼らはあれです。
    本気で殴っても壊れないおもちゃを見つけて、はしゃいでる感じです。
    ランナーズハイというのか。
    とどのつまり、ある種の変態です。
    苦しいの気持ちいいとか言っちゃううちのヒロインと一緒です。
    そういう生き物だと思ってもらえたらと思います。はい。

  • すっごいハイテクな機器!現実にもありそうでなさそうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ええ。ありそうで、ないです。
    線審を人力に頼らなくてよくなればいいのにと、常々思っております。

  • 素敵なユニフォームですね!
    この小説のアリスの翼というタイトルにも合っていて、いいなと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼らのユニフォームはどうしようかと考えたとき。
    赤白基調で、混ぜて桜色って思い至ってからは、
    これっきゃないと思っていました。
    褒めてもらえて嬉しいですっ!

  • 泥沼の持久戦のお誘いだ。
    良いですねぇ!カッコいい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    地の文をほめてもらえるのは、すごい嬉しいです。

  • 面白かったです!
    「来るかも来るかもっていう待ち時間も、適度に疲れる」という地の文を読んで、「確かに!!」と思いました。ダブルスはまるで別の競技みたいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すごく嬉しいです。
    伝わって良かったと、ほっとしております。
    そうなんです!
    結構、別競技感ありますね。
    ダブルスを描き始めて、気付きました。
    シングルだと2人。ダブルスだと4人も思惑が絡み合う競技になります・・・。
    そうなると、ダブルスはシングルよりも情報量が増えるので、何を描写するか結構迷います。
    足りないと意味不明。
    多いと読みにくい。
    それが描く醍醐味っちゃ醍醐味だと思っています。

  • 手毬寿司良いですねぇ美味しそう!
    暴力スマッシュカッコいいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    手毬美味しいですよ〜
    酷暑でもすんなり食べられます。

    『スマッシュ!』より雰囲気の伝わりそうな表現を探して、これに行き着きました。

  • 凄く面白かったです!
    空太くんが今までやってきたことが全てバドミントンに活かせますね。
    相手の動きを観察して次の動作を読むだけでなく、心まで見ようとするのが空太くんらしいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    嬉しすぎて泣いてしまいますよ。
    霊媒師空太をバドミントンにどうつなげるか。
    ここが要なので、そう言ってもらえて、本当に安心しました。

  • 第75話 ゆうこ_練習前③への応援コメント

    創多さんが倉庫や道具をずっと手入れしていたのが温かいなと思いました。変わらないでいられるのは、変わらないように手をかけるからなのだと、今回のお話を読んで気がつきました。

    内側に溜め込む陣くんに「こっちからどんどん投げかけていく方がいい」と考えて話しかけるゆうこさんも温かいと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    うまく言葉にならないのですが、何か報われたような気持ちになりました。

  • 「そこまで正確に計るなら。靴下はいたままでいいの?」のセリフにくすっと笑いました。面白いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    149.9999cmを自称する空太にとって、無視できない一言でした。
    これを言われたときの彼の絶望感は筆舌しがたいものがあります。
    ありすちゃんナイスでした。

  • 『掴みの悪さ』企画へのご参加ありがとうございます。企画主です。第五話まで拝読させていただきました。


    スポーツものかと思わせての、まさかのファンタジー急展開!これは面白いと思いました。ただ当作は構造的に、初読の衝撃と面白さの点で損をしてしまっている部分があるようにも感じました。

    入口に問題があるというよりは、読み進めていくのに途中で壁が立ち現れていくというのか……。

    まず、第三話までは壁は無いと思います。強いて言えば、独白がやや強くて客観的な状況が分かりづらいところはあるかな?とは思いますが、掴みが悪いというほどではない。

    壁に感じたのは第四話全体です。ここで完全に話がスポーツものからファンタジーへと転換してしまっている。このギャップはかなり大きいですし、第二話で感じた、日常に非日常が唐突に入り込む面白さが半減してしまったように思われます。

    更に、ここで唐突に登場した有栖くんの視点で物語が始まりますよね。エピソードそれ自体はとても面白いと思います。ただ、この辺りで気づくわけです。「この物語は、トリプル主人公制で進んでいくものなのか」と。

    これが最大の壁だと思われます。

    語り部が逐一変わりながら物語が進んでいく構成は、それ自体はとても面白いと思いますが、物語への没入感を損なわせる要因にもなり得ると思います。

    この構成で強力な読書動機を保つためには、「物語それ自体への興味」「少なくとも一人強烈な牽引力のある語り部がいる」「全員の語り部に等しく好感を持てる」というような条件がいるかなと個人的には思います。特に最後の条件を達成するのは、この最序盤の段階では極めて難しいでしょう……。


    長文失礼しました。ざっとこんなところです!ただ私が指摘した壁についてですが、既に一定数の読者様はついておられるようですし、そこまで悲観するほどの問題ではないと思われますので、あくまでも一意見として受け止めていただければ!

    掴みに問題があるというよりは、読み進めていく途中で突っかかるところがあるかもしれない。その程度の問題だと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貴重なご意見を、本当に丁寧に綴って頂きました。
    もの凄く助かりました。
    いくら感謝しても感謝しきれないとは、このことです。

    どうすればよくなるのか、かなり困っていたところでした。
    バドミントンというスポーツに、霊媒師の事情という異物を混ぜる。
    結構ややこしい試みをしています。

    でも、やりたい。
    完全にわがままであります。
    それに改善点を示唆してもらえるというのは、本当に有り難いことです。

    早速、調整してみました。
    有栖空太のプロローグを数話あとにしてみました。
    牛歩の歩みでも、ちょっとずつ良くしていきます。
    本当にありがとうございます。

  • 一章読み切って、ちょっとホラーな展開からどうなる?とワクワクして読ませていただき、青春とバドミントンと、良いですね!
    少しバドミントンというスポーツの知見が広がりました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    馴染みのないスポーツの小説を読んでもらって、そこに「良」と感想をもらえる。
    それって、凄く嬉しいことです。
    描いて良かったと、心が救われた気持ちになりました。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    いろいろな人に繋がりができますね!

    普通の男子生徒は「普通で一般的で善良な男子生徒です」なんて言わないです!笑

    追記です!

    指摘ではなく、「面白い!」という意味でコメントしました!
    普通の男子生徒ではない空太くんらしさが出てて面白かったんです!
    空太くんならこう喋るって感じ、分かります!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かにそうですね。
    普通、一般的、善良とどれかひとつでもいいのに。
    わざわざ3つも重ねてくるあたり、本人の感性によるところなんだと思います。
    こいつならこうしゃべると描いたのですが。
    指摘を受けると、なんだか客観視できた気がします。
    有り難いです。

  • お茶漬けの三段進化……お見事です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    我が家の定番メニューなのです。
    漬け丼を視野に入れて、お刺身買ってる感じだったりです。

  • 主人公ありすさんの、悲痛な叫びが聞こえてくるような、心を締めつけられるプロローグでした。

    優秀な父との比較。
    周囲からの心ない言葉。
    人目を避けるように、暗闇の中ひとり練習を続ける孤独。

    自分自身の気持ちに疑問を抱きながらも、それでもひたすらバドミントンに打ち込む姿が痛々しかったです。

    そして最後のメモの一言で、さらに胸が苦しくなりました。

    彼女がこれからどうやって自分だけの翼を得るのか、気になって仕方がありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    愚直に真っ直ぐにひたすらに、
    挑み続けた彼女だからこそ、
    物語が開かれました。
    是非ともご観覧頂けたらと思います。
    よろしくお願いします。

  • 全日本総合でミックスダブルスで参加して優勝するためにはどうしたらいいか。そもそも参加するためにはどうしたらいいか。高校総体にはミックスダブルスがない。高校総体で優勝して参加するという道筋が立たない。話がすごく具体的になってきました。全日本総合で高校生でシングルスの優勝者と言えば宮崎友香さんが記憶に新しいですが、ミックスはやっぱりいないようですね…(AI参照による)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    現役だと奥原選手、山口選手、宮崎選手ですね。3選手ともプレイスタイルが違ってて面白いです。
    話題が逸れました。
    実際、高校生のミックスは現行のシステムでは無理でしょうね。
    またしても話題が逸れますが、渡辺選手の戦略がメダルに届き得るのかは、非常に興味はあります。
    こういうとき、誰が状況を変えるのか。それは野心のある大人だと思っています。線路設備は大人の仕事。列車が選手かな、と。

  • ついに200話越え! おめでとうございます。
    さらっとカクヨムが登場してましたね。(笑)

    間違いかどうか確信はないのですが、一応ご報告します。
    おいらが試合で負けてくれたときの、
    → おいらが試合で負けたときの、でしょうか…
    お父さんが確信を踏み込んできた
    → 確信を持って踏み込んできた、かな…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    200話越えは、間違いなくnakamayu7さんのおかげです。
    私の拙い序盤から、ずっと最新話を追い続けてくれているから。
    nakamayu7さんの存在は、凄く大きなモチベーションになっております。

    山で読書。
    本は重いからネット。
    そうなると、カクヨムってすごく無限大だと最近気付きました。
    山キャンでカクヨム流行らないかなぁ。

    毎度の誤字指摘ありがとうございます。
    読み直していても出てくること出てくること。
    助かります。

  • 仁君が圭さんを送って行くという選択肢もありかと思いますが、甘酸っぱい2人のために無粋なことは言いますまい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今回に関しては、お父さんが虎視眈々と機会を狙っておりました。
    二人の町歩きイベントっ!
    あぁ、いいですね。それはやってみたいっ!

  • バドミントン経験者ですか?凄い情景が浮かびました!\(^o^)/
    からの最後のメモでメンタル来ました……(´;ω;`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    情景が浮かぶとは、凄く嬉しいです。励みになります。
    バドミントンは学生のときに少し。
    ほとんど見る専ですね。

  • このシーン、私なら仁君に鼻血を流させちゃいますね!(笑)
    誤字報告です。
    茶のおわかり→茶のおかわり

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    鼻血。それもいいかもです。
    やるか? それとも描写盛るか。
    考えてみます。

    助かります。
    お茶、わからされちゃってる!
    直します。


  • 編集済

    仁君って圭ちゃんに敬語だっけ? 私的には仁君は不愛想で朴念仁ぽいところが好きだな。(酷い!)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あら、見直してみます。

  • 私はバドミントンを全然知らなかったので、こんなに読み合いがあるのかと驚きながら読んでいます。
    バドミントンは体力的にも頭脳的にも大変だけど、面白そうだなと読んでて思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シャトルの重さは5g。コートの全長は13.4m。女子のスマッシュ速度は300kmいかないくらい。その距離感で息つく暇もないくらいのラリーをします。
    そんな世界なので、打たれる前の準備が大切なのです。
    面白そうと思って頂けるのは、本当に嬉しいです。

  • 企画から来ました。よろしくおねがいします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    よろしくお願いいたします。

  • 第35話 有栖空太_練習への応援コメント

    空太くんのパーカーの色が曜日で変わる理由に、なるほど……と思いました。空太くんは一見変わった人だけど、本当はいろいろなことを考えていますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そこを拾ってくれるのは嬉しいです。
    はい、「事情を考慮した工夫」というものは、「事情」を知らない人間からみると奇特にしかみえないんですよね。その「奇特」を気にするかどうかで。空太は気にしないを選択しています。

  • 圭ちゃんも空太くんと繋がりがあったんですね!
    かなたちゃんが空太くんと繋がりがあったことに驚きましたが、今回も驚きました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなたに関しては、旧家のつながり。
    圭に関しては、リサイクルショップの常連さん。
    え、実は知り合いなの!?と驚いてもらうのは、物書き冥利につきますね。設定に無理がない場合に限りますが。
    そろそろありすに、リサイクルショップに来店してもらいます。

  • 空太くんがありすへ送ったメッセージに既読がつかないところが気になります…
    何か事件の予感が!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、用意がございます。
    波乱を起こすのはあいつです。
    ふふふ、最初から決めておりました。

  • 優子さんと寛子さんが再会できてよかったです。

    これから3人の新しい日々が始まる感じがいいですね!
    ありすちゃんと優子さんの試合が楽しみです。

    「アリスの翼」というタイトルが出てきてとてもいいなと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この25話は思い入れが強いので、ここを褒めてもらえるのはもの凄く嬉しいです。


  • 編集済

    私はバドミントンをやったことがないのですが、ありすちゃんが先制点を取った様子を想像できて、「やったー!」と思いました。
    作戦が決まって凄いです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンに馴染みのない方に、楽しんでもらえるのは凄く嬉しいです。
    ちなみにこの町の舞台は小谷野市という架空の都市です。
    野球の小谷野栄一選手が由来だったりします。

    編集済
  • バドミントンやってないですが、普通に面白いですよ。

    最初は結構苦労しましたがここまで読み進めると割と脳内でイメージできるようになってきました。

    ただ優子さんはバドミントンやってる人の方がより悪魔めいて見えるんだろうなとは思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    『普通に面白い』は、もの凄く嬉しいです。
    描けているんだって、安心します。
    ただ序盤で読みにくいのは、ちょっとよろしくない。
    バドミントンに馴染みのない人にも、届きやすいようにしたいです。
    今一度考えてみます。

    だって、バドミントン面白いから。
    伝えられる小説でありたいというのは、当初からの目的であります。

  • 霊媒師の感覚がバドミントンとシンクロする表現が巧みで息が詰まるような感覚でした。

    スパルタ講師も凄いが、千里眼のようにそれを吸収して行く様子も迫力がある。

    ただれいちゃん耐えられなかったか。

    大きな(?)霊を身体に憑依させるのはどんな感覚なんでしょうね?子泣き爺?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    幽霊に憑依されてながらバドミントンをするは、ありそうですが。
    霊媒師がバドミントンをするは、珍しいはずで。
    その霊媒師がバドミントンに夢中になっていくとこの描写。
    ここを褒めてほめてもらえるのは、本当に嬉しいです。

    大きな霊。
    僕のイメージは、車に運転席が二つあるイメージです。
    ハンドルもアクセルもブレーキも二つ。
    だから車体がどっちの指示も聞こうとして、疲れちゃう。

  • ドーベルマンくん、優しいですね。強面の彼がケーキを焼いてる姿を思い浮かべて微笑ましく感じました。不愛想な陣さんに近いものを感じます。ドーベルマン、おっと巧くん、の好感度が上がりました!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仁太郎と巧。無愛想不器用無口は共通ですね。
    でも、全然違うキャラというところを表現したいと思っています。
    経験と趣味嗜好が違うだけで。人間性的なところを明確に色分けしたいのですが。その手応えがまだ感じられていなくて。うにーってしています。

  • みなみさんの試合後のコメントが欲しいです。死んだはずの優子さんと試合してどう思ったのか。なーんてモトキトモキ様はきっと準備済みですよね!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえると、照れます。
    準備はあります。
    でも数話後になるかと。
    すぐに差し込むか迷ったのですが。
    みなみ再登場は、夏祭りの次の日にする予定です。

  • 辛口長文アドバイス企画から来ました!夏神ジンです!

    あなたの作品は、伝わるけど「匂わせ」が足りない作品です!

    後ろ暗さがちょっと引っ掛かります!ここは表現の部分なので、ほんっとに人によりけりなんですが、読者の方によって「ん? 後ろめたさじゃないの?」となります!
    こういった、ほんっの少しの引っ掛かりが一つ二つ程度ならいいんですが、たくさんあると、読者は離脱します!っていうので、お伝えしますが、でもここは書き手の意思で変える変えないを考えていいと思います!(ただ、離脱しちゃう可能性もあるよって言うだけの話!)


    序盤がちょっと言い過ぎかなと思います!これだと、「私はこういう人間です」って書き手のほうから読者に伝えているような感じになっています!
    多くは語らず、小さなヒントで読者に考えさせる隙間を作ってほしいと思います!
    または、バドミントンが好きだと思っていたのに、本当は違うかも……と主人公が思ってしまったエピソード、暗闇が好きだと感じられるシーンを入れてしまうのも手だと思います!

    流れがないです!キャラクターの気持ち→説明、移動→気持ちみたいな感じになっていて、流れを感じられません!短文が多く、情景が浮かびません!


    この主人公の背景がもっと知りたいです!ストーリー全体の目的がわからないから、何がどう進んでいるのかわかりません!これが流れがないことにもつながっています!インターハイがとか、部内での下克上を目指してなのか、主人公がどこかに向かって進んでいる、または訳があって進めない、みたいなのがわかると、読者はもっと共感できると思います!


    短文での描写は、インパクトがあってキャラクターの気持ちがダイレクトに伝わりますが、そればっかりだと読者は答えを提示されているような気がして、つまらなくなってしまいます!

    匂わせる、というのが重要かもしれません!(特に長編になってくると!)
    これは全然関係ない話かもしれませんが、例えば……ブロマンスドラマで共演した俳優さん、二人がいたとしましょう!公開後の映像で、距離がめちゃくちゃ近い、二人がおそろいの服を着ている、ネックレスがお互いのイニシャルになっていた、としましょう!
    「これ、もしかして二人付き合ってるんじゃね……」ってなりますよね?こういうドキドキ、ワクワクが欲しいんです!!


    もちろん良い文章もたくさんあります!もう少し一文一文を長くして、キャラクター自身が動き出すような展開を作れるといいですね!

    以上、夏神ジンでした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とても助かりました。
    「情景が浮かばない」は、まずいです。

    あと、後ろめたさが正しいですね。書いてると気にならなかったのですが、指摘されると「あっ」となりました。

    調整してみます。

  • ああ、バレちゃった。でもバレること、予期してたんですよね。1ゲーム目の最初ってちょっと早すぎる気もするけど… 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    当初は疑心暗鬼のまま進むつもりだったのですが。
    みなみ視点で進むと、バレるわと気づき、この形に落ち着きました。
    ご指摘感謝です。
    確かにこのタイミングは早いかも。調整してみます。

  • はじめまして、コメント失礼します。

    この度は拙作に応援いただき
    ありがとうございました!


    自分も以前、バドミントンやってまして
    「懐かしいな」と思いながら読ませていただきました。

    10分以上のクリアラリー、すごいですね!
    自分だったらヘトヘトになってしまいます(^^;

    親しみのあるスポーツの物語、続きが気になります。
    今後もじっくりと追わせていただきます(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    とても励みになるコメント嬉しいです。
    バドミントン、楽しいです。
    僕なりの解釈ではありますが、楽しんでもらえると幸いです。

  • 中身が優子さんの男の子。なかなか理解するの難しいだろうなって思いますが、それでもリベンジしたい、戦いたいと言う熱い思いがみなみさんにもあるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ご指摘の通りです。
    次話はみなみ視点で用意しております。
    みなみをきちんと優子の元へ届けられられるよう、描いていきます。
    よろしくお願いします。

  • 星宮くんに夜ノ森学園バド部シングル1位と2位が挑戦か!
    見掛け倒しかと思いきや(スマン!)、星宮くんってやっぱりすごい選手だったんですね。

    なんか、誤字報告が趣味みたいになってきました。(笑) 
    こういうの嫌がる人の方が多いと思うのですが、大丈夫でしょうか?…

    こちらの手の内をさらす必要はないで
    →必要はない「の」で
    斉島はともかく野子やれるのはありがたい。
    →野子「と」やれるのは…

    作者からの返信

    星宮君は、畑とコートにいる時間が長かった末っ子気質な子です。
    故に、人とのコミュニケーションの経験値がまだちょっと足りない。
    思い込み、わがまま、我の強さを制御しきれていないとこあります。
    でも、生来の粘り強さやひたむきさがあります。
    結井悟とのマンツーマン指導は、彼の実力を底上げしました。
    大人と子供の違いは、生きた年齢の差だと思っています。
    経験値上げの時間の差。
    子供のうちは、何か凄いと何か足りない。このバランスは取ろうと心がけています。

    誤字指摘の趣味は、今後とも積極的に進めて頂けますと有り難いです。
    もの凄く助かっております。
    最近、超嬉しいことにPVが伸びてきております。
    しかし、見返すと誤字祭です。
    見つけ次第叩いているのですが。
    誤字一つで、浸っていた世界が壊れることがあります。
    だから、指摘は大歓迎です。

  • ある兄弟と3Pが夢… 空・海兄弟? まじか!?(笑)
    姉崎さん勝ったみたいですね。近所のショッピングモールでこんな高レベルの試合が本当に見れたらいいだろうなーって思います。
    えと、また誤字報告…
    エリスがサーブモーションを取る。
    →「レシーブモーション」かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字報告助かっております。
    何度助けられていることか。

    近所のショッピングモールで試合。
    これは自分の願望でもあります。
    一度みたら、バドミントンの見る目変わるんじゃないかなって。
    そしたらもっと巷でもっと人気が出るんじゃないかなって。
    そう思っています。

    3P情報解禁は前回の試合で暴露させるつもりだったのですが、
    タイミングがなくなってしまい、今となりました。
    強欲が強さの秘訣です。故、彼女の名前は望です。

  • あははは!
    すごく、続きが気になります!
    主人公の、ちょっと斜に構えた感じ、大好きです。

    バドミントン、やっててよかった。
    クリアとかドライブわかるし、グリップの握り方ね、そうそうそう!と思って楽しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    泣いちゃいそうなコメントです。
    バドミントン楽しいんですよ。
    描きがいのあるスポーツだと思ってます。

  • キモ花壇。

    ぞくっとしました。
    明らかにいじめを受けている人の思考から自然に出てくる「キモ花壇」

    多層的なところ、すごく人間味ありますよね。


    バドミントン、私も少しかじりました。
    娘と息子もやりました。
    ルールが変わっていて、ダブルスのサーブがどっちなのか、いつまでたってもあやふやです。

    バドミントンの小説なんて、昔は考えられなかった。メジャーなスポーツになりましたね。

    読めて嬉しいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    キモ花壇を拾って頂けるとは。
    いじめって、こいつにはどんな石をぶつけてもいいという世界観になっちゃうから、悪意にまみれた単語が生まれやすいです。

    僕は下手ながらバドミントン好きです。僕なりにバドミントン楽しいんだって伝えられる小説を描いていきたいと思っています。

  • 第89話 有栖空太_反省会への応援コメント

    自分もバドミントンのお話を書きたいな~と思っているので、大変勉強させて頂いております。

    企画にご参加頂き、ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言ってもらえると、嬉しいです。
    とても励みになります。
    連載は続くので、今後ともよろしくお願いいたします。

  • 線で斬るイメージのほうが難しいように思えますが、身体知の問題かな。

    慣れの問題

    そして霊媒師はその「慣れ」を脳内コピーできると?

    …反則ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    仁太郎君については慣れの問題ですね。
    刃物を面で打つ習慣はなく、線で考えた方がしっくりきたようです。
    霊媒師あるあるです。
    他人に身体を使われると、どうしたって筋肉やら脳が覚えちゃうので、「なんとなく」とか「コツ」とかそういうのを強制学習しちゃう仕様です。

  • 優子さんを完膚なきまでに叩きのめして成仏させる役目はアリスなのでは… さてさて、どうなることか。続きを楽しみにしております。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    続きをといってもらえるのは、本当に励みになります。
    ご指摘の通りです。
    読み返して気付きました。
    このままだと、優子さんを倒すのは誰でもよくなっちゃいます。
    助かりました。


  • 編集済

    便利な眼鏡

    幽霊が見えるとは
    ただあまり需要は無さそう。

    想像するとちょょい怖いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、幽霊がみえてもいいことないので、需要はないと思います。
    この世界観では、霊媒師の補助器具くらいの立ち位置にあたります。
    一般的に使う物ではないですね。

  • 場は混乱してるけど、それぞれの心情がちゃんと描かれているので読んでいて楽しい。

    場は混乱してるけど(笑)

    賑やかになりましたね。ゆうこ視点でも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえると、本当に嬉しいです。
    視点をかえるって、結構勇気がいります。
    読者さんに伝わるかな。
    意味不明じゃないかな。
    それで話数単位でかつ表題で、この話は誰の視点ですよって宣言しちゃっています。
    「読んでいて楽しい」は、本当に報われます。
    ありがとうございます。

  • 予想外に面白いことになってきました。

    楽しすぎる。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    部活といえば内輪もめ。
    まずはこれがないとはじまらないと思って。
    がっつりぶつかってもらいました。

  • 何かと拗らせそうな芽はありますね。

    関係者多数…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、仕掛けが色々あります。
    ご堪能頂けますと幸いです。

  • 謎の安藤さんの名前がちらりと…

    誤字、ってか書き間違い?
    僕のサーブだ。
    サーバーは有栖空太。→ レシーバー、かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    安藤さんはこの夏祭りで登場頂く予定です。
    味わって頂けますと幸いです。

    あ。
    ご指摘ありがとうございます。
    何度見返しても、何かしら出てくるもので・・・
    有り難いです。

  • ここまで読んできてのコメントになります。
    最初は、高校生の悩み多き日常を描く物語かと思ったのですが、突然それがファンタジー?こういう幽霊モノはなんていうんでしたっけ。
    そこに除霊師まで登場して、緊張感が一気に高まりました。
    たぶん、この先は幽霊と霊媒師とヒロインの暖かい物語に展開していくんだろうな、と期待しています。

    プロローグが長すぎるとの近況ノートも拝見しました。
    おそらく、その「長すぎる」というコメントは、メインテーマまでが遠いという意味ではないかなと思いました。
    3人のプロローグのボリュームがアンバランスなのも気になりました。
    私の中では、ありすの高校生らしい苦悩の物語を期待が高まっていたのが、ゆうこが幽霊であることで良い意味で裏切られたところに、空太の登場で肩透かしを食ったような感覚でした。
    各エピソード単位で見ると、とても気持ちいいのですが、それが有機的に結合していない感じ、というのでしょうか。
    特に、楓の登場は、空太のキャラクターを説明するには重要なシーンだと思うのですが、唐突感があり、時系列が分からなくなりました。(楓の存在が紹介されていない段階でいきなり会話から入るので、ゆうことの会話にしては変だなと思いました。)

    自戒も込めてですが、作者と読者には情報の非対称性があるので、情報の出し方って難しいなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すごく嬉しいです。
    あぁ、納得しました。
    作者はわかっているんだろうけど感ですね。
    客観視していないと調整が難しい奴・・・・。
    それにプロローグのバランスっ!
    いっそ空太エピソードをがっつり削ってしまってもいいのか。
    ご指摘ありがとうございます。
    これはきちんと結論をださないといけない奴です。
    悩んでみます。

  • 第62話 有栖空太_決着への応援コメント

    おお空太君参戦ですか。

    バドミントン楽しそうだな。

    オリンピックでしか見たことないですが、あのポンポン打ち合う中で色んなこと考えてるんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンに馴染みのない方に、そう言ってもらえるのは本当に嬉しいです。
    嬉しくて読み返すと、誤字脱字が多い・・・。
    この辺りは修正しました。
    みたつもり~~ですね・・・

    はい、バドミントン楽しいです。
    シャトルを打ち返すだけならば、気軽な運動なのですが。
    勝ちにいくスポーツとなると、がらりと毛色が変わってきます。
    早指しの将棋のように、一瞬時間のなかで考えるだけ考えないといけません。
    それを計画するには、思考力が必要で。
    それを実行するには、体力が必要で。
    それを実現するには、メンタルが必要で。

    でもそんな内部の事情なんてわからないです。
    だから、小説にしたいなって思っています。

  • ここまで読みました!
    オカルト入ってるのもいい塩梅で、めっちゃ良いスポコンじゃないですか!バドミントンは門外漢ですが、作者様がこだわりを持って書いているのが伝わってきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンに馴染みのない方に、そういってもらえるのは、本当に安心します。
    なんだろう、ほっとしました。

  • 色んな因果関係が絡まってきましたね。

    どの登場人物もひと癖もふた癖もあって見ていて楽しい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえるのは、本当に嬉しいです。

  • 色んな視点から、関係性が出てきて楽しいですね。
    バドミントンもわからないなりに、雰囲気で楽しんでいます。

    あーちゃん、脳内麻薬出すぎ。

    いやそれ、苦しくてくじけるところでしょう…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントン意味不明ってなってなくて安心しました。
    馴染みのないスポーツの作品って、どうにもそこがネックで。

    うちのあーちゃんは酸欠気持ちいい人です。
    何かやる人は、どっかぶっ飛んでいる人かなって思っています。

  • ものすごく面白いです♪

    でも……最新話まで、先は長いですね。ちょっとずつ読んでいきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    すっごく嬉しいですっ!
    励みになります。
    よろしくお願いいたします。

  • テニスのライジングのようなものかな

    少しでも相手の時間を奪う為に少しでも早く返す。

    足の速さと切り返しの速さで勝負

    対するはドロップショットやロブ、フェイントを駆使して勝負してくる技巧派

    みどころの多い勝負ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ライジング!
    はじめて知りました。ちょっと調べてみます。
    学びが多くて嬉しいです。

  • もう視点が慣れたのでとても面白く読ませてもらっています。

    さてどうなっていくのか。過去から来た鬼コーチ爆誕?(笑)

    やはり最初の方で、読者の頭が登場人物の視点に馴染んでいない時の書き方が決め手でしょうね。

    まぁこれはどの作品にも言えることでしょうが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く励みになります。
    ご指摘の通り、これから調整してみようと思います。


  • 編集済

    後中くん、フィギュアの選手だったんですか。どうしてフィギュアを中断したのかはおいといて、フィギュアからの転向先がなんでバドだったんだろうって、思いました。ジャンプ力は凄そうですが…

    こっそりじゃない誤字報告です。
    「男子シングルのエースをだった人だ」
    →「を」がいらない、かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘助かっております。

    後中さんの転向理由は、相方の安藤さんが出てきたときに取っておこうと思いました。新情報を詰め込みすぎると薄まっちゃうかなと思いまして。

  • 最初の方が、どうしてもすんなり頭に入ってこなくて、どうしてなのかを結構考えました。

    主人公の、「訳の分からない状況」の文章が、結構混在していて、視点が定まらず、理解できなかったようです。特に最初の「えっと」が文章を分断してしまっていて、理解を妨げているようです。

    1.訳の分からない状況の現状認識
    2.突然の男の子の言葉による介入
    3.少しずつ理解が現実に近づいていく

    という流れで語ると、理解しやすいかもと思いました。

    例えば、こんな感じでしょうか?
    このコメントは後で削除しますね。伝えるのってコメントしかないのかな…



    目の前で人が倒れたらまず人命救助。

    大丈夫ですか?と声をかけるのが、きっと正しいけど、この場合は、どうすればいいのだろう。


    状況をそのままお伝えするならば、

    私の前に黒髪の子がうつぶせで倒れている。

    元は白髪だったその人は、私の前で、半透明の人と黒髪の子に分離した。

    そして、私の手と、その半透明の人の手が重なっている。そうそう、握手するところだったんだよね。

    だけど、その手がスカスカと手がすり抜けしまい、互いに困惑したまま、目をあわせている。

    改めて考えてみると随分とおかしな状況だ。


    「くはは、本当に唐突だなぁ」


    と、突然の足下からも笑い声がかかり、私は思わずびくりと体をすくませた。

    黒髪の子が、うつ伏せの状態からくるりと仰向けになり、そのまま上体を起こす。脚を投げ出して、こちらを見上げる仕草はどことなくコミカルな印象を受けた。

    「えっと、あの大丈夫ですか?」

     やっとまともなリアクションをとれた気がする。

    「うん、大丈夫。俺はびっくらこいて、お腹すいたくらいかな」

     わけがわからない。

     髪が真っ白から真っ黒になるのも。

     困惑顔の半透明の人も。

     これはつまり?

    「どういう状況なんだろう?」

    「っつ」

     と、半透明の人に、心境をそのままなぞられて、思わず息がつまった。そうだよね。わけわからないよね?

    「とりあえず、一息つきませんか?」

     そう提案されて私は本当の意味で、正常な時間を取り戻した……ような気がしたのだった。



    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いや、本当にありがとうございます。
    夢蜻蛉さんがどちらにお住まいかわかりませんが、そちらの方には足を向けて寝れないです。
    客観視が本当に難しいです。
    自分でも「うーん」って思ったら、読み手は数十倍「うーん」ってなっているのですね。
    そこの描写は、もっといい表現あるはず・・・・って思っていたところでした。だったら直しとけという話なのですが。
    まぁ、通るかな?って甘えておりました。


  • 編集済

    拙著にコメントありがとうございました。
    企画の趣旨に沿って、感想を書かせていただきますね。
    的外れな指摘でしたらすみません。

    第一印象ですが、素材そのものはかなり強いと思います。

    特に良いなと思ったのは、アスリートの身体感覚がきちんと言語化されているところです。
    呼吸、足の震え、グリップの感触などが具体的に描かれていて、単なる競技描写ではなく、主人公の息苦しさや切実さまで伝わってきました。ここはこの作品の強みだと思います。

    そのうえで、改善点を挙げるとするなら、プロローグとしてはやや長く感じられたことです。
    見せたいものが多くて、少し渋滞している印象があります。

    一話の中に、自主練、白髪の人物との遭遇、いじめの事実、家庭環境の説明など、強い要素がいくつも入っているぶん、それぞれが少しずつ薄まっているようにも感じました。

    思い切って分割するのもありかもしれません。
    たとえば、プロローグでは自主練のシーンを軸にして主人公の孤独や違和感を見せる。
    次に第1話として、白髪の人物との出会いをしっかりフックとして立て、その後でいじめや家庭環境を開示する形にすると、より「続きが気になる」導入になる気がします。

    現状でも魅力のある要素は十分にあるので、弱いというより、長所がはっきりしている作品なのだと思います。
    だからこそ、冒頭の情報量や順番を少し整理するだけでも、さらに読みやすく強い作品になりそうだと感じました。

    率直な感想としては以上です。

    追記:すみません。冒頭の構成を見落としてました。
    登場人物ごとにプロローグが3つあるんですね。
    その狙いを考えると、ちょっと的外れな意見だったかも知れません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ものすごく嬉しいです。
    しかも具体的な案まで提示頂きました。
    やはり1話ですね。
    情報の渋滞はまさにその通りで、どうすればいいのか悩んでいて、この企画に辿り着いた次第です。
    腑に落ちました。
    プロローグを組み直してみます。


  • 編集済

    動きがかたい、ケツもかたい… いつも一言多い空太くん。アリスに後ろからシャトルぶつけられるぞ! 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にご指摘の通りでして・・・
    ありすさんには、もちろん反撃を期待しているところです。
    空太君にもそろそろバドミントンで苦労をしてもらおうと思っています。

  • イリスのペアはエリス姉様ですよね? 次のエピソードのタイトルは「アリスアリスvsイリスエリス」ですね!(笑)
    危うく読み飛ばし掛けましたが、空太くんのお兄さんって、えっと…海人くん!?久々の登場ですね、名前だけだけど。てか、前どこで出てたっけ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    イリスのペアは実のところは決まっていないです。
    この時点では、同性でイリスの相手をできるのがいなくて、暫定エリス姉という具合です。部内でも適度に問題児で。
    エリス姉はむしろシングルを好む傾向にあったり。
    実のところ、イリスのペアは・・・にするつもりです。これは夏祭りの終わりに判明します。

    海人さんの存在はちょいちょい示唆されていました。
    がっつり存在を描かれるのは62話くらいです。
    海人の存在まで認識してもらえているとは・・・
    本当にありがとうございます。

  • ええ、犬飼くん、R18なことしてるの??? それとも首筋のばんそーこーには何か別の意味があるのか? これはこの先の展開が楽しみです!ってそこかい!(笑)

    >誤字かな?報告です。
    人目でスタッフ→一目でスタッフ、ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    もの凄く助かります。
    何で誤字脱字ってやつは、見直しても見直しても出てくるのか・・・
    みてるつもり~~~
    なんですよね・・・・

    犬飼くんについての言及は、実のところ結構嬉しいです。
    空太の先輩発言につながるのですが。
    主人公にとって、先輩また先達がいるということは結構大切だと思っています。無から有はつくれなくて。空太にとって、そういうこともあるのかと認識させるための布石になっています。
    それはそれとしても、犬飼くんの視点の夏祭りも描きたいと思っています。犬飼くんは自由度が高いキャラなので、描く側としても結構楽しみだったりしています。

  • 大学の時、友人が雅楽部で「りゅうてき」や「こまぶえ」吹いてたのを思い出しました。舞もやってて、めっちゃかっこよかったです。でも舞って、お面を付けると視野が狭くて舞台の端が見えなくて落ちそうになったって、言ってました。優雅に見えるけど色々大変なんですねー。

    誤字かな?と思われるとこの報告です。
    一族は反映しているので大丈夫ですよ
    反映→繁栄、かな?

    「れいちゃん、およその位置教えて」
    「わ、れいちゃんが空兄ぃみたいになりました」
    れいちゃん→圭さん、かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうごさいます。
    誤字の指摘、もの凄く助かりますっ。
    修正しました。

    読み手の記憶を刺激できるって、とても嬉しいです。
    バドミントンとは離れる話ですけど、書いて良かったです。

  • 口で端を加えたりして、たすきがけで袖をしばる仕草ってかっこいいですよね!

    作者からの返信

    自分はたすきがけするときは、人にやってもらっていました・・・
    これ一人でできるものなのかと、最近知りました。

  • さすがアリスちゃん。「何を?」って返さないところ、反応早い!
    うっかりネット際に浮かせちゃったシャトルをきれいに叩き込まれた感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おぉっ!
    うまい例えを頂きました。納得です。

  • 第153話 有栖空太_山へへの応援コメント

    なるほど… ホラー系の設定の全貌がようやく明らかになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。この流れです。
    寂しいから。一人が耐えられないから。
    そんなわがままからはじまった物語です。


  • 編集済

    第152話 ゆうこ_再会への応援コメント

    ついに有介さん登場しましたね、骸骨だけど。優子さんは淡々と語っているけれど、自分が燃えているところを見るのってどうなんだろう。しかも目があったってことはまだ息があったってこと!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あ、確かに。
    目があっていますね。自分の中で自然とこの描写になっていました。
    ちょっとこの辺りの解像度をあげてみようと思います。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く励みになります。
    そういってもらえると、安心します。
    一つ一つ積み上げていきますので、よろしくお願いいたします。

  • イリスの愛称がヤイ、エリスはイリスのお姉さん
    ファーはお父さん、モアはお母さん。最初、名前かと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この指摘はかなり嬉しいです。
    デンマーク語で「私ーヤイ」「父ーファー」「母ーモア」とあったので、そのまま飛びついた次第です。
    じゃあアメリカ人が自分のことを、「アイ」とはいわないわけで。
    いい文章は伝わる文章。
    わるい文章は勘違いさせるまたわかりにくい文章。
    ちょっと、ヤイは引っ込めてみます。
    あぁでも、自分の一人称で悩むイリスというのも、描写してみたいかもです。

  • 第149話 有栖空太_入部への応援コメント

    有介さんがひさしぶりに会話に登場ですね。優子さんと有介さんの間に何があったのか。もう1つの大きなテーマの側になりそうな流れ。そっちも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえると、かなり嬉しいです。
    バドミントンを描いているのに、平行して「不死の呪い」の話は異物が過ぎるかな、と。
    でも、空太にとってはどっちも大切なもので、切り捨てることはできませんでした。


  • 編集済

    こうやって見るとカップルぽい男女が散見されますな… 仁君、がんばれ!
    エッグの判定って音声なのですね。わたくしは電光表示か信号表示に一票です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電光表示っ。それがあったか。目から鱗という状況を体感しました。
    nakamayu7さんから、ジンタロ推しの雰囲気を感じております。彼のどのあたりが琴線にふれたのか気になります。


  • 編集済

    エッグの評判も気になります。私、常々思うんですけどこのラケットのフレームでスマッシュを人の頭にたたき込んだら殺せるんじゃないかと… ジンタロの逆パターン。バドミントン侍、なんてお話が書けそうな予感が…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントン侍っ! パワーワードですね。
    昔、冷凍サンマが主武装の暗殺者の話を読んだことがあります。刺した後、焼却して証拠隠滅してました。
    現場に血のついたシャトルがあっても、まさかこれではねぇ?となるということですね。うーむ、書けそう・・・ あったら読むかもです。

  • 企画への参加ありがとうございます!

    主人公にとても共感できました。
    私も部活のやる気は全くなかったので……やりたくて入った部活ではなかったからですね。

    今のところファンタジー感は見当たらないですが、きっと出てくるのでしょう。
    主人公の行く末と共に見ていきたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。
    はい、ファンタジーちゃんと出てきます。
    主に幽霊関連な感じです。
    よろしくお願いいたします。

  • 星宮くんは知らんけど姉崎部長のこと、このまますんなり勝たせてはくれないんですよねー、きっと。さーて、どんな反撃がくるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ご指摘の通りです。
    楽できる人はきっといないです。
    まず第一の刺客をご用意させて頂きます。

  • さあ、いよいよ始まりますね! それにしても空太くん、怖いもの知らずだねー。アリスちゃんとのスキンシップで怪我してなかったらいいんだけど…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にいよいよです。1戦目、2戦目ともに描いていくうちに、どんどん広がっていって、自分でも驚きながら描いていました。おかげでこの3戦目にたどり着くのに2ヶ月はかかったという。なんだか幸せな経験だなって思います。
    久しぶりの空太視点でした。
    描いていて楽しいです。


  • 編集済

    「圭さん、がんばれ」の応援は陣君だったのですね。極限状態の中で聞こえるのは、一番聞きたい人の声だけですから、圭ちゃんは陣君の声が一番聞きたかったってことかな。「つながり」はバドだけに限らないはず。頑張れ圭ちゃん! てか、一番のやっかいなのは陣君が朴念仁だってことかもね。(すまん! 陣君)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、この応援は陣君です。
    ここはわざと「陣君の声が聞こえた」って、描写しなかったです。
    多分、察してもらえるかなって。
    その試みはうまくいったみたいで、結構嬉しいです。
    圭にとって陣君が意外と大きな存在になりつつあるようです。

    何が驚いたってあれです。
    どうやら一ヶ月間、圭とかなたのことだけ考えて過ごしていたようです。


  • 編集済

    圭ちゃん凄い… 機械みたいだわ。
    いや機械みたいだったから読まれたのか。
    さて圭ちゃん、反撃! でも、かなたも頑張れ!
    ちなみに圭ちゃん、自分のコートにまで将棋盤のマス目を引く必要あんのかー!って思っちゃいました。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなたへの愛着度が上がってきて、どうしようと思っている近状であります。圭ちゃんの自陣マス目は次話以降に言及していきます。説得力があるとよいのですが。


  • 編集済

    うむ?つまりは憑依していた?という事でよろしいんでしょうか?

    ラリーを無心に楽しむ様子など、丁寧な描写で伝わってまいりました。

    企画参加ありがとうございます。


    追記:明確に描写されないという点で疑問の余地が残っただけです。表現が悪くわかりにくかったという事ではありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、憑依していたという解釈で間違いないです。
    うむ?の部分に、改善の余地を見出しました。
    ちょっと考えてみます。

  • アリスパパがこんなに語るの初めてでは? 優子さんに対抗できるかお手並み拝見です。ここは圭ちゃんに勝ってもらわないと話が終わっちゃうけど、個人的に僕キャラのかなたが好きです。頑張れ、かなた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えぇ、そうなんです。
    かなたに結構愛着が沸いてきていて。
    あ、この子出来ること結構あるなぁって気付いてしまい。
    数話で終わる気がしなくなってきました。

  • スポーツは「楽しむ」って、強くなるための絶対条件だって思います。
    だからこれは圭ちゃんの勝ちだな。

  • ジンタロの遠吠え、効きましたね。優子先生がいても試合中は自分たちで考えないといけないですもんね。兎くん、くやしかったんですね。この1つの試合だけで彼のバドへの考え方がきっと大きく変わったのではないかと思います。それゆえ、圭ちゃんの力強い言葉に期待が膨らみます。アリスアリス、がつんといっちゃって!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    兎は過去の経験から、驕りというのか慢心が言葉の節々にあって、それを一蹴できる経験はしてもらおうと思っていました。
    ジンタロについては、描いていたら、急に吠えました。
    もうこのまま行こうと。
    あんまりしゃべらないけど、魂の熱いやつなんです。

  • あー、かなたの気持ち分かる。
    こっちは部長相手に真剣にバドやってるのに、お前ら、恋愛とかちゃらちゃらしてんじゃねーぞ!みたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恋愛って、頑張る原動力だったりしますけど。
    それって、当人同士の話で。
    外からみるとまた違う感じに見えるんですよね。
    どっちも真剣にやってるはずなんですが。
    面白いものです。


  • 編集済

    卓球は「100mダッシュしながら将棋を指すようなもの」と言う名言がありますが、バドミントンも1歩めの瞬発力からの返球コースを瞬時に思考する点では似たようなもんじゃないかと思いますよねー。
    陣さん、仁さん、声に出したらおんなじですね。陣さんは何に照れているのか… 陣さんが普段クールなキャラだけにこういったボケ?が余計に受けます!

    作者からの返信

    卓球の名言は知らなかったです。勉強になります。
    同意です。
    バドミントンって、卓球よりも「瞬時」の時間が長い分、そこに面白みというか、キャラクターの心情を描く余地があるように思います。
    男の子にとって、女の子から名前呼びされるのは、大事件なのです。
    ええ、繊細な生き物なんです。男の子。

  • 大根おろしとんなめこの和え物
    → 大根おろしとなめこの和え物、ですね。私もこれ大好きです!夏大根の苦味がさいこーですよね。
    夏祭りの日エッグでバドミントンする。コートはどうするの? 陣神社だったらなんとでもなるのかな? 天気とか風とか色々気になりますが…

    作者からの返信

    誤字脱字の指摘助かります。
    昨日と今日で2回は見直したのに・・・

    イベント会場は、屋内で天井が高いところを使います。
    つまりは町中。あっちこっちで行う予定です。
    ポーターブルネットとエッグを併用したら、どこでもバドミントンできるよね、という主旨です。
    エッグの強みは、バドミントンのラインを単独で引けることです。
    13.4m×6.1mの広さがあれば、どこででも。
    閉店したショッピングモール、パチンコ屋、廃校など。
    エッグは20セット以上用意するので、空太君達はそこそこ大変だと思われます。
    でも大丈夫。
    お腹がすいたら、出店でカロリー補給です。
    こんな構想でした。

  • 第97話 有栖空太_欲への応援コメント

    髪媒体(紙媒体?)、目立つとこにない、パソコンの電源… 空太くんも普通の高校生男子なのでした!
    アリスの翼って言葉がついに出てきました。
    翼って左右ありますもんね、2人で右翼と左翼になるってことだったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘助かります。
    書き上がりって、なんでか見つけられなくて。
    後日、「あっ」ってなります・・・・

    空太君は特殊な経験をしてきましたけど、神格化はしないようにしています。身体の性徴からくる衝動を、精神力で超越されちゃったら面白くないかなって思っていて。

    ダブルスは2人です。でも、赤と青を合わせてはじめて紫が生まれる。白と赤をあわせてはじめて桜色が生まれる。この紫と桜を描き出すことが至上かなって思っています。力量不足の戯れ言でありますが・・・ 目指すところはそこです。

  • あー、音だけじゃだめかー。でも優子さんじゃなきゃ通じると思う。一般人、そこまで偽装できないし。そもそも音で聞き分けてるなんて相手には分からんし。がんばれ、かなで!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぁ、確かに。
    圭ちゃんあたりだと、そこまで聞き取れてないです。
    優子さんといきなり当てちゃったから、さらっと攻略されたですね。
    奏くんのダブルスの対戦相手は、犬と蛇になるから。
    音に敏感なのは誰か。
    意識してみます。

  • 第95話 ゆうこ_走るへの応援コメント

    テイクバックのラケットの風切り音で判断してるとか? ほんとにできたらいいだろうなー。

    作者からの返信

    テイクバック!
    目から鱗です。その単語がありました。
    使わせてほしいです。
    そうか、テイクバック。
    風切り音、肯定です。
    兎さんにバドミントンしてもらいます。


  • 編集済

    バドやってる私は面白いって思います。変に技の説明なくて、テンポよくて。ただ何話目か前からなんですけどバドを知らない人がこのお話についていけるのかなってちょっと心配な気がしてます… 余計なコメントだったらごめんなさいです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その指摘は、もの凄く助かります。
    話数を重ねていくと、序盤と最新話で矛盾が出てきたり。
    登場人物の人称がぶれたり。
    それで空太君自身のバドへの理解度が上がると、心理描写がわかっているものだっていう感じになって。
    これはあれです。
    時間をおいて読み返してみます。
    説明しすぎと、しなさすぎのバランスが難しい。でも、そこが物書きの醍醐味で腕の見せ所なんだと思います。
    ありがとうございます。
    やったるど~~~


  • 編集済

    第91話 有栖空太_友達への応援コメント

    羽(シャトル)打ち合ってるだけで会話するみたいに心が通じる2人。凄く分かる!
    バドって腕力じゃないってこと分かったらジンタロ君、1レベル、いや3レベルくらいアップするんじゃないかな。


  • 編集済

    剣道とバドかあー、共通点分あるのかな… 剣道の竹刀って重いし、相手に致命傷を与える打突でないと1本と認められないって聞いたことがあります。対してバドは5gのシャトル。その扱い方の違い。テニスからの転向組もそこに苦労するんだよねー。陣君がんばれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンって、他種目からの編入でも、受け入れてくれる裾野があるって思っています。他のスポーツをやっていたからこそ、みえる視点があるのかなって。
    うちのちょっと変わった面子でも、それを魅せてくれるかなって。
    そこを表現できればいいなぁって思っています。

  • 空太くんの答えとは!? 次回に続くかー

  • いつでも練習できる環境があるっていいなー。バドミントンできる環境って普通、個人的には手に入らないですもん。この子たち絶対上手くなるっすね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぁ、そっか。それはそうかも。
    近所に暇してる体育館があるから、気にしてなかった・・・
    そうか、環境。確かにそうですね。
    田舎暮らしの弊害がこんなところにっ

  • 陣くん、兎沢くん、バドミントンは筋力じゃないぞ! 彼らがスマッシュしたらシャトルがバラバラに飛び散ったりして… そっとぶん殴るんだよ! 

  • ミックスダブルスだと前衛女子、後衛男子が普通だと思うんですが、アリス×2では空太君の能力も考えると単純にありすちゃんが男役で後衛ってわけにはいかないかー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本来はパワーのある男子が、後ろからぶちかます感じなんですけど。
    このときの空太君はスマッシュを覚えていないので。
    ありすも戦略の組み方に悩むことになります。
    このふたりならではの形に至ってくれることを期待しています。

  • 今回、ありすちゃんが一番男らしい!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一番、登場人物が多く出てきた回だったのですが。
    ありすがまとめちゃいました。
    序盤の頼りなさげな感じは、どこへいったのか。

  • そうか!「アリスの翼」ってありすちゃんだけじゃなくて空太くんのことでもあったんですね。今頃かいって話ですかね、すんません…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    それで表題が、カタカナでアリスとなっております。
    そうなんです。
    うれしい。


  • 編集済

    普通バド歴30分でクリア打てないって!空太くんすげー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あ、やべ。そうかもっ
    いいかな? いいか。このままいこう。

  • 交通事故かー。ラケットで頭ぶん殴るとか後ろからシャトルをぶつけるとか、ダブルスやってたらあるよねー。慣れない相方とか、相性もあるしね、仕方ない仕方ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラケットで頭ぶん殴るは知らなかったです。
    ラケット同士をぶつけているのは、動画でみたことあったのですが。
    あぁ、でも考えたらありそう。
    勉強になります。

  • シングルスプレーヤーにとってダブルスは足が余って余裕な感じですかねー。
    アリスのダブルスの相棒は空太くん(中身は優子さん)かな。相手は池木さんでしょう。部長の真意やいかに!?