応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • さすがアリスちゃん。「何を?」って返さないところ、反応早い!
    うっかりネット際に浮かせちゃったシャトルをきれいに叩き込まれた感じがします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    おぉっ!
    うまい例えを頂きました。納得です。

  • 第153話 有栖空太_山へへの応援コメント

    なるほど… ホラー系の設定の全貌がようやく明らかになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。この流れです。
    寂しいから。一人が耐えられないから。
    そんなわがままからはじまった物語です。


  • 編集済

    第152話 ゆうこ_再会への応援コメント

    ついに有介さん登場しましたね、骸骨だけど。優子さんは淡々と語っているけれど、自分が燃えているところを見るのってどうなんだろう。しかも目があったってことはまだ息があったってこと!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あ、確かに。
    目があっていますね。自分の中で自然とこの描写になっていました。
    ちょっとこの辺りの解像度をあげてみようと思います。

  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く励みになります。
    そういってもらえると、安心します。
    一つ一つ積み上げていきますので、よろしくお願いいたします。

  • イリスの愛称がヤイ、エリスはイリスのお姉さん
    ファーはお父さん、モアはお母さん。最初、名前かと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この指摘はかなり嬉しいです。
    デンマーク語で「私ーヤイ」「父ーファー」「母ーモア」とあったので、そのまま飛びついた次第です。
    じゃあアメリカ人が自分のことを、「アイ」とはいわないわけで。
    いい文章は伝わる文章。
    わるい文章は勘違いさせるまたわかりにくい文章。
    ちょっと、ヤイは引っ込めてみます。
    あぁでも、自分の一人称で悩むイリスというのも、描写してみたいかもです。

  • 第149話 有栖空太_入部への応援コメント

    有介さんがひさしぶりに会話に登場ですね。優子さんと有介さんの間に何があったのか。もう1つの大きなテーマの側になりそうな流れ。そっちも楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そういってもらえると、かなり嬉しいです。
    バドミントンを描いているのに、平行して「不死の呪い」の話は異物が過ぎるかな、と。
    でも、空太にとってはどっちも大切なもので、切り捨てることはできませんでした。


  • 編集済

    こうやって見るとカップルぽい男女が散見されますな… 仁君、がんばれ!
    エッグの判定って音声なのですね。わたくしは電光表示か信号表示に一票です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電光表示っ。それがあったか。目から鱗という状況を体感しました。
    nakamayu7さんから、ジンタロ推しの雰囲気を感じております。彼のどのあたりが琴線にふれたのか気になります。


  • 編集済

    エッグの評判も気になります。私、常々思うんですけどこのラケットのフレームでスマッシュを人の頭にたたき込んだら殺せるんじゃないかと… ジンタロの逆パターン。バドミントン侍、なんてお話が書けそうな予感が…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントン侍っ! パワーワードですね。
    昔、冷凍サンマが主武装の暗殺者の話を読んだことがあります。刺した後、焼却して証拠隠滅してました。
    現場に血のついたシャトルがあっても、まさかこれではねぇ?となるということですね。うーむ、書けそう・・・ あったら読むかもです。

  • 企画への参加ありがとうございます!

    主人公にとても共感できました。
    私も部活のやる気は全くなかったので……やりたくて入った部活ではなかったからですね。

    今のところファンタジー感は見当たらないですが、きっと出てくるのでしょう。
    主人公の行く末と共に見ていきたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    励みになります。
    はい、ファンタジーちゃんと出てきます。
    主に幽霊関連な感じです。
    よろしくお願いいたします。

  • 星宮くんは知らんけど姉崎部長のこと、このまますんなり勝たせてはくれないんですよねー、きっと。さーて、どんな反撃がくるのか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、ご指摘の通りです。
    楽できる人はきっといないです。
    まず第一の刺客をご用意させて頂きます。

  • さあ、いよいよ始まりますね! それにしても空太くん、怖いもの知らずだねー。アリスちゃんとのスキンシップで怪我してなかったらいいんだけど…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本当にいよいよです。1戦目、2戦目ともに描いていくうちに、どんどん広がっていって、自分でも驚きながら描いていました。おかげでこの3戦目にたどり着くのに2ヶ月はかかったという。なんだか幸せな経験だなって思います。
    久しぶりの空太視点でした。
    描いていて楽しいです。


  • 編集済

    「圭さん、がんばれ」の応援は陣君だったのですね。極限状態の中で聞こえるのは、一番聞きたい人の声だけですから、圭ちゃんは陣君の声が一番聞きたかったってことかな。「つながり」はバドだけに限らないはず。頑張れ圭ちゃん! てか、一番のやっかいなのは陣君が朴念仁だってことかもね。(すまん! 陣君)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、この応援は陣君です。
    ここはわざと「陣君の声が聞こえた」って、描写しなかったです。
    多分、察してもらえるかなって。
    その試みはうまくいったみたいで、結構嬉しいです。
    圭にとって陣君が意外と大きな存在になりつつあるようです。

    何が驚いたってあれです。
    どうやら一ヶ月間、圭とかなたのことだけ考えて過ごしていたようです。


  • 編集済

    圭ちゃん凄い… 機械みたいだわ。
    いや機械みたいだったから読まれたのか。
    さて圭ちゃん、反撃! でも、かなたも頑張れ!
    ちなみに圭ちゃん、自分のコートにまで将棋盤のマス目を引く必要あんのかー!って思っちゃいました。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    かなたへの愛着度が上がってきて、どうしようと思っている近状であります。圭ちゃんの自陣マス目は次話以降に言及していきます。説得力があるとよいのですが。


  • 編集済

    うむ?つまりは憑依していた?という事でよろしいんでしょうか?

    ラリーを無心に楽しむ様子など、丁寧な描写で伝わってまいりました。

    企画参加ありがとうございます。


    追記:明確に描写されないという点で疑問の余地が残っただけです。表現が悪くわかりにくかったという事ではありません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、憑依していたという解釈で間違いないです。
    うむ?の部分に、改善の余地を見出しました。
    ちょっと考えてみます。

  • アリスパパがこんなに語るの初めてでは? 優子さんに対抗できるかお手並み拝見です。ここは圭ちゃんに勝ってもらわないと話が終わっちゃうけど、個人的に僕キャラのかなたが好きです。頑張れ、かなた!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    えぇ、そうなんです。
    かなたに結構愛着が沸いてきていて。
    あ、この子出来ること結構あるなぁって気付いてしまい。
    数話で終わる気がしなくなってきました。

  • スポーツは「楽しむ」って、強くなるための絶対条件だって思います。
    だからこれは圭ちゃんの勝ちだな。

  • ジンタロの遠吠え、効きましたね。優子先生がいても試合中は自分たちで考えないといけないですもんね。兎くん、くやしかったんですね。この1つの試合だけで彼のバドへの考え方がきっと大きく変わったのではないかと思います。それゆえ、圭ちゃんの力強い言葉に期待が膨らみます。アリスアリス、がつんといっちゃって!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    凄く嬉しいです。
    兎は過去の経験から、驕りというのか慢心が言葉の節々にあって、それを一蹴できる経験はしてもらおうと思っていました。
    ジンタロについては、描いていたら、急に吠えました。
    もうこのまま行こうと。
    あんまりしゃべらないけど、魂の熱いやつなんです。

  • あー、かなたの気持ち分かる。
    こっちは部長相手に真剣にバドやってるのに、お前ら、恋愛とかちゃらちゃらしてんじゃねーぞ!みたいな。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    恋愛って、頑張る原動力だったりしますけど。
    それって、当人同士の話で。
    外からみるとまた違う感じに見えるんですよね。
    どっちも真剣にやってるはずなんですが。
    面白いものです。


  • 編集済

    卓球は「100mダッシュしながら将棋を指すようなもの」と言う名言がありますが、バドミントンも1歩めの瞬発力からの返球コースを瞬時に思考する点では似たようなもんじゃないかと思いますよねー。
    陣さん、仁さん、声に出したらおんなじですね。陣さんは何に照れているのか… 陣さんが普段クールなキャラだけにこういったボケ?が余計に受けます!

    作者からの返信

    卓球の名言は知らなかったです。勉強になります。
    同意です。
    バドミントンって、卓球よりも「瞬時」の時間が長い分、そこに面白みというか、キャラクターの心情を描く余地があるように思います。
    男の子にとって、女の子から名前呼びされるのは、大事件なのです。
    ええ、繊細な生き物なんです。男の子。

  • 大根おろしとんなめこの和え物
    → 大根おろしとなめこの和え物、ですね。私もこれ大好きです!夏大根の苦味がさいこーですよね。
    夏祭りの日エッグでバドミントンする。コートはどうするの? 陣神社だったらなんとでもなるのかな? 天気とか風とか色々気になりますが…

    作者からの返信

    誤字脱字の指摘助かります。
    昨日と今日で2回は見直したのに・・・

    イベント会場は、屋内で天井が高いところを使います。
    つまりは町中。あっちこっちで行う予定です。
    ポーターブルネットとエッグを併用したら、どこでもバドミントンできるよね、という主旨です。
    エッグの強みは、バドミントンのラインを単独で引けることです。
    13.4m×6.1mの広さがあれば、どこででも。
    閉店したショッピングモール、パチンコ屋、廃校など。
    エッグは20セット以上用意するので、空太君達はそこそこ大変だと思われます。
    でも大丈夫。
    お腹がすいたら、出店でカロリー補給です。
    こんな構想でした。

  • 第97話 有栖空太_欲への応援コメント

    髪媒体(紙媒体?)、目立つとこにない、パソコンの電源… 空太くんも普通の高校生男子なのでした!
    アリスの翼って言葉がついに出てきました。
    翼って左右ありますもんね、2人で右翼と左翼になるってことだったのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    誤字指摘助かります。
    書き上がりって、なんでか見つけられなくて。
    後日、「あっ」ってなります・・・・

    空太君は特殊な経験をしてきましたけど、神格化はしないようにしています。身体の性徴からくる衝動を、精神力で超越されちゃったら面白くないかなって思っていて。

    ダブルスは2人です。でも、赤と青を合わせてはじめて紫が生まれる。白と赤をあわせてはじめて桜色が生まれる。この紫と桜を描き出すことが至上かなって思っています。力量不足の戯れ言でありますが・・・ 目指すところはそこです。

  • あー、音だけじゃだめかー。でも優子さんじゃなきゃ通じると思う。一般人、そこまで偽装できないし。そもそも音で聞き分けてるなんて相手には分からんし。がんばれ、かなで!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぁ、確かに。
    圭ちゃんあたりだと、そこまで聞き取れてないです。
    優子さんといきなり当てちゃったから、さらっと攻略されたですね。
    奏くんのダブルスの対戦相手は、犬と蛇になるから。
    音に敏感なのは誰か。
    意識してみます。

  • 第95話 ゆうこ_走るへの応援コメント

    テイクバックのラケットの風切り音で判断してるとか? ほんとにできたらいいだろうなー。

    作者からの返信

    テイクバック!
    目から鱗です。その単語がありました。
    使わせてほしいです。
    そうか、テイクバック。
    風切り音、肯定です。
    兎さんにバドミントンしてもらいます。


  • 編集済

    バドやってる私は面白いって思います。変に技の説明なくて、テンポよくて。ただ何話目か前からなんですけどバドを知らない人がこのお話についていけるのかなってちょっと心配な気がしてます… 余計なコメントだったらごめんなさいです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    その指摘は、もの凄く助かります。
    話数を重ねていくと、序盤と最新話で矛盾が出てきたり。
    登場人物の人称がぶれたり。
    それで空太君自身のバドへの理解度が上がると、心理描写がわかっているものだっていう感じになって。
    これはあれです。
    時間をおいて読み返してみます。
    説明しすぎと、しなさすぎのバランスが難しい。でも、そこが物書きの醍醐味で腕の見せ所なんだと思います。
    ありがとうございます。
    やったるど~~~


  • 編集済

    第91話 有栖空太_友達への応援コメント

    羽(シャトル)打ち合ってるだけで会話するみたいに心が通じる2人。凄く分かる!
    バドって腕力じゃないってこと分かったらジンタロ君、1レベル、いや3レベルくらいアップするんじゃないかな。


  • 編集済

    剣道とバドかあー、共通点分あるのかな… 剣道の竹刀って重いし、相手に致命傷を与える打突でないと1本と認められないって聞いたことがあります。対してバドは5gのシャトル。その扱い方の違い。テニスからの転向組もそこに苦労するんだよねー。陣君がんばれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    バドミントンって、他種目からの編入でも、受け入れてくれる裾野があるって思っています。他のスポーツをやっていたからこそ、みえる視点があるのかなって。
    うちのちょっと変わった面子でも、それを魅せてくれるかなって。
    そこを表現できればいいなぁって思っています。

  • 空太くんの答えとは!? 次回に続くかー

  • いつでも練習できる環境があるっていいなー。バドミントンできる環境って普通、個人的には手に入らないですもん。この子たち絶対上手くなるっすね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あぁ、そっか。それはそうかも。
    近所に暇してる体育館があるから、気にしてなかった・・・
    そうか、環境。確かにそうですね。
    田舎暮らしの弊害がこんなところにっ

  • 陣くん、兎沢くん、バドミントンは筋力じゃないぞ! 彼らがスマッシュしたらシャトルがバラバラに飛び散ったりして… そっとぶん殴るんだよ! 

  • ミックスダブルスだと前衛女子、後衛男子が普通だと思うんですが、アリス×2では空太君の能力も考えると単純にありすちゃんが男役で後衛ってわけにはいかないかー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本来はパワーのある男子が、後ろからぶちかます感じなんですけど。
    このときの空太君はスマッシュを覚えていないので。
    ありすも戦略の組み方に悩むことになります。
    このふたりならではの形に至ってくれることを期待しています。

  • 今回、ありすちゃんが一番男らしい!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一番、登場人物が多く出てきた回だったのですが。
    ありすがまとめちゃいました。
    序盤の頼りなさげな感じは、どこへいったのか。

  • そうか!「アリスの翼」ってありすちゃんだけじゃなくて空太くんのことでもあったんですね。今頃かいって話ですかね、すんません…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい。
    それで表題が、カタカナでアリスとなっております。
    そうなんです。
    うれしい。


  • 編集済

    普通バド歴30分でクリア打てないって!空太くんすげー!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あ、やべ。そうかもっ
    いいかな? いいか。このままいこう。

  • 交通事故かー。ラケットで頭ぶん殴るとか後ろからシャトルをぶつけるとか、ダブルスやってたらあるよねー。慣れない相方とか、相性もあるしね、仕方ない仕方ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ラケットで頭ぶん殴るは知らなかったです。
    ラケット同士をぶつけているのは、動画でみたことあったのですが。
    あぁ、でも考えたらありそう。
    勉強になります。

  • シングルスプレーヤーにとってダブルスは足が余って余裕な感じですかねー。
    アリスのダブルスの相棒は空太くん(中身は優子さん)かな。相手は池木さんでしょう。部長の真意やいかに!? 


  • 編集済

    テニスとかバレーボールだと普通にあるビデオ判定。ネットで検索したら最近はバドミントンにも導入されてるみたいですね。でも回数制約のある「チャレンジ」とかじゃなくて全部ビデオ判定にしたらダメなのかなって前から不思議に思ってるんです。まさに寛子さんの作ったシステムですね。自走する必要はないと思うんだけど… 

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    高速スポーツなんで、ビデオ判定是非やってもらいたいですね。
    自走はあれです。
    悟さん、ラインズマンエッグを蹴飛ばして壊したことがあって・・・
    ライン上にあんな卵あったら邪魔だなぁって。
    自立して回避する機能をつけようと考えました。
    中学の頃、このラインズマンの役割が大嫌いで。
    やりたくねぇって気持ちが、このエッグの発想に至りました。


  • 編集済

    「暴力スマッシュ」「泥沼ラリー」いいネーミングですね。泥沼ラリー、ネット動画で見ることありますが、あれって負けるとすごく精神的にくるんですよねー。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういうものなのですね。
    ラリーを重ねたのに、失点。
    ショートサーブたった1球、ネットにかかっても失点。
    どっちも同じ1失点。
    これの負荷の違いをうまく描きたいと思っています。


  • 編集済

    やっと追いつきました。バドミントン成分と霊感成分がちょうどいい具合な配合で、すごく新鮮でおもしろいです。バドミントンの試合の場面も多くて引き込まれます。
    高校生の間に優子さんのバドミントンをすべて自分のものにすること、これがこのお話の中心の流れなのかと理解しました。でもアリスはフットワークとジャンピングスマッシュで優子さんを越えて飛び立つでしょう。今度こそ優子さんが行けなかった世界へ! って勝手に盛り上がってます。続き楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ものすごく励みになります。
    なんだかほっとしました。
    このまま突っ走っていきたいと思いますっ

  • 第10話 ゆうこ_部活動見学への応援コメント

    バドミントン部の青春ものかと思いきや、2人と1霊。まさかのバドと心霊のコラボ!
    いじめ、両親との不和、将来有望のまま事故死した少女。すごく深刻なバックグラウンドなのになぜか深刻な展開になりませんね。会話がコミカルで。
    私、大学でバドやってて、社会人になってブランクあるんですけど最近在住している市のバド連盟に入会して今まさに現役プレーヤーなんですよー。だからバドの練習とか試合の場面が頭にありありと浮んで引き込まれます。
    10話まで拝読して一言。田中さん、むかつきます。真剣にやるのはいいけど他人を蔑ろにする人格。いくら強くてもスポーツマンとして、いや人間として失格です。でも… たぶん、厳しくしてアリスちゃんを本気にさせようとしているのかな?この先が楽しみです。
    あ、拙作「ガットを編む」にお★さま3つも頂いてありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    僕は中学生でバドミントンしていて、あとはyoutubeで追っかけてる人でした。
    バドミントン好きなんですけど、好きって気持ち伝えたくて小説書き出しました。
    ありがとうございます。
    これでいいのかな?いいのかな?と思いながら書いていたので、凄く励みになります。
    ガットを編む、面白かったです。
    さらっと読んでしまいました。
    ガットの張り方具体的で、手でさわらないとわからない空気感を感じました。