第35話「グレゴリウス、ジークフリートの存在を知る」への応援コメント
グレゴリウスに救いがなさすぎる…すいません。最近、物語でも理不尽に死ぬ人物に心が引っ張られます。
第32話「軍師、大賢者と対策について語り合う:後編」への応援コメント
グレゴリウスに救いがなさすぎる…
第17話「軍師、新たな役職に就任する」への応援コメント
ユリウスって亡くなりましたっけ?
第72話「エピローグ」への応援コメント
お疲れ様でした
急に終わったのでびっくりしましたが面白かったです
第72話「エピローグ」への応援コメント
お疲れ様でした!次回作も楽しみにしてます!
編集済
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます。
愛山先生のグライフトゥルム戦記にはコロナ禍のやることがなくなってしまった頃からとても助けられました。
毎日更新でおもしろい作品を読むことで日々の楽しみができてどれだけ心が救われたことでしょう。本当にありがとうございます。
これからも応援していきます。
第72話「エピローグ」への応援コメント
毎日更新お疲れ様(・∀・)善きかな!
第72話「エピローグ」への応援コメント
完結おめでとうございます。
好きな作品が度々更新が無くなってしまうことに
寂しさを感じることが多いのですが
この物語は完走していただいて感謝しております。
ありがとうございました。
第72話「エピローグ」への応援コメント
みんなに読んで欲しい作品でした
ありがとうございました
第72話「エピローグ」への応援コメント
名作です。
第72話「エピローグ」への応援コメント
何時もながら読み応えのある素晴らしい作品を世に出して下さる先生に感謝です!!
後日談や次回作などを楽しみにしております。
長期間の執筆活動、大変にお疲れ様でした!
第72話「エピローグ」への応援コメント
お疲れ様でした。楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。
第72話「エピローグ」への応援コメント
ひとつのサーガが幕を閉じたのか…お疲れ様でした!
で、ユルゲンスさんが書いた王国史はどこで読めるんですか?!(しぶとく生き延びてるマルクトフォーフェンの末っ子がどう動くかも気になるし)
第72話「エピローグ」への応援コメント
前作からの連載お疲れ様でした。
戦記物は大抵相手側に先手を取られてからの逆転を主軸にしているのに対して、
謀略で常に相手の先手を取り続けるような流れが新鮮で楽しみに読んでおりました。
また新たな作品でお会いできる事を願っております。
第70話「軍師、敗残兵に同情する」への応援コメント
これは帝国はもっと貧乏になりそうですねぇ。
マクシミリアンが真相を知っていたら、賢者に慰謝料を求めそうだ(笑)
第69話「皇帝、交渉に挑む:後編」への応援コメント
いつも楽しく読んでいます。
何度もやり込められてるんだからマクシミリアンも大陸統一に固執しないで方針を柔軟に変えればいいのに。
大陸の数少ない国の中で国力あるんだからリーダー的立場で自国を富ませることのほうがよほど後世に名君として名が残るのに。統一しても国も民もド貧乏では暗君ですよ。
まあ切り替えできないからずっとマティアスにやられっぱなしのなんでしょうね。
第69話「皇帝、交渉に挑む:後編」への応援コメント
そもそも統一しようとしていることが間違ってるんだよな
統一後の他王家の扱いがアレな時点で助言者達が許さないしな
第69話「皇帝、交渉に挑む:後編」への応援コメント
マクシミリアンの父の頃から色々と仕込まれていることに加え、魔神、代行者という災害レベルの想定外が発生したからね…。
内政を頑張って地力を付けるにしても、マティアスが黙って見ていることはないだろうから、これは詰んでますね(笑)
編集済
第64話「ジークフリート、四聖獣に抗議する:後編」への応援コメント
前管理者「神様、あの代行者だけじゃダメです。おつむがちょっとアレで助言者だけじゃ管理どころではありません。少しテコ入れしてください」
神様「知り合いの世界から、優秀な人に来てもらおうか…。優秀過ぎて管理者が霞まないように、完全に人間ベースに調整してっと…」
第63話「ジークフリート、四聖獣に抗議する:前編」への応援コメント
良く言ってくれた!
こいつらは人間をバカにしているくせに、自分たちがやらかしても反省もしないからな
今言わなかったら間違いなく拗れたと思う
第63話「ジークフリート、四聖獣に抗議する:前編」への応援コメント
いいぞージー君。言ったれ言ったれー。
ここで代行者の伸びまくった鼻をポキンとしとかないと、また同じことやるから(笑)
編集済
第61話「大賢者、四聖獣を諭す」への応援コメント
大賢者がいなければ、むしろ暴走した代行者の試練によって人類が7割くらい削られそうである(笑)
「常に厳しい試練を与え続けることで、弱い人間が淘汰され、残った強い人間から管理者が生まれやすくなるに違いない」
管理者「統治する人々がごっつ少ないでゴザル。魔物だらけで文明退化の音がする」
第59話「皇帝、愕然とする」への応援コメント
人生2回目(にもかかわらずハードモード)ですから(笑)
第56話「軍師、今後のことについて話し合う」への応援コメント
そっか、帝国がボロボロだと草原の武闘派兄ちゃんが出てくる可能性もあるのか…あと闇堕ちした第二王子だからこそ脅威だったけどメンタルに難のある第一王子がどちらかの力を手にするとどうなるんだろ?
第55話「軍師、大いに悔む」への応援コメント
現状だと大賢者と四聖獣どちらもマイナスイメージだろうから
管理者になるのは厳しいかもしれない
そもそも彼等は以前の管理者が身罷られたことに対する反省と対策すらしとらんしな
編集済
第55話「軍師、大いに悔む」への応援コメント
現時点で管理者に至った場合、
少なくともこの一件が発覚した時点でフェンリルが疎まれる未来は確定で避けられなくなるからな······
そしてそうなった時にフェンリルが自分の理想と異なる管理者となるであろうジークフリートに対して干渉を行わないという信用が今回の一件で完全に失われているわけなので、
長い時間をかけて信用の再構築とジークフリート陛下の納得を得ることを行う必要があるという
後管理者が失われないシステム自体の再構築かな?
前回喪われた経緯がある以上、
後継者を見出だしておくのは悪いことじゃないし
第55話「軍師、大いに悔む」への応援コメント
難しいところですねー。
人の心は移ろうものですし。
正しい意識を保ち、管理者として世界を導き続ける存在なんて、無理ゲー以外に無い(笑)
第53話「軍師、被害の大きさに愕然とする」への応援コメント
フェンリルがやった「覚醒を誘発·誘導する」をまたやられたらことだからなー······
少なくともマグダ様とグリフォン以外の行動は信頼しきれない
第52話「ジークフリート、疑問を抱く」への応援コメント
この局面が発生した時点で避けられない犠牲ではあった
ただこの局面を発生させない手立てを取ることができた存在は居たので絶対に必要な犠牲であったとはいえないという微妙なライン······
少なくとも狼にはなにがしかの対策をしないと問題があるやつ
第51話「軍師、奇跡を演出する」への応援コメント
やってる事は完全に神話とか聖書の一節になるヤツだけどマティの内心が過去イチ雑!?
第50話「ジークフリート、更に奇跡を起こす」への応援コメント
フェンリル「ほれみろ。私が思った通り管理者様も復活されたではないか」
ジー君「ショック療法のために、どれだけ犠牲になったと思っているのだ。犬ころ許すまじ」
第49話「大賢者、奇跡を目の当たりする」への応援コメント
皇帝の小物感が醜いな
まあ想像を超えた絶望的状況に置かれた状況なら、こうなるのが普通か。
第49話「大賢者、奇跡を目の当たりする」への応援コメント
帝国が王国への野心を捨てれば多分緊張関係を伴う共存に向かいそうではあるけどなー
第49話「大賢者、奇跡を目の当たりする」への応援コメント
いやぁ、マティアスも運頼みのいっぱいいっぱいでしたよ?
もう彼岸一歩手前だったから(笑)
と、読者視点からは楽しく思ってしまう(笑)
第47話「グレゴリウス、語り合う」への応援コメント
さらばグレゴリウス。
次はまともな親のもとに生まれておいで。
第46話「大賢者、状況の変化に驚く」への応援コメント
状況が状況とは言え、マグダさん忙しないね(笑)
グレゴリウスとジークフリートはどうなったのか。
続きが待ち遠しい。
第33話「皇帝、魔獣の襲撃を知る」への応援コメント
皇帝がなかなかの小物ムーブで良いです!!
第33話「皇帝、魔獣の襲撃を知る」への応援コメント
囮にすれば勝てるならやるだろうけど、
今回は捨て石を置くと相手が強化されるからなー
第29話「大賢者、魔神を見失う」への応援コメント
本当に自我が残っているのか、エミュレートされた仮想のものなのか……弟を見つけたときに判るかなぁ
第28話「軍師、防衛体制を整える」への応援コメント
良い夫婦だ。
第25話「南部総督、恐慌に陥る」への応援コメント
ある意味かわいそうな人だけど、
万が一魔神にまともな理性や知性があると懐柔されそうでヤバいな······
第25話「南部総督、恐慌に陥る」への応援コメント
想定外の人事も含めて、おおよそ塔が悪い(笑)
編集済
第19話「軍師、最速で帝国領に向かう」への応援コメント
帝国が軽い嫌がらせしてきて
墓穴を掘り
その穴に飛び込みますように。
第17話「大賢者、皇帝に直談判する」への応援コメント
しかし冷静に考えると、グレゴリウスが魔神と化した遠因には帝国の謀略もあるんだよなぁ……
直接的にはエオンナーハの愚行なんだけど、
帝国がグレゴリウスを連れ去ろうとしてなかったら王国で処断されてた可能性が高いし
第13話「大導師、大きなミスを犯す:後編」への応援コメント
やっぱり邪神降臨させやがった
編集済
第13話「大導師、大きなミスを犯す:後編」への応援コメント
愚か者の辿る末路だ
のセリフが似合う末路でしたね(笑)
教皇と同じ名を持つグレゴリウス、グリゴリとなるのか?!
第12話「大導師、大きなミスを犯す:前編」への応援コメント
おおむね予想通り過ぎて言葉もない······
第12話「大導師、大きなミスを犯す:前編」への応援コメント
隠遁生活で育ちつつあった穏やかな心が記憶とともに消えて、生まれてから培ってきた傲慢な性が出てきちゃったね……
静かに生きさせてあげたかったなぁ
エオンナーハとサヨナラByeBye
オレはコイツ(の身体)と、旅に出る
第7話「大導師、研究が進むことを喜ぶ」への応援コメント
グレゴリウスに救いはないのか…?
第8話「皇帝、鷲獅子が祝福を与えたことを聞く:前編」への応援コメント
>食料品の高騰で民たちの【指示】を失いかねない。
【支持】の方だとおもいます。
>この情報を受けた【工程】が過剰に反応する可能性があり、
【皇帝】ですかね。
第7話「大導師、研究が進むことを喜ぶ」への応援コメント
さて、その神となる相手の自我まで神だと良いのですがね…。
師を殺し、反抗心を叩き折り、厳しい訓練を課す相手に、思った通りの行動に出てくれるのか…。
第7話「大導師、研究が進むことを喜ぶ」への応援コメント
まぁ単に失敗するか邪神を産み出してしまうか察知されて塔を歴史から抹消されるかだろうな······
どれにしてもコイツらに未来は恐らくないが
編集済
第6話「グレゴリウス、暗殺者と死闘を繰り広げる」への応援コメント
>儂は漆黒の【相続】を纏った暗殺者と
漆黒の【装束】でしょうか?
グレゴールwは再び歴史の表舞台に名前が出るのかこのまま消えるのか楽しみですねw
第6話「グレゴリウス、暗殺者と死闘を繰り広げる」への応援コメント
兄弟の中で、グレゴリウスのスペックだけ突出してるのがまた良い。
塔による人造管理者の素体となるか?!グレゴリウス…
編集済
第6話「グレゴリウス、暗殺者と死闘を繰り広げる」への応援コメント
そろそろ魔改造軍団来ると思ったけどやっぱりそこに来たか…
第5話「軍師、祝宴に出席する」への応援コメント
そう言えば漂着したあとグレゴリウス君はどうしているんだろうね…
第5話「軍師、祝宴に出席する」への応援コメント
平和な時に仮定 → 家庭 かなと思います!
楽しく読ませてもらっています。
続きも毎日お待ちしています!
第1話「軍師、帝国の方針変更を知る」への応援コメント
さすがマティアスです!
今後の帝国との諜報戦がますます楽しみですw
第1話「軍師、帝国の方針変更を知る」への応援コメント
心配してたけど諜報力と洞察力が上手でしたねw
第1話「軍師、帝国の方針変更を知る」への応援コメント
マティアスも神がかってた(笑)
第1話「軍師、帝国の方針変更を知る」への応援コメント
別方面の闘いが始まったから昼からハラハラする…コッチからの嫌がらせとしての策を考えたけど去り際に金庫の帝国通貨を鋳潰すくらいしか思い浮かばないorz
第36話「皇帝、名将の遺言を聞く:後編」への応援コメント
いざ死ぬと悟って欲や執着心を失った今だからこそ気付く、みたいなこともあるからなぁ
第36話「皇帝、名将の遺言を聞く:後編」への応援コメント
ただの一読者の戯言だけど、
いくら元帥とはいえ、時間があったから、日記をつけていたから、というだけでこんなにもズバズバといくのはちょっと強引な展開だなぁと思ってしまいました。
しかも二日後に…という状態で現役バリバリの時は優秀な内政官がいて積極的に政治に関わってないだろうに、ここまでのポテンシャルがあるなら皇帝も人材がいないわけだから知恵を借りることもあったとも思うんだけど。
遺言を少し聞いて、死後に資料を読んだペテルセンが閃くとかなら役割的にもわからんでもないんだけど。
穿った見方かもしれないから、他の方の意見も見てみたいなぁ…。
第36話「皇帝、名将の遺言を聞く:後編」への応援コメント
将軍、人生の集大成なのか、今わの際に神懸った洞察力ですね。
人物評にも強いマティアスも、さすがにこれは読めないだろう…。
第35話「皇帝、名将の遺言を聞く:中編」への応援コメント
地獄を抜け出そうとして別の地獄にハマるだけな気がするけどどうだろう?
対応が楽しみ
第35話「皇帝、名将の遺言を聞く:中編」への応援コメント
難易度は非常に高い…。
しかし、マティアスの情報網も別の思惑により狭められたところだから…。
通るか?老兵の死出の一刺し?!
第35話「皇帝、名将の遺言を聞く:中編」への応援コメント
ほんっと懲りないなこの皇帝…起死回生の奇策に出て痛み分けだと三か国にどんな影響が出るのやら
第34話「皇帝、名将の遺言を聞く:前編」への応援コメント
敵ながら見事······
そして遺言だからこそ言える諫言でもあるよなぁ
第34話「皇帝、名将の遺言を聞く:前編」への応援コメント
老兵、ただでは死なぬ…!
第33話「フレディ、追加融資を認める」への応援コメント
破滅までのカウントダウンが始まった。
第32話「商務次官、高揚する」への応援コメント
白河の水の清きにすみかねて、かなぁ
第29話「軍師、新年を友人たちと祝う」への応援コメント
最後が不穏すぎる・・・
第28話「軍師、魔導師の塔の問題を聞く」への応援コメント
今までの状況だから良かったのであって、
これだとマティアスに、
各塔を直接潰す口実を与えるだけなのでは…?
第24話「軍師、メンゲヴァイン家を翻弄する:後編」への応援コメント
マティアスというか謀略の闇を知った、分をわきまえた真面目な重臣ゲットだ(笑)
控えめに家の再興を図りつつ、派閥と将来の子供にも厳しく教育をしそうなユスティン君であった…
編集済
第23話「軍師、メンゲヴァイン家を翻弄する:前編」への応援コメント
この子…デキる(笑)
情報も集めてて、場の空気も時流も読めて、ここ1番の賭けも出れる。
マティアスが鍛えれば、それなりの地位にも行けそう。
第23話「軍師、メンゲヴァイン家を翻弄する:前編」への応援コメント
無能ムーブしてたバカ2人に対して長男がマトモ過だと…
第13話「レオナルト王、豹変す」への応援コメント
生き残った大公一派が、
軍制改革の細かい所で妨害してこないと良いけど。
特に地位とかは無能にもわかりすやすいから。
第13話「レオナルト王、豹変す」への応援コメント
速い……
巧遅は拙速に如かずとはいえ巧速で終わらせるとは…
編集済
第12話「アイゼンシュタイン、査問会に臨む」への応援コメント
偽書類かな?
足がつきやすいし、芋づるしやすい。
第37話「グラオザント会戦・決戦:その十二」への応援コメント
シュッツェハーゲン軍は戦後に大粛清ですな。
その方が軍制改革が早く進むかも。
第37話「グラオザント会戦・決戦:その十二」への応援コメント
真に恐るべきは無能な味方ってやつですね
編集済
第32話「グラオザント会戦・決戦:その七」への応援コメント
あっという間に空堀&防御陣地が突破されちゃったな…
空堀の中に畝状竪堀群とか作って畝間の溝に撒菱をまいて遅滞させたり、畝の上に登って縦列で侵攻してきたら効率良く弩で狙ったり(もちろん溝部分もえげつないキルゾーン)で敵軍に大損害を与えるのかと思ってたけど
第27話「グラオザント会戦・決戦:その二」への応援コメント
イリス達の読み勝ちかな?
見え見えの釣りにケンプフェルトはどうでる?!食いちぎりそうだけど(笑)
>ハラグロイワシさん
ご教示感謝です!元はソンビンからなんですね。
臏 〜孫子異伝〜の途中まで読んだ内容しか知らず…!
編集済
第26話「グラオザント会戦・決戦:その一」への応援コメント
ライファさん
三国志のアレは孔明がかまどを増やしつつ撤退するヤツですよね。
アレのオリジナルは春秋戦国の斉の孫臏が魏の龐涓やったかまどを減らして逃げる兵が脱落したように見せかける策でした。
編集済
第26話「グラオザント会戦・決戦:その一」への応援コメント
三国志のアレかっ!?
いや、違うか…
第10話「グラオザント会戦・前哨戦:その四」への応援コメント
無能な味方は早急に退場して欲しいが
この手の奴は早急に降伏しそう。
第10話「グラオザント会戦・前哨戦:その四」への応援コメント
無能な味方が怖すぎる。
イリスの思惑通り生贄として役立てよう!
第49話「皇帝、今後の戦略の見直す:前編」への応援コメント
排除された文官集めてみては?
第26話「皇帝、軍師と神経戦を行う:前編」への応援コメント
帝国が既にやってる事の王国ナイズだからなぁ
第27話「皇帝、謀略を防ぐ策を講じる」への応援コメント
ダニエルが帝国の言いなりになってます、、、、って言い出したら逆効果じゃん?
第5話「ペテルセン、搦め手で攻める」への応援コメント
ついに地獄の窯を自らの手で開いてしまうのか
第2話「軍師、ゲリラ戦の結果を聞く」への応援コメント
誤字報告です
>ラウシェンバッハの子飼いには突撃兵旅団シュトースブリガーデと呼ばれる部隊がある。彼ら派法国軍との戦いで活躍しているが、目標を定め突撃させるという単純な戦術しか使っていない。
→彼らは派法国軍との〜
作者からの返信
誤字報告ありがとうございました。
修正しました。
第47話「グレゴリウス、語り合う」への応援コメント
グレゴリウスに感情移入しすぎて死にたくなってる自分がいる。