セッション4〜旅立ち〜への応援コメント
「別に出なくてもいいけど、他の人も入れるようにした。」
ってセリフは成長を感じて良かったなぁ。
んー…成長?心境の変化?とにかく好転した感じが一言に表れてて。
いいお話だなー
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
いいお話と言って頂けて嬉しいです♪
珍しく邪な心を封印して純度100%で書いた作品です(●´ω`●)笑
セッション4〜旅立ち〜への応援コメント
島には動物。橋を作って入れるように。
音すら聞きたくなかった「ぼく」の世界は、確実に広がりを見せています。
ここから出られるようになるのもそう遠くはなさそうですね。
作者からの返信
お読みいただき、コメントありがとうございます♪(≧▽≦)
真司の世界がちょっとづつ広がっていきました(●´ω`●)
親子のすれ違いが解消され、動物たちの折り合いもつき、きっと今頃は笑顔で過ごしているかと思います✨
セッション4〜旅立ち〜への応援コメント
いい方法があったんやねぇ(●´ω`●)
真司、掃除とかもしろよぉ(≧▽≦)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
めでたしめでたしです(●´ω`●)
真司は動物大好きなので、気持ちを新たに今まで以上にしっかりお世話してくれることでしょう♬
セッション4〜旅立ち〜への応援コメント
いいお話でした。
家族の中のすれ違いにリアリティがあり、自分の過去に比べて納得感があります。
そして子供の気持ちに斟酌するという親として当たり前のことが、色々な事情があって、なかなかできないんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
お読みいただき、たくさんのコメントありがとうございます(●´ω`●)
自分の中では珍しくめっちゃまともな作品です♪笑
設定、特にお母さんのキャラは、こういう人いるよね…と、いい感じにかけたなと気に入ってるので、リアリティがあると言って頂けて嬉しいです(*'ω'*)
親も子も、一番近くにいるのに、気づけない、言い出せない…みたいなもどかしさと葛藤を書いてみました(●´ω`●)
セッション3〜怒り〜への応援コメント
分かるなあ。
動物の世話は大変。
でも飼った以上は責任持たないと。
生き物なんだから。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
そう思います。
お世話は大変ですが、それを上回る可愛さがありますよね(●´ω`●)
セッション2〜小さな小瓶〜への応援コメント
彼は何を拒絶しているんでしょう?
興味深いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
この時期の子どもたちって、素直になりたい、けどなれない…
っていう葛藤を抱えてたり(●´ω`●)
セッション1 〜出会い〜への応援コメント
ミッション開始ですね。
しかし頑なな子供が相手なのでハードルが高そうです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
最後までお読みいただいてありがとうございました♪
年齢的にも手のかかるお年頃です(●´ω`●)
セッション4〜旅立ち〜への応援コメント
なるほど。読ませて頂きました。
率直な感想を述べさせてもらうと、初見時ではよく分かりませんでした。
でも、もう一回読んでみて、お話の意味を半分くらいは理解できたかと思いますので、ここに書き込みます。
まず真司くんとその母親のすれ違い、そして和解が短編として書かれているのですが、そこが引っかかりました。
僕の両親は優しくて、すれ違いなど起きたこともないので、ちょっと共感ができませんでした。
真帆先生が箱庭を持ってきた時も、「箱庭で遊んで楽しいのか? そういうのが苦手な子もいるのでは?」と頭の中にクソリプ野郎が飛んできてしまいました。
でも、それは短編の都合上しょうがないと思います。なぜなら箱庭をつまらないと遊びを放棄する際を描いたら、本線から脱線してしまうからです。
それに、真帆先生が神々のミニチュアを持って来て、その神話の話に方向が向くのかと思ったら、全然違う方向に物語が進んで、拍子抜けでした。
全体的に印象が残らなかったですが、真帆先生が別の学校に行ってしまう際、真司が「”僕たちも”もうすぐお引っ越しするんだ。」と言うシーンや最後の親子が手を繋いで楽しそうにしている様子に、泣けはしませんでしたがほっこりさせていただきました。
最後に、僕には刺さりませんでしたが、創作の世界なんてそんなことザラにあると思います。
あまり落ち込まず、一人のちんけな意見として受け取ってくれると幸いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます♪
再読頂いたようでありがとうございます。すれ違いのない家族、とても羨ましいです。少しでもほっこりして頂けてよかったです。