第7話 みもちゃんのおかあさんの宝物への応援コメント
温かな世界観でほっとしました。
赤ちゃんは安心してみもちゃんのところへ来てくれるでしょう。
素敵なお話でした(´▽`*)
作者からの返信
鐘古こよみ さん、コメントと評価をありがとうございます。
みもちゃんがおかあさんもおじいちゃんも自分も愛されて生まれてきたんだと気づいてくれました。優しい人に育ってくれると思います。
第7話 みもちゃんのおかあさんの宝物への応援コメント
みもちゃんは優しい子ですね(^^)
素敵なお話にほっこりさせてもらいました!
作者からの返信
蜜蜂さん、最後まで読んでくださってありがとうございます。
ほっこりしていただけたなら嬉しいです。
第7話 みもちゃんのおかあさんの宝物への応援コメント
失礼します、初めまして。
読ませて頂きました。
優しいお話ですね。
ふんわりとした、真綿に包まれているようです。
それがとても暖かくて、心を包み込むようです。
私にはとても描けない世界です、心が澄んでおられるのですね。
作者からの返信
品画十帆 さん、コメントありがとうございます。
やめてー(^^;) 心なんか澄んでませんよー笑
優しいお話と言っていただけて嬉しいです。
わたしの子どもの頃のような、学校があんまり好きじゃない子の隠れ家になれるようなお話が書きたいです。
第7話 みもちゃんのおかあさんの宝物への応援コメント
完結お疲れ様でした。
心がほっこりとする、いい作品ですね(^^)
作者からの返信
佐野心眼 さん、最後まで読んでくださって、ありがとうございました。
幼年童話の予定だったのですが、まず神社とか小道具の描写が難しかったです(^^;)
第6話 だれかのおかあさんの宝物への応援コメント
おじいちゃんの子供時代に出会えるの、懐かしい夏の空気が伝わってくるようです。
赤青のベストが、ついに登場ですね。
(こちらにも一箇所ねむちゃんが出てきました)
作者からの返信
鐘古こよみ さん、毎回御指摘ありがとうございます。直しました。あたたかいコメントをありがとうございます。
第5話 楠木稲荷の宝物への応援コメント
桃太郎と鬼、仲良くなっていたら、こんなに嬉しいことはありませんね!
一箇所、お名前がねむちゃんになっています。
作者からの返信
わあ、大変だ(*_*) 直しました。ありがとうございます。
鐘古こよみ さん、コメント感謝です。
わたしは「桃太郎の被害者は鬼」説です。
第4話 みもちゃんの涙への応援コメント
新年らしい綺麗な描写とみもちゃんの可愛らしさが素敵です。
続きも楽しみに読ませていただきます!!
作者からの返信
蜜蜂 さん、嬉しいコメントをありがとうございます。
あと二話ですが、よろしくお願いします!
わわ!(*_*) 評価もありがとうございます。
第7話 みもちゃんのおかあさんの宝物への応援コメント
親になると、自分の親の気持ちがよくわかるといいますよね。
まだ幼いみもちゃん視点のお話でしたが、親の純粋な愛情が伝わってきました。可愛いお狐さんたちにもほっこりです(^^)
作者からの返信
はつかさん、読んで下さってありがとうございます(^_^)
わたしの場合、親になるとというか、もう両親ともに鬼籍に入っているので、いろいろと反省しきりですね(^^;) 子どもも成人してますし、上からも下からも反省を促される日々でございます。
親の愛情が伝わってほんとうに嬉しいです。評価もありがとうございます。