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  • 第1話・完結への応援コメント

    いやぁ怖い、寒気のする怖さとはまさにこのこと!
    少し部屋の気温が下がったような気がします(笑)

    作者からの返信

    おお、コメントとレビューをありがとうございます!

    冷たくて悲しくて美しいお話をお届けいたしました。夏が少しでも快適になりますようにお祈りしますw

  • 第1話・完結への応援コメント

    コメント失礼します。
    いくつか短編を読ませていただき、これが一番よかったです。
    文字通り、背筋が寒くなるようなお話でした。
    一人の男性の日記で綴られる、平和な日常があっという間に絶望に塗りつぶされる描写に引き込まれました。
    良い物語でした、ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントとレビューをありがとうございます。

    実はわたくしもこの作品が非常に気に入っておりまして(オチもなく悲しいお話なのに)、お言葉うれしいかぎりでございます。


  • 編集済

    第1話・完結への応援コメント

    こんばんは、こちら素敵な終焉世界ですね…
    だんだんと恐怖と救いが無くなって、
    白が広がって消えゆく感じが好きです

    雪が終わらない世界、今後いつか…来る可能性もありますものね…
    読ませていただきありがとうございました

    作者からの返信

    こんばんは。こちらにレビューとコメント、ありがとうございました。

    このお話、救いがない感じなのですが、なぜか自分では気に入っております。好きと評価いただき、たいへん光栄です。

  • 第1話・完結への応援コメント

     自主企画の作品は既読でしたので、こちらを読ませていただきました。
     ずっと前に、首都機能移転が言われていたことを思い出しました。今のままだと、東京が壊滅したら終わりですからね。
     徐々に壊れていく様は、某生物災害のゲームに出てきた日記を思い出しました。即死よりも徐々に衰弱して死んでいく方が怖いですよね。

    作者からの返信

    わざわざこちらにコメントとレビューをいただき、ありがとうございました!

    なんだか欧州ではAMOCとかいう大規模海流がなくなって、どこかの都市が零下何十度になるとかいう話があるそうです。日本はどうでしょうね。

  • 第1話・完結への応援コメント

    この日記は、まるで映画のような壮絶な物語ですね。思わず、凍えるような冷たさの世界に引き込まれ、身震いしてしまいます。

    作者からの返信

    こんばんは。本作にコメントとお薦めレビューをくださり、まことにありがとうございました。

    このような冷たくて悲しい物語はどうかなあと思っていたのですが、みなさまに評価をいただき、うれしい限りです。
    天に上った二人もそちらでは幸せにやっていると思いたいですね。

  • 第1話・完結への応援コメント

    はじめまして、こんばんは。
    あけましておめでとうございます。
    読了いたしました。

    異常気象が引き起こす予測不可能な状況に対する人々の無力さと恐怖が鮮明で、まるでその場にいたかのような緊張感が胸に残ります。

    日記形式で進行することで、登場人物の心情や状況がよりリアルに感じられました。

    夫婦の最期を迎える描写は、絶望と共に静かな覚悟をも感じさせ、読後に強い余韻を残しました。素晴らしい作品を読ませていただき、ありがとうございます。面白かったです!

    作者からの返信

    おはようございます。明けましておめでとうございます!
    拙作にコメント、レビュー、お薦めレビューを下さいましてまことにありがとうございました。

    たいへん光栄です。いただいたお言葉が当方の心に灯りをともしてくれます。
    この作品はあまりに悲しくてどうかなあと思いながら出したのですが、不思議なことに、みなさまからコメント等をいただいているうちに自分でも解釈が変ってきました。
    まさに読み手の方々と共に作品をつくるという感じで、そのあたりもカクヨムの醍醐味かなと思った次第です。
    また作品でお会いしましょう。

  • 第1話・完結への応援コメント

    初めまして、コメントとレビューをして頂き、ありがとうございました。

    雪は美しいですが、怖いものです。
    たった10センチでも、日常生活を変えてしまいます。

    その雪の恐怖を分かりやすく、伝えている素晴らしい作品ですね。


    個人的には、スキー場には申し訳ないですが、もう積もらない事を願っています。

    作者からの返信

    こちらこそコメントとレビューをありがとうございます!

    もしかして雪がよく積もる地方の方でしょうか。当方は東京なので雪のことは知らずに想像で書いておりました。恐怖感が出ていると伺い、とても光栄に感じます。またどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話・完結への応援コメント

    リアリティあって怖いです。今、地震の危険があると言われている地域だけが危険なわけでもないし、他の災害もいつどのように起こるか分からないから怖いですね。読ませる技量が半端ないですね。

    作者からの返信

    おはようございます。コメントとレビューをありがとうございます!

    リアリティとおっしゃってくださるとうれしい限りです。実はこういう作品はどうかなあと思っていたのですが、いろいろみなさまからコメント等を頂戴して、なるほどと目を開かれる思いがしております。またどうぞよろしくお願いいたします。

  • 第1話・完結への応援コメント

     ああ、文鳥さん、これいいですねえ。読ませます。ランクインした理由がよくわかる出来です。
     文章も読みやすく、重いテーマなのにさらさら読めますね。丁寧に推敲されていることが伝わってきます。
     読んでて、ホテルニュージャパンの火災の時、ベッドの上で手を繋いだまま亡くなっていた夫婦のことを思い出しました。あと、セウォル号事件で、「水が口まできた。パパママバイバイ」ってラインに残した青年のことも。実話なので書きにくいですけど、焼死も水死も苦しそうで嫌です。その点、凍死は眠るように亡くなるのかな。

    作者からの返信

    おお、コメントとレビューをありがとうございます!

    その手の話は耳にしますよね。ある意味理想かもしれません。例の企画でもうらやましいような旅立ちがありました。お骨の話は読みました。いろいろ考えてしまいますね‥‥‥
    ちなみにディストピアの方は、アメリカ映画(題名が思い出せない)で都市が氷河にうずもれるのがありましたよね。あれをイメージして書いておりました。