最終話 あの日、ドジっ子皇女を家に連れて帰った。への応援コメント
完結おめでとうございます!!
全部に勢いがあって、若さに溢れる作品だなあと思って楽しみにしてました!
みんなが「すいかくん」って言うのが地味に好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
毎話読んでいただき、ありがとうございました!
これからもこの勢いでがんばっていきたいと思います!
第13話 ドジっ子皇女は大人!!への応援コメント
途中までですが拝読させて頂きました!
ストーリー展開やキャラの個性がとても面白くてついつい読み進めてしまいます!
作者からの返信
ありがとうございます!
これからもいっしょにがんばりましょう!
第23話 ドジっ子皇女は我慢できないへの応援コメント
こんにちは
テンポよくて一気読みしてしまいました
作者からの返信
コメントとレビューありがとうございます!
一気読みお疲れ様でした!
楽しめたら幸いです。
これからもがんばります!
第3話 ドジっ子皇女と結婚への応援コメント
こーゆう展開、好きです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
最初からおもいっきり力を込めて書きましたので(╹◡╹)
これからもぜひ気軽に読んでいただけると嬉しいです!(╹◡╹)
編集済
第2話 ドジっ子皇女の得意種目への応援コメント
2話目からイチャイチャを見せつけてくれますね♡←褒め言葉
このスピード感がたまらんなぁ✨笑
最後の方でひとつ気になった部分が。
>「いざ就寝の時間になり、俺は彼女と一緒にベッドで静かに寝た、特になにも起こらなかった、もっとも、何か起こったら俺は猥褻わいせつで逮捕されそうだからな。」
結婚するような仲なので、猥褻にはならないかなと思いますし、逮捕もされないんじゃないかな〜と感じますσ(^_^;)
間違ってたらすみません(>_<)
例えば→
「いざ就寝の時間になり、俺は彼女と同じベッドへ横になった。特になにも起こらなかった。彼女と手を繋いでいるだけで十分幸せな気持ちになれたし、彼女も同じ気持ちのようだった。彼女と二人、とても幸せな気分で眠りに着いた。」
みたいに、二人の気持ちが通じ合ってる感じを出すのはいかがでしょうか。あくまでも参考程度にご覧ください(^^)
作者からの返信
二度のコメントありがとうございます!!
こんなに見てくれるのは非常に嬉しいです!
最近別の長編シリーズ(学イチャ)に力を入れすぎて、こっちのドジっ子皇女では十三話からちょっとスローペースになっちゃったりしてまして……。
とても反省しています笑。
たしかにご指摘通り結婚する仲がありますので、猥褻は言い過ぎだと思いました! ありがとうございます。
自分の方も書いている途中でもやっぱり今日再会したばっかの幼馴染だし、皇女であるから、なにかやるとやばい(?)感じがしたので、ご指摘通りに変えさせていただきます。
ありがとうございます。
こんなに見ていただいて、レビューをくださったので、いつかそちらのほうの作品にもご拝見させていただきたいと思います!
第1話 ドジっ子皇女は幼馴染?への応援コメント
1話目からヒロインとの共同生活開始とは思いきりましたね✨これも好感度max状態の為せるワザでしょうか✨
展開のスピードが速く、とてもweb小説向きだと感じました(^^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたら幸いです!!!
第1話 ドジっ子皇女は幼馴染?への応援コメント
長身女性大好きだけど180とはかなりの長身!
スタイル抜群美女(//∇//)
ここから面白くなるという言葉を信じます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白く感じてもらえれば幸いです!!!!
第15話 本当の覚悟を持った男への応援コメント
アハサンーーーーー!!!
気持ち悪いなんて言って悪かった!!
いや、気持ち悪いのは気持ち悪かったけど!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私も本来アハサンの「変態で気持ち悪い部分」と「誇り高く犠牲した騎士」というギャップで読者に感動させるために前回、失礼なことを勝手にやらせてもらってました。
それを感じ取られたみたいなので、本当に嬉しいです。
前回の反省もいかしてこれからのストーリーも頑張っていきます。
改めてありがとうございました。
第14話 ドジっ子皇女のえっちクイズへの応援コメント
アハサンが気持ち悪すぎるのと、デカすぎんだろは、女性に対して失礼すぎて悪い!
でも、全体的にネジがポンと無くされてる感じが大好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ごめんなさい、嫌な思いをさせてしまって。
本来ならコメディ感と彼女の容姿のうつくしさを強調すると共に、少しの性描写を入れるために作ったので、こんなに嫌な思いをさせる気持ちはなかったです。
反省してます。次から性描写の深度を減らしていきます。
この作品で大好きと言われるのはこちらでもとても嬉しいです。
ご覧いただきありがとうございます。
第11話 ドジっ子皇女の真の幼馴染への応援コメント
男心をくすぐるチャーミングなストーリーとヒロインですね。
すみれちゃん可愛いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
すみれちゃんが可愛いと思われるのが嬉しいです!
⭐︎もありがとうございます!
第1話 ドジっ子皇女は幼馴染?への応援コメント
今回は私の自主企画に参加していただき、ありがとうございます!
まさか幼馴染の子が皇女で、しかもその子と結んだ幼いころの願いが叶うとは……
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもお互いいい作品を書いていきましょう!
応援してます。
編集済
第5話 ドジっ子皇女の隠し事 1への応援コメント
日常系っていいっスね~ほのぼのしてて好き~
関係ないけど書くのめっちゃ早くないですかww!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
このシリーズでは私基本一話二千字ぐらいでその日で書いてその日で出しているんですよね。
でもその前に次の章、次の話って大体もう脳内に整理されているから、あとは細かい描写をその場で書くことに時間がかかるって感じです。ストーリーを先に掴めば、あとあとから書くの速くなると思います。
大体午前でなんとなく書き終え、昼に推敲して、午後に出すって感じっす。
午後時間結構余るから他のシリーズにも手が出せるって感じです。
年末年始休みなのでほぼ小説にしか時間を当ててませんw
第1話 ドジっ子皇女は幼馴染?への応援コメント
ご縁を作ってくださったみたいなので、読みにこさせていただきました。
拙作への☆、ありがとうございました。
続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもいっしょにいい作品をこのカクヨムに残せるように頑張りましょう。
こちらも応援しています。
私の小説が楽しませれたらとても嬉しいです。
第6話 ドジっ子皇女の隠し事 2への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品なので応援しますね。頑張ってくださいm(_ _"m)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからも頑張ります。
そちらの作品にも訪問させていただきたいと思います。
第1話 ドジっ子皇女は幼馴染?への応援コメント
自主企画の方から来ました!
何と清々しい疾走感……!笑
面白かったので続きも読ませてもらいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
面白いと言っていただけるのは非常に嬉しいです。
編集済
第3話 ドジっ子皇女と結婚への応援コメント
3話目~。
急に主人公に設定入ってけどこれはのちのち使うことがあるのか……。
イチャイチャ系かと思ったらボクシングの設定のせいで今後の展開がどう膨らむのか分からなくなりましたね~www
これって結婚後は日常系になるんですかね?
今後の構想が会ったら教えて欲しいです……。
――
キャラのなかった主人公が急にワンパンで倒したらそりゃ印象に残っちゃうよ!って感じっすww
それと、マジで自分の好みなのですが、日常メインなら余計に結婚までの話っていらないなと思いました。
「皇室育ちで何にもできないヒロインとそれを手伝う主人公」的な話なら、わざわざ結婚式から始めずとも最初から結婚していていいのでは?と。
そこからあらすじで結婚までのストーリーを語る、的な?そっちの方が自分はいいなと思いました。(結局自分の好み)
一意見でしかも自分が考えただけなんであんま真に受けないでください!
ここからの展開期待しています!
作者からの返信
実は僕は小説においてプロット書かない人で、しかも今後のストーリーは完全的に気のままで行くつもりだったんですよねw
のちのちその設定は使うかどうかっと言われたら……言われたら使います(本当は使う気はなかった)w
正直ボクシングの設定はただただ弱いパンチじゃないぞって伝えたかっただけだから、やっぱボクシングの設定に目がいっちゃうんですかね……。
結婚後は日常系で行きたいと思います、一章ごとに皇女であるすみれちゃんが庶民的なことに触れていき、最終回はどんな結末で行くか正直まだ決まってないてますw
ボクシングの設定があまりにも目立ちすぎてしまったら消したいと思います。
ぜひそれのご意見を頂きたいです。
ーーーーーーー
ボクシングの設定が目立っちゃうからアドレナリンっていう設定に変えましたw
確かに言われてみれば結婚までの話は余計だと思います。
でも僕はカクヨムコンの長編を出ていて、長めに連載して十万字まで文字稼ぎをしたかったんですよね(よくないですね)、それに、今後もできたら長めに連載していこうかなって思っていて、三話っていう自分的にちょうどいい序盤を作るつもりだったんですけど、やっぱ長すぎたのですかね……。
ぜひ今後も一緒に切磋琢磨していきましょう。
編集済
第2話 ドジっ子皇女の得意種目への応援コメント
2話目で~す!!!
話も分かりやすくて最後、お父さんが出てくる展開は「あ~これ主人公まずいな」と直感的にヤバさが伝わっていいと思いました!
ちょい気になったのが
十年越しの婚約発言が明日現実になるっていうのに主人公が順応しすぎかなと……。
――
なるほどです!
ならむしろそこをネタに消化した方がいいかもですね!
ツッコミ役にそこらをツッコませる機会があったらボケとして消化できるので!
作者からの返信
アドバイスありがとうございます。
確かに順調しすぎかもって書いている途中で思いました!!
自分はもう極力そこまで順調に行かないように父さんが登場するシーンなどを入れようとしたけど、やっぱ順調しすぎるのは、僕自身の癖かもしれないです。
でもこの物語は結婚したあとからが物語の始まりなので、前半にたくさん描写を入れるすぎると、まずいかなって思って早めに結婚させました。
編集済
第1話 ドジっ子皇女は幼馴染?への応援コメント
読みに来ました~!!
『すみれ』の容姿が丁寧に書かれていて美女って理解できました!
セリフも抑揚?があって見てて飽きないです!
――
気になった所を言ってきます!
真っ先に「え?」ってなったのは最初の年齢ですね。
『すみれ』が10歳の主人公が五つ下ってことは主人公15ですよね?主人公の方から好きになるのって結構やばくないですか?
ベンチに座り、よし! 読むかっと思ったその瞬間、公園の騒音が一瞬にして消え、風がゆっくりと俺に当たる音しか聞こえなくなった。
「は?」
↑ここは完全に好みだと思うのですが、静かなくらいで「は?」は大げさすぎかなと……。いや、まぁ主人公がどんな性格か曖昧だから余計だったかも……。
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
確かに年齢的に言うと中三の子が小四の子に恋したことになっちゃってますね笑。
当初書いてたときは曖昧でてきとうに切りのいい数字の五歳差にしちゃったんですよね笑、その設定もちょっと変えていこうと思います。
騒音が消えるシーンに関しては確かに大げさでもっと「うん?」とか「あれ?」とかという表現を使った方がいいですよね!
そちらも変えて行きたいと思います。
また、こちらが主に欲しいアドバイスとして、あとストーリーの流れが飽きるかどうか(続き気になるか)と、間違った表現技法や書き方をしているか見て欲しいです。(実はまだ小説歴4か月もないのです)
明日は僕がそちらの作品を見ていきたいと思います。ぜひ引き続きこちらにもまたアドバイスをいただけると嬉しいです。
第6話 ドジっ子皇女の隠し事 2への応援コメント
コメント失礼致します。
一話が短いので読みやすいですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みなさまが読みやすいように一話を1900〜2300文字前後に意識しています!