「ふぅ。良かった。今度は助けられた」への応援コメント
主人公は本当に役に立たないですね......
一人の人間の人生を預かってしまった。への応援コメント
“せめて良い人の元に行けるといいけど。”--->え、これはさすがにないでしょう? こんなん主人公、嫌気になってるよ
編集済
推しにめっちゃ嫌われたんですが!?への応援コメント
まあ、主人公確かに最低ですね、自分のことしか考えないし。
ここに、私の居場所はない。への応援コメント
苦しいなぁ
悪役令嬢は、悪役だから悪役令嬢なのだ。への応援コメント
彼女は聖人なのに、教会からの支持がほとんどないのでしょうか?私は考えていた
きっとそれが伝わると信じて、思いを告げた。への応援コメント
彼女が人として成長し、利己的になるのをやめて、物事を広い視野で見ようとする姿を見るのが大好きです。
なんでこいつがここに!?への応援コメント
彼女は変わるだろうとわかっていますが、今のところ彼女は私にとって不快な人です。彼女がそのように行動するのは理解できる。彼女はまだ世界をゲームのように扱い、死を恐れていますが、彼女が非常に利己的であるという事実は変わりません。
番外編1(後編) こんな日常が永遠に続いたらいいなぁ。への応援コメント
とてもすき
作者からの返信
コメントありがとうございます。
三人の姿を気に入って貰えたなら嬉しいです。
そろそろ二章が始まる予定ですので、もしよろしければ、そちらもお楽しみいただけると幸いです。
なんでそんなに意思が固いんだよ。への応援コメント
イジメ事件の発生は阻止できようがなかったでしょうけど、王子を強く断らなかったのは主人公さんがミーシャさんへの愛が足りないだと思います
本来はお前の役目だからな。への応援コメント
おおぉ!ようやく主人公さんがまともに推しへの愛を見せてくれましたね!よく頑張った、感心します〜
なにをどうしたらこうなるんだ。への応援コメント
おおおぉ!ここに来てようやく主人公さんが素直に感心できる一面を見せてくれましたね〜
私だけ……なんだか良い響きだ。への応援コメント
魔族を知り過ぎでは行けないとか…知り尽くさないと対抗できないでしょう?まさかの国自体も頭おかしい
自分の立場を考えろ、ばか。への応援コメント
この主人公さん、もはや破滅する羽目になるのは寧ろ自業自得のような気がしてきました…
ミーシャさんに強く憧れるのならミーシャさんに憧れる人間として相応しい性格と態度の一面を見せて欲しいかも
まさかこんなことになるとは……。への応援コメント
まさかも何も、予想できる当たり前の流れの気がしますw
主人公さん、性格も知力も改善する余地が有りそうかもw
なんでこいつがここに!?への応援コメント
死亡フラグを避ける為に他人を傷付くのに、死亡フラグを避けながら推しと仲良くしたいとは、この主人公さんは少し身勝手なのでは?
やめろー! その道は私が幸せになれない!への応援コメント
これは嫌われても仕方ないですね。破滅回避という言い訳がありますが、平気で嘘ついたり他人を傷ついたりするのはあまり良い人と言えないですから。
番外編1(後編) こんな日常が永遠に続いたらいいなぁ。への応援コメント
Adorable
番外編1(前編) え。これ一人用のベッドなんですが?への応援コメント
一章まで読了いたしました、最高です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お楽しみいただけたなら幸いです。
二章は鋭意製作中ですので、そちらもご満足いただけるよう、がんばります。
そんな……殺す? ミーシャを?への応援コメント
主人公も場当たり的に自分の保身ばかりで腹立つな…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
既に投稿済みのため、一章時点での性格は変えられませんが、一章での出来事を経て、少しずつ成長していく姿を描けたらと思っています。
一人の人間の人生を預かってしまった。への応援コメント
救いたかった女の子が譲歩の末とは言え奴隷になるって言ってんのに「いい飼い主に当たればいいな」みたいないきなり冷めた事言い出してんの謎すぎる。
命かけてまで救おうとしてたの何やねん。
目も当てられちゃうやろ。
王様相手にご主人様立候補は進言出来んでもせめて内心ではそう思えよ。
支離滅裂な思考言動に読者視点やと感情移入出来んねん
作者からの返信
コメントありがとうございます。
聖女ともてはやされても、貧乏な生活がしみついているので、主人公は自分が奴隷を飼えると思っていなかった、というのがあります。
また、既に決まっているモノをひっくり返すのは不可能であるという諦念があったため、『ならばせめていい人に』という思考になりました。
物語を通して、権力に対してそんなに強く出ていないので、そういう思考が妥当かな、と。
ですが、仰っていることにも納得できますので、似たような意見が多くなる場合は、修正を加えることがあるかもしれません。
ただ、こうしてコメントとして意見をくださる方も少数かと思いますので、熟考の結果、変更する場合もございます。
一意見に左右されるのは本来良くないことではあると思うのですが、出版されている訳ではないので、そこは柔軟に対応したいと思っています。
前項で不快な思いをさせてしまったのに、ここまで読んでいただきありがとうございました。
前項につきましても、下げ展開の一つとして、あの描写をしています。
後に百合を回収するのでタグ消しは承服致しかねますが、この展開は果たして大丈夫かと、少し不安に感じていた部分もございます。
それが表面化したため、こちらも同様に考慮いたします。
この度は貴重なご意見ありがとうございました。
こちらの技量がいたらなかった為、お楽しみいただけるモノを提供できず、申し訳ありません。
いただいた意見を参考に、今後も精進いたします。
悪役令嬢は、悪役だから悪役令嬢なのだ。への応援コメント
あ、尊い…
「あなたってさいっこう!」への応援コメント
やっぱサリアしか勝たん!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
好きなキャラ、嫌いなキャラができるくらい楽しんで頂けたなら良かったです。
サリアは元々サブヒロインの立ち位置でしたが、思っていたよりも味の出たキャラクターになったので、今後も活躍すると思います。
サリアの活躍にご興味がございましたら、続きをお待ちいただけると幸いです。
「こういう時は、笑顔でありがとう。でしょ?」への応援コメント
サリアさん格好よすぎんか
そんな……殺す? ミーシャを?への応援コメント
今のところミルアルドに◯意しか湧かない
幸せはお金がなくてもやってくる。への応援コメント
1章と続いて2章も見ましたが、とても読みやすくて良かったです。3章も楽しみにします!
作者からの返信
ありがとうございます
公募や別作品と並行しているのでしばらく時間はかかりますが、書く予定ではありますので、気長にお待ちください