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  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    ルビが無いと分からないような名前も桃太郎の転生者という、プロローグから2話までかなり個性が、光る作品だと思いました!
    フォローさせていただきます!これからも応援しております⊂(^・^)⊃

  • 第26転 御仏の清浄への応援コメント

    主人公が桃太郎(前世)であることや敵方が異世界転生者などかなり奇抜な始まりでどうなるかと思いましたが、いやはや、なんと重厚な物語か……。

    月読尊とかぐや姫の会話などでだんだんとそれぞれの思惑も浮き彫りになってきて、月からの追放理由もそう来るかと、膝を打ちました。
    かぐや姫だけでなくネロも、現実にいた偉人の性格や物語を本当にうまく使いこなされていますね。だからこそ設定が一風かわってても、説得力があるというか、違和感なく読み進めることができました。

    ただなんといっても、バトルシーンが面白いですね。かぐや姫はややチートぽいですが、戦いを潰してしまうほどではなく、刀VS魔法という主人公不利な状況を絶妙に補ったりとよいバディになってますね。不利な状況をどう乗り切るのかワクワクして見れました。


    このあと信長の輪廻転生者が登場するみたいですが、これもどう扱うのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    重厚にして奇抜。お褒めの言葉、感謝の念に堪えません。

    この世界における異世界転生は、こういう真実でした。そりゃあまあ良識があれば「ちょっと待てよ」と言いたくなりますよね。言うだけでなく武力蜂起したので、かぐや姫は追放処分されてしまいましたが。
    偉人や英雄を物語に組み込む作業は本当に楽しいものです。伝奇物の醍醐味ですね。違和感がなかったのであれば報われた思いです。

    バトルシーンはこの作品の真骨頂ですので、楽しんで頂けて何よりです。やはりバトルは苦戦する中で、策や術を駆使して不利な状況をどう乗り越えるのかが面白いですよね。

    信長もなかなか個性的なキャラクターをしていますので、乞う御期待です。
    ありがとう御座いました!

  • 第65転 青天の霹靂への応援コメント

    ご紹介いただいて全話拝読しました!

    吉備之介って、刀を抜いているときは本当に格好いいのに、普段は結構普通の高校生なんですよね。最初はその落差が面白かったのですが、鬼ヶ島での過去を知ってからは、少し見方が変わりました。

    あのとき自分が下した判断を間違いだったとは思っていない。それでも、自分がしたことを許せるわけではない。この割り切れなさが妙に人間くさくて好きです。イゴロウとの戦いのあともそうでしたが、圧倒的な剣の腕を持っているからといって、人を斬ることまで平気になれるわけじゃないんですよね。

    それと、個人的には竹がかなり好きになりました。

    最初は気が強くて、ちょっと強引なお姫様だなと思っていたのですが、根の国で吉備之介に「私が許す」と言い切った場面がずっと印象に残っています。

    正直、最初は他人がそんな簡単に許していいのか、とも思いました。でも、竹は彼の過去をなかったことにしたかったわけではないんですよね。吉備之介が自分を許せなくても、私は味方でいる。あれは彼女なりの覚悟だったのかなと。普段の遠慮のない物言いも含めて、あの強引さが竹のいいところなんだと思います。

    そのくせ、温泉旅館では結婚の話をあっさり受け止めていた竹が、いざ恋人という話になると照れてしまうのが可愛かったです(笑)。吉備之介もあの場面では年相応に不器用で、二人のやり取りを読んでいると、つい頬が緩みました。

    だからこそ、東京での戦いで吉備之介が幼馴染のアーザーと向き合う展開は、なかなかしんどいものがありますね。昔から知っている相手だからこそ簡単には割り切れないし、いくら強い桃太郎でも、剣一本で何もかも解決できるわけではない。

    もちろん派手な能力バトルも面白いのですが、ここまで読んでみると、自分は吉備之介と竹が戦いの合間に見せる素の表情の方を楽しみにしているのかもしれません。

    二人には無事に生き残って、またあの調子でくだらない言い合いをしていてほしいですね。続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    ここまでお目通し頂き、感謝の念に堪えません。
    感想もしっかりとしたものを頂いて光栄の極みです。

    吉備之介は桃太郎ですが、同時に現代の高校生ですからね。前世の記憶に覚醒しても、その前提は変わりません。
    平安時代の価値観としては珍しいのですが、虐殺に割り切れない人はいたと思います。桃太郎は正義の味方として割と潔癖に育てられたから、余計に血に塗れた自分が許せなくなったのでしょう。イゴロウ戦後も、いわんや高校生においてをや、です。剣道の有段者だからって当然、躊躇なく真剣を振るえる筈がありませんからね。

    あの「私が許す」は他のキャラが言っても説得力が弱いんですよ。女神様だのお姫様だの繰り返し言って芯の強さを示してきた竹だからこそ、信頼できる言葉なんです。本当に何があっても身勝手に許してくれる、彼女ならブレる事がないという事が分かるので。
    あのシーンは私もお気に入りの一つですので、お気に召して頂けたのなら報われた思いです。

    ボーイ・ミーツ・ガールはいいものですよね。
    竹は貴族ですから、政略結婚が当たり前の社会で生きてきました。かつかぐや姫ですから、求婚の断り方も「好きではない」ではなく難題であしらっていたので、結婚自体に抵抗はないと思われます。でも恋愛は現代においても経験が殆どないので、あんな感じになりました。

    吉備之介とアーザーは戦うしかありません。でも、二人共戦いたい訳じゃないんです。相手は幼馴染で親友で相棒だったのですから。でもアーザーは異世界人の為に何でもやる覚悟を決めたし、吉備之介も地球人の意地に懸けてアーザーを許してはいけないのです。そんな二人がどのように決着を着けるか、続きも乞う御期待です。

    これからも多種多様な能力バトルで魅せていきますし、吉備之介と竹の絆を深める様も描いていけたらいいなと思っています。
    改めて、ありがとう御座いました!
    続きもどうぞお楽しみくださいませ!

  • Xから来ました!愛です!
    素敵な作品を読ませて頂きました!
    とても後が気になりますね……
    どうなるのかな。
    また続けて読ませて頂きますね😊✨💛💛

    作者からの返信

    Xからようこそいらっしゃいました!
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    Webにおいて冒頭こそが最も肝要、という事で力を入れました。
    多種多彩な転生者が目白押しですので、
    続きもどうぞお楽しみくださいませ!🙇

  • 第5転 チートスキルへの応援コメント

    クリト、セコさ的にザコキャラかと思ったら強かった!
    キャラが立っていて面白いです!桃と竹がどう捌くのか。

    作者からの返信

    性格は俗でもチートスキルは凶悪。これが異世界転生の怖いところですよね。
    果たして主人公とヒロインはこの危機をどう切り抜けるのか、続きも乞う御期待です!

  • 第6転 日本一の覚醒への応援コメント

    なんと、鬼ヶ島で桃太郎が見たものは「悪い鬼」ではなく、生きるために略奪していた貧しい人々だったとは……そこから使命のままに女子供まで殺してしまった過去は、吉備之介が戦いを拒む理由としてあまりにも重いですね。だからこそ竹の「使命とか運命とかそんなのはどうでもいい」という言葉が効いていて、使命ではなく「死にたくない」という自分自身の意志で刀を抜く流れがとても格好いいです。
    ここまで徹底して逃げ続けてきた吉備之介が、ついに自分の意志で「桃太郎」のスイッチを入れる――まさにタイトル通りの覚醒で、熱い引きでした。

    作者からの返信

    鬼ヶ島の彼らは確かに直接的な悪行はしていませんが、彼らを生かす為に幾つもの村々が襲われ、何人もの人々が殺されていますからね。世の平穏を取り戻せという神の使命に従えば、見逃す訳にはいかなかったのです。代償として彼は酷いトラウマを抱えてしまう事になるのですが。
    この辺りの話は「第12転」でもう少し詳しく語られるので、よろしければそこまで読んで頂きたいです。

    竹の激励のお陰で覚醒した吉備之介。果たしてここからどういう風に異世界転生者クリトを打ち倒すのか、続きもどうぞお楽しみくださいませ!

  • 怠惰な桃太郎好きだなあ。
    高飛車なかぐや姫もいいですね。

    ストリートファイト始まっちゃった💦

    作者からの返信

    お褒めの言葉、歓喜の極み。

    いよいよ始まった異世界転生者vs.輪廻転生者!
    その戦いの結末をその目でお確かめください!

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    きひだんごにそんな力があったなんて。
    え、桃太郎の価値観どうなるの?

    作者からの返信

    黍団子がどういう道具なのか、神話的に魔術的に考えた結果、この結論になりました。
    桃太郎の価値観がどうなってしまうのか、是非続きを読んでお確かめくださいませ!

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    フィジカル強い人ってスリープに弱いですよね( ¯꒳​¯ )ᐝ

    作者からの返信

    まあ、それくらいの弱点がないと本当に付け入る隙がないですからね。愛嬌というものです( *´艸`)

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    桃ちゃんかなりフィジカル強そうですキタイ( * ॑꒳ ॑*)

    作者からの返信

    神代出身なだけあって、現代人とは比較にならない肉体強度を誇っています💪(`・ω・´💪)

  • ラグナロクはじまりました!
    どんな最強達が登場するんでしょうか?(っ ॑꒳ ॑c)

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    最終戦争勃発ですとも。
    異世界転生者側も輪廻転生者側もズルいと言いたくなるほどの強者揃いですので、どうぞ御期待くださいませ!

  • 第5転 チートスキルへの応援コメント

    クリト、初登場時の大仰な笑い方から素の「おれって頭いいー♪」が漏れるところで、一気にキャラクターが立ちましたね(笑)。そのコミカルさとは裏腹に、リムジンを丸ごと木端微塵にする【陸の王者ベヒーモス】は実に凶悪で、「右拳に当たったら終わり」という分かりやすさがバトルの緊張感に直結しているのがいいです。
    そして吉備之介は殺し合いを怖がりながらも、竹が襲われた瞬間には迷わず割って入る。この咄嗟の行動に、現世の彼自身のヒーロー性が見える気がして好きですね。

    作者からの返信

    クリトの言動は、なろう系にありがちと言われる「ルルーシュもどき」をモチーフとしたものでして、素が漏れるのはムーブが身に着いていないというオチなのです。とはいえ、実力は本物。触れられただけで一撃死はあまりにチートです。
    吉備之介が竹を守る為に割って入ったのは、なんやかんや言っても彼の正義感が廃れていない証拠です。口では逃げ腰な事を言いつつも他人を見捨てられないんですよね。

  • 前世では「バリバリに神の使徒」だった桃太郎が、鬼退治を境にその在り方をやめたという一言が、幕間を読んだ直後だけに強く引っ掛かりますね。対して竹は生まれた時からかぐや姫の人格を保っているとのことで、同じ輪廻転生者でも転生のあり方がまるで違うのが面白いです。
    吉備之介と竹の軽妙な掛け合いも楽しく、特におしめ発言からのスマホ直撃は好きです(笑)。そこから遂に異世界転生者クリト本人が襲来し、今度こそ本物の「ストリートファイト」が始まる引きも熱いですね。

    作者からの返信

    神の使徒と神そのものの違いですね。まあ、かぐや姫も今となっては使徒扱いなのですが、その話は後々という事で。
    おしめ発言のノンデリとスマホ直撃はお気に入りのシーンです。アレ吉備之介からしたら余裕で避けられる筈なのに喰らうという。予定調和というか運命が避ける事を許さなかったんですよね。ボケとツッコミという運命が。
    とうとう現れた異世界転生者。吉備之介達がどうやって切り抜けるのか、乞う御期待です!

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    冒頭の桃が自ら「我を拾え。子を育てよ」と告げる時点で、一気に「知っている桃太郎ではない」と引き込まれました。桃太郎を意富加牟豆美命の分霊とし、昔話の桃・黍団子・犬猿雉を神話や魔術の体系へ組み込んでいく解釈が面白いですね。
    そして何より、使命のために生まれた桃太郎へ老夫婦が「使命はあれど、貴方は貴方」と告げる場面が印象的でした。現世の吉備之介が「俺は俺」と戦いを拒んでいたことにも重なって見えて、その上で最後の「価値観は一八〇度、転落する」が非常に不穏です。

    作者からの返信

    昔話を神話体系に解釈した結果、こうなりました。実は桃太郎と意富加牟豆美命を結び付けるのは私が初出ではなく、愛知県犬山市の桃太郎神社が意富加牟豆美命を祭神としています。私の桃太郎は岡山県の吉備津彦が由来なのですが。
    老夫婦は桃太郎を神からの使命としてでなく、自分達の息子としてとても大事にしていました。その使命を現世の吉備之介が拒絶しているのは何故なのか。彼の身に何があったのか、それも楽しみにどうぞ続きをお読みくださいませ!

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    かぐや姫の「五つの難題」をそのまま戦闘能力に落とし込んでいるのが面白いですね。【蓬莱の玉の枝】で退路を塞ぎ、【龍の首の珠】で攻め、【仏の御石の鉢】【火鼠の皮衣】で守り、最後は【燕の子安貝】で眠らせる――御伽噺の要素が鮮やかにバトルへ変換されています。
    気だるげで淡々としながら吉備之介を完全に手玉に取る竹も格好よく、桃太郎に続く二人目の輪廻転生者として強烈な登場でした。

    作者からの返信

    かぐや姫に「五つの難題」を装備させるのは迷ったのですが(原典では手に入らなかったから物語になっている)、主人公にはできない事ができると色々とキャラも立つので採用しました。手数の多さが映えますよね。
    ヒロインの性格は趣味を盛り込みました。前線に出ても臆さない気高い女の子、いいですよね。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    桃太郎の転生者が「使命に燃える英雄」ではなく、殺し合いなんて嫌だと全力で逃げる男子高校生なのがいいですね。前世の記憶と力はあっても人格はあくまで百地吉備之介――という線引きが、輪廻転生者という設定をぐっと面白くしていると思います。
    そして「ただの高校生」と言い張った直後に五十メートル跳んで「タッチダウン!」、このギャップ好きです(笑)。

    作者からの返信

    「使命に燃える英雄」を登場させるのではわざわざ輪廻転生する必要はありませんからね。それなら召喚とか降霊とかでいい訳ですから。読者としても現代人の視点の方から共感できるでしょうし。
    主人公のアメフト部出身は殆ど使わないのですが、キャラの味付けに役立っているのでしたら幸いです。

  • いきなり「人類は異世界に滅ぼされた」という一文から始まり、異世界側が侵略者という構図にまず惹かれました。しかも彼らが単純な悪ではなく、「地球の澱みを押し付けるな」という明確な怒りを抱えているのが面白いですね。
    そして異世界転生者に対抗するのが「かつて人界で活躍した英雄達の転生体」――タイトルの「異世界転生者vs.輪廻転生者」がここで鮮やかに意味を持ってくるのが格好いいです。五対五、十四日後の決闘というルールも提示され、まさに最強対決の幕開けという引きでした。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    「一話目と言わず、一行目からインパクトを!」との意気込んで執筆しました。今作は外道をブチのめす勧善懲悪ではなく、向こうにも事情がある「悲しき獣」との戦いです。とはいえ、どの組織も下に行くほどチンピラ化するものなのですが。
    異世界転生に新しい切り口はないものかと模索した結果、別の転生をぶつける事を思い付きました。お褒め頂き、考えた甲斐があります。

    クライマックスの決闘まで如何なる展開が繰り広げられるか、続きもどうぞお楽しみくださいませ!

  • 第5転 チートスキルへの応援コメント

    自主企画に参加いただきありがとうございます。評価は近況ノートで記載させていただきました。
    転生者同士の戦いということで、熱い展開ですね。とても興奮しました。
    これからも執筆頑張ってください。

    作者からの返信

    こちらこそ拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    近況ノートに返信しましたので御確認ください。

    今後とも鋭意執筆して参ります。ありがとう御座いました。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    読みやすくて面白い!
    百地吉備之介ってネーミングが無茶苦茶好きです❤️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    桃太郎→もも→百地、桃太郎伝説発祥の地・吉備国→吉備之介という発想です。やっぱりフィクションの名前は読者の記憶に残る、ヘンテコな方がいいですよね。

    続きもどうぞお楽しみくださいませ!

  • 第10転 生かすか殺すかへの応援コメント

    『終末のワルキューレ』を思わせる、神話や昔話の人物たちによるオールスターバトル感があってワクワクしました。
    桃太郎やかぐや姫の逸話を能力として落とし込んでいるのも面白く、次はどんな英雄がどんな技を使うのか気になります。

    一方で、異世界転生そのものを神々による「人間の使い捨て」として描いたり、桃太郎の鬼退治を単純な勧善懲悪にしなかったりと、思った以上に重いテーマがあるのも印象的でした。
    お祭り感のある設定なのに、ちゃんと主人公の葛藤が物語の芯になっている作品だと思います。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    いいですよね、伝奇物のオールスター大乱闘のお祭り感。昔から大好物です。今後とも多種多様な英雄・偉人が登場しますので乞う御期待です。

    異世界転生者はやっぱり異世界人にとってはヒーローですからね。単純な悪役にはしたくありませんでした。それに、地球と異世界の関係を考察すると、仲介の神々にも何かのメリットがあると考えるのが自然と思いましたので。桃太郎の過去は度々悪役として描かれる桃太郎の側面を考慮した結果です。

    そんな主人公の葛藤がどうなるのかも含めて、続きもどうぞお楽しみください!

  • 上手く言葉にはできないけど、簡潔に感情を言語化すると、設定が天才すぎて脱帽( ̄▽ ̄;)これは自分では思いつかない、スゴすぎる。続きが気になってしょうがない;;

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    過分なお言葉を頂き、感謝感激感涙です。今や古典レベルとなった異世界転生に新たな切り口はないかと考えた結果、別の転生をぶつける事にしました。
    続きもどうぞお楽しみくださいませ!

  • すごい設定ですね!
    リアリティあふれる緊迫感がすごいです。
    面白いです。
    続きもゆっくり読ませていただきますね。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    最早神話に頼るしかない状況にまで追い詰めました。それが面白さに寄与しているのなら報われた思いです。
    続きもどうぞお楽しみください。

  • 続きも読ませていただきました!
    ヘラクレスは神になったから、転生はしないのですね。うちの作品ではヘラクレスの名を冠するカブトムシに主人公が転生してますがw

    ここで新たに登場したクルトは異世界転生側の尖兵ということですかね。

    作者からの返信

    ここまで読んで頂き、ありがとう御座います!
    ヘラクレスなカブト虫……おお、まさにヘラクレスオオカブト……!
    神様や星座が転生すると、そこが空座になってしまいますので、そうなると色々問題かなーと思いまして。あちらの神話に転生の概念が基本的にないのもありますね。

    クリト・ルリトールは異世界転生者の先駆けです。
    彼と当世の桃太郎が如何なる戦いを繰り広げるか、続きもどうぞお楽しみ下さいませ!

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    Xから来ました!
    普通にやったら小難しくなりそうな設定も、桃太郎君の逃走劇くらい軽快な文体のお陰でとても読みやすいです!
    桃太郎君はスカウトに応じる気はないようですが、果たして?

    作者からの返信

    Xよりようこそいらっしゃいました!
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    文体をお褒め頂き、光栄の極み。今時の少年らしくしようと試みました。
    少々難しい設定でしたかね?
    まあ、その場合はあまり気にせず、「強ぇ奴と強ぇ奴がガチンコする物語」として見て頂ければと。

    当世の桃太郎は如何なる決断を下すのか、続きもどうぞお楽しみ下さいませ!

  • xからきました。

    いきなり人類滅亡寸前から始まるスケールのデカさにまず持っていかれました。

    桃太郎の転生者なのに、本人は普通に「嫌だ!」って逃げ回るのが良かったです。英雄の力はあるのに、中身は現代の高校生っていうズレが面白いですね。

    そこにかぐや姫の転生者まで出てきて、昔話モチーフなのにちゃんと現代バトルとして読めるのも楽しかったです。

    引き続き拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    Xよりようこそいらっしゃいました!
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    まんま桃太郎の精神のままでしたら転生した意味がないですからね。それなら転生ではなく降臨にすればいいだけの話ですから。現世の人格あってこその輪廻転生です。

    現代バトルとして確立した御伽噺出身の二人。他の輪廻転生者は如何なる者か、対する異世界転生者はどんなチートを引っ提げてくるか。
    続きもどうぞお楽しみ下さいませ!

  • 桃太郎とイザナギを一つの世界観に新解釈する手腕に脱帽です。
    続きも読んでいきたいと思います。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    桃太郎を昔話の範疇に留めず、神話・伝奇的に解釈したらどうなるかを考えた結果、こうなりました。

    続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • Xから失礼いたします。
    「異世界転生者(侵略者)」vs.「輪廻転生者(防衛者)」という、既存のテンプレートを逆手に取ったあまりにも熱い対立構造に、一気に血が沸き立ちました。

    作者からの返信

    Xよりようこそいらっしゃいました!
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    異世界転生に新しい切り口はないものかと思索した結果、別の転生をぶつける案を思い付きました。
    チートはやっぱり味方よりも敵に回していた方が物語的に面白いですしね。

    どんな輪廻転生者が登場するか、どんなチートスキルが立ち塞がるか。
    続きもどうぞ御期待してお読み下さいませ!

  • Xから拝読させて頂きました!!
    チート対チートのチート勝負!!一体どうなるんだぁぁ!?これからも応援しておりますー!!

    作者からの返信

    Xよりようこそいらっしゃいました!
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    めくるめく「こんなん無敵だろ……」同士の対決。果たしてどんなスキルが登場するか、主人公達はそれをどうやって攻略していくか。是非その辺りも楽しみにして頂ければ幸いです。
    引き続き、拙作をよろしくお願いします!

  • Xから来ました✨

    コメント遅くなり申し訳ございませんでした💦

    導入からスケールが圧倒的で、**「異世界に人類が滅ぼされる」**という状況を一気に叩きつけてくる迫力がありました✨

    黒き城、隕石、神々の応答、そして決闘儀式へと雪崩れ込む流れがとても勢いよく、世界そのものを巻き込んだ開幕として強いです‼️

    特に「異世界転生者 vs 輪廻転生者」という構図が鮮烈で、タイトル負けしない熱量をしっかり感じました😆👍

    続きを読めば、ここからどんな“最強同士”がぶつかるのか、とても気になるプロローグでした💪😆

    作者からの返信

    Ⅹよりようこそいらっしゃいました。
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います🙇


    アニメで第1話OPの前に入る語りのような、そんな簡潔さと勢いを意識して書きました。うまく行っていたのでしたら拍手喝采をお願いします👏

    「異世界転生者 vs 輪廻転生者」という構図は異世界転生に新しい切り口はないものかと考えた末に思い付きました。やっぱりチートなんてものは敵に回した方が面白いものです。

    多種多彩な最強達が登場しますので、どうぞ続きもどうぞお楽しみ下さいませ😘

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    冒頭の説明について、桃太郎のような実在しない存在について、生命体としての死があるのか疑問を持ったのは置いときまして、桃太郎の特性が読みやすく書かれていました。
    この特性でどうやって戦うのか楽しみです!
    逃げ回る?

    作者からの返信

    当作品における桃太郎がどういった存在か、それは「幕間1」にてより詳しく語られています。あと2話先ですので、よろしければそこまで手を伸ばして頂けると幸いです。

    桃太郎は如何なる戦い方をするのか。
    異世界転生者はどう攻めてくるのか。
    それも含めて、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 壮大だけど、言ってる内容はよくわかり納得した展開になってると思いました

    カールフターランドと神々のセリフはどれもカッコいいですね
    使い慣れない言葉だと思いますが丁寧に言葉を作り込まれたのがうかがえます

    人類は巻き込まれたのかぁ…

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    神々はとにかく尊大に、いっそ機械的にを意識して台詞を書きました。一方の異世界転生側はプロパガンダを言っているような感じにしました。双方の立場から出てくる言葉はこういうものになるのではないかと。

    人類は巻き込まれただけなのですが、ある意味では元凶ではあるんですよねえ……それについては続きをどうぞ御確認くださいませ!

  • 幕間15 騎士団長の本音への応援コメント

    気づけば、一気読みしました。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    最新話まで見て頂けるとは有頂天にも昇る気持ちです。
    現在、鋭意執筆しておりますので続きはどうか気長にお待ちくださいませ。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    かぐや姫つよい。でも桃太郎がフェミニストてのはあるんでしょうが

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    吉備之介が竹を殴るのを躊躇ったシーンでしょうか? まあアレは思春期の高校生の感性ですね。桃太郎としては……男女は関係なく、殺意のない相手を斬るまではしないといったところでしょう。

  • 神話の英雄がただの高校生として苦悩するリアリティと、異世界の魔法が混ざり合う高揚感がたまりません。
    特に、最強の力を持つはずの桃太郎が、戦いを恐れて逃げ回る人間臭いキャラクター造形にぐっと引き込まれました。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    普通に考えて、幾らチートスキルを与えられたからといって地球の一般人が即実戦投入できる訳がないんですよねえ。
    とはいえ、それでは主人公にならないので、桃太郎が如何にして戦っていくのか、それも楽しみに続きを読んで頂けたら幸いです。

  • 第6転 日本一の覚醒への応援コメント

    桃太郎伝説のブラックなところにも触れていて面白い!!
    続きが気になります

    作者からの返信

    引き続き拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    桃太郎の過去は後々にもっと詳細が語られますので、御期待して頂ければと思います。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    「『桃太郎』の記憶が覚醒」で一気に引き込まれました。竹取物語の細部もしっかり引用されていて読み応え抜群でした!このまま続きを拝見させていただきます!!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お気に召して頂けて光栄の極みです。
    今後ともこのノリでやっていきますので、よろしくお願いします。

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    桃太郎の再解釈が面白すぎます!!

    作者からの返信

    ありがとう御座います!
    桃太郎の実在性を増すにはどうしたらいいかを考えた結果、こうなりました。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    アクションシーンがわかりやすいっ!!
    本格的な戦闘シーンが楽しみでなりません

    作者からの返信

    ありがとう御座います!
    もっとバチバチな戦闘シーンが後々ありますので乞う御期待です!

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    文章がわかりやすく、とても読みやすいです♡
    どんどん読ませていただきます!
    落ちた人可哀想…

    作者からの返信

    引き続き拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒めの言葉、光栄の極みです。
    落ちた人には合掌を送ってください……。

  • Xから伺いました!
    一話目からなにやら壮大なストーリー
    続きが気になります!!
    毎日少しずつ拝読させていただきます、!

    作者からの返信

    Xからようこそいらっしゃいました。拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    世界観のスケールはちとデカいかもしれませんが、やっている事は強い奴と強い奴の背比べです。どうぞお気軽にお楽しみ下さいませ。
    拙作をよろしくお願いします!

  • 第5転 チートスキルへの応援コメント

    自主企画に参加いただきありがとうございました
    第5話まで読ませていただきました
    テンポがよく読みやすかったです
    昔話が元ネタになっているというのがとても新鮮で面白かったです✨

    作者からの返信

    こちらこそ御企画に参加させて頂き、ありがとう御座います!
    お褒めの言葉、恐悦です。
    こういうものは読者に分かりやすいよう、まず超有名どころから引用するという原則から昔話のチョイスとなりました。

    よろしければ続きもどうぞお楽しみ下さいませ!

  • ここまで拝読させていただきました。

    設定からしてとても面白いです。

    これからたくさんの“あのキャラクター”が出てくるお祭り話のようでいて、

    描写やせりふ回しがしっかりしているので、文章にどんどん引き込まれました。

    これから面白くなっていくと思うので、続きもゆっくり読ませていただきます。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    そうですね、お祭り的な作品ですね。各国神話の英雄達、多彩なゲーム的スキル、次々とあの手この手のものが登場します。
    文章もお褒め頂き、恐悦至極です。
    これからも鋭意執筆して参りますので、続きをどうぞお楽しみ下さいませ!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    こんにちは、こんばんは。企画に応募いただきありがとうございます。七四六明です。
    とりあえずここまで拝見させて頂きました。

    世界観の構想が実によく練られていて、とてもいいですね。

    獣月宮の『かぐや姫』設定も充分に生かされていて、どっちかというとこっちがチートじゃない? とか思っちゃいましたが、それはそれとして。

    まだ『桃太郎』こと百地君の本領はまだまだこれからかな? それでも戦闘スタイルが実にスマートで驚きました。個人的には、こっから血生臭い泥仕合とか見てみたいですね。

    これからも応援しております。

    作者からの返信

    こちらこそ御企画に参加させて頂き、ありがとう御座います!
    返信が大変遅くなり、申し訳ありません。

    世界観や設定をお褒め頂き、光栄の極みです。異世界と地球に関係があるのならどうなるのかを考察した結果、この世界観になりました。

    桃太郎はスピードタイプ、かぐや姫は魔法使いタイプに差別化しました。
    桃太郎の活躍はまだまだこれからです。泥仕合についてはとびっきりの対戦相手を用意していますので、第六章を御期待して下さいませ。

    応援ありがとう御座います!
    これからもよろしくお願いします。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    流れるように転生者が出てきて物語の進みがものすごくいいです!
    すでに触れられていますが、かぐや姫の技名が際立っていて惹かれます!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    かぐや姫の技名は『竹取物語』より五つの難題から取りました。やはりかぐや姫を象徴するエピソードですからね。
    今後とも世界各地の輪廻転生者が登場しますので、乞う御期待です!

  • 第10転 生かすか殺すかへの応援コメント

    Xの企画から来ました!
    戦闘描写に派手さと勢いがあり、話もテンポよく進んでスラスラと読めました!
    これから先、どのような展開になるのか予想がつかず非常に楽しみです!
    素敵な作品をありがとうございます✨️

    作者からの返信

    Xからようこそいらっしゃいました。拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    バトルこそがメインと自負しているだけあって、戦闘描写には自信がありますとも。読みやすかったとの事で何よりです。
    今後とも多種多彩なチートスキルが登場しますので、どうぞ続きもお楽しみ下さいませ🙇

  • 冒頭から壮大!!そして、指定の5人!!

    1話で胸熱な舞台が揃いましたね✨

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    異世界転生に理屈を付けていたらこの設定になりました。五人の選手がどのように選出されるか、今後の展開も御期待して頂ければ幸いです。

  • 拝見しました!!時代劇風のヒーローものとは、斬新ですね!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    いいですよねサムライ。やっぱり日本人としては刀が出てくるとテンションが上がります。

    まだまだ日本由来の英雄が登場しますので、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 設定が面白すぎます!
    人類の存続をかけてどんな英雄が出てくるのか楽しみです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    設定の発想だけは誰にも負けない自負があります。

    今後も何人も多彩な英雄達が活躍しますので、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    桃太郎をこの世界観に落とし込む文章力!凄いです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    やっぱり日本を代表する英雄となれば三太郎ですからね。地球vs.異世界の大役に抜擢するには彼しかいないと思いました。

  • 第22転 盗神の手への応援コメント

    チートスキルがマジでずるすぎる……!だからチートなんですけど!!と自己ツッコミしてしまうくらいずるい。厨二チックなルビの振りもテンポも好きです🤭バトルシーンが読んでて楽しいです。アニメ見てるみたいな気分になります。

    作者からの返信

    厨二チックなルビ振りは何歳になっても興奮しますよね。
    やっぱりチートスキルは主人公が使うよりも、敵に回す方が盛り上がります。ちなみにチート=ズルに関しては、第30転で詳しく語っておりますので、そちらの気にして下さると幸いです。

    レビューまでして頂き、感謝の念に堪えません。ありがとう御座いました。
    続きもどうぞよろしくお願いします。

  • 第9転 絶対防御への応援コメント

    燕の子安貝最強過ぎて大好きです🤭
    かぐや姫様いいキャラしてますねぇ。ワクワクしながら読んでます。

    作者からの返信

    かぐや姫の五つ道具は、燕の子安貝を始めとして強力な物が多いです。その分、本人の戦闘力が低いのでバランスを取っていますが。
    クールだけど洒落が通じる、そんなかぐや姫の転生者が彼女です。いいものですよね。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    かぐや姫さまの技名が超好きです!!他に誰が出てくるのかワクワクです😆

    作者からの返信

    かぐや姫の技名は『竹取物語』の五つの難題が由来です。
    今後もこの二人に負けないくらい個性的なキャラが登場しますので、どうぞ御期待して下さいませ!

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    プロローグ部分でちょっと難しい話かな?と思いましたが、蓋を開けるとテンプレに乗っからない強者同士のバトルと、テンポいい引き方が好きです😊ゆっくり追わせていただきますね🍀

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    小説において冒頭は何よりも肝要と思いまして、プロローグは他所にはないものをと凝らせて頂きました。
    お褒めの言葉、感謝の極みです。今後とも拙作をどうぞ楽しんで下さいませ。

  • 第12転 桃太郎伝説異本2への応援コメント

    英雄に課せられた定め

    其れは驚異の打倒
    即ち敵の殲滅
    真成る意味とは

    「すべてを殺せ」

    老いも若きも男も女も
    父も母も子も

    なんとも恐ろしい話だ

    まるで鬼


    彼もまた気づいてしまったんですなぁ……
    己と人の内にこそ、討つべき鬼が居る事を

    楽しませていただいてます
    引き継ぎ楽しまさせていただきます

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    あるいは御仏であれば鬼達を救う事もできたかもしれませんが、彼は人間で、しかも神の使徒でしたからね。鬼よりも非情にならざるを得ませんでした。その後、彼は己を討つように即身仏と化しました。

    拙作を楽しんで頂けて何よりです。
    続きもどうぞ御期待して下さいませ。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    あ、すでに言及されてましたが、テンホの良さが抜群ですね。引きが強い。

    異世界人の謎も説明しすぎず理解できる。超常現象も深く説明しなくても神の声で理解できる。

    謎で掴んで、戦闘(追いかけっこと体術)で動きに引き込む。

    異世界の強者との戦闘がどう描かれるか…とても楽しみです。いい小説との出会いに感謝です!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    引きはかなり意識して書きました。読者が次のページをめくりたくなるように書くのがWebでは肝要だと思っていますので。
    序盤の説明・情報量は可能な限り削るのもWebの常套ですよね。

    今後も多種多様な能力を駆使した多彩な戦闘がじゃんじゃん繰り広げられますので、どうぞ続きもお楽しみ下さいませ!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    Xから来ました。読んでて相当練られてるなと感じました。世界観が明確で引き込まれます。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒めの言葉、恐悦至極。ここからどんどん二つの世界の真実が明かされていきますので、続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 第26転 御仏の清浄への応援コメント

    ここまで読ませていただきました。
    めちゃくちゃ面白いですね!一気にここまで読んでしまいました。戦う理由を意地だと言い張って戦う桃太郎かっこいいですし、イゴロウも敵にするのはもったいないくらいかっこいい信念を持っていて、魅力的でした。
    そして毎話引きも上手く続きが気になってしまいます。また続きを読ませていただきます!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒めの言葉、光栄の極みです。主人公は桃太郎でありながらある種のアンチ桃太郎でもありますので、使命よりも意地を意識しています。
    敵幹部という最初のボス格という事で、イゴロウ周りは気合を入れて作りました。気に入って頂けて何よりです。

    引きは大事と、存じます。
    続きもどうぞお楽しみ下さいませ。ありがとう御座いました。

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    読みに来ました。とりあえず一章読ませて頂きましたが、設定が面白すぎます。
    かぐや姫と、桃太郎…同じ世界にいたとは……

    これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    私なりに頭を捻った設定ですので、お褒め頂き光栄の極みです。
    かぐや姫も桃太郎も金太郎もヘラクレスもいる世界です。ヘラクレス出ませんけど。

    これからも鋭意執筆して参ります!
    よろしければ続きもどうぞお楽しみ下さいませ。

  • 第6転 日本一の覚醒への応援コメント

    XのRP企画にご参加くださりありがとうございます。遅くなってしまい申し訳ありません。
    異世界と桃太郎との話を絡めていくストーリーを楽しく拝見させていただきました。これから猿キジ犬も出てくるのかなと思いつつ、魔王城との闘いも楽しみになりました

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    いえいえ、こうして感想を頂けるだけで僥倖ですとも。

    今後、異世界転生者はどんなチートを持ってくるか、桃太郎の他にどんな輪廻転生者が登場するのか、猿キジ犬に出番はあるのか。続きもどうぞ読んで御確認して下さいませ。

    編集済

  • 編集済

    第12転 桃太郎伝説異本2への応援コメント

    何となくですが、今世の吉備之介くんも、
    のちのちに異世界側の恵まれない人々(澱みを押し付けられて苦しむ人々)を、
    前世と同じように、またも虐殺するように神々から命じられる羽目になりそうですね。
    もし仮にそうなったら、吉備之介くんや竹ちゃんがどんな選択をするのか非常に気になります……!!

    あと、子どもの命乞いをするも斬り殺されちゃった鬼の娘さんや、或いは彼女の子どもたちが、
    実は異世界に転生していて、時を越えて吉備之介くんの前に立ちはだかる、
    などの展開もひょっとしたらありそうで、そこも考えれば考えるほど興味深かったです!

    どれもあくまでごく個人的な予想ですが、
    これからも吉備之介くんたちの旅路は苦難に満ちたものになりそうです。
    どうか最後まで頑張って……!🙏✨

    今回も面白く読ませていただきました、ありがとうございました!🙇‍♀️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!🙇
    もう一度同じシチュエーションに陥ったら吉備之介は斬るのか斬らないのか。今の彼が素直に神々の命に従うのか。使命を捨てて意地を選んだ今なら斬らないかもしれませんが、実際にその状況にならないと結論は出せませんね。斬られるべき人々が罪ありきなのかとかありますし🤔

    鬼娘や子供達が今後物語に関わってくるのか。果たして彼女達に出番はあるのか。それについては続きを読んで確かめて頂けたらと思います。

    吉備之介ら輪廻転生者達の旅路の末がどうなるのか、どうぞ続きを楽しんで頂けたら幸いです。私も最後まで鋭意執筆して参ります。
    改めて、ありがとう御座いました!


  • 編集済

    ここまで読ませていただきました。
    各登場人物がそれぞれの特殊能力を、
    該当能力以外の体術や策略なども用いて、
    総合的に活かして戦闘を繰り広げていく感じが面白かったです!

    また、主要人物となる吉備之介くんも常識人ながら根は熱く、良い意味で情けもあるところが魅力的ですし、
    同じく竹ちゃんもちょっとダウナーな今風少女ながら、秘めた意志はとっても強いところがすごくカッコよくて可愛かったです🥰
    生き残った(生かしてもらえた)カルルさんが、今後どんな立ち位置になるのかも気になります……!

    あと、個人的には輪廻転生勢・異世界軍ともに戦力を分散させすぎているところが少し気になりましたが、
    前者は神々の傲慢と、非干渉の盟約からサポートが受けられず後手に回りがちなため、
    後者は異世界からのサポートは受けられているものの、輪廻転生勢が集結する前の各個撃破にこだわりすぎているため、というような気も致しました。
    どちらの勢力も少数精鋭気味なため、
    特に異世界軍が地球全土に戦力を回していくには、有力な異世界転生者の数が足りてなかったりするとか……?
    加えて、異世界軍には個々の能力への過信もありそうですね。俺達はつよいから戦力を分散してもまあ平気だろう、的な……。
    何となく異世界軍全体に、考えが甘い所があるのかも? と思いました。

    そしてなんだかんだで、異世界転生者たちも地球への未練が、完全には断ち切れていないようにも感じられました。

    決闘前の一応フリーなこのタイミングの内に人類の半分をも死滅させたのですから、
    その暴力と恐怖を交渉材料(残る人類への生存権の授与)として、
    生き残りの地球側全土にも輪廻転生者を狩り立てるように取り計らわせる(要求して従わせる)、くらいはしてもよさそうだったのに、
    最初の暴虐以降は今ひとつスローペースな”攻撃相手をある程度は限定する”やり口を選んでいますから。

    個人的にはその辺りの異世界転生者たちの未練や感情を(もし本当にあるのなら)”隙”として誰かしらが揺さぶってくれたら面白そうなのですが、
    果たしてどうなるのか……いずれにせよ楽しみです!

    通して面白く読ませていただきました!
    どうかこれからもナイカナ・S・ガシャンナさんの書きやすいペースで、
    ごゆるりと活動を続けられてくださいませ~!🙇‍♀️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!😭
    お褒めの言葉、恐縮です。派手派手な魔法のぶつけ合いも嫌いではないですが、こういう異能を駆使して戦術で殴り合うバトルの方が好みな私です。
    キャラも気に入って頂けたようで何よりです。吉備之介は根っこが『桃太郎』な普通の高校生、竹はクールぶっている熱情家のイメージで書きました。カルルがどういうポジションを確立するのか、それはもう少し読み進めて頂ければ判明します。大体第5章で。

    異世界転生者が分散している理由は、ぶっちゃけ人数が少ない上に、輪廻転生者がバラけすぎてどこにいるのか分からないからですね。軍の基地や中央政府の位置がはっきり各国相手にはそこに乗り込めばいいですが、市井に紛れている輪廻転生者にはそういう訳にもいかないので。人がいないというのに人海戦術に頼らざるを得ないのです。各国軍を撃破した後の過信もあると思われますが。
    無論、異世界転生軍の考えが甘いというのはあるでしょう。異世界で英雄になったとはいえ、地球では殆どが一般人だった訳ですしね。なかなか軍人や政治家みたいな思考はできません。

    異世界転生者に地球への未練があるかは……どうでしょうね。クリト・ルリトールが語った通り、彼らは「地球では不遇の扱いを受け、異世界では出会いに恵まれた」人種ですから。まあ、中にはそういう者もいるかもしれません。そういう人間が今後出てくるかどうかも気にして更新を待って頂けたらと思います。

    輪廻転生者狩りに地球人類を動員しない理由は、そもそもそういう発想に至らない甘い連中だったというのも大きいですが、地球人類に利用価値を見出していないからというのもあるでしょう。輪廻転生者の顔が割れていない時点で探させるのは難しいですし、誰か連れてこられてもそいつが本当に輪廻転生者かどうかは分かりません。というか、下手に自分達の拠点に近付かれても困りますし。首都と国軍を壊滅させられて、地球人類にそこまで活動力があるかも期待できないですしね。

    どうにも遅筆なものでお待たせしてしまうかもしれませんが、今後とも鋭意執筆して参ります。どうぞ続きもお楽しみ下さいませ。
    ありがとう御座いました!🙇

  • 第13転 死は救済への応援コメント

    Xでの企画参加ありがとうございます!

    細かく説明が入り、読者を置き去りにしないスタイルなので、新しい設定設定がきても迷わずに読めました。
    また、プロットがしっかりしているので話がしっかり落とし込まれていて非常に読みやすかったです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    お褒め頂き、とても嬉しいです。説明は多すぎなかったでしょうか? ちょうどよい文量であったのであれば幸いなのですが。
    よろしければ続きもどうぞお楽しみ下さいませ。ありがとう御座いました!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    お世話になっております。
    第1章の終わりまで拝読させていただきました。

    あふれにあふれた異世界転生ものからの地球世界戻り。なぜ異世界は地球世界を襲ってリンクを切らないといけないのか……。
    そして立ち向かうのは有名な物語の主人公の転生者たち。
    流行りのその先をいく世界設定がおもしろかったです。

    個人的には桃太郎の背景エピソードからの、意地での覚醒部分が好きです。根本がただの高校生なのも感情移入しやすかったです。

    どちらの勢力にもがんばれーと応援したくなるところがある、ステキな作品だと思いました。
    連載応援しています。

    作者からの返信

    こちらこそお世話になっております。
    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!

    今や古典レベルにまでありふれた異世界転生に新たな切り口はない者かと模索した結果、別の転生をぶつけようという発想になりました。
    覚醒シーンを気に入って頂けて感無量です。ただの高校生だからこそ出る純朴な、さりとて譲れない想いで相手に勝つ、いいですよね。

    異世界と地球を結ぶリンクとは具体的に何なのか、異世界に何があったのか、続きを読んで確かめて頂ければと思います。
    よろしければ続きもどうぞ楽しんで下さい。ありがとう御座いました!

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    Xから来ました。
    テンポよく進んでいて、読みやすいです。
    御伽噺の登場人物が現代に転生するとは、面白い世界観ですね。
    元の物語の特徴をうまく落とし込んでいると思います。
    他にはどんな人々が出てくるのでしょうか?

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    小説はテンポが大事ですので、そう言って頂けると嬉しいです。

    転生させるなら誰がいいかと考えた時、やはり主人公は有名どころがいいと思って桃太郎をチョイスしました。御伽噺だけでなく歴史上の人物も今後登場しますので、続きもどうぞ楽しんで頂けたらと思います。

  • そっかぁ浦島太郎と金太郎は…でも居るから関わってくるのかな?
    あと桃太郎デリカシー無くて草、異世界側の隊長クラスとの戦力差がどれくらいのものか楽しみです

    作者からの返信

    実は金太郎は登場が確定しています。60話以上先の話ですが。浦島太郎は検討中です。
    異世界転生軍隊長の威力をどうぞ御照覧あれ。更にその上の立場も後々登場しますよ!

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    桃太郎だけでなくかぐや姫まで出てきたということは他にもおとぎ話の主人公たちが出てくるかも?

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    輪廻転生者側で誰が出てくるかは読んでからのお楽しみ。御伽噺だけでなく史実からも出ますよ~。

  • 第26転 御仏の清浄への応援コメント

    神話や昔話が入り混じり、見応えのある能力バトルで楽しく読めました。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、ありがとう御座います!
    レビューまで頂き、感謝感激で御座います!
    今作品は能力がメインですので、一シーンを長々と語るよりも次々と新能力を披露する方向に舵を取りました。頭をひねって考えた設定やバトル展開ですので、お褒め頂けると報われます。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    これめっちゃテンポ良くて笑った!現代日本の街中で、桃太郎の転生者がスーツの男たちから逃げ回るっていう構図が、完全に漫画かアニメの1話そのもの。本人のノリも「俺は俺だ!」って高校生らしくて好感持てるし、記憶だけ戻ってるっていう設定が説得力ある。何より逃走シーンがアクション豊かで、アメフトやってるって設定が効いてるのが地味に上手い。あと“逃走劇中に転生や宗教観の補足が入る”っていう構成も読者に優しい!桃太郎転生者が、異世界転生軍と戦う構図もワクワクするし、今後のバトルや他の転生者たちとの絡みにめっちゃ期待してる!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    少年漫画的雰囲気を心掛けております。主人公の部活動をアメフトにしたのは「桃太郎が剣道部やっていてもひねりがないな……」と思ったのと、昔アイシールド21という漫画を読んでいた事からの発想です。
    童話、神話、果ては近代人の転生者も出てきますので乞う御期待です。それに関しての補足も異世界側のTIPSもドシドシ続きも出てきます。どうぞお楽しみ下さい!

  • ビキニアーマーはジワジワきました。✨
    どうなるか、続きが楽しみ

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    ビキニアーマーへの言及はいつか必ずやりたかったものです。
    続きもどうぞお楽しみ下さい。

  • Xからきました。
    堪能していきます。
    よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ようこそいらっしゃいました!
    どうぞ拙作をお楽しみ下さいませ。

  • はじめまして!途中まで読ませて頂きました!おとぎ話を使ったキャラ設定、世界観が魅力的で、読んでいて面白かったです!私自身読むのが遅いですが、続き読みますので執筆頑張ってください!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    当方、伝奇物が大好物ですので、こういったものは真骨頂で御座います。ここからますます盛り上がって参りますので、お楽しみ頂ければと。今後ともどうぞ拙作をよろしくお願いします!

  • 幕間1 桃太郎伝説異本への応援コメント

    幕間1まで読ませていただきました。
    桃太郎の解釈など、目新しく面白かったです。

    かつての英雄の転生者とのことですが、どちらかと言うと物語を重視しているのですかね。
    モデルとなった人物はあれど、序盤に出てくる2人が実在したと言っていいのか……?といった感じで、個人的には引っかかってしまいました。

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    楽しんで頂き幸いです。

    桃太郎もかぐや姫も当作品内では実在していた設定となっております。Fateの英霊や終末のワルキューレのアダムやヘラクレスと同じですね。
    成程、確かに現実では実在性の低い二人ではありますが、しかし桃太郎と肩を並べるなら彼女しかおるまいと考え、登場させました。
    次の輪廻転生者は写真も残っている実在者ですので、御期待して頂ければと思います。

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    心躍る転生物語ですね!!
    他にももしや、あんな、こんな……

    ぜひ読み進めさせていただきたいと思います🍑✨️

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    古今東西、転生要素のある神話・伝承から数々のキャラクターが登場予定です。続きもどうぞお楽しみ下さい🙇✨

  • 第2転 桃太郎の転生者への応援コメント

    Xのタグから来ました!

    かぐやと桃太郎…どうなるのか楽しみです!

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    この二人がどう活躍するのか。他の輪廻転生者にはどんな人物が登場するのか。どうぞ続きを御期待して下さい!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    企画に参加いただきありがとうございました!
    有名な御伽話のキャラが転生という形なので、キャラ設定がわかりやすい&読みやすかったです!
    巴御前が好きなんですが、転生してたりしないですかね…??(御伽話じゃないですが…)

    素敵な作品を読ませてくださり、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    こういうのは主人公側は捻らない方がいいと思いましたので、超有名所から持ってきました。読みやすいと言って頂けて胸を撫で下ろしております。

    巴御前は現段階では登場の予定はないですね……。歴史上の人物で日本人でしたら後に織田信長が出るのですが。検討させて頂きます。

    よろしければ続きもお楽しみ下さい。有難う御座いました!

  • ここまで読ませていただきました!ありがとうございました〜✨✨
    小気味よい、テンポ感のいい会話にスラスラ読めちゃいました📗
    竹ちゃんが強気で可愛いですね!物語的には月に行っちゃうんで、敵側に回ってしまうんじゃないかと今後が不安ですが……。
    あと戦えそうなのって言ったら〜ウ〜ン、『花咲か爺さん』とかですかね?🤣 いや、武器を持ってどうのこうのじゃなくて、回復役みたいな感じで!笑
    外国なら〜『ハーメルンの笛吹き男』とか、見てみたいですね。能力的に怖そうです。。
    楽しませていただきました〜✨ ありがとうございます!😆🍕

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き有難う御座います!
    お褒めのお言葉、恐悦至極。ウチの竹を気に入って頂けて何よりです。彼女が今後どういう動きをしていくかも注目して頂けると幸いです。
    他の輪廻転生者につきましてはとにかく転生の概念がある神話・宗教から引っ張ってきましたので、そちらもお楽しみ頂けたらと思います。バッファーとしての『花咲か爺さん』は面白い案ですね。『ハーメルンの笛吹き男』はキリスト教圏の人間ですからその辺が難しいですね。
    またどうぞ。今後とも拙作をどうぞお楽しみ下さい!

  • 第7転 大神霊実流剣術への応援コメント

    かぐや姫の本領ですよねえ。自分の相手となるのを報酬に、無理難題をふっかける。
    モモタロさんは……ん〜……犬猿雉との友情??だから、分が悪そうですねえ…

    作者からの返信

    自分の価値があるという絶対の自信がなければできない所業ですよね。さすが姫。桃太郎は御供との友情は果たしてあったのかどうか……鬼ヶ島までついていったので悪い関係ではなかったでしょうが。

  • 第3転 かぐや姫の転生者への応援コメント

    かぐや姫ー!
    かぐや姫は物語的に使えるアイテムが多いんだから、ズルいじゃないですか!
    桃太郎は……、えっと……、きび団子と刀くらいしか思いつかなーい😂

    作者からの返信

    桃太郎は御供以外だと、基本的に自分のフィジカルで鬼退治していますからね。かぐや姫は前線向きじゃないので、その辺りでバランス調整という事で。

  • Xから来ました!
    まさしく厨二病の僕にピッタリの作品ですね!(ちなみに聖杯戦争も好きです)

    作者からの返信

    拙作を読んで頂き、有難う御座います!
    聖杯戦争はいいものですよね。今後とも拙作の厨二病力をお楽しみ下さい!

  • Xから来ました!
    チート同士の戦い、どうなるんでしょう?
    面白かったので、ブクマさせて頂きました!

    作者からの返信

    ブクマして頂き、有難う御座います!
    最強同士が激突したらどんな化学反応を起こすか、今後もどうぞ御期待下さいませ!