ぷにゅぷにゅとうふへの応援コメント
アガタさま、児童文学の里第3回へのご寄稿、有難うございます。
夢と可笑しみと不思議さに満ちた素晴らしい世界に遊ばせて頂きました!
冒頭の夕景の懐かしさや、ネーミングの意外性、小さなユーモアの連続を愉しませて頂きました。影のご主人様たちが良い子でなくて嬉しくなりました。
ただ、巧みな表現の中に、多くのミスや不注意が紛れ込んでいる点だけが非常に残念です。
一番気になったのは、2章目の冒頭、
>たぬきの豆腐屋は「自分」とかいてあるマンホールのある通りを右にまっすぐ行って、
二つ目の小道で左に曲がり、その先の「監獄」と書かれた札のさがった壊れた犬小屋が捨ててある
自動販売機の横をくぐって、すぐの通りを斜めに入り、ぐるりと三回まわった所に建っています。
という文章です。意味不明の改行だらけで(こういう、ねらいのわからない改行が他に少なくとも4ヵ所ございました)、しかも長文のため意味が追いかけにくくなってしまっています。
また、1章目、>男の子は、お豆腐の噂を女の子に訪ねました。の「訪ね」は単純ミス。
同じく1章目、>げんちゃんや沢山影の子が常連だというのが は多分「沢山の」でしょう。
それから、2章目、>どたぬきは味噌漬け豆腐が得意で、お酒に一番合いますが あがたぬきが昼間起きてこっそり食べてしまう時は品切れです。という愉快な文章の「あがたぬき」さんが「あたぬき」さんのミスなのか、それとも作者のアガタヌキさんがこっそり登場して盗み食いしているのかもよく分りませんでした。
作者からの返信
友末さん、コメントありがとうございます!
ご指摘の箇所を修正いたしました。ご指摘ありがとうございました!
ぷにゅぷにゅとうふへの応援コメント
児童文学の里第3回から参りました。
たぬきがなぜ豆腐を売り、子供たちが食べに来るのか、その意外性に満ちた理由が楽しかったです。
耳かきで宝石のような夢のかけらを出すところはワクワクしますし、悪い子の夢はえぐみがある、なんてセリフ回しも面白いですね。
遊びのある文章を楽しませていただきました^^
作者からの返信
鐘古こよみさん、コメントありがとうございます!
読んでいただきありがとうございました。楽しんでいただけたようで嬉しいです。
耳かきシーンは耳くそと思ったら宝石という、私の夢からとりました。
面白いと言っていただきありがとうございます!