第三場:ガールズ・ミーツ・ガール!への応援コメント
ボーイ・ミーツ・ガールの言葉遊び?と作中劇の表現の仕方に驚かされました。
設定が劇の作品は、個人的にあまり見たことがなく新鮮でそれぞれのキャラの区別もセリフだけで分かりやすくて読みやすかったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
セリフだけによるキャラクターの区別に関しては私いちばんのこだわりなので、そこに好感触を示していただけると本当に、本当に幸甚の至りでございます……!!!(ありがとうございます!!!)
第一場:はじまりのカーテンへの応援コメント
Xから来ました。
女の子同士の友情はキュンキュンしちゃいますね
文体も柔らかくて好きです
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
琴線に触れられるものを書けたようで、
どうしようもなく嬉しいです……。
第一場:はじまりのカーテンへの応援コメント
芝居やってたので、とても興味が湧きます👍🏻
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
芝居経験のない作者が書く演劇モノゆえに恐れ多くもありますが、ご興味に応えられるよう尽力したいと思います……!
第六場:海溝での邂逅への応援コメント
Xから読みに参りました!
さまざまな背景を持ったキャラたちが演劇部に集まっていて、キラキラした青春を感じました…!
続きもじっくり楽しませていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
背景はあるけど、背景じゃない。
替えがたい被写体である彼彼女らを、
どうか末永く見守っていただけると嬉しいです!!!
第五場:水と油の痴話喧嘩への応援コメント
元演劇部です。
お芝居、いいですよね!
どんな舞台を作り上げるのか、ワクワクするスタートでした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
演劇部所属経験のある方にご高覧いただけるのは嬉しいですね……。
当方、演劇部に所属したことはただの一度もありませんが、ご期待に応えられるよう、精一杯執筆していきたいと思います……!!!
第三場:ガールズ・ミーツ・ガール!への応援コメント
劇中劇。こういう書き方も有るのですね。勉強になります。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
劇中劇は今後もえがいていきますので、
ご期待いただけると嬉しいです!!!
第二場:机上のお花見計画への応援コメント
コメント、失礼いたします。女子同士の友情、微笑ましくてほっこりします。これは癒されますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
友情というか、ほぼ親愛というか……。
癒されていただけて何よりです!
かがりと操は来し方も行く末も、
変わらずずっと仲良しです!!!
第二十場:ディンプル・ホールへの応援コメント
コメント失礼いたします!
読んでいてずっと思うのが、文章が美しいということなんですよね……。感情や情景の表現に使われる言葉が、すごく適していて読みやすいです。
それに、各話のタイトルと、キャッチコピーが大好きです。「終幕は、彼彼女らの一礼で。」何回見ても美しい……印象に残っています。
執筆応援しております!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!!!
ありがとうございます、本当に身に余る褒誉の数々です……。
文章、表現、各話タイトル、キャッチコピーまで褒めていただけたらもう、こちらのコメントなんて向こう何百年も咀嚼し続けちゃいますよ……。
執筆応援もありがとうございます、
本当に励みになります!!!
かなりの長丁場となる物語ですが、
これからもよろしくお願いいたします!!!
第五場:水と油の痴話喧嘩への応援コメント
Xより来ました。
演劇を題材にしたWeb小説は初めて読んだのですが、今後の展開や描写方法が気になります。応援しております
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
ご期待に添えるよう、鋭意を忘れず執筆し続けてゆきます……!
第十九場:滝の音は2海里と半分先までへの応援コメント
どうもです。
Xより拝見しに来ました。
とにかく心理描写が繊細かつ緻密で、揺れ動く感情がありありと出ていました。
演劇を通して成りたい自分を目指す姿は、これ自体が青春活劇。
非常に面白い作品でした。
続きも気になりますし、更新されましたらまたお邪魔させていただきます!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
最新話までご高覧いただけて、とても嬉しいです……。
本作の心理描写を〈繊密〉と評していただけることは、余りある褒誉でございます……。
そして確かに、本作は青春劇の青春劇なのかもしれません、、、
「続きが気になる」と思っていただけて幸甚の至りです、また覗きにきてくれたら嬉しいです!!!
第一場:はじまりのカーテンへの応援コメント
演劇というあまり見ない舞台も、優しい文体も独自の雰囲気を醸し出しており、大変好みでした!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
演劇はいいですよ……非常に。
独自の味を醸せていると仰っていただけるのは幸甚の至り。
作家冥利に尽きるというものです、ありがとうございます……。
第一場:はじまりのカーテンへの応援コメント
Xの企画から来ました!
まず率直に言うと、とても「やさしくて、強い」序幕です。
派手な事件は起きていないのに、読み終えた後に確かな余韻が残って良かったです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
やさしさと強さを感じていただけたなら何よりでございます。
小潮川操がいると、海原かがりはやさしく、強くなれるのです。
余韻を残せたのも嬉しいです、
どうかこの先も、末永く見守っていただけると嬉しいです。
第三場:ガールズ・ミーツ・ガール!への応援コメント
瑞々しい青春群像が眩しい。
舞台にかける青春の熱量が生き生きと動き出して見えるようなト書きとセリフ。
最後のクレジットがニクい演出で実にいい読後感でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
Web小説ではあんまり見ない形式の締め方なのでウケるか少々心配でしたが、刺さっていただけたようで何よりです……。
第十六場:ふたりでまいごへの応援コメント
Xから伺いました!
演劇部を題材とした青春ものといった感じで、個人的には文化系の部活ものは好きなジャンルです!
演劇部が題材の作品は初めて拝見しますが、表現方法が凝っていて色々と参考になりました。
また、かなり丁寧に描かれた作品という印象です。今後スポ根的に展開されていくのか、あるいは群像劇のようになっていくのか、続きが気になります!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
表現方法をお褒めいただけて、すごく嬉しいです。丁寧と形容していただけたことも、甲斐を感じて幸せです。
今後ですが、スポ根路線は続けたままの群像劇になる予定です。
部活モノのアツさと、高校生が持ちうる文学のそれぞれを熱していくような展開を、どうかお楽しみに。
人間ドラマをなるだけ交差させていく本作の行く末を、どうか見守っていただけると幸いです。
第十六場:ふたりでまいごへの応援コメント
最新話まで読ませて頂きました。
それぞれのキャラクターが個性的で素晴らしいと思います。
そして演劇部の物語を書いている身として、こういう表現もあるのかと考えさせられる部分もありました。
まだ序盤も序盤でしょうから盛り上がるのはこれからだと思うと、とても楽しみです。
また詩的な表現、純文学的なところが所々あり、とても印象的でした。
形而上学的な、詩的な比喩表現だからこそ感覚を超えて訴えかけてくるようでした。
個人的に演劇部に焦点を当てた物語が流行ればいいなと思っているのもあって、応援しています。
作者からの返信
温かみあるコメントをどうも、
本当にありがとうございます……。
悩みある等身大の高校生の在り方とは純文学のようで、水に溶いても澱のように残るものだと私は思っています。
小難しいと囃されればそこまでですが、そんな彼彼女らの咲かせる花の美しさとは無二のものであると思うのです。
応援ありがとうございます。
恐らくはあと百数十話ほど続く物語ではありますが、末永く見守っていただけると嬉しいです。
あと演劇部ものはもっと流行ってもいいです!!!
演技に真摯な高校生たちは、もっと物語にしたためられていいと強く思いますね!!!
第一場:はじまりのカーテンへの応援コメント
かがりと操、幼馴染同士の仲がとても良くて微笑ましいです!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
やっぱり十数年モノの仲良しは、
書いていて筆が進むものですね……。
第六場:海溝での邂逅への応援コメント
Xから参りました
個性豊かな登場人物がとても魅力的で、その上で心情描写や表現に引き付けられました。
個人的な話ではありますが、自分も演劇部に所属していたので、そういう面でも楽しめました!
これからも少しずつ追っていこうと思います!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
お褒めの言葉をたくさん与り幸甚の至りでございます……。
演劇部の所属経験がおありの方に見ていただけるのはこの上なく嬉しいものですね。
私ももう1回高校生活をおくるなら演劇部に入りたいなあ、と強く思っています。強く。
そんな演劇部所属経験のない作者が書いている演劇部活モノです。
追っていただけると泣いて喜びます。
未だ青二才の拙筆ではありますが、末永く見守っていただけると幸いです。
第六場:海溝での邂逅への応援コメント
会話文形式で読みやすかったですー
それに女の子同士での絡みでしか摂取できない栄養素がある……
良い栄養を補給できました、更新されたらまた読ませて頂きますー
続き楽しみにしてますねー
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
本作は一人称視点による激重感情が行き交います。そこに性別の垣根はあんまりありません。
ゆえに、今後の百合を期待していただいても全然OK……かもです。恋愛色はあまり強くなりませんが、青春タグにたがわないものを提供してみせます。
そもそも、恋愛模様は濃くなくとも、白日のもとで姦しく笑う女の子たちがいればそれはもう百合ですからね……(思想)
そんな続きを楽しみにしていただけると嬉しいです。
栄養剤になってみせますので。
第四場:ヒロイック・コンプレックスへの応援コメント
自分は舞台照明をやっていたことがあります。
なので、役者側の物語を読むのは、自分らからしたら舞台の裏側を見ているようで、なんだか新鮮な感じです(*'▽')
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
経験者さまにご高覧いただけるというのは途方もなく嬉しい反面、私の演劇に対する無知ゆえにおそろしく……。
できるだけ浅識を露呈させないように頑張って走ってゆきます!!!