応援コメント

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  • 第6話 作戦開始への応援コメント

    猫エイズ…
    うちの亡き猫(拾った)もそうでした…

    気まぐれなところもワガママなところも、全部かわいいですよね…

    作者からの返信

    岩名さん。そうだったんですね。
    普段戦争ばかりしている国も協力させるという猫にしかなしえない力が発揮されるのがこのお話です。
    それくらい可愛いということなんですよね(^^ゞ
    岩名さん。コメント、お星様ありがとうございました!

  • 第2話 研究への応援コメント

    こんにちは

    私も猫が好きなので猫型ロボットをぜひとも開発してほしいところです…

    あっ、そっちじゃない?

    作者からの返信

    です、です。そっちじゃない!デス(^^ゞ
    でも、猫型ロボも欲しいですよね。
    岩名さん。コメントありがとうございます!!

  • 第7話 帰還。そして……への応援コメント

    完結お疲れ様でした!
    猫ちゃんたちが増えますように💗

    石器時代に人間は犬を飼い、その人間に付いて行って猫も大地を移動したと某番組で観ました。
    猫は自ら人間に近付いて、ペットになっていったようですね。

    作者からの返信

    桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!
    猫が自分から人間に近づいていったとは知りませんでした!
    あいつらが、お腹を見せてにゃあんと鳴いたとしたら、人間なんてイチコロだったでしょうね(^^ゞ
    犬はそれなりに目的があって飼い慣らしたのでしょうが、猫は完全に愛玩用でしょうね。最初から笑

  • 第7話 帰還。そして……への応援コメント

    成る程、猫が居なくなったのにはこんな理由が……ひとこと言ってもらえれば、宇宙人の彼も死なずに済んだのに……。

    猫とは恐ろしき生き物よ……。

    面白かったです、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ホント、宇宙人の彼には悪いことをしてしまいました。ついキーボードの上を指が滑ってしまってですね(^^ゞ

    それにしても、普段仲の悪い地球人を一致団結させ、宇宙人も虜にしてしまう猫は一番最強なのかもです笑笑

    千秋亭楽市さん。最後まで読んでいただき、またコメントもありがとうございました!

  • 第7話 帰還。そして……への応援コメント

    数十匹の猫……、もはや絶滅種ですね。
    クローン技術によって、個体数を増やせるギリギリの数と言ったところなのでしょうか。

    宇宙人よ。地球でワクチンが開発されたら、連れて行った猫を返しておくれよ( ノД`)シクシク…

    作者からの返信

    ホント、主人公のためにも返して欲しいですが、特効薬が出来るかどうかにもかかっているような気がします(T-T)

    七倉さん。最後まで読んでいただきありがとうございました(_ _)

  • 第6話 作戦開始への応援コメント

    なるほど、そう言う理由があったのですね。
    それにしても強引な……^^;
    そして、猫たちはどうなるのでしょうか
    特効薬出来るのかな……

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます。
    宇宙人にとってもそれほどに猫たちの魅力は大きいということのようです(^^ゞ

  • 第7話 帰還。そして……への応援コメント

    タイトルに惹かれて読ませていただきました。

    切ない終わりになってしまいましたが、猫物としてもSFとしても面白かったです。

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    広沢さん。コメントありがとうございます。
    面白かったといっていただけて、とても喜んでおります。
    素敵な物語だなんて、光栄の至りです。
    おすすめレビューまで、本当にありがとうございます!!

    編集済
  • 第7話 帰還。そして……への応援コメント

    ウチの話を続けてすいません。
    嫁さんが酷い猫アレなのに「猫が飼いたい、しかも家飼い」と
    言われた時には唖然としました。
    大丈夫かよ!?と思いきや、人間慣れるもので今は全く問題ありません。

    作者からの返信

    狼駄さん。コメントありがとうございます!
    奥様は猫アレルギーなのに猫飼ってるんですね。凄いです!!
    アレルギーごときは猫の魅力に抗えるハードルにはならないのですねえ。

  • 第6話 作戦開始への応援コメント

    猫エイズ。。
    僕も家で飼う初めての猫を引き取りに伺う際に
    はじめて知りました。
    きっと意外な程、知られていないでしょうね。
    もしご興味があればQ熱というのを検索してみてください。

    作者からの返信

    狼駄さん。コメントありがとうございます。
    Q熱は初めて知りました。鳥インフルエンザもですが、動物から人にうつっても、人→人はうつらない病気も多いですよね。人同士でうつるように変異すると危ないことになりますが(^^ゞ

  • 第5話 救出作戦への応援コメント

    〇〇えもん
    「僕、猫型……」
    世間の声
    「違う!お前は狸だ!」

    すいません、仲良くなる(?)と勝手にコメント欄で暴れ出します。

    作者からの返信

    いえいえ。大丈夫です笑
    ぼくも書きながらド○えもんを思い出してしょうがないので、こちらではリアルな猫ロボにしました。

    狼駄さん。コメントありがとうございます!

  • 虎徹って猫!?
    渋すぎ(訳:好き)

    作者からの返信

    狼駄さん。コメントありがとうございます!
    虎徹はぼくの別の小説「野良猫と不良少年は死神とともに悪魔と戦う」に出てくる猫の名前でして、こちらにも名前だけ出演してもらいました。
    あちらは大分渋い性格なのですが、こちらの世界ではただのかわいい猫です(^^ゞ

  • 第7話 帰還。そして……への応援コメント

    ね、猫がああああー!
    行ってしまいましたね…(;∀;)

    作者からの返信

    千野さん。コメントありがとうございます!

    そうなんです。宇宙の彼方へ猫が行ってしまいました。
    主人公の願いは二度と叶わないのかもです(T-T)

    編集済
  • 第1話 侵入への応援コメント

    何のために猫を誘拐

    かわいいから。これに全額賭けます^^

    作者からの返信

    七倉さん。コメントありがとうございます!
    答え合わせは最終回の金曜日に。ひょっとするともう少し早く分かるかもしれませんけど(^^ゞ

  • 第2話 研究への応援コメント

    今の時期だと、ダンダダンの方が良かったでしょうか?
    Nx24-04の中にターボババアが入っているんですよね。

    作者からの返信

    神霊刃さん。コメントありがとうございます笑
    いえいえ。この宇宙人はセルポ星人ではありません。まして、Nx24-04の中にはターボババアなんて憑依していませんよ笑笑

  • 第1話 侵入への応援コメント

    『宇宙人、猫と住む』ですね。

    「くっ、猫が膝の上に載ってきて動けない! 地球人め、許さないぞ」

    作者からの返信

    神霊刃さん。コメントありがとうございます笑
    宇宙人は、自ら猫の魅力に陥ってそうですけどね(^^ゞ