第7話 帰還。そして……への応援コメント
完結お疲れ様でした!
猫ちゃんたちが増えますように💗
石器時代に人間は犬を飼い、その人間に付いて行って猫も大地を移動したと某番組で観ました。
猫は自ら人間に近付いて、ペットになっていったようですね。
作者からの返信
桜隠し(mamalica)さん。コメントありがとうございます!
猫が自分から人間に近づいていったとは知りませんでした!
あいつらが、お腹を見せてにゃあんと鳴いたとしたら、人間なんてイチコロだったでしょうね(^^ゞ
犬はそれなりに目的があって飼い慣らしたのでしょうが、猫は完全に愛玩用でしょうね。最初から笑
第7話 帰還。そして……への応援コメント
成る程、猫が居なくなったのにはこんな理由が……ひとこと言ってもらえれば、宇宙人の彼も死なずに済んだのに……。
猫とは恐ろしき生き物よ……。
面白かったです、ありがとうございました!
作者からの返信
ホント、宇宙人の彼には悪いことをしてしまいました。ついキーボードの上を指が滑ってしまってですね(^^ゞ
それにしても、普段仲の悪い地球人を一致団結させ、宇宙人も虜にしてしまう猫は一番最強なのかもです笑笑
千秋亭楽市さん。最後まで読んでいただき、またコメントもありがとうございました!
第7話 帰還。そして……への応援コメント
数十匹の猫……、もはや絶滅種ですね。
クローン技術によって、個体数を増やせるギリギリの数と言ったところなのでしょうか。
宇宙人よ。地球でワクチンが開発されたら、連れて行った猫を返しておくれよ( ノД`)シクシク…
作者からの返信
ホント、主人公のためにも返して欲しいですが、特効薬が出来るかどうかにもかかっているような気がします(T-T)
七倉さん。最後まで読んでいただきありがとうございました(_ _)
第7話 帰還。そして……への応援コメント
タイトルに惹かれて読ませていただきました。
切ない終わりになってしまいましたが、猫物としてもSFとしても面白かったです。
素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
広沢さん。コメントありがとうございます。
面白かったといっていただけて、とても喜んでおります。
素敵な物語だなんて、光栄の至りです。
おすすめレビューまで、本当にありがとうございます!!
第7話 帰還。そして……への応援コメント
ウチの話を続けてすいません。
嫁さんが酷い猫アレなのに「猫が飼いたい、しかも家飼い」と
言われた時には唖然としました。
大丈夫かよ!?と思いきや、人間慣れるもので今は全く問題ありません。
作者からの返信
狼駄さん。コメントありがとうございます!
奥様は猫アレルギーなのに猫飼ってるんですね。凄いです!!
アレルギーごときは猫の魅力に抗えるハードルにはならないのですねえ。
第3話 実験。そして訪問者への応援コメント
虎徹って猫!?
渋すぎ(訳:好き)
作者からの返信
狼駄さん。コメントありがとうございます!
虎徹はぼくの別の小説「野良猫と不良少年は死神とともに悪魔と戦う」に出てくる猫の名前でして、こちらにも名前だけ出演してもらいました。
あちらは大分渋い性格なのですが、こちらの世界ではただのかわいい猫です(^^ゞ
第7話 帰還。そして……への応援コメント
ね、猫がああああー!
行ってしまいましたね…(;∀;)
作者からの返信
千野さん。コメントありがとうございます!
そうなんです。宇宙の彼方へ猫が行ってしまいました。
主人公の願いは二度と叶わないのかもです(T-T)
第6話 作戦開始への応援コメント
猫エイズ…
うちの亡き猫(拾った)もそうでした…
気まぐれなところもワガママなところも、全部かわいいですよね…
作者からの返信
岩名さん。そうだったんですね。
普段戦争ばかりしている国も協力させるという猫にしかなしえない力が発揮されるのがこのお話です。
それくらい可愛いということなんですよね(^^ゞ
岩名さん。コメント、お星様ありがとうございました!