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  • 第1話 虐めへの応援コメント

    やり返さないお前が悪い←じゃ半殺しにしても問題ないって事でおk?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    たぶん理論的にOKですね。

    ありがとうございました

  • 第7話 あとがきへの応援コメント

    幼馴染のその後ってかなり悲惨な人生になってそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、かなり悲惨でしょうね。

    後ろ盾が犯罪者として逮捕。

    だれも助けてくれないでしょうから......

    ありがとうございました

  • 第6話 エピローグへの応援コメント

    あれだけ酷いイジメをするような輩が反省したのは、少々意外でした。
    てっきり、「翼のせいで、俺は酷い目にあったのだ!」と逆恨みするものとばかり・・・。
    けれど、相手が死んでしまっていては、恨みを直にぶつける事も、復讐もできないので、結局、自身の中で後悔の感情が渦巻くだけなのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    結構、刑務所とかに入り長期刑が確定すると、反省する人が多いときいてそこからです。

    多分、あきらめもあるかも知れません。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第7話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした
    数々の短編どれも面白かったです 
    個人的にはメルの話とマリちゃんの話が好きでした
    ってキャラが立ってるからかな
    あっ後は霊感ゼロの子の話も面白かったです
    基本全体的に好きなのですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って貰えると凄く嬉しいです。

    メルもマリもキャラはたっていますからね。

    幾つかは続きを書く予定です。

    ありがとうございました

  • 第6話 エピローグへの応援コメント

    古柳には復讐出来ましたが主人公が残したいじめの記録が漏れたら学校ヤバいっすよね?
    それを書き出したら短編じゃ収まらないか(汗)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分中編ならそこ迄書いたかも......

    ありがとうございました

  • 第5話 親子への応援コメント

    と思ったら親父さんは白旗上げててますね
    まあどうにもならないでしょうが
    しかし古柳の両親は自分たちの育て方をかえりみてるんてすかね?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は短編なのでこんな感じにしました。

    1万文字なので

    ありがとうございました

  • 第4話 嘘をつくなへの応援コメント

    どんな権力者でも流石にこれはどうにもならないでしょう
    殺してやると言いながら殴りかかったんですから
    さて父親がどれだけ頑張れるか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    こうなったら、もう父親もどうにもならないでしょうね。

    ありがとうございました

  • いじめならもみ消せるけど流石にこれだけの目撃者我慢してるのかいる前で殺したらどうにもならないでしょうから
    復讐成功ですかね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    完全に復讐完了ですね。

    国営の鉄道会社が敵なのでもう終わりですね。


    ありがとうございました

  • 第2話 覚悟への応援コメント

    いじめられている日々も復讐への道と思えば耐えられるのか
    古柳は暴力をふるう度に自分の未来を壊しているとも知らずに

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は、もう立場は逆転されていたりしますね。

    ありがとうございました

  • 第1話 虐めへの応援コメント

    新作ありがとうございます
    冷静に見たら柔道部員が素人を投げたら犯罪ですよね
    てかこの幼馴染もかばってもらったのに何やってんだか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その通り、本当に救われないですね。

    ありがとうございました

  • 第6話 エピローグへの応援コメント

    贖罪ルートですか、刑務所は自殺出来ない環境ですからね 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    死にたくても出来ないですね。

    ありがとうございました

  • 政治家の息子の不祥事ならオールドメディアは騒ぎ立てますね
    加害者の性格を知ったらネットでも炎上するな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、相当なニュースになりそうですね。


    ありがとうございました


  • 編集済

    第7話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした
    応援していると言うより素直に作者さんの作品を楽しませてもらっていますのでこちらこそ感謝です
    しかし良く次々にアイデアが浮かび形にされるのもだと感心しております
    本当に僕は作者さんの作品にハマっています
    いつも良作をありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後まで読んで頂きありがとうございました。

    実は、昔からショートショートは書くのが好きで書いていて短編は割と書くのは得意です。

    その反面、3万文字を越えるあたりから苦手が出てきたりします。



    ありがとうございました

  • 第6話 エピローグへの応援コメント

    ここで書く話ではないかと思いますが死刑の次が無期懲役なら日本から死刑は廃止出来ないのでは?と思ったりします
    仮保釈のない終身刑がないと仮に人を何人殺しても出所出来る可能性があるのはおかしいと思うからです
    また話がズレますが良く政治で憲法改訂賛成か反対か聞いてますが例えば九条は変えないけど憲法24条だっけか?結婚は両性の同意と言う男性女性双方の同意とも取れる箇所は変えるべき等憲法を一括りにするんではなく各項目を見ていく必要があるのではと思ったりします 
    作品に関係ない話が多くなり申し訳有りませんでした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに日本には仮釈放無しの終身刑は無く、実際はかなり長いだけの有期刑みたいな物ですね。

    ただ、最近はなかなか仮釈放されにくくなったとは聞きました。

    ただ、海外に比べるとまだまだですね。

    ありがとうございました

  • 第5話 親子への応援コメント

    罪を軽くするために反省しろ?
    相手の親に許してもらう?
    政治家生命終わり?
    自分の息子が相手をいじめ抜いた上に殺したんでしょ?
    僕たちには殺してないのは分かっていますがこの親にしてこの子ありとしか思えない親の頭の中ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、心のどこかに、助かりたい。

    そういう気持ちが強いのかも知れません。

    ありがとうございました

  • 第4話 嘘をつくなへの応援コメント

    前回のコメと同じく日本国憲法の授業で先生が言ってたのはこのような場合は
    「かっとなって殴りかかったけど殺すつもりはなかった 結果として線路に突き落としひかれたことは申し訳ない 反省してます」
    みたくカッとなって手を出したけど殺す気はなかった
    線路に突き落として結果として亡くなったことは反省しているってポーズが大切と言われてた気がします
    やったことは認めて重大な結果になるとは思ってなかった
    とは言え結果については大いに反省していますって雰囲気を出すみたいな
    今回は殺してやると言いながら殴ってるからマズそうですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、下手に反論しないで、そういう感じに、やったことは認めて反省する方が良い。

    そんな話を私も聞いた事があります。

    ありがとうございました

  • 「殺してやる」と言うことが明確な殺意になるですかね?
    大学の時に日本国憲法の授業取った時の先生も似たようなことを言っていたような
    逆に言えば明確な殺意がないと殺人罪には問われつらいと聞いたような

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ソースは古いのですが「殺してやる」と言うだけで罪が重くなるという話しも私も聞きました。
    その為、例え喧嘩になっても言わない方が良い。という感じで
    絶対では無いという話しですが、殺人や殺人未遂をとられやすくなるという話しだった気がします。


    ありがとうございました

  • 第2話 覚悟への応援コメント

    死ぬことは怖いですがツラい地獄のような日々ってのもありそう
    あの話では妹を守るために行ったあの作戦ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです、あの自分の作品を今回は少し変えてチャレンジしました。

    ありがとうございました

  • 第1話 虐めへの応援コメント

    新作ありがとうございます
    主人公は幼馴染を守ろうとしたんだから悪い奴じゃないっすよね
    これは古柳が一方的に悪い

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにそうですね。

    主人公が唯一悪いのは、家族にあたった事ですね。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第7話 あとがきへの応援コメント

    本作も強烈な展開で、陰惨な内容ながら読後のスッキリ感が素晴らしかったです。(古柳ざまぁとかそういうのでは無く)

    あと横からですが「某ボクサー漫画」という事でゴロマキの人に顎蹴っ飛ばされる人が速攻で頭に浮かびました(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    まさに、その人です。

    本当に昔から、私はあと一歩と言うのが多くて、中間や最終選考までいくのに入賞しないという事が多くあったので.....「あと一歩踏み込みがあれば」と酒場で語るシーンからつけられていました。

    何もしらない私は、俺ってカッコ良いのかと誤解していたのは......懐かしい思い出です。

    ありがとうございました

  • 第1話 虐めへの応援コメント

    (名字は違うけど)翼君のもう一つの物語ですね。
    昔「if もしも」というオムニバスドラマがあって各登場人物に「もしこの選択をあそこでしてたら・・・」というパラレルな結果を見せる番組がありましたがそれを思い出しました。
    これからの展開にワクワクしながら読ませて頂きます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実はパラレルも好きで混ざっている物も多いですが......

    作者が名前を考えるのが苦手で使いまわしていたりします。

    ありがとうございました

  • 第7話 あとがきへの応援コメント

    この作品も含めたくさんの作品完結お疲れ様でした
    アルファポリスでこんな感じの作品で妹が復讐していく話は何とも言えない感じになったのを覚えています
    無理矢理ハッピーエンドにするならふたりとも記憶を持ったまま転生して兄妹ではなく幼馴染として育ち結ばれるとか考えたんですが
    転生してからの話に盛り上りがないか(汗)と思ったり
    作品を生み出すのは大変なんですね
    改めてお疲れ様でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    懐かしいですね『卑怯道』シリーズですね。

    確かにこの二人は転生させても盛り上がらないかも。

    私の場合、短編は割とすんなり書けるのですが長い文章は苦手でして。

    今回は短い文章の短編に集中しました。

    この際だから書いちゃいますが、某ボクサー漫画にちなんで昔、小説家仲間に『ウルフ』と呼ばれていた事があります。

    ※あと一歩足りないという意味です。

    ありがとうございました

  • 第6話 エピローグへの応援コメント

    落ちるところまで落ちたとは言え彼は一応反省してるんですね
    これなら話を模範囚になれるかも
    とは言ってもここまでこないと反省出来てないなも事実なんですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    最後の最後でですね。

    後悔先に立たずですね。

    ありがとうございました

  • 第5話 親子への応援コメント

    加害者の両親が言うべき言葉は
    「許して下さい」
    ではなく
    「申し訳有りませんでした」
    だと思うんですが実際の場合も
    「悪かった 許してくれ」
    ってこと多い気がします
    もちろん僕なら絶対に許しませんがね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、その通りだと思います。

    私も営業時代の謝り方でそう教わった記憶があります。

    この親もきっと自然に出たのかも知れません。


    ありがとうございました

  • 第4話 嘘をつくなへの応援コメント

    コメントが似かよりますが殺人になるのか殴ったことだけを見て傷害罪になるのかとかなんですかね
    線路に落ちたのは不可抗力みたいな
    後は過失致死とかか
    明確な殺意となるといつものイジメの延長線上とか逆に逃げれるのかも知れません
    って素人の戯言ですが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際の所はプロでもあまり解らないみたいです。

    ただ、昔と違い、未成年でも今はあまり酷いと無期懲役や死刑もあるみたいです。
    これはあくまで大人の話ですが『殺す』という言葉をはっすると明確な殺意と取られるから今は喧嘩をする時に使わない方が良いという話しを聞きました。
    これは個人的な考えですが、つく弁護士が優秀かどうかで差が出るのだと思います。

    今回は、小説なのでかなり酷い方の判決に寄せました。



    ありがとうございました

  • アルファポリス版は自ら落ちてたと思いますがこちらは殴ってますから逃げ場がないですよね
    てかこれやられたら逃れようがないですよね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    これはソースが古いし大人の話しなのですが『殺す』という言葉を発するかどうかで罪の重さが変わると聞いた事があります。
    今回の場合は明確に殺すと言う言葉を使い殴っていますから、逃げ場はないかもし知れません。

    ありがとうございました

  • 第2話 覚悟への応援コメント

    良い悪いは別にして覚悟を決めたら強くなれるんでしょうか?
    それともいつまでも続くか分からない地獄のような日々に自分で終止符を打てると思ったからなのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際はどうなのでしょうか?

    強くなれる人となれない人といる様な気がします。

    主人公は『死ぬ覚悟』からこうなったのかも.....尤も死を選んでいる時点で強くなったと言えないかも知れません。

    ありがとうございました

  • 第1話 虐めへの応援コメント

    新作ありがとうございます
    いつも思うのですが人って勝ち馬にのりやすい生き物なんでしょうね
    と思ってたら野生の動物のハーレムなんかはボスが変わっても何事もなかったように過ごすんだから生命の本能なのかもと思いました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    案外、弱い存在を見つけると、虐める人間がどんどん増えていく。そんな感じがしました。
    尤も私が過ごした学生時代は大昔ですが......

    ありがとうございました


  • 編集済

    第6話 エピローグへの応援コメント

    現実世界だと、少年法があるので有期刑止まりでしょうね⋯⋯
    昨今の左に偏りすぎている司法だと、地裁で裁く刑事訴訟ではなく、家裁行きの可能性すらありますね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに殆どそうですね。

    ただ、最近のWEBニュースで少年でも無期懲役があったので今回は最大で採用しました。

    ありがとうございました

  • 第5話 親子への応援コメント

    「男の子だから、少し暗い」は「男の子だから、少し位」ではないかと。

    ところで、いじめっ子の両親は、意外と良心的ですね。
    てっきり、「本当に殺す気は無かったので、あれは殺人ではなく、不幸な事故だ」で押し通すかと思っていました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘ありがとうございます。
    早速、訂正させて頂きました。

    多分、調べられたら日常的に暴力を振るっていたとか出てきそうなのと、案外敏腕弁護士なら解りませんが、同ケースで罪を認めて減軽を貰う方が良いという弁護士のWEBの話しからこんな親にしてみました。

    ありがとうございました

  • 第4話 嘘をつくなへの応援コメント

    殺してやると叫んで、線路に突き飛ばした・・・・常識的には、殺人罪が成立しそうなものですが、現実世界の昨今の裁判結果をみていると「殺意があったとは断言できない」「突き飛ばしたとしても、絶対に線路下まで落ちるとは断定できない」ということで無罪なんて判決も下りそうな気もしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    現実は怖いですよね。

    多分、似たケースでも無罪は流石に少ないですが懲役2年とかあったりしました。

    今回は小説なので夢を持たせて最大を考えています。

    ありがとうございました

  • 「あいつが他殺に見せかけて自殺したんだ」は通らないでしょうから、まさに完全犯罪ですよね。
    ただ、不謹慎なようですが、結果=復讐対象者の絶望と苦境を、仕掛けた側が見る事ができないのは、少し残念ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この状態じゃ多分立証できないですね。

    確かに主人公が結末を見れないのが残念ですね。

    ありがとうございました

  • 第2話 覚悟への応援コメント

    「どうせ死のうと思ったんだ。」・・・不謹慎なようですが、この境地に至れると、善悪や可能不可能の判断をすっ飛ばして、どんな無茶でもやれてしまうんですよね・・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どうせ死ぬんだから.....そう思うと結構とんでもないことが出来てしまうものなのかも知れません。

    結構事件の加害者がいじめられっ子なんてこともあったり.....

    ありがとうございました