編集済
第3話 命をかけた復讐計画への応援コメント
いじめならもみ消せるけど流石にこれだけの目撃者我慢してるのかいる前で殺したらどうにもならないでしょうから
復讐成功ですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
完全に復讐完了ですね。
国営の鉄道会社が敵なのでもう終わりですね。
ありがとうございました
第3話 命をかけた復讐計画への応援コメント
政治家の息子の不祥事ならオールドメディアは騒ぎ立てますね
加害者の性格を知ったらネットでも炎上するな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、相当なニュースになりそうですね。
ありがとうございました
編集済
第6話 エピローグへの応援コメント
ここで書く話ではないかと思いますが死刑の次が無期懲役なら日本から死刑は廃止出来ないのでは?と思ったりします
仮保釈のない終身刑がないと仮に人を何人殺しても出所出来る可能性があるのはおかしいと思うからです
また話がズレますが良く政治で憲法改訂賛成か反対か聞いてますが例えば九条は変えないけど憲法24条だっけか?結婚は両性の同意と言う男性女性双方の同意とも取れる箇所は変えるべき等憲法を一括りにするんではなく各項目を見ていく必要があるのではと思ったりします
作品に関係ない話が多くなり申し訳有りませんでした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに日本には仮釈放無しの終身刑は無く、実際はかなり長いだけの有期刑みたいな物ですね。
ただ、最近はなかなか仮釈放されにくくなったとは聞きました。
ただ、海外に比べるとまだまだですね。
ありがとうございました
第4話 嘘をつくなへの応援コメント
前回のコメと同じく日本国憲法の授業で先生が言ってたのはこのような場合は
「かっとなって殴りかかったけど殺すつもりはなかった 結果として線路に突き落としひかれたことは申し訳ない 反省してます」
みたくカッとなって手を出したけど殺す気はなかった
線路に突き落として結果として亡くなったことは反省しているってポーズが大切と言われてた気がします
やったことは認めて重大な結果になるとは思ってなかった
とは言え結果については大いに反省していますって雰囲気を出すみたいな
今回は殺してやると言いながら殴ってるからマズそうですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多分、下手に反論しないで、そういう感じに、やったことは認めて反省する方が良い。
そんな話を私も聞いた事があります。
ありがとうございました
第3話 命をかけた復讐計画への応援コメント
「殺してやる」と言うことが明確な殺意になるですかね?
大学の時に日本国憲法の授業取った時の先生も似たようなことを言っていたような
逆に言えば明確な殺意がないと殺人罪には問われつらいと聞いたような
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ソースは古いのですが「殺してやる」と言うだけで罪が重くなるという話しも私も聞きました。
その為、例え喧嘩になっても言わない方が良い。という感じで
絶対では無いという話しですが、殺人や殺人未遂をとられやすくなるという話しだった気がします。
ありがとうございました
編集済
第7話 あとがきへの応援コメント
本作も強烈な展開で、陰惨な内容ながら読後のスッキリ感が素晴らしかったです。(古柳ざまぁとかそういうのでは無く)
あと横からですが「某ボクサー漫画」という事でゴロマキの人に顎蹴っ飛ばされる人が速攻で頭に浮かびました(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、その人です。
本当に昔から、私はあと一歩と言うのが多くて、中間や最終選考までいくのに入賞しないという事が多くあったので.....「あと一歩踏み込みがあれば」と酒場で語るシーンからつけられていました。
何もしらない私は、俺ってカッコ良いのかと誤解していたのは......懐かしい思い出です。
ありがとうございました
第7話 あとがきへの応援コメント
この作品も含めたくさんの作品完結お疲れ様でした
アルファポリスでこんな感じの作品で妹が復讐していく話は何とも言えない感じになったのを覚えています
無理矢理ハッピーエンドにするならふたりとも記憶を持ったまま転生して兄妹ではなく幼馴染として育ち結ばれるとか考えたんですが
転生してからの話に盛り上りがないか(汗)と思ったり
作品を生み出すのは大変なんですね
改めてお疲れ様でした
作者からの返信
コメントありがとうございます。
懐かしいですね『卑怯道』シリーズですね。
確かにこの二人は転生させても盛り上がらないかも。
私の場合、短編は割とすんなり書けるのですが長い文章は苦手でして。
今回は短い文章の短編に集中しました。
この際だから書いちゃいますが、某ボクサー漫画にちなんで昔、小説家仲間に『ウルフ』と呼ばれていた事があります。
※あと一歩足りないという意味です。
ありがとうございました
第4話 嘘をつくなへの応援コメント
コメントが似かよりますが殺人になるのか殴ったことだけを見て傷害罪になるのかとかなんですかね
線路に落ちたのは不可抗力みたいな
後は過失致死とかか
明確な殺意となるといつものイジメの延長線上とか逆に逃げれるのかも知れません
って素人の戯言ですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実際の所はプロでもあまり解らないみたいです。
ただ、昔と違い、未成年でも今はあまり酷いと無期懲役や死刑もあるみたいです。
これはあくまで大人の話ですが『殺す』という言葉をはっすると明確な殺意と取られるから今は喧嘩をする時に使わない方が良いという話しを聞きました。
これは個人的な考えですが、つく弁護士が優秀かどうかで差が出るのだと思います。
今回は、小説なのでかなり酷い方の判決に寄せました。
ありがとうございました
第3話 命をかけた復讐計画への応援コメント
アルファポリス版は自ら落ちてたと思いますがこちらは殴ってますから逃げ場がないですよね
てかこれやられたら逃れようがないですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これはソースが古いし大人の話しなのですが『殺す』という言葉を発するかどうかで罪の重さが変わると聞いた事があります。
今回の場合は明確に殺すと言う言葉を使い殴っていますから、逃げ場はないかもし知れません。
ありがとうございました
第3話 命をかけた復讐計画への応援コメント
「あいつが他殺に見せかけて自殺したんだ」は通らないでしょうから、まさに完全犯罪ですよね。
ただ、不謹慎なようですが、結果=復讐対象者の絶望と苦境を、仕掛けた側が見る事ができないのは、少し残念ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この状態じゃ多分立証できないですね。
確かに主人公が結末を見れないのが残念ですね。
ありがとうございました
第1話 虐めへの応援コメント
やり返さないお前が悪い←じゃ半殺しにしても問題ないって事でおk?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
たぶん理論的にOKですね。
ありがとうございました