応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第137話 王国の夜明けへの応援コメント

    かなり遅れましたが、完結おめでとうございます!ドキドキが止まらない、とても面白い作品でした!まさか下剤が大活躍するなんて思ってもいませんでしたが…
    ともかく、私もこのような作品を生み出せるよう頑張りたいと思います!

  • 睡眠薬、さすがリナさん効きが早い!これはもう暗殺に使い放題…ゲホンゲホン

  • 最強は下剤…確かに、薬の効きが悪くてもその場に留まってしまう、最強の薬ですね!

  • ま、まさかの解決方法…思わずくすりと笑ってしまいました!この調子で楽しく解決して欲しいです!

  • 硬いものって、強いけど折れちゃいますもんね…柔らかいものならしなるから、折れにくいんですけど。柔軟性って、大事!

  • 第101話 初めての喪失への応援コメント

    ゆ、ユリアンさん…!壮絶な死を遂げましたが、これで満足だったのでしょうか…エルザさんに宛てた手紙、幸せになれる日を願って、それはユリアンさんがいないのに成り立つのでしょうか…

  • おぉ!ついに戦闘開始ですね!
    もしかしてローランド、元は人間でしたか…?呪いで馬に変えられてしまったとか…

  • 誤字報告です。
    虚無空間に居れている
    →虚無空間に入れている
    こちらと同様のものが数行上にもあります。

    鳥さん…!飼い主さん…!なぜわざわざペットを実験台にしてしまったのか…

  • 第69話 入学式!への応援コメント

    わぁ…本を残して出ていく前の住民に、反感を抱いていそうな訓練生…波乱の予感ですね!

  • フラン、強いですね!そしてリナの記憶が飛んでいる…これはまたローランドにお世話になるしかないですね!主に筋肉痛が原因で。

  • 第65話 敵を殲滅せよへの応援コメント

    ローランド、もしかして馬ではないのでは!?ここまでの賢さも伏線で、実は馬に変えられた人だったり…!?

  • 第64話 魔寄せの香への応援コメント

    完全に物理を無視…!さすがです!ふと思ったのですが、これってどこまでならコピーできるんでしょう…?流石にお金をコピーとかはしない善人でよかったです!

  • 第60話 マグリーナ炎上への応援コメント

    ローランド…!最高です!もうローランドが英雄(馬)になってもいいのでは!?英雄を救った英雄として…!

  • これはさては、薬を使って倒してまたもや注目を浴びるパターンなのでは!?活躍を期待しています!
    そしてようやく半分まで辿り着きました!もう半分も気合を入れて読み進めたいと思います!

  • 第52話 訓練への応援コメント

    何か自分で解除できる方法を伝授してもらったのでしょうか…確かにずっとあるのは邪魔ですからね!アースウォール以外のものもたくさん使えそうです!

  • 第50話 邂逅への応援コメント

    まさかの薬師という職業がここに役立つとは…全てが軍人としての基盤になるとは、まさか全てここまでの伏線でしたか…!

  • 第43話 身体能力検査②への応援コメント

    ん?二人目のどこに槍を当てたと…?かなりまずいのでは…?無事だといいのですが…

  • お馬様、すごすぎ…!さては名馬ですね!名前をお伺いしたかった…

  • 決意回ですね!これから努力を重ねて強くなってほしいです!

  • 素敵で濃厚な一日…素敵、なのですね…きっと天才は私みたいな凡人と頭の作りが違うのでしょう…そうに違いない…

  • リナさんならきっと戦闘と治癒魔法双方こなすでしょうね!

  • 戦闘シーンの描写が細かくて、想像しやすいです!まるで目の前で戦ってる映像が流れてるみたい!間違っても目の前で戦ってるみたいとは言えない…

  • カオスすぎますね…爆笑しちゃうかと思いました。周りに人がいなかったら絶対に爆笑して腹筋が崩壊するところでした。三十歳くらいの人が、十三歳の女の子にお姉ちゃん…

  • 弓をもった人が近づいてきて矢が届くようになったりとか、延焼したりとか、何気に現実味があってより緊張感が溢れてますね!

  • リナちゃん容赦ない!血栓ができたら死んじゃうかもしれないのに容赦ない!でも、こういうものなのかも…?そしてめちゃ強い。

  • 指で血管を繋ぐ…!?睡眠薬がなければ痛すぎて死んじゃいそう!

  • 事態が緊迫してきました…でも、リナちゃんの思考回路的にはセーフっぽいですね!

  • 第2話 失った家族への応援コメント

    多分誤字です。
    被「し」たのは私だけどさ→被「せ」たのは私だけどさ
    まさかの敵への攻撃が自分への攻撃にもなる驚きの展開。くすりと笑ってしまいました!

  • 第1話 薬師の少女リナへの応援コメント

    いっけぇぇ!になぜか少年の声が聞こえたような気が…ゴホンゴホン。最初から怒涛の展開でしたが、とても面白いです!

  • 第137話 王国の夜明けへの応援コメント

    第2部が楽しみ。また前半のような頭脳戦を!

  • 狡猾さがどの程度あるのかわからないが土壁石壁で移動妨害して時間切れ狙えばいいんじゃね?

  • 魔導砲は王都に存在しないのか?ちょっと信じがたいんだが。立ち止まってうだうだやってるなら大チャンスだろう

  • 最初からガス使えばいんじゃね?何遠慮してるんだろう。

  • 敵方の作戦が変だな。エリート兵にエリート兵をぶつけて拘束している間に本隊が脇をすり抜けて攻城戦始める必要があると思うんだが

  • 死者蘇生の本は別になってなかったっけ?インベントリか゚過去の王の誰かのものだったなら写本が入ってたりするかも。
    あるいは独立した空間でエネルギーの出入りがないなら術者が死んだからといってその空間が消えるわけじゃないってことか。

  • リナの魔力は攻撃に使うべきだと思うがな。例えば
    門の前まで敵部隊が前進したら、密集している部分に壁作って分断しガス投入し無力化して火をかけるそして壁解除してというような攻撃を数回見せれば敵は密集陣形を取れなくなるから攻撃衝力は大幅に低下する。
    以後損害は彼我とも減少するだろう。要塞の防御戦闘なのだからそれでいいわけだ。

  • 第110話 砦の戦火への応援コメント

    地下道を守備兵が使えず埋める時間もないなら注水しておけばいいんじゃないかな。排水しようと動きがあれば察知できるし排水しても乾燥するまで崩落のリスク高くなるから魔法で補強しながらの通過となればどこまで入り込んでいるか察知できるわけだし。リスクじゃなくて罠として活用すべき。
    それこそガスが使える。

  • 第107話 勝利!そして…?への応援コメント

    リナの巨大な防御壁はどうなった?軍の損害を軽減するならこっちの活用が優先じゃないかな。


  • 編集済

    開戦と同時に要塞強襲か。敵に油断がないからあまり賢い作戦指揮と思えないな。隠し球がなければこの最精鋭部隊を失い突進力がなくなるところだったわけだ。

  • この部隊が前線に出されたということは主力が来る最重要方面ということだろう。味方の一般兵主力が来ないということはそれは他方面を迂回して侵攻してるということか?むしろ紛争が拡大して収拾できなくなりそうだが。

  • 第101話 初めての喪失への応援コメント

    そもそも紛争の原因は何なんだろう。

  • 誰かのガンを切ることになるんだろうな

  • 第94話 卒業式への応援コメント

    閉鎖空間に封じられることによって熱放散できずに温度変化がなくなるだけかもしれないじゃないか。その場合腐敗するとさらに温度が上がるはず。シチューでも作って入れておけば長時間に煮込んだ味になるか加熱してすぐの味のままかですぐわかるんじゃないかな。時間経過アリで断熱なら高温で加熱続ける料理ならリスクなく長期利用できるだろう。発酵食品生産とか酒の醸造とかこれはこれで用途ありそう

  • 唱えまくったみたいだけどMPは大丈夫だったんだろうか?

  • 詠唱の順序変更は何か規則性を見つけたから亜種を試みたのかな?しかし2種とも一発で正解引き当ててるのはむしろ不自然に感じるのだが。古代魔法でなく現存のものでも詠唱順位変更してみるような試行はよく行われていて規則性があるとかならわかるのだがそのへんの描写はなかったよね

  • 古代語の発音ってどうやって調べられたんだろう?いったん失伝すると再現は不可能だろう。失伝せずとも伝えられるうちに変質してしまいそうだが。発音記号のような便利ツールが古代に開発されていてこれが利用可能なのならともかく。

  • 第73話 閲覧禁止の先にへの応援コメント

    古代語の講座が立てられていないということはそれベースの研究がほぼなされていないということ。良さげな魔法が存在することは知られている(内容不明でもインデックスは振られている)のに、ベースとなる古代語の研究は不十分な理由はなんだろうか?空間魔法だけでも兵站の問題のほとんどを解決できる可能性があり、統帥力の高い王が現れたら一気に大陸制覇も可能とするような重要度最高レベルの情報を放置する理由がわからない。直ちに発動できる魔法がなくともそこからの研究に注力されるような部門だから研究者がいないはずがないが。いくらかなりと成果が上がっていれば士官学校が関与しないわけもないと思う。


  • 編集済

    第71話 挑戦と新たな目標への応援コメント

    この国の貴族の就学はどうなってるんだろう?他に学術系や経営系の学校があるなら当主候補や予備はそちらに送られるんじゃないか?軍に来てるのは第3子以下で家内の経営等にはタッチさせてもらえない立場なんだろうか?
    治療師強制登用があるなら常時国境に緊張がありそうだがそうでもないのか?

  • 第67話 街の復旧への応援コメント

    戦闘形態が固定砲台でもなくアサシン系統でもない特殊部隊編成して何をするんだろう?高い機動力を与える魔法なり転送ゲートなりあるなら小規模なエリート兵部隊にも値打ちがあるが。

  • 第65話 敵を殲滅せよへの応援コメント

    ローランド自体魔力持ちじゃないかな。絶対馬じゃないだろうし。

  • 第61話 司令塔での攻防への応援コメント

    燻塔に預かれるんだな

  • 第52話 訓練への応援コメント

    どうやって消去したんだろう?他人の手で容易に魔法解除できるなら軍事利用なんて無意味だよね?特に防壁系統は。

  • 第51話 苦手な魔物への応援コメント

    光魔法はいつの間に追加?入隊検査時は無かったが?逆に水は微弱でもないのか?ウォーターボールを兵器担体として使ってるが?

  • 第48話 再び奴らへの応援コメント

    方天画戟でも持たせたいな

  • 第47話 不穏な兆しへの応援コメント

    荷馬車の馬借りられると助かりそうだがなあ

  • >でも早めに追われて良かった。
    終われて?

    軍医で出世じゃなくって、兵科将校に行きそうだから、部隊指揮の教練はちゃんとやっておかないと大部隊を指揮するようになると困ってしまいそう。

  • 第43話 身体能力検査②への応援コメント

    これで攻撃は苦手だと?

  • これはまた最前線向きの技能


  • 編集済

    レヴェルの概念がある世界ならかなりレベルアップしたんだろうな

  • 第25話 薬の原料への応援コメント

    その気なら爆薬も作れるんだな。表題の意味がだんだん分かってきた。


  • 編集済

    第24話 バイパーは薬!?への応援コメント

    トレントで槍作ったらどーよ。それにしても凄い戦闘力だな。現時点でも軍の中でいいとこ行くんじゃないか?戦術眼もあるし兵科将校務まりそう

  • ユリアンはマジックポーション飲んだのか?一人戦えないと詰むぞ


  • 編集済

    第21話 旅立ちへの応援コメント

    火炎瓶に使えそうなもの(エタノールとか、それをゲル化させるとろみ剤とか)無いのかな?また、ここまで使用した薬品は液状のものが瓶割れて飛び散る程度で著効示したけど、瓶を爆散させる程度の弱い火薬は作れないのかな?火炎瓶に混ぜて投擲して着火気化して発効できるような熱に強い薬品はないかな?化学兵器の大家が生まれそう

  • 自分のアバラは?

  • 30名の戦闘集団に既に4名の損害与えてる。もう一歩戦果上げれば潰走に追い込める可能性あり、か。増援の可能性がなければだけど。

  • かなりしっかりした戦闘訓練/戦術訓練を受けてるみたいだが村の住民全体が受けているわけではないようだ。どういう背景世界なんだろう。しかも限界集落化しつつあるような記述。

  • 塔盾で護って殴れば良かと!


  • 編集済

    軍隊の基礎技能どうなるのかな?戦闘技能は合格しても集団行動馴れてないと後で苦労しそう。師匠もワンマンアーミーぽいし、行進とか敬礼とかは師匠に魔法教えてもらいながら一緒に勉強して後は実地で訓練てこと

  • 第137話 王国の夜明けへの応援コメント

    幼なじみ活躍少なすぎる 笑 下剤がもっと活躍してもよかったような?

  • あたらめて        魔法が順番変えてるからこれも変えたのかな?笑

  • 第64話 魔寄せの香への応援コメント

    私なら話しの最初の方で「御託はいいからとっとと処理しろ!」と怒鳴りつけますねw

  • 尉官以上は衣食住は駐屯地にいる場合は自腹(作戦行動中は食事支給)、下士官以下は支給もしくは貸与。
    だから士官学校出の少尉は手当も最低限だから貧乏の代名詞になってます。

  • 第53話 鳥の災難への応援コメント

    わかってらっしゃると思いますがツッコミを。
    軍隊の階級はあくまでも職制だから技能レベルは関係ないです。
    現場での技能レベルが一番高いのは大体は下士官ですね。
    士官は管理職だから現代軍なら最前線には立たない。
    医官は大体は尉官からですが佐官は管理職ですね。

  • 短槍が届くほどの近接戦闘してるのに、よく考えたり攻略実験する余裕があるな。
    敵の動きが鈍すぎるのか?

  • 第24話 バイパーは薬!?への応援コメント

    薬になるなら、倫理を超越しそうなキャラですね。

    あと、誤字かと思う箇所です。
    “ユリアンさんもエルザさんの倒れ込んでしまった”→”ユリアンさんもエルザさんも倒れ込んでしまった”かと思います。

  • 仮称盗賊団に
    (-∧-)合掌・・・

  • 驚くほど非人道的な戦い方をするシリル氏。

  • すっかり戦争ものに……?


  • 編集済

    第101話 初めての喪失への応援コメント

    戦場医療の権化


  • 編集済

    鳥と飼い主さんかわいそ…。

  • 虚無魔法の収納空間って共用だったのですね……!
    そしていつの間にか二年半も経ってる。

  • 第64話 魔寄せの香への応援コメント

    序章同様に、やはり他国の工作部隊が潜入していそうですね。

  • 第60話 マグリーナ炎上への応援コメント

    英雄リナの誕生……?

  • 第48話 再び奴らへの応援コメント

    まるで英雄みたいだぁ(直球)

  • 器具なしで指で血管を繋ぐなんてすごい器用!

  • 第21話 旅立ちへの応援コメント

    睡眠薬とか血圧の薬とかお医者さん使うやつってものすごい微量で激しく効果出るからミスるとすぐ死ぬよね。

  • 共和国とだけ停戦企んでててもその前に他の国が来そうだけどな。
    内乱で弱った国なんて襲ってくださいって言ってるようなもんだろ。
    王国と帝国と共和国しかいない設定なんかな。

  • 世界中で禁止されてるならともかく積極的に研究してる国があるのに、うちの国は禁止でーすって、無抵抗主義を通り越してただのアホよな。

  • 第137話 王国の夜明けへの応援コメント

    完結おめ!
    面白かったです!


  • 編集済

    なんか後だしジャンケンの展開がずっと繰り返しているような。最初は普通に堅実に正統派のファンタシーだったのにいきなり敵がロボ持ってくるみたいな感覚。

  • 第65話 敵を殲滅せよへの応援コメント

    ローラ作戦はRollerなので読みはローラーになりますね。

  • もう下剤撒こう・・・
    クズは、クズとして尊厳事殺そう・・・

  • 誤字報告


    「」エドワード殿下が、すでに対策を指示されています!」



  • 第86話 クラリスの救出への応援コメント

    誤字報告


    私『に』気配感知に従って走っていくと、古びた倉庫のような建物に辿り着いた。扉の隙間から微かに声が漏れてくる。



    『の』

  • 第82話 混乱と緊張への応援コメント

    誤字報告


    さ、さ『え』るか!!


    さ、さ『せ』るか!!


    冴えてますねぇ

  • 第62話 所長を救出せよ!への応援コメント

    脱字報告

    カールさん『 』は悪いが大尉と所長の傍に置いて来た。彼は恨めしそうな顔をして、私の事を見てきたが、仕方が無い我慢してくれ。


    『に』

  • 第53話 鳥の災難への応援コメント

    誤字報告



    「それは、怒られるでは済まないかもね。ただ、それよりも問題は『魔量』の無駄な消費の方ね。無駄に四方八方にばらまいているから魔量が枯渇してしまうわ」」


    『魔力』

  • 第51話 苦手な魔物への応援コメント

    サンドワームじゃなくてサウンドワームなのか

  • その発言は、使える事を自白しているようなものだなよ・・・

    後、全て情報がエドワード殿下からだから議員の協力者がエドワード殿下の可能性も有るよ。なら、裏切り者が逆の可能性も有るのに・・・

  • はっや……、なんという早技……。