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  • 誰もいない密室にてへの応援コメント

     う〜む!軽い感じですね!有栖院有栖登場回と言った趣きですか。この調子で、オカルトコメディ良さげです。続きが読みたいです。

    作者からの返信

    ノリと勢いだけで書いたキャラをお褒め頂けて幸いです
    初稿ではクールビューティーだったのに坂を転げ落ちるようにどんどんとおばかになっていきました…
    それに釣られて作品のテイストはライトノベルの最も軽いところに落ち着きました
    怪異を見つけたらあっという間に解体して学会に出してしまうパーソナリティなので、「結局は!」というオチ以外にするには私の力量不足です…
    感想ありがとうございます

  • 誰もいない密室にてへの応援コメント

    AIが呪の本を読むとどうなるかは興味深い。
    結局この話では火災になったが、それは本当に呪か、それとも有栖のドジか。
    興味深い話をありがとうございます。

    作者からの返信

    この本の中の呪いは考えたのです
    もしもこの女の前で呪いを発動させてしまえば、この女は自分の神秘を剥ぎ取ってバラバラに解体し、その臓腑を陳列して白日のもとに晒してしまうだろうと
    それは怪異に取っては、ただ死ぬよりも辛く恐ろしいことです
    であるから、彼は事故に見せかけて自分を証拠隠滅したのだと

    あるいは古い建物でタコ足配線を使いすぎた所為かもしれません