応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • イェルは可愛いです。黄色いのヤモリのように想像してしまっています。。。
    そして、名前は「yellow」や「yell」などから来ますか?それとも、外れですか?=)))

    好きな食べ物は?=)

    作者からの返信

    名前の由来大正解です!!
    好きな食べ物は食パンかな?
    ホットミルクと合わせてバターで塗ったものをもぐもぐ…。
    お肉をがっつりと食べるタイプではないようです。
    冬の岬さん、多くのコメントや誤字の指摘ありがとうございました!!

    (こんなんでカクヨムコン通過できるかどうか…)

  • エピローグへの応援コメント

    イェルはセレイと出会えば。。。へへ。。。どうかな=)))

    追伸
    続編が是非読みたいです!=)

    作者からの返信

    可能性は無くはないですよ…ふふふ…。

    続編があったら誤字脱字を本格的に直したいです…。


  • 編集済

    「シェインはペンダントを見つ/け/ていた。」ー>(取り出して)見つ/め/ていた?
    御免=)ただ素敵なお話に邪魔するものを削除したくてたまりませんでして。。。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました!
    直しておきました!
    なんで誤字が多いんだろう…。悲しみ…。

  • 第7話 声と、風の力をへの応援コメント

    「シェインの剣術もキャリナの斧術も聞いていない。物理系が聞かないんだ。」
    聞くー>効く/利く?
    「部が悪い」ー>分が悪い?
    手伝いたいだけです=)物語は本当に面白いです!

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!訂正しておきます!!
    早く自力で気づけばよかったです。申し訳ない…。
    冬の岬さんありがとうございました!!

    編集済
  • 解決したとはいえ、切ない……。

    作者からの返信

    過去に起きた事件を今更無かったことには出来ませんからね…。
    でも、イェルはやれるところまではやれた、褒めてあげたいです。
    路地猫みのるさん、複数のコメントありがとうございました!!

  • 第6話 アンヴォー洞窟へへの応援コメント

    爬虫類大好物です。子供の頃の夢はプテラノドンに乗って学校に登校することでした。(爬虫類じゃないけど)

    作者からの返信

    爬虫類は可愛いですよね!
    恐竜も図鑑や映画でしかわからないですけど、ワイルドでカッコよくて好きですね!

  • 第4話 イェルの過去への応援コメント

    うーん、医者に対する差別ってどこにでもあるんですね。普段診てもらってる恩とか感じないの?とリアルでも思います。

    作者からの返信

    恐ろしい病気に感染したくないため必死だったのでしょうね…。
    現実は恩があったとしても厳しいです…。

  • 第1話 助かった命への応援コメント

    そ、そうだったのか……。

  •  お伽話の様な可愛いお話でした。でも、イェルに起こった事は、かなりハードな内容ですね!闇堕ちしないで良かった。面白く読ませて頂きました。有難う御座います。

    作者からの返信

    闇堕ちをせずに過去を乗り越えたイェルを褒めてあげたいぐらいですよね。
    楽しんで読んで下さったようで良かったです!
    閑古路倫さんありがとうございました!!

  • エピローグへの応援コメント

    切なさもありますがタイトル通り、希望あるお話ですね。
    長編で読んでみたい世界観だなって思いました。

    作者からの返信

    希望に満ちた冒険の始まりを意味する終わり方にしましたので長編になったら新たな街で個性的な人と出会ったり、人助けをしたり、シェインとキャリナと再会したり…と可能性が無限大にありますからね!
    星都ハナスさんありがとうございました!!

  • 生まれて来てくれてありがとう。
    これは泣けちゃいますね。

    作者からの返信

    母親にとって自分の大切な子供は幸せの象徴ですからね。
    イェルがこの歌を覚えていたからこそ生き続ける希望にもなれたはずです。
    お母さん、ありがとう…。
    星都ハナスさんありがとうございました!!

  •  初めまして、いきなりですが誤字報告です。冒頭、町に付き→町に着き 折角の面白いお話です。印象が少しでも悪くならない様に、修正をお勧めします。

    作者からの返信

    閑古路倫さん誤字報告ありがとうございました!!
    修正完了しました!

  • 第7話 声と、風の力をへの応援コメント

    主人公の覚醒!詠唱もカッコいいですね!

    作者からの返信

    守りたい気持ちで覚醒、声を出して詠唱はやっぱかっこいいですよね!
    長多 良さんありがとうございました!!

  • 第4話 イェルの過去への応援コメント

    うう…こんな恐ろしいトラウマがあったなんで。とても悲しい話です…。

    作者からの返信

    悲しいバックホーンがあるキャラの方が感情移入しやすいかなと思いました。
    イェルごめんね…。
    長多 良さんありがとうございました!!


  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

     最後まで読ませていただきました。
     冒頭のアクションシーンからイェルがしゃべれない引きにつないでいて、最後まですらすら読めました。
     イェルも過去を乗り越えて未来に向かって歩みだすことができて良かったです。
     (ところで、イェルは性別不詳としつつ、お父さんが娘を捨ててきたって言っちゃってるのは良いんでしょうか……)

    作者からの返信

    よく気付けましたね!
    もしかしたら本当は息子で嘘がバレて荷物を探られたら知らない子が荷物に紛れ込んでた…という嘘かもしれません…。
    今後お尋ね者として探されたら困りますし…。
    一応イェル本人に突き止めないとわからないミスリードになるようにややこしくしました。
    といってもややこしくなるので一応修正しておきますね。
    ただのネコさんありがとうございました!

    編集済
  • 第4話 イェルの過去への応援コメント

    剥鱗病、怖すぎます。想像するだけで痛々しい…

    作者からの返信

    自分でもよくこんなものを考えたなぁ…と思っています…。
    これぐらいのインパクトがないと物語が動かなかったかも…。
    皐月一語さんありがとうございました!

  • 第4話 イェルの過去への応援コメント

    ドキドキしながら読み続けます。

    作者からの返信

    時間がある時に引き続きお読みくださいませー!

  • 呪術師が牢獄にいる限り……というのが、若干心配ですがとりあえずは良かったねイェル。

    作者からの返信

    脱獄したらイェルが捕まえにいくエピソードが出来そうですね…そうならないで欲しいですけど…。
    不二原光菓さんありがとうございました!!

  • 第4話 イェルの過去への応援コメント

    うわぁ、残酷……だけど現代だって致死的な病気だったらいつこんな事態になってもおかしくありませんよね。

  • このエピソードにイイネ1コしか付けられないのが惜しい。
    いい歌ですね。
    特に最後のフレーズで涙腺崩壊しました。

    作者からの返信

    コメントも書いてくれるだけでも十分嬉しいです!
    優しい歌声で聞いてみたいですよね。
    BIRDさんありがとうございました!

  • この歌、とっても良いです。泣けます😢

    作者からの返信

    イェルのお母さんがどれだけ優しい母親だったのかがわかる描写も込めています。
    星太さんありがとうございました!!

  • エピローグへの応援コメント

    コメント失礼します。
    以前参加されていた企画からまいりました。訪問が遅くなり申し訳ありません(>人<)

    とても楽しく読ませてもらいました。
    人間以外の人種が主人公で、このようなハートフルな話はあまり読んでこなかったので、とても新鮮に感じました。

    また、途中のおまけの部分から作者さんがこの作品のキャラクターを愛されているんだなぁ、と感じられてほっこりしました。

    それでは、また。

    作者からの返信

    訪問ありがとうございます!
    だいたいは人間だったり元人間が主人公が多い中で別の種族が主人公もありかなと思い書きました。(というかそういうの増えて欲しい…)
    イェルもシェインもキャリナも好きで続編はあれば書きたいなぁと思っていたりしてます。
    名無之権兵衛さんありがとうございました!!

  • プロローグへの応援コメント

    企画に参加ありがとうございます!

    作者からの返信

    そちらもわざわざ読みに来ていただいてありがとうございます!!

    編集済

  • 編集済

    エピローグへの応援コメント

    せっかく仲良くなれそうな相手が見つかったのに少し寂しいお別れになってしまいましたが、ストーリー完結と新たな門出と言う意味では良いラストですね!

    ただ、『第1話 助かった命』でセイカおばさんが「イェルちゃんの部屋はここ?大丈夫かい!?」と宿の部屋に入ってきていますが、どうやって突き止めたんだろう?と言うのが疑問に感じました。この時点では冒険者2人はイェルの名前さえ分かっていないので、イェルが怪我した状況であると把握した上で場所を突き止めてくるには早すぎるなぁ、と・・・。(勿論、書かれていない裏側で帳尻合わせする事も出来るとは思いますが)
    その後の『どうやら近くの町に来てたみたいでホッとした。』と言うのもちょっと意味が伝わりにくく感じました・・・!

    作者からの返信

    説明不足ですみません。世界観的に竜人族は1つの村に集まっているのが多く他の町で見かけるのはギルドで働いたり商人だったりします。イェルはどちらでも無いかつ子供のようなサイズでたまに雑用をしに来ているので町にいる人たちから認知しており怪我人として運ばれたことをセイカおばさんが聞きつけ宿屋にいることを知って来たわけです。
    近くの町にホッとは元々シェインとキャリナはここで宿泊していたのでイェルが住んでる場所ではなかったのです。
    優麗さんご指摘ありがとうございました!!

    編集済
  • エピローグへの応援コメント

    タイトルに惹かれて読ませていただきました。

    イェルの前向きな言葉で締めるのがよかったです。

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    過去を乗り越えて新しい明日へ旅立つイェルの物語を読んでくれて嬉しいです!
    広沢 長政ありがとうございました!!

  • 第4話 イェルの過去への応援コメント

    コメント失礼します。
    とても読みやすい短編で情景がすぐに頭に浮かびます。しかし、トラウマによる失声症だったんですね……。

    作者からの返信

    母を失い町の人から嫌われて、父親が殺されてしまう…。
    不幸の連続に耐えきれなく声が出ないほどに…。
    作者ですがイェルちゃんを抱きしめてよしよしと撫でてあげたい…!
    畔藤さんありがとうございました!!

  • 第2話 失っていた声への応援コメント

    おや、病気ではなく呪いによるもの?

    作者からの返信

    誤字脱字などのミスが多く見つかったので修正しました。
    いろいろ紛らわしくてすみませんでした!

  • 第1話 助かった命への応援コメント

    可哀想に
    何らかのPTSDによる失語症でしょうか?

  • プロローグへの応援コメント

    あらら
    冒頭から大ピンチですね

  • エピローグへの応援コメント

    読みに来ていただいてありがとうございます。

    イェルの今後とか、シェインの親のこととか、続きが気になりますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    カクヨムネクスト賞に出しているので入賞すれば…?
    それか他の皆様も続編が見たいと反響があれば書いてみていいかもしれませんね!
    翠雨さんありがとうございました!!

  • エピローグへの応援コメント

    おもしろかったです。結びがさっぱりしていて、綺麗な起承転結にまとまっていた印象でした。
    短編って、いざ書くとなると、短い中に色々と詰め込まないといけないので、意外と難しいですよね。
    カクヨムコン、応援してます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます!
    他にもモンスターを出したかったのですが、戦闘描写で文字数ががが……。
    必要な描写だけにしたらこうなりました。
    カクヨムコンの応援もありがとうございます!他の作品も応募作品なのでどれかいい結果を残せますように…!
    猫舌サツキ★さんありがとうございました!