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第70話 ありのままでいられる時間への応援コメント
うわー、なるほど!夏帆がその場で断らなかった理由はそういう考えからだったんだ!58話で抱いていた疑問が、ここで解決したよ~
作者からの返信
コメントありがとうございます。
解決したようで何よりです。
しかし……今改めて読み返すと色々粗がありますね。初作品故か。
第58話 取られてからじゃ遅いへの応援コメント
ここで夏帆の返答がとても気になります。てっきりその場で断るのかと思っていました。今まで全く連絡もなかったのに、告白を受け入れる可能性なんてあるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
夏帆には何かしら思うところがある……のでしょうか。
第90話 過去の後悔と和解とへの応援コメント
言いふらしてはなかったとはいえ、そこまでの人生の半分近く一緒にいてこれからも一緒にいると思っていた人に裏切られ、勉強したり行事に参加したり友達とカラオケ行くような機会を奪われ、13年経っても苦しんでることを思うと軽い謝罪にも感じる。
このレベルの仕打ちに見合う謝罪がこの世にない説もある。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通りです。これで夏美が許せているのは、夏帆が十年間恋人として傍にいたことあってのことでしょう。
また、私の表現力不足により、涼の謝罪を十分に描写できませんでした。
今回の感想を真摯に受け止め、今後の作品作りに活かして参ります。
第89話 あの日起きた全て side.涼への応援コメント
思わず泣いてしまいました。
ずっと涼も葛藤を抱えていたとは。しかもこんな形で。思春期ならではの考え。それがこんなことを生んでしまうなんて。
久しぶりに小説を読んで涙を流しました。
作者からの返信
コメントに加え、作品レビューまで……ありがとうございます。
私自身、胸が締め付けられる思いでした。
この物語があなたの心に深く響いたことを、光栄に思います。
涼の葛藤を知った夏美は、何を思うのか――――
第55話 嘘つき同士への応援コメント
私は日本語が話せないので、機械翻訳が私の言葉を間違って解釈するのではないかと心配して、あまりコメントを残さないようにしています。しかし、このシーンは本当に感動的でした。私は幼い頃、病気で学校を休むことが多かったのですが、あなたはそのような孤独を完璧に描写しました。とても美しくて、涙が出ました。❤️
作者からの返信
機械翻訳でも、きちんとお気持ちは伝わってきました。
コメントありがとうございます。
第2話 新たな出会いへの応援コメント
三年ぶりということは中一の頭で学校に行けなくなったのか。
学校生活はほぼ小学生しか経験してない感じ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後々過去エピソードがありますが、正確には約二年八か月ぶりになります。
ほぼ小学生にしてはちょっと大人びすぎている気もするので、この失敗を今後の作品に活かしたいと思います。
最終話 愛してるへの応援コメント
素晴らしい!
面白かったです!!
ありがとうございました!!!
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました。
そう言っていただけて嬉しい限りです。