第5話 便利なツールへの応援コメント
創作論の方では大変失礼を。
こんなクセ強人間が書く作品なんて、絶対に面白いに決まってるだろと思って読みに来ました。
……はい、これはテンプレが嫌いな人の作品ではありません。読者に他責してる方の作品ではありませんでした。自分の理解力不足です。大変、失礼しました。
WEB小説に則り、読まれるための文章にして、自我と読者のバランスを取られている、非常に紳士な方なのだと。
時間出来たら、また続きも来ます。
作者からの返信
ムーランさんコメントありがとうございます!
こちらこそ創作論では失礼しました。
またこうして感想をいただけて嬉しく思います。
過分な評価ありがとうございます。
紳士ではありませんが、どうすれば読まれやすくなるか、読んでもらえるようになるかは常に考えているつもりです。
人気の秘密を探り、自分の面白い反しない限りはどんどん取り入れていこうとも思っています。
けっきょくは自分の選択次第だと思うんですよね。
おたがいが好きな作品を好きなように書くのが一番健全なのかなと。
すみわけって大事ですよね。
わたしも作品によって雰囲気や文体もバラバラですし。
誰に届けたい物語なのかを考えるのもいいですよね。
第56話 カウンターの上の正体への応援コメント
怒涛の展開っつ!!
先が楽しみ!!!!!!!!
作者からの返信
ユニさんコメントありがとうございます!
そして、返信が遅れて申し訳ありません。
このあとどうしましょ?
見切り発車の作品なので、前方三メートルぐらいしか内容考えてない。
フワっとした外観があるんですけどね。
あんまり難しいこと考えず、書くのがいいか。
コメディーはノリと勢いが大事ですもんね。
なんとかエネルギーためて再開したいと思います。
いつもありがとうございます。
元気をいただいてます!!!
第49話 ゾンビ、勝手に話を大きくするへの応援コメント
ダンマスがギルド、、、二度美味しい?w
作者からの返信
ユニさんコメントありがとうございます!
ひとつぶで二度おいしいですね!
なにがひとつぶなんかはよ~わからんですけども。
いちおうコンセプトとしては酒場を経営していたら、いつのまにやら街になっていた。みたいな感じっす。
いや~、昔から思ってたんですよね。
ダンマスって自分のダンジョンですよね。
それって、もう領地じゃね? みたいな。
べつに冒険者おびきよせて殺さなくても、なんか生産すればよくね? みたいな。
それを自分なりに考えていった形ですね。
エタっちゃいましたけど。
けど、続きを書く気はある。
この作品ともう一個ぐらいは終わらせたい。
今は充電期間中です。ユニさんのコメント、レビューがすごく力になってます。
ほんとうにありがとうございます。
第56話 カウンターの上の正体への応援コメント
まさかの、自動読み取り方式!!
凄い! まるでユニク◯のセルフレジみた〜い!!(あれって凄いですよね〜!)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
まさかの自動読み取り方式でした。
ユニクロってスゴイですよね。
あれ初めて使ったとき衝撃を受けました。
「え? スキャンしなくていいの!?」って。
神と魔法とテクノロジー。
もしかしたら、どっか遠いところで三つ巴の戦いになっているかもしれないですね。
第55話 けっきょく雇うへの応援コメント
カウンターの上に広がる布に不自然な盛り上がり……
なんだろう? レジかな?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
イヤン。正解!
バレちゃった。
ウツロ君人形、1ダース差し上げます!!!
第54話 さっそく応募者があらわれるへの応援コメント
(もうしない)
↑何か可愛い〜、と思ってしまったw!(笑)
雇ってあげなよ〜♪
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
もうしないらしいです。
たしかになんかかわいいですね。
金属板も書き足したってことは雇えってことなのでしょう。
主人公はどうするだろう。
たぶん採用するだろうなあ。
こういうのってすごく不思議に思うんですけど、書いている側もわからないんですよね。
むろん採用させる流れを作ったのは私なんですけど、主人公の性格を考えつつ書いていると、そうならなかったりする。
おもしろいっすよね。
第25話 神への供物への応援コメント
心の声を読む神獣、厄介ですな(^_^;)
と思ったら人参でええんかーい!?
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
ニンジン、好きなんでしょうね。
第22話 伝説の勇者への応援コメント
あ、そのナイフって主人公の電源コンセントの可能性は…ない、ですよね?
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
ナイフを抜くとシャットダウンする。
知らぬ間に主人公がメカに!
第18話 末っ子ソシラと名推理への応援コメント
あ、アホすぎるオチだ\(^o^)/
むしろよく最初から全部赤い光じゃ無かったよな…
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
意外に抜けている主人公です。
四姉妹も天然なのかもしれません。あんなの満場一致で赤だと思うんですけどね。
>ギイイイ。
さすがはソシラちゃん! お約束を忘れない芸人の鏡!!(←違う!笑)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
やりました。ソシラはちゃんと基本を身につけているようです。
次回は「どうも~」って手をたたきながら登場してくるかもですね。
しかし、ソシラのせいでドロシーの影が薄くなってしまう。
なかなかバランスが難しいのう。
第51話 ギルドの奥の扉とダンジョンの入口への応援コメント
トイレだった……_(:3 」∠)_……
でも、このセンス大好き♡
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
トイレでした。
とんだ肩透かしですね。
センスを褒めていただいてありがとうございます!
感謝です!!
第50話 冒険者ギルドを作ろうへの応援コメント
>いえ~い! あれ俺の部屋!!
ソシラちゃんに取られそうな予感……(笑)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
やっぱり!
わたしもそう思ったんですよ。
性格から考えるとたぶんそうなる。
ですが、わたしが書くとしたらそうですね……
扉を開けたらトーマス・デ・ジョーイが座っていると思います。
高そうなイスで葉巻をプカーっと。
第48話 呼び名が変わったのであるへの応援コメント
従業員候補が一気に増えましたね。
グレイドとのやりとりで「安易に自分の利き腕を預ける者は長生きできないぜ><」ってノリを思い出しましたが、それは同業者への対応であって、さすがに酒場や宿屋の主人とは違いますな。ははは。
ダンジョンマスターおじさん。
ダンマス、ダンおじ、マスおじ。
つまりマスオさん……ゾンビ殿は一家の大黒柱でござるな〜
作者からの返信
二見あいさんコメントありがとうございます!
従業員が増えそうです!
ダンマスおじさん、零細企業から中小企業へランクアップできるのでしょうか?
マスオさん!
その呼び名の発想はなかった!!
たしかにダンジョン要素いまんところないですもんね。
まさにマスオ。
「安易に自分の利き腕を預ける者は長生きできないぜ」
ジャンタールですね。
ハードボイルドのノリ。
今回の主人公も冒険者時代はあんな感じで過ごしていたのかもしれませんね。
ちょっと昔を思い出したのかも。
第14話 ご利用ありがとうございましたへの応援コメント
孤独空間に閉じ込められるってのは何より恐ろしい事ですからね。
ワタシも1,2度小説のネタにした事がありますけど、あれまじで自分の身に起きたらと思うとぞっとします。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
空間に閉じこめられるってコワイですよね~。
自分の身に起こったらと考えると、マジやだ。
小説のネタにされたんですね~。
書いていて精神削られませんでした?
案外書く分には大丈夫なのかな。
いや、昔よく夢で見たんですよ。
水道管みたいな長いパイプのなかを歩いているんです。
ですけどそのパイプ、徐々に細くなっていくんですよね。
余裕をもって歩いていたのが、次第に体スレスレに。
このまま進むと詰まっちゃうんんじゃないか、そんな不安にかられるんです。
そこでですね。
なんか音が聞こえてくるんですよ。
ゴゴゴゴゴって。
水の流れる音。
超怖くないですか?
第13話 お代は気分次第への応援コメント
彼らに客引きをやらせよう( ̄ー ̄)
それはともかく初売上げおめでとさん。
酒場だから水じゃなくてお酒が欲しい所……材料があればゾンビの腐り能力で発酵できるかも。
猿酒じゃなくてゾンビ酒とか嫌だなぁ(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
客引き。やらせたいところです。
それで収入ガッポガッポ。ただ、盗賊の吹き溜まりになりそうな気も。
お酒ほしいところですね。
いかんせん敷地から出られないのがねえ。
難易度高いんですよね。
ゾンビ酒!
それパンデミック引き起こすやつやん。
昔のB級ホラーや。
第48話 呼び名が変わったのであるへの応援コメント
今後、オジダン呼びになるのか、オニダン呼びになるのかが気になります。
(´ω`)……まぁ、個人的に気になるだけで、どっち呼びでも良い話なんですけどね。
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
作者の予想ですが、オジサンに戻ると思います。
たぶんそういう性格。
第48話 呼び名が変わったのであるへの応援コメント
あ、本当だ。タイトルが変わってる。どうせなら某マンガみたいに『Master ✖︎ Master』にしてしまうのもあり?
追記 >ただ、休載は多くなりそう。
大爆笑🤣
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
すいません。またやってしまいました。
許しておくんなせえ。
Master ✖︎ Master
いいですね。かっこいい。
ただ、休載は多くなりそう。
第10話 裏ルートと実績解除への応援コメント
お冷や入りました~♪
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
オーダー通りました!!
初めての客はモンスター!
だが、考えてみれば店主もモンスターの一員だったりする。
第8話 井戸掘りへの応援コメント
縦スコップがあればもうちょい楽だったかも……
一応、穴掘る(事もある)仕事してるので、ツルハシ一本で掘るのが死ねるのはよくわかります、ゾンビでよかったな主人公w
他の方のレスにもありますが、泥水はほっとけば沈殿してある程度綺麗にはなるんですよね。後は底にバラス(小石)敷き詰めれば泥が舞い上がりにくく……
いやまぁ、そこまでこだわんなくてもいいかな(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
おおう。やったことあるんですね。
インフラ関係でしょうか。いつもお世話になっています。
こうして快適に過ごせるのもみなさんのおかげです。ありがとうございます。
お~。
たしかにスコップのほうが楽かもですね。
いずれにしても死ねる作業ですよね。ゾンビにピッタリ!
小石をしきつめる。
いいっすね。そういうの好きなんですよ。
実際ちょっと書こうか悩みました。
けど、テンポ悪くなるなーと思ってカット。でも書いたほうがよかったかな?
取捨選択って難しいです。
第7話 で、何を売るの?への応援コメント
まったえらい大工事が飛び込んで来たなぁ……草刈りとはレベルが違い過ぎる(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
大工事です。
時間はあるからって押しつけすぎですね。
人力でやろうものなら刈った最初の草が、途中でもう伸びてるレベルです。
編集済
第6話 看板つくりへの応援コメント
ポールより、その木の表側の皮を剥いで文字掘ってカンバンにしてもよかったですね。で、余ったポールを何かの道具として使うとか。
まぁ、その木にある程度の太さが要りますけど(;^_^A
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
あーなるほど。皮を剥いでそこに文字を書く。
で、閉店するときは裏返しにするから、その木をこうメリメリメリっと。
いや、ムリ。
木は裏返せないせないから。
……いえ、そうではなく、剥いだ皮を使えってことですよね。
あるいはこう、皮を完全に剥ぐんじゃなくて、一部をくっつけたまま残しておく。
皮をペロってめくったら営業中。パッと閉じたら閉店。
変質者のコートのイメージで。
第4話 あくまで酒場経営だからねへの応援コメント
>”ジグソー 丸ノコ チェーンソー トリマー インパクトドライバー……”
工事やってる人じゃないと分からないレアアイテムが……(;^_^A
そのうちレベラーとかコアドリルとかも出て来そうw
草刈り……エンジン付き草刈り機が欲しい所です、あと軍手と長靴。ムカデとか出ますからね。
あ、ソンビにゃ必要ないか(;´∀`)
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
ガチの工具が出てきましたね。
おそらくもっとたくさんの工具が並んでいるハズ。
レベラー。出てくるでしょうか?
コアドリル。アンカー打っちゃう感じですか?
いや、知らんし! マニアックすぎて検索してやっと分かったし!
でも、そういうマニアックすぎるの書いてみたいですね。
ずっとPV1みたいな。
濃い読者一人だけしかついてこられないタイプのやつ。
草刈りメンドウですよね~。
メカが欲しいところ。
長靴も欲しいですね。でも、この世界のムカデは人間サイズかもです。
第3話 急ぐんだ! 間に合わなくなっても知らんぞ~!!への応援コメント
タイトルで吹きましたw
これでしばらくは安泰ですね。
問題はここがどこかですよねぇ。元々いた世界にタブレットが迷い込んだのか、それとも主人公がコッチの世界に来ちゃったのか……期待が膨らみます。
作者からの返信
素通り寺(ストーリーテラー)さんコメントありがとうございます!
タイトルはパッと思いついたものを書くクセがありまして……。
あー、そうか。
こっちの世界に来てしまったパターンも想像できるのか。
それは考えていなかった。
ありがとうございます。
そのへん読者が迷わないように配慮する必要がありますね。
感謝!
よかった!
期待が膨らみましたか。
別のところが膨らまなくてよかったです。
あ、もちろん、風船のことですよ。
第46話 美人四姉妹、お風呂に入るへの応援コメント
(,,ΦωΦ,,)フフフッ…
ラッキースケベ回ですね!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
ラッキースケベを作ってみました!
ですが、ラッキースケベってこれでよかったのでしょうか?
なんか違う気が……。
第43話 仲間が増えたのだへの応援コメント
トーマス・デ・ジョーイ
(●´ω`●) どっちの願いも叶った、とても覚えやすくて良い名前ですね〜。
スレイプニル
ごめん、私も疑ってたww!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
どちらにも配慮した折衷案。いい感じでまとまったように思います。
トーマス・デ・ジョーイ
味のある名前ですよね。
ロバート・デ・ニーロみたいで。
役者とコックだけに。
第42話 簡単に見つかった。でも、ややこしい話になった。への応援コメント
料理人ゲット、ですね。(笑)
ダンジョンらしい従業員で良いと思います!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
料理人ゲットです。
モンスターですけど、とにかく労働力はゲットしました。
これで酒場がさらに充実すること間違いなしです!
……ほんとか?
第41話 あんがいまとまるもんなんですねへの応援コメント
一日二回は大きいですね!
行ってみるものですね〜。
それはさておき、ジョーイはどこへ……
散歩かな……?(笑)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます。
一日二回は大きいですよね。
資金がない場合は回転率をあげないといけないので。
ジョーイはどこへ行ったのでしょう?
案外近くにいるかも。
スレイプニルの腹の中じゃなきゃいいのですが。
第40話 交渉は意外な方向にへの応援コメント
スレイプニルさん……クロですね……
うわぁ、どうするんだろ〜。修羅場の予感がします!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
どうなるんでしょ?
モメそうですね。
でも案外意外な着地を決めるかも。
第39話 スレイプニルと交渉するへの応援コメント
スキップしがちなチュートリアルも、しっかり確認しないと大変な目に遭うってことですね。
どれどれ、指定された品目のラインナップとは……?(ワクワク)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
チュートリアルって読み飛ばしますよね~。
いっぱい書かれていると頭にも入ってきませんし。
でも、大事なんすよね。わからんことだらけならなおさら。
まあ、普通はもっと熟読するでしょうけど。
ゲームじゃなくて人生かかってますんで。
が、そこは物語。ジェイクには熟読は許されません。
己の身をもって可否を学んでいただきませんとね。
指定された品目どうしましょう。
やべえ、マジなんも考えてねぇ!
第37話 酒場というより飲食店への応援コメント
客足が伸びて来ましたね〜♪
忙しくなるのは良いことですが、客を逃さないためにも、厨房問題は早急に解決しておきたいところですね。
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
そうなんです。
厨房が一人はちょっと厳しい。
いまは買ったものを切って出すだけのものが多いのですが、今後メニューも増えるでしょうしね。
ピザ窯とかたぶん出てくる。
魚介類も肉もタマゴも。
料理人じゃないドロシー一人ではちょっとキツイ。
第36話 四姉妹の個性と仕事の振り分けへの応援コメント
ジョーイですか。
ファニーちゃんは不思議ちゃん?
それとも……?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
ジョーイです。なぜか分かりませんが、おぼろげながらこの名前が浮かびました。
ファニーもたぶんそうなんでしょう。
不思議ちゃんでしょうか?
もしかしたら、神の声みたいなものが聞こえているのかもしれません。
ただ、ちょっと声が遠くて聞き間違いもありそう。
第35話 炭焼き窯と模様替えへの応援コメント
ここまで拝読しました
面白いです!
経営シミュレーションゲームを現実で再現したら、という感じで、新鮮さと懐かしさが同時に感じられました
のちほどレビューも書かせていただきますね
作者からの返信
八白 嘘さんコメントありがとうございます!
ゲームを意識したらこんな感じになりました。
一生懸命書いたので楽しんでいただけたなら嬉しいです。
ステキなレビューありがとうございます!
感無量です。
アカウントの件たいへんでしたね。
どうも機械的に判断しているようで、似たケースを目撃したことがあります。
カクヨムコンの期間中は取り締まりに特に力を入れているらしいです。
わたしも気をつけなきゃなーと思っております。
第35話 炭焼き窯と模様替えへの応援コメント
ゲームの世界がリアルになるとこうなる!って感じですね。
……移動でポイント消費とか……ないよね?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
そうですね! ゲームが現実になったらこんな風になるんじゃないでしょうか?
ただ、ちょっと物分かりが良すぎる気もします!
中世、モンスターがいるレベルならもっと警戒感がありそう。
まあ、物語にならんからそこまでリアルは必要ないでしょうけど。
移動ではポイント消費しない予定です!
春雨ぐらいのカロリーです!!
第34話 ポイントの使い方。一日経つと理論と理性は戻るものへの応援コメント
>長く使うものはポイント。
ポイントの使い方が上手になってきましたね。
家計をやりくりする主婦(夫) のようです。(*´ω`*)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
主夫っぽくなってきましたね。
経営者として、これはいいのでしょうか?
しかし、冒険者感がない主人公です。
冒険者ってもっと粗野だと思うんですけどね。
そのうちポイント五倍デーとかくるのかしら?
第33話 経営が軌道に乗り始めた気がするへの応援コメント
ダンジョンへの近道!
なるほど、これから客足が増えそうですね。
思ったより早く貯まりそうですね、ポイント。(フラグ的発言!)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントいつもありがとうございます。
はい! 近道できました。
これで通行量が増えますし、利益爆増に違いないです。
ポイントもガッポガッポでしょう。
ただ、ねえ。
なにかしでかしそうなのよね。主人公じゃなくて俺が。
余計な事思いつかなきゃいいんですけど……。
第32話 そういう機能と植物の生長への応援コメント
そういう機能
(´ω`) とりあえずは保留ですか。
50000ポイント貯まった時、取るか取らないかで葛藤する姿が目に浮かびます。
(ΦωΦ)フフフ…我慢できるのかな?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
とりあえず先送りです。
そのころには50000なんてたいしたことなくなっているかもしれませんし。
知らんけど。
まあ、取るでしょうね。
何の生産性もないんですけど。
ロマンはあるから。
第31話 甘いひとときへの応援コメント
二人の気持ち的にも描写的にも朝チュン展開!……な流れだけど、そのまま朝になっただけかぁ。残念でしたね……と思ったら、『そういう機能』!!
わっはは! (*´Д`*) 神さまもなかなか好き者ですなぁ〜
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます。
返信が遅くなって申し訳ありません。
朝チュン展開です。
ですが、残念な結果ではあります。
……が!
あるんです。そういう機能。
これは主人公に差し伸べられた救いの手に違いない。
すぐ切れる蜘蛛の糸ではなかろうなのだ!!
ほんまか?
第31話 甘いひとときへの応援コメント
アカン! まずは酒場! それはぜったい罠や~とんでもないオチがまってるで~! だから、ポチっと押しちゃえ!😁
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ありません。ちょっとゴタゴタしておりまして。
おっしゃる通り、あくまで酒場経営ですからね。
とっちゃイカンです。
押す?
押さない?
……押す!!!
編集済
第30話 ゾンビ、家を買う。美人四姉妹との共同生活への応援コメント
>「す、少し考えさせてください」
(・∀・)ドロシーさん、考えるんだ〜、拒否しないんだ〜。
これって、そういうことですね❣️
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
そういうことです。
そういうことなんです!!!!
春よ!
わたしにも春をちょうだい!!!!!
第30話 ゾンビ、家を買う。美人四姉妹との共同生活への応援コメント
ラブコメかっ! ラブコメなのかっ! 早く人間になりたかろうなあ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
いやですねえ。なにをおっしゃっているんですか。
ゴリゴリのハイファンタジーですよ。
ラブコメなんてそんな……はは。
早く人間になりたい展開ですまさに。
第29話 謎は気になるものの、酒場の経営は動きだしたへの応援コメント
>「買っちゃう!」
ですよねーッ! 絶対お得ですもん!(大興奮!)
どうでもいい話ですが、スーパーで半額シールが貼ってあると、普段買わないような商品でも買ってしまうのはなぜでしょう……?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
割引ってある意味発明ですよね。
必要なくても買っちゃう魔力がある。
スーパー行くと安くなっている食材からメニューを考えたりもしますよね。
で、たまにマズくて失敗する。
マズくて売れないから値下げした的な。
定番の品が安くなっているところをねらわにゃイカンですね。
半額シールあるあるですよね。
先日スーパーで店員さんが半額シール貼っていたんですよ。
そしたらお爺さんがやってきて「これにも貼ってくれ」って言ってました。
メッチャおもろかった。
いや、見たら商品は同じなんで別におかしくはないんですけど、なんかワロタ。
第28話 しどろもどろな俺と、また増える疑問への応援コメント
背中のナイフは曰く付きの品だった!
どんな事件に巻き込まれたんだ!と興味津々です!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
どんな事件に巻き込まれたんでしょう。
俺も興味しんしんです!
なぜなら!
まだ!!
考えてないからだ!!!!
第27話 起死回生の一打への応援コメント
襲撃か!?っと思ってしまいましたが、なんとお客様!
神獣のサポート力がすごい!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
ほんとうは襲撃イベントでした。
ですが、神獣の登場で展開が変わったようです。
信心深い四姉妹は神を裏切る行為はしなさそうです。
目に見えないサポート力も完備です。
第26話 衝撃の事実が発覚への応援コメント
結末を無理矢理聞かされてしまいましたね。
これもう、戻れないヤツやんww!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
壮絶なネタバレでした。
聞いたからにはもう引き返せません。
ゾンビか死か。
どっちも死んどるやん!
人かモンスターかでした。
間違えた。
第25話 神への供物への応援コメント
神様といえば——
御神酒か?お賽銭か?と思っていたらwww!(笑)
最後のツッコミに吹きました!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
神様と言えばお酒ですが、神獣にとっては違ったようです。
最後のツッコミ。
喜んでいただけたなら嬉しく思います。
あれを書きたいがために文章をこねくり回したので。
第24話 交易システムへの応援コメント
馬車、早っ!(笑)
……御者さんはついているんだろうか?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
業界最速です。
しかも御者いらずです。
AIならぬスレイプニル搭載です!
第27話 起死回生の一打への応援コメント
一日一往復の定期便開設!
田舎のバス停レベルになるにはせめてもう一往復欲しいところ。レベルアップできたらいいなあ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
一日限定の定期便です!
レベルアップできたらいいんですけど。
ただ、酒場ができたことによるショートカットコースが開通しました。
今後前の道を徒歩で向かう冒険者が増えてくるのかなといった感じです。
第22話 伝説の勇者への応援コメント
22話目にして、やっとナイフが抜けましたね。(笑)
さぁ、これでゾンビと間違われる (?) 心配もなくなりました!(そんな訳はない)
あとは、どうやって稼ぐかだけです!
……まぁ、それが一番の難題ですけどね〜。
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
やっとナイフが抜けました。
22話です。いつまでかかっとんねん。
あとはどう稼ぐかですね。
ちょっと助け舟をだそうかと思います。
そうしないといつまでたってもこの状態から抜け出せないので。
第21話 スタッフ管理画面への応援コメント
おぉ、行動範囲の設定!
これで自由に行動できるように!?
それともこの範囲設定って、女の子たちだけ適応なのでしょうか……?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
行動範囲を設定できるみたいです。
ただ、従業員だけです。主人公はここから出られないです。
金属板と一蓮托生ですね。
第21話 スタッフ管理画面への応援コメント
まさか敷地内にダンジョンができたら、門前町じゃないけど酒場も賑わうよなあ。って酒はまだない、お金もたいして持ってない、1週間たったら給料も払わなきゃいけなさそう。うーん、どこから手をつけるんだろう。
とりあえず、酒はまだか!
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
そうなんですよ、その通りです。
ここは街とダンジョンの中間地点にありまして。
ここに入口ができれば人でにぎわうんですね。
それで大きく稼げるようになる。
ほんとうはもっと後で解放する予定だったんですけど、前倒しです。
テンポあげていこうかと思いまして。
今回、街にいけるようになりましたけど、お金をどう工面するかですね。
そして、相変わらず酒がない。そして家もない。
どうするんでしょう?
第20話 疑いの対価への応援コメント
ワハハッ! ガッツリ売りつけるのかと思ったら、従業員⭐︎確保www!
いやぁ〜、酒場が充実してきましたね〜♪ (水しかないですが・笑)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
物ではなく人的資源を確保しにいったようです。
あんがいしたたかなのか主人公は。
でも、ゾンビなのでたぶん思ったようにはいかない気がします。
腐りかかったのが影響しているのか。
まだ水しかないです。
これで酒場を名乗らせるチートリアルって機能しているのでしょうか。
第20話 疑いの対価への応援コメント
脅してカツアゲかと思ったら、もっと悪どいタダ働きのブラック雇用! 🤣
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
超ブラックです。
労働基準法もない世界、働き方改革はやってくるのでしょうか?
ほんと充実してきましたね。
設備はなにひとつ整っていないんですけどね。
大丈夫かなこれ。
第19話 ターンアンデッドへの応援コメント
雰囲気に流されそうになってて(笑)
スキルとってなかったら、素直に成仏してたところでしたね。
さぁ、次回は取立て (慰謝料) ですね?(笑)
いろいろ売りつけましょう!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
さすがは僧侶です。
あやうく成仏するところでした。
ここからは主人公のターンですね。
ガッツリ回収したいと思います!!
第18話 末っ子ソシラと名推理への応援コメント
ナイフ、拭いてなかったんかーいッ!(笑)
(´ω`) そりゃあ、疑われますわなぁ〜。
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
そりゃまあ、あんなもん背中にぶっ刺してたら疑われますよね~。
誰もが納得できる証拠ではないでしょうか?
第18話 末っ子ソシラと名推理への応援コメント
まだ刺さってたのかあ~😂
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
まだ刺さってたんですよ。
驚きです。気にならんもんなんかな?
第17話 孤独な闘いへの応援コメント
おぉ! ギリギリ間に合った!
徐々に赤が増えてて……(笑)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
赤が増えてまいりました。
まるでオセロです。
ですが、金属板の機能をうまく使えるようになってきている気もします。
作者としてはそこを褒めたいと思います!!
第17話 孤独な闘いへの応援コメント
昇天しないで地獄オチという「オチ」ではありませんように。😁
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
昇らない変わりに落ちると。
悪意がつまってるゥ!
第17話 孤独な闘いへの応援コメント
思っ切りのフラグで草
作者からの返信
@pagu5さんコメントありがとうございます!
やった! 草いただけました!!
フラグですね。
次回どうなっちゃうんでしょうか?
主人公だいじょうぶか!!
第15話 今一度ルールを確認してみるへの応援コメント
うんうん、人生に『ときめき (ロマン)』は必要ですよね〜。
どんなスキル (ロマン砲) を習得するのか楽しみです。
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
やっぱロマンですよね~。
冒険者やってたぐらいだからロマンを求めちゃうのもしかたがないです。
ちゃんとスキル習得しますよ~。
ただ、ロマンがあるかどうかは定かではありませんが。
第13話 お代は気分次第への応援コメント
ワハハッ! 確かに注文が入りましたね〜!
というか、これは注文せずにはいられないww!
しかも時価ってところがいいですね♪
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
時価です!
命には代えられないのです!!
いつもありがとうございます。
こうして、感想をいただけると励みになります!!!
第13話 お代は気分次第への応援コメント
企画から読ませていただきました!
ゾンビが酒場、しかも1から、というよりマイナスからのスタート(><)
タブレットに翻弄されるゾンビにハマっちゃいました!続きが楽しみです(^^)
作者からの返信
蜜蜂さんコメントありがとうございます。
企画からですね。ようこそお越しくださいました。
感謝です。
読みあい企画でしょうか?
あちらはまだ一作品しか読めておりません。
それもさわりの部分です。
蜜蜂さんは精力的に活動されているようですごいと思います!
爆速での応援ハート。とても嬉しいです!!
第13話 お代は気分次第への応援コメント
時価! ぼったくり水飲みばーの完成である。
まずは初売り上げおめでとう。👏
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
ぼったくりバーの起源がここに!
祝福の言葉、ありがとうございます。
なにはともあれ初売り上げですもんね。
主人公君がんばった。
第11話 テーブル作りへの応援コメント
無事に接客 (?) も終わり、設備 (テーブルセット) も充実してきましたね!
とはいえ、まだマイナス評価ですが。
お客様 (ヘルハウンド) がリピーターになってくれると良いですね。
……え? それは困る?(笑)
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
接客も無事に終わり、少しですけど報酬もいただけました。
先の見通しは明るい……のでしょうか?
目的地ははるか先です。
天竺とか言われたほうがまだ近そうな気もします。
ヘルハウンド、リピーターになってくれますかね?
いずれ家族を連れてやってきてくれるかも?
子供に狩りの練習を……みたいな感じで。
第3話 急ぐんだ! 間に合わなくなっても知らんぞ~!!への応援コメント
これでくさらずにつづけられるのですね。
作者からの返信
安井鉄和さんコメントありがとうございます!
ゾンビだけに腐らずですね。
うまいこと言いますね。
第8話 井戸掘りへの応援コメント
『えいほ、えいほ』のかけ声、なんだか好き (*・∀・)
着々と準備が整っていきますね! 読み手側も一緒に、着々とクリアしていっているような気持ちになって、スッキリ! お次は水質改善策ないし、ろ過かな?
作者からの返信
フルーツロールさんコメントありがとうございます!
えいほえいほと躍動感を表現してみました。
コミカルな感じが出ていればいいかなと思います!
そうですね。ちゃくちゃくと準備が整ってきたようです。
ただ、足らないものが多すぎて全部やるのはムリかなあと思っております。
はしょれるだけはしょっといこうと思います!!
読み手も一緒にクリアしている気持ち。
嬉しいコメントありがとうございます。
やる気に繋がります!!
第7話 で、何を売るの?への応援コメント
新たなミッション、発動ですね。
これでポイント、貯まるかな?
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
あらたなミッション発動です!!
ポイントはたまると思います!
スズメの涙程度でしょうけど。
編集済
第3話 急ぐんだ! 間に合わなくなっても知らんぞ~!!への応援コメント
おぉ!『人間になる』だ!
ここに最高の希望が!
これを見た主人公が『早く人間になりた〜い!』と叫んだとか叫ばなかったとか……
(返信)
お返事がないのは辛いですね(´;Д;`)
モラルのない人の見分けに役立つかどうかは分かりませんが、その方の『おすすめレビュー』の数をチェックしてみてはいかがでしょう?
その方の交流姿勢が少しは分かるかと。
作者からの返信
オイラ怪しいもんじゃないよ!
花京院 依道さんコメントありがとうございます。
人間になります!
いや、なれます!!
理論上は。
いつになるかわからないですけどね~。
話は変わりますけど、企画って難しいですね。
初めて企画主になったんですけど、モラルのない人が想像以上に多かった。
褒めてもらいたい人集まれ!!!!
なんで、積極的に読んで褒めていったんですが、感想の返信もなく、すぐに企画から抜ける人に四連続で遭遇。
返信がないのはまあいいんですけど、新規の企画に登録しては抜けるを繰り返すのはいかがなものかと。
参加作品が増えると埋没しますからね。企画には三つしか登録できませんし、回転数を上げるのが最適解なんでしょうけど。
本人はそれでいいのでしょうが、こっちはモチベが下がりまくる。
気楽に感想書けなくなってきました。
せめて履歴に残るように運営には手を打ってもらいたいところです。
第1話 俺はゾンビになってしまったのかへの応援コメント
目覚めたらゾンビに!?
しかも誰かの手によって◯されていただなんて、とても衝撃的なスタートですね。
主人公が拾った謎の魔道具 (タブレット) 、気になる文字がたくさん浮かび上がっていますね。
チュートリアル、スタートってことで、とてもワクワクしてしまいます。
この先の展開が気になります!
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
ゾンビスタートです!
ミステリーではまず死体を転がせって言いますからね。
ファンタジーでも転がしてみました。
ただ、剣と魔法の世界だけあって生き返っちゃいましたけどね!
あと差別化のために自分が転がってみました!
先が気になると言っていただけて感謝です!
第6話 看板つくりへの応援コメント
〝なにごとも経験だね〞
ゾンビになった経験すら、淡々とポジティブ思考なあたり好きですw (´^ω^)
あとやはり、心だけはしっかりと人間のままなあたりが、良いですよね (*‘ω‘ *)
暖かさ感じないけど、火を見ると落ち着くの、良いです。
“なぜ殺され、誰に殺されたのか”、改めて、その謎が浮上してきましたね! 真相はいかに! 徐々に紐解かれていくのか、気になるところです!
作者からの返信
フルーツロールさんコメントありがとうございます!
主人公は冒険者なので基本前向きです!
そうじゃないと生き残れない職業でしょうし。
火を見て昔を思い出したんでしょうね。
記憶はなくなっても体は覚えている的な。
なぜ殺されたのかはすごいですよ~。
なんにも考えていないのだ!
そのうち考えるのだ!
第7話 で、何を売るの?への応援コメント
井戸が使えたら末期の水が飲めてゾンビマスター君は成仏ってオチじゃないですよね! ゾンビって水を飲めるのかなあ。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
大丈夫です! 水死体もゾンビになるので、水を飲んだだけでは成仏しません!!
ちなみにゾンビ君は水は飲めますが、味はわかりません!
それでどうやって料理を作るんだって話ですが、作者もわかりません!!
なるようにしかならないと思います!!!!
第4話 あくまで酒場経営だからねへの応援コメント
ゾンビでかつ酒場のマスターだからゾンビマスター君?少しずつ状況に馴染んで楽しみを覚えつつありますね。でもそんなしょぼい道具で廃墟が酒場になるのかなあ?😁
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
なるほど。酒場のマスターだからゾンビマスターと。
そんな発想よくでましたね。!(^^)!
てことは、ソードマスター→剣聖なので
ゾンビマスター→聖なるゾンビでしょうか?
神に祝福されたゾンビ的な。
アンデッドなのに。
まあ、物語的に違和感ないですね。
神のイタズラであんなことになってるかもしれませんし。
道具はシレっといろんなものが混じってます。
ポイントさえ貯めればいけるいける。
たぶん。
第3話 急ぐんだ! 間に合わなくなっても知らんぞ~!!への応援コメント
なるほどー、謎の道筋に沿って行くんですね
主人公がなぜゾンビになったのかも今後が気になりますね!
作者からの返信
UMA20さんコメントありがとうございます!
チュートリアルですんで、それに沿って話を進めていく感じになります!
それが面白いのかどうか私には分かりませんが、たぶんWEBではそれが正解かなーと。
お忙しい中、読んでいただいてありがとうございます!
感謝です!!
第3話 急ぐんだ! 間に合わなくなっても知らんぞ~!!への応援コメント
『人間になる』を読んだ瞬間、読者側もめちゃくちゃ希望を感じる! (*^^*)
作者からの返信
フルーツロールさんコメントありがとうございます!
頑張れば人間に戻れそうです!!
どの程度の頑張りかまではわかりませんが、希望は見えてきました!
感想まことにありがとうございました。
そして、ステキなレビューまでいただいて……。
超嬉しいです。感謝です!
第3話 急ぐんだ! 間に合わなくなっても知らんぞ~!!への応援コメント
スキル 腐らない
スキル 人間の声
なんじゃそりゃああああっ!
まさか、そんな力技で問題を解決するとは。
まあ、そうでなきゃ人間相手の酒場なんかできはしませんわね。お客がアンデッドばかりだと何を飲んだり食べたりするんだか。そんな場合は、やはりつまみは人間の肉? いやそうならなくてよかった。
この後はいろんなスキルを取りつつ、早く人間になりたいと言う流れですな。まぁそう簡単にはいかないでしょうが。
とりあえずその場所から出られないから、タブレットが大活躍するのかな。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さんコメントありがとうございます!
スキルです。スキルで解決です!!
スキルは万能なのです!!
いや、活動報告を読んでいただいているのなら、察していただけると助かります。
いつもならチュートリアルもNOを押させるタイプですので。
ただ、ときどき裏切る予定です!
そして、おっしゃるとおり人間になろうとしますが、そう簡単にはいかなさそうです!!
いつもありがとうございます。
ずいぶん助けられてます。
第1話 俺はゾンビになってしまったのかへの応援コメント
あの声で接客できるの?ゾンビ🧟♂️だよ。
と思いつつ、続きに期待。先が読めないですね。
作者からの返信
土岐三郎頼芸(ときさぶろうよりのり)さん明けましておめでとうございます!
そして、コメントありがとうございます!!
ゾンビです。
接客はすぐになんとかなる予定です!
しかし、先が読めないとのお言葉。
うれしいのですが、またわたくしミスってしまったような気が……。
今回は予想通りに事が進むがテーマだったのです。
予想を裏切るのはたまにって感じで。
こんなはずでは。
第60話 どんどん便利になっていくへの応援コメント
順調に経営拡大してますね。
そのうち、ここがメガシティになってしまいそうだなぁ。笑
作者からの返信
花京院 依道さんコメントありがとうございます!
雪だるま式に大きくなってきました。
帝国じゃ。帝国をつくるのじゃ~。
たぶん主人公にはそんな気はない。
つつましく生きるのが好きなタイプ。