後編 6 “私”は……への応援コメント
樹は決して悪くないと思ったのですが、ナミちゃんが生贄になることを知ってて教えてあげなかったのが罪なのですか?
もう、ナミちゃんからは逃れられないのでしょうね。
怖い話でした。
作者からの返信
七月七日 様
最後までお付き合いくださりありがとうございます<m(__)m>
それが樹のナミちゃんに対する裏切りで……
裏切られたナミちゃんは樹を許しはしないのです。
怖い!!(-_-;)
前編 1 取り残された島への応援コメント
ましらさんのレビューからきました。
ホラーなんですね、楽しみ!
作者からの返信
七月七日 様
お立ち寄りありがとうございます!
どうかよろしくお願いいたします<m(__)m>
編集済
後編 6 “私”は……への応援コメント
ナミチャ!
きっと樹くんがそうしてくれるまで何回でも蘇るんだろうな・・・。
樹くんは、出来るのか。
それとも、何度も何度も繰り返すのか。
タグに、オカルト、とあって。
確かにただのホラーじゃない。
こういうお話、やっぱり一番こわいかも。。
作者からの返信
ましら 佳 様
最後までお読みいただきレビューまで下さりありがとうございます<m(__)m>
(情景を目の前に思い浮かべて書いたので)自分も怖かったです(;゚Д゚)
後編 4 裏切りに恨み晴らせずへの応援コメント
ナミちゃんがナミちゃんとして存在する以前にはたくさんの女性の怒りや痛みや悲しみがあったんだなあ。
こんな事する男なんて嫌いと恨みつつ、それでもきっと助けてくれる男もいて欲しい、というナミちゃんや、女性達の悲鳴も聞こえました。
作者からの返信
ましら 佳 様
コメントありがとうございます。
そうなんです!
その折なる願いで彼を助けたのに!!!
後編 1 そしてオレたちは15歳になったへの応援コメント
15歳、こんな甘酸っぱい島ライフ・・・!
そりゃ幸せですよ!いいなあ。
ああ、きっとこの柔らかい幸せが、ズドーンと来る日が・・・コワイ。
作者からの返信
ましら 佳 様
コメントありがとうございます。
怖いですよ~
後編 6 “私”は……への応援コメント
コメント失礼します。
ラストの意味がわからないです。
なぜママを殺してあげないとダメなのでしょうか。
何処か読み飛ばしているかも。
しかし。全体には面白かったです。
作者からの返信
木山喬鳥 様
最後までお付き合い下さり本当にありがとうございます!!
わかりづらくてスミマセン<m(__)m>
娘のナミチャはいわばナミちゃんの生まれ変わりで……樹に対して愛憎を合わせ持っております。
ナミチャにとって、ママは単にこの世へ産まれ出て来る為の手段でしかないので自分が生育してしまえば用済み。
ナミチャはパパ(樹)の愛を独占したく、しかも樹に復讐したい。
だから樹に島民同士が殺し合ったのと同じ事をやらせたいのです。
あどけない子供からこのような残忍な言葉が出るのが怖いかなと……考えました。
後編 5 血塗られた喧噪への応援コメント
コメント失礼します。
こうでなくては。
せりあがり祭り死すべし。
作者からの返信
木山喬鳥 様
もう!!感激です!!
ありがとうございます<m(__)m>
島民がお互いに殺し合うのが相応しいかと(◞‸◟)
後編 4 裏切りに恨み晴らせずへの応援コメント
コメント失礼します。
主人公、縛めを解いて上げた分だけでも評価して欲しいものです。
ヤッた奴は全員泡になる。
なんかそんなの綺麗すぎるので汚泥とかになってほしい。
とか思いました。
作者からの返信
木山喬鳥 様.
コメントありがとうございます!!
そうですね!
本当は汚泥にしたいところですが……
ナミちゃんは人魚なので泡となって消える時にアイツラも道連れにするといった構図です(^^;)
後編 3 祭りの夜への応援コメント
コメント失礼します。
種付け島だ。もうダメだ。
頑張れ主人公。
そんな気持ちです。
あとスマホあるんだ。
動画投稿してやれば良いのに。
法的にもみ消されるとしても風評立ててやれば良いのに。
作者からの返信
木山喬鳥 様
ここまで読み進んで下さり感謝申し上げます<m(__)m>
この島では駐在所の警官も、島の人間が「島部への希望転勤」システムを用いて着任しているので、完全に大木様の『鉈』となっております。
「動画投稿してやれば良いのに。
法的にもみ消されるとしても風評立ててやれば良いのに。」
樹がこれをやったら島の人間は鉈で彼を惨殺し、警官は速やかに証拠隠滅を図るでしょう(゚Д゚;)
後編 2 せりあがり祭の真実への応援コメント
コメント失礼します。
惚れ惚れするゲスい島です。
物語の進行で最後にゆっくり沈まないものでしょうか。
作者からの返信
木山喬鳥 様
読み進んで下さりありがとうございます<m(__)m>
島ごと沈めたいですね(*^^)v
前編 6 お風呂でナミちゃんが弄るのは……への応援コメント
コメント失礼します。
面白いけど、先が読めない。
なんの話なのだろう。
楽しいから良いですが。
作者からの返信
木山喬鳥 様
読み進んで下さりありがとうございます<m(__)m>
後半はヤバくなります(^^;)
前編 1 取り残された島への応援コメント
コメント失礼します。
歪んで閉じた地域集団でしょうか。
楽しみに拝読いたします。
作者からの返信
木山喬鳥 様
おはようございます。
コメントありがとうございます。
よろしくお願いします<m(__)m>
後編 6 “私”は……への応援コメント
こんばんは。企画主です。
ほのぼの調の前半から一転して‥‥‥孤立した集落にありそうな話が。彼は気の毒ですが、もう逃げられないんですかね‥‥‥
作者からの返信
文鳥亮 様
企画へ参加させていただき、コメント迄くださりありがとうございます<m(__)m>
彼はもう逃げられないのです(゚Д゚;)
前編 3 助けてくれたのは……への応援コメント
企画への参加ありがとうございます!
ミステリーっぽい雰囲気ですね、また続きも読みたいと思います^_^
作者からの返信
参加させていただきコメントまでありがとうございます<m(__)m>
お読みいただければ幸いです!
後編 6 “私”は……への応援コメント
ラストも怖かったです。
でも最初から最後まで、独特の雰囲気を醸し出す描写が心を掴んで離しませんでした。面白かったです。
作者からの返信
最後までお読みいただき本当にありがとうございました<m(__)m>
自身、書いていて怖かったです(^^;)
後編 6 “私”は……への応援コメント
この度は当企画へのご参加ありがとうございます。
企画主の高峠です。
もちろん実話でないことは承知していますが…それでも、島の権力者による種付けの儀式は、いにしえの日本に根強くある話で、恐怖を感じますね。
泡となって 記憶も全て消えてしまう。
そのことが、彼にはせめてもの救いなのでしょう。
儀式といえば、昔は災害を鎮めるために人柱(若い女性)をたてたこともあるとか…。
真実は分かりませんが。
おそらく、読む、読まないが別れるお話だとは思います。
ですが、読んだあと、なかなかお話の世界から抜け出せないことは間違いないですね(^^)
どっぷりとお話の世界に浸からせていただきました!
作者からの返信
素敵な小説をお書きになる高峠様からコメントをいただき、とても嬉しいです!(#^.^#)
私は高峠様の著す小説の感性に乏しいので拝読して勉強させていただきます(^_-)-☆
後編 6 “私”は……への応援コメント
にゃうううう( ;∀;)
こんな島あったら怖いな。
助けられなかった彼は……。
最後、ナミちゃん、ナミチャ。
記憶を消されてるのに。愛美ちゃん。
童話って、色々な国の色々なお話ありますが、子どもが読めるようにしてあるだけで、元は怖いそうですね〜にんぎょひめも、そうなのかなーブルッ。
こわいな、怖いなー( ≧Д≦)
作者からの返信
この様な爛れた物語をお読み下さりありがとうございます<m(__)m>
この物語の愛美ちゃんは“にんぎょひめ”をモチーフにしております(^_-)-☆
編集済
後編 6 “私”は……への応援コメント
こんばんは。
御伽話、日本にありそうな儀式をモチーフにされていて最後まで面白く拝読しました。
アダルトなシーンぎりぎりまで迫っていて、立花先生が途中、コメント欄で心配されているのにプッと笑ってしまいました😆
刺さる方には、中毒になりそうなインパクトですね! ナミチャの台詞が、この先また何か起こりそうな余韻もあって。ぞわぞわしました。
読ませて下さってありがとうございます。
【追伸】
私も好きなものを追求して、楽しく執筆しています。はじめは読んでくれる方は本当に極小でした💦
同じものに関心のある作家さん、ツボって下さる読者の方が少しずつ集まってくると……書いていてテンションが上がります。
自分の好きな事を追求されている方の作品は、読んでいて熱量があって楽しいです✨
作者からの返信
この様な内容のお話にお付き合い下さり本当にありがとうございました<m(__)m>
ヒニヨル様のお言葉に勇気をいただきました(^O^)/
で、悪ノリする事にいたしました!
ヒニヨル様も耳にされたことがあるだろう『とある美白化粧品』をパロディにしたホラーを今日UPしようと思います(*^▽^*)
後編 2 せりあがり祭の真実への応援コメント
こんにちは。立花先生が推してらしたので、拝読に参りました😆
とんでもないお祭り、そしてナミちゃんに危機が💦! 縞間さまの設定。ヒニヨルにはビックリ展開なのですが、先が気になります。
今からお風呂時間なので、また後ほど参ります💨
作者からの返信
私の代表作をお読み下さりありがとうございます<m(__)m>
ヒニヨル様に失礼がなければよいのですが……(^^;)
後編 6 “私”は……への応援コメント
縞間先生へ。
前に、読んだのとは、違った終わり方のような……。
この方が、案外、スッキリする終わり方だったかもです。
ちばみに「ちみあくた」先生へも、応援、して下さいね。
よろしくお願い致します。
作者からの返信
ありがとうございます<m(__)m>
終わり方を変えました。この方が恐ろしいかなと。
ちみあくた先生の連載、面白くって今、応援しつつ読み進んでいます。
後編 6 “私”は……への応援コメント
あのお伽噺につらなる物語だったとは……
人魚姫って、思えば人のエゴで振り回される無垢な魂の彷徨を描いていますものね。
そして、何といってもラストの一言……確かに怖い、怖すぎますが、どんな顔で樹がそれを聞いたのか、気になって仕方ありません。
まさか、笑っていませんよね?
作者からの返信
最後までお付き合いいただきありがとうございました<m(__)m>
人魚姫のプロットも拾っていただきありがとうございます。
どうでしょうか??
私からも樹の顔は見えないのです。
だから それもまたコワイのです。
前編 6 お風呂でナミちゃんが弄るのは……への応援コメント
縞間先生へ。
イヨイヨ本領、発揮。
「なのなの」先生に、応援依頼ですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
さすがになの姫様には依頼できない内容です(^^;)
前編 3 助けてくれたのは……への応援コメント
心霊的な恐怖かな、と思いながら読み進めると意外な方向へ流れていきますね。
もしかしてクトゥルー的な方向に!?
ホントに怖いラストシーンへ向け、どんな衝撃の道程が待っているのか、楽しみに拝読して参ります。
作者からの返信
ちみあくた 様
お立ち寄りいただきありがとうございます<m(__)m>
ちょっと風呂敷広げてますが……
9000字程度なので、お付き合い下されば幸いです。(#^.^#)
後編 6 “私”は……への応援コメント
はじめまして。
自主企画『怖い話読ませてください!』に参加してくださり、ありがとうございます✨️
最初はボーイミーツガール系のホラーなのかな?と深く考えずに読み進めていたら…。
後半に差しかかったあたりで何というか。日本のどこかで高確率であった風習のひとつに、胸が詰まりそうになりました。
樹くんは無意識に『愛美』と名付けたのでしょうですが、かつて泡となったナミが、来たる日のために彼の何処かに種を植え付けたような気がしてなりません。
作者からの返信
片霧 晴 様
おはようございます。
企画に参加させていただき、コメントまで下さりありがとうございます<m(__)m>
まさしくおっしゃられている様な感じです!(^^;)