第三話 女神の傀儡 -1-への応援コメント
黒の女神さんの独占欲が出てますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。黒の女神の偏執した想いはどこに向かうのでしょうか? そして女神の言葉と、そして力を選んだ彼の葛藤をお楽しみください。
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
女神視点で始まるプロローグ、これからが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます! ぜひ、これからの物語をお楽しみくだされば、嬉しいです! またコメントお待ちしております!
エピローグ ありふれた愛すべき世界 への応援コメント
遅くなりましたが、完結お疲れ様でした!
「世界は都合よくできていない」この一言が素敵です。白の女神にギフトを授けられた転生者は自分達に都合の良い世界を作ろうとして破綻しましたからね。女神がいなくなったから、盤面が壊れたからといって皆が幸せになれる訳ではない、むしろこれから自分達の手で調和を作り上げなければならない。この物語らしい言葉です。
タカハシ君とリリィは不便な世界で不器用に要領悪く、でも誠実に、限りある生を共に終えるのでしょう。素敵なお話をありがとうございました!
作者からの返信
完結の労いと、読了報告をありがとうございました!
これからは神の理を逸脱し、失われた盤面で彼と彼女は生き続けるでしょう。
きっとすんなりは行かなくてもきっと、世界を愛せた2人は強く、そして豊かに生きていくのだと思います。
たくさんのコメントもありがとうございます。読んでいただけて本当に幸せです!
第十一話 名を冠するとするのなら。 -4-への応援コメント
いつでもタイトル回収は気持ちの良いものですが、転生者みんなの物語のタイトルまで回収してしまうとは心憎いですね。そしてタイトルがたいてい今風(笑
あとはタカハシ君を救うだけ。彼のタイトルも回収してあげたいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここに至るまでのそれぞれの想い、そして願い。辿ってきた物語。だからこそのそれぞれの名を冠したのですね!スタンリーが良くも悪くもタイトルの流れをつくりましたね。笑
混ざり合っては交差して、一つになっていくのでしょう。
タカハシは・・・ぜひ続きをお楽しみください。
第十一話 名を冠するとするのなら。 -2-への応援コメント
大人は時にひどく愚かですね。変なプライドや思い込みや差別意識なんてものが目を曇らせます。
バカな大人をわからせてやったレミーちゃんのおかげで人々は一つになりそうですが、できればタカハシくんも救ってあげたいですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。大人になればなるほど、自分に都合の良い平和からの変革は望めなくなりますね。ただ次の世代の子供たちは決して違う。変わっていくのもまたタカハシがもたらしたのかもしれません。
タカハシが救われるのか、それとも、、、ぜひまた続きをご覧ください!
第九話 狩猟祭 -3-への応援コメント
街並みをぶち壊すほどの激戦だったのに、最後のドレークが全部持っていきましたね(笑
これは生命力というか何というか。ゴブリンはプラナリアだった……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんとも心優しいゴブリンさんですよね。もう生命力としか説明ができないような・・・増えないでね。と言われた理由もわかります!
ぜひ更なる激戦をお楽しみください!
第八話 祈りと子守唄 -1-への応援コメント
「僕にとってロゼの存在はすごく大切なんだ」 ⇒ 情報源としてな!
タカハシくーん! 相変わらずの唐変木ぶりで(笑
慎ましさに欠ける体つきも彼には通じなかったらしい……。
作者からの返信
コメントいつも楽しみにしております!
切羽詰まっている状況ではありますが、なかなかに唐変木でございますね。
こうもっと言い方がある・・・とリリィさんと一緒に目を細めてしまう。タカハシらしいといえばタカハシらしい立ち振る舞いに私もまた目が細まらずにはいられませんでした・・・
エピローグ ありふれた愛すべき世界 への応援コメント
遅ればせながら、最後まで拝読させていただきました。
なんでしょうか、この読後感…何とも言えない清々しい気分です。
ラストの会話が、筆者様の表現したかったことを端的に、かつ完璧に表現してますね。
素人ながら勝手にそう解釈しました。
何はともあれ大団円!
執筆、お疲れ様でした!
作者からの返信
読了のご報告ありがとうございます。
ふたりだけではなくなった物語の終焉はどこに続くのでしょうか?
呪詛でも祝福でもない。
愛という感情で世界が満たされた時に、ふたりの冒険は終わるのかもしれませんね。
私たちの棲まう世界でもまだまだ先の未来。
呪詛でも祝福でもない。
愛のあるコメントありがとうございました!
第六話 リリィの魔法と呪われた力 -2-への応援コメント
なるほど確かに。言われてみればリリィだけが物理法則を無視した動きをしていましたね。それがようやくタカハシくんの知識と分析力で「事象の改変」という名にふさわしい力だと気づくことができました。
さてこの力を具体的にどう応用するか、どのように戦術に組み込むのか? 楽しみです。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます! 当たり前だと思っていても、実は違う。価値観の違いが新たな視点を生み出すのでしょう。
良くも悪くも。
リリィが望んだ時、力は躍動するのでしょう。ぜひ続きをお楽しみください!
第三話 女神の傀儡 -4-への応援コメント
タカハシくんへの共感がどんどん強まっていきます。
努力を続けることで才能を拒絶するのも、他者を否定し続けるのも、自分を認めない世界を呪い続けるのも、それを指摘されて苛立つのも、まるで自分のようです。私も黒の女神に気に入られる素養がありそうです(笑
他者を蹂躙するような力を否定するのも、転生者達に「僕はお前達とは違う!」と言いたいのでしょうね。しかしそれに抗いがたい快感が生まれるのも自覚しているという……本当に実在感のあるキャラクターです。
作者からの返信
想いに満ちたコメント楽しみにしております! きっとタカハシへ身を寄せてもらうのは、田舎師さまが真剣に世界と向き合ってこられた体と思います。誰もが諦めてしまう瞬間でも足を進め続けた、世界からしたら異端な存在です。きっと黒の女神にも気に入られてしまうでしょう!
そして自分の呪いをしり、理解したくなくても呪いの一端に触れたタカハシが、世界と向き合いー自分とも向き合い、邂逅を果たす瞬間をまたぜひお楽しみください!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -4-への応援コメント
コメント失礼します。壮大なプロローグに惹かれて参りました。
タカハシくんの実直さと面倒くささ、こじらせぶりが自分のようで好感が持てます(笑
白と黒の女神が見下ろす盤上でしかない世界、ありきたりの転生者がはびこる世界で何を為すのか、「世界をぶっ壊す」ことができるのか、これは読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
世界を席巻する転生者たちの治める、作り上げられた盤上の世界。
訪れた彼だからこそ、そんな彼しかできないことがあるのでしょう。
まだまだ旅路は始まったばかり。与えられた呪詛は芽吹いたばかりでしょうから。
お楽しみいただき嬉しいです。ぜひまた感想を楽しみにお待ちしております!
エピローグ ありふれた愛すべき世界 への応援コメント
すべての問題が解決したとは言えないとしても、完結は明るい未来へのスタートですね。
爽やかな読了感に浸っております。
壮大な物語をありがとうございました!!
作者からの返信
読了ありがとうございます!
彼と彼女。もしくは彼らや彼女たちが求めた理想郷。
きっとそれはまだ見ぬ先にあるのでしょう。
いつか夢見た理想郷に至る道、歩んだ先にできるのでしょう。
女神たちの操る盤上はもうすでに失われたのですから。
こちらこそありがとうございます!
第七話 かつて夢見た理想郷 -2-への応援コメント
コメント失礼致します。
Tanakan様の描く世界は、きれいですねぇ。描写が凄く素敵!
【タカハシの足元を黒猫が駆けていく】というところなんかも、好きです。なにかのほのめかしにもなってそうで、気を抜けません。
作者からの返信
コメントと過分なお褒めの言葉ありがとうございます!
ここはかつての転生者たちが思い描いた理想郷です。それはおそらく現世を生きる私たちの描く理想郷とも似ていて、ゆえに美しく感じるのかもしれません。
黒猫は不幸の予兆ですが、ケットシーではあります。ですがー明かされる次なる真実が不幸なのか何なのかは、旅を続ける彼と彼女が決めることです。
ぜひ一緒にご覧ください。
ぜひ続きをお楽しみください!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -3-への応援コメント
魔法の原理はよく分からないって良いのかな?とも考えましたが、実際、我々も原理が分からなくても便利だから使っている物ってかなりありますよね。
魔法がある世界でも案外そうなのかもと思ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼女はまだ理解が追いついてないだけなのかなと思います。魔法を理解できずに構築している。そして日常生活を便利にする程度の力でしか顕現していない価値観の違い。
それらが理解できた時にまた物語が変わるのだと思います。
ぜひまたコメントを楽しまに一緒に読み返させていただきます!
第三話 女神の傀儡 -2- への応援コメント
良いですね。どれだけ綺麗事を並べても、結局、生き物の宿命である力関係からは逃れられないということ。そして女神の言葉が良いですね。頑張ったから、それだけで良いのか偉いのか?当初の高橋への読んでいての疑問に答えをくれた格好で、素敵な展開でした。
作者からの返信
いつもコメント楽しみにしています。
神経を逆撫でつつタカハシが最も聴きたくなかった言葉をつらつらと話す。小気味よく芝居かかった仕草は、黒の女神の謀略かそれとも諦めなのでしょうか。
最も忌み嫌っていた自分の醜い呪いの力でタカハシは世界へ影を落としました。
落とされた影はどのように広がっていくのか。
これからもまたぜひお楽しみください。
第三話 女神の傀儡 -1-への応援コメント
人がキレイ事ばかりでは無いというところが人間の真実を描いていて素敵でした。頑固にキレイ事を並べ立てるより、才能を素直に呪う、この場面の主人公には共感出来るし、応援出来ました。黒い感情のない人間は嘘かと思います。やはり人間はこうでないと。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
いつもコメントと考察、楽しみにしています。
黒の女神の存在を許し、同時にうちなる自分の言葉を囁かれ、タカハシは自分を知るのでしょう。
自分を知り、才覚に身を任せ、呪った自分を受け入れる。
そして色彩を変えた世界に、落とした自分の力となった影の力を振るうのです。
ただ今を変えるために。
ぜひまたお楽しみくださればと思います!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -1-への応援コメント
男は素っ裸なのに妙に落ち着いていて、
本人的にはカッコよく言ってるつもりのようですが……( ゚д゚)
そんな格好で何言われても素っ裸な事が気になって全然頭に入ってこないし、
発言に説得力ありませんよね
(*´艸`)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
唖然としているのは憮然野郎さまもリリィも同じでしょう。
世界に降り立ったどこか残念な男。
物語の幕開けに素敵なコメントありがとうございます!
第二話 転生者たちの住む白い街 -4-への応援コメント
案外、例えば物語の勇者が魔王を倒した後の世界なんかがこんな感じなのかもしれませんね。人間の醜悪な部分が顔を出すと、魔物であろうと支配して差別するのかも。そこを突かれている世界観設定のようにも思えて、考えさせられる場面でした。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
迎えられた平和の先に、穏やかである平穏。
力を持つ人であればあるこそ、女神の意図から外れて仮初の平穏を選んだ世界を望まないのかもしれません。
力の多寡で困窮し、行き先を失ったまま緩やかに澱んだ世界。
この世界で、彼と彼女は何を選ぶのでしょうか。
ぜひまたお楽しみいただければと思います。いつもありがとうございます。
エピローグ ありふれた愛すべき世界 への応援コメント
お疲れ様です!!
なんでしょうこの読後感……前二話からうっとりと一気読みしてしまいました。
世界を壊してもまだ理想には遠く、溝があり、タカハシくんもまた憎まれているような、一筋縄でいかない状況ですが、それでも爽やかな終わりを感じました。
彼らは本当の意味で報われるのか、新たな物語を紡げるのか。終わったはずなのに終わっていない奥行きを感じます。余韻が素晴らしいです……!
作者からの返信
読了報告本当に嬉しいです。
たくさんのコメントとこの世界に対する想いをたくさんいただきました。
ようやく、彼と彼女にとっての世界が始まったのでしょう。自分自身をとらえ続けた世界を壊し、過去の自分を壊しました。祝福が呪詛となり、呪詛から祝福へ。
女神の盤上から外れた世界で、理想郷を築いていくのでしょう。
世界も自分もまた愛することができたのですから。
きっと愛されるはずなのです。
世界からしたらわずかである長い旅路、お疲れ様でした。
第二話 転生者たちの住む白い街 -3-への応援コメント
本当に主人公は浅慮ですし、視野も狭いし諦めも早いですね。言いたいことは正論でよく分かるのですが(笑)結局、力が伴わないとダメで。そこを彼がどう埋めていくのか。或いは埋まっていくのか。楽しみになる場面でした。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。タカハシはまだ何も知りません。自身も世界のあらましも。
異世界に訪れた期待、変われるのかもしれないという希望しかありませんね。
今まで裏切られてきたはずなのに。自分を呪ったはずなのに。
違いといえば呪詛の有無でしょうか。ぜひまたお楽しみくださればと思います!
第十一話 名を冠するとするのなら。 -4-への応援コメント
タイトル回収! ですね。まさかここで出てくるとは……!
皆様がそれぞれ自分の物語を見つけ、受け入れ、新しく紡ごうとしている。みんなで切り開く世界と未来だけど、それぞれの強さも感じました。個人的に『ひきこもり少女が生み出す愛玩人形は、どうして呪物ばかりになるんですか!?』がかなり好きです(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます! 極力私もペースを合わせながら追体験しております。
理想を求めたのはすべての存在であり、傀儡や思惑、理想の違いが・・・ひとつの色になっていくのでしょう。
黒色を除いて。ただリリィはきっと許さないのだと思います。認めていたとしてもです。
ひきこもり少女が転生した先で得たギフト。友人を作ろうと錯綜しますが上手くはいかず、生み出した愛玩人形はどれもこれも呪物の名に恥じない恐ろしいものばかり。そのような物語の果てに辿り着いたのでしょう。
たくさんの思い出が交差する地点までお読みいただき嬉しい限りです。ありがとうございます!
エピローグ ありふれた愛すべき世界 への応援コメント
大団円という感じですね!
圧倒的な文章力で引き込まれておりました。
特に最終話の三話は圧巻でした。
何となく、穏やかな陽光が地を照らして、人虎たち亜人たちが野山を駆け巡る、そんな光豊かな時代がやってきたんだなって感じがします。
緻密な描写は非常に勉強になりました。
どうもありがとうございました。
作者からの返信
読了コメントありがとうございます。
きっとこれから少しずつかつて夢見た理想郷のその先は続くのでしょう。
それは女神の盤上から外れた彼や彼女たちの物語だと思います。
いつか名を冠する新たな物語になるのでしょう。
素敵な読了のお言葉を胸に大切に抱きます。
本当にありがとうございました。
第二話 転生者たちの住む白い街 -2-への応援コメント
一度だけだけど現世に戻せるんだ!?
これ、もしかしていずれキーになったりするのかな。楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。黒の女神は公平で狡猾です。
フェアな選択肢がどれほどの苦難や葛藤を生み、苦しみ、そして呪い、力を望むのかを知っているのでしょう。
選択肢が彼と彼女にどのような困難を生み出すのか、ぜひとも先をお楽しみください!
第十一話 名を冠するとするのなら。 -2-への応援コメント
リリィさんの下した罰……! 平手打ちと聞くと可愛らしいですが、実際はとんでもない威力!! リリィさんが今まで受けてきたことを思うとまだ軽い気もいたしますが、彼女の靄が晴れていくなら良いです(*´ω`*)!!
作者からの返信
リリィの根本にある優しさと、転生者たちの転生者たる力の結果の判断でしょう。
事象にとらわれない、物理法則を無視できるからこその荒技ですね。
ただリリィに対しての罪の意識は、きっと真実を知った今だからこそ、転生者たちも深く受け止める必要があるのでしょう。
ぜひ次もお楽しみください。
第二話 転生者たちの住む白い街 -2-への応援コメント
タカハシ氏はまだ人として未熟で発展途上な気もします。現代でも歳を重ねているようではありますが。良く言えば大器晩成型なんじゃないでしょうか。あまりに擦れてなくて頑固すぎるように思えました。それでも魔女娘さんには唯一無二の存在なのですから、縋るような気持ちも理解できます。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
きっとタカハシは新しい世界に希望を抱いていたのでしょう。今まで裏切られて、裏切られたと思っていた世界で自分を呪ってしまったからこそなのでしょう。
少年のような気持ちで、そして現実をまた知っていくのでしょう。
コメント嬉しいです。ありがとうございます!
第二話 転生者たちの住む白い街 -1-への応援コメント
誰かがキツい労働をすることで世界が支えられているというのが、異世界ながら現実世界とも通ずるものがあるように感じられて。リアルで面白いです。入口からして豊かさが伝わってくるような描写でした。楽しく読ませていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
多くの人が望む理想は種族や人種でも異なるのでしょう。数や力の大小で決められてしまう世界。
人が人である限りにもつ業ではあるのでしょうか。
そんな世界であらがうリリィと、真実を知ったタカハシ。
ぜひまたお楽しみ下さい!
第十話 女神の受肉と盤上の終焉 -1-への応援コメント
圧倒的な描写ですね……! 女神は残酷ですね。残酷で強くて、まるで遊戯のようにタカハシさんたちをいたぶる。ギフトは元々女神のものだと言われたら、その力は恐ろしいものですね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。英雄譚に踊らされた神ほど無邪気で残酷に映る存在ではあるのだと思います。
ギフトも呪詛も女神の力を分け与えた力である。
ゆえに・・・先をお楽しみください。
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -4-への応援コメント
確かに高橋のこの様子は、もともとこの世界で暮らす立場では困りますね。とかく頑固ですものね。魔女と人虎の戸惑いと困った感じがよく伝わってきました。そして私もこれを相手にするのは苛立つだろうなと(笑)今回もとても面白かったです。
作者からの返信
基本的にマイペースですし、まぁ1人はいる面倒くさい人ではありますねw
漫画もゲームも知らない真面目すぎた人ですから。だからこそ、これから色々巻き起こしてしまうのでしょう。
納得するために! コメントありがとうございます。ぜひまたよろしくお願い申し上げます。
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
壮大で映画を見ているみたいに引き込まれました(#^.^#)
白の女神は人々の戦いを完全なゲームとして楽しんでいるのでしょうか。
黒の女神の方が冷静に見えますね。
どんな物語なのか続きが気になるプロローグでした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
神々の戯れ、箱庭で描かれる彼と彼女の物語をぜひ、またお楽しみくださればと思います!
エピローグ ありふれた愛すべき世界 への応援コメント
読了!!!
いや、ちょっと、もう…言葉が出ない!
マジで良かった!それしかいえない…。
タカハシもリリィも大好きです!!!!
最後の締めの言葉も良くて、この物語を読むことができて良かったと改めて感じました!
面白かったです!!!
作者からの返信
あっという間の読了ありがとうございます!
彼と彼女を好きになっていただき本当に報われます。
報われるか、そうでもなくても救われました。
素敵なコメントありがとうございます!
第三話 女神の傀儡 -2- への応援コメント
描写がうますぎて途中でコメントを書いてしまった…。
女神の言葉使いが上手すぎる!面白いです!!
作者からの返信
コメントとお褒めの言葉ありがとうございます!
女神の心をえぐる軽妙で嘲り、小馬鹿にしつつ本質をつく狂気。
タカハシの本質を容赦なく、、、。
どう物語が展開するのかお楽しみください!
第五話 魔族と呼ばれた者たちの居場所 -1-への応援コメント
リューゲル! 主人公への扱いが雑!
作者からの返信
彼が一番、ふたりのやりとりとタカハシさんを見ていましたから。でもまだ信じていられないのでしょう。
そして嫉妬もまたあるのかなと。コメントをいただき読み返しながら楽しく考えていました。
コメントや応援本当に嬉しいです!
第九話 狩猟祭 -2-への応援コメント
元いた世界とは違って、この世界には苦労も恐怖もないと叫ぶ民衆。彼らは自分たちさえ良ければそれで充分で、『自分たち』の枠組みから外れた人たちを見ようともしない……本当に残酷で都合の良い理想です(・・;)
ドレークさんの機転……! 過去の行いは歴史となって、勘違いを生むという言葉、深く刺さります。
作者からの返信
きっと彼や彼女たちもまた多くの冒険や物語、そして物語の先を紡ぐことを諦めてしまったのでしょう。勝者の安穏に酔いしれて、臆病になっているのです。多くの転生者たちと同じように。
ただきっとこの世界で育まれてきた新しい世界はまた違う色彩を描くのでしょう。
ドレークさんは流石に賢く役割の中で自分を持っています。多くの転生者たちより飄々としていながら勇敢なのかもしれません。
イオリ様のコメントで物語を再体験させていただいています。コメント嬉しいです!
第八話 祈りと子守唄 -3-への応援コメント
高橋さんは、この世界に来たことで、現世よりも大事なものと巡り会って、大事なことに気づけたのではないのかなとも思います。
高橋くんによってたかってじゃれる人獣の子供たち。こんな平和なシーンが広がれば良いのですが……。
作者からの返信
お返事ありがとうございます。きっとこの時に、この瞬間にタカハシは覚悟を決めたのでしょう。
何もなかったから、何もないと気がついてしまったから。
だからこそ・・・と。
望みを叶えるために狩猟祭へと向かうのだと思います。
お返事本当に嬉しいです! ありがとうございます!
第五話 魔族と呼ばれた者たちの居場所 -3-への応援コメント
リリィさんとタカハシさんにだけ通じる言葉。いいですね。ほほえましくなりました。いざ、鎌倉へ!
リリィさんの世界を守るために壊す、というのもまたその言葉に秘められた思いが重いですね。今後の展開も楽しく拝読させて頂きますね!
作者からの返信
お返事が大変遅れてすみません! リリィがタカハシを自分でも気がつかない間に信頼している証左であるのでしょうね。
互いの信頼がどう物語を変遷していくのか。幸か、それとも不幸なのか。お楽しみください。
第八話 祈りと子守唄 -1-への応援コメント
ロゼさんの明るさには救われます(*´ω`*) ギフトの力を奪い取る略奪の力なんて本当にタチが悪いですね。ヒルダさんとセオさん、……ゾッとします。
自分たちの世界のために今の世界を潰す。なんとも言えない高揚感があります………!
作者からの返信
お返事ありがとうございます。きっと彼女自身も救われたのでしょう。
ただ救ったことに彼女たちは気が付かず、彼女もまた言葉にしないだけで。
前向きになれたのだと思います。
断絶と略奪。全てを否定する恐ろしい力です。
彼と彼女の想いの交差が世界を救うのではなく壊す。きっと願いになるのでしょう。
また続きをお楽しみいただければと思います!
第五話 魔族と呼ばれた者たちの居場所 -3-への応援コメント
心強い仲間が集いましたね……! 現状を打破しようと決意する力は強いです。
敵は本能寺にあり、良いですね! ふたりだけが分かる言葉というのがまた(*´∀`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
お互いに想いを交わしたからこそ。そしてリリィが原初の転生者たちと別れ、孤独な世界で戦ってきた成果だと思います。
リリィの楽しそうな、タカハシを信頼してのセリフですね!
少しずつ認められたタカハシたちの波乱の展開と心の交差をお楽しみください。
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -3-への応援コメント
才能や能力は自分のものばかりではない、と感じました。強くなったり有能だったりすることは、他人にとっても役立てるということで。ギフトを断ったことで、魔女ちゃんに失望を与えてしまいましたね。ここからどう挽回していくのか。とても楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます! 彼はまだ自分自身を呪っているのでしょう。その呪いの正体を知らぬままに。
世界を知った時、リリィを真の意味で知った時、彼の呪いはどこに向かうのでしょうか。
またお楽しみいただければと思います!
第三話 女神の傀儡 -4-への応援コメント
ああ、ひどく、黒の女神の掌の上で転がされている……。盤上の駒が苦しむのは愉快ではない、でもそれは盤がどちらの色に染まるか気が気でないから、というのが理由。本当に傀儡ですね……。
黒の女神の冷淡で残酷に愉快な物言いと、真面目なタカハシくんとのぶつかり合い。どこに行き着くのか…。
作者からの返信
イオリさまのコメントで毎日、物語を自分でも見返しています。素敵なきっかけをありがとうございます。
黒の女神を許し、タカハシは一端を染められています。小指からじわじわと。
しかしきっと・・・タカハシが強く否定できないのは本心だと、否定できないほどの自分の一端だと気がついているのかも知れません。
神の純粋さは神以外には狂気に映るのかも知れません。
タカハシはきっと自分を知り、世界を知った時。その先で彼女とようやく向き合うことができるのだと思います。
コメント楽しみにしております。お無理なさらないよう楽しんでいただければと思います!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -2-への応援コメント
報われない努力を続けてきた青年がどんな次の人生を歩むのか、とても楽しみです。個人的には、この年になると、おデブ上司の言うことも分かります。仕事でプロですから、結果を出すこと、努力すれば良いというわけでもないことは痛感させられましたから。考えようによっては愚直な努力は本当は努力していないのかもしれませんね。工夫する努力を怠っているようにも感じます。物語として、しかし、愚直な彼がどうなるのか、とても楽しみな展開です。今回もとても面白かったです。
作者からの返信
素敵なコメントまで本当にありがとうございます。
タカハシにとって生きにくい世界。ただ世界を呪うのではなくタカハシは自分自身を呪ってしまっています。
きっとうっすらと気がついていて、変えられない、変わらない自分を呪ってしまっているのでしょう。愚直に逃げているのかも知れません。
先で彼自身がどう気がつき、そしてどう変わろうとするのか。
変えられていくのか。
少しでも楽しんでいただければ幸いです!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -1-への応援コメント
『人の価値は数字なんかでは決まらない』いいセリフですね!
でも全裸なんですねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
異世界に降り立っておきながら、とんでもないことを言ってのけるのがタカハシです。全裸なのに。
それはもう「服を着ろ!恥を知れ!」
と言いたくもなりますよね・・・。
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -4-への応援コメント
よかった服着てw
それにしても初対面の人虎にちゃんと敬意を持つあたり、こじれてるのかもだけどやっぱり私はタカハシに良い印象持つな〜
作者からの返信
ちゃんと着ました。笑
きっと自己評価の低さと理想の高さがタカハシをそうさせているのでしょうね。
憧れなのでしょう。拗らせていて偏屈だけどやはり根はいいやつなのですね!
第三話 女神の傀儡 -3-への応援コメント
負の連鎖と歴史の中で築かれた、差別。忌避すべき存在を作ることで結束し合う……どこの世界でも起こり得ることなのですね。それでもすべては女神の掌の上、遊戯と言って過言でもない……。リリィさんの静かな暗い気持ちが沁みてきます。
作者からの返信
いつもコメント嬉しいです。
平和とは犠牲の上に成り立つ。世界の条理であり、覆せない理(ことわり)なのだと思います。
女神の、もっと高位の運命という神による仕組みなのでしょう。
彼女の疲れ切った心。孤独を覚え孤立し、一度だけの転生魔法を使った今だからきっと、より深く孤独に打ちひしがれるのでしょう。
希望こそ最大の不幸であり、呪うにはあまりあるほど足りている。
黒の女神が歪な笑みを浮かべるのでしょうか。
歪な笑みは悲哀か享楽か。
ぜひまた物語をお楽しみいただけることを願います。
彼たちと彼女たちと一緒に。
第三話 女神の傀儡 -1-への応援コメント
まずは小指から〜のセリフがたまりません! 震えます……! からの覚醒した闘いがかっこいい……!! 同じ転生者なのに戦い合う、立場があるのでしょうが、少し辛い現実に見えました。
この場をお借りして恐縮ですが、『黒い剣のノクターン』にレビューいただき、ありがとうございます! 本当に素敵な、綺麗な文章でレビューいただきまして、とても嬉しいです(感動) どうお礼をお伝えしたら良いやら…! 本当にありがとうございます😭
作者からの返信
コメントありがとうございます!貴作品が素敵すぎて思わずレビューをしてしまいました・・・。
そして小指からについて、まずはであり全てでもある黒の女神による取引き。覚醒と葛藤。
呪いは彼を否定するのでしょうか。
そして彼は・・・約束を果たせるのでしょうか。
立場の違いによる戦闘。違う世界線ならばきっと手を取り合っていたのかもしれません。
ただ彼と彼女は世界を・・・変えていけるのだと思います。いつか、きっと。思いが重なる瞬間に。
第二話 転生者たちの住む白い街 -3-への応援コメント
都市の賑やかな様子が鮮やかに描写されていて、目に浮かぶようです。
人種差別めいたものがどの世界にもあるのですね……。それに対して毅然と立ち向かった高橋さん。シュバルツさんは良い人なのに、なんで……。
現れたリリィさんかっこいいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
シュバルツさんを良い人であると言っていただき、イオリさまも良い人なのだなと感じております。
人はいかなる力を持っていても、集団となれば本質はきっと同じかもしれない。祝福を得ている限りは。
呪った彼女と呪われた彼だからこそ、そんな人の本質と立ち向か得るのだと思います。
コメントとても嬉しいです。またぜひお越しください。
尺の都合で語れなかった作中のお話もできたらなと思います!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -3-への応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
ギフトはいらない、数値は無意味と言い放った高橋さんのセリフ、彼の経験等を鑑みるとそんな考え方になるのも不思議じゃないな、と思いました。筋肉は裏切らない←
高橋さん、かなりリアリストというか、合理主義? 理屈っぽい? ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
努力することで、自分を繋ぎ止めていたタカハシさんは、合理主義というか偏屈で不器用な感じです。
実直や愚直という表現でも作中で言われていますね。
リリィさんも呆れるほどですがきっと、だからこそ・・・望みを抱くに十分なのではないかと思います。コメントありがとうございました!
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
読ませていただきました。
とても引き込まれる作品で、表現が美しく、何より世界観が素晴らしかったです。
じっくりと楽しませていただきます!
フォローと応援、星を本当にありがとうございました。とても嬉しいです!
これからもどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
素敵なコメントありがとうございます。以前作品を読ませていただいて、勝手にシンパシーを抱いておりました。
お忙しいと思いますので、ぜひご自身の創作を大切にしていただき、隙間時間でまたお楽しみください。ありがとうございます!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -3-への応援コメント
じ、事後だと人虎は勘違いしたんですねw
はよ服着ろタカハシ!
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます!
こんな時にはリリィと一緒に叫びたくなります。
「服を着ろ!恥を知れ!」と。
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -2-への応援コメント
語彙力すごい!
それと、主人公の実直さが読んでいて気持ちがいいですね。応援したくなります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実直なのか愚直なのか。それとも彼が自分自身に与えた呪いであるのか・・・。
ぜひ結末をいつかご確認ください。
ありがとうございました。
第三話 女神の傀儡 -4-への応援コメント
コメント失礼します。
タカハシさんのところに、黒の女神の会話が入るのがいいですね。
彼女の心情を理解することと、タカハシさんはこの苦しみを対話によって、ほどけていく。心が歪みそうになった時に、誰かと自分自身でもいいのかもしれませんが、やはり、気持ちを確認するのは大切なような気がしました。
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます。
生真面目で愚直なタカハシといえど人です。
その内面を浮き彫りにし、呪詛を与える黒の女神の謀略。
祝福とは違う呪詛の力。
数々の意図に翻弄されながらきっと、タカハシは気持ちと向き合い前に進むのでしょう。前にしか、進めない彼ですから。ぜひまたお楽しみ下さい!
第二話 転生者たちの住む白い街 -3-への応援コメント
こんにちは。
コメント失礼します。
すごく面白いです。
タカハシさんは、転生した身で一人である。もし、この世界で家族がいて子供がいて恋人がいたら、彼は何を考えるのだろうと、ふと思いました。
そして、呪い、が発動するのでしょうか。まさか、黒の女神が関わるとは思っていなかったので驚きました。続き気が楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!お褒めの言葉まで!
タカハシさんはきっとまだ自分だけしか見ていないのでしょう。自己が再構築されていく中で世界を知り、色彩を変えつつ答えを見出すと期待しています。
女神のルールが世界の根幹となり、女神の出現は停滞した世界の崩壊でもあるのでしょう。呪いの力もまたお楽しみください!
第二話 転生者たちの住む白い街 -4-への応援コメント
気丈に振る舞おうとしながらも、孤独の寂しさを感じているリリィが健気でいじらしいです。
生真面目でギフトの受け取りすら拒否してしまったタカハシが、今後どのように成長していくのか気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。きっと孤独に慣れすぎると孤独であることも忘れてしまうのでしょうか。
口に出すことも恐ろしくなるのでしょう。
だからこそタカハシと共に歩むことができるのだと思います。お忙しいとは思いますので、ぜひまたお時間のある時にお楽しみ下さい!
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
僭越ながら読ませて頂きました!
女神視点なのが面白く、とても読みやすいです!
私も読ませて頂きます❤
先が既に楽しみです!
作者からの返信
女神の視点のプロローグ。そして彼と彼女の視点へと移っていきます!
ただ女神の瞳で世界を眺められなくても、二人の視点を眺める女神たちの囁きは聞こえるのだと思います。
コメントありがとうございます!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -1-への応援コメント
ふたりのやりとりが今後も楽しみです♪
数値を全否定(≧∇≦)最高ですっ
作者からの返信
タカハシさんだからこそ、数値を全否定などいろいろやらかしていますが、気持ちはまぁわかります。
リリィの期待と失望、隠された力など・・・彼と彼女のやり取りからしか生まれない世界の回天があるのかもしれません。
コメントありがとうございます!お楽しみください!
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
Xからおじゃましています。
タイトル、キャチコピー、あらすじ、すべてにセンスのよさを感じました😊
盤上で白と黒と言えば……ですかね🤔
作者からの返信
センスを褒めていただきありがとうございます!
盤面が黒に染まるか、それとも白か。
果たして二つの色なのか。
世界を構成する色彩はきっと神の予想を超えることもあるでしょう。
ぜひまたお暇な時に、何色に染まるかを確かめていただければ嬉しいです! コメントありがとうございます!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -1-への応援コメント
スムーズとはいかないながら、どこかコミカルな雰囲気を持つ魔女子ちゃんがとても可愛らしく、親しみが持てました。岩壁がよく効いていて、隔絶された雰囲気もよく伝わってきました。数値で価値が決まらないというのも素敵ワードですね。
作者からの返信
ふたたびコメント嬉しいです! 隔絶された場所であり理由もまたあるのでしょう。
また巨大な岩壁はきっと彼女と彼女を取り巻く世界との隔たりでもあるのだなと思います。
異世界に転生しておきがら、数値で価値を決めるものではないと言って退けるのが、彼のいいところでもあり、不器用だなぁと目を細めてしまうところでしょう。
ぜひまたいつかの機会に、コメントをいただけることを楽しみにしております!
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
我々人間の営みもまた、より大きな視点の者による遊びに過ぎないのかもしれないという人生観のようなものが、伝わってきました。その、より高位の視点者にも感情や理念があり、苦しみ悩むかもという想像力が、とても良いと感じます。芯のようなものを感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。ご返信が遅れてすみません!
上を見上げると果てしなく、神々の盤上に乗せられた傀儡である。この物語の根幹を成した自分に黒笠さまのコメントで気がつきました。過去作を読み返してみてもどうやら私はそのようです。そんな私の世界で生まれたそれぞれの物語をまたお楽しみいただければと思います!
第三話 女神の傀儡 -1-への応援コメント
>>まずは小指から。もう誰とも約束ができぬように
良いですね!黒の女神の独占欲が溢れてて実に良いです。
しかし白の陣営、嫌なやつですね!
作者からの返信
小指を奪われる。約束を取り上げる。黒の女神たらしめる発言と思惑があるのだと思います。そして白騎士たちもまた・・・・。
白騎士たちを憎むということはきっともうあなたも同じ思いの仲間なのだと思います。
ぜひ・・・真実の・・・隠された想いへと歩みを進めてください!コメントありがとうございます。
第七話 かつて夢見た理想郷 -2-への応援コメント
誤字報告を……。
「同じ場所じぇ訪れ、争いを望まれていながら私たちは避けた。」
ですが、同じ場所に訪れ、か、同じ場所ヘ訪れ、でしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます! 修正とさらに良い表現を思いついたので追記を行いました。
こうやって読んでいただいた方と一緒に作品を見直すなんて、今まで経験なかったのでとても嬉しいです! 一緒に作られていく彼と彼女の世界。またぜひともよろしくお願いいたします!
短期間で限界突破しながら一気に記したので・・・たぶんまだ・・・すみません!
プロローグ 白の女神と黒の女神への応援コメント
黒の女神視点のせいか、白の女神の方が無邪気にエグいように見えますね。
続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます。邪気のない振る舞いは時にひどく残酷に映るものです。しかし、それは白の女神が本来持つ神性なのかどうか・・・
コメント嬉しいです。またぜひ、女神の盤上の世界で真実へと歩んでいただければと思います。
第三話 女神の傀儡 -3-への応援コメント
転生者同士……いや、そうなりますよね。
世知辛い世の中話になってきましたが
余程リアルで好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。転生者たちもまた人であり、神にはなれない。それでも・・・。多くは語れませんが、また先々で多くの世界を知ることを楽しみにしております。ありがとうございます!
第二話 転生者たちの住む白い街 -4-への応援コメント
ヽ(´Д`;)ノアゥ...
リリたんが可哀想🥺
作者からの返信
コメント遅れてすみません!ありがとうございます!
孤独だったリリィだからこそ、立ち向かえる。そして新たな転生者を願ってしまったからこそ、膝を折ってしまったのかもしれません。
ただ・・・同様にもうひとりではない。事もまた世界を変える特異点になりうるのでしょう。またぜひ、お楽しみください!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -1-への応援コメント
神秘的な雰囲気に満ちた世界観でした。
知らぬ間に、浸っておりました
(*´ω`*)
男性は、かなりのイケメンの気配で、期待が膨らみます
(*´艸`*)
そして、今回みゃーの応援ありがとうございます!
そして、Xでも朝霧の応援ありがとうございます。
どうかこれからも仲良くして下さい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。こちらこそ仲良くしてください。
王道でありながら、どこか異端な物語の中で、果たしてタカハシはイケメンになり得るのでしょうか。
美しくなくとも泥だらけな格好よさをきっと得ることができるだと思います。
他にも魅力的な転生者や獣、精霊たちがいるはずなで、物語の終盤でお気に入りの方が見つかることを願います!
第一話 女神による盤上の世界フィドヘル -1-への応援コメント
本当に何でそんな自信たっぷりなのかw
これからこの二人がどんな物語を築くのか楽しみです!
ゆっくり読んでいきますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
彼の自信はきっと不安の表れなのかもしれません。物語が進むにつれて葛藤し、悩み・・・それでも争います。
リリィと一緒に。互いの世界を壊しながら。
ぜひまたお楽しみください!
第三話 女神の傀儡 -2- への応援コメント
タカハシさんの本質、本気、美しいです🤩
作者からの返信
コメントありがとうございます。自分の体と心が乖離した、この世界では異質とも思える彼の力。その力の謎と、向かう先をぜひまたお楽しみください!