2025年2月27日 12:54
雪の日の彼女への応援コメント
古い言い方ですけど、2人は運命の赤い糸で結ばれていたんですね。
作者からの返信
そうかもしれません(*´艸`*)
2025年2月8日 16:21
孤独な真城ちゃんの心情を映し出したような雪の光景にしんみり……したところにラスト!雪と寂しげな空気を表した前半も好きですが、しあわせな終わり方でなによりです。
たくさんお読みくださってありがとうございます♡♡雪のなか川面を見ている。というシーンのイメージだけで書きはじめたので着地点もなにもきめておらずどうしようかな〜と考えているうちに、いつのまにか再会して勝手にしあわせになってました。なんというご都合主義!笑
2025年1月16日 04:56
運命ってあるのかな、と思う短編。彼女が雪を好きになったかはわかりませんが、晴れ晴れと雪、と言えるようになって良かったように思います。
コメントと☆をありがとうございます( ˊᵒˋᐢ )*.*>彼女が雪を好きにそうですね。少なくともかなしいだけの記憶ではなくなってるかなと思います(*´ω`*)
2025年1月6日 09:41 編集済
雪の日のシーンがとても印象的です。孤独や不安を抱える真城に寄り添う三田村の姿勢が温かく、二人の絆を感じます。そして、再会した後の温かい光景も素敵で、希望と癒しを与えてくれます。冒頭から切なくも心温まる物語で、読後にほっとした気持ちになれました。素晴らしい作品を共有していただき、ありがとうございました。
こちらこそ、素敵なコメントありがとうございます。こまやかにお読みいただきまして、とてもうれしいです😊
2025年1月5日 07:44
さりげないラストのシーンに、だからこそ言葉にはしきれない幸せが詰まっていて、なんとも心が満たされる読後感でした。素敵な雪のお話、ありがとうございました(*´∇`*)✨
aoiaoiさん! おひさしぶりですー。あけましておめでとうございます✨こちらこそ素敵なコメントと☆をありがとうございます。感謝(*´ω`*)
2024年12月30日 14:50
結局付き合うんかい。彼女と一緒にすごしていたら、そりゃしあわせやろがい。けっ。と、わたくしなんて思っていまいますな。心が狭すぎる。
ええ。作者が時間にせまられた結果の、どストレートです。笑たぶん、時間があってもストレートになったと思いますが(ㆆᴗㆆ)
2024年12月30日 11:40
うお。他所の女かと思ったら……笑透明感あるお話、素敵でした!
>他所の女笑笑それも考えたんですけどね。そうするともうちょい話をつくりこまないといけんかなあと思いまして。時間にせまられた結果、どストレートなお話になりました(*´艸`*)レビューもありがとうございます。うれしー°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
2024年12月30日 09:57
一つの短歌から、こんな素敵なお話が生まれるんですね……! 読んでいるこちらの心も温まりました。二人の幸せが続きますように。
ありがとうございます!ネタをこねる時間がとれなかったので、どストレートなお話になりました(*´ω`*)
2024年12月30日 08:17
いやあ、若いっていいですねー。俺も再会したいです。中二の時の隣の子と。誰だったか覚えてないですけど。
そういえばわたしも覚えてないです( ̄∇ ̄;)あ、そもそもわたし学校行ってなかった……笑
2024年12月30日 04:46
電話番号を交換しても、引っ越して時がたてば疎遠になる。そんなものだってわかっていますけど、やっぱり切ないですね。けど、時が経っての再会。途切れた縁が、また結ばれたのですね。あの日泣いていた彼女の、暖かな笑顔。幸せな空気が、漂っていますね(#^^#)
物理的な距離にはなかなかあらがえませんよね(๑• - •`๑)けれどふたたび結ばれた縁が、切ない思い出をしあわせな現在にぬり変えてくれました( ღ´꒳`)
2024年12月30日 04:44
電話での繋がりも、中学を卒業する頃には途切れた。それでも、どこか見えない場所で縁は繋がっていたのかもしれませんね(#^^#)雪の日の思い出は、これからお付き合いを続けていく限り、ずっと語り草になっていくかも(*´▽`*)
雪が降るたびに思い出していたおかげで縁にまた引き寄せられたのかもしれませんね。雪に結ばれたふたりでした(*´艸`*)
雪の日の彼女への応援コメント
古い言い方ですけど、2人は運命の赤い糸で結ばれていたんですね。
作者からの返信
そうかもしれません(*´艸`*)