『ヴィヴィニ遺跡』(6/9)への応援コメント
みんな、ゾーイという個人に対しての関心は薄くて、〈天使〉という理想を押しつけているだけなんですね。
思えば同僚もゾーイのことを、写真家の地位向上をしてくれた〈天使〉としてしか扱っていなかったような……
作者からの返信
冬場蚕様
表面上起きている事柄の、裏のテーマを読まれていらっしゃる。本当にありがとうございます。
スポットライトを当てよ。その『絵』との邂逅を(4/9)への応援コメント
地の文の描写によって、世界観を補強していますね。
細かいところですけど、
白い壁面に投影された恐ろしげな怪物の姿を見て、信心深そうな老人は悲鳴をあげ、胸の前で魔除まよけの仕草をした。
「おお恐ろしい」
そばにいた若者は「魔物なんている訳がない」と鼻で笑った。
このやり取りで、老人を見下す若者がいる、という現代と変わりない価値観が分かったり。
他にも、
昔買った健康器具の発明品は、全く用を足さず服をかける物干し竿になっている。
これでゾーイが昔にボタ畑の商売に引っかかったことだったり。
→あるいは、昔は金に余裕が合ったのかもしれないと思わせたり。
こういう細かな描写から読み取れるキャラクター性がすごく好みです。
作者からの返信
冬場蚕様
感想を綴っていただきありがとうございます!
地の文から、世界観への奥行きまで感じ取っていただき、素晴らしい読解力の方とお見受けしました。そのような方にお読みいただけるだなんて本当にうれしいです✨
照らされる無理解(21/23)への応援コメント
「ここに辿り着いたら、…」
聖地と云われる場所に連れて行った際、相手から言われた思い出があります。
人は皆、今と違う何かを求めて彷徨っているんですよね。
作者からの返信
北澤さん、コメントありがとうございます!
そんな経験が……! 聖地は自分にとってなんなのか、自分自身への問いになりますね
情報集め(10/13)への応援コメント
おおー、イギリスのパブっぽいですね〜
一杯飲みに行きたくなりました(^^)
作者からの返信
続けてお読みいただき、ありがとうございます✨
深奥地区には娯楽が少ないので、地下都市に生きる人々にとっても、息抜きできる貴重な場所です✨
異国のことば(6/13)への応援コメント
〉彼はロビンを握手を交わすと、他の部屋の方へ呼び掛けた。
彼はロビンと握手を交わすと、
が正しいかなと思いました。(^^)
作者からの返信
いつもお読みいただきありがとうございます✨
修正しますね!
崖ぎわ(11/14)への応援コメント
この時点でここまでどきどきさせられると
この先を読まずにはいられない
作者からの返信
北澤さん!
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます( ; ; )
どきどき……!ありがたいお言葉……!!
口巧者らの攻防(7/10)への応援コメント
なんというか、性格が歪んでいますね、新聞記者さん。
何か外聞が良い人へのトラウマでもあるのでしょうか。
続きが楽しみです。
作者からの返信
青村様
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます!!✨
新聞記者の、不自然なほどのあたりの強さ。そこに気づかれたのは青村様が初めてです……!
強い言葉を使うのには理由があります。主に彼女の仕事環境によるものなのですが……、残念ながら今回は主人公ゾーイの物語にスポットライトが当たるため、新聞記者イッツェルを掘るのは次回作以降になるでしょう。
ですが今作でも彼女の行動原理が端々に見えると思います。
『はじまりのユートピア』は単行本4冊ほどになる長旅です!どうぞ無理せず、お時間のある際に、読んでやろっかな〜のテンションでお楽しみいただけましたら幸いです✨
その空気は砂とゴムの味がした(11/17)への応援コメント
〉おそらくはおそらくは東区4階の養老院よりも上階の住宅が圧し重なったのだろう。
おそらくはが二度書かれていますが、意図したものでしょうか?(^^)
それも有りとは思っていますが、一応…
作者からの返信
キーボードの予測変換くんは意図したかもしれませんが、筆者的には不本意でした🤣
訂正しました!いつもありがとうございます✨
葡萄蔦の塔(6/11)への応援コメント
しっかりと練られた居住区の描写に、地図片手に読みたい!となりました
漫画やアニメになったら映えそうな作品ですよね、メディアミックスされるのを期待して待っています^^
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!✨✨
そんな……!!あたたかなお言葉、本当に本当にうれしいです!🕊️
東ももさんが以前言ってくださった『はじまりのユートピア』の資料集、ちょこちょこ更新しています。
(https://kakuyomu.jp/works/16818093093447674939)
一言がなければ実現しなかったことです。ありがとうございます!
その死は金になる(3/16)への応援コメント
ナポリ旧市街と渡世の仁義合わせたようなもんか。
作者からの返信
うっ!これは、ナポリのこと全然知らないって言えない雰囲気ですね????浅学と身の程が知れてしまう感じですか???今から入れる保険ってあります?????
南イタリア、行ったことある有名な場所はパレルモのみ。道端で映画の撮影をしていて、俳優さんと古い車が印象的でした。エッセイでお茶を濁し、この場は立ち去ろうと思います🏃➡️
現像される思い(7/13)への応援コメント
そのもの青き衣を纏いて金色の野に降り立つべし?
作者からの返信
meazkyさん、ここまでお読みいただきありがとうございます✨
降り立ってくれる人がいればいいのですが、鉱山都市にはいるのかどうか……。
編集済
再び、深奥地区へ(14/14)への応援コメント
トム爺さんかよ。
パズーによく似た小鬼じゃ、オマケに女の子の小鬼までおる
さて、鬼ごっこの基本は先回り。
偏差射撃的に行き道塞ぐのが、常道で、後追いは悪手なの。
セオドアさんがわざわざそんな手を取ったってことは、追ったていで逃がしてくれたってことなのかな?
作者からの返信
ポム爺さんいいですよね!
あの台詞、初見では「小鬼」とは聞こえず「氷」かと思い、「意味わからん……この爺さん大丈夫か……」と薄寒い思いをしたものです🤣
チェイスシーンからの洞窟の心温まるやりとりは今でも大好きなシーンです✨
ラピュタ語りはそっと横に置きまして、
セオドアはゾーイを取り逃してしまいましたね。わざと逃したとして、彼の今後の処遇が心配になるところですね!
編集済
遊泳用貯水施設(3/19)への応援コメント
やー…水の貴重な環境でプールとか…
権力や財力の誇示にしてもアウト。人間としてアウト。
人の命を左右し得る資源を遊興のために浪費とか…
米騒動ならぬ水騒動でも起きないもんかね。
作者からの返信
水は飲むためのもの。
少なく、貴重なもの。
『水遊び』なんてのは赤ちゃんの時に間違ってしてしまい、厳しく怒られるものである。
鉱山都市に住まうものとしては共通認識です。
おそらく『泳ぐ』という概念すら怪しい彼らにとっては、かなり衝撃的な光景だったでしょう……。
いつメン五人ではあまり描写されませんが、
鉱山都市はかなりの階級社会です。
階層の多い環境がそのまま住人らの競争意識に働きかけています。いや、逆かな?
卵と鶏のどちらが先かはともかく、今回はそれが露骨に表れましたね。
作戦(16/16)への応援コメント
ゾーイの過去編、胸が痛い。
産業革命当時、重労働する少年に、新聞記者が取材しました。
「ハウアーユー」「アイムハッピー」。以上。
だから、
美談でもなんでもないんだよ。
そうしないと心が死んでしまうんだよ。
他の環境なんて知らないんだよ。
そうさせたのはお前ら大人なんだよ。
と、
いろーんな事を思い出す章でした。
ゾーイのペルソナが取り払われて、本当の笑顔が見られるといいなぁ
作者からの返信
meazkyさん、ここまで読み進めていただき、本当にありがとうございます✨✨
暗い章となっていますので、読むのに根気が必要だったかと存じます。
その取材のことは存じ上げませんでした。胸が痛いですね。
「美談でもなんでもない」というお言葉、ありがとうございます。
テーマに直接触れる感想をいただきました。
もう、あんまり著者の方から返信で色々言うのもヤボかもしれませんね。
鉱山都市の歴史(4/12)への応援コメント
〉ゾーイが密集した球か一つだけを飛ばしてポケットに入れる瞬間
球か一つ→球から一つ
かなと思いました(^^)
作者からの返信
!!!北澤さん!!もうここまでお読みいただいたのですか?
ありがとうございます😭
ご指摘もありがとうございます!修正いたします〜👍
【今北産業】なんの話だったっけ?【ネタバレあり】への応援コメント
着彩写真は私も好きですよ。
江戸末期から明治ごろまで、舞妓藝妓の着彩写真がブロマイドのように出回っていたそうですね。
モノクロにサッと色をのせると、下手なカラー写真よりも印象的なのですよね。
絵葉書で何枚か持ってます
作者からの返信
実際に絵葉書でお持ちなのですね!それはすてきです✨
色をのせる方の感性も合わさり、現代の写真とはまたまったく印象が異なりますよね✨ こういった創意工夫がまた大好きなのです📷
編集済
深奥地区のよろず屋 ダグラス(4/9)への応援コメント
アブサンですか。
あっちは水を注ぐと白濁するんですが。
シャンパン割じゃないからデス・イン・ジ・アフタヌーンではないけど、アブサンの炭酸割りは効くでしょうねぇ
▷有識者ってほどのもんじゃ無いです。
ただ、アブサンは酒を扱う職では有名ですよ。
強烈なアルコールと独特の香りは一度飲んだら一生忘れません。
好きかどうかは別ですがw
作者からの返信
ひい……!
参照元を誤魔化すように描いたつもりだったのですが、わかる方にはわかるのですね……!!
もしかして、実際に飲まれたことがあるのでしょうか??有識者の方のご意見、気になります🤔
エンドロールはまだこない(16/16)への応援コメント
先のフライングコメント、失礼しました🙇♀️
今度こそ完結ですね!
なぜかビターエンドだと思いこんでいたので、ハッピーエンドになっていてとても嬉しかったです!
ここまで本当にお疲れ様でした。
連載中はみづきさんの速筆っぷりに驚かされるばかりでした。
毎日新作がたくさん読めて、とても幸せでした。
本当にありがとうございました。
P.S.
以前におっしゃっていた設定集、もしお書き頂ければとても嬉しいです。
そちらも読ませていただきます!
作者からの返信
とんでもない!こちらこそ失礼いたしました😂
ビターエンドとお思いになっていたこと、鋭いですね……。実は、別のフィナーレは常に片隅にありました。ですのでビターエンドの伏線も旅路に残されたままだったのです。
ですが、天秤はやはりハッピーエンドに傾きました。
速筆ではないのです笑 この作品は、カクヨムに出す前からすでに大元は完成していました。それを読み直し、加筆修正しながら毎日投稿していた、ということでした。
こちらこそ、Mayaさんにいつも最新作をお読みいただきどれだけうれしかったことか!ハートにいつも励まされて、長い旅路を終わることができました。
本当に、本当にありがとうございました!
設定集、すごく軽い気持ちで言っていたのですが、ちょっと真剣に考えたいと思います笑
エンドロールはまだこない(16/16)への応援コメント
コメント失礼します。
見届けました!!!
ゾーイが大丈夫かなと思いましたが、セオドア。見直しました。海外では誕生日にお祝いにパイをぶつける模様。顔面にパイ投げですね。
表現だけではなく、ストーリーも見逃せないもの。やっと彼らの旅路を見届けることができました!
彼らは大変だけど、ハッピーエンドであることほっとしております。鉱山都市を去る二人ではありますが、きっと新たな国でも色々と伝説を集めて聞いて、見に行くのでしょうね……!
本当に楽しい冒険をありがとうございます!
無理なく執筆なさってください!
作者からの返信
これまで何度もコメントを書いていただき、最後まで読んでいただいたこと、本当に感謝しています。
あたたかで寄り添ったお言葉、どれだけ支えになったことか……。
顔面パンチではなくパイ!😂 祝福にかわったぞ!笑
鉱山都市を去り、舞台はまた別の場所になります。
また、もし2週目を読んでいただきますと、ゾーイの変化前と後、そしてセオドアのしらばっくれ具合が楽しめると思います笑
およそ単行本4.5冊ほどになる長い旅路でしたが、お付き合いいただきありがとうございました!
編集済
青空を仰ぐ(14/16)への応援コメント
これで本当に終わってしまったのですね…
ゾーイ、セオドア、イッツェル、ロビン、ダグラスとの旅もこれで終わったのだと思うと、万感の思いが胸を去来します。
とはいえ、結末を知ってまた最初から読み直す楽しみもありますしね。
しばらくは感慨に浸った後、また最初から楽しませていただきます。
素晴らしい作品を、本当にありがとうございました。
P.S.
終わってなかったそうです‼️
こちらこそ早とちりで本当に申し訳ありませんでした🙇♀️
作者からの返信
終わってない終わってない!!!!ごめんなさい終わってないです!!!!!!!!!
すみません紛らわしくて!!!えっとですね、あと2話あります!
『地動き道亡きし』(12/16)への応援コメント
こんにちは。
言語学、神話学、人類学とかにお詳しそうですね。
私もその辺が大好きなので(私は素人ですが)読んでいてわくわくします。
作者からの返信
だといいのですが!( ´•ω•` ; )
⚙️ 第一章 あらすじへの応援コメント
絵じゃない!?
吸い込まれてしまうのか!?
しかも下水道に落下はキツい…(´;ω;`)
作者からの返信
ゆーり。さんこんにちは✨
吸い込まれる系もめっちゃいいですね……!そういうの大好きです!
そうです、主人公は下水道に落下します(´;ω;`) 汚いよ〜!
天を仰ぎ地に刺さる巨人(2/16)への応援コメント
こんにちは。
失われた言語ってロマンですよね。
私、そういうの大好きです♪
神話が描かれたタペストリーも好きです。
作者からの返信
月夜野さん、こんにちは✨
失われた言語ってめちゃくちゃいいですよね!!!
言語は文化の礎、それさえ解読できれば古代の世界に触れられる。その未知への暗号感が最高めろいです🫶
感想お書きいただきありがとうございます🕊️
鉱山都市(1/9)への応援コメント
はじめまして。
❤︎のご縁を辿って、青羽みづき様の作品を読みに伺いました。
以下、感想コメントです。
蒸気と歯車が支配する幻想的な世界観に心惹かれ、思わず作品をフォローしました。ゾーイが人々にパンを配る場面から、彼女の優しさと強さが滲み出ていて、とても温かい気持ちになりました。巨大な鉱山都市の喧騒の中、淡く光る「天使」の姿が印象的で、続きが楽しみです🎶
作者からの返信
悠鬼よう子さん、初めまして!
そんな!わざわざご足労いただき感謝です〜✨✨
悠鬼さんの知識量と、水も滴る素敵な文に感動していたので、とってもうれしいです✨✨
喧騒と天使、その対比を綺麗に言葉にしていただき感無量です♪
というか、感想からご自身の素敵な感性が滲み出ていますよ……!?!
すみません、続きが長いんです……!!😂 単行本4冊はありそうです!! どうぞお手隙でお暇な際に、「読んでやろっかな〜」のノリでよろしくお願いいたします!笑
聞こえのいい無謀(1/11)への応援コメント
なんだかんだ、気にかけてくれる上司にホッとします😊
ゾーイが帰ってくる理由もできました✨
セオドアとの旅がいよいよ始まりますね✨
お互いをまだ全然知らないですが、同じものを求めているもの同士、力を合わせてやっていけるでしょう!
作者からの返信
志村さん、またお読みいただきありがとうございます✨
上司の温情を読み取っていただきありがとうございます!
一方でその優しさをかけられたゾーイにはあまり伝わっていないようですが……。
ゾーイとセオドア、ちょっと異色のコンビですが、どんな関係値に変わっていくのか!?
ここではまだ手探りな感じですね😆
華麗なるシュタイン家(1/10)への応援コメント
貴婦人、何を目にしたのか!?
緊張感漂う好みなシーンです!
作者からの返信
何を目にしたのでしょう!😆
この世界には大きく分けて二つの新聞がございます。
ひとつは『貴族新聞』、もうひとつは『大衆新聞』。
名前で察しがつくかもしれませんが、
上流階級に住む人は『貴族新聞』、その他大勢は『大衆新聞』です。
マーガレットは執事に『大衆新聞』を渡されて少々憤慨していましたが、その記事には何かが載っていたようです?
古いまじない(2/16)への応援コメント
十三章と最新話、拝読しました。
ゾーイの下した決断はある種、正しいと言えるでしょう。大きくて力ある情報が出回ると、それを求めて争いが起こる。問題はその協力にシュタイン家が応じるかどうかですね。マーガレット・シュタインの姿を見て、彼女が彼女たちに協力する道はあるとは感じますが……交渉しだいですね……。
作者からの返信
古代遺跡が見つかった!ワーイ!バンザーイ!さ、か〜えろ!で終わらない、『大人の冒険』の世知辛いところです(笑)
一番手っ取り早いのは見なかったことにする、ですね。爆破!!もありです。ですが、それはせずに、対話を重ねるという時間のかかる選択肢を彼女たちは選びました。
対するはマーガレット・シュタイン。手腕のある彼女ですが、果たして。。
——というやりとり、自分は見ていて楽し〜!!!!!✨✨✨と思うのですが、読者の方は???????果たして???????となっていたので、反応をいただいてとてもうれしいです(笑)
地下街の畑(5/13)への応援コメント
こんにちは。
落花生を下から収穫!すごい。
確かに地下に収穫物がある農作物は下から収穫した方が効率よさそうですね。
まさに逆転の発想ですね!
作者からの返信
月夜野すみれさん、コメントありがとうございます!✨✨
とってもうれしいです☺️
なんでもアリかよ!って感じの地下都市です(笑)
他にも、日光にあまり当たらなくてもそれなりに育つように地下の世界で改良された野菜(スプラウト)、丁重に育てられたキノコ農園などもありますが、ここでは出てきません😂
地上の人は不便だね(16/16)への応援コメント
コメント失礼します。
十二章拝読しました。
本当にユートピア……(汗)
あばかれてはならない理由などわかりますが、この世にもたらすべき技術もあるのが皮肉です。こんなのゾーイ達もの驚きますが自分も驚きます。古代の人はこんな場所に住んでいたのですね……。オーパーツに関しても持て余すのもわかります。
さて、この場所をどうするのか。ゾーイたちの選択次第ですね……。
作者からの返信
アワインさん!
ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます🥹
内容にも触れていただき……、本当にありがたいです✨✨
本当に本当のユートピアです(笑)
鉱山都市に住まう多くの人は、自分の足元にこんなものが埋まってるだなんて信じないでしょう(笑)
古代技術を手に入れてしまった、大人になりたての人たちの選択が試されます。。
奇矯なる画家グレゴリー・ブルックリン(4/11)への応援コメント
機械性愛者(メカノフィリア)ってルビがいいですね。
スチームパンクというと世紀末とか20世紀初頭を想定しそうですけど、1960年代にしたのはなにか理由があるのでしょうか……?
史実だとビートルズとか学生運動の時代ですかね。あるいは高度経済成長のお化け煙突とか。
作者からの返信
この世界観における年表を作るのを、サボっていたことが顕に!😂😂
スチームパンク世界ではありますが、なんでも蒸気機関で出来ちゃうよ!ではなく、まだまだ発展途上でアナログなところを描きたかったんです。写真の歴史からしても、20世紀初頭までいってしまうと鶏卵紙なんてとうの昔に忘れ去られてしまいそうですしね。
結論を言っちゃうと〜、舞台が地球じゃないのだから、年表をちゃんと作っときなさい、ということなんですよね!笑
もう、突拍子もない年代を書いちゃった方が逆にいいかもなあ……、その辺は考えておきます……。
水盤の底へ(23/23)への応援コメント
コメント失礼します。
11章拝読しました。
やっと吐き出せたゾーイ、伝えられた受け止めてくれたのがセオドアなのは必然でしょうね。そんなセオドアには顔面に拳プレゼントで許しますが。
遺跡の描写が神秘的でまさにタイトル通りのはじまりのユートピアというタイトルがふさわしいものだと思いました。こんなに神秘的だと絵にしてみたくなります。
遺跡にたどり着いたものの、ゾーイはたどり着いたけど、その先が見えてなかったとしても、まだ彼女なら自分を取り戻して自分を作れると思います。セオドア達がいるなら。
作者からの返信
ウワ〜〜〜〜〜〜!!!!!
お読みいただき本当に本当にありがとうございます!!!😭😭
古代遺跡にやっとこさ辿り着きました;;;;;;;絵ですか!もし、万が一、いつか、誰かに絵に描いてもらえたのならまさに夢のようです✨✨
まだセオドアのことちょっと許してもらえてないようで、顔面パンチに笑いましたwww
鉱山都市の奥の、さらにその奥、舞台が地下になるにつれて、主人公ゾーイの心情もまた深掘りされ明らかになりました。見届けると何度もお伝えいただき、ついにここまで見ていただいたこと、本当に感無量です✨✨
名を継ぎしアルテミナイ 名を護しゴラス(14/16)への応援コメント
コメント失礼します。
明らかになる歴史にすごくときめく分、彼女ゾーイに同情せずにいられません。同情するのは良くないかもしれませんが……
何処までも振り回されているゾーイ。信じていたものは裏切られて、利用され。落ち込んでいく彼女自身がこの先で自分で舵をとれるかどうかと……。
自分はゾーイたちの行く先は見届けると決めております。
作者からの返信
またお読みいただき、とっても嬉しいです✨ ありがとうございます!
歴史パートもお読みいただいたの、ひたすら感謝です……!!!✨
ゾーイからすれば、『これが善である』『皆のためになることだ』と思っていたことが崩れてしまったのですね。
「自分で舵をとれるか」とありますが、まさに。その通りです。っていうかまた先読みですか!?!?自分でどういう気持ちにもっていくのか、それに関してのストーリーが今後出てくるのですが……。アワインさん、、、怖いですよ、、、(褒め言葉です)
序幕(9/9)への応援コメント
ただただ夢中で読んでいました✨
前話でのひたすらに生きようとあがいての大脱走、そこからの今回の冒頭の繋がり方が素晴らしいです!
コーヒーを吹き出すゾーイが可愛らしいと同時に、無事に逃げ切ったこととひとまずの安全を確保できたことも読み取れました✨
見事な場面の繋ぎ方で、冗長にならず、それでいてしっかりと読み手に伝わるリズムとテンポが素晴らしいです✨
ゾーイの遺跡をこの目で見たいという静かで熱い気持ち、途方もない陰謀に巻き込まれながらも彼女の気持ちは固い!そして最後のセオドアからの問いかけで終わるこのラスト!
ゾーイがなんと答えるのかを書かずとも、読者はゾーイと一緒に冒険に飛び出すのです!
本当に素晴らしい!
なんて素敵なお話しでしょう…謎はまだ謎のまま、冒険の果てに何があるのか何もわかりませんが、とにかく続きを読み進めます✨
素敵な時間をありがとうございます✨
作者からの返信
この先、小説を書き続けていく上でどんなに辛いことがあったとしても、
綴っていただいた言葉が護符になって、ずっと勇気づけられると思います。
本当にありがとうございます✨✨
…………。
すみません、ちょっと感動でリアルに言葉に詰まって、なんと言ったらいいのやら。。
楽しんでいただいたこと、
そして細やかなところまで目を通して、言葉に尽くしていただいたこと、全部うれしいです。
こんなに素敵な読み手の方に会えて、幸せ者です✨ 本当にありがとうございます☺️
編集済
南区(10/11)への応援コメント
引き続き楽しませていただいております!
今回の章ではゾーイとセオドアの対比が華麗に表現されており、登場人物の感情移入、没入が止まりませんでした!
「赤髪」と「白混じりの黒褐の髪」という対比構造が素敵です!
白には「純粋」、「神聖」というイメージが引き立てられます。
「天使」という名称と何らかの繋がりを感じさせられて、想像力が引き立ちます!
また、世界観ならではの固有名詞、そしてその熟語の繋がりから様々な妄想が膨らみます!
今回の章で特に気になったのは「絵」と「写真」の対比です。
視覚に与える表現としては同じですが、似て非なるものです。
様々な対比がなされている作品において、「絵」と「写真」の対比。
これらがどういった意味でこの作品のテーマに関わってゆくのか、ワクワクが止まりません!
これからも読ませていただきます!
執筆活動、頑張ってください!
作者からの返信
雨月さん、またお読みくださったんですね✨✨ ありがとうございます!とってもとってもうれしいです!!
うれしいです、とか言ってる場合じゃねえわ(?)
ヒ〜〜〜〜〜〜!?!?もしかして、考察される方なんですか????
ようこそおいでくださいました。。こちら座布団です。
こう、なんでしょうね。あの〜……、
お食事を出した後にお客さんから「もしかしてこのスープ、出汁は○○です?あと隠し味って△△ですよね、とてもいい組み合わせでした」と頬まれた時のシェフの心境がよくわかりますね。(←?)
対比も、隠された意味も、いろいろあります。
髪、絵、写真、それぞれの要素に気づいていただいてありがとうございます。
……雨月さんには、あんまりいろいろこちらから言うのはもしかしてヤボですか!?ヤボな気がしてきました!すみませんそろそろ黙りますね!!!あ!!!これからもお読みいただけるとうれしいです!!!!
執筆も頑張ります;;;;::::
スポットライトを当てよ。その『絵』との邂逅を(4/9)への応援コメント
一話一話、引き込まれていきます…
ゾーイのこれまでの日々が部屋の様子に現れていますね…
疲れと焦りで毎日のちょっとしたことに手をつけられない、積み重なっていくうちにどんどん億劫になって…
見つけた美しい絵は、行き詰まったゾーイになにか光をもたらすのでしょうか…
それにしても、不潔で不快なはずの街の様子がどうしてこうも魅力的なのでしょう!
ボタ畑の発明家集団がなんとも言えない味わいです✨
明日も続きを読ませていただきます!
作者からの返信
ま、ま、またお読みいただいたのですか!?
ゆっくりと味わっていただき、冥利に尽きます✨✨✨
『行き詰まったゾーイ』、キーワードいただきました。まさにその部分が、根底を流れる主題の一部です。『なぜ、行き詰まっているのか』が、今後徐々に現れてくるかと思います……☺️
街を魅力的に思っていただくの、は〜ちゃめちゃうれしいです!!!
ボタ畑、厄介な味わいですよね(笑)
鉱山都市は、不法地帯でした。
そのため各国から人々が勝手に集まりました。
具体的に言えば、各国の立場の弱い人、罪を犯した人、少数民族、戦禍から逃れた人、などなど実にさまざまです。
この新天地。鉱夫になることで、故郷では叶わなかった富を築き上げた者がいます。
豊富な資源と、しがらみのない場所を土台に、蒸気機関を使った発明の成功者も多くいます。
ただ、成功者の影には落伍者もいるわけで……。
せっかくだからひと財産儲けよう、それには発明だ!と意気揚々としていたはいいものの、スクラップをいじるばかりで浮浪者と変わりない生活を送っているものも少なくありません。彼らの総称がボタ畑です。世情が安定するにつれて、数が多くなってきたのも皮肉なものです。
ちょっとした舞台背景に興味を持っていただいたのがうれしくて、長々と説明してしまいました😂
現像屋(13/13)への応援コメント
コメント失礼します。
九章、拝読しました。
ダグラス、ロビン、イッツェル。彼らの行動や言葉、そして深奥地区での生活やそこに住まう人の交流で遺跡について少しずつ近付いていく感じがしますね。
ゾーイの撮ったタペストリー……一体どんな風に写っているのか、そして、彼女はそれを見てどう思うのか。
この先の見どころが増えて楽しみです!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!!
コメントも残していただいて、本当に本当にうれしいです!
ジリジリ近づいていっています✨✨
この先少し噛みごたえのある、というか、カロリーの多い文章が増えてくると思います。どうぞ無理せずお暇な際にお読みいただけますと幸いです♪
鉱山都市(1/9)への応援コメント
なんという描写力でしょう…!
書き出しで世界観が見事に伝わってきます✨
ゾーイの魅力、『赤髪の二輪車乗り』、街の雑多な雰囲気と活気に満ちた空気感はこれから始まる物語にワクワクさせてくれます✨
スチームパンク好きにはたまらない機械のちょっとした描写がこの町での生活を絶妙に彩っていて、人々の生活と時間の長さが感じられます✨
こんな素敵な小説があったなんて…!
少しずつ、大切に読み進めていきます!
作者からの返信
志村さん、こんばんは!✨✨
先ほどは素敵な小説を読ませていただきありがとうございました✨🕊️
し、志村さんに描写力をお褒めいただくとは……!? 恐れ入ります。
も〜〜〜〜そんな“感想の欲張りハッピーセット”みたいなのいただいてしまったら、うれしくてたまらないです!!!!!
本当に本当にありがとうございます!!
こちらの作品、一気飲みしようとすると大変かと存じます。どうぞ志村さんのお手隙でお暇で気分がノった時に、またいらしてくださると幸いです☺️
編集済
華麗なるシュタイン家(1/10)への応援コメント
〉その貴婦人が、応接接間の扉から現れた自身の姉を見て意地悪そうに片頬を釣り上げていた。
応接間の所ですが、接が一つ余計となっております。
また、
〉馬糞を見るような目つきで末妹を見下ろした。
の部分ですが、最後の「ろした」の手前で改行されてしまってます。
緊迫したシーンで「あらら?」となってしまいもったいなく感じました(^^)
〉どれだけお父様に顔に泥を塗ったか!
お父様「の」顔に
のように、「に…」「に…」とならない方が良いかなと思いました。(^^)
読み直しましたが他に気になる点は見つからなかったので、気の所為だったのでしょう。
ごめんなさいm(_ _)m
なお、面白いので、先が気になってます。(^^)
作者からの返信
緊迫したシーンでの気になる点、柔らかくお伝えいただきありがとうございます✨ 早速修正いたしました!
接続詞で気になる点をさらったのですが、若輩者にて、どこにエラーがあるのかわかりかねました。もしよろしければこちらの返信を編集していただき、お伝えいただけましたら幸いです。
(再返信を受けまして)
ありがとうございます! 何度も読んでいるはずの文、やはり脳内で補完してしまっているのですね。助詞を修正いたしました。
作者の方までお気遣いいただきありがとうございます✨
編集済
再び、深奥地区へ(14/14)への応援コメント
ゾーイたちが心配で八章、拝読しました!
ダグラス、ロビン、イッツェルが無事に深奥地区で再会できてよかったです……!
あ、あの空飛ぶ二輪車は無事でしょう。
ゾーイが解放されてホッとしましたが、敵も問題も多すぎてどうさばくのか、どうやって遺跡にたどり着くのか。前途多難、考えつかないです。
強力な後ろ盾がいればよいのですが、現状の時点で何処から手を伸ばせばいいのかわからないですね……。
ゾーイの無事、これだけで自分はホッとしております。あと、若干二輪車の人は許せないのです。ネタバレになるのであまり名前は言えませんが……!
何度も連続のいいねと応援コメントをしてすみません!
次も楽しみです……!
作者からの返信
アワインさん、お読みいただき本当にありがとうございます✨ 長編のためお疲れのことと存じます。どうぞゆっくり休まれてください✨
そうですね、イッツェルという個人が追ってくるのも面倒くさかったのですが、次は敵国のスパイ集団! 生半可な気持ちではいられません。
その代わり、
後ろ盾……というのかどうかはわかりませんが、この深奥地区の住人はペシカ人、特に先ほどのようなスパイ集団『メラドニエル』を、なぜか強く憎んでいます。『お客人』として特別な接待をするほどに。
ですので、他の区にいるよりはまだ、深奥地区の闇の中の方が『メラドニエル』への脅威は少ないでしょう。
モグラの失態により、二輪車乗りが潜り込んできてきてしまっているんですがね……!
当分はこの治安最悪の地にいなければならないようです。
ゾーイの無事を見届けてくださり、そしてハート、応援コメント本当にありがとうございました!!!!!✨✨
編集済
絶え間ない耳鳴り(19/19)への応援コメント
コメント失礼します。
七章、拝読しました。
セオドアの一面、そういうことでしたか……。どこまでが本心なのか、ゾーイに何をしてほしいのかわからなかったのですが、彼女はまた振り回されるわけですか……。
こうしてみるとセオドアより、ゾーイとダグラスたちが心配です。
ですが、遺跡を目指すためには彼らの協力も必要でありますし……彼女がどう向き合うかですよね……。
作者からの返信
アワインさん、もうここまでお読みいただいたのですか……!!!
本当にありがとうございます✨✨
そうですね、彼女たちの身の安全の方が一気に危うくなりました。
仲間全員の命運を担うゾーイの、心理的負担が大きくなります。
作戦(16/16)への応援コメント
コメント失礼します。コメント欄に書き込む場所間違えました。すみません(汗)
6章拝読しました。
ゾーイの過去、見届けさせていただきました。彼女は多くの人間から振り回されていたのですね……。今が意気揚々に遺跡を探す姿の方が大変だけどゾーイが自分を出せていて、目的を持って進んでいる。そんな感じがして自分は今の彼女の方が好きです。
ゾーイについてしれたとしても、セオドア……君は一体どんな過去をもっているの……?
そう聞きたくなります。
これから始めるのですね……。どうなるのでしょう。
作者からの返信
アワインさん、今6章を読み終わったとおっしゃったのですか?????
ちょ、、、、、(絶句)
あの、アワインさんのお住まいがどちらか勿論存じ上げないのですが、これから足向けて寝れませんよ。。。
ゾーイのものの考え方は、ゾーイの過去に由来していきます。彼女の人生に、永遠に『観客』がつく理由でもありますね。
アワインさんの、「見届ける」という言葉のチョイスにグッときてしまいました。見届けてくださりありがとうございます。
で、ですね……。
実はこの『はじまりのユートピア』、実はかなり添削されて絞られた物語でして、、
アッ!「すでにこんなに長いだろ!!!」って石を投げないでもらえれば!!!!!
で、、その添削されたものの大きな部分に、ゾーイの友達の存在があったんです。
冒険の途中で、『昔より、今のゾーイのほうが楽しそうにしている』というような台詞があったんですよ。
物語のテンポ感の都合上、消えてしまったんですが……、
「今の彼女の方が好きです」と言っていただいたことに、胸に迫るものがありました。
セオドア、、、
なんかコイツ、妙にカッコつけてるから本心わかりづらいですよね、、
6章はゾーイの深掘り、7章はセオドアの新たなる一面に迫ります。
序幕(9/9)への応援コメント
繊細な語彙による表現技法で描写がリアルにイメージできて世界観に没入できました!主人公の呼称から考えられる「秘密」に興味がそそられます。またセオドアの飄々とした雰囲気とそれを象徴するセリフがすごく魅力的で好きなキャラクターです!これからも読ませていただきます!執筆活動頑張ってください!
作者からの返信
え!?
あんぎゃーーーーー!!!!!!!!
雨月黛狼さん初めまして!✨
そんな、、そんな、贅沢もりもり120%素敵感想フラペチーノみたいなの、いただいちゃっていいんですか??
ありがとうございます!!☺️✨
おお……、呼称から考えられる秘密に気づかれてしまったのですね??
『天使』って呼ばれてるね、う〜ん? キレイな子だからかな? よかったね〜☺️では、ないのですよね
作品の中にコッソリ埋められた秘密に気づかれるとは……さすがです👍👍👍
セオドア、飄々としてますね。
それを華があると思うか、嫌みったらしいと捉えるかは両極端になりそうです😂
うう、本当にありがとうございます!
どうぞ、お暇な時に、無理せず読んでいただけたのならこれ以上の幸いはありません✨✨
編集済
あなたが新聞記者だから(12/12)への応援コメント
コメント失礼します。
4章と5章、拝読しました。すみません、気になってしまい読んでしまいました……。
鉱山都市の歴史、ダクラスの出会い。ゾーイのあった黒ローブの人が気になりますが、物事が進展していくのは良かったです。そして、ゾーイとセオドアが厄介に思っていた記者のイッツェルと協力関係を結べたのは心強い。
追われる彼らが少しでも負担が減るのが、見届けている自分としてはほっとしております。
謎を解明するのに、邪魔をするシュタイン家が隠したい謎も気になってきます。この二人が話を読み進めるたびに、仲が深まっていくのがいいですね。
セオドアについてもまだ気になりますが……この先読み進めればわかることですよね!
作者からの返信
アワインさん;;;;;;;;;;;;
本当にありがとうございます!!!
『気になってしまい読んでしまいました』の文でもう……もう!!!だめです、言葉にできません。ちょっと走ってきていいですか!!!!(?)
ア゛ーーーーーーー!!
🏃💨💨💨💨💨💨💨💨💨💨
〜〜〜〜〜〜〜〜🏃➡️<戻りました!
謎の黒ローブ、あからさまですよね(笑)
この物語は必ず完結するので、ローブが誰なのかも後々わかります。
新聞記者イッツェルはしつこく、そしてその新聞でシュタイン家にまでゾーイたちの動向がわかるという最悪の事態。そこを切り抜けられたのは本当に良かったです。
そしてゾーイとセオドアのバディ、絆が深まっていますね。
セオドアについて少し補足しますと、7章でその裏側を見ることができます。
回収まで長い……長いよパトラッシュ……!
それにしても、
本当に、本当に読んでくださっているのですね……!
いや、読んでくださっているから感想を書いてくださっているのはわかっています。わかっているのですが、なんだかじ〜んとしてしまって。泣いてます。(笑)
アワインさん。ここまでお読みくださり、しかも感想を残してくださって、ありがとうございます!
編集済
足を踏み外さぬように(10/10)への応援コメント
コメント失礼します。
3章まで拝読しました。今までコメントしなくて申し訳ございません。
ゾーイとセオドア、一枚の着彩写真から冒険がはじまるのがいいですね。写真にあるヴィヴィニ遺跡を目的地とする旅というのが神秘的です。話を読み進めているさなか、本当にゾーイとともに思いますセオドアって何者なのでしょう……。
一枚の写真の謎や写真家についてもまだわかってないことが多く、普段なら考えながら読んでしまうのですが、このスチームパンクという世界観に飲まれて考えずにゾーイを通してその世界を見ているような感覚になってしまいます。
本当に面白い……。
またお時間あるときに読みに伺いますね。
作者からの返信
アワインさん!アワインさんじゃないですか!!!!!!!
コメントありがとうございます✨✨
時々読みにいらして、ハートを残していただいていましたよね。
「あ!ちょこっとずつ読みにきてくださっている☺️☺️☺️へへ☺️☺️☺️」と心の支えにしていました。勝手に。
ゾーイを通してこの世界を見ているような感覚ってそんな、うわああああああああああああああああ!!!!!!!!
それ、そのお言葉、ハ〜チャメチャうれしいです!!!!
「本当に面白い」だなんて!!!!そんな!!!!!もったいないお言葉!!!!!!!!ワーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!(※情緒大丈夫そ?)
本当に……本当にうれしいです……
天にも昇る気持ちです……😇🕊️
奇矯なる画家グレゴリー・ブルックリン(4/11)への応援コメント
え……と……
烏龍茶で洗うとハゲに効くって記事が少し前にあったな~と……
思い出してしまいました。
それはさておき。グレゴリー、謎過ぎる。
作者からの返信
うっそ〜〜〜!?と思って調べてみたら、確かに記事がズラリ(笑)
画家グレゴリー、明らかな変人ですね! 現代で言ったら、証拠もない噂ばかりのまとめサイトばっか検索される、みたいな状況でしょうか。
⚙️第二章 あらすじへの応援コメント
着彩写真って初めて聞いて検索してみたら、今の技術の記事だらけの中にポツンと手彩色の記事が出てきました。
見た事あるけど、手で塗っているなんてしりませんでしたよ(*´▽`*)
作者からの返信
うふふ☺️☺️着彩写真にこんなに興味を持ってくださるなんて☺️☺️
☺️←笑ってますけど、キーアイテムにも関わらず認知度が低すぎるアイテムなんで内心ドッキドキだったりします。
なのでこんな風にじっくり読んでいただいて、本当にうれしいです!!!✨✨✨ありがとうございます!!!!
⚙️第二章 あらすじへの応援コメント
着彩写真いいですね!
物語も古き良きジュブナイルって感じで好きです✨️
作者からの返信
第二章までお読みいただいたのですか……!✨✨
ありがとうございます!😭✨✨✨
ジュブナイルって知らなくて調べました(笑)(笑)
『古き良きジョブナイル』……なんて素敵な感想や……心に刻まれました( ; ; )
セオドア(8/9)への応援コメント
セドオアさん、キザな方なのですね。
あの絵だと思われていたものは着彩写真だったのですか……!
それを知った貴族の方々の反応も気になりますが、それは単に写真が絵よりも価値のないものだと思われているからなのでしょうか……いろいろときになります!
作者からの返信
THE・キザです笑笑
そう!そうなのです。
絵ではなく、着彩写真、というものになりますね。
『自分の絵を着彩写真と言われた!!』
お貴族さんは怒ったのですが、
理由はおっしゃる通り、
この世界では写真は絵よりも価値のないモノ、
誰でも機械のボタンを押せばできちゃう出来合いのモノ、
それをさらに絵の具で塗りたくった『着彩写真』は、絵じゃないのに絵に近づけようとしている紛い物!!!
そんな印象です。だからお貴族さんは怒ったんですね。
……。
にしては、怒りすぎじゃない?
この『はじまりのユートピア』には、『誰も気づかないであろう自己満伏線』というものがそこかしこ埋められているんですが、
流石、伏線を序盤から散りばめるファンタジー作家さんとお見受けしました。ちょっと鳥肌です。
まだ、はる❀さんだけしか気づいていないようです。シーですよ!
赤髪の二輪車乗り(3/9)への応援コメント
ああ……
ゾーイに頑張ってほしい。
作者からの返信
【感謝】本日2025年1月8日を、『ゾーイに頑張ってほしい』と言ってくださった記念日と制定いたします【当方真面目】
その感想、マジでは〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ちゃめちゃうれしいです!!!ありがとうございます!!!!!!!!!
パーテルノステル乗り場(2/9)への応援コメント
やっぱりラピュタは基本ですよね。
世界線がもう最高です!
作者からの返信
翔龍LOVERさんこんにちは!
ラピュタ好きですか☺️☺️☺️☺️そうですか☺️☺️☺️☺️うへへ
同士を見つけてしまいニヤついています
⚙️第二章 あらすじへの応援コメント
設定資料集みたいなもんなのに、読み物の形式になってますね
作者からの返信
こんにちは!
あらすじもお読みくださったのですね✨✨ありがとうございます!
『はじまりのユートピア』は長編です。
長い旅路の途中で、読者の方が「今、なんの話だったかな?」と振り返られるように、簡潔にまとめたものを差し込んでいます。
『ヴィヴィニ遺跡』(6/9)への応援コメント
突然の展開ですね・・・!
ヴィヴィニ遺跡の絵には何か秘め事が隠されていそうですね。
また続きも拝読させて頂きますね。
作者からの返信
感想とっても嬉しいです!ありがとうございます✨✨
ゾーイのみが気づいた、『絵』の正体が判明します。
スポットライトを当てよ。その『絵』との邂逅を(4/9)への応援コメント
今日出会った遺跡の絵は、きっとゾーイさんの心にかなり響いたのですね。
もしかして、これが「たった一つの不思議な『絵』」なのでしょうか。
今後の展開も気になります。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます☺️✨
響いているのだと思います✨✨
……なぜ響いているのか、それはまだまだ先の、十一章あたりで判明します。
先が長い!?!?
まずは冒険譚をお楽しみいただけましたら幸いです✨
パーテルノステル乗り場(2/9)への応援コメント
スチパンとラピュタのごとき鉱山都市の描写が刺さります(´艸`*)
作者からの返信
(゚д゚ )←
アッこの顔文字、なんだと思われます?
あなた様の感想が刺さってしまった物書きですね。
鉱山都市(1/9)への応援コメント
主人公はかなりの博愛主義者なのか。
そして背景の描写、活気にあふれる街と、失業者がそこいらにいる状況。
不安定な情勢が垣間見える始まり方が先を期待させますね^^
作者からの返信
猫鰯さん、こんにちは!
『博愛主義者』……!キーポイントをすでに掴まれてしまったのですかね!?!?!?!
読者の中に名探偵がいると著者はドキドキするもんです😉
>そして背景の描写、活気にあふれる……
そうなんです。
鉱山都市はですね、狭〜い狭〜い狭すぎる元飛び地に、ワンサカ人が集まった結果……
大変な人口密度、そして階層社会となってしまいまして、
人をたくさん住めるように増築を重ねた結果ではあるんですが、
本当に実態も階層社会になってしまったと言いますか。
日の当たる上層はお金持ちが
日の当たらない下層、及び「内陸」は貧民が
住むようになってしまったんですね。
すみません、背景について感想をいただいてしまったのでつい暴走返信してしまいました😂
聞こえのいい無謀(1/11)への応援コメント
この上司は嗅覚が鋭いですねー。
セオドアもいい性格をしている!
作者からの返信
こんにちは!✨
上司についての言及!
物語の端々と言いますか、細部を見とめてくださったんですね……!
う……うれしい……!ちょっと走ってきていいですか🏃♀️➡️(どこ行くんよ)
野々青魚さんの嗅覚が鋭いんだと思います。本当に。
セオドアは自分の容姿の華やかさっぷりに、大層自覚的なんですね〜
パーテルノステル乗り場(2/9)への応援コメント
情景描写が何より勉強になります!
作者からの返信
スズキチさんこんにちは!
と、と、とんでもございません……!
勉強など! もったいないお言葉です!!!
情景描写を褒めていただくの、め〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ちゃくちゃに嬉しいです!わざわざコメントを残していただきありがとうございます✨
初めまして(7/9) への応援コメント
惹きつけられる展開!
興味爆あがりです!
作者からの返信
〆野々青魚さん、こんにちは!
ア゜
そんな爆あがりな感想!いただいたら!作家はすぐに卒倒してしまうんですよ!!!!!!!(主語デカ)
ありがとうございます!!!本当にありがとうございます!!!!!!
天使の意義(5/9)への応援コメント
毎話、設定がしっかりと作り上げていて感服致します。
また質問よろしいですか?
作中にエーテルと出てきますが、私の中でエーテルは魔法のあるファンタジー世界でよく見かけるアイテムのイメージです。こちらの世界では魔法は存在するのでしょうか?
作者からの返信
質問ありがとうございます✨ 設定についてお聞きくださいましてありがとうございます☺️ エーテルは揮発性流体のことです。こちらを低圧下で沸騰、蒸発し、その時の気化熱で冷やす、という仕組みです。まだまだ電気がない時代から、冷蔵庫が生み出されたというのは感慨深いですよねえ🕊️
救出劇 観客は見下ろし涙を流す(13/17)への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
ボーイミーツガールとスチームパンクを合わせた児童文学的な冒険譚という印象を受けました!
それなりに人間の嫌な部分は書きつつも、冒険や人との交流に焦点を合わせ、あくまでも遺跡を目指すという最終目標からはブレずに物語が進んでいく感じなので読みやすく思います。
今は主人公の過去の掘り下げが進行中ですが、分かりやすい悪人を設定していない感じが良いと思います。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
空き巣薔薇さん、
……。
ちょっっっっっと待ってください。
Xにて「一話、もしくは一章だけをお勧めします」と申し上げたんですが……。
まさか、まさか全部お読みになっていただいたんですか!?!?!?✨✨✨
エーーーーーーーーーーーーーーー!?!?!?
あ、あ、ありがとうございます✨✨
うおおお……無理はなさっていませんでしたか、大丈夫でしたでしょうか🕊️
『分かりやすい悪人を設定していない感じ』
ウッ鋭いですね……。そうです、それが小説の中でのひとつ、書きたい部分ではありました。
こちらこそ、読んでいただきありがとうございました✨✨
編集済
鉱山都市(1/9)への応援コメント
Xから来ました。スチームパンク系の小説は初めて読みます。
諸説あるがラピュタがスチームパンク系と聞いて、楽しく読めそうだなと思いました^^
(ラピュタ好きなので)
巨大珊瑚礁、という例えがいいですね
どんな形なのか一発で想像できました。
今後の展開をわくわくしながら読ませていただきます!
追記:
返信ありがとうございます!
読み進めていたら服装について明かされていて、編集していました…失礼しました汗
服装の設定すごいですね!
設定集があれば読みたいほどです!
しかも設定理由が納得するものばかり^^
そういう背景も知って読むと更に作品が楽しめそうです、ありがとうございます!
作者からの返信
あずまももさん
Xからお越しいただきありがとうございます✨✨
服装ですね!簡単に申し上げますと、ラピュタとスチパンスタイルのあいのこです。
主人公であるゾーイの格好は、次のページ『パーテルノステル乗り場(2/9)』で明らかになります✨
以下引用
——ところで彼女の格好というのは、いわゆる鉱山都市の労働階級に相応しいものであり、この地方ではごくごく一般的であった。べっこう色のシャツに下げられた複眼のカメラが、彼女が写真家であると表している。
肩にかけられた短いケープは細い紐で巻き上げられ、顔を覆うマスクが下げられていた。蒸気機関車による煙害を防ぐためのものだ。腰に幾重に巻いた太いベルトには、たくさんのポーチが装着され、財布、身分証、水売りから飲み物を買う時用のコップ、カメラのレンズや羽ペンなどが詰められているらしい。
彼女が履いているのはぴったりとしたズボンだった。
女性がズボンを履く。それは労働階級であることの証明になるため敬遠する声は多い。特に高齢者の間では女性は足首までの長さのスカートを履はくべきとの考えが根強かった。しかし若者の間ではもう少し合理的な考えが広まり、機能性に優れたそのズボンは流行になっていた。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
鉱山都市は何十階と多層になっています。
なので、ただのスカートだとヒラッヒラッとしちゃって、下階からきゃー!スカートの中が見えちゃう! になってしまいますよね?
おまけに鉱山都市、山間に位置しています。
山風が……強い……!
ですので、おしゃれな女性はドーム型のスカート(クリノリンのようなもの)を履いています。スカートの裾までがっちり針金が入っており、コルセットは軽量です。
ただこれでも、風には煽られるし、ただでさえ人口密度の高い鉱山都市。おしゃれな人は頑張っていますが、邪魔という批評も(笑)
近頃はスカートの裾が少し短くなり、女子たちはいろんなタイツを履いて楽しんでいます。(鉱山都市では、素足は裸を見せてる感覚です)無論、爺婆には不評です。足首まで見えないのが淑女というものでしょうが!はしたない!
ぴったりとしたズボンも、もとは労働階級のものでしたが、利便性が高く流行りはじめています。ビンボー人の履くものでしょ?とバカにする人もいますが。
鉱山都市では大きいリュックはヤボ。持ち物はベルトで体につけちゃうのが流行りです。歯車なんかの小さなモチーフをジャランと付けるのもメロいです。ここら辺はスチパンスタイルですね。
いかがでしょうか。
文化のことを聞かれたため、つい張り切ってしまいました(笑)
どうぞ参考にしていただけましたら!
あなたが新聞記者だから(12/12)への応援コメント
こんばんは!
旧ツイッターではタグに反応していただきありがとうございます。
こういうファンタジーもあるんだ!と、初めて触れたジャンルでした。
地の文もりもりとおっしゃっていましたが、確かにかなり読み応えがありました。描写が丁寧で、言い回しが美しかったです。
普段は読み上げ機能を使ってAIに読み聞かせしていただくのですが、こちらはその機能を止めて目で文字を読みたくなる作品でした。
主人公たちがあちこちと出向くので、この地域のことをかなりしっかり構想練られたんだなと大拍手でした。
あちらの地区ではこれがあってー、こっちでは……と、私の頭の中にもみんなのゆく先々が浮かびました。
ピュアでひたむきなゾーイちゃんと、飄々としてミステリアスな色男セオドアの組み合わせも大好きです!
二人がお互いのこれまでに共感し合うところも良かったですし、この二人の関係性はどうなっていくのかも気になります。
おっしゃるとおり重厚感ある文量の作品でしたが、目的がはっきりしていて、しかもちゃんと着々と目的に近付いていて、本当に面白くて、目次見て想定したより早く読んでしまったという感覚です!
キャラクター同士の掛け合いが活き活きしてて好きなのですが、とくにときめいたのが
「自分の世界からお戻りかい?」
「わたしの世界じゃないわ、グレゴリー・ブルックリンの世界にお邪魔していたの」
ここです。ここ!かわいすぎます!二人ともかわいい。ちょっと語彙力の関係でかわいいしか出てこないのですが、とにかくここはちょっと読むのを止めて浸っちゃいました。
ヒントを見て、イッツェルちゃんどうやって仲間になるのかな?って想像してみましたが、見事に外れました。(歓喜)
イッツェルちゃんの仕事に対する真っ直ぐな情熱が現れた素敵なシーンでした。このシーンのゾーイちゃん、イッツェルちゃんの性格が対照的でありつつも、これからいい友になるんじゃないか感も良かったです。
今後の彼らの冒険も応援しております。
素敵な作品をご紹介いただきありがとうございました!
作者からの返信
蟹海豹さん
ウワ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!(号泣)
たくさん読んでいただき、ありがとうございます!た、大変でしたでしょう……!
文を誉めていただきありがとうございます!! 嬉しすぎて膝から崩れ落ち、膝の皿を割る勢いです。
>とくにときめいたのが……
ちょっっっっっと待ってもらっていいですか???自分、『この一文が好き』と言われるのが特に弱いんですよ。それが、特にこだわって書いた部分なら尚更!動揺で動悸が激しくなるじゃないですか!!そんな!!弱点を突くのはやめてもらっていいですか!!(歓喜)
お読みいただいたのもすっごく嬉しいのに、こんなに素敵な感想をいただき、本当にありがとうございます✨✨✨
星⭐︎の評価も、とってもとっても嬉しいです! 感激です!
改めまして蟹海豹さん、ありがとうございました😌✨
編集済
編集済
天使の意義(5/9)への応援コメント
『天使』の意味はまだわかりませんが、ゾーイ自身ではない、残像に向かって皆が会話しているように思えました。
それはとても、とても孤独で疎外感あり、つらいのではないか。しかしゾーイは己をその場所にいると考えずに(もしくは見ないようにして)に受け入れようと笑っている。
とても明るくチャーミングな彼女なのに渇きがあり、それを踏まえて、美しい絵画に惹かれる湿度がとても痛々しくも愛しく感じます。
作者からの返信
!
ちょっと待ってください……! そこまで読み取っていただけたのなら、もうこちらから言えることは何もありません!!(?)
とってもとっても素敵な感想をありがとうございます✨✨✨
パーテルノステル乗り場(2/9)への応援コメント
街の描写、ゾーイが歩く屋根の上の道含めて、とても楽しいです。
作者からの返信
わ〜!楽しいと言っていただけるなんて!
ありがとうございます!✨
鉱山都市の雰囲気を感じていただけましたら幸いです✨
【今北産業】なんの話だったっけ?【ネタバレあり】への応援コメント
すごい!読者に優しすぎる!
情報が簡潔にまとまっていてすごくありがたいです!
私の作品もところどころに「これまでのあらすじ」を入れてみようかと思いました
途中から読み始めてくれる読者さんや、間が空いて話を忘れてしまった読者さんもいるかも知れないですし、いいアイディアです!
作者からの返信
Mayaさん
いつもハートをいただき、本当にありがとうございます✨
もしかして読んでる方にとってのノイズになってしまうかも?と思っていたところでしたので、肯定的な意見をいただきホッとしております✨
セオドア(8/9)への応援コメント
「秘密のない男なんてつまらなくないかい?」
人生で一度は言ってみたい言葉だ……
作者からの返信
自らに多分に魅力があると、わかっている人にしか言えないセリフですよねえ……