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  • 寝そべりビーナスへの応援コメント

    こんばんは。
    どこかで見かけたようなお二人ですね。
    ふぅむ、友情や嫉妬を寝そべらせると──傍観に嘲弄かなと思いました。
    薔薇色とは何色かという問いもそうですが、正解のない思考実験として面白いですね。特にアサガオやチューリップでなく薔薇というところが。

    私が薔薇色を紙に落とすなら、鮮血の色にするかもしれません。赤い薔薇というと当たり前のようで面白くないですが、あくまで鮮血なので滴り落ちる赤です。

    ひと言も記されていないのに、お二人の幸福そうな背景が見えてくるようなお話でした。

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    完結までお付き合いいただきありがとうございました。
    短いですが、ちょっとしたエピソードです。
    コメントも懐かし気でありがとうございます。

    どこかでみたようなお二人ですね。
    私も書いていて楽しかった物語です。
    調べごとも苦ではなく、意外かも知れませんが、読み手の方が喜んでくれるかなと演出や内容を考えて書いていたのですよ。
    文法はしらんがなな酷さでしたが。
    まあ、腐れ縁ですね。
    敢えて下の名前は出しておりません。
    なくてもいいものは削ろかと。
    成程。
    友情や嫉妬を寝そべらすと、ゆきはさんは傍観と嘲弄ですか。
    確かに友達のつながりもなければ、みてるだけー。
    後半は難しいですが、嫉妬については私はむきむきですよ!
    要するにとてもあるという意味です。
    束縛なんですかね。
    一番傷ついたのは、真夜中に女が家に上がり込んで平気で普通だっていうところで、先日の喧嘩をしたあと、らいんさんにぐちぐち書いてました。
    やーな女ですね。
    相当昔のことなのに。
    薔薇色については、ゆるさがあると思います。
    朝顔に比べてはそうですよね。
    品種改良によるのかな。
    ここでは表現の仕方のようですね。
    リアルでゆきはさん……怖いひとになってます(;^ω^)。
    きゃあああ。
    まあ、私はゆきはさんのこと好きなんですがね。
    鮮血……、先日御作が完結いたしましたが、そのバトルの影響でしょうか。
    いや、それだけじゃないな。
    前からそんな感じもあったような。
    血よりも鮮血。
    ふふふ。
    デスラーかな?
    あれは青だよね。
    あれ?
    赤ですよね。
    赤い薔薇。
    プロフェッサー黒樹とマドモアゼル白咲はお互いにベクトルが合うのでしょう。
    べたべたに甘えなくても恋愛って描けないかと書いてみました。
    寝そべった薔薇については、私の母校が美大で、卒業されたかたの旦那様が、嫁が描いている野菜が腐りはじめたら絵も腐りはじめた野菜にした! 怖いよ! との話もあったので、それをヒントにしました。
    仲良しの二人をかけてよかったです。

    この度もまた、過分なご評価をありがとうございます。

    応援してくださり、誠にありがとうございます。
    ぺこり_(._.)_💐

  • 寝そべりビーナスへの応援コメント

     素敵におしゃれ。
     教授、押しつけがましくないのが良いですね。
     殿方には、「かわいらしさ」も、大切ですね。

    作者からの返信

    デリカテッセン38様

    こんにちは。(^ー^)❤️。ようこそお越しくださいました。
    あたたかいコメントもありがとうございます。

    実は別の物語からプロフェッサー黒樹と白咲ひなぎくさんに苗字だけでご参加いただきました。
    黒樹はこんな風におとなしくないのですが、たまにはお洒落な形でデートのお誘いもいいかなと小さな物語にさしてみました。
    素敵におしゃれと仰っていただき、とても嬉しいです。
    直接的過ぎて雰囲気をそがれるよりも楽しいですよね。
    あー、あまり考えていませんでしたが、レストランだけのお付き合いですから、爽やかでいたいですね。
    プロフェッサー黒樹がかわいらしさをみせているのは、がっついていないからかな。

    過分なご評価もありがとうございます。🙇‍♀️💦💦。

    応援してくださりありがとうございます。
    _(._.)_💮

  • 寝そべりビーナスへの応援コメント

    お洒落でとても素敵でした(*´꒳`*)!✨
    薔薇色を虹色とする、という白咲さんの捉え方、頷きました。「薔薇色」のお題が出た時に、ところで薔薇色とは……?と私も少し考えたりしました。「薔薇色」とは一色ではなく、人それぞれに心の中で描く幸せの色なのではないかという気がしますね。

    作者からの返信

    aoiaoi様

    こんにちは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    御多忙の折、コメントまでありがとうございます。

    お洒落とは!
    ありがたい見方です。
    嬉しいなあ。
    いやあ、本音を伝えるのに、真っ向から口をきかないで何かを介してのっていいかなと思いました。
    最初は会話文だけで、あとから地の文をつけてみました。
    名前も苗字だけ、文字数も極力控えてのある意味aoiaoi様の短編小説が三桁で収まっている点を参考にさせていただきました。
    削ぎ落す作品との付き合いも勉強になりました。
    さて、「薔薇色」ですが、そもそも薔薇色ってとお考えになりますよね。
    マドモアゼル白咲の答えと違ってもそれも一答えだと思います。
    >「薔薇色」とは一色ではなく、人それぞれに心の中で描く幸せの色なのではないかという気がしますね。
    全面的に納得です。
    心の中にある……。
    私にとっては、楽しかった人生の一区分です。
    彼氏とのやっとの結婚、体は壊しましたが、妊娠、出産が喜びでした。
    子どもの体が弱く、長男も病院通い、長女は特別なトレーニングが必要でした。
    私は力がなく、自分のこともできておらず、でかけることが大変でした。
    子どもが大きな病気などのときに、はっとしましたが。
    薬で動けなくなっていた私ですが、電源切って救急車に乗り、手術をお願いしたり、いつも動かない体に激流が流れていました。
    お陰様で、まだ長女は厳しいですが、私はいい方向に向いていると思います。
    十分、薔薇色じゃないかな。

    ご評価も過分にちょうだいいたしまして、ありがとうございます。
    まだテストがあるのですよね。
    後程顔を出させていただきます。

    皆様の幸せを願っております。
    _(._.)_🌸