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  • 第32話 藤井風への応援コメント

    藤井風さんには確かな実力を感じますね。「満ちてくる」が好きです。
    ヒゲダンは、メロディラインが複雑すぎて歌うの大変そうですよね。転調も多いし。
    娘さん、いい男が見つかるといいですね。

  • 第30話 どぉ何かな?への応援コメント

    おーい、かんころりんさーん!
    どこにいるんだー?

  • 第29話 特に秘すへの応援コメント

    そりゃ、知りたいよなー。まさかわたくしでは?

  • 爺、入れ歯だった笑笑!

    そして唐突に口調がヤングに!
    『コットンキャンディ』も読んでみます!

  • いや普通に面白いですよ!
    文章が面白くて引き込まれます!

  • そうだけどさ、カンコロリンさん、近頃どうしてるの?
    元気だったら、それだけでいいから、声をあげて!

  • 第22話 ルビーの指輪への応援コメント

     あ、そうなんだ! ひと月ズレてるんだ! それは気付かなかった。
     深い。。そういうの気が付かない男だから、愛想尽かされたのか? でも、あの女、ヘンな女じゃない、ちゃんとした人ですよね。きっと。

     ちなみにわたくしは、「んな、2年もたって、別れた男から貰った指輪なんかしないだろ」とは思っていました。
     

  •  私も「荒野の用心棒」ですね。「続」の方かも知れないけど、ジュリアーノ・ジェンマが食べてた、あの赤い豆を煮たやつ、あれが美味そうなんだ。実際食べてみるとまずくてびっくりするんだけどw
     ツルツル頭のユル・ブリナーもよかったですね。

     こうしてみると、「荒野の7人」は、チャールズブロンソンも、ジェイムズコバーンも、あとあの優男誰だっけ? とにかく豪華キャストでした。
     少し時代が下ると、今度はヒロインでファラ・フォーセットが出てくるんですよね。いい女だった。

  • 第22話 ルビーの指輪への応援コメント

    こんばんは。
    私のお馬鹿な暴走は、房総半島を超えて留まることを知りません。

    遂に応援コメント欄が手狭になりましたので、週末午後3時過ぎに短編として(土)・(日)に公開しちゃいますよー!

    紛れもなく、本作の「レス」ですよ。

  • たぶん端からご存知だったのでは?と推察いたしますが、ググったのは良かったですね。

    右にビアス穴開けてたら、別路線の話しになってまいしたよ。
    (そちらの方がPV伸びるのが、悲しいご時世なのですがw)

  • 第14話 戊午の密勅への応援コメント

    天狗党の乱は知ってても、辞世の句までは知りませんでした。

    数話前に色々詠まれてましたが、百人一首から採られた辞世も多くみられました。

    まぁ、それは「兎も角」。
    (「兎も角」などの造語も夏目漱石の作でしたよねw)
    一言、藩の窮状を将軍?家への進言に在ったのだと思えます。
    その目的さえ果されるならばの覚悟だったのでしょう。

    茨城・福島の幕臣は悲劇がつきまといます。
    県庁所在地や県名まで……。
    それは今日まで残る恩讐なのかも知れません。

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
    水戸藩は、藩主が江戸常駐でしたので、何かあると百姓を巻き込み上訴してたみたいです。迷惑でしか無いですよね。天下の副将軍に甘えていた結果だと思います。そんな役職無いのにね〜!

  • おつっかつっ、って、すごく五分五分みたいな素敵な方言ですね! 音とイメージがシンクロして、自然とそうなったんでしょうね。新潟では、イクラのこと、トトマメっていいましたけど、そういうの、楽しいですよね。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     漁師言葉なのかな?まあ、いかんべよ。おっつかっつだ!みたいな、肯定感のある言葉です。自然が相手なので、五分五分は勝ちのうちだったのかも知れませんね。


  • 編集済

    「いま似コンゴ」?
    見損ねたー(笑)

    同じ国ネタで「百済ない」も!
    そう思ったのですが、こちらはあり得る言葉みたいだ。
    (語源的にw)

    私権・四県・歯研・師賢・志堅・死検・詩献・肢腱・支圏・使遣・飼犬・姉間・視券・紫絹・賜見・至観……怖ーっ。
    ありそうな言葉だけでもエンドレスだ!

    これで歌詞作っても、ラップにしかならなそー(/ω\)(残念w)

    【返信】
    素晴らしい随筆だと思いました。
    >「語源」
    そもそも倭国には、「漢字」がありませんでした。
    あったのは、通使が使う「表韻文字」としてのみです。

    「表意文字」の漢字が輸入されたのは、その後一般的に漢字が輸入されたという6世紀ごろでしょうか?
    主に仏教の経典が主で、日常用語には適しません。
    恐らくは7世紀に入ってからの、漢詩が大きく影響を与えたと思います。

    そこから本来の口語を漢字に置き直す作業が、自然発生的に起こります。
    まるで明治維新の外来語の流入のようにです。

    夏目漱石は「I Love you」を「月が綺麗ですね」くらいに訳しなさいと説きます。
    常陸も昔の口語は「ひたみち」だったのでしょう。
    その先は「みちのく」なのですから。

    今でも各地に難読漢字の地名が残っています。
    恐らくは古くからの「口語文字」の影響が強く、そこの土地に相応しい「漢字」を選び取ったと思えるのです。

    先人の知恵。
    なんか素敵なロマンが溢れていませんでしょうか?

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     「百済ない」は、「百済の物で無い」が、語源で有ると五十年前に聞きました。常陸の語源としては「直道」「ひたみち」が有力だと聞きました。「ひたみち」に「常陸」をあてるのは、昔、「陸」は「ろく」と読んで、たいら(平)な状態を表したそうです。大工さん達の言葉だったそうです。奈良時代位の。何処までも平らな土地なので「常陸」の字をあてて、「ひたみち」が「ひたち」になった、と書いているのを見ました。爺いはこの説が正しいと思っております。「ろくでない」は平でない、凸凹している、と云うことだそうで、「陸でなし」つまり「ろくでなし」らしいです。爺いはこれが好きです。正しいかはわかりませんが!「陸でなし」を使っています。広めたいです。「常陸」を「常世の国」と云うのは間違いだと思っています。茨城は大体平らな芋畑です。たまに、高級メロンの畑も有ります。茨城の道は狭いけど真っ直ぐな道が多いです。馬鹿が興奮して長文書いてしまいました。

  • はい、復活リハビリ中です。

    ここはバッサリ!切って捨てましょう。
    「恋」これは一人称の想い。
    成就して初めて「恋愛」と呼ぶのです。
    まぁ、言葉を選ばなければ「色欲」と大差ない。

    「愛」は根源的で、恐らく人間が正しく生物であることの証明なのだろう。
    一人称でも語れるが、本質的には狭義で「他者」でも通用するが、広義に於いては「普遍」である。
    主に「互いに」と相互理解の上に成り立つ側面も持ち合わせているように思う。

    「恋」と「愛」では、似たような感情から両者を並べがちであるが、両者は比較対象足り得ない。

    更に近年は日本語が崩れて使われているため、可笑しなことになっている。

    近く行われる恋愛小説と投稿サイトのお題には「狂愛」とあった。
    初出は1892年である。
    恐らくは海外の言葉を訳した造語の類いから生まれたのであろう。
    小生はこうした造語は日本文化の懐の深さに甘えているだけだけとしか言いようがない。

    明治初期だから、大量の外来語を輸入し、一分はカタカナ舶来語に、または造語として広まった。

    この言葉には余りに解釈が曖昧なまま放置されて、取り残された感を感じるのは小生だけであろうか。
    もちろん辞書にも掲載され、一応の定義付けは成されいるのであるが。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     恋愛になる前のこと抜けてましたね!随分と縁遠くなっちまって。今は、片恋とか言うんですね。言葉が増えて行ったり淘汰されたり、昭和元禄と言いましたが、大阪夏の陣から元禄初めまでが73年、今年が太平洋戦争敗戦から80年!状況は違いますが文化の円熟期は平成、令和なんじゃないかな?なんぞと、良い加減なこと書いてます。失礼しました。


  • 編集済

    第39話 源次郎万次郎磯への応援コメント

    『水戸黄門異聞、子龍妖怪退治』
    民間伝承でしたか。
    以前に元ネタは『常陸風土記』などと想像してましたが、後世に二つも民間伝承が作られたとなると、強ち間違っていない気がしますね。
    (小生は不勉強なもので、読んだことは無いんですがw)

    常陸の浜と言うと、有名な瓦版に描かれた『虚ろ舟』を思い浮かべます。

    当時のSNS的技法のはしりだったのかも知れませんが、人々が喜びそうなネタを丁寧に描いています。

    ここではデマとか、偽ニュース拡散みたいな言葉と同列に並べたくは在りません。

    新しいフィクションの描き方を模索した経緯のような気がします。
    それに江戸時代の文学が、今日に劣ってるとは爪先程にも感じないのです。

    それにしてもその描写は、今日見てもリアルで。
    「本当に起こった出来事なのでは?」
    などとオカルト心を擽るのです。


    【返信】
    はい、その「虚ろ船」ですね。
    今でも瓦版の原型を見ることが出来ます。

    絵まで描かれていて、大きさの尺寸から、文字のようなデザインまで事細かに書かれています。
    残念ながら、日記好きの日本人がこの事に触れた記録が他にないので、恐らくは版数を伸ばすための創作ものなのだと思います。

    閑古路倫 様が茨城の口承文学を纏めて、「茨城の柳田国男」と呼ばれるのも近いのかも知れませんね(´艸`*)

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     「虚ろ舟」と云うのは、UFOの様な舟に金髪の女異人が乗っていて、言葉が通じないので、乗ってきた舟に押し込んで海に流した。とかいう話ですか?茨城は、オカルト的な話しも結構ありますよ。余り憶えてないんですけど。

  • たしかに日本語は言葉遊びしやすいのかなーって思ったりしますねー
    あと誤字も面白かったり
    いま似コンゴって出てどこのパクり国家だよって一人ボケツッコミしたり(*´﹃`*)

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     誤字、誤変換あるあるですね。日本語は面白いですよね。まぁ、アルファベットで作文出来ないですけど。

  •  わたしも実家が群馬の藤岡ですから、北関東好きですよ。人々が穏やかで親切ですよね。
     多分、東京と神奈川が輝いている(ように見える)から、北関東は割りを食うんですよ。福岡長崎という九州二大スターの端っこにある佐賀も同じじゃないですか。焼き物素敵なのにね。

    「面白く書こうとすると、面白く無くなるので、一笑懸命、真面目に書きます」っていうとこ、そうだそうだと思いました。自分のストロングポイントは、意識した時点で、輝きを失っていきます。余所行きになるからです。わたくしも、もう少し若向けに作風をアレンジしたら、沢山の人に読んで貰えるかしら? って思ったこともありますけど、やっぱり変えずに既存の読者さんを大事にすることにしました。バランスをとるということは、魅力を失うという危うさがありますね。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。群馬県でしたか。成る程のギャンブラーという訳ですね!北関東と言っても、群馬はちょっとオシャレ寄りなんですよね。茨城から見ると。栃木は同じ無アクセントと云う病気があるので、親近感あるんですけどね。海有り県で有ることが唯一の優越感です。スキー場無いけど。

  • 少女地獄読みに行きますね!笑

    作者からの返信

     応援コメント、有難う御座います。釣り記事に、釣られて頂き、重ねて御礼申し上げます。有難う御座います。

  • 「夜中に浜でヨイショ、ヨイショって船を引く声がするんだ、海で死んだ人が家に帰りたくて、沈んだ舟を引き上げる声なんだよ」
    なんか民話となって語り継がれそうなエピソードですよね。

    地域に伝わる〇〇唄なども、不気味な歌詞だったりします。
    「かーごめ、かごーめっ……」

    様々な解釈の成される唄でもありますね。
    チョッと怖ッ――!

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     舟幽霊の話で、「原罪」の中の舟幽霊の回に頂いたコメントの返信にも書きましたが。幽霊達が沈んだ舟を引き揚げたら。津波で村が沈んじゃうのかも知れませんね!怖いですね。


  • 編集済

    今はほぼ、心霊体験の無くなった小生ですが。

    きっと、お孫さんには看取って欲しかったのかも知れませんね。
    それこそ。
    「早退しいて、早よお帰ってきぃ…」
    なんか、そんな感じのお声が聞こえてきた気がしました。

    そんな声とは裏腹に、「きっと孫はシッカリ仕事を全うする」と信じてもいたんでしょうね。

    ご冥福をお祈り申し上げます。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     只の偶然とは、思えないんですよ。不思議な、体験でした。

  •  えーっ?
     私、家族になんて、絶対読ませられませんよ。
     いい齢したオッサンが高校のラブコメ書いてるんですよ。
     あと、こないだの人魚の話なんて、「こういうの好き」って人以外には読ませられないです。
     とはいえ、カンコロリンさんの作風なら男女問わず全然OKだとは思いますが。 

     実は、私も、親しい友人とか、お客先の人なんかに、飲み会のついでなんかで、「よかったら読んでよ」ってやることありますけど、てんで続かないですよね。
     結局、書くのと読むのが好きな人が集まっている、このサイトのお仲間が大事なんじゃないかと思います。
     文芸サークルなんですよ。カクヨムは。








     


    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     仰る通りです。読むことが好きな人間って、希少種ですよね。此処にくれば、沢山いますよね!でも、この輪を広げるって難しいですよね。


  • 編集済

    第7話 ”my boom“への応援コメント

    小生は基本、☆を打ちません。
    ☆は評価であって、小生は審査員では無いのです。
    なので、偶に迷うことがあります。
    作者は☆1とか☆2とかもらって真に喜べるのだろうか?と。

    もっとシンプルに♡いいねだけなら、気軽に打てるのに。

    この手のやり取りは”Give&Take”なんだから、ちゃんと読んだのなら☆3打てばいいじゃん。

    まぁ、そうなんでしょう。
    「私、不器用なもので……」
    その代わりと云っては何ですが、心動かされるものには、堂々と☆3打ちます。
    そして、ほぼレヴュー付きです。

    自信を以って書いたレヴューです。
    レヴューに「いいね」が重なると、この書評で正解だった。
    ……などと、「ホッ」とします。

    解釈違いのレヴューを書いてしまったことがあります。
    作者様から、そのままの形で残して欲しいと言われ、そのままにしたものも在ります。

    しかし、本当の書評にしたかったという心残りが有るのです。


    【返信】
    閑古路倫 様は優しいだけではなく、心も強いと存じております。
    閑古路倫 様のレヴューに、優しさが込められているのは、広く作者様に伝わっていることでしょう。
    だから勇気を与えているのだと思います。
    是非皆様にとっての、灯台としてあり続けてください。

    小生は狭量なのかも知れません。
    カクヨムの在歴も短く、色々なものを疑っています。
    そして思い出したかのように、再び悩むのです。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     正直言って、レビューの共なはない⭐️には、あまり価値を感じません。只、⭐️が付くだけで継続の意欲が沸くのであれば、現時点の評価ではなく、続ける事を見越しての評価をしたいと、爺いは思っています。自己満足の評価でしかないので、これが正しいなどとは思いません。正直、罪悪感に近い感情、自己嫌悪も感じながら押しています。ただし、レビューとか、コメントは正直でありたいと思っています。我欲が皆無とは言えないですけど。

  •  名前は自分で付けられないですからね。お婆ちゃんは「吟」さんがよかったんですね。今でも、5年間、通称名で通すと、家裁が改名を認めてくれますよ。年賀状が証拠書類の決め手となります。

     ついに、昨年4月に、最後の明治生まれの男性が亡くなりました。女性はまだ幾人かご存命のようです。昭和が100年、それに大正が14年ですから、一番若くて115歳。明治は本当に遠くなりにけり、です。


  • 編集済

    第38話 憧れの女性達への応援コメント

    こんばんは。
    偶には爪痕を残したくなる、そうじ職人です。

    昔は良かった。
    これは懐古趣味では無いのです。
    昔は日本文化の根底を流れる「お作法」が有ったのです。

    「女優」は女優として、「アイドル」はアイドルとして、遠くから眺める。
    「推し活」も出来る。
    「アイドル」なら輩から身を賭してまもる親衛隊が全国支部ごとに連携して守ったのです。

    しかし、いつしかプロとファンの垣根は限りなく低くなってしまった。
    マスメディアは「報道の自由」を御旗に傍若無人な振舞いで、プロの私生活を踏み荒らす。

    偉大な「高倉健」や「渥美清」は決して私生活が表に出ないように振舞った。
    私生活から、真に「俳優」だったのだ。

    メディアの姿勢も問題だが、技術の革新もいかがなものか?と感じる。
    「毛穴まで見える。高画質」を謳う4K・8Kテレビ。

    「閑古路倫様が神と崇める方々の毛穴が見えて誰得なんだ!」
    小生は強く訴えたいのだ。

    【返信】
    腹違いですよー!って、上手い伏字技法か?Σ(・ω・ノ)ノ!

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
     これは、激しく同意です。プロのプロたる所以は厳しい自己管理に有ると思います。自分で定めた基準を守るための!伝説の女優、腹節子さん、自分の理想通りの容色が保てないと引退した女優さん。又は、岩下志麻さんは、シワが出来るからと演技以外では、笑わなかったそうです。その様な、プロのスキャンダルだけを追いかけて、折角の伝説的な俳優の素材を悉く潰してしまうマスコミの在り方は自分で自分の首を絞める様なものです。昔のスターさんみたいに、外で二桁の子供を作っちゃう様な、それが許される様な世の中で無ければ、真のスターは生まれないでしょう。

  • 第38話 憧れの女性達への応援コメント

     加賀まりこさん、私も好きですよ。麻雀放浪記の「若いんだもんねえ…」はたまらない色気でしたね。まさにコケティッシュ。同じ系統では、大原麗子さんの、番外地シリーズで「てへっ、ついて着ちゃった!」っていうのがありますね。

     洋物では、ローレン・バコールさんが好きですね。あの、男を射殺しそうな眼光が。「3つ数えろ」でボギーと共演したときは、若干はたち。それで、最初のシーンで、ボギーに、「あなた、震えてるのね」って言うんです。ボギーもあれにはやられて、後に本当に結婚しましたけど。

     でも、ボギーも、ジャンギャバンも、どっちも小男で、ちっともハンサムじゃなかったですよね。本当の男の価値は、外見にはないということでしょう。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。そうですね、色々な物差しがあって、そこに引っ掛かる。その意味じゃ女も一緒ですかね。大原麗子の演じてたチョット不器用で一生懸命な美女は人気高いでしょうね。おっぱい小さそうですけどね!

  • 第37話 美男美女への応援コメント

    (*・ω・)*._.)(*・ω・)*._.)ウンウン

  • 第37話 美男美女への応援コメント

     コメント、お邪魔します。
     アハハハハハ、ごめんなさい、めっちゃ笑ってしまいました。
     美男美女で人たらし、うらやましいですよね。私もよく嫉妬してますw

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。そうなんですよ!彼奴らは、見た目だけじゃ無くて、性格も良いんですよ。止めに、天然ボケかまされたら!愛さずにいられないんですよ!本当悔しいですよね。


  • 編集済

    文学には、「芸術的側面」と「商業的側面」がありますが、もう一つ「知的側面」がありましたね。
    (作者様曰く、痴的側面でしょうかw)

    芸術的側面なんかそれこそ、一部のお偉いさんのオナニズムのオカズに過ぎない。
    しかし、レッテルが張られた瞬間に何だか高尚なものになってしまう。

    商業的な側面なんて、それこそ俗物的だ。
    発行部数何百万部?
    それって、マーケティング無しの数字か?
    発行部数は綺麗サッパリ売れてるんだろうな!

    知的な側面なんて、それこそ論文でも読んでろ!
    もっとも高尚な考え方が、理路整然と述べられているぞ!

    じゃあ、R指定作品は?
    そこに〇ン〇が描かれていても、中身があれば立派な名作だ。
    そもそも世の中は綺麗ごとでは済まされない。

    それを知る頃になって、初めてR指定の「R」は取り払われて、世間の汚い部分に突然、突き落とされるのだ。

    たしかに健全な育成は、大事だと思う。
    しかし無菌室は、如何なものか?

    馬鹿な私は常に、ファーストペンギンとして辛酸を舐め尽くすのだ!

    【返信】
    とんでもないです。
    いつだって、閑古路倫様の懐深さに、私は救われているのです。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。爺いの認識の甘さをつかれた様な、熱い文学論!そうじ職人様には色々と教わり、アドバイスも頂き、感謝に絶えません。色々、うざ絡みする年寄りですから、ムカっ腹の立つ事も有るかもしれませんが、今後ともよろしくお願いします。

  • 第26話 爺いの芸術論への応援コメント

    馬鹿には書けませんよ、これは

    作者からの返信

    コメント有難う御座います。
     馬鹿はそう言われると、その気になってしまうので、始末が悪いのです。でも、褒められると、嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第37話 美男美女への応援コメント

     あはは、褒めてんだかなんだか、分かんない紹介のされ方でしたね。
     でもありがとうございます。いろんな読者様の正直なご意見を聞けるのは貴重なことです。
     確かにわたくしも、「オレの小説には美男美女かつ善男善女しか出てこんな。美女は全員長身の巨乳だし(テニス編の杏佳除く)」とは思っていたのです。
     カンコロリンさんおっしゃるとおり、ちょっとお間抜けなとこがあったり、ちょっと容姿を崩したりすると、より多くの読者さまの共感を呼ぶのかも知れません。

     参考になりました。ありがとうございました。ちょっと考えてみます。


     
     
     

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。めっちゃ褒めてるつもりでしたが。粋とか言い換えれば良いですかね?なんか、男も女も負けてない!それが、お洒落に見えるんですよ。あと、美人が自信持って、どうせアンタはこうだから!なんて、態度でそれとなく知らせる。そう云うの、書きたいです。良い歳こいたオヤジの頬にキスするとか?よく分かんないですけど。爺いがムズムズするのは気持ち悪いっすね!

  • 第34話 EAGLESへの応援コメント

    日本沈没、斬新でしたね。映画も良かったです。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     実を言いますと、小説も映画も見てないんです。申し訳ありません!
     小松先生が、印税の話しを書いたエッセイを読んだだけなんです。筒井先生の「日本以外全部沈没」は読みました。ゴメンナサイ!

  • 第26話 爺いの芸術論への応援コメント

    >偶には真面目にですか。
    常に真面目に読ませて頂いております。

    先頃、かの有名なゴッホの自画像が発見されたというのです、手に入れた人はガレッジセールで、たったの50ドルで手に入れたそうです。
    もしも本物なら、23億円だとのことです。

    チラと見た絵は、一目ゴッホのタッチに似ていますが、恐らく偽物でしょう。
    もっとも、若い年代なのかも知れません。
    もちろん一時鑑定で、当時の画材や絵の具で有ることが確認されています。

    ゴッホは悲劇の画家です。
    自分が富と名声を得る前に自殺してしまいます。
    彼は生前、お金に困りタダ同然で多数の作品を描いているのも事実です。

    そうした空白に贋作師たちは、注目するのだそうです。
    当時の画材を用意して、彼の筆致を微妙にズラして真似るのが特徴だそうです。

    こうした贋作師はお金目当てであるのはもちろんですが、承認欲求だったり、愉快犯なのだそうです。

    そうしてみると、小生の拙作もまた『贋作』なのかも知れません。

    作者からの返信

     毎回、色々と教えて頂き!感謝に耐えません!これからも、よろしくお願いします。贋作、絵画は難しいですよね、一度評価されたら、評価はもう覆らないんじゃ無いんかな!力のある人たちの間で損しない様に?なんて、下衆なこと考えちゃいます。ゴッホも悲劇ですけどゴーギャンも大概悲劇ですよね、自業自得かもだけど!

  • やはり日本のボクサーに注目したいですね。
    南の具志堅用高なら、北の輪島功一でしょうか。

    実力なら、圧倒的に『井上尚弥』なのかも知れません。

    ヤッパリ当時とは、熱くなるポイントが違ったんだと思います。
    つまりは、いかにして勝つか?に尽きるのです。
    だって、『かえる跳びパンチ』ですよ!
    勝つために、ここまで出来ますか?
    まるで漫画の世界です。

    昨今は様々な分野のスーパースターが漫画を超える活躍をしています。
    前出の井上尚弥然り、野球の大谷翔平然り、将棋の藤井聡太然りです。

    しかし、絵になるスーパースターはひと味違う。
    あの一瞬の「絵」が色褪せずに残ってるのですから。


    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     仰る通りです。でも!爺いらしく懐古趣味で、昔のあの無茶なレギュレーション!ボクシングの大場チャンピオンのラストファイト!チャチャイ戦の逆転KOは、今じゃ絶対無理だし、金沢和良選手のオリバレス戦も無理ですよね!天才オリバレスが途中で試合を放棄しかけたと云う壮絶な打撃戦!爺いは、柏葉守人のベン・ビアフロア戦に痺れました。柏葉選手のKO負けでしたけど。命懸けが見える格闘技って、怖いくらい感動する事有りました。

  • 第30話 どぉ何かな?への応援コメント

    贅沢な喫茶ルームに、静かに男が入店してきた。
    謎の箒(ホウキ)を手にして。

    「マスター、マールは置いてるかい?」
    マールはブランデーの一種だ。
    基本的にピノ・ノワール種のみで蒸留された酒だが、ワインに使った残りカスを蒸留するので、基本的に安酒だ。
    しかし中には、至宝のワインと言われる『ロマネ・コンティ』の畑から捕られた葡萄かも知れないのだ。

    「お客さん、ここではお酒は扱ってませんよ。1969年からね」

    私は「どこかで聞いたフレーズだな」などと思った。

    ―― 完 ――

    作者からの返信

     ウッドストックじゃ〜!そんな気取ったスピリッツ置いといても!ポッドの匂いにゃ〜勝てなぇって!誰もオーダーしやしない!スピリッツじゃハイになれね〜そうだ。
     粋なコメント有難う御座います。

  • 振り向くと、暗黒昆虫って、もしや「G」のことですか?
    こんな表現初めて聞きました。次からも私も使いたい。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     どうぞ、お使いくださいませ!
     なんでアイツは、気付かせるんですかね?無視してやってるのに。仕方なく、始末するんですよ。男手が、私しか家に居ないので。絶対、ヤツはこっち見てますよネ!視線感じますもん。

  • コメント失礼致します。
    乳がんに男女の違いはありません。
    男性患者さんが少ないのは事実ですけど。お大事になさなってください。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。同じ時期に、團十郎夫人でいらっしゃった。小林麻央さんが乳癌でお亡くなりになられまして。お若い上にお子様達も幼かったことで、変われるならば代わってやりたい気持ちになりました。癌は治らない病気では有りませんが、同じ癌であっても効く薬も効き方も個人差が出てしまうので。今、生きてるだけでラッキーと思います。重ねて言います。ありがとうございます。

  • 第11話 かくといふことへの応援コメント

     いや、実は私の友達で、プロの歴史小説作家がいるんですよ。結構大きな賞をいくつも獲ってる奴。次は直木賞って言ってますけど、そいつのあんま面白くないんだよな…。もちろん、好みの問題はあるんですけど、「泣かせに誘導してる」っていう意識が見え見えで、アマノジャクなのか、そんなことされると構えちゃって没入できないんです。
     カンコロリンさんの黄門様の方が、よっぽど面白いですよ。ススって入ってきて、「あー、これいいじゃん」って素直に思いますもの。
     
     プロとアマの差なんて、そんなものです。おそらく、レベル差ではなくて、多くの支持層がいるかどうかの違い。ほんとに。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。ちょっと、誉め殺しですか?本気で嬉しくて、天にも昇る気持ちです。死んだら、行き先は地獄でしょうけど!
     このコメント、紙に書いていただけたら家宝にしたいぐらいですよ!本当、もういつ死んでも良いな〜!

  •  自分で書いたものって、面白いですよね。
     自分で読みたいものを自分で書いたんだから、当たり前ですけど。
     何度も読んでると、一文字とか二文字とか、いじりたいところ出てくるし。

     少女地獄、面白そうですね。エッセイ読み終わったら、読みに行きます。
     黄門様ので、カンコロリンさん、確かな実力の裏打ちがあることは伝わってきました。あのクオリティのものを継続的に出せれば、読者さんはどんどん増えるとおもいますよ!

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     毎回、毎回、本当に有り難いです。その上で、お褒め頂く!もうこれで、全部が報われた思いです。本当に、嬉しいです。


  • 編集済

    第32話 藤井風への応援コメント

    米津玄師は反則級に、曲も歌も上手いです。
    ヒットするべくして、評価されています。
    他のミュージシャンも、皆一様に歌は上手いです。
    このSNS時代に、歌唱力だけでユーチューバーとして名を馳せてきた面々です。
    昭和の時代とは、デヴュー時の歌唱力は段違いです。
    それでいて、ちゃんと昭和歌謡にリスペクトとしてるんです。

    何故かって?
    彼らは強かにマーケティングを分析しながら楽曲を作ってるからだと思います。
    どの層が一番金持ってるのか?知ってるんです。

    そんな中で、今回スポットライトを当てたいのが、「creepy nuts」なんです。
    今は「Bling-Bang-Bang--Born」で大ヒットしてますが、小生は少し前の「よふかしのうた」を大絶賛してました。

    正直、下品です。
    しかし、そこには確かに「ジャパニーズ・ソウル」が有ったんです。

    聞いたことが無い方が居られたら、一度耳にしてみてはいかがでしょうか?
    好き嫌いがハッキリとするとは思いますが(笑)

    ※大阪弁の下りチャイで(笑)
     歌詞で「お母ん」とか出てくる範囲ですw

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。“creepy nuts”良いです。「夜ふかしの歌」聞きました。関西弁バージョンじゃ無かったですけど。普段使いの言葉の良さとか、故郷の身体に染み込んだ言葉とか。微妙に味わいが違いますよね。分かるんですけど。探してまで、聴く根性無しです。済みません!


  • 編集済

    第33話 狂人への応援コメント

    恥のかき捨てでしょうか?←※小生のことですよw

    「時間は有限なのですが、未来は無限なのです。」
    これだけだと、訳分かりませんよね。

    時間が有限。
    これは自明の理です。

    未来は無限。
    ここは謎なんです。
    昔から、一秒後の未来は超膨大な数学的行列計算で分かると思っていました。
    これは正にラプラス(悪魔)の証明ですね。
    これを積み上げると、サイコロを振った瞬間に出目が確定していることになります。
    ただ、人間はそこまで瞬時に正確に計算できないおバカさんだから、将来が見通せないのだと本気で考えていました。

    ただ「ラプラスの証明」は量子論の研究が進み、否定されることになります。
    極論、因果律の否定です。

    それと同時に、未来は決して確定もしていないし、因果律にも縛られてないことが数式上証明されました。

    そのため冒頭に戻るのですが、「未来は無限」なのです。

    それは分かりやすく言えば、一枚の宝くじから始まるかも知れません。
    そもそも価値観なんて曖昧なものです。
    どんな未来が、小生の今後に明るい陽を射すか?逆に暗転させるかは全く分かりません。

    象徴的なのが、昨今の通り魔的な犯行です。
    闇バイトの犯行でも良いでしょう。

    小生は北九州で起きた中学生の刺殺事件を耳にしたときに、縁もゆかりも無い命の代わりとなるなら、小生の命を差し出すのに!などと真剣に考えたりしました。

    彼らには、明るい明日が確実に在ったはずだし、有るべきなのです。

    未来の不確実性は不幸な出来事のみ浮き彫りにしますが、その陰で思わぬ幸運に巡り合うことも有るのでしょう。

    それが量子物理学では、常識の世界なのです。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。確かに、時間は有限ですね。まだ、年単位で可能性はありますけど、肉体的制約以外の要素で左右される部分の可能性は無限に有る。希望に直接繋がる程の肉体的残時間が無いことが、少しだけ悲しいですね。


  • 編集済

    第34話 EAGLESへの応援コメント

    こんばんは。
    応援コメント、失礼します。

    「EAGLES」と聞いては、短編一本書くくらいの勢いが沸いてしまうのです。
    閑古路倫 様の挙げられた曲は、全て名曲です。
    歌詞がカントリーそのもので、謂わばカントリー風ロックなんだと思います。
    挙げられた曲は、全て美しい旋律とギターテクニックによって奏でられます。

    その中でも特に今回取り上げたいのは、余りにも有名なあの曲「ホテル・カリフォルニア」なのです。

    余りの美しい音楽に、感銘を受けた小生は辞書片手に歌詞を訳した記憶があります。
    その内容とは…「お化け屋敷(ホテル)」のお話だったのです。

    ちょっとギャップに付いていけませんでしたが、それでも好きな曲には変わり在りませんでした。

    ただワンセンテンス「Bring your aribis」言い訳は各自用意してくださいね。
    この意味するところは分かりませんでした。
    当時分かってたことは、1969年以来「お酒を置いていません」が「魂がありません」のダブルミーニングだったということくらいです。

    後年、このワンセンテンスが気になり調べたところ、1960年代の反戦運動・ヒッピー文化の終焉を意味していたんですね。

    快楽主義に溺れるゲストたちは、反戦「スピリット」を失いつつも、このホテルに足を運んでしまう。
    そして麻薬やSEXといった快楽からは逃れられない。
    そして、反社会的行為のみが取り残されてしまったため、
    「言い訳は各自用意してくださいね」が綺麗に収まるのです。

    謂わば、トリプルミーニングなのかも知れません。
    (もちろん、「お化け屋敷」と訳した小生が特異だったのかも知れません)

    ただ一点だけ、なぜ1969年なのか?
    これだけは分かりません。
    単に60年代の最後の年なのか?
    「9」の韻を踏みたいだけなのか?
    1968年や1972年の方がふさわしく感じるのは、小生だけでしょうか?

    最後に長文レスは、応援コメントとして不適切です。
    作者様のご判断に委ねさせて頂きます。

    作者からの返信

     熱いコメント有難う御座います。改めて、“EAGLES”の凄さが分かりました。1969年ググッテ見ました。ウッドストックフェスの開かれた年でした。海の向こうのフラワームーブメントは、当時の爺いには遠いお話でした。性の目覚めの頃でしたが、フリーsexの意味も分からなかったですね。

  •  噓吐きばあちゃんのお話、面白かったですよ。
     ご家族やご親族の間ではいろいろあったようですが、カンコロリンさんには、とてもよいおばあちゃんだったようですね。
      
     あと、おじいちゃん、ハゲでもハンサムだったんですね。なかなか両立しないので、貴重です。ユル・ブリナーとか、ショーン・コネリーみたいな?

    作者からの返信

     毎回に近くコメント頂いて、申し訳ないやら、嬉しいやら!有難う御座います。家の祖父さん、俳優の市原隼人サンみたいな顔してました。沢山の孫の中で一人だけ似てる奴が居ます。1/7の確率ですね!爺いは、婆ちゃんの親父さんに、似ちまったので、大外れです。

  • いやはや、乳がんに男女の違いなんて在りませんよ。

    メンタルは別ですが。

    「お大事に」
    これが如何に無意味な言葉かは、自覚しているつもりです。

    しかし「言霊」ってあるじゃないですか。
    まるでファンタジー世界の魔法の様ですが、きっとあるって信じてたりします。

    傷口が小さそうで、まあ五年待たなければいけないのは承知してますが、良い方向に向かうことを願っております。

    作者からの返信

     有難う御座います。化学療法で毛は無くなるは、男性機能は無くなるは、免疫不全で死にかけて!治療して副作用で死にかける。オチン◯ンは死んじゃいましたけど!使い道ね〜から、いいや!歳が歳なんで、結構、の〜天気でやってます。お大事にって言って貰えるだけで嬉しいです。有難う御座います。


  • 編集済

    第1話 爺いの誕生日への応援コメント

    大分遡ってしまいますが……

    12月17日お誕生日おめでとうございます!🎉

    今更ですかね(笑)
    ※投稿日に則して、記載いたしました。


    【返信】
    改めまして、ゴッホン。

    12月16日、65歳のお誕生日おめでとうございます!🎉

    >アーサー・C・クラーク
    >P・K・ディック
    もちろん小生も、良く存じております。
    有名過ぎる方々と一緒も、良いのやら(笑)

    作者からの返信

     有難う御座います。チョット言い辛いんですが、16日ですね。65歳になりました。アーサー・C・クラークと同じ誕生日でした。P・K・ディックも同じです。SF書けないけどなんか嬉しいです。12月16日、2001年宇宙の旅で、電気羊の夢を見る感じですね。そのまんまです。

  • 第7話 ”my boom“への応援コメント

     レビューコメント難しいですよね! 周りのコメが多いときとか特に。
     思ったよりずっと文章力が要求されるし、一度ざっとでも読み返さないと的確に感想書けないし、しかもあらすじ追いすぎるとネタバレになるし。。

     だけど、新規読者の誘因にもなりますし、ディスるようなものでもない限り、作者さんにとってはすごくありがたいもので、迷惑に思っている人なんていないと思いますよ。

     逆に、応援コメントは、流行作家さんだと、一話にいくつもつくので、「これ返事書くの大変だろうな。作品のランクに関係ないし」って、気を遣って、まとまったところで、「この章の感想」みたいにして書いてます。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     本当に、馬鹿なので、勢いでなんでもやっちゃてます。迷惑とか、全然考えなしです。もう少し、考えて出来るだけ喜んでもらえる様に書きやいですね。毎回、嬉しいコメントを、ありがとうございます。

  • 第6話 下田逸郎さんへの応援コメント

     へー、下田逸郎さんですね。
     Youtubeでチェックしてみます。近頃、ミュージックは新規開拓してなかったから楽しみです。
     「踊り子」って、私の中では村下孝蔵さんですね。あの方はステージで倒れて、そのまま亡くなったのでした。まるで篠崎君ですね。お客さんトラウマになりそう。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。村下孝蔵さん!良いですね。カラオケで歌わせて貰ってます。後、忘れられないのは、パンタさんの「ダンサー」って云う曲なんです。あんまりメロディとか、歌詞とか憶えちゃいないのに。裏ぶれた感じが、カッコよく思えたんですね。昔々のことです。

  • 第4話 面白かったお話への応援コメント

     農協の旅行のお話、覚えてますよ。あれ、小松左京さんでしたっけ。ずっと筒井さんだと思ってました。
     あの頃はSFも牧歌的でしたね。お手伝いロボットが自我を持って、主人を殺して掃除しちゃうとか、今ではWEB小説でもいくらもありそうな陳腐なアイデアが最新でした。

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。そうですね、当時はそんな感じでした。筒井先生の作品だったか?定かでは無いのですが、謙信、女性説採用して、信玄と温泉でイチャコラして子供作っちゃう話とか。結構自由に書いてましたよね!我々は、面白く読ませて頂いてました。懐かしいです。

  • 第4話 面白かったお話への応援コメント

    六十五歳だった!

    作者からの返信

     65歳、馬鹿歴=年齢!成長の無い爺いです。只々、歳を食ったポンコツです。笑ってやってください。ふふふ....とね!

  • 第31話 歌と小説への応援コメント

    拝読させて頂きました🌷

    私としては「全く問題ありません。むしろ紹介して下さって嬉しい」です(^-^)🍑

    私はテレビはスポーツや自然ドキュメンタリーくらいしか観ないので今の流行りの歌やドラマは全く知りません😅 従って作品内の楽曲は「懐メロ」ばかりで「読んでる人達、特に若い子達は判らないだろうなぁ」と思いながら書いています😓

    ただ、知人からは今の流行りの歌を聴かされる事もありますが懐メロと決定的に違うのは「歌詞」ですね🍀 懐メロの歌詞は「伝えたいメッセージ」が明確だった、と思います(^-^)🍎

    作者からの返信

     ありがとうございます。一安心です。年甲斐もなく、嬉しくなった勢いで書いてしまいました。懐メロ!ですよね。失礼ながら、同じ位の年配の方と思ってました。爺いも、最近の曲はあまり聞きませんが。藤井風さんの歌詞は、チョット気になります。曲調もアダルティな’80s風な、ボズ・スキャッグスを思わせるオシャレな感じです。爺いの好みにはチョットおしゃれ過ぎなんですけど!余計なこと書きました。本当に、ご面倒かけました!そして、有難う御座いました。

  • 閑古さんは爺さまなんでのですか⁉︎!(◎_◎;)

    うちもほぼ爺さまです、BUMP世代!

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。
     爺いは、年齢以上に死にかけの老人です。生殖機能喪失者です。生々しい話、性欲は無くならないのです。勃たない老人は悲劇です。周辺の人には、喜劇ですね。笑われ者の血が騒ぎまくりの死に損ないです。(本気に、2年連続死にかけました。今年の夏は勝負ですね、死神との)

  • 第1話 爺いの誕生日への応援コメント

    コメント、失礼します。
    ほんに、紙の本が読めなくなりました。
    老眼ですね。
    それでも、あれこれと買い込んでは積読しています。アホですな。
    スマホ、タブレットは、ピンチして文字が大きくなるのが良いです!
    これからは、なるべく電子書籍かなと思いつつ、やっぱり、紙の本が好き! 困ったもんだw

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。本当に見えなくなりました。自分、糖尿病の影響で緑内障を患っており、視力調整が十分に出来ないので困っています。整理整頓が絶望的に出来ないので紙の本は論外ですね。残念な爺いです。

  • 第1話 爺いの誕生日への応援コメント

    おはようございます。
    コメント失礼します。

    わたしが住んでいる地域で、某有名ホームセンターの名前が「ディック」でした。
    ディックだったのは今から数年前の話ですが、ある日、ディックはあまり良い名称ではないから、と「ダイキ」に変わり、今ではDCMに変わっていきました。
    ディックって、辞書を引くとリチャードの愛称で、私も昔小説で使ったことがあります。
    でも、今回、閑古路倫様のエッセイを読んで、そんな意味があったとは知らず、それは変えたくなるわな……と思った次第で。

    今、パソコンでダイキが「ディック」の名前を変えた理由をちょっと検索してみました。すると、新たな理由が判明しました。
    ディックというサラ金があったため誤解されないように、とのことでした。関係なかったのですね(笑)

    すみません、全くの余談でありました。
    長文を大変失礼いたしました。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。爺いが子供の頃、ディック・峰さんと云うそのものズバリの歌手がおりました。芸名をそれにしちゃって、浮き名を流す。粋な助平爺いでした。真反対の爺いのコンプレックスの元凶です。長々と返信失礼しました。

  • 「自分の見てる物と皆んなが見ている物、同じ物を見ていても見え方が違うんじゃないか」って、私も子供の頃に思いました。
    だって、世間の人の殆どが「美人」だという人が、私にはちっとも美人に見えなかったりするもので (^^;)

    それにしても、いや~、このエッセイ、面白いですね。
    自分の思うように遠慮なく書くと、こんなにも面白い文章になるものか。
    まあ、作者さんの人格次第でしょうけどね🤣

    作者からの返信

     皆んな思ってるんでしょうかね!勘違いで、会話が成立してる。って思うと、可笑しいし、不安にもなりますよね。コメント有難う御座います。

  • 古井戸の「サナエちゃん」、知ってます。
    大昔の歌だけど、有名ですよ。
    今でも「早苗」って名前の人は結構いるし、そのせいじゃないでしょうか。

    ところでPVの増えるのが嫌なんですか?
    面白いですね。
    これからどんどん嫌がらせにPVを増やしますので、よろしく (笑)

    作者からの返信

     PV大好きです。でもね、無理しないでください。何しろ、面白く無いので!

  • 第1話 爺いの誕生日への応援コメント

    Dick は Richard の愛称ですし、最初に名前があって後に隠語ができたので、アメリカ人は別にそれほど意識していないのでは?
    日本でも「金太」なんてアブナイ名前がありますし、考えてみればもっとありそう。
    ちなみにウチの娘が生まれたのは12月5日で、Walt Disney と同じ誕生日です。
    ベートーヴェンとかディズニーとか、圧倒的な有名人と同じ誕生日なんて、ちょっと羨ましい (^^;)

    作者からの返信

     コメント有難う御座います。そうなんですね。よく解りました。そっち関係じゃなくても、一寸嫌な、名字は有りますね。少し、賢くなれました。有難う御座いました。

  • 第11話 かくといふことへの応援コメント

    お星様★ありがとうございましたヽ(^◇^*)/ ワーイ
    その甘甘で救われた人間の一人です♪感謝♪感激♪(´∀`人)

    読まれなくてもお互い頑張っていきまっしょい*\(^o^)/*

    作者からの返信

    Minc 様、甘々には、コメント書かないですよ。Minc様にお互いと言って貰えるとそれだけで百万の味方が出来たみたいで、嬉しさの頂上です。有難う御座います。

  • 見ちゃいますよ。
    人生滲み出てて面白いんですもの。

    作者からの返信

     いや〜、読まれない前提で書いてますんで。身バレが恐かったりしてます。乳癌爺いですから。お読み下さりありがとうございます。