1話完結:1500字への応援コメント
御愁傷様です。
何か、未来の私のような気がする。
走馬灯の代わりに幻を見て。💧
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
御愁傷様です。
↑
あ、いえいえ。
何か、未来の私のような気がする。
↑
なんでですか?(笑)
死なないでください。
走馬灯の代わりに幻を見て。💧
↑
走馬灯も幻も見ちゃダメです!
元気に生き抜いてくださいね。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
1話完結:1500字への応援コメント
こんにちは。
楽しい話かと思いきや、最後の文が!
わたしには、一生クリスマスプレゼントは来ません!なぜなら誕生日がイブの前だからー!(笑)
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
こんにちは。
楽しい話かと思いきや、最後の文が!
↑
すみません。
ラスト、『プルルルルル』で終わらせようかと思いましたが、1行足しました。足さない方がハッピーで良かったでしょうか?(汗)
わたしには、一生クリスマスプレゼントは来ません!なぜなら誕生日がイブの前だからー!(笑)
↑
ああ、そうですか!
そういうこともあるんですね。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
1話完結:1500字への応援コメント
サンタが現れてからの展開は、ファンタスティックでありながらどこかユーモラスでした。
特に「あなたは今日、この男へのプレゼント」というセリフには思わず笑ってしまいました。
最後の展開は少し驚きでしたが「また会いたい」という切ない思いが心に残りました。
短い時間でも特別な思い出を作ることができるというテーマは、とても素敵です。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
サンタが現れてからの展開は、ファンタスティックでありながらどこかユーモラスでした。
↑
ありがとうございます!
特に「あなたは今日、この男へのプレゼント」というセリフには思わず笑ってしまいました。
↑
笑っていただけましたか?
ありがとうございます!
最後の展開は少し驚きでしたが「また会いたい」という切ない思いが心に残りました。短い時間でも特別な思い出を作ることができるというテーマは、とても素敵です。
↑
ラスト、『プルルルルル』で終わろうかと思ったのですが、もう1つひねりたくなって崔は死亡したことにしました。『プルルルルルル』で終わった方が良かったでしょうか?(汗)
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
1話完結:1500字への応援コメント
最後に素敵な思い出が……って、もしかして喜びすぎての脳卒中?!
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
喜び過ぎの脳卒中!
そうなのかもしれません。
というか、いい死因が思いつかなかったんです。
最後に素敵な思い出が出来て良かったですね。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)
1話完結:1500字への応援コメント
おとなしくプレゼントになります
↑
も、物分かりが良過ぎる。
死亡。享年。
↑
ぎゃああああ。縁起でもないことを書かないでくださいませええええ。
でも、レ◯ナさんと一日共に過ごすことへの等価交換が必要だったとしたら、その等価(残りの寿命?)を奪われたのだとも思えるオチはよかったかもしれません。
くっ! せめて名前が梨衣沙遙とかであったなら。
作者からの返信
お世話になっております。
コメントありがとうございます。
嬉しいです!
返信が遅くなって、すみません。
おとなしくプレゼントになります
↑
も、物分かりが良過ぎる。
↑
すみません。
作者の都合による展開です(笑)
死亡。享年。
↑
ぎゃああああ。縁起でもないことを書かないでくださいませええええ。
↑
いえいえ、何度かマジで死にかけましたので。
ありえないことではないです。
でも、レ◯ナさんと一日共に過ごすことへの等価交換が必要だったとしたら、その等価(残りの寿命?)を奪われたのだとも思えるオチはよかったかもしれません。
↑
やはり、等価交換ですよねー!
何か代償は払いたくなりますよね。
オチは良かった? ありがとうございます。
くっ! せめて名前が梨衣沙遙とかであったなら。
↑
お気遣い、ありがとうございます。
お読みいただき、ありがとうございました。
(^^)