閑話 花屋敷瓢仙による灰島駅評価への応援コメント
面白かったです!
もしよろしければ、灰島駅について以下のように紹介してもよろしいでしょうか…?
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【灰島駅】
異世界へとつながる古びた駅舎。その駅から電車に乗った者は、それまで住んでいた世界とまったく異なる場所へ導かれる。例えば、親兄弟の顔は同じ、けれど何かが違う。使われている言語も同じ。けれど読めない、意味がわからない。
この駅自体も怪異である。しかし本当の恐怖は、その先の世界にたった一人、取り残された時に訪れるのかもしれない。
題:その保険調査員、オカルト特約専門につき ~現代に適応した神秘・妖怪・都市伝説、その真贋を、いまよりここで判定する~
作者:雪車町地蔵 様
キャッチコピー:職業:保険屋 専門:オカルト 相棒:電脳美少女 保険適用審議いざ始め!
リンク:https://kakuyomu.jp/works/16818093090350401212
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引っかかるところがあれば自由に訂正・削除していただいて大丈夫ですし、断っていただいても全然大丈夫です!
もしご不明な点・ご不安な点あれば、飴傘に連絡用近況ノートがありますので、申し訳ありませんがそちらにコメントいただければと思います。お手数おかけします!
作者からの返信
飴傘 さん
最後までお読みいただきまことにありがとうございます!
記載については、どうぞご自由にしてやってくださいw
第五話 そして怪異は保証されるへの応援コメント
面白かったです! まだここまでしか読めてないのですが、伏線が見事に回収されていくところやこれからに続く伏線がまだ残っているところ、終わり方も印象的で続きを読みたくなりました!
素敵なホラーをありがとうございます!
作者からの返信
飴傘 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
楽しそうな自主企画なので参加させていただきました。
興味を持っていただけたなら、何より嬉しいです……!
閑話 花屋敷瓢仙による灰島駅評価への応援コメント
遅ればせながら完結お疲れさまでした!
花屋敷が最後の最後で取り乱したのが何か笑える(笑)
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
なんとか駆け抜けました、労いのお言葉、染み入ります!
花屋敷、じつはこういうキャラなので、もし続きとか書いたら毎回こんな感じになりますw
第六話 愚かさの果てでへの応援コメント
ああ……殺したかったんじゃないかってそういう事だったんですね……。
これは確かにつらい決断になりそうですなぁ……。
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ようやく答え合わせのターンとなりました。
ここからは清十郎と人魚姫の性格が、かなりダイレクトに出てきます!
第二話 -MR- 複合現実体験への応援コメント
何かSAOを思わせる展開だなぁ……と思ったら最後の最後でどでかい爆弾台詞が来ましたねぇ!?
一体どういう事だってばよ!!
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
逆説的に、最先端技術を当時取り上げていたSAOは本当に凄いのですよね。
さて、ここから物語は、一気にフェイズを変えていきます……!
第五話 開けてビックリへの応援コメント
ソファーの中に人がいたとかこわっ!!?
別の意味でホラーですわこれ……。
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
怖いですよねぇ。これを情緒感たっぷりに書いてる人間椅子はやっぱりすごいなと思いながら書いてましたw
閑話 花屋敷瓢仙による灰島駅評価への応援コメント
おつかれさまでした!
一ポンドステーキ食べたのに、まだ食べ足りない感覚と、すっきりした感覚が同居してる!
作者からの返信
こうけんさん
最後までお付き合い戴き、まことにありがとうございました!
オールスターズぐらいの気持ちを込めてキャラとネタ大放出で書いた作品だったので、そのご感想はとても嬉しいです!
心よりお礼申し上げます……!
閑話 花屋敷瓢仙による灰島駅評価への応援コメント
お疲れ様でした。
これは新たな始まりになりそうな結末ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
最後まで御覧戴き、ありがとうございました!
たっぷりと想像の余地、物語の余白が残っているので、なにかの機会があれば、彼ら彼女らの物語を動かせればいいなと思います……!
第九話 その保険屋は、怪異の実在を問うへの応援コメント
男らしい告白ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
次回、いよいよ最終回。
灰島はどうなったのか。そして花屋敷はこのまま勝ち逃げしてしまうのか。お楽しみに!
第八話 かみちぎるへの応援コメント
戻って来た清十郎と珠々、花屋敷へと挑めるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ここから残り2話、お話はまた違った方向へ駆け抜けていきます……!
第一話 案山子清十郎の妹への応援コメント
清十郎さんにこんな可愛い妹さんがいただと!!
ぜひとも妹さんを下さい!!(おい
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
じつはいました!
清十郎は許すでしょう。しかしこのタブレットが許すかなっ?(突如エントリーしてくる姑顔の磯姫珠々)
第七話 その血肉を糧としてへの応援コメント
名を呼んだ、ここから何が起こるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
真実の名前を解き放った、つまり、本来の力が示されます……!
第六話 愚かさの果てでへの応援コメント
明かされた過去。
ここからが始まり。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
そう、これこそが案山子清十郎のオリジン……
ここからはラストスパート、駆け抜けていきます……!
第五話 逢瀬と悲劇の幕開けへの応援コメント
不思議な出会い。
人魚姫でもあり魔女とも言えますね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
影の皆木先生曰く、人魚はセイレーン≒魔女なので、そういうラインの話でもあるのかも知れません。
第四話 虚実の中の講義への応援コメント
日本神話ですね。
清十郎はどうなってしまうのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
一面的には日本神話です。
そしてオカルトは多くの面から解釈をします。
つまり――?
第三話 遠い日の記憶と追体験への応援コメント
人魚伝説に隠れ切支丹っぽい信仰にと盛り合わせな
過去ですね。
浦島太郎も混ざっていそう、
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
いろいろなところへ結びつく伝承や逸話を楽しむ、これもオカルトの醍醐味ですよね!
とはいえちょっとややこしいので、次回、いろいろと説明モードに入ります。
第二話 -MR- 複合現実体験への応援コメント
尋人はヤバい奴だったのか?
バーチャルとは言え異界で何か食うのはヨモツヘグイになりませんかね?
どうなるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
正気なのか、そうでないのかは不明です……しかし、ここで食事したことにはすぐに理由が出てくるので、お待ちください……!
閑話 花屋敷瓢仙による家鳴り評価への応援コメント
え、お次はホラー定番のきさらぎ駅くるの?
作者からの返信
こうけんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ふっふっふ……異界駅とはきさらぎ駅の専売特許ではない……! というようなお話は次回からは繰り広げられますw
第四話 スワンプマンにヨロシクへの応援コメント
スワンプマン問題は有名ですよね。自分が知っている範囲ではロボとーちゃん(クレしん)辺りかなと。
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
わりかし有名なやつですよね! なのでその知名度にフリーライドしていきますw
クレヨンしんちゃんも息がながいので何でもやってますよね
閑話 花屋敷瓢仙による家鳴り評価への応援コメント
イソラ、安曇野磯良とかありますね。
イアイアな予感がしますな。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
安曇氏は遠いラインで関係があります。
でも安曇野磯良はたぶん出てこないです!(FGOがこの辺は上手くやってましたしね)
第七話 解決と行動への応援コメント
三人の秘密、呪いが解けたらどうなるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
解いてよい呪いなのか、その性質の正体は――ということに、最終章では迫っていければと思います。
とりあえず次回、花屋敷パートです!
第六話 かくて汝の名を違えへの応援コメント
審神者ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
さすがのご賢察です!
この辺り、なぜ火毬がその立場にあるかを掘り下げていくと、もう少し古い時代の存在に辿り着きます!(それは次の章にて)
第五話 開けてビックリへの応援コメント
ソファーの中に人が!
下手な怪異より怖い!
あと、前回は失礼しました!
作者からの返信
こうけんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
人間椅子は原作からしてヤバいですよね、ほんとう凄い発想だと思います。
はい、是非他の方には控えてあげて下さい。
第五話 開けてビックリへの応援コメント
人間椅子はヤバい。
そして妹が動く。
主人公達は何を見るのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
人間椅子は原作が本気で気色悪いの凄いですよね。
はい、火毬動きます。清十郎には不可能な、火毬にのみ可能な解決法は……次回を御期待下さい!
第四話 引かれ者たちのヒーローへの応援コメント
最後にヤバい名前の霊能者が来た!
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
なんと皆木希人に続いてまたも別作品からスポット参戦、本物の霊能力者こと川屋華子です!
第三話 ストーカー被害と霊能力者への応援コメント
ヤバい家に挑む。
うん、本物の術者が悪さすると迷惑極まりないですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この霊能力者が本物かどうかは諸説あるのですが、それはそれとして、色々不穏な感じの案件に挑みます……!
第一話 黒づくめの保険調査員への応援コメント
なるほど笑😂
彼らならやりかねないですね🥲
べとべとさん……先にお逝き。・゚・(ノ∀`)・゚・。
作者からの返信
深川我無さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この事件がべとべとさんによるものか、それとも別の理屈があるのか、見届けていただければ幸いです!
第一話 案山子清十郎の妹への応援コメント
宮内庁のヤバい部署。
妹はどんな事件を持ち込むのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
歴史の裏にある秘密組織、みんな大好きなアレです
持ち込まれる事件は、怪異によるものか、それとも……こうご期待!
閑話 花屋敷瓢仙による、ヒルコ評価への応援コメント
家鳴り⋯⋯ポルターガイストか、欠陥住宅か
作者からの返信
こうけんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
家鳴りが現代に適応するとどうなるのか、お楽しみにしていただければ幸いです!
閑話 花屋敷瓢仙による、ヒルコ評価への応援コメント
陰謀渦巻く座談会。
しかし、前回の話はどこかコノハナサクヤヒメのお産じみてもいましたね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
さすがお目が高い!
木花開耶姫、ある一点、遠い部分でこの物語の核心に直結しています。
第六話 ひしゃく幽霊を従えたのはへの応援コメント
『アイアイサー・キャプテン』
こんなひしゃく幽霊嫌過ぎるww
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
船幽霊系列は下につくとなんかこうなるという界隈の伝統を踏襲しておりますw
御霊がマドハンド? それは、そうですね……
第七話 産まれ堕ちる命への応援コメント
残る者はある、最後は染みる話でした。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
次回、花屋敷が色々解説すると思いますが、つまるところヒルコとは……というお話でした。
第六話 最後の検索ワードはへの応援コメント
いよいよヒルコの登場ですね。
SFとも相性がいいですね今回の怪異。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
現代に適応するというのは、そう言った側面も持つのかも知れませんね!
閑話 花屋敷瓢仙による、ひしゃく幽霊評価への応援コメント
(´-`).oO(功刀重工…?)
作者からの返信
藤村灯さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
よくぞお気づきになられました。そう、何を隠そうこの世界、ゆるふわっと他のホラーと繋がっております!
第五話 病院のち、ヒルコへの応援コメント
ヒルコと妊娠の関係は?
どんな結末が待つのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
すでにピースは揃っているので、幾つか当てはめていくと……おそらく奇想天外な答えが出てくると思います!
第一話 黒づくめの保険調査員への応援コメント
(´-`).oO(夢枕節か京極節か…一部界隈のものには非常に飲み込み易き語り…)
作者からの返信
藤村灯さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
たまらぬ感想であった……というわけで、あのあたりのあれです
とはいえ内容は、いつものオカルトですねw
第四話 スワンプマンにヨロシクへの応援コメント
電送人間ですね。
果たして、次回はどんな事件を調査するのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ところがどっこい、この事件、まだ何も終わっていません。
ここからが、本番です!
第三話 安アパートは愛の巣への応援コメント
とんでもなお嬢さんが出て来ましたね。
甦りの沼とは。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
もちろん常人ではない彼女なのですが、なぜ沼……というところで次回です!
第二話 雷獣のミイラへの応援コメント
そういや人魚のミイラの正体は猿と鮭の合体物だと、どこかで見ましたな
作者からの返信
こうけんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
そうなんですよ。基本的にミイラは海外向けの輸出産業でたくさんつくられ、逆輸入される形で人魚のイメージが日本に定着していったんですね。このあたり、とても味わい深いですね!
第二話 雷獣のミイラへの応援コメント
山で見つかったのは怪異の死体。
雷獣と異変の関係や如何に?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
これは結構奇妙なことなんですよね。
現代に適応している風でもない雷獣の遺体が急に出てくる。なぜ?
という感じで、今回の一件は、一筋縄ではいかないやつです!
第一章 プロフェッサー怪奇学は娘の変貌をあんじるへの応援コメント
心霊バイトとかしてそうな娘さんですね。
さて、異変の正体は?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
できるか出来ないかでいえば、やった上で生存出来るスペックの持ち主ではあります。
異変……自称、雷に打たれて人が変わった娘が関わるような異変が、世の中にはあるのでしょうか。
こうご期待!
第二話 閻魔な刑事にご用心への応援コメント
おー、インプレゾンビまでも扱うとは!
どういう話になるのか気になる!
作者からの返信
ミレニあんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
仮にも現代に適応した怪異をやる上では避けて通れなさそうだったので、向き合って参ります!
インプレゾンビの正体とは……こうご期待!
閑話 花屋敷瓢仙による、ひしゃく幽霊評価への応援コメント
日本神話てお馴染みのヒルコ、次は何が起こるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
みんな大好き、そして謎多き存在ヒルコです!
他の作品でも扱ってきましたが、まだまだ出汁が出るので、どうぞお楽しみに!
第六話 ひしゃく幽霊を従えたのはへの応援コメント
ツンデレヒロインのデレはご褒美ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
クリスマスですからね、やはり甘やかなものが必要でしたw
第五話 ひしゃくの底を抜き取って ~反撃開始~への応援コメント
筋肉と愛の男ですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この筋肉も実は……ということで、愛、そして愛のために生きる男、案山子清十郎となっております!
第四話 現代適応怪異の有様をへの応援コメント
船幽霊?
珠々はどうなってしまうのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
疑似人工知能in船幽霊feetひしゃく幽霊みたいな込み入った状況ですが、ひしゃく幽霊がやっています。
珠々、最大の危機。そのとき清十郎は……以下待て次回!
第三話 インプレゾンビの正体を追えへの応援コメント
真面目な顔で何を頼むかと思えば?
磯姫だから海に強そうですが。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
これで清十郎、相当な覚悟で頼んでいたりしますw
その理由は、次回明らかになるかと……
第二話 閻魔な刑事にご用心への応援コメント
インプレゾンビは怪異だった!
まあ、化け物ですよね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
今回の一件に関しては怪異だろう、という方向で話が進んでいくのですが、自然発生というのは考えにくく……みたいな感じになります!
第一話 案山子清十郎の日常への応援コメント
儀式めいた暮らしの清十郎。
珠々との関係にあらたな美女と盛りだくさんでですね。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
儀式レベルでストイックな生活している清十郎、理由が本当に身体を鍛えているだけ(モチベーションは他にある)というのがミソだったりします
この物語、とにかくヒロインがいっぱい出てくる仕様になっておりますw
幕間劇 花屋敷瓢仙による、べとべとさん評価への応援コメント
うっわ、この流れと言い回し、カクコン9で見た流れだ
作者からの返信
こうけんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
さて、どうなりますことやら……
幕間劇 花屋敷瓢仙による、べとべとさん評価への応援コメント
あやしさが炸裂しておりますね。
狂言回し的な。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
怪人物、という言葉がふわしいかも知れません
そうですね、狂言回し。読者の理解を助ける存在というのは間違いない立ち位置です(その目的はともかく)
第五話 そして怪異は保証されるへの応援コメント
事実は小説より怪異なり
作者からの返信
こうけんさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
小説、伝聞、記述、口承、そういったものにこそ怪異は歪められ、だからこそ生き残る。
そんなお話しとなっております!
第五話 そして怪異は保証されるへの応援コメント
追うべき相手、怪異を変えるのはヤバい力の持ち主ですね?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
そうなんですよね。
本来なら長い時間かけて伝承が変貌することでおこる変異を意図的に、最速でたたき出せる、花屋敷はかなりヤバいです。
第四話 べとべとさんの実態はへの応援コメント
いよいよ謎が解ける時が来た。
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
ここまで本来は一気に出したかったのですが、若干の遠回り。
それでも次回、この事件については決着です……!
第三話 現場検証で這いつくばる巨漢への応援コメント
名前、呪術的にね。
どんな顛末になるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
もっとも身近な呪ですよね、名前。
清十郎達の行く末はともかく、この事件の決着はあと2話ぐらいでつきます!
第二話 煽り運転にご注意への応援コメント
AIと言うか付喪神レベルですね?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
おしいです!
付喪神ではないですが、人工知能? 本当に人工にござるか? みたいななんらかですw
第一話 黒づくめの保険調査員への応援コメント
怪異の保険、下りるのか?
作者からの返信
ムネミツさん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
おりるかどうか、頑張って清十郎は調査しなければなりません(保険調査員=探偵みたいなものなので)
第二話 煽り運転にご注意への応援コメント
こういうオカルトものでAIが出るのは斬新ですね!
時代は変わったものだ……(しみじみ
作者からの返信
ミレニあん さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
この作品のテーマが、古い時代の怪異が現代に生き残るには適応するしかない! なので、オカルトなのにAIが出てきますw
ただ、AIとはいっていますが、本当に人工知能か? というと……次の章でこの辺はちょっと詳しくやります!
第一話 黒づくめの保険調査員への応援コメント
べとべとさんだー!べとべとさん、好きな妖怪の一人(一つ?)です。現代にもいるようですね。
べとべとさん、よいですよね。足音だけ聞こえる怪異というのは実に妖怪らしいと感じます。名前もなんだか可愛らしいし。人が名づけたのでしょうがあまり怖い感じの名前じゃない点もすごく素敵だと思ってます。
妖怪がうまく現代に乗ってくる感の導入、うまいと思いました。
続きが楽しみです。
作者からの返信
鈴竹飛鳥 さん
ご高覧、そして感想ありがとうございます!
べとべとさんいいですよね!
足音から名前がついた妖怪というのがもうポイント高いですし、人間がいるからこそ生じる妖怪というのが最高です!
楽しんでいただければ、とても嬉しいです!