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  • 第4話 お題「大寒」への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    今の時期ですと昨年の能登の地震や30年前の阪神・淡路大震災を想像してしまいます。この寒空の中絶望の縁に立たされて、それでもなお前を向いて生きてきた方たちのことを思うと頭が下がります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    正直、そこまで深いことは考えていませんでしたが、震災から知らぬ間に時が過ぎていることを感じます
    人々がその地で力強く生き抜いている姿に、私はただただ畏敬の念を抱くばかりです
    その強さや忍耐力に触れるたび、自分も前を向いて生きていかなければならないと改めて感じさせられました

  • 第3話 お題「新年」への応援コメント

    改めまして自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    大和田さんの解説わかりやすいですね( '০' )ᵎᵎ
    テクニックはともかく、初日の出が未来を明るく照らしている様子は伝わりました。


  • 編集済

    第3話 お題「新年」への応援コメント

    こんにちは。
    交流を望んでいる様なので、問題点を指摘します。
    最初に読んだ時、リズムに違和感がありました。

    初日影/咲く言の葉や/人照らす

    /の所がブツブツと言葉を切れてしまい、三段切れのような、言葉を並べている印象を与えます。
    原因は中七の「や」です。
    俳句をやっている人なら誰でも知っている有名な助詞の「や」は、意味としては前段の言葉の強調、読みとしてはここでためを作ります。
    その為、

    初日影がありました。
    言葉が咲いています。
    人を照らしています。

    と棒読みの印象になります。
    推敲するならば、中七を上句か下句を助詞で連結すれば、リズムは整います。

    もう一つの問題は、コウノトリ🐣さんの感動のポイントが見え難いことです。
    どこか第三者の立ち位置に見えて、ぼやけている印象です。
    もっと焦点を絞って、ここに感動したと、自分をさらけ出した方が、共感を得られると思います。
    気持ちを季語に乗せる事ができればベストです。

    (例句)初日影一斉に感嘆の口

    長文、失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    うまくできた気でいましたが、確かに切れてますね
    考えている時に思いついた入れたいと思った部分を連結させて作ったからかもしれませんね〜
    詰め込みすぎて何が言いたいのか分かりにくいっていうのはあると思います。
    初日影の感動を詠んでくださったので、私は未来への希望に当ててみようかなって思います
    初日影 染まりて集い 道照らす
    ご指摘ありがとうございます、これからの創作でも活かしていければと思います

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)
    最初に、今の期間のお題は「新年」で「小さな失敗」は12/31までのお題となります。期間内での投稿をお願いできたらと思います。

    落ち葉踏むという表現で悔しさを表しているのがとてもいいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます
    新年でも書いていたのですが、今見ると予約投稿で投稿できていませんでした
    すみません
    予約投稿を取り消して投稿し直しました

  • 自主企画へのご参加ありがとうございます(_ _)

    サンタさんを待っててもそのまま寝ちゃうんですけどねw
    可愛らしい情景です(^^)

    作者からの返信

    いとうみこと様、コメントありがとうございます。
    今後の自主企画にもこのまま第2話というように続けて参加していこうと思っています
    よろしくです