応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ロウちゃんとの触れ合いで情緒が育ってる??

  • アーク兄様ツンデレだー!!♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
    ロウちゃんも手を繋いでニコニコ可愛い🩷

  • ツンツンアーク兄様の珍しいデレ!にこにこロウちゃんにほっこり~✨

  • アーク兄様と話すロウちゃんはどことなくハイネくんを感じる…
    マイペースでお兄様を振り回してるからかな?
    麗しき4兄弟、似てるとこあるんだなって微笑ましくなります☺️


  • 編集済

    ルイたんがいうと確かになんでもいかがわしい(笑) それも込みでルイたん素敵ですね!

  • アーク兄様が振り回されている(笑) 父上 アーク兄様のことも考えての課題ですね。箱の中に入れるものの予想がつくようになっただけアーク兄様も成長したのかな(笑)

  • ロウちゃんの華麗なる探索記や近況ノートでアーク兄様が活躍中w
    ウナたんを語るにはこのエピソード必要ですもんね!
    箱っぽい何か、いつ聞いてもワクワクしちゃうw

  • アーク兄様はロウちゃんが
    苦手なんですか?

    嫌いまでは見えないけど
    好ましい、可愛いとは感じないし

    弟で保護下とくらいしか思ってない感じでしょうか?

  • ウナたんが美味しそう!!白焼も美味しいよね!
    もう文章から香りがしてきそう~
    山椒が効いたうなぎってホントに美味しいもんねぇ。
    王の木は華おじいちゃんの側でイキイキしてるんだね✨そのまま美味しい山椒が生産されますように。
    ルイたんの知識も未来に連れていってくれるロウちゃんがステキすぎ✨

  • 大事な知識と技術は、ハイスペックなロウちゃんまではちゃんと受け継がれるけれど、その後はロウちゃんのフンワリ表現で微妙な伝わり方しちゃうんじゃないかなぁ?ルイたんの美と人心掌握はハイネ君が受け継いでくれる?


  • ごめんなさい(≡人≡;)
    ダメだどうしてもハイネが憎たらしいぃぃぃぃぃ
    かわいくない
    張っ倒すぞ そこにおとなしく座っとれ
    次に余計なことしやがったら2度と頼み聞いてやらん
    こんなに憎たらしい奴なのに根気強く付き合ってくれるロウちゃん(やお兄様達)をぞんざいに扱うなんて
    甘えるのも大概にしろ
    教育的指導の必要性を訴えます
    このままだと他所に出すにしても恥ずかしくて出せないよ?

  • この川の流れに流されぬ!な遊び。とても楽しそう✨
    渋おじの安全ライフガードのおかけでロウちゃんの泳法は急速にのびたのかぁ。楽しく学ぶって大事。
    川遊びの後でルイたん特製うなぎさんの時間!大丈夫?健全なハズなのに子どもに聞かせていいのか心配になる響きになってしまう~✨さすがルイたん!

    作者からの返信

    華先生:ルイたんが言うとなんでもいかがわしい説あるよね?
    ルイたん:そんなことないですよ?ルイたんはみんなの保育士さんくらいデキる保護者ですからね?
    ガラオン:うむ。ルイたんはよしよし上手であるからな!納得であるな!!
    華先生:……。
    ルイたん:……深い意味はないですよ?

  • いつも素敵なお話ありがとうございます。
    近況ノートの「185話のその後の話。」と合わせて大好きです。皆様もお見逃しなく。
    ロウちゃんが給仕ごっこするのは珍しいですが、好奇心に加えてお疲れ様会の美味しいお茶&お菓子とセットだったんですね。
    領地では薬草園中心の生活ですが、王都ではいろんな刺激があって興味の幅が広がってワクワクですね。華麗なる探索をこれからも楽しみにしてます!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんの活躍をみてくれてありがとうですぅ〜!!ロウちゃんは、メリッサ家のやんごとない木端貴族子息三男なので、王都でしか学べないことを頑張って学んでいるんですよ?ドヤァ!
    バーク:……あ、うん。そうだね……。(確かに王都でしか体験できない事(貴族のお買い物やお茶会)をさせるための滞在であっているんだけど……なんかロウちゃんの行動をみていると……時々、方向性がこれであっているのか不安になるんだよね……)
    ロウちゃん:ふむふむ、ロウちゃん情報(近況ノート)によれば、ピンクちゃんのその後は……ふむふむ。
    ベレス侯爵:ロウヴィル様、新しいお茶が入ったんだけど飲みにくる?
    ロウちゃん:行きますです!!


  • 編集済

    ロウちゃんさりげにスゴい身体能力。夏といえば川泳ぎ。昔の懐かしい景色を思い出しますね
    。この泳ぎによってバーク兄様もビックリの水泳術を身につけるわけですね。渋おじができるパパさん。お茶目な父上と違って(笑)

    作者からの返信

    ルイたん:渋おじは本当にロウちゃんの扱いが上手だよねぇ〜
    渋おじ:ロウちゃんは扱いやすい方だからな、武家のガキドモになると、もっと向こうみずだからな?何度いいきかせても、川についた瞬間、勝手に川にはいっていって流される。軍用犬よりも意思疎通が難しい獣どもであるぞ?
    ルイたん:……なんとなく否定ができないのは、想像がついちゃうからかな?(苦笑)
    渋おじ:あと、武家の子はギリギリを攻めるみたいな遊びを思いつく馬鹿どもが多い……以前泳ぎの訓練で引率したガキドモは、川についた瞬間、石投げ合戦を始めて、さすがに全員にゲンコツを落としたことがある。
    渋おじ:うむ、大人には思いつかぬアホな遊びを唐突にはじめることがあるので油断できぬのだ……。
    ルイたん:……武家子息の教育もめっちゃ大変そうで草ww
    ロウちゃん:水草ww

  • 夏休みの遊びに連れ出してくれるお兄さん!なルイたん。万全の見守り体制の中で好奇心もすくすく育まれてとっても素敵です。

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたんは夏を満喫するよ!!ね!ロウちゃん!
    ロウちゃん:パリピなロウちゃんドヤァです!!
    渋おじ:うむ、二人がキラキラで眼福である。
    渋おじ:うむ。良き夏であるな。

  • ロウちゃんは何気に既にちょこちょこお師匠さんしてるよね
    諸国漫遊で各国にお弟子さんいっぱい
    さすが大師さま

    作者からの返信

    ロウちゃん:大師様ドヤァ〜!
    リガン男爵:ロウヴィル様絶対わかってないテンションですよね?!
    ロウちゃん:……。(じぃ)
    リガン男爵:いえ、なんでもありません……。
    華先生:まぁ、ロウちゃんの師匠は私だしね?師匠をみて弟子は育つというしね?(ドヤァ〜)

  • ロウちゃんの探究心が、泳ぎの練習にもいかんなく発揮されてますね!さすが!渋おじの危機管理もバッチリで安心です。
    ルイたん特製ウナギさんの時間!なんて魅惑的なパワーワード!(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    次回のロウちゃんの食レポ後には、絶対に食べに行きたくなるやつ!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ウナたんの用意をして待つのが良きと思います!!
    バーク兄様:次回って水曜日だよね?……水曜のランチからウナギ?!
    ロウちゃん:さて問題です!ウナたんは、タレと白焼きどっちがドヤァするでしょうか?
    バーク兄様:……。
    渋おじ:……うむ、なかなか難しい選択肢であるな……。

  • 蛇たん、ウナたん。ロウちゃんの表現かわいすぎる✨
    そしてこれが波乗り泳法できるまで成長するロウちゃんの泳ぎの練習第一歩になるのね!どんな成長するのか楽しみ✨

    作者からの返信

    渋おじ:ロウちゃんは何にも物怖じせんし先入観もなく公平に接せられる点が長所であるな!
    ロウちゃん:へへへ(照れ)
    ルイたん:ロウちゃんの呼称は可愛いよねぇ〜、でも……。
    ロウちゃん:これは食べられるです!これも食べられるです!こっちはうーん、食べてみる?ですぅ?
    ルイたん:何でも食べる気満々だよね?
    華先生:ロウちゃんは好奇心旺盛というか、食いしん坊だよね?
    ドラオ(大人):……なるほど……。
    ロウ(大人):そう?今日はキノコ鍋だよ?(毒キノコ(まつたけ)を大量に抱っこ)

  • 梅乃実さんへの作者さんからの返信へ
    カニとタコ同じ八本足なのに…何故?
    爪か?爪なのか?爪美味しいけど

    作者からの返信

    華先生:タコは……見た目がね?
    ルイたん:ルイたんは好きですよ?
    ロウちゃん:タコさんのお刺身も美味しいですぅ〜!
    蟹おじ:うむ、流行らなかった理由は、見た目もあるが、カニよりも料理が難しいというのがあるな……ぬめりを取ったりという手間がどうしてもかかるからな、それに火の通しも難しく、すぐに身が固くなる。
    ルイたん:なるほど……たしかに、オラルド兵が茹でてくれたタコが一番美味しいよね!
    蟹おじ:!!ルイたんのためならいつでも何匹でも茹でるぞ!!(真っ赤)
    ロウちゃん:蟹おじが茹で蛸ですぅ〜ww

  • 第72話 はじめてのお茶会への応援コメント

    王女と婚約した…させられた?…騎士爵さんご愁傷さまです。
    …大丈夫かな?貧乏くじ過ぎない?
    何でその人だったんだろう?
    ちょっと凸ってインタビューを…(好奇心に負けたら🐈処されちゃうかな?)

    作者からの返信

    ルイたん:この武家って、どこの家の血縁者だったのかな?
    ガラオン:うむ!勿論!儂の家だ!!
    ルイたん:?!え?!
    ガラオン:ラン兄に頼まれて、下臣の……蛮族をしていた頃に縁があった女との子に丁度適齢のものがおったので、騎士爵をつけて結婚させた!儂の領の端っこの村で暮らしておるぞ!
    ルイたん:……そう。(まぁ……そうなるよね。ドラオ家に喧嘩うったも同然だし、辺境への不忠疑惑もあるから、武家の誰も引き取り手はないんじゃない?と思ったけど……)
    ガラオン:しかし、残念なことに、結婚してすぐに野盗に襲われたようでな……勇敢に妻を守ろうと戦ったが、実に無念な事であった……新婚ですぐに未亡人となってしまったゆえ、女性の方もふさぎ込みがちで家に引きこもっていると聞いた。
    ルイたん:……そう。(うん、まぁ、想像通りの展開というか……)

  • ウナたん?!初めて聞いた呼び名だけど可愛い❤️
    可愛すぎて逆にウナギとは思わなかった…

    ロウちゃんは相変わらず基礎薬生産工場してるんですね、なんだか薬師レベルも上がってる!
    真似っこロウちゃんも帽子ロウちゃんも可愛い!

    これが…渋おじと泳ぎを鍛えたエピソード?
    浮輪?がポンデリ◯グみたい

    作者からの返信

    ロウちゃん:ぽんでポンポンロウちゃん!推参!!
    ルイたん:可愛いぃいい!!ロウちゃん!!
    ロウちゃん:照れっ
    渋おじ:うむ、浮き輪をつけただけで、この可愛さとは……ロウちゃんは今から将来が心配でならんな。
    渋おじ:うむ、武家のガキドモをついでに連れてこようと思ったが置いてきて正解であった……。


  • 編集済

    蟹推し、ロウちゃんが薬師関係者(年齢的には見習い?)と察したからこそ、本を渡したんだろうな…
    ロウちゃんは薬師だなんて一言も漏らしてないのにね?
    門番破りのときに基礎薬ギュッはしてたけど
    流石に乾燥基礎薬の発案者とまでは思ってなさそう…かな?

    知らないはずのことを蟹推しが知ってるっぽいからこそ、華先生が警戒してる!ピリっとしてていいですねぇ〜!
    蟹推しは観察力も高くて本当に全般的なスペックが高い
    一般市民より貴族のがスペック高いように、貴族の中でもスペック高い人が王やってる国なんだな〜

    作者からの返信

    華先生:蟹推しはねぇ……季節病の時の対応でも賢王というのは察していたしね……あと、アールノッテ国は、大陸王の時から出てくる人物が王になっている国だから……まぁ、ね?この世界で大陸王の後に歴史書に出てくる王って、デデン王、ラヴァル王、アールノッテ王なんだよね。そして、終末期にたくさんの国が滅んでも今日まで語り継がれる王で、やっぱり格が違う?感じがするよね。単純に千年後もありそうな国?みたいな?感じで、やっぱり他の国とは違って、警戒するよね?
    ロウちゃん:ふむふむ。王様いっぱーい!です?
    華先生:……うん、そうだね……。
    (ロウちゃんを撫で撫で)

  • 自国の王には懐いてないロウちゃんが、アールノッテ王にはめっちゃ懐いてる…
    まあアールノッテ王は大隊長に勝っちゃう、武にも長けて所作も綺麗、度量も広い渋おじだから高評価なのは分かる

    大丈夫?辺境の国の王、ショックじゃない?
    国格は上なのに王としては負けてない?

    タイム!笑いました
    こういう言葉づかいに、転生者を受け入れてきたメリッサみを感じる

    作者からの返信

    王様:まぁ、余はもう慣れっこだからね?……王様より大事な事は沢山あるのが普通だもんね?ね?
    メリッサ卿&辺境:……。(ノーコメント)
    ロウちゃん:草w
    王様:あとアールノッテ王が賢王だというのは余が一番わかっている。季節病の時の潔い決断力といい、本当に民思いだし、余は生まれ変わっても真似できないよ?余もロウヴィル様なら、アールノッテ王を好きになっちゃうからね?
    メリッサ卿&辺境:……(否定しづらい)
    ロウちゃん:草w

  • すてきな作品をありがとうございます!

    舎弟くん……ここからどうやってヴェレクタ家当主になれたんや……やっぱ物理で邪魔者(兄たち)をスパッと処分か……?

    作者からの返信

    ありがとうございます。どこまでも続いていく本作品に今後もお付き合い頂けましたら幸いです。

    ヴェレクタ侯爵:え?!エシャが当主になるの?!ど、どうして?!儂、全然知らんかった!!
    ヴェレクタ侯爵家家令:…………。(すすっと目を逸らす)
    ヴェレクタ侯爵夫人:時代はメリッサ家一強ですわ!そのメリッサ家を兄者と慕うエシャがヴェレクタ家を継げば安泰といっても過言ではありませんわ!
    ヴェレクタ侯爵:お、おぉう、たしかに。そう言われてみれば……。
    メリッサ卿:仮にも侯爵家なので、万一の時の我が家の助力は期待しないでくださいね?(やらかしたら擁護はしませんからね?)
    ヴェレクタ侯爵:……うむ、この件はもっと真剣に、もうしばらく考えることにする。

  • 近況ノート お茶会は踊る(大華屋敷編)
    リガ君がドラオにお茶会参加を阻止されちゃった事を知った時のベレス侯爵の言葉
    華おじいちゃんとのサラッとした会話な感じだったのにロウちゃん、しっかり覚えてる
    帽子ちゃんにも『深い意味のある言葉』として受け止められてる
    スゴイねお茶ヲタク

    作者からの返信

    ロウちゃん:さすが!ロウちゃんの寄子さん気がついちゃいました?ロウちゃんの記憶力ドヤァ〜!な回ですよ!!
    ベレス侯爵:……俺が知らないうちに俺の迷言が……広まってしまっている……。
    メリッサ卿:因みにこの名言、メリッサ家の教育書にもしっかりと刻まれることになるんだよね……。
    ベレス侯爵:なんで?!サラッと我が家の黒歴史が教材にっっ?!
    アレンシアちゃん(乙女より):後のハーレン侯爵派の淑女教育では、茶会編の第一項目に出てくる名言になってますわ!
    ベレス侯爵:まさかの?!ちょ、ロウヴィル様!!
    ロウちゃん:皆の胸に響く格言でしたね?


  • 編集済

    武家も性にピュアだけど文官家は輪をかけてピュアなんですね?!花街に通う武家ですらアレだからいわんや文官をや…てこと?
    むしろ一桁年齢のロウちゃんは性知識しっかりしすぎ…さすが医療を司るメリッサ教育…
    と思ったけども、ロウちゃんは妊娠判定はしたけど妊娠過程には言及してないからまだピュアかもしれない!コウノトリさん派かもしれない!!!!

    舎弟さんはノンデリだけども、ロウちゃんの講評はノンデリ越えて刺してません?
    帽子ちゃんには良い影響でしたが
    これが未来の乙女ゲームの、ハーレン侯爵夫人による嫁候補選定会の手腕に繋がるんですね!

    ハーレン侯爵がハンドサインしててとっても嬉しい☺️
    華先生との関係性は意外!ルイたん、恋バナ聞き出して〜!!
    でも変装しててもすぐ気づかないと…ドラオなら気づくよ!

    作者からの返信

    ルイたん:子爵令息はピュアな箱入りさんが多いからねぇ〜ご令嬢の方がしっかり性教育されている事が多いかな。貴族は身分制度がしっかりしているから基本的に家が許可しない交友は発生しない想定で、どこにいっても護衛がつくのが普通だから、婚約が成立して初めて性教育が始まる感じだよ?
    大華屋敷門番さん:ロウヴィル様も来たばかりの頃は、自分はお花から生まれ、門番さんは門から生まれると思っていたので、似たり寄ったりでした……っくっ妖精さんがかわいい!!
    バーク兄様:あ……そういえば、うちでも性教育ってしてなかったね……ロウちゃん書架室の本は全部読んでいたから、妊娠関係にも詳しいと勝手に思い込んでいたね。
    ロウちゃん:ロウちゃんはちゃんと理解してますよ!!御本様に書いてありましたからね!!でも御本様は一般的な話なので、別格美しい父上が、お花から生まれることもあるんですよ?
    バーク兄様:………なるほど……そういう理解なんだね。
    ルイたん:……なんとなく、ないとも言いにくい……のがメリッサ家だよね。
    ドラオ(大人):実際、メリッサ家の血族に神がいるからな……俺も否定しがてぇわ。

    ルイたん:あ!そうだ!!ハーレン侯爵との恋バナきかないと!!
    ロウちゃん:!!ロウちゃんも恋バナをふむふむしたいですぅ〜

  • 舎弟ちゃん置いていって大丈夫かな?ロウくん

    舎弟ちゃんはまだまだお勉強中だし
    まだリカバリーきくと思いたい

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんはお茶会をやりきりましたよ?後はお気遣いなくぅ〜です?
    華おじいちゃん:これ私が言うことでもないんだけど……エシャくんも相当だよね?……これ、後年よく持ち直したね?
    ヴェレクタ侯爵:う、うむ……性格的なものは治らんので、極力、公的な場には出さない感じで乗り切っている……我が家で茶会をする分には、優秀なフォロー(家臣達)がおるしな?


  • 編集済

    もう舎弟さんはクラッシャーとして陥れたい国に投下すればいいのではないかしら?内側から破壊して国とりできるのでは?
    ハーレン侯爵、華先生のことが好きだったのかな?お年を召しても可愛くて美しいメリッサだし、妊娠判定もお気遣いでフォローしてくれたしウキウキしちゃったのかなw
    見事に雲隠れされたけどww
    華おじいちゃんとロウちゃんの血の繋がりを感じるわ~
    そして自分をふわふわちゃんと認識しているロウちゃん!かわいっ!一番貴族としての認識と矜持がある~✨

    終わった恋にステキなカーテシーをしたピンクちゃん。
    ロウちゃん講評を受け入れてたしステキな貴族女性になってリターンしてほしい!

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ褒められちゃたですぅ〜。
    バーク兄様:これ、私も不思議ではあったんだけど、よく考えたら、ロウちゃんの自己認識が貴族としてはあっているのは、アーク兄様のペシペシの賜物でもあるんだよね……アーク兄様は貴族としての見本みたいな身近な存在だからね。
    アーク兄様:バークはロウヴィルが絡む場面では、甘くなりすぎて全く役にたたんからな、甘やかすだけの教育では貴族は育たない。
    ロウちゃん:バーク兄様!宿題ができました!!ロウちゃんが考えるメリッサ家の最強予算編成をドヤァ!です!!
    バーク兄様:すごいね!もうできたんだね!どれどれ(確認)……ちょっと薬草さんに関する予算が多すぎるかな?(9割薬草さん)ロウちゃん、これだと社交の費用がなくなって困らない?
    ロウちゃん:ふふふ、贈り物を薬草を使うことで解決です!
    アーク兄様:解決です!じゃないだろう!!ロウヴィルが薬草が欲しいだけだろうが!!ちゃんと経年での予算資料をみてやり直しなさい。貴族家の財政は遊びじゃないんだよ?ロウヴィル?(圧強めの微笑み)
    ロウちゃん:……アーク兄様はぁ、ちょっと前例に囚われすぎだと思いますぅ?
    アーク兄様:ロウヴィルはもっと現実に囚われなさい。
    バーク兄様:まぁまぁ、ロウちゃん、バーク兄様と、去年の予算と比べてどうかひとつひとつ確認しよう?
    ロウちゃん:ぎょーい


  • 編集済

    華おじいちゃんが消えたのに笑いました(笑)どうやって!? さりげにすごい(笑) ハーレンさん華おじいちゃんのファンやったんやね(笑)なんか貢いでもらったらいいのに(笑)そしてルイたんもきえた?? それにしても舎弟さんデリカシーのなさで突き抜けてるからそれもなかなか良き!

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたんは、ハーレン侯爵と華先生の仲はロウちゃんと舎弟さんの関係にちょっと似てるなって思ったよ?
    ロウちゃん:そのこころはぁ〜?
    ルイたん:どちらも一方通行でしょう〜
    ロウちゃん:草w
    華おじいちゃん:草w

  • ロウちゃんは「貴族家とはかくあるべし」をすごく良く知ってて、すごいなあといつも感心してます。そして、自分が「ふわふわちゃん」であることもちゃんと自覚しているところがまたすごい。
    でも何より、華おじいちゃんもロウちゃんも、他者がどう思うかよりも自分がこうしたい(したくない)に忠実なのが、メリッサ家だなぁと笑わせてもらいました。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは己を知っているんですよ!ドヤァ〜!
    華おじいちゃん:……ルイたん!言ってやって!!
    ルイたん:えぇ、ご家庭の教育に首突っ込むとかルイたんは無理ぃぃ。
    ベレス侯爵:まぁ、貴族はゴリゴリの身分制度だから、武家も文官も自分主体を貫くために成り上がったというのが正しいんだよね。『侯爵』クラスは基本的には誰の顔色も読む必要はない立場だからね。
    メリッサ卿:でも、ちゃんと貴族としてルールは守っているよ?私達侯爵もまた貴族のはしくれだからね?(にこり)
    ベレス侯爵:……。(そのルールを作っているのがメリッサ家だしね?……現存ルールは、守れないルールは徹底排除の結果だよね?)

  • なるほど
    この事件からハーレン侯爵派は女子教育に力入れて後に「高嶺の花」と呼ばれるまでになったのですね
    ロウちゃん評価だとただの成金さんだったのにリリー様時代までしっかり勢力保って生き残ってたの意外だなーと思ってました

    作者からの返信

    ロウちゃん:高嶺のはなぁ?になる??んですぅ?
    リリー:そうね。私の頃はハーレン侯爵派は大陸でも『嫁をもらうならハーレン侯爵家!』って言われるくらいステータスになるわよ?
    ロウちゃん:……成金侯爵家とは別のぉ?
    華おじいちゃん:うん、私も聞き間違えかな?って思ったんだけど、割と納得なんだよね……子女教育に力をいれたってことは……つまり、逆からみると、後年のハーレン侯爵の男子の方はわりと変わらず??って事なんだよね?
    ロウちゃん:うっかりが多い成金侯爵ぅ?
    リリー様:……ノーコメントよ!!私は断じてイエスとは言っていない!!
    レオン:…リリー、ムキになって否定しては逆効果です……。

  • ディル男爵とベレス侯爵の見事な後詰め会話、貴族ぅ~。やっぱ元王族は見極め切り上げも鮮やかですね。修羅場に席寄せて見学するルイたんと華おじいちゃんw傍観するだけなら楽しいもんねw

    オレンジちゃんは妊婦なのか想像妊娠なのか。想いあっても身分差でままならないとは、貴族って大変。でも派閥の女性の婚活に影響があるとなるとそれも大変~。
    妊婦診察に颯爽と介入する華おじいちゃんがカッコいい!!

    作者からの返信

    華おじいちゃん:ロウちゃん放っておくと……ね?
    ロウちゃん:ね?

    ルイたん:次回、オレンジちゃんについては判明するよ!!お楽しみね!
    ロウちゃん:からのぉ〜展開ですね!!(期待に目がキラキラぁ)
    ベレス侯爵:ロウヴィル様、ゴシップ大好きだよね?!


  • 編集済

    『お祖父様チョロいからバレないって!』な舐めプ.…という言葉の連想で華おじいちゃんを見るロウちゃん、草ww
    バラした上で「しょうがない」してもらえたら勝ち確ですね!

    お子がお腹の中にいる状態で嫁いじゃったら血筋乗っ取りの托卵になりますからね…。おおごと!
    ベレス侯爵とディル男爵のなめらかな貴族寸劇。結果的には儲けものでしたね?
    野次馬しがいのあるイベントになってルイたんも大満足だったことでしょう。恋愛リアリティショーの予定が、とってもドキュメンタリー!

    最近なかなかコメントできてないのですが、諜報官に任命いただいてからもちょうど1年半!更新日は絶対追っかけていますし、読み直しやコメントを含めて毎日拝見しています。日々の癒しと楽しみをいつもありがとうございます😊
    暑い日々が続きますが、ご無理せずご自愛くださいませ。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。今年もまたサプライズ!をやる予定ですが、どこの区切りになるかはまだ未定です。ゆるゆると見守っていただければ幸いです。

    ロウちゃん:お久しぶりです!!諜報官さん!!今年の後半のロウちゃんはちょっと違うですよ?ふふふ。あと2、3ヶ月待っていてくださいね!!
    バーク兄様:ロウちゃん、またサプライズしようとしているでしょ?!貴族も薬師もサプライズはいらないからね?!定期的にサプライズしようとするけど、ロウちゃんのサプライズでバーク兄様去年は偉い目にあっているからね?!
    ロウちゃん(大人):バーク兄様の肖像画は、あの後、みんなでおいしくいただきました。
    バーク兄様:いただいたの?!知りたくなかったよ?!でもなんとなくわかっていた展開だよ!?
    ドラオ:……すまん。ちゃんと俺がみていれば……。

  • コレは狙ってお見合いぶっ潰したの??(笑) でもハーレンさんの怒りはごもっとも。ベレスさんに有利な展開になっちゃって さすが「オレなにかしましたか系」(笑) そしてロウちゃんの解説で事情はよくわかりました。 華おじいちゃんも出てきちゃったし次週が楽しみです。

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺のせい?!ちょ、俺のせいなの?!ま、まぁ、たしかにお庭に薬草とか植えたのは俺だから、それが原因といわれると……責任はあるけど……、オレ何かしちゃいました系?はロウヴィル様だからね?!
    ロウちゃん:……ロウちゃんは、どうせならもっと強い二つ名がいいですぅ〜。
    ベレス侯爵:…………そうね。うん。
    華おじいちゃん:誰も己の客観視できてなくて草w
    ルイたん:草w

  • 私が読み取れてないだけで
    オレンジちゃん妊娠してないのかな

    ロウちゃん 某国のお医者様みたく
    脈拍で妊娠してるか分かるのすごーい!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜、脈は、踊るようにトトーン!ババーン!!な感じだと妊娠中ですぅ?
    ルイたん:さすがロウちゃんすごーい!
    ロウちゃん:そして、オレンジちゃんの脈はぁ〜『おひとり様ですぅ』って感じでした。
    ルイたん:え?!
    華先生:うん、ロウちゃん、そういう顔だったから万一があるといけないから、私が代わったんだよね。
    ルイたん:……そうだったんですね。
    華先生:次回も引き続き私の活躍ドヤァ〜に期待していてね!
    ロウちゃん:むーむー!!(主人公の座を狙われてますぅ!!)

  • 成金貴族さんは逃げられず、先代メリッサ当主の華先生登場ですね。
    はルイたんと共に興味津々なデバガメから満を持しての華お祖父ちゃん参戦にちょっとワクワクしてます。
    それにしても季節病の時以来のロウちゃんとのご対面に、この後どんな反応するのかも楽しみです。

    作者からの返信

    華先生:私はあまり目立つことは嫌だったんだけど……さすがに人命(赤子)がかかった場面での診断をロウちゃんに任せるわけにはいかなかったしね。
    ハーレン侯爵:!!!(ガン見)
    華先生:……?


    渋おじ:因みに、華先生とハーレン侯爵は若い時に同じ部隊にいた。かなり厳しい局面の戦場をともに乗り切った仲であるな。
    ルイたん&ロウちゃん:!!(もしかして二人ってマブダチ?!)

  • ハラハラドキドキで大変です
    そしてロウちゃん
    マカロン探索機でもお持ちなのですか?
    まさか華先生は秘密の引き出し変えてない?
    いや、そんなこと・・・?

    作者からの返信

    華先生:ロウちゃん?!あのマカロン食べたの?!うそでしょ?!いつ?!
    ロウちゃん:今朝ぁ、お洋服を着替えにいった時にぃ、ちょっと小腹減ったな?みたいな??的に空腹だったロウちゃんの前にたまたま小さな箱があったんですぅ?
    華先生:その箱は食器棚の奥についている隠し箱だよね?!たまたまで目の前にないよね?!
    ロウちゃん:??食器棚をあけて、グラスをずらしたら、パコっとして『空腹ならマカロンさんをお食べぇ〜』な感じで出てきたです。
    華先生:そっか……(たまたま仕掛けが外れちゃったのかな?)急にマカロンが出てきたらそりゃ、食べちゃうよね……。
    ロウちゃん:ですですぅ、おもてなしかな?と思ってロウちゃんは二つ食べました。


  • 編集済

    さすが元とはいえ王族!ベレス侯爵、逃げ足が速い!!
    辺境の国の王も危険察知と逃げ足と運でやってるので逃げ足大事

    マカロン食べちゃったロウちゃん、報告は朝早くが狙い目かも?華先生は寝起きは頭働いてないから

    ワクワクで前のめり鑑賞してるルイたん&華おじいちゃん好き😊ゴシップ楽しいんだね

    作者からの返信

    ベレス侯爵:逃げ足大事!!上位貴族が一手も二手も先読みする能力に長けているのは、逃げ道確保のためでもあるからな!!
    ロウちゃん:ふむふむ、ロウちゃんも逃げ足は上位貴族の子息として鍛えているですよ!!
    ベレス侯爵:………ロウヴィル様、逃げる事ってあるの?俺の中では、どこまでも突っ込んでいくイメージなんだが?
    ロウちゃん:バーク兄様やアーク兄様が、ロウちゃんを捕まえようとするんですぅ〜、ロウちゃんは薬草さんや草さんとふむふむしていたいのにぃ、二人が構ってちゃんしてくるんですぅ?
    ベレス侯爵:……あ、なんとなく察し……。(絶対ロウヴィル様がやらかしたやつだな)


  • 編集済

    ガラスのティーポット内に美しく配置するロウちゃん、ベレス侯爵から給仕に花丸もらえそう
    目で盗んだ技術ドヤァ〜

    華おじいちゃん、ちゃっかり〜
    まあ上位貴族の中の上位貴族だからね?華おじいちゃんこそがルール!なのだ

    オレンジちゃんは…侯爵の「娘」ではなく「孫」だから子爵令息と身分違いとも言い切れないんだよねぇ
    オレンジちゃん父が侯爵を継がずに子爵あたりを払い出されたら、オレンジちゃんは子爵家の娘になるからね
    でも婚前交渉は世界観的に嫌われそう
    学生ロウちゃんの婚姻準備事項も初夜権だったし

    作者からの返信

    ロウちゃん(大人):ドラオ、俺もガラスポットにお茶をいれたよぉ〜?これを飲みながらゆったり俺たちも野次馬しよう?
    ドラオ(大人):おぉ、あと、お前、さりげなく作っている物がこの頃から、周囲をとんでもねぇ状況に追い込んでいるぞ?たしか、前に作った栄養ドリンク、なんかやべぇ毒ってたよな?
    ロウちゃん:……ドラオ、ちょっとの失敗は、思いつきで作ってみる?な好奇心溢れる俺にはつきものだと思うんだよね……。
    ドラオ(大人):好奇心で作ったものをいきなり提供すんな……頼むから、人様に提供する時は、基本を踏襲したものにしてやれ、そのうちマジで死人が出るからな?
    ロウちゃん:つまり、天に昇るほどYABEEE!ってこと?照れるぅ〜へへへ。
    ドラオ(大人):……OK、わかった。どんとこい!!俺はお前の全てを受け入れる!!

  • ロウちゃん、お庭のハーブだけで堕胎薬作っちゃうなんてなんてチートなの?ナチュラルにルイたんと同席している華おじいちゃんにww。もう隠れるのやめちゃったのね。
    上級使用人さんの華おじいちゃんにもハーブティーをのお気遣い上手にプロの凄さをみた!
    子爵子息!漢気溢れる行動!貴族のルール的にどうなるのか、成金侯爵とのやり取りが楽しみ!

    作者からの返信

    ハーレン侯爵:アウトに決まっておるだろう!!漢気でもなんでもないわ!!儂の用意した座をぶち壊したのだぞ?!
    ベレス侯爵:ロウヴィル様チートすぎない?!っていうか、俺がお庭のティーを提案しているから、この件は、俺にも責任の一端はあるわけだが……お庭って難しいんだね?!庭園式で薬草を植えるのもうやめるようにするわ!想像の斜め上の効能すぎるわ!!
    ロウちゃん:からのぉ〜。
    レオル(国軍総括):私の調べた情報によると、二人は貴族学園に通っていた頃から付き合っていたそうですね……公園の屋台で丸揚げを買う二人が複数回目撃されています。
    ルイたん:……。(そういえばディル男爵って国軍後見入っていたね……)
    華おじいちゃん:……。(そういえば、公園の屋台って、国軍関係者がやっていたんだったね……情報が筒抜け……)

  • 堕胎薬って(笑)スゴイもんサラッと作ってる(笑)そしてロウちゃんの罠にハマって1人脱落(笑)
    華おじいちゃんはもう潜入やめてるし(笑)カオスですけど まだまだ始まりなんでしょうねぇ。。。

    作者からの返信

    ルイたん:華先生、潜入やめたんですか?
    華おじいちゃん:え、だって、ロウちゃんがお給仕するんだよ?ロウちゃんが淹れるお茶飲みたいでしょ?あと、私的には公式の場に記録が残らなければいいだけだから、もう目的は果たした?感じかな?
    ルイたん:なるほど……たしかに、その点では、今日の茶会の参加者に名前が残らないですよね……。
    華おじいちゃん:そういう事ぉ〜、下位貴族とはいえ王家関係の催し物だから、公式の場扱いで、当主を引退した私の名前が残るのはまずいんだよね……。
    ルイたん:たしかに、よからぬ勘ぐりを受けたりするかもですしねぇ……。色々、大貴族は引退した後も気を使うんですねぇ。
    華おじいちゃん:そうなんだよぉ〜、意外と私はみんなに気を遣って行動しているんだよ?

  • ど、ドキドキどきどき・・・
    ちょっといっぱい心臓なってますが
    無事におさまりますように

    作者からの返信

    ロウちゃん:すすぅー。(お茶を差し出す)
    リラックスぅ〜?
    華おじいちゃん:ドキドキするね!!
    ルイたん:ワクワクするね!!

  • ロウちゃんの広く全体を観る能力の高さがスゴすぎる。諜報官にスカウトされちゃいそう。
    ロウちゃんがお茶を提供する時にサッとフォローできる使用人さん、仕事ができる!
    お見合いはハーレン侯爵家の利益を考える長男家のオレンジちゃんか子供の夢を大事にしたいピンクちゃんか、はたまた違う選択が出てくるのか楽しみ!
    酸っぱい実を食べさせて黙らされる舎弟さんw
    美しさで使用人さんを侍らすルイたんもステキ✨
    ハーレン侯爵寄り子の子爵家子息はルイたんに釘付けになっているのでは?
    次回が楽しみ~✨

    作者からの返信

    ベレス侯爵:因みにだが、ディル男爵のそのときの心情は?
    ディル男爵:……正直に言うと、どちらが嫁に来ても家が潰れそうだな?……今でなくても次代で潰れるのでは?と思った。
    ベレス侯爵:……そ、そう。(容赦ねぇ判定で草w)
    ロウちゃん:ふむふむ。
    華おじいちゃん:へぇ……そこを見抜けるあたり、ディル男爵は元々、かなりの高位貴族だったんじゃない?
    ベレス侯爵&ディル男爵:……ノーコメント。

  • 舎弟さん、、、
    流石空回り大王!!!!
    なのにキッチリつくとこだけついてる不思議!!
    これはやはり生まれながらの武人???

    作者からの返信

    舎弟さん:兄者!僕の華麗なる立ち回りをみてくれましたか?
    ロウちゃん:草ww
    ルイたん:草ww
    華おじいちゃん:そういえば、ヴェレクタ家も代々勘が良い?……というより運が良い?家だったんだよね……王都が壊滅した日、たまたま王子とともに王都を離れて物見遊山に出ていて、何故か生き残っていたり……(注意:アレクサンドランス様の捏造歴史)まぁ、つまり、そういう所があるよね?
    ベレス侯爵:うむ、運は大事だぞ?それさえあれば、生き残れるからな?
    舎弟さん:??


  • 編集済

    舎弟さん、ノンデリ〜
    ハーレン侯爵の孫娘ちゃんズは飴と鞭的な?1人を憎まれ役にすることでもう1人へのディル男爵の好感度アップ作戦!と睨んでいるのですが
    まだまだお茶会レースは始まったばかり、子爵令息も控えているし、ハーレン侯爵やベレス侯爵による場外の一手!もあるかも?波乱の予感ですね
    野次馬ロウちゃんのホールインワンも決まりました!
    ハーレン侯爵には是非とも野球のごとくハンドサインしてほしいですwww
    実況と解説なルイたん&華おじいちゃんもいいなぁ

    作者からの返信

    ベレス侯爵:因みにお二人の裁定は?
    華おじいちゃん:ピンクちゃんは、ちょっと理想にピンクすぎて、足を掬われそうかな?オレンジちゃんくらいガツガツ私欲に忠実な方が生き抜けると思うけど……なんせ、ベレス侯爵派の最初の寄子だしね……どうしても、後から加入するかもしれない貴族家から目の敵にされたり、突き上げをくらったりするイザコザを考えると……毒を喰らわば、一か八かで、ここはオレンジちゃんを貰うのが正道じゃないかな?
    ルイたん:ルイたんは、愛する乙女の味方だから、ピンクちゃんを押すよ?子供好きっぽいし、ちょっとお花畑っぽい所はあるけど、ディル男爵の事を好いているのは本当だと思うんだよねぇ〜。
    ロウちゃん:ふむふむ、さすがルイたん!!恋愛玄人ですぅ〜!
    帽子の彼女(ピンクちゃん):公園を見た時に思いましたの!!なんて子供思いの殿方なのだろうと!!私、その時からディル男爵との家庭を思い描いておりましたわ!!


  • 編集済

    ロウちゃんのふむふむの読みがすごい(笑) ロウちゃんに「そうじゃない」されるエシャ君wwwロウちゃんも人には言うんやね(笑) 最後 エシャ君の口に実を突っ込んで黙らせたところで笑った(笑)これ マナーとしてはどうなんだろう(笑)給仕としては、ない と思うけど(笑)目に見えないぐらいのスピードだったとは思うんだけど(笑)
    そしてお嬢様がた コレ ロウヴィル様って気づいてるのかな?それともなんかやたら着飾っててエシャ君をピシャッとおさえたから用心してるだけなのかな。もしかしてロウちゃん さりげに薬草ブレンドして 解毒薬つきだから安心して飲んで〜みたいなメリッサ家の常識をここで出したりはしないよね?
    次回が楽しみです。

    作者からの返信

    ベレス侯爵:ロウヴィル様、お客様のお口に実を突っ込むのはマナー違反ね?
    ロウちゃん:御意ですぅ〜、でも舎弟さんは『黙ってね?』な合図をしても黙らない子なので実力行使ですぅ〜、渋おじの子なので、武家流だと武力行使でわからせる!は是ですぅ〜。
    ベレス侯爵:え?!ヴェレクタ家って武家なの??あ、でもよく考えたら近衛だから武家なのか??
    華おじいちゃん:ヴェレクタ家は文官家だよ?一応この国の線引きでは『お館様』を頂点に慕う猛者達が集う家が『武家』だからね?
    ルイたん:……。(ちらっとメリッサ家の面々を見る)
    華おじいちゃん:ルイたん、なんとなく言いたい事はわかったけど、ややこしくなるから、黙っておこう?
    ルイたん:ぎょーい。
    ロウちゃん:ぎょーい。

  • キクラ草をキクラゲって読んだなんてそんな訳ないのです
    今晩のご飯は中華にします

    作者からの返信

    ロウちゃん:キクラゲぇ〜ロウちゃんも好きですぅ!
    ドラオ(大人):毒だよな?!それ毒キノコだろ?!
    ロウ(大人):ドラオ、俺は思うんだ。この世界、ちょっと黒いモノに怯えすぎじゃないかな?
    ドラオ(大人):お前はこの世界の黒を舐めプしすぎだぞ?
    鹿ちゃん:コクリ。


  • 編集済

    華おじいちゃんの格好、何となくムーミ◯のス◯フキンみ
    そんなところに潜入してたんですね?!ロウちゃんも庭師の孫の変装とかどう?
    庭師が双眼鏡持ってもokなんだろうか

    お茶会メンバーの中ではディル男爵よりルイたんやエシャくんのが狙い目そう
    乙女ゲームではハーレン派といえば淑女教育でしたが、この時代はどうなんだろ?

    作者からの返信

    華おじいちゃん:ふふふ、私は王家使用人として7つの身分を持っているからね?
    王様:………う、うむ。余の在位の前から、華先生は、絶大な権力を誇っていたので……まぁ、うむである。
    ベレス侯爵:というか、華先生、王城に顔パスできてる身分だよね?その隠し潜入の身分いる?!というかいつ使う………あ。(闇を察する)
    華おじいちゃん:何か言った?(猫目)
    ベレス侯爵:ワー、沢山身分をもっていてすごーい(遠い目)
    ロウちゃん:ロウちゃんのおじいちゃんドヤァ!です!!

  • あれ?蛮族の俺は~、で貴族法で50歳を区切りに当主交替ってなってような。あ、特別な場合は別だったんだっけ?ハーレン侯爵家の次代はヤバヤバなのか?

    華おじいちゃん、まさかの変装潜入!庭師とロウちゃんならベレス侯爵が、珍しい薬草込みで植えたお庭でもお茶会終了より早く狩り終わってお茶会ふむふむになっちゃいますね。どんまいベレス侯爵!
    こちらはわくわくスタンバイしてますね!
    あ、ロウちゃんの気配消しした姿を追えちゃうルイたんの活躍も楽しみ~✨

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。大変たすかりました。記載を修正しました。

    ロウちゃん:作者の凡ミスですぅ〜!
    華おじいちゃん:すごいね。ロウちゃんの寄子さん、私より貴族法を知り尽くしているよ?
    ロウちゃん:ロウちゃんの寄子さんドヤァ〜!!
    ルイたん:ルイたんのお話読んでくれて嬉しい!!
    バーク兄様:ロウちゃん、ちょっと貴族法についてバーク兄様とおさらいしようね?(にこり)
    ロウちゃん:……お気遣い……
    バーク兄様:ね?(圧)
    ロウちゃん:……きょぃ。

  • 華おじいちゃん、偽名まであるとは!何か過去話がありそう。近況ノートの「血溜まりの華」の件といい、華おじいちゃんの過去に興味津々です。子育て苦労話とかも読んでみたいです。
    そして、二人でしゃがんでコソコソ話している姿が可愛いな❤

    作者からの返信

    ルイたん:血溜まりの華?!何それ?!ルイたん初耳だよ?!でも華先生がしぶとく生きるタイプなのは、何となく察してはいたよ?
    ドラオ伯爵:……まぁ、華は、さらっと、赤子の俺に睡眠薬もるようなアレな子育てしているからな?
    お館様:うむ、現役の時の華は色々とあった。当主をやめてから、徐々に丸くなっていると思うぞ?儂も人のことを言えたことではないが、やはり、背負うものの大きさと、若さと、色々とある波乱万丈がどうしても、人格を厳しくするのだ。
    ハーレン侯爵:……。


  • 編集済

    華おじいちゃんの潜入が玄人(笑) そしてさりげにロウちゃんの面倒見てくれてるからベレスさん良かったね(笑)でもきっと雑いから何かやらかしても止めてくれないとは思う(笑)そういえばロウちゃんあっという間に職場放棄(笑)

    作者からの返信

    ベレス侯爵:これ、大きな声では言えないが、俺の内心を表現すると『事件を巻き起こすフラグをもった大スターが勢揃いしちゃったんだが?!』って感じね?
    ロウちゃん:ロウちゃんはぁ〜中々ばちばちしないので、飽きましたぁ〜
    ベレス侯爵:だよね?!ロウヴィル様の薬草以外への集中力ってそんなもんだよね?!知ってた!!あと、実はメリッサ家、全体でそんな感じで有名だもんね?!
    メリッサ卿:……時間は有限なので……(興味のない式典で消費する時間がもったいないので、飽きたら帰ります)

  • 草ぁあww
    ロウちゃんさすがです✨✨
    ワクワクドキドキお見合いお茶会
    美しきルイたんを添えて☕️

    だがしかしベレス侯爵には一度
    とっても良く目が覚めて胃が落ち着かなくしまうお茶を差し上げたく🫖

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺の名誉のために正しておきたい!!俺は決してやましい気持ちがあったわけじゃない!!ただ、その美しいお召し物をもうちょっとお側でみてみたかっただけだ!!
    ロウちゃん:草ww
    ルイたん:草ww
    使用人さん:……葉っぱぁww

  • 男爵家子息たち、後から自分たちにマナーを教えたのがメリッサ家の子息だと聞いて卒倒するのを妄想した。
    まあ、こっそり内緒(ロウちゃんはそのつもり)で給仕係をやっているので問題にはならないだろうけどねw

    作者からの返信

    男爵家子息その1:まさか参加もできずに帰ることになるとは……だが、冷静になったらよかったのかもしれない……王城のお茶会……庭園式なのになんだかものすごく格式があった。
    男爵家子息その2:だよな!!俺もそう思った!使用人の服装が煌びやかで、きっと高貴な出身の給仕だったんだと思う……席についたらついたで、いたたまれない思いだったと思う。
    男爵子息その3:そうだな。参加して、うっかり他家の前で恥をかいたら、一生言われそうだしな……俺、貴族学園でもっとしっかり茶会演習やってから次は参加するわ。
    男爵子息その1:俺も。役人になったら、王城での茶会は必須になりそうだし、今のうちからしっかり勉強しとかねぇと、まじで恥かくってわかったしな。

    【後年、彼らは式典部所属の役人になる事になる】

  • ロウちゃんったら最高のマナー講師、草ぁ!を添えてwww !
    ルイたんが早く会場入りしたのってマナーのない若者下位貴族をシャットアウトする目的だったのか、特等席で今回のお見合い兼ロウちゃんを観たいためだったのか…w
    空色のお召し物に金髪と美しい所作、ルイたん素敵すぎる✨
    ハーレン侯爵のお孫さんのお帽子も曲者感があってわくわくするわ✨

    エシャ君はマナーなっていませんが、情報掴む力は伸びてきてるね。波乱が起こる予感しかない。でもまだメンバー揃ってないなんて~
    次回が楽しみ!

    作者からの返信

    ルイたん:定刻ちょっと前(ほぼ定刻)だからいいかな?って思ったんだよね。下位貴族のトップは伯爵だから、ルイたんの爵位だと定刻はないんだよね。だから、仕方なく?
    使用人さん:ルイ殿は定刻3分前なので、とても常識的な子爵家の振る舞いでした。残念ながら問題があったのは男爵家の方々の方になります。あと、エシャ様の振る舞いはアウトなので、後ほど式典部からヴェレクタ侯爵家あてに、王よりご指導のお言葉が届くことになります。
    ヴェレクタ侯爵:?!儂全くしらんけど?!うち呼ばれていないよね?!そんな茶会に参加している事すら預かり知らぬけど?!
    ヴェレクタ侯爵夫人:まぁ、今回はあまり怒らないであげましょう。エシャが自ら考え、何かをするなど、ケーキのスポンジより弱々メンタルのエシャの成長ですよ?(エシャ作:兄者の美しい給仕絵を握る)
    ヴェレクタ侯爵:うむ……そうだが……その手にもの何?
    ヴェレクタ侯爵夫人:……何にも持っておりませんわよ?(真顔)


  • 編集済

    おもてなし…できてる?
    草ww煽りは、おもてなしではないのでは?
    でも教えてあげるだけ優しい!

    ガール子爵とケール子爵、乙女ゲームではレナンド子爵と一緒にグラッドニー派に所属してるのに、こっちではハーレン侯爵派なんですね?!
    同一の家か分からないけど、いろんな歴史があったんだろうな〜
    ハーレン侯爵がうっかりさんなことを考えると鞍替えして良かったような、でもグラッドニー派はメリッサ家同様に実力主義!無能は処す!なので気が休まらないような…

    舎弟さんが情報掴んで紛れ込んでる…さすが未来の暗部担当
    キィちゃんも来るのかな?
    上位貴族として来る華おじいちゃんの装いも楽しみです😊

    作者からの返信

    メリッサ卿(乙女):さすがだね!!乙女に登場している家と同一だよ!!たしかこの時代に……。
    ロウちゃん:ネタバレ禁止です!!
    メリッサ卿(乙女):ごめんごめん。
    華おじいちゃん:ふふふ、実はもう私はスタンバイ済みなんだよね?どこに紛れち混んでいるかわかるかな?
    ベレス侯爵:え、まって……まじで?!ちょ、どこに??
    華おじいちゃん:正解わぁ……!!
    ロウちゃん:ネタバレ禁止です!!

  • さすがロウちゃん(笑)草を大量に生やしてる(笑)
    完全にマナー講師ですね。今の所講師としては優秀なのでは。けどベレス侯爵が役立たずになってる(笑)
    ロウちゃんの罠も何もないところで3名様脱落とは厳しい(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:やはり父上の言う通り!この国の下位貴族さん達は深読みする以前の段階、基本的な常識も……ちょっと怪しいんですよ?ドヤァ!
    ベレス侯爵:ドヤァ!しないで!!切実に!!もうちょっと貴族的な文化に慣習をもとう?!ね?!

  • 流石!お揃い給仕服が素敵!
    ルイたんは給仕係枠ではなく、本人で参加に変更になったのですね。人気者すぎて擬態は無理でしたか(笑)
    ルイたんの衣装も楽しみ〜

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺は個人的にはルイたんの給仕服がみたかった!!ものすごくみたい!!めっっちゃみたい!!!だが、あまりにも危険だったんだ……。
    華おじいちゃん:ルイたんの給仕服とか、絶対ガラオン君来ちゃうしね?なんなら辺境からランドルフ君も来ちゃうよ?
    ベレス侯爵:下位貴族の茶会だからね?!その二人きちゃったら、もう王様呼ばないと不敬のレベルの格になっちゃうからね?!
    華おじいちゃん:……そういう訳なんだよね……。

  • ロウちゃんとルイたん。
    何もしなくてもそこにいるだけで、無双しそうw
    どんなお見合いになるのか楽しみです♪

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんはお若いお二人を『おあついですねぇ』できれば良きと思います?
    ベレス侯爵:うん、そうね。ロウヴィル様は、当事者じゃないからね?あと、まじで君ゴシップ好きだよね?!俺との出会いの時も『詳しくぅ〜』してたよね?!
    ロウちゃん:ロウちゃんはルイたんともよく恋バナしてますからぁ〜!
    ベレス侯爵:ロウヴィル様、その恋バナ、俺にもちょっと詳しくぅ〜!!
    ロウちゃん:スンッ。
    ベレス侯爵:美味しい紅茶いる?
    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜。

  • ロウちゃん素敵です〜✨✨
    わくわくのルイたん一番乗り!!!
    後から来る方ルイたんのキラキラに倒れませんか
    ?大丈夫ですか!?

    そしてロウちゃんがお庭へ採取に✨✨
    お庭、だ、大丈夫かなぁ??
    いや、大丈夫!
    ベレス侯爵が監修したので大丈夫のはず!!!


    草ってどこからも根気よく生えてくる子ははえてくるんですよね・・・

    作者からの返信

    ベレス侯爵:最後のフラグやめてぇ!!
    だが!!しかぁし!!事前にロウヴィル様が来ると連絡があったので、すでにお庭は式典部の総力をあげて整えているからね!!国軍の薬師も総出で、無害でも珍しい薬草をちまちまっと隠すように植えているから、ロウヴィル様が時間いっぱいお庭で薬草探しに夢中になっている間に……ささっとお茶会が終わるという寸法だよ!!
    華おじいちゃん:すごいね!さすがベレス侯爵!!ロウちゃんを知り尽くした策だね!!
    ベレス侯爵:………ただ、これ以上予想外の事が起こらなければという条件がつくけどね?

  • みんなお揃いの給仕服が素敵すぎる✨
    文章で読んでも色鮮やかに美しいけど、映像で観てみたい~✨
    ロウちゃんメチャかわいいだろうなぁ。朝露を模した宝石付きのヘッドドレス、絶対素敵!
    ルイタンが参戦でもっと煌びやか~✨になること間違いなしだね!貴族スタイルのルイタンが観れるのも楽しみ~!!!✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんもビジュアルでドヤァ!したいです!!ヘッドドレスは力作ですよ!!
    ルイたん:ロウちゃん眼福……。
    華おじいちゃん:孫にも衣装……。

    ドラオ(大人):思えばお前の嫁コスの原点は幼少期(ここ)にあったんじゃないか?
    ロウ(大人):なるほど。ヘッドドレスという手があったね……俺は、ちょっと猫耳に頼りすぎだったかもしれないね?
    ドラオ(大人):……今のコメントは忘れてくれ。

  • 絵で見たいですね。そしてロウちゃんさりげに しもじもは深読みできないと辛辣(笑)
    ベレス侯爵のロウちゃん対策はたぶん、全然効かないと思う(笑) ルイたんとは「混ぜるな危険」だと思う。それにロウちゃんにハーレン侯爵担当してもらったらいいのにね。きっとハーレン侯爵を討ち取ると思う(笑)

    作者からの返信

    ルイたん:大丈夫だよ!!今日は二人でちょっと恋バナの行方をふむふむしにきただけだしね!あと、ロウちゃんの可愛い姿に悶絶しにきただけだからね!!ロウちゃん、めっちゃ可愛い!!似合っているよ!!
    ロウちゃん:へへへ、褒められるとてれますぅ〜。
    ベレス侯爵:あ……うん、たしかに何かストッパー役、無理そうな気配がする。
    華おじいちゃん:草w

  • 第178話 はじめての貴族への応援コメント

    予想と全く別のお茶会な上にお給仕係とは!
    ロウちゃんのちんまいボディーのお給仕、それは華おじいちゃんもみたいよね✨
    フォローに入るルイたんは普通の給仕にはならないと思う~
    お店の業を無意識披露してロウちゃんにふむふむされちゃうじゃないかしら?w
    いや、その前にお給仕係として許可はおりるのか!?w
    波乱しかなさそうで楽しみ!

    作者からの返信

    メリッサ卿:……ロウヴィルがお茶会の給仕係?
    ロウちゃん:ですです!父上!ロウちゃんは上級使用人さんのふむふむの成果を発揮する時がついにきました!
    メリッサ卿:…………そう?……(まぁ、華先生も一緒のようだし、大事にはならないかな?)わかったよ。ロウヴィル、では私からも式典部に一筆したためておくね?
    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!ロウちゃんは立派にお給仕のお勤めをはたしてみせますです!!
    メリッサ卿:そうだね。所で、ロウヴィル、そのお茶会、なぜベレス侯爵とハーレン侯爵がご一緒する事になったのかな?(にこり)
    ロウちゃん:さすが父上!そこに気付いちゃいましたね!!実はぁ……(かくかくしかじか)


  • 編集済

    第178話 はじめての貴族への応援コメント

    おぉう カオス(笑)  給仕係ですか。それでモリモリってメイドさん喫茶?的な感じにするんでしょうか。 ルイたんも混ざるとなればもう お見合いなんてぶち壊しですね(笑)視線はルイたんが持っていって終わりw そしてロウちゃんがみんなを嵌める地雷役にw そして地雷ロウちゃんをニコニコ褒めるだけの華おじいちゃん降臨w いや ハーレン侯爵がなんかやろうとすると途端にこわ〜く豹変するのかなw 次回も楽しみです

    作者からの返信

    ルイたん:侯爵二人が揃って縁組をする格!のお茶会!!つまりは、給仕係もキラキラで上品な最高級のおめかし!モード!!ロウちゃんの天使可愛い給仕さんモードはルイたんがモリモリするよ!!
    華先生:さすがルイたん!!じゃあ、私はとりあえず画家をつれていくね!!
    ーーーーーーーーー
    【その頃の王城】
    ベレス侯爵:……えらいことになった……。(頭を抱える)

    机には、メリッサ卿の手紙と、華先生の手紙と、ルイたんのお手紙と、事情を聞いた国軍総括の手紙……。

    ロウちゃん:ディル男爵、モテモテですぅ〜。
    ディル男爵:うむ、何だか大変に面倒な様子だが、ベレスに任せておけば問題ないであろう!!あの男は、こういうややこしい事情の調整は得意だからな!
    ロウちゃん:さすが寄子さん!寄親さんへの全幅の信頼ですぅ〜!

  • 第178話 はじめての貴族への応援コメント

    なるほど!?
    わたくしめはお茶会に誰か送ってきてそうッと大丈夫?してる人のフリして、そちらをそそっっと拝見致しますね✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:うちの寄子さんもきちゃいますぅ〜!メリッサ家の寄子さんも男爵なので、下位貴族のお茶会に参加できますぅ?
    ベレス侯爵:大々的な募集はやめてぇ?!ロウヴィル様、落ち着いて、落ち着いてね?そんなにババーンするような大した茶会ではないからね?俺は今、すごく変な汗がダクダクだからね?正直、ハーレン侯爵より、今、ロウヴィル様について本気でどうしようか考えているからね?
    ロウちゃん:そんなに思われて、ロウちゃんは困りますぅ(照れる)
    ベレス侯爵:(遠い目)あ、はい……そうね……ロウヴィル様はめっちゃ目が離せないほど魅力的だしね。
    ロウちゃん:へへへ(照れ)

  • 第177話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃんの解説が笑えるw
    的確であり、ちょっと斜め上の捉え方にwwww

    下位貴族のお茶会が楽しみ~✨
    ルイたんとロウちゃんで乗り込んでマセマゼしてきてほしいw
    きっと二人が話す会話という解説は絶品だろうし。
    ハーレン侯爵の孫娘はやらかすのかまともなのか。はたまたお茶会には目もくれないのか、楽しみ~

    作者からの返信

    ハーレン侯爵:と言う事で、ディル男爵に輿入れさせる。
    ハーレン侯爵子息:え?……しかし、うちにいる適齢の女性というと……??寄子達の家からということでしょうか?
    ハーレン侯爵:何をいうか!儂の孫がいるだろう!!
    ハーレン侯爵子息:……し、しかし……。仮にも私の子、侯爵令嬢が男爵に輿入れなど。
    ハーレン侯爵:ほぉ、なるほど、ではお前はその男爵以上に功績を残せるというのだな?そうであるならば、儂はお前の主張を認めるにしよう。成果だ!!ハーレン侯爵家に相応しい働きぶりを!成果を儂の前にみせよ!!
    ハーレン侯爵子息:っっも、申し訳ありません。すぐに娘に輿入れの準備をさせます!!


  • 編集済

    第177話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃんの実況がスゴイ!  まぁわかるのとヤるのは別か、、いや ロウちゃんオカシイけどなんか上手くはこなせるか。ところでベレスさんが王族らしく振るまってる!ベレスさんもやれば出来る子だったんですね!
    それにしてもロウちゃんなんでも首突っ込んでる。ヤジウマロウちゃん(笑)まぁフラグは踏むし隠してるものも開けまくるからロウちゃんとしては当然の振る舞いですね。どこでも情け容赦ないダメ出ししてたから被害者出るだろうなぁ。。。(笑)ルイたんだけでなくキイちゃんまでもぐりこんできたとしたらもうそれはきっとカオス(笑)

    作者からの返信

    ベレス侯爵:それね?ロウヴィル様だけならいいんだよ?いや、全然だめだけど、でも、ロウヴィル様だけならね?うちの使用人達でフォローできるからね?でも、キィちゃん(ドラオ様)はダメ!!まじで新興貴族家の文官程度の俺では止められぬからね?!
    キィちゃん(ドラオ):む?!何か王城で起ころうとしている気配がする。
    ガラオン(ルイたんの差金):ドラオ様!今から南部にちぃと道場やぶりに行きませんか?
    キィちゃん:おぉ、なんだそれ!ちっと楽しそうな響きだな!!

  • 第177話 はじめての貴族への応援コメント

    下級貴族といえばルイたんにも参加資格あるのでは!?
    2人が擬態(溢れ出る大物感を隠せない)して参加するのを想像したら楽しいです

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたん推参ドヤァ!ルイたんも身分を捨てていないからちゃんとした下位貴族だからね!!
    華先生:……これ割と以前から思っていたんだけど、ルイたんが下位貴族って、なんか不納得ぅぅ。
    レオル(総括):私もそれは完全に同意なのですが、大華様は生涯独身なので、下手に爵位をあげる訳にはいかないのです。
    華先生:……なるほど……そういえばそうだったね。貴族は産めよ増やせよが義務だもんね。

  • 第177話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃん下位貴族ごっこは割と難しいのでルイちゃんといっぱい準備してくださいね
    どうしても溢れるロウちゃんの気品が
    心配です

    作者からの返信

    ロウちゃん:下位貴族ムーブのロウちゃんドヤァ〜。
    バーク兄様:……ロウちゃんは所作が綺麗すぎるから、多分、下位貴族でも伯爵家とか、ギリギリ下位貴族の家の子って感じになると思うよ。
    ベレス侯爵:まぁ、王家の給仕に伯爵がつくのも珍しくはないから、アリだな。特にロウヴィル様はちっこいので『お勉強中』という暗黙の了解スルーが発動すると思うしな。
    ルイたん:ロウちゃんの衣装を作ったよぉ!
    華おじいちゃん:孫にも衣装ぅ〜!
    ベレス侯爵:それな?!それがなければの話な?!全力で使用人を飾り立てる気の上位貴族様がいなければ、うまく擬態できるよね?って話な?!

  • 第177話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃん、解説ありがとうございました!メリッサ家の教育の高さが伺われます。ロウちゃん、どんな方々とどんな風にお勉強しているのかな?兄様以外にも先生がいそう。
    お茶会への付き添いには、ルイたんを是非!二人がいろんなものをバッキバッキに折りまくるところが見たいです!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんのふむふむにみんながSUGEEEEEEしてくれるので、照れますぅ。
    ベレス侯爵:そうね……楽しそうでなによりだよ?(遠い目)ってか、この国の上位貴族、みんな交渉術がSUGEEEEEEなんだけど?!俺は各国の外交まわっていたけど、会話センスが桁違いだよ?!メリッサ卿とか、レオル総括とかは別格ってわかるけど、ハーレン侯爵とか、あんなにできるとか聞いてない!!
    華おじいちゃん:ハーレン侯爵は、文官貴族家だしね?当人が武功あげる武人タイプだけど、基本は、武家一強の政治体制の時代に武家相手に口八丁して成り上がってきたから、交渉は強いよ?ゴリ押しと絡め手と忖度と……諦めない心と?しつこいしね?やっぱり、上位貴族だけあるんだよね。
    ベレス侯爵:納得した……。俺も辺境の貴族を甘くみてた面を反省するわ。

  • 第177話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃん首突っ込む気満々www
    しなっと潜り込んで、最終的にロウちゃんの完璧高位貴族マナーで周り全員ドヤドヤドヤァ…!てするんだね!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんも活躍したいですが、残念ながら、強力なライバル……『鈍感系主人公、俺何かしちゃいました?系ベレス元王子』がいるのでぇ……ロウちゃんは影からそっと見守る系になると思いますぅ?
    ベレス侯爵:……そ、そう?(なぜだろうか、ロウヴィル様が、庭木の影から本当にこっちを覗き込む残像が……)

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    第177話 はじめての貴族への応援コメント

    庶民としては地を這うシリーズでもハーヴェル食器ほしい!
    猫ちゃん柄とかどう?

    ロウちゃん…執務室まで何しに行ったのwww
    行方は気になるけども!
    貴族同士のバチバチを野次馬してるww草ww
    ハーレン侯爵もロウちゃんがいることに疑問だったのでは?

    ハーレン侯爵は侯爵まで成り上がるだけあって強かですね!
    お金大好きルイたんの資産も狙われてそう

    こうやってロウちゃんが好奇心のままに集めた情報がバーク兄様、ひいては父上に報告されて、メリッサ家が事情通になるんだろうな

    作者からの返信

    ハーレン侯爵:うむ、ロウヴィル様がいるのは知っていたが……そこを問うと、呼びかけて呼びつけてしまった形になってしまったので、メリッサ家まで波及する問題になる。なので『ベレス侯爵のお付きの方』というていで通したのだ。
    ベレス侯爵:だよね?……そんな気がしていた。ロウヴィル様が名乗ったら俺も止めるつもりだったけど、ちょっとハラハラしていたんだよね?
    ロウちゃん:野次馬ロウちゃんは、野次馬らしくこっそりしてました?

  • 第176話 はじめての貴族への応援コメント

    ルイたん大地主!先を見通した大華様✨
    さすがルイたん!SUGEEE!だね!

    そしてハーレン侯爵とバチバチするのかな?楽しみ~✨

    作者からの返信

    ルイたん:呼ばれて飛び出てルイたん!推参!!
    華先生:ルイたんは、手広く商売をやっていたからねぇ、なんで、終戦間際とはいえ、戦乱期という武家の権力が強い時代に現役の大華様をやっていたからねぇ。
    ルイたん:時代の寵児ルイたん!ドヤァ!
    ロウちゃん:かっこ良きです!!


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    第176話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃんがベレス侯爵に対して思っていることはすべてブーメランで激しくロウちゃんに返ってると思う(笑)ロウちゃんよりはベレスさんのほうが常識人(笑)ちゃんとレレバさんと一緒に動くよう伝えるあたり、父上よりもロウちゃん対策わかってそう(笑)
    ベレス侯爵の昇爵も知人との縁繋ぎも、大抵ロウちゃんが絡んでると思う(笑)王様との仲を強めたのは父上のせいだけれど。でも起点はロウちゃんがお茶会で激しくダメ出ししたからだよね(笑)
    ハーレン侯爵を成敗するロウちゃんをこのあと見れるのかな(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ブーメラン?!ベレス侯爵の方がロウちゃんより常識人?!そ、そんな事が??(目を丸っとさせる)
    ベレス侯爵:素で驚いているね?!ロウヴィル様の自意識ってどうなってるのか逆に興味がでてきたわ!ロウヴィル様の中の一番の常識人って誰?
    ロウちゃん:勿論父上です!!
    ベレス侯爵:あ……はい。(遠い目)


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    第176話 はじめての貴族への応援コメント

    乙女ゲームのリリー様の状況と重ねながらふむふむしてしまいますね
    ベレス領は最終的に…なるほど?
    西の野生み溢れる土地はドラオ家預かりで、それは勝ち組ロウちゃんが分配したし
    デカい貿易が出来る港付きの領地といえば…ふむふむふむふむ

    ベレス侯爵とハーレン侯爵のお話し合いは絶妙に噛み合わないまま、ベレス侯爵が無自覚な元王族マウントしてハーレン侯爵をぐぬぬさせてそう笑
    あれ?俺なにかやっちゃいました?系の本領発揮!

    作者からの返信

    王様:王領を分割してベレス侯爵領に渡したんだよね……だって、彼、放っておくと別荘地の方の鉱山の近くの領地に引っ越そうとするから……ね?余には、式典部にはベレス侯爵がまだまだ必要だからね?
    ベレス侯爵:あと、後年、うちの血族が王家に嫁ぐんだが、その時に、王都の近くの領地は王家に渡したよ。

  • 第175話 はじめての貴族への応援コメント

    祝福のカーン✨
    時と場と茶器が揃った最高のタイミングで、流石ロウちゃん!
    ベレス侯爵、あっ、ってなるよね?www !

    そして何人たりともお茶を邪魔する無作法は許さない、「ロウちゃんが見えないんですか!」が最高✨

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺のターン?!俺のターンだよね?!何でロウヴィル様今、鳴らしたの?!
    ロウちゃん:……ロウちゃんは、茶器の音が知りたいと思いました。(しゅん)
    ベレス侯爵:うん、そうだよね。うん、そうね……俺が悪かったね……ロウヴィル様こうみてもまだまだお子様だもんね。じゃんじゃん鳴らしていいからね?
    ロウちゃん:沢山鳴らすのはぁ〜無作法だと思いますぅ〜。
    ベレス侯爵:くっ、そうだね。(くっ、俺が鳴らすタイミングが封じられた?!)


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    第175話 はじめての貴族への応援コメント

    たしかにロウちゃんベレスさんには厳しい(笑)
    ロウちゃん王族が人を使うように言ってるけど ベレスさんはお茶も入れるしけっこう自分のこと自分でしてると思う(笑)息をするように王様でも使い倒すのはメリッサ家だと思う(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:……。
    ベレス侯爵:ロウヴィル様は、デキる9歳児だよ?王族だってそんなしっかりした9歳児みたことないからね?俺の9歳の頃なんてもっと何にもできないアホみたいな王子だったよ?
    上級使用人:……。(こくりと目線で肯定)
    ロウちゃん:へへへ、そうですぅ?ロウちゃんはデキる9歳児ですぅ〜!
    ベレス侯爵:……そうね?(息を吸うように権力を使い倒す9歳児……ご家庭での教育の賜物だよな……)

  • 第175話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃんによって奏でられる祝福✨✨
    素敵です✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんのカーン!劇場再びですぅ〜!
    ベレス侯爵:ロウヴィル様カーン大好きだよね?!でも俺がお願いするとやってくれないの何で?!
    ロウちゃん:ロウちゃんは貴族なんでぇ〜T POをわきまえてぇ、労力の安売りはしないですぅ〜
    ベレス侯爵:あ、はい。

  • 第175話 はじめての貴族への応援コメント

    金勘定に目敏いハーレンが搾り取る気満々ですよね。
    茶室でロウちゃん達とワチャワチャした後で良かった。

    作者からの返信

    とある伯爵:?!(しまった!?同席者は、よりにもよって、ベレス侯爵?!)

    その頃のハーレン侯爵

    ハーレン侯爵:む……何か嫌な予感が……。


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    第175話 はじめての貴族への応援コメント

    自称、全部自分の!する子じゃないロウちゃんのベレス侯爵の扱いが厳しい(笑)
    よくベレスさんを「これだから元王族は…」って目で見てますが、その元王族を使い倒すロウちゃんこそが、最強では?
    待ちきれずに、テイヤ!しちゃう可愛さも最強!

    返信をいただいて、ロウちゃんの言葉に、「アーク兄様」が入っていたので、しみじみ「兄様良かったねえ」と思いました。

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ、今日から最強ロウちゃん!を名乗りますぅ〜!
    ベレス侯爵:ガチめな回答でも『御意!』な感じなんだが?……ロウヴィル様って自分より上!っていう認めた人物っているのか?
    ロウちゃん:??大隊長?あと華おじいちゃんは師匠です!あと大人のルイたん!美しい父上!アーク兄様!ハイネ君!バーク兄様も何でもできる大人ですぅ〜!あと、丸揚げ屋さん!それと……。
    ベレス侯爵:……。(序列を重んじるのかと思ったら、丸揚げ屋も同列に尊敬してる?!)……うん、ロウヴィル様、俺が思うより、ロウヴィル様は、SUGEEEかもしれんわ… 。
    ロウちゃん:??

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  • 第174話 はじめての貴族への応援コメント

    やったね王様!ロウちゃんに王様SUGEEE!されてるよ!お茶室、私財9割注ぎ込んだ甲斐がありましたね!
    ディル男爵、ロウちゃんと対等にお話してくれる素敵な御仁。マブダチ判定されるわけですねー✨
    ロウちゃん、ベレス侯爵、ディル男爵で何かSUGEEEこと起こしてくれそう✨

    作者からの返信

    王様:うむ、余は満足じゃ……。(遠い目)

    ディル男爵:……。(この国は……茶室のレベルが高すぎる……辺境の国だと侮られているが、文化レベルが高いのでは??……それに、私財をこれほど投じて貴族教育の場に茶室を提供するとは……酔狂な王か……はたまた無垢な王か……)
    ベレス侯爵:うちの国の王様はめっちゃお茶がわかる人でね?でも、今まではあまり茶の機会がなくて色々、勉強中なんだが、すごく熱心に色々きいてくれてな!何だかんだ、俺も式典部の役職は性に合ってると思っている!
    ディル男爵:なるほど……。(殿下とお茶の趣味があうとは……間違いなく酔狂の部類だな……)

    編集済

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    第174話 はじめての貴族への応援コメント

    無作法をきっちり嗜められる上位貴族ロウちゃん!格好いい!!
    大きさ的に本当にベレス侯爵から見えてなさそう…
    新男爵はベレスさんの知り合いということは元ベーラル国の人?所作も綺麗にしようと思えば出来るっぽいし貴族経験ありそう
    なんかこう…こうして「工作部隊大事!」の価値観が培われるんだなって…

    作者からの返信

    ベレス侯爵:……まぁ、うちの国、なくなっちゃったしね?辺境は物理的に近いから、亡命貴族も結構流れているんじゃないかと思うが……バルは俺よりも前に国を追い出されて?つぅか、失踪していたよな?
    ディル男爵:うむ、端的にいえば政争で負けたのだ……。
    ベレス侯爵:……そうだったのか……すまんな……。(俺と親かったから、バカ兄貴に目をつけられたのか……)
    ディル男爵:儂は貴族の謀は得意ではないからな……むしろ、それを言い訳に好きなように生きることを選択したのだ。

  • 第174話 はじめての貴族への応援コメント

    はじめての貴族って はじめて貴族になったおじさん(笑)
    ロウちゃんちゃんと名乗ってるのに最初は伝わってない(笑)遊具の仕組みわかるロウちゃんさすがですね。
    久しぶりのベレス侯爵との会合いいですね! このあとも楽しみです。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!あの遊具はロウちゃんのお気に入りです!
    ベレス侯爵:……ってか、ロウヴィル様、めっちゃ自由に王城出入りしているよね?!前から思ってはいたんだけど、登城手続きとかどうしてるの?!
    ロウちゃん:勿論!ちゃんと門番さんに『ロウちゃんが来ましたよ!』って名乗ってますよ!
    ベレス侯爵:……あ、そうね……。(メリッサ家のご子息なのは銀の髪でわかるもんね?……辺境の息のかかった武家が道を遮るとか、万が一でもなかったね……)

  • 完治!!
    完治ですかね?

    ロウちゃんの素敵なお薬でバッチリ完治???

    作者からの返信

    ロウちゃん:完治です?!完治です?
    メリッサ卿:ロウちゃん、もし、お薬がすごく効いちゃって完治しても、バークはしばらくこのままだよ?
    ロウちゃん:??へ??
    メリッサ卿:……(あまりに早すぎる完治は余計な憶測を招くからね)……完治判定は大人の事情で出せないんだよね?ごめんね?(微笑み圧)
    ロウちゃん:……しょぼん。しかたない……気がしますぅ……。
    メリッサ卿:でも、片手でも一緒にお風呂に入ったり、薬草畑に行ったりはできると思うから、その辺は許可しようと思うよ?
    ロウちゃん:御意!!


  • 編集済

    軟膏!骨折幹部に塗りぬり、確かに軟膏が効果的。お薬さん達も心得ている!
    治験者を準備している父上にガクブルです。
    早く治って下さい~とバーク兄様にぬりぬりするロウちゃんがかわいい✨バーク兄様もう治っているね?w

    作者からの返信

    メリッサ卿:特定の病の場合よりも骨折者は簡単に……ね?……にこり。(美しい微笑みの圧)
    バーク兄様:我が家の周辺は国軍施設だから、訓練で負傷する兵も多いし……あと、メリッサ家を狙う他国からの刺客も割と頻繁にきたりするんだよね……。



  • 編集済

    華おじいちゃん家でも草持込チェックとして丸洗いされてましたが
    実家でもバーク兄様に丸洗いされてるんですね
    ロウちゃんは喜んでるけど、バーク兄様は華おじいちゃんと同じで色々チェックしてそう

    リリン草さんのことを忘れてるということは謎の種さんも忘れてない??
    ロウちゃんは毎日忙しいから頭から抜けちゃうんでしょうね
    作業メモがあまりにも簡易的で本人以外には伝わらなそうw

    痛いの痛いの飛んでけ〜的な呼びかけ可愛い!大華屋敷の渋おじもメロメロでしょう
    ロウちゃんはどこで学んだんだろ?

    骨折治験者を用意…
    メリッサ家なら骨を人為的に折るくらいする!KOEEEE
    今回のは緊急性がないから、本当に偶然骨折してる人を集めただけかもしれないけどw

    作者からの返信

    (後年の代の)メリッサ卿:ロウヴィル様の兄上であったバーク様が家を管理していたのもあって、ロウヴィル様の縁のものや書物類はかなりの数が残っているだけど、残念ながら、幼少期のものが多いせいか、その全てが初代以上の難易度の文書なんだよね……。
    ドラオ(大人):……何となく、俺は、年齢的な問題じゃなかったと思うぞ?
    ロウ(大人):後年まで保存されるってわかっていたら、俺だってもうちょっと真面目に何とかしたよ?………多分?
    メリッサ卿:……ロウちゃんのレポートって、斜め上の結論に一足飛びするからね?なんというか、読む人との常識がちょっとズレているから、体裁が整っているレポートでも理解が追いつかないんだよね。

  • さすが! 薬ができてしまった! 光合成の時間経過だったんですね。
    そしてさっそくバーク兄様で治験!効いたようでさすがです。
    父上には全部バレてますね(笑) でも怒らずに次の行動が取れるように圧をかけるだけの父上さすがです。バーク兄様は来週気づくのかな(笑)

    作者からの返信

    メリッサ卿:……さすがに、新しい薬はポンポンできたりはしないかな?と思ってはいたんだけど……骨とリリン草を使うと聞いていたから……もしかしたら、効能的にありかな?とも思ったんだよね……実は、薬師協会で昔倫理観がどうとかで却下された禁忌の薬の材料が、(死者の)骨とリリン草だったんだよね……。(チラリッ)
    華おじいちゃん:そのお薬、私の薬草図鑑には普通にお薬の欄に……あ!!そっか、私の昔のままだからか!!そういえば、ロウちゃん私の薬草図鑑をふむふむしたから!!でも、あれは骨を強くする薬じゃないよ?たしか、胃もたれを治す薬とかだったような……??


  • 編集済

    父上は困惑していても美しいのね✨そしてロウちゃんの斜め上の言動から正解を引き出せるのはホントにスゴイ!流石父上!
    そして太陽光で何ができちゃうのかしら?
    キャンディー的な何かかな?楽しみ~✨バーク兄様がお口にできるものでありますようにw

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんはお料理上手ですから、味には自信がありますよ!ちゃんと完成にはミルク味をイメージしています!
    バーク兄様:……この話、一番バーク兄様がガクブルなのは、ロウちゃんの部屋からさらりと乳棒と乳鉢が出てきた所だからね?!
    ロウちゃん:ロウちゃんは見習い薬師さんとして、華おじいちゃんから、乳棒と乳鉢をどうぞぉ〜されたんです!これで、いつでもどこでもエア調合!できるんですよ?
    バーク兄様:……エアじゃなくて、調合し始めているよね?!リアルだよね?!ちょ、ロウちゃんにポッケもダメだけど、ロウちゃんに調合道具もメッ!だよ!!華先生!!?
    華おじいちゃん:だって……『武人さんはみんないつでも対応できるように武器の備えを怠らないのに、薬師は己の武器を備えないでいいですぅ〜?』て圧が強かったんだもん……。
    バーク兄様:……。(ロウちゃん、薬草関係になると、いやらしい心理戦もしかけてくる貴族だからね……)


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    >密度にはこだわりたいお年頃かも?
    草wwwww
    思春期だと密度大事!とかあるのwww

    勝ち組ロウちゃんが父上から唾液を貰ったとき、「久しぶりに聞いた」って言われてましたが…
    久しぶり=過去に言われてた、の意味は、父上がファンたちから「唾液ください!」って言われてたんじゃなく、
    ちびロウちゃんに「爪ください!」「骨ください!」って言われてたって意味???
    ちびロウちゃんは最後の旅から言わなくなっちゃったんですね…

    切ない!!!!!!!!!
    ちびロウちゃんが唐突に心を刺してくる…

    作者からの返信

    ロウちゃん:めぐりめぐってバーク兄様の骨となるかも?なお薬の材料なので、ロウちゃんは密度にはこだわりました!勿論!『どこの馬の骨かもわからない無礼者が!』された時にちゃんと『美しい父上が美味しくいただいた残りの骨さんです!』ドヤァ!と切り返しできるように、出所もしっかりとした骨さんです!
    バーク兄様:……そう……?
    メリッサ卿:ロウヴィルは考えていないようで沢山考えているんだね……。
    ロウちゃん:へへへ

  • キャラメル、キャラメルよ
    って囁いてくるのですが、、、

    ロウちゃん素敵な愛は時間がかかるものです✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:このキャラメルさんはうまうまですぅ〜!!
    バーク:たしか、それは王都にある国軍御用達のお菓子屋さんのものだよ。
    ロウちゃん:!!なるほど!!武人さん御用達!!なるほど!!将来戦場無双する薬師のロウちゃんのお口にあっちゃうわけですぅ〜。
    バーク:ふふ、ロウちゃん、欲張ってほっぺにいっぱい入れないで一粒ずつにしようね?
    ロウちゃん:ぎょーい!

  • 光でビタミンD合成ですか!さすが玄人(笑)あとはタンパク質も追加しとく?軟骨成分とか(笑)
    にしても父上に「骨ください」って(笑)さすがロウちゃん(笑)父上って子育て上手だと思います
    。ちゃんと言いたいこと引き出してますしね。過保護にはせずいいとこ伸ばしてますし。

    作者からの返信

    メリッサ卿:……正直、一瞬『お命頂戴!』みたいなフリかな?と思ったんだよね……。ロウヴィルはバークが大好きだから、至らぬ当主に報復に来たのかな?と身構えたよ?
    レオル:メリッサ卿の中で世の8歳児に対する認識が、世間とは大分相入れないものだと理解しました。
    メリッサ卿:……そうだよね。バークならありそうだけど、バークは何も言わずに後ろから刺しにくるタイプだろうし……でもそれでいうと、ちょっと素直すぎる思考と行動力直結のロウちゃんなら『頼んだら骨くれるのでは?』みたいな発想もありかな?って思ったんだよね。
    レオル:……色々とツッコミたい点はありますが……意外と個々の性格をちゃんと理解しているようなので、メリッサ卿もちゃんと子育てをしているのだなと見直しました。さぁ!!今日は子育ての苦労や悩みをともに語り合いましょう!
    メリッサ卿:……お気遣いなく?(子煩悩のレオルに捕まると話が長いからね)

  • 謎の種…、キャラメルで大丈夫?w
    何が発芽するか楽しみ✨
    バーク兄様の怪我が治るお薬を作ろうとするロウちゃんにによによしちゃうバーク兄様とどちらもかわいい✨
    お気遣いのキャラメル1個置き。あれ?それはバーク兄様のものでは?ロウちゃん??

    作者からの返信

    ロウちゃん:??このキャラメルさんはぁ〜、バーク兄様のものですか??
    バーク:ロウちゃんが気に入ったなら持っていっていいよ。あまり飴とかキャラメルとか好きじゃないしね。(以前に、飴を舐めている時にちょっと驚いて喉に詰まらせそうになったから苦手なんだよね……)
    ロウちゃん:ですですぅ〜、ロウちゃんはわかっていましたよぉ〜!
    バーク:にこにこ。(ロウちゃん喜んでるね)

  • 謎の種とキャラメルとセージ水
    どのような化学変化をもたらすか
    とっても楽しみです!(*´ー`*)

    普通だったらキャラメルが腐ったりするかと思いますがロウちゃんのミラクルで
    すごい事が起きるんだろとドキドキワクワクです

    作者からの返信

    謎の種:キタキタキタぁーーー!!ついに俺の出番だぜぇ!!ひゃほーーーーーい!!

    ロウちゃん:↑といっている気配がします?
    バーク:……バーク兄様、もう不安でたまらないよ?

  • 謎の種


    発芽していいものなのか、
    それとも?

    作者からの返信

    バーク兄様:……ロウちゃん、ちょっと聞いておきたいんだけど、バーク兄様の事、もしかして『うっかりさん』って思っていたりする?
    ロウちゃん:……によによ。ルイたんが言っていました。『みんな自分の事は正しく見えないものなんだよ』って……。
    バーク兄様:……そう。


  • 編集済

    種はうっかりではなく土の中に隠されてたのでは???植えちゃって良かったの?!
    バーク兄様が隠すほど種、何なんだろう

    ロウちゃんは戦場無双する薬師様なので、5日も治るの待ってられないだろうな…とは思ってた…
    普通は安静期間いるんだけどね?

    ロウちゃんはワガママを言わない良い子なはずだけど、バーク兄様にお湯も持ってきてもらうしキャラメルも徴収してて、サラッとお気遣いされてて草w

    作者からの返信

    ロウちゃん:ワガママじゃないです!バーク兄様が自主的にやりたい!しているんです!!ロウちゃんはワガママボーイじゃないですよ!ね?バーク兄様。
    バーク兄様:にこにこ。そうだね。ろうちゃんはとっても優しくて気遣い上手さん(薬草に関しての部分のみ)だもんね?
    ロウちゃん:ですですぅ〜!

  • 謎のたね、、ジャックの豆の木のようなことにならないよね!?ピンポイントでありえない手入れしてるけどw トンデモない結果になるんだろうなぁ(笑) バーク兄様 療養どころじゃないですね(笑)せっかく芽が出ないように処理してあったのかもしれないのに(笑)次週楽しみにしています。

    作者からの返信

    バーク兄様:今、フラグたてた?!ちょっとまって、種って何?!ロウちゃん?!水やりの他に何か余計なことしたの?!
    ロウちゃん:もぐもぎゅ、もぐ。(キャラメルを口いっぱい頬張っていて言語にならず)
    バーク兄様:……。

  • あんなに反射神経が良くて自己鍛練もしているバーク兄様が骨折!?うっかりとかないでしょ!?
    マイカ国とか絡んだ大事が裏に隠れてないかと心配です。
    そしてロウちゃんのお手伝いをロウちゃんが楽しくできるように依頼するバーク兄様が優しい✨ロウちゃんのお兄様は本当に良いお兄様だね✨

    作者からの返信

    バーク兄様:……なかなか鋭いツッコミだね?バーク兄様、返答に困る件だよ?
    ロウちゃん:バーク兄様も、まだお子ちゃまってことですぅ〜ふふふふ。
    バーク兄様:めっちゃ嬉しそうだね?!ロウちゃん、もしかして、バーク兄様のお怪我喜んでる?!
    ロウちゃん:そんな事ないですよ!!お怪我して帰ってきたら、ロウちゃんはしょんもりです!!バーク兄様が予定より遅く帰ってきたから、ロウちゃんはハラハラでしたよ!!いつも約束の時間は守りなさい!って言っているバーク兄様がお約束を破っちゃうんですよ!!つまり、ロウちゃんもうっかり、お約束の時間を延長ぉ〜(して薬草畑に滞在)もあるということです!!
    バーク兄様:それとこれとは別ですぅ〜。残念ながらこれからも、お約束時間には厳しいバーク兄様ですぅ〜。
    ロウちゃん:スンッ

  • 第169話 はじめてのお馬への応援コメント

    なんで人馬一体で崖から降りることを想定するかな(笑)そんなん戦国時代の器用な武将とか騎馬民族しかできない気がする(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは限られた勝ち組貴族の三男木端さんなので、人とは違うことがさらりとできちゃうんですよ?
    バーク兄様:……すごいポジティブマインドだけど……まぁ、上位貴族には必要なマインドではあるよね……。じゃあ、そのサラッとできちゃう!を実現するために日々の訓練をしっかりとやらないとね!
    ロウちゃん:……やっぱり、ロウちゃんは三男木端としておまけポジを極める的に?バーク兄様と一緒が常でもいいですぅ〜?

  • バーク兄様 さりげなく有能すぎる。でも骨折w 相当危険なことをしたんですかね。それともサルも木から、、、ってやつですかね。
    そして「お気遣いなくぅ」がナイス(笑)かわいいけどこのお手伝い なんかあとで父上報告がいりそうなことをしそうな気はする(笑)

    作者からの返信

    バーク兄様:……うちの寄子(読者)さん達、本当にヨミが優秀だよね?ノーコメントで……。
    メリッサ卿:ふむ……まぁ、ちょっと、内部で色々ね?でも、私はなんだかそれよりもロウヴィルが大事をしそうな気配がするね……。
    バーク兄様:??そうですか??ちゃんと色々やる前に報告してくれているし、大丈夫だと思いますよ?お水をあげさせただけだし……??大事になることなんかあるかな??

  • 第169話 はじめてのお馬への応援コメント

    野生のお馬さんタクシーをつかまえられるようになるまで後すこーし🐎

    作者からの返信

    【牧場帰り】
    バーク兄様:ロウちゃんお馬さんはどうだった?明日からは1人で練習できそう?
    ロウちゃん:……ちょっとロウちゃんとお馬さんはサシで真の友情を深めるまでには至ってないですぅ〜?
    バーク兄様:そう?……じゃあ、明日もバーク兄様と一緒にお馬さんに会いに行く?
    ロウちゃん:ぎょいぎょい〜!(嬉)

  • ロウちゃんのお髪が鳥の巣に🪹✨✨
    前髪が短いのはアレです愛です、ロウちゃんのお目目が悪くならないようにお兄様の愛ですよー

    作者からの返信

    華おじいちゃん:という事があったらしくって、ロウちゃん前髪のことすごく気にしているみたいなんだよね。
    ルイたん:なるほど……それでなんか、今日は部屋でも帽子を被っているんでしね……。
    華おじいちゃん:ルイたん……。
    ルイたん:任せてください!!(一旦大華屋敷に戻り髪飾りを沢山持参)ロウちゃん!ルイたんと『ビフォーアフター、SUGEEEなおしゃれごっこ』する?
    ロウちゃん:!?っそ、それは、どういう遊びですぅ〜(興味津々に寄って行く)