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第163話 はじめての公園への応援コメント
昔こういう自分たちで回すのありましたよね。公園の安全性が厳しく言われるようになってみなくなったけれども。回してたら酔った気がする(笑) 勝負の行方が楽しみです。ロウちゃん何気に身体能力高いので他の子を討ち取るんじゃないかと思います!
第162話 はじめての公園への応援コメント
滑り台なのかブランコなのか、もしやウォータースライダーか?斜め上にすごいのできそう✨
クリーム君の像があってもかわいいと思います~✨
第162話 はじめての公園への応援コメント
おじちゃん ロウちゃんが『渋おじ』呼びじゃないから、あんまり強そうな見た目してないのかな。
でも、私の脳内のおじちゃんは、ガタイの良い厳つい姿で再生されてます。ロウちゃんは瞬時に相手の強さが分かっている感じですよね。
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
美肌水とは…。虫だよ?ほぼ虫…
ドクダミさんと父上の爪のみでなんとかならないのかしら。
美人の爪で息子の爪を採取する華おじいちゃん✨
この世で一番美しいものは息子だと思っているって言ってたもんね( ´ー`)
そして爪を所望されて美肌水と気付く父上、流石です。
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
華おじいちゃんはコソッと爪を貰ったと、ロウちゃんみたいに堂々と言えない理由は?
美肌水は私の物ですを回避したの、でも父上も全部搾取はしないと思うけど。
美肌水作ったのバレてるし、ロウちゃんと違って此方は微妙な親子関係ですよね。
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第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
父上がちゃんとロウちゃんに美容品オネダリしてる!
伝えておかないとモモ草食べちゃったよ事件と同じように完成品がないかもしれないからね…
このお話はモモ草事件の前っぽいけど、ホウレンソウ大事
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
この材料合ってるのかな?でも父上よく協力してくれてるから以前華おじいちゃんが作ってくれた美肌水良かったってことかな。ロウちゃんの調合がどうなっていくのか楽しみです。
第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
確実に戦場無双フラグ立てて、子分増量してますよ。
もうロウちゃんを止める手立ては無いのでは?
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第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
>ドヤァ〜!!すると、ルイたんとロロちゃんが、一瞬表情が消えて、ちらりと華おじいちゃんを見た。だが、すぐに、にこにこに戻る。
…どうゆう心情!?父上より華おじいちゃん見て育ってるからロウちゃんってかわいい?奇抜?な発想になりがちだよね?って心情!?w
そしてルイたんを、目標にするロウちゃん、いいね!✨そのまま育ってね
編集済
第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
草饅頭美味しそう!でもトッピング 中身と合っているのかは気になる(笑)いくらロウちゃんの記憶がすごくても見てなければなんともならないよね(笑)
ロウちゃん後年 本当に戦場無双する薬師になっちゃってもう誰も止められない(笑)
第159話 はじめての草饅頭への応援コメント
世紀の発見!潰えた国の薬師さん!今研究が報われるよ✨
ロウちゃん、華おじいちゃん、ルイたんがキャッキャしてるのが平和で善き~✨
ロロちゃん、蒸し器作ったの!?なかなかにチート!
作者からの返信
華先生:この世は栄枯盛衰……諸行無常……だねぇ。
ロウちゃん:ですですぅ〜。
第159話 はじめての草饅頭への応援コメント
華おじいちゃんは知識に詳しいし みんなサクサク自分の得意なことをしてものづくりですね。鍋作れるロロちゃん チート(笑)
作者からの返信
華先生:ロロちゃんはお店を開業させるからね!思えばすでにこの時から他とは違う何かをもっていたよね?
ロウちゃん:ロロちゃんのご飯はうまうまですぅ〜。
ルイたん:うまうまだよねぇ〜。
ロロちゃん:……。(照れ)
第50話 がんばるルイたんの話への応援コメント
ルイたんの身体をはった対応と状況を読んだ演技!✨
国を救っているよね!賞賛ものです!
なんだかんだ常識持ちなバランサーw
この世界でルイたんの伝記が出たらどう書かれるのかしら。絵本同様読んでみたいw
作者からの返信
ルイたん:『ルイたんの華麗なるにゃんにゃん日記』とか出版しようかな?
華先生:ありとあらゆる所から差し止め申請が来るからやめよう?
ロウちゃん:ロウちゃんもチーズ君やクリーム君の伝記を作りますぅ〜!
チーズ君&クリーム君:!!嬉!!
第158話 はじめての草饅頭への応援コメント
ロロちゃんのロウちゃん安全行動範囲確保方法が素晴らしすぎる✨ロウちゃんに責任感を持たせるなんて、さすが武人!
ドクドクドクダミさんは寄子さん(読者さんという名のw)がお話していた?献上していた?毒草だったような。ヤバイ毒草さんですね。
そしてドクセリという日本三大毒草を取っちゃってるルイたんヤバイ~!必ずロウちゃんに選別してもらってね!!
作者からの返信
ロウちゃん:そうです!!これは寄子(読者)さんの感想欄より爆誕した薬草です!!
バーク兄様:登場までに結構時間があいちゃったけどね……。
ロウちゃん:寝かせるほど良いことが?
バーク兄様:……。
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第158話 はじめての草饅頭への応援コメント
ロロちゃんロウちゃんの扱いに慣れすぎ(笑)ロウちゃんの嗅覚 犬と張り合える(笑)
そしてドクダミ進化系にワロタ ネーミングもナイス!
ルイたんさりげにドクいっぱい摘んでる(笑)まぁでもセリも春の草ですしね。懐かしさもあったんでしょうね、、、、と思ったらテキトーに摘んで混ざっただけってw
作者からの返信
華先生:ルイたんって、わりとガッサリだよね?
ルイたん:華先生ほどじゃないですよ?……あと正直、ルイたんは、全然草についてはわからないです……前世チートは期待しないでください。前世体を鍛える事に夢中な体育会系の脳筋バカだったので……。
華先生:……そう考えると……文官貴族なのに武人の心が宿るルイたんに割と納得?かな?
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
ルイたんったら気配消すのは忍び並みっ✨
そして仕事明けだから?ロウちゃんに聞かせちゃダメなこと話しちゃいそうじゃない!?w
ロウちゃんとルイたんの狩りもの話!(嬉)
リスちゃんみたいな強敵が現れなきゃいいんだけど…
黄金の熊ちゃん頭巾を渡したい~っ
作者からの返信
ロロちゃん:……大華様の恐ろしさを理解できた件であった……。たしかに、あの気配の消し方では……気がついたら背後から…。というのも理解できる。
ルイたん:ルイたんは人畜無害の最弱よわよわだから、警戒する必要はないんだよ?
ロウちゃん:ですですぅ〜!
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
さすがルイたんロウちゃんコンビ!
サクサクロロ大隊長を追い詰めます✨✨
作者からの返信
ロロ大隊長:……ちょっとした出来心でサボったつもりが……とんでもないことに……。
華先生:というか… 。ロロ大隊長でもサボったりするんだね?意外だったかな……。
ロロ大隊長:うむ、実は色々と重なってな……街のゴロつきをのしたり、ドラオ伯爵の預かり領の賊退治をしたり、この一週間忙しかったのだ……。久しぶりに暇な場所の警備で気が緩んだというか……少しだけ横になったのだ。
ロウちゃん:……大隊長になっても……ブラックですぅ〜?(ガクブル)
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第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
かのシャーロックホームズも靴裏についた土から道のりを推理していましたが
ロウちゃんも草wや土なら同じこと出来そう
探偵ロウちゃんは全てお見通しだ!!!
ロロちゃん、ルイたんとロウちゃんに詰められてタジタジ…
まあでもね?この圧のかけ方は武家には厳しいと思う
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんはこんな日がいつかくると思って日頃から、草をふむふむしたり、時間のたった草をふむふむしたり、草をふむふむしたりしていましたよ!!
バーク:……まぁ……うん、そうだね。多分、ロウちゃんほど草をふむふむしている子はいないとバーク兄様も思うよ?ロウちゃんは、どこにでもあるような道端の草を半日でも眺めていたりするしね?
編集済
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
ルイたん さりげにキワどいセリフぶっ込んでるw そしてロロちゃんがチョロい(笑)
ロウちゃんのヨモギの考察相変わらず草に関してはすごすぎ(笑)
そしてさりげに草饅頭アーク兄様は除外(笑) まぁあげても喜ばない気はする
作者からの返信
バーク:!!……なんだろう、何だか、今嫌な予感がしたんだけど……。
ロウちゃん:草wwwwまんじゅーーーーうう!!草wwww
バーク:……気のせいかな?
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
渋おじーーーッ!!!!!!✨✨✨✨(*T^T)
作者からの返信
渋おじ:撫で撫での前に倒れた時に、見上げた空は、大きかったのだ……。
儂は、ちっぽけな存在だ。だが、小さき命の温もりを守るためには、まだまだ倒れるわけにはいかぬのだとその時、思ったのだ……。
猫ちゃん:なぁお〜。スリスリ。
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
渋おじ結局ロウちゃんに助けられたんですね!!さすが豪運の妖精さん。門番さんたちが妖精の贈り物としてロウちゃんの贈り物を尊ぶのもよくわかります。
作者からの返信
丸揚げ屋:まじかよ?!あの時の余波がここまで及んだのかよ?
レオル総括:強さこそ武人の証!強いものこそが国軍を支える柱です!!弱い兵の出世など断固許すまじ!!不正は徹底して排除します!!
華先生:レオルは、軍事力が乏しくて苦労した経験が長いからね……武家より容赦ない戦闘力重視の采配なんだよね。
ルイたん:納得です……。でも、まぁ、そういうの大事ですよね……結局、武家は強さが全てを解決するっていうのがありますから……その辺が捻じ曲がるとぜったいに拗れるだろうし……。(ちらっと振り返る)
グロウ:……。
編集済
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
バーク兄様のナデナデは至高!
万が一猫ちゃんにバーク兄様の力がバレたら…同担拒否!になるのかも
この世界は猫ちゃんすら強い者が正義!強い奴についていく!な脳筋仕様…
西まで渋おじについていくなんて、猫ちゃんたちは根性があります
こうしてキィちゃんに立ち塞がる壁が増えていくんですね
もう既にレレバ大隊長が「ロウちゃんが欲しくば儂を倒せ!」状態なのに
作者からの返信
華先生:……だからかな……私がせっかく植えた柳の木に全然猫ちゃんが来ないのは……王都の猫ちゃんが一時減っていたせいなんじゃないかな?
ルイたん:なるほど……意外とありそうですね……。
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
ロウちゃんとネコちゃんずと渋オジサマと最後にバーク兄様で可愛いの爆盛りやぁ~!!😺😼🎊
朝から命伸びる可愛いお話ありがとうございました。
作者からの返信
ロウちゃん:バーク兄様!今日ロウちゃんは猫ちゃんと戦って仲良しになりました!武人としての一歩を踏み出したのです!!
バーク兄様:……そう?それはよかったね……怪我はしなかった?
ロウちゃん:大丈夫です!猫ちゃんはロウちゃんの撫で撫での前にゴロゴロでしたよ?
バーク兄様:なるほど……そういう感じね……。
ロウちゃん:??
バーク兄様:良いお友達ができてよかったね。
ロウちゃん:へへへ。好敵手です!
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
お茶を振る舞ってあげたり、猫ちゃんみんなをナデナデしてあげたりとお気遣い上手でロロハバン大隊長と同じくらい強い渋おじ!大華屋敷に警備に行かれたらいいと思います~✨
作者からの返信
渋おじ:いや、あそこは……儂なんかよりも格上の古参家臣達の詰所であるからな……。
華先生:大華屋敷に詰めているのは、ドラオ伯爵家の家臣だけだしね……。
ルイたん:そういえばそういう括りでしたね……というか、それだと門番をしている中隊長達も?
華先生:あっちはどうだろう?古参家臣達のコネが大分効いているというのは間違いないけど、一応『国軍長官』宅の警備も国軍管轄らしいからね?
ルイたん:なるほど、そういう括りなんですね……。
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
強いものこそ正義!
ロウちゃん、考え方が脳筋武家…
でも戦い方はナデナデなんですね?
作者からの返信
渋おじ:……。(その戦い方なのだな……というか、だが、かなり素早い動きだな……は?!もしや、この子は諜報関係の?!)
ロウちゃん:なでなでぇ〜。
猫ちゃん;ゴロゴロ……。
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
猫に真剣勝負を挑むロウちゃん、新たに現れたライバルにフシャーする猫。
渋おじはとっても困惑した事でしょう。
さて迷探偵ロウちゃんと関わった、渋おじの未来はどう動くのか楽しみ。
作者からの返信
猫ちゃん:にゃごにゃご(こっちがびっくりだよ?)
猫ちゃん:なごーー。にゃぅうう(本当!なんなのこの人間!!私の大好きななでなでタイムを!!)
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
無限にあるよね?……た、確かに。
考えた所で意味あるかな?……ふ、深いっ!
昨年度を振り返り、新年度を始めるにあたって、しみる言葉…。
ロウちゃん、ありがとうね。また頑張ります!
作者からの返信
ロウちゃん:頑張ってください!!でも、頑張らなくてもいいこともあるって覚えておいてくださいね!!
渋おじ:……う、うむ?
ロウちゃん:武人は、一に努力、二に努力、鍛錬、鍛錬の心が大事です!!でも、それは『無理をすること』じゃないんだって渋おじが言っていました!!自分を磨くことと『無理をすること』は違うんですぅ〜!
渋おじ:!!う、うむ。そうであるな……。たしかに、儂は儂にしかなれぬからな!!
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
国軍施設まで勝手に入ってるw 誰でもウェルカムな施設にトゲトゲついた門があるはずがないのにw 傍若無人ぶりに脱帽(笑)
それにしてもロウちゃん迷カウンセラーですね。あとゴッドハンドw そういやそうかもですね。動物キラーですしね。
作者からの返信
華先生:……でも、まぁ、ロウちゃんの言う通り、塀とかない場所があるんだよね?特に東側??
レオル:東に何があると思いますか?
華先生:…………辺境だったね。
レオル:えぇ、王都が東から攻められる時の想定は我が国にはありません!!
辺境が討死した時点で我が国は死なば諸共!!ですよ!!
ドラオ伯爵:まぁ、理屈はわかるんだが、ランドルフが死んでも儂がいるだろう?先代のジジイも現役でいるしな……まだ、ワンチャン、やれるんじゃねぇか?
レオル:壁いりますか?
ドラオ伯爵:いらねぇな……まぁ、鉄槌でぶっ壊して瓦礫を投げ飛ばすみたいな使い方はできるが……ランドルフがやれるような強い相手ならその前のヴェレクタ侯爵領で思う存分迎え撃ちてぇしな。
レオル:ということです。
華先生:納得したよ。
ヴェレクタ侯爵:ヴェレクタ家では、末代まで、平原のスミレ畑を確保しておくので、我が領で存分に戦っていただきたい!!
第154話 新しい生活(近況ノートより)への応援コメント
使用人さん主が喜ぶと思ってルイたん引っ掛けたのかな(笑)
でも2時間で金塊5本!! ルイたん大金持ちでももらえるものならなんでも回収しますね(笑)めっちゃ高いお手伝いwww
そしてさりげに金庫見つかってるしw ロウちゃんは隠し場所探しも天災級ですよね(笑)
作者からの返信
ルイたん:ルイたんは独身なので、老後の備えが大事だからね!!あと、ルイたんは下位貴族だから、上位貴族様からの下賜品はありがたく受け取るよ!!
ロウちゃん:労働の対価は尊いものですぅ〜!!
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第154話 新しい生活(近況ノートより)への応援コメント
ぎょい!でメリッサ家だと気付かないのが…武家なら気付かなきゃいけないので、ヴェレクタ家は文官寄りなんだなと感じます
ロウちゃんはヴェレクタ家次男さんとは直接会ってなさそうなのに、ロウちゃん情報が把握されてるwww
ヴェレクタ家の中でロウちゃんが何て言われているのか気になりますね!渋おじ情報と舎弟さん情報と家宰情報が全然違いそう
ロウちゃん大好き月鈴草:金塊1本
ルイたんの恋愛講座:金塊1本
ヴェレクタ家の本棚整理:金塊5本
うーん、太っ腹!草w
どん底からの好感度逆転恋愛術〜死んでやり直す前にワンチャン賭けてみる?〜ダメ男が、雨の中で子犬拾ったくらいじゃ挽回できねぇからな?がなんと5回も受講できます!
作者からの返信
ヴェレクタ侯爵:そ、それは?!もしや、大華様が実施しているという選ばれた者のみが受けることができるという噂の幻の講座では?!
華先生:幻の講座だったんだ……。
ルイたん:上位貴族に届く技量があるけれど、しがらみの多い貴族社会をサバイブできない不憫な男達を支えて、わっチョイ!して、上位貴族になり、豊富な資金でルイたんに貢いでもらおう!!がコンセプトの講座なので、受講生は選んでますよ?本来は、グロウとか諜報関係がリクルートしてくるんですが……ロウちゃんがなぜか講座名を知っていたから、ベレス侯爵を連れて来ちゃったんだよね……。
ヴェレクタ侯爵:………ということは………私は受講資格がないのか??(金塊1本もってスタンバイ済)
ルイたん:……ルイたんはしがない子爵家の三男なので、上位貴族様には……ちょっと……。
ヴェレクタ侯爵:くっ、爵位が憎い!!
第154話 新しい生活(近況ノートより)への応援コメント
4/1にふさわしい、新生活のドキドキとワクワクのお話✨
美しい大華さまと銀髪超絶可愛いロウちゃんを前に貴族と気付かない使用人はヤバすぎ。
メリッサ派領民を見習って!
そして三度見してやっと現実を受け入れたけど、クロイルさん、ちゃんと貴族してるw
いや、扉を開けたらロウちゃんと大華さまなんて受け入れに時間がかかるよね。
額縁落ちたのってちゃんとした手順で本棚に本を入れる、したからなのかな?
ヴェレクタ家のカラクリならあり得そう。
額縁落ちてたの含めてえ?って感じだったのかしら?w
ロロちゃんの心遣い!お店に通いつめたい!
作者からの返信
クロイル:本棚に規定の重さの本を入れていくと、壁の後にある仕掛けが動き、全ての本が正しく入ると、鍵が開錠されます。確率でいえば…………もう言うまでもないですが……本の並びが完璧すぎます。(涙)
ロウちゃん:ロウちゃんは本棚整理は上手ですよ!!バーク兄様と一緒に沢山練習しましたからね!!
クロイル:…………そうでしたか………。
ルイたん:ロウちゃんすごーい!お片付け上手ぅぅ〜。
ロウちゃん:照れるぅぅ〜。
第153話 はじめての視察への応援コメント
仲良し〜ぃの御兄弟はとてもとても良くあたたかいものなのです✨✨
ちょっとピアノの先生の、まって、待ってってなっちゃう強強な指導を思い出しましたーーー💦
作者からの返信
ロウちゃん:ボーズス男爵は熱が入ると……ちょっとお気遣いが置き去りになると思います……。
ボーズス男爵:……気をつけます……本日はその謝罪を込めて、新しい楽譜をお持ちしましたので、一緒に少しだけみませんか?
ロウちゃん:!!ささっと逃走!!
編集済
第153話 はじめての視察への応援コメント
さらっと流されてるランチ会、ロウちゃん視点と寄子さんたち視点では受ける印象がかなり違いそう
近況ノートの「はじめての懇親会」もアレだったし…ね?
ボーズス男爵は音楽になると押しが強い!寄親のご子息だろうと負けない圧がある!それでいいのか?!
でもボーズス男爵はロウちゃん大好きになっただろうな
ロウちゃんの「おはなのぉ?」すごく可愛い!ちょっと嫌そうなのがいい!
ロウちゃんに一緒がいい!されて喜んでるバーク兄様可愛い…チョロい…
作者からの返信
バーク兄様:ロウちゃん、すごく気に入られちゃったようで、あの後も連日ボーズス男爵からお手紙が届くんだよね……でも、ロウちゃん、ベゼ男爵やグラン男爵の手紙のように速攻で開けずに、そっとアーク兄様のお部屋に戻していたから……しばらく距離を取らせたほうがいいかなって思って、音楽学習もちょっと遅らせることにしたんだよね。
ロウちゃん:ロウちゃんは今回のお泊まりで学びました……『となりの薬草さんはキラキラにみえるけれど、マイ薬草さんだって負けず劣らずです!』
バーク兄様:………そう?(やっぱり、ホームシックになっちゃったのかな?)
第152話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃん製のお薬を大量に確保するボーズス男爵、さすが!
ロウちゃんもたくさん調合出来て嬉しい、ボーズス男爵も質の良いお薬がたくさん手に入って嬉しい、win-winですね!
作者からの返信
ボーズス男爵:このような機会は滅多にありませんからね。
ベゼ男爵:これは……少しずるいのでは?薬師顧問様に相応の謝礼を払うべきだと私は思う。
ボーズス男爵:勿論、薬師達に手本を見せていただいた『研修費』を払っておりますよ?
ベゼ男爵:……。
グラン男爵:……まぁ、筋は通っておるな……それに調合をしたのは、上位薬、素材が高価なものばかりだ。薬師としても良い経験になるので、win-winともいえなくもない。
編集済
第153話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんの、素晴らしい、の3段活用が素晴らしかったです(笑)
ロウちゃんは自由に歌わせといたほうが上手そう(笑)
にしても一人旅、バレなかったのか?? あと、家にはどうやって帰ったのかな?(笑)
作者からの返信
バーク兄様:帰りはうちの馬車を迎えにいかせたよ?
【後日談】
メリッサ卿:ところで、ボーズス男爵は、ロウちゃんの一人旅に気がついていたの?
ボーズス男爵:何のことでしょうか?視察場所までの薬師顧問様の移動はメリッサ家の領分ですので、私には存じ上げません。
メリッサ卿:………そう。
第153話 はじめての視察への応援コメント
あの自由なロウちゃんを練習させるなんて…w
ボーズス男爵夫婦、ハイネ君並みの手腕。好きなものに一直線なのはメリッサ家だけじゃなく、寄子さんもですね。
バーク兄様とねむねむする夜が一番いい!の、ロウちゃんがかわいい✨
作者からの返信
マウイ男爵:ボーズス男爵は、貴族子弟だけでなく、庶民(商人等のお金持ち限定)の子の音楽教育もしていて、それこそ3才とかから指導をしている子もいるから、ロウちゃんの年代の子達の扱いは慣れたものよ。
ボーズス男爵:私だけではとても……いつも妻の助けをかりています。
マウイ男爵:なるほど……。(飴と鞭の使い分けをしっかり役割分担でやっていそうだね……)
第152話 はじめての視察への応援コメント
将来戦場薬師となる夢にバーク兄様とヒャッハーするのもいいと思うロウちゃんがかわいい✨
こんなにバーク兄様好きなの、早く勝ち組~のロウちゃんも思い出して欲しいーっ
作者からの返信
ロウちゃん:バーク兄様!!将来は一緒にヒャッハーッ!しましょう!!
バーク兄様:何の話?!バーク兄様ヒャッハーしないからね?!ロウちゃんもヒャッハーッしないで!!普通の貴族になろうね?!
ロウちゃん:バーク兄様、漢には漢のロマンがあるんですよ?
バーク兄様:……ロマンじゃなくて現実を生きよう?ロウちゃん、バーク兄様と一緒に地に足をつけた生活をしようね?
ロウちゃん:………。
バーク兄様:じゃあ、バーク兄様は、地に足がついている薬草さんと一緒に生きるから、ロウちゃんはヒャハーして、飛び出していったらいいよ?バーク兄様は薬草さんとお留守番しているね?
ロウちゃん:やっぱり、ロウちゃんも地に足をつけた生活がいいと思います!!
第152話 はじめての視察への応援コメント
規則書が増えるにつれ胃がってなるけど基礎薬のむお医者様や薬師さんが増えていくようなー??
いや、でもしなっよりピンってしてた方が基礎草さんも幸せに任務を全うできるはず!!
頑張ってーーー✨✨
作者からの返信
ロウちゃん:薬草さんは、繊細なので、その日の気分次第だと思いますぅ……なので、規則書よりも、薬草さんを見てきめるのが良きでは?
ボーズス男爵:なるほど……しかし、経験がない見習い薬師がやるには、ある程度、基準が定められていた方がやりやすいのではないでしょうか?
ロウちゃん:薬草さんとの出会いは一期一会ですよ?同じ薬草さんなんて一つとないんですよ?大事なのは、『基準』に従うのではなく『基準』を自分の目で、みて判断できるようになるようです。
ボーズス男爵:!!
薬師達:!!
ボーズス男爵:たしかに……仰るとおりです。薬師にとっては『見て学ぶ』姿勢こそが成長につながります。基準を守っているだけでは成長しない……規則書でなんでも決めすぎるのはよろしくなかったです。
ロウちゃん:ほっ。(これ以上、規則が増えちゃったら困るしね?)
第152話 はじめての視察への応援コメント
ボーズスさん なんでガジ伯爵領のことめっちゃ知ってんの?ってなったんでしょうが うまくスルーしましたね(笑)このままスルーし続けられるのか それともロウちゃんに想定外の落とし穴を仕掛けられて乗り合い馬車一人旅に気づいてしまうのか 今後の展開が楽しみです(笑)
作者からの返信
ボーズス男爵:実は、先ぶれがなかった時点で薄らと……想定にはあったんです。実は、メリッサ家の馬車が我が領に入った時点で、国軍の伝令が来るようになっていますので……連絡が来ないのは民間の乗合い馬車か……歩いて領線を超えた場合のみなので…………。
第151話 はじめての視察への応援コメント
ボーズス男爵はお気遣い上手_φ(・_・
作者からの返信
メリッサ卿:ちょっと、怖いものみたさで聞いてみたいのだけれど、ロウヴィルは、寄子さん達の事を一言でどう思っているのかな?
ロウヴィル:ベゼ男爵!武人!グラン男爵!植物博士!リガン男爵!ドジっ子!ボーズス男爵!規則!マウイ男爵!父上の弟!!です!!
第151話 はじめての視察への応援コメント
ボーズスさんとこ リスクマネジメントすごいな! そして様式(笑)そうそう そんな感じに結局なるのよな(笑)と思って読みました。ささっと業務改善しつつロウちゃんの機嫌損ねずうまく使うし、何もかもオープンにしてるようでロウちゃんの技術を最大限盗むボーズスさんすげぇな(笑)アーク兄様よりぜって〜かしこい(笑)
作者からの返信
ボーズス男爵:様式は私が生まれる前からあるので……他の領民にとっても同じなので、こういうものであると思っていました……。慣れというのは恐ろしいものですね……。
ロウちゃん:ですです〜。
アーク兄様:……さりげなく私がディスられている気がする……。
バーク兄様:アーク兄様は、まだまだ年齢的にも幼いし……寄子の方が人の扱いが上手いのは当然かな?
アーク兄様:きぃ!(睨み)
第151話 はじめての視察への応援コメント
マニュアルってあると便利だけどロウちゃんくらいの玄人になるとツッコミたいところ満載だよねー。ちゃんと視察と監査になってる✨
ロウちゃん8歳とは思えないっ!
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんの視察と監査ドヤァ!
メリッサ卿:……。(今回の報告で一番驚いたのは私なんだよね……こんなにちゃんと視察と監査ができるなんて思ってみなかったからね)
ボーズス男爵:私も見学のつもりで案内していたので、驚きました。
第150話 はじめての視察への応援コメント
白い巨塔の中にちんまいロウちゃんがいるビジョンが…かわいいっっ!
そして誰よりも的確な診断!
体調悪くなったらロウちゃんとこに行きたい!
ボーズス領が音楽療法ならロウちゃんが開院したらアニマルセラピーがある医院になりそう✨
作者からの返信
ロウちゃん:アニマルセラピー!!バーク兄様!!開業医になってください!!
バーク兄様:……それ、私が開業するんだね?
ロウちゃん:バーク兄様が病院経営で、ロウちゃんは、アニマル達をスカウトする係をやります!!
バーク兄様:…………考えておくね?
ロウちゃん:人材登用は大事なお仕事ですからね?ロウちゃんは適任だと思っていますよ?
バーク兄様:……そうだね。
第150話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが借りた白衣が子供サイズなのかが気になる~。
大人サイズの物を、腕は何度も折って、裾はずりずり~な状態で歩いてるロウちゃんを想像して、脳内花畑です。
作者からの返信
ボーズス男爵:残念ながら、準備してあった子供用サイズです。
ルイたん:ずりずりの白衣とか彼シャツみたいで可愛い!!そこは、大人サイズにしないと!
ボーズス男爵:いえ、安全面(裾を踏んで転ぶ)と衛生面にリスクがありますので……。
ルイたん:ちぇっ。
編集済
第150話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんがいることなぜかスルー(笑) タイシさまならそうゆうこともあるし君子危うきに近寄らずってかんじかな?(笑)
前から思ってましたけど作者様の医療の表現リアルっぽいですよね。違和感なくサクサク読めます。
しかし回診とは。銀の巨塔ですね(笑)メリッサの医療、介護というかチーム医療で高度!!やっぱりここだけ時代が違いますね。
ロウちゃんの指摘も素晴らしい!まぁ ロウちゃんが相手への気遣いで学ぶとすれば 場所を変えて指摘するぐらいかな(笑) でも命の現場はけっこうキツイやりとりも多いと思いますし、同僚に気を使ってる時間なんてない現場も多いだろうから、耳の痛い指摘を聴けて瞬時に対応を変えれる医師さん?薬師さん?たちもホントにプロですね。
作者からの返信
ロウちゃん:銀の巨塔!!なんだかかっこいいですぅ〜!!権力の匂いがしますよぉ〜。
バーク兄様:そうだね……。あと、他の寄子の所だと、ボーズス男爵家ほどチーム医療は整っていないんだよね……。ボーズス男爵領は、入院患者数が一位という特色があって、手術室が6つあるんだよね……。メリッサ派でも一番の大病院だよ。
ロウちゃん:ほうほう!!
ボーズス男爵:なので、感染症等の院内感染には他の領よりも気を遣っています。
第150話 はじめての視察への応援コメント
ドクターロウちゃん✨✨
私が入院した時には是非に是非にロウちゃんに一度は診てほしいですね^._.^
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんも入院した時にはボーズス男爵にみてもらうです!!
ボーズス男爵:ぜひ、その時はいらしてください。ロウヴィル様のお歌の会を整えておきますね。
ロウちゃん:………あ、ロウちゃんは武人なので、やっぱりベゼ男爵の所に行きますぅ〜。
編集済
第150話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが入院した場合のことを考えているけどフラグかな?そんな物騒なフラグはポイしよう?
偉い人の視察なんて抜き打ち監査みたいなものでは…
「医者なら常識だよね?」されるのヒリつくぅ〜!
ロウちゃん様!実習という建前で一般薬師の仕事を奪わないであげて!
乙女ゲームのメリッサ卿の「彼らも食い扶持を無い才能で稼がないと生きていけないものね」の言葉が刺してきます
物凄く細かいのですが、白衣ってOKなんでしたっけ?白は王家の色なので広い面に使うとマズいみたいな話ありませんでした?
作者からの返信
ヴェレクタ侯爵:うむ、儂の洋服の新調の時の話だな?白は王家の色なので、『白い服』という印象に強くなる分量の白はまずいという話をたしかにした。
メリッサ卿:本当は青とか緑とか赤とか別の色にしようという話もあったけど、メリッサ家が『王』のお墨付きであるというのを知らしめるためにも『白衣』に落ち着いた経緯があります。別に王家とは関わりはないのですが、大陸ではまだまだ外科医療は紛い物と思われる方が大半なので、『白』衣の方が王のお墨付きがあると思うので、無駄な難癖が避けられるんです。
編集済
第149話 はじめての視察への応援コメント
乙女ゲームのボーズス男爵の奥さんも元女優でしたが、この頃のボーズス男爵の奥さんも歌手(?)で、歴代芸術好きなんですね
医療至上主義!なイメージのメリッサ派には珍しい
でも、大人ロウちゃんではボーズス男爵は抜け目なく再生医療長に任命されてるので、芸術好きでも医療を疎かにはしておらず、頭の回転も速いんですよねKOEEE
お歌自体も可愛いですが歌ってるロウちゃんも可愛い
普段はバーク兄様と歌ってるんですね、最高にキュートなので覗きたいです
作者からの返信
バーク兄様:我が家の警備は国軍が担っているから……覗く時は気をつけてね?
ボーズス男爵:我が家は代々音楽療法を研究していますので、基本的には当主の妻は音楽家と規則で定められています。例外は勿論ありますが、その場合でもご親戚に音楽に才覚のある者が一人以上いる必要があります。音楽を理解することは、世界の美しさと秩序を理解すること……音楽を軽んじる女性には、あまり興味がありません。
メリッサ卿:寄子達の中で一番豪華な結婚式をあげるのもボーズス家なんだよね。オーケストラ編成がつくし、ご親戚の余興でオペラの鑑賞会とかついてくるから……3日連続上演会とかもたまにあるらしいよ?
第149話 はじめての視察への応援コメント
おおおぉ!
その日その場所その瞬間にしか味わえないライブ感!!
天使の歌声、ロウちゃんだね。
その現場で生歌聴きたい~✨
ボーズス男爵夫婦が仲睦まじくていいね!
作者からの返信
ボーズス男爵夫人:さすが寄親様、歌声までも、このような奇跡の体現者であられるとは!!これがメリッサ侯爵様のお力です!!
ボーズス領民:まさに!!なんて素晴らしき歌声!!メリッサ侯爵家万歳!!
【その日、ボーズス男爵領でのメリッサ家の求心力と盲目心のゲージが爆あがりした!!】
編集済
第148話 はじめての視察への応援コメント
ちびっこにも「患者じゃない冷やかしは帰りな!」じゃなくて丁寧な対応する医療関係者さんデキる人だ…
王都のお店だって馬車がないと貴族と信じてくれないのに!
と思ったけど、メリッサ家は病気と言い張るなら病気にするお家でしたね…なら冷やかしはないのかな?
一般的な貴族ならお付きの人や護衛がいそうだから、1人で来たロウちゃんは相当怪しいと思うんだけど、ちゃんとボーズス男爵に取り次いでくれるんですね?
流石にメリッサ派なら銀髪や服装や所作で貴族なのも分かるのかな
作者からの返信
医療関係者(受付担当):私の職務は、取次ですので、ボーズス男爵家、メリッサ派としての顔になります。どんな客にも丁寧に接し、もし、当家に悪意あっての方は、すみやかに国軍に引き渡すように手配をするのみです……それと、入院患者が多いので、ご家族がお見舞いにくることも多いので、患者じゃなくてもまずは御用件を承ります。それをお伝えし、お伝え先での判断を受けて対応となります。
ボーズス男爵:今日はロウヴィル様の訪問があると領民全員に伝えてありましたか、いつもよりみな気を引き締めて職務にあたっておりました。あと、ロウヴィル様の格好は……………シンプルなものでしたね……まぁ、訪問ではなく視察ですので……。
第149話 はじめての視察への応援コメント
おおおお✨✨
飛び入り有りとは✨✨
なんていう朝なんでしょう☀️
気持ちが晴れやかに✨✨
そして奥様もこれは
え??ってなっちゃいます
流石ロウちゃんクリティカル通り越して
オーバーキルです爆
作者からの返信
ボーズス男爵夫人:ロウヴィル様の歌声はまさに天から光がさし……さらに歌いながらも成長するという底知れないポテンシャルがあり……私もつい夢中になってしまいましたわ。
ロウちゃん:切磋琢磨とはこの事ですね!ロウちゃんは競うあい歌い合う楽しさを知りました!!
編集済
第149話 はじめての視察への応援コメント
おぉ ロウちゃんとボーズス奥さんのリサイタルが聴けるとは!でも、なんでここにいて歌歌ってんの!ってボーズスさんビックリ(爆°∀°笑) そしてなんでこんな時間に連絡もなくここにいるの!(笑)なんでしょうね。
ロウちゃんボーズスさん奥様に「おねえさん」って。心得てますね!あ 最初もしかして隠し子って奥様に疑われた?(笑)
そういやロウちゃんにしては歌詞がマトモ(笑) 既にある曲だからですね。
作者からの返信
ボーズス男爵夫人:わが領では音楽療法に力をいれておりますので、旦那様が各地から見込みのある子を引き取ることも珍しいことではありません。なので……てっきり……。
ロウちゃん:ロウちゃん的には、もっと歌詞には薬草さんを添えたらいいと思うんですぅ〜?
ボーズス男爵:ふむ、ロウヴィル様、よろしければロウヴィル様の作った詩を聞かせていただけませんか?(もしかしたら、作詞や作曲にも才能があるかもしれない……)
第148話 はじめての視察への応援コメント
ナイスタイミングで武家の渋おじ登場で、旅の同行者ですと?
これは家族以上にロウちゃんを知る、ルイたんの御指示と推理します。
絶対に視察に出掛けると報告を受けて、一計を案じたと思います。
作者からの返信
ルイたん:ルイたんは、残念ながら、その頃、大華屋敷で鼻歌を歌いながら夜着を干していた……かな?
華先生:私も、ロウちゃんがこっち経由だなんて思わなかったから、とくに気にもしていなかったよ……ボーズス男爵は、寄子達の中ではかなり常識人で、規則を踏襲するタイプの毒にも薬にもならないタイプの寄子だし、安心してロウちゃんを預けられると思っていたよ?
ルイたん:……でも、よく考えたら、らぁちゃん達がいる領って、ボーズス領なんですよね……だから、多分ですが、国軍の渋おじは、らぁちゃん側に賛同していた武人だったと思います?
華先生:あ!!……なるほど……。
第148話 はじめての視察への応援コメント
ちょくちょく登場する『呼ぶと警邏がくる笛』貰いもってことは誰かのプレゼント!?
その辺知りたいですぅ。
作者からの返信
ロウちゃん:これはぁ〜父上がどうぞ!してくれた大事な魔法の笛ですよ?
メリッサ卿:……。ロウヴィルは、ちょいちょい魔法を挟めてくるよね?
ロウちゃん:異世界ファンタジードヤァ!
メリッサ卿:……まぁ……ロウヴィルが楽しそうなら、良いかな?
バーク兄様:……。
第148話 はじめての視察への応援コメント
渋おじが初めてのお使いの撮影スタッフに見えてきました
作者からの返信
華先生:結局、この渋おじは誰だったのかな?
渋おじ:とおりすがりの渋おじでいいではないか……。
ボーズス男爵:ラドリ大隊長のお弟子さんですよ。ラドリ家とは全くの他家ですが、師弟関係にあったので、たまにラドリ大隊長に薬を届けたりしています。ラドリ大隊長がこの辺に療養しているので、治安の関係で、ラドリ大隊長を慕っていたお弟子さん達が国軍から警備に配属されています。
レオル:…………私はその人事は初耳なのですが?
グロウ&ドラオ伯爵:……。
第148話 はじめての視察への応援コメント
特等席!!
素敵な渋おじのお膝にちょこんと座るロウちゃんしか頭にうかばなくてワクワクドキドキ☺️
作者からの返信
ロウちゃん:渋おじとの旅は良きですぅ〜!学びが沢山です!!
渋おじ:……うむ……。(こんなにちっこいのに、この子はちゃんと索敵しておる……身体が小さいというハンデはあるが、ゆくゆくはもしかしたら本当にすごい武人になるやもしれぬな……)
第148話 はじめての視察への応援コメント
無事に到着!良かった~✨
ご一緒した武人は一体どなただったのでしょう!?お宿の対応からかなり上の人ですよね?
ボーズス領でロウちゃんの歌声が響くのかしら?楽しみ✨
作者からの返信
ロウちゃん:任せてくださいです!!ロウちゃんはお歌は得意ですよ!!
第148話 はじめての視察への応援コメント
にゃんと!無事に着きましたね! キッチリしたお宿だったんですね。貴族の子どもっぽいってことで護衛頼んでくれたんですかね。やっぱりロウちゃん豪運ですよね。
このあとボーズスさんがどう驚くのか、そしてロウちゃんはさらに何やらかすのか、楽しみです。
作者からの返信
ベレス侯爵:さすが、上位貴族の子だよね?豪運だもんね?正直、ロウヴィル様の行動はいつ何があっても全然おかしくない行動ばっかりだからね?もうこれが本当に生きているだけで奇跡!みたいな感じだよね?
ロウちゃん:…………褒めてますぅ?それとも貶してますか?
ベレス侯爵:………全力でSUGEEE!しているよ?ドンびくほどの強運SUGEEEだね?って称賛だよ?
ロウちゃん:……………ならいいですぅ。
編集済
第147話 はじめての視察への応援コメント
双剣といえばガラパパな印象だけど、この渋おじは誰?!
金貨8枚払ってそうな強そうな渋おじだ
ロウちゃんは自称ボッチなのに背中を流すコミュ力すごい
すぐ仲良くなっちゃってるし、こうして大華屋敷でも渋おじを落としていったんですね
でも渋おじよ、ロウちゃんは将来を感じさせる可愛い子でしょう!?吹き出すなんて酷い
作者からの返信
渋おじ:儂は、ただのとおりすがりの渋おじだ……貴族の子っぽいのがいるというのは宿屋の主人から聞いていたので様子を見に来たのだが……うむ、可愛らしく純粋そうな子で、流石に一人にしておくわけにもいかぬと思った。
第147話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんの斜め上どころか左右斜め上下な行動に誰もついていけてない💕
いやいやいやいや、なんていうかお宿のご主人もお風呂の渋おじもなかなかにキラーンっとしてて素晴らしい✨✨
明日も無事に無事に無事に着きますように✨✨
作者からの返信
ロウちゃん:今日も一日楽しかったですぅ〜、明日はどんな出会いがまっているのかなぁ〜楽しみですぅ〜。
第147話 はじめての視察への応援コメント
バーク兄様、双剣使いなのか!かっこよすぎじゃない!?
メリッサの美貌と何でも記憶できる能力、ロウちゃんのチートを恐れずに可愛がってちゃんと弟にしてあげれるなんて最高の兄様✨
そしてお風呂で育む武人の交流。いや、ロウちゃん薬師だから、8歳児だからw
大人とも堂々渡り合って仲良くなれちゃうロウちゃんチート過ぎw
そんなロウちゃんでも旅先でホームシックになるのね。ちゃんと年相応で安心~。
そこでバーク兄様を思い出すなんて✨
バーク兄様がロウちゃんを可愛がっているのが伝わる…!
旅先の武人·渋おじ達がみんな優しい✨
作者からの返信
ルイたん:『渋おじ』は女子供、弱きに優しき漢達の総称だからね!!というか、たしかに悲しき勘違い野郎とかはたまにいるけど、武家、わりとみんな人ができているよね?
ランドルフ:そうか?あんまり意識したことはねぇが、たしかにガキの頃から『自分の間合いの範囲内の人が困っていたら、迷わず助けられるような漢になれ』とは教えられるな……この間合いってのは、斬り合う時のそれなんだが、腕があがるほど広くなるから、強い漢ほど、度量はでかくって意味合いもあるな。
ロウちゃん:ふむふむ。
バーク兄様:……ロウちゃんは斬り合わないから間合いはいらないからね?
第147話 はじめての視察への応援コメント
ん? コレは渋おじがソコソコ有名人だったりするのかな? 渋おじと行先一緒とかで無事に明日ボーズスさんちに行けるのかな。
なるほどこの風呂ならボッタクれる相手から金貨8枚もありえるのかな。それにしても渋おじの入浴シーンは誰得なのか(爆笑)
ロウちゃんがバーク兄様好きすぎてカワイイですけど、バーク兄様寂しがるというよりロウちゃんがどこにいるのかも全くわかっておらず見当違いのことしか考えていませんよね(笑)
次回楽しみにしています。
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんの肌色は年齢制限でアウトですから、代わりに渋おじで我慢してくださいね?
渋おじ:う、うむ、そういう事であったのか……。
ルイたん:決してルイたんの趣味趣向的な問題じゃないよ?
華先生:というか……ロウちゃん、やっぱり一人になったら、寂しくなっちゃったんだね……。
ルイたん:本当ですね……やっぱり、その辺は子供なんですね……。
第147話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが可愛すぎる!!
堪らない
作者からの返信
ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!ロウちゃんの大人の魅力が伝わっちゃいました?ロウちゃんはがんばってボーズス領に行きますから、ちゃんとみていてくださいね!
第146話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが華麗にひとり探索している…!
タイトル回収かな?
宿屋の主人、ロウちゃんの事情を聞き出すのうますぎwさすが武人!
ヨイショしつつの子どもの扱いがうまい
こんなに可愛い子が乗合馬車に一緒に乗ってたら心配になるよー
人攫いがいなくて本当に良かったね…
作者からの返信
宿屋の主人:俺も元国軍兵の武人だしな?やんちゃなガキドモの指導も武家なら避けてはとおれねぇし、上司ヨイショ!は……必須だったしな?
ロウちゃん:ロウちゃんの旅はまだ始まったばかりですよ!!
第146話 はじめての視察への応援コメント
父上~!!!
お付きの者が誰もついておりませんよぉー!
ちびっこが馬車の乗り換えにお泊まりなんて危なすぎる~っ
安全な現代日本でいうなら8歳児が新幹線乗ってしかも乗り換えて、旅館も押さえたってことですよね?
ロウちゃんが凄すぎる。考え方はベテランバックパッカー並み!
無事に到着できますように。
作者からの返信
メリッサ卿:……。私はてっきり、王都の屋敷からメリッサ家の馬車で旅だったと思ったんだよね……バークに馬車の手配は任せているから問題ないと思っていたんだよね。
バーク:……私は王都の屋敷に同行していないので、そちらのことは存じ上げませんよ?父上が手配したのでは?
メリッサ卿:……。
バーク:……。
メリッサ卿:じゃあ、アルかな?
バーク:ロウヴィルに頼まれて、アーク兄様が手配したのかもしれませんね。
第146話 はじめての視察への応援コメント
父上こっそりステルスに見張らせてますか?
お宅の三男ひとり旅してますよ、ちったい身体でウロチョロしてますよ。
自家用馬車乗って一直線なんて除外した行動してるのバーク兄様共々気づいて~!
作者からの返信
バーク兄様:ロウちゃんのお気遣いが斜め上ぇええええ?!そっちじゃないよ?気を使う場所は、そこじゃないからね?
ロウちゃん:??…………!!たしかに!!手土産を忘れていました!!
バーク兄様:それはなくていいやつぅぅ!!
編集済
第146話 はじめての視察への応援コメント
バーク兄様!バーク兄様!手土産より大事な確認事項があるのでは?ロウちゃん、単独行動ですよ?一人でお泊りまでしちゃってますよ!?
父上!王都から先の移動手段わかってました?乗り合い馬車とか、メリッサ家的にOKなんですか!?
御二人は「まさか貴族はそんなことしません(笑)」って思ってるのかな?有り得る…
はっ!もしかしてロウちゃんが戦場無双だと知っている? (☉。☉)!
薬師話と思わせてからのぉ〜、メリッサ家秘伝の技が炸裂っ!だったら楽しいな!
作者からの返信
バーク:……因みに、ロウちゃんが一人旅していた事は、全く、私達は知らなかったんだよね……後年になってからも、この日のことはスルーされているよね。
ロウちゃん:??
メリッサ卿:全員が全員、自分の考えに疑いをもっていないからね……納得する所に納得しちゃっていたから、あえて確認することもなく……って感じでスルーしちゃったんだよね。唯一、察していそうといえば、ボーズス男爵かな?
ボーズス男爵:……。
編集済
第146話 はじめての視察への応援コメント
宿屋の主人金貨8枚ってボッタクリだし言ってること怪しい(笑)同行者斡旋して手数料でもとってるのかな?コレ 明日無事に着いてるのかな?(笑) もし何かあってあとでメリッサってわかったら:(´◦ω◦`):ガクブル
「他家の訪問も問題なくこなす」?? 問題しか感じない(爆笑) 一緒の馬車に乗ってた父上さえ想像しない方法で前泊してる(笑) さすがのバーク兄様も想像つかない。平民の子どもでも乗合馬車乗り継ぎとかできないと思う。計画力と行動力ありすぎw
次回また楽しみにしてます。
作者からの返信
バーク兄様:ロウちゃん……ロウちゃんの問題点は、ざっくりしすぎの報告だと思うんだ……今度からもっとしっかりバーク兄様に行動について教えてくれる?
ロウちゃん:御意!まず今朝は薬草さんの夢をみました。スズナ草の夢です!これは緑のふかぁーいな……。
バーク兄様:あ、やっぱり今のなしでいいかな?
ロウちゃん:??
バーク兄様:多分、その報告、朝起きる所に辿り着くまでに2時間くらいかかるやつだよね?
ロウちゃん:…………少し短縮も可ですよ?
バーク兄様:………そう、後でじっくり聞くね?
ロウちゃん:御意!
編集済
第145話 はじめての視察への応援コメント
ふと思ったのですが、まだ近況ノートから、「はじめての寄子さん達」と「はじめての懇親会」の流れは解禁されていませんよね?
そこからの人物相関図がかなり内容に関わってくると思うので、まだの方は、この機会に是非、サポーターになられることをオススメします!
作者からの返信
レオル:素晴らしい広告力ですね!是非国軍兵の募集についての宣伝にもそのお力を発揮してみませんか?
華先生:うちの寄子さんをリクルート禁止!!
レオル:チッ。
ロウちゃん:近況ノートからの解禁はいつですかぁ〜?
グラン男爵:うむ、いつなのだ?
ベゼ男爵:たしかに、あれがないとリガン男爵がなぜドジっ子男爵であったのか説明がつかないのか……。
リガン男爵:……。
第145話 はじめての視察への応援コメント
マウイ男爵のピリッと感が好き✨
マウイ男爵とボーズス男爵、結構言い合うんですね。メリッサ次男のマウイ男爵なので男爵の中でも格上扱いかと思っていたら結構バチバチしてた。さすがメリッサ家の寄り子さん✨
ボーズス男爵とこに行くならロウちゃんと新曲出来ちゃうのかなあ✨
作者からの返信
グラン男爵:メリッサ家の寄子達には上下はないので忖度がないのだ……新年の付け届けで優劣を確認するというのはあるが、外科医としての腕も薬師としての腕も子孫に引き継ぐことができぬものなので、この優劣というのは結局、家ではなく個人評価についてくるものになる。なので、年毎に力関係がガラリと代わるのもあるあるで、結果、そのくらい移り変わりの激しいものなので、忖度しても……というのも内情としてあるな。
ベゼ男爵:マウイ家はたしかにメリッサ卿の実弟であるが家としては新興であるし、正直、今後続く家かどうかも怪しいのではないかと思われている。裏寄子達を引き継がせるという目的はあるが、メリッサ家にはバークもいるので、マウイ家の子孫ではなくあちらがマウイ男爵家を引き継ぐ方がありそうだしな……寄子達の家というのは、誰が次代を継ぐかは常に未知数な側面がある。
マウイ男爵:酷いことをいうね……まぁ、たしかにマウイ家の次代が誰かというのは、私が決める事ではなく華先生やメリッサ卿がお決めになることだからね……そう考えると、むしろ私の立場はある程度次代が確定的ともいえる古参の寄子達よりも弱いかな……ふふふ。
ボーズス男爵:私は血筋にはこだわっていないので、ロウヴィル様がよろしければ我が家を継いでくださってよろしいんですよ?
ロウちゃん:??
ベゼ男爵&グラン男爵:……。(やはりボーズス男爵は油断ならない……)
第144話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
テイヤァ!が可愛くてベレスさんの活躍が吹っ飛びました…
バーク兄様は他国の名産品に詳しいですよね
次男教育の一部なのでしょうか
作者からの返信
バーク:『旧大陸独占品一覧』を一応覚えているからね……あと、ロウちゃんに何かあったらすぐに潜入できるように徹底的に調べつくているからね。
ロウちゃん:バーク兄様も一緒に行きたかったんですね?一緒に連れていってあげれなくてごめんね?(優越感)しかたないですねぇ〜、別の機会ならロウちゃんも一緒に旅をしてもいいですよ?
バーク:うん……そうだね。じゃあ、兄様と一緒に旅をしようか?
ロウちゃん:御意!御意!御意!
編集済
第145話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんのお友達計画がボッチが考えるものじゃなく"ガチ"なの流石!
乙女ゲーのセドリアさんも侯爵に売り込む際のキャラ設定考えてたし、メリッサ家はアイドル気質がある
ロウちゃんはバーク兄様大好きのくせに、ちょっと舐めてるの可愛い
でもバーク兄様は若干ロウちゃんを過大評価してると思うんだ…
薬草が好きなロウちゃんが好き!って伝え方だとロウちゃんが斜め上の自信つけちゃわない?
確かにロウちゃんは可愛いけど、寄子たちに好かれているかというと…メリッサマウントが…
寄子たちの一触即発のピリピリいいですね〜
リガン男爵は良かったねぇ〜苦手なロウちゃんが来なくて…
作者からの返信
リガン男爵:苦手などっ!!苦手ではないです!!ただ、我が領は、ロウヴィル様をもてなすのはちょっとつまらぬ領すぎるのでっっ…っ辞退というか……遠慮というか……。
ベゼ男爵:ボーズス卿、差し支えなければ1番に手を伸ばさなかった理由をうかがっても良いであろうか……。
ボーズス男爵:あぁ、それですか。マウイ男爵の事ですから貴方には当たりを引かせたくないと細工を考えたと思いましてね……最初に手を伸ばした者達に当たりがいかないようにしているだろうと……確信がありました。
ベゼ男爵:……。(角砂糖はたしかに山に積まれていた。たしかに私が手を伸ばせる範囲にあたりはないだろうと思い手前側をとらなかったが……山の上部分しか選択肢がなかった……たしかに、山の中に当たりをいれておけば私には絶対にとれない位置になる)
グラン男爵:なるほど……。ベゼ男爵が付け届けが大きいのは他の寄子も知っていたので、ベゼ男爵が最初に手を伸ばさなければ誰も寄子達が選べない……あの時、ベゼ男爵が1番に角砂糖をとるという順番は寄子達の中で決まっていた……それを逆手にとったのですな……。
ボーズス男爵:勿論、ベゼ男爵なら他の砂糖には触れずに山の中からでも角砂糖を引き抜く方法がとれたはずです。そこまで計算すると、絶対に取れない角砂糖の位置はかなり絞れるのですよ……。
グラン男爵:……ふむ……。
ボーズス男爵:気付かれませんでしたか?角砂糖は最初から綺麗に積まれていなかった……先に砂糖を選んだものがそれを取れば崩れるように積まれてあったのですよ……。
ベゼ男爵:そういう事か……。やはりボーズス卿は確信を持って当たりを引いていたのだな……。
ボーズス男爵:勿論ですよ。おもしろそうな機会ですからね。ふふふ。
第144話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
まだ存続中だった元祖国から、臣下の引き抜き。
優秀な職人さん達なら大丈夫じゃない、華おじいちゃんに大隊長公認だし。
そう言えばハーヴェルは何が原因で滅んだのですか、量産出来ない食器頼りの嘘がバレて攻められたか無能な兄と阿婆擦れ女の自滅かな?
作者からの返信
ベレス伯爵:まぁな……栄枯盛衰だよな……。
ロウちゃん:滅ぶならぁ〜先手必勝武人の情けぇぇ〜カァーンンカァーンン!!
ベレス伯爵:やめてぇ!?ロウヴィル様、物騒な煽りはやめてね?!
華先生:まぁ……外れてもいないんだよねぇ……。大事な和平交渉で失敗して、激おこした国が挙兵しちゃったからね……あと、我が国の事情として、今後ベレス伯爵が侯爵まで上り詰めてもらうにあたっては、ハーヴェル国には滅んでもらわないと困るって側面もあったんだよね……だから、ちょっと義理父も手をかしたようだよ?
レレバ大隊長:なんの事か儂はしらんぞぉ〜(すすっと目を逸らす)
第144話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
ロウちゃん、一組の夫婦の誕生を助けましたね✨
ここで男気見せないとクララちゃんとの婚姻が危なかったはず。
そしてベレス伯爵、やっぱりハーヴェル国を支えてた立役者!国民に慕われてます。
バーク兄様とロウちゃんのやり取りがお茶目で仲良し~✨
作者からの返信
ベレス伯爵:いやぁ……どうかな…。結構ディスられている気がすんぞ……。あと、まぁ、この村は幼少期から面倒みてくれた連中がまとめて移住しているから、元々俺のホーム!みたいな感じなんだよな……。兄上派の領とか行ったら、普通に領民に塩対応されていたし……全国民に好かれていたって訳じゃねぇんだよな……遊び人王弟って言われていたし、俺、わりと国民評価最悪だったと思うぞ。
華先生:国戦力が紙だから『外交』が重要になるから仕方ないんだろうけど、事情をしらない外からみると『外遊してばっかり』って思われるのもあるからねぇ……王族として民に言えることと言えない事もあるしねぇ……。
ロウちゃん:お国のために頑張っているのに世知辛いですぅ〜。
村人:殿下のお立場を我々はわかっておりますからね!!
ベレス伯爵:おう……。なんか、照れるな……。
編集済
第143話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
美人=自分!な華おじいちゃん、「可愛い」を自分の名前だと思ってる猫ちゃんみたいで可愛いね
ベレスさんは昔、王族に必要な資質は一に豪運、二に愛嬌、三に諦めない心とコメント返信欄で言ってましたが
村人に即バレしてイジられキャラしてるの愛嬌ある…
え、ベレスさん資質めっちゃ持ってない??
レレバ大隊長の筋肉量はどんだけなんだ…
鉱山労働者が身近な村においても初めて見るくらい特筆すべきムキムキ✨
大隊長になるにはそのレベルまで必要なのか…リリー様が大喜びしそう
作者からの返信
リリー様:呼んだ?筋肉談義ね?OK!我が国の歴史は、基本マッチョよ?そして、そんな歴史讃美の芸術はやっぱりマッチョよ?その筋肉量たるや、もはや神話級!!その拳で城壁を破壊できるほど石より強い鋼鉄の拳!巨岩をぶんなげられるほどの胆力!
ホォリ:これ、マジレスしちゃうと、この世界の強い武人には、大体、軍神の血が入ってるんだよね………辺境はもちろんだけど、北大陸にも……ね?
カリス:……だな。レレバ家は、俺の代からあった家だしな……。
リリー様:つまり軍神様!!?!
第143話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
所変われば美人の基準も変わる。
シリーズ通して時々入る、華おじいちゃんのお決まりのボケですね。
ツッコミ役のルイたん居ないと、いまいち盛り上がらない。
作者からの返信
華先生:私ディスられてる?華おじいちゃんは美人だよね?ね?ロウちゃん?
ロウちゃん:……父上と比べてですぅ?
華先生:それ、比べちゃだめなやつだよね?辺境と強さを比較しても、何の基準にもならないからね?そういう部類の基準の物差しは持ってきちゃだめだよ?
ロウちゃん:……ロウちゃんには難しいですぅ〜?(逃)
ルイたん:華先生が本気で諭してて草w
第143話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
ハーヴェル国の民に慕われてるベレス伯爵✨ホントにいい王族だったんですね✨
やっぱりハーヴェルの実質的な王だったのでは…
作者からの返信
ベレス伯爵:俺はあまりいい王族じゃなかったよ?外国に貢物ばっかりして、遊び歩いているろくでもない散財王族ってのが民の評判だったからね……。この村は、俺の幼少期から面倒みてくれていて使用人達がまとめて移住した先だから、まぁ、その辺の情があって親しみがあるってだけだから元々ホーム?な感じかな?一般の民とはちょっと違うな……。
レレバ大隊長:まぁ、外交を担う王弟であったなら金がかかるのは仕方ない事であったのだろう……この国は軍事力が紙であるからな……強国の庇護がないと一夜で潰れる……むしろ、併合されず属国ともならず金の力だけで独立を保てていた事が奇跡に近い……ベレス伯爵の交渉能力の高さで国は間違いなく守られていたのであろう……。
ベレス伯爵:……。(褒められて嬉しいが……辺境の武人が、脳筋じゃなく国の利益を客観的に理解できるとか……逆にこえええええ?!いや、母国だから力強いんだが……チート特盛すぎだろう?!レレバ家、武家社会でも最強を誇る家だと納得しかねぇわ!!)
ホォリ:レレバ家は、いい感じに軍神の血が薄まっているから(脳筋度が低いの?)かな?
カリス:おい、それはどういう意味だよ。
第142話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
元やんごとない人と今も多分やんごとないであろう人達のお忍びというなの勝手に温泉旅行………………ww
作者からの返信
ベレス伯爵:俺の気持ちを代弁してくれてありがとう!もっと言ってやってくれ!!
ロウちゃん:……温泉じゃない方の旅行をご所望です?
ベレス伯爵:そうじゃないよ?!そうじゃないけど一応、その他の方の選択肢もきいていい?
ロウちゃん:まだ見ぬ薬草を求めて大森林に……。
ベレス伯爵:温泉いこうか?!温泉にいこうね!!温泉最高だね!!
編集済
第142話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
パワーカップル(経済的パワーではなく物理的パワー)の単語に、この世界の強さこそ正義!!の思想がのってて好きです
ベレスさん伯爵時代だ!おおきくおなり…爵位的に
バーク兄様ですら「ハーヴェル国?行ってらっしゃい」で済むあたり、さすがメリッサ、教育が行き届いていますね!
国交がなくとも9歳なら自力で帰ってこれるでしょ?心配いらないよね?な信頼よ
ロウちゃんも、カマかけも出来るし貸しの回収も出来る、闇に紛れて音や気配も消せる、立派な上位貴族ですね〜
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんは日々成長するのです!!ドヤァ!!
バーク兄様:大丈夫だよ。9歳なら………(ちらっとロウちゃんを見る)
ロウちゃん:ドヤァ!!
バーク兄様:………。(よく考えたら、ロウちゃんって普通の9歳児よりも小さいんだよね……大丈夫かな……武家の9歳と比べたら体力も……。
ロウちゃん:あっちにも草〜!!草ぁ!まだみぬ草ぁああ!!
バーク兄様:… 。(大丈夫だね……俺と同じくらい体力はあったしね)
第142話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
『今まで武家の子が養子に入った文官家で、残っている家はないんだよね』
乙女ゲームにつながる予言
作者からの返信
リリー様:すさまじいフラグね……まさか作品を超えて、回収しようとするなんて……。
セドリア:あ、このフラグ、俺も実は作中でナチュラルに言っているわ……。『優しい人の介錯』的な……。
編集済
第142話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
ロウちゃん わかってベレスさんを振り回しまくってますよね(笑)でもなんで華おじいちゃんそこの温泉??(笑)
作者からの返信
華おじいちゃん:近いんだよね……?物理的に……あと、遅かれ早かれ、ちょっと見に行く予定ではあったから……ね?息子とレオルに、頼まれていたんだよね……視察的な?
ベレス伯爵:そうなの?!……あ……まぁ、そうか……王弟の俺がいるってバレると政治がごちゃつく可能性もあるし、下手すると開戦になるもんな……。(まぁ、うちの軍事力からして辺境相手に戦とかはねぇと思うけど……)
第142話 はじめての温泉旅行(近況ノートより)への応援コメント
ベレス侯爵、あ、この時はまだ伯爵?とロウちゃんの軽快な会話が好き✨
爆弾落としまくって「お構いなくぅ」で颯爽と立ち去るロウちゃんがロウちゃんらしすぎて最高✨w
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんは悪気はないんですよ?ちょっと、お話が難しいなとか面倒くさいなって事があると、ちょっとだけ棚上げしたいだけのお子様なお気持ちなんですよ?
ベレス伯爵:つまり気分次第なのね……まぁ、上位貴族のご子息だしね……そうだよね……。
第67話 はじめてのお泊まり会(近況ノートより)への応援コメント
紐を探ったりロープを見つけたり、チーズくん賢いねぇ🧀
作者からの返信
チーズ:ちゅう〜!!きゅ!
華先生:……なんというか……本当だよね……実は私もこの件に関しては、毛に『金』が入っているから何か、別の個体なんじゃないかと思っているんだよね……。
ロウちゃん:つまりチーズ君は特別ですぅ〜!!
チーズ:きゅ!
第141話 ハッピーバレンタイン!(近況ノートより)への応援コメント
来年の飴は普通の飴にしてもらって………………
作者からの返信
ロウちゃん:来年の飴がどうなったかというと?
グラン男爵:近況限定の『ハッピーバレンタイン!リターン!!』で解決策が出てます。
ロウちゃん:多分、来年のバレンタインには、本話も解禁される?はず?お楽しみにね!
華おじいちゃん:立派に番宣ができるようになって……ロウちゃんも大人になったね……。
第141話 ハッピーバレンタイン!(近況ノートより)への応援コメント
愛をお手伝いするキューピッド・ロウちゃん!
たくさんの告白や感謝でみんな素敵な思い出ができたよね
王家…ほんと王家…
1番偉い人のはずなのに華おじいちゃんにブチギレられてるの草ww
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんはこういう地味な失点をするから、王家の求心力がなくなっちゃうんだと思いますぅ〜?
王様:ごめんね!!本当に反省してます!!でも、ちょっとだけ余にも弁明させて!!王太子夫婦が未だに子供ができないから、余もこのイベントにあやかって二人の関係がすすめばいいなって思ったんだよ?
第141話 ハッピーバレンタイン!(近況ノートより)への応援コメント
ロウちゃん頑張りました!!膨大な飴ちゃん作りお疲れ様です。
みんなの為に!するロウちゃんは素敵~✨
そして最後のキャラメルに華おじいちゃんへの愛がありますー✨
バナナ味は作れたのでしょうか?
作者からの返信
ロウちゃん:バナナ味の飴ちゃんもできました!!じゃーん!!ちゃんとバナナですよ?
華おじいちゃん:ぱく……あ、結構美味しい……ってかバナナ強いね……。味が全部バナナになりそう……。
ロウちゃん:バナナそのものよりも飴ちゃんになった時の方が匂いも味も強いですぅ〜!
第140話 ハッピーバレンタイン!(近況ノートより)への応援コメント
「花街一の花として君臨した大華様であるルイたんも、かつては辺境伯家の当主という身分差がありすぎる相手と恋に落ちて、道ならぬ道を大恋愛したと絵本に書いてあった」…情報操作って恐ろしいw
作者からの返信
ルイたん:ちらっと振り返る。
グロウ:……。
ルイたん:……。
グロウ:……。
ガラオン:兄者の絵本の新作も素晴らしかった!!儂の知らない時代のルイたん!!素晴らしい!!
第140話 ハッピーバレンタイン!(近況ノートより)への応援コメント
4分の4、2小節ぶんですか?
8分の6だと6個しかできないし…
作者からの返信
ロウちゃん:ひげさんがついた音符は、実は8分音符ですよ!!じゃじゃーん!!🎵🎵🎵🎵
バーク:これ文字化けしない?大丈夫?
第140話 ハッピーバレンタイン!(近況ノートより)への応援コメント
ずっと…おんぶ草だと思ってた…!
作者からの返信
ロウちゃん:なんてことです!!あ、でもそれはそれでいい感じですぅ〜。
バーク:たしかに可愛い感じだけど、さすがに8つ縛りだと、おんぶするのが大変そうだよね。
第139話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
メリッサ家は効率厨_φ(・_・
全て効率のために!!!
うーん??
全てはちょっと変わった子が生まれた時のために!!
作者からの返信
ロウちゃん:ここ大事なので試験にでるよ!!メリッサ家は効率厨!!
バーク:そうかな??わりと手間暇を惜しまないってイメージだけど??
ロウちゃん:??でも結果まで最短です?あと勉強会でも結論から報告してます?
バーク:……まぁ、レポートはそうだよね……結論からみて、読む価値があるか判断するからね……。
メリッサ卿:……。(なるほど……たしかに効率厨かもしれないね……)
第139話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
5か国集まって武装して囲んで結局新人研修になった!!w
それでも停滞していた薬師協会に数百年ぶりのリニューアルが入りました!さすがロウちゃん✨
作者からの返信
ロウちゃん:照れますぅ〜、でも無事に新人研修が終わってよかったですぅ〜!これで、正式な薬師さんに一歩前進です!
案内人さん:……。(大師様のいつでも初心を忘れないお姿は、本当にご立派です!!)
メリッサ卿:……。(なんか、ロウちゃんまた、ちょっと違う解釈していそうだけど……まぁ、いっか……)
編集済
第139話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
ジャムも増やしてくのーww
作者からの返信
ロウちゃん:辛いジャムも作ってみたらどうですか?
メリッサ卿:ロウちゃん……今後全部、パンにつけるジャムはそれにするよ?(目がガチ)
ロウちゃん:やっぱりいいですぅ〜
第139話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
ロウちゃんが旅に出ちゃって華おじいちゃんとルイたんは寂しいんじゃないかと思ってましたが、こうやってロウちゃんの足跡を感じられてたんですね!
屋敷の庭にも爪痕(薬草さん)残しまくりですし
作者からの返信
華おじいちゃん:離れても定期的に報告は来ていたからね……寂しいというよりやっぱりドキドキしたよね?
ルイたん:ハラハラなしには報告書は読めませんでしたね……。
ガラオン:……。(儂もいつ戦争になるかハラハラで見守っていたぞ)
第138話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
「私は思うのです…」この始まりにアレクサンドランス様を思い出して無茶振りきた!?とドキーッとしましたが、いやいやロウちゃん良いこと言う~✨
そして一番柔軟に対応できてるの薬師協会の案内人さん。なのに薬師協会に不満なの?世の政治は難しいね。
メリッサ家の勉強会で鍛えてきたロウちゃんはこんなイレギュラーでも素晴らしいメリッサ節を発揮してて素敵✨それに乗っかり改善促す父上もさすがメリッサ当主✨
作者からの返信
アレクサンドランス:後世まで影響をあたえる私ドヤァ〜ですね。
ホォリ:……このつぶやき一人称、メリッサ家で本当に脈々と受け継がれているよね……なんだろう。思うのです。の後ろに『絶対どうにかしてね!私のために!』という強い圧を感じさせるよね。
アレクサンドランス:そんな事はありませんよ?私は本当にただ思っているだけなので……それを皆が叶えようとしてしまうのは……美しさの罪という事です。
ホォリ:人族SUGEEEEEE!!貴族SUGEEEEEE!!
編集済
第138話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
やることすべて斜め上でも 医療者として大事なことは一家で教えているからこそ ロウちゃんもすじが通ってるんでしょうね。 そして別の協会は、、立ち消えそう(笑)でもなんかコレどっかでラシン様事件につながりそうなんですけどw
作者からの返信
華先生:ロウちゃん、立派になって……(涙をふきふき)
ベゼ男爵:ロウヴィル様は、出会った頃から立派な、それこそ私よりも立派な医療者でしたよ。
グラン男爵:そのとおりです。
バーク兄様:そうなんだ……それは知らなかったなぁ……ロウちゃん、色々な事をちゃんと学んでいたんだね。(しんみり)
編集済
第138話 はじめての薬師同盟【中央連合国編】への応援コメント
企んでいた人々は完全に置いていかれましたね。ロウちゃんを侮っていると、こうなるのですよ!
そしてロウちゃんはそれに気づかず、マイウェイふむふむ。父上はちゃっかり利用していらっしゃる。自分が世界スタンダードのメリッサ家、さすがです。楽しい!
作者からの返信
各国の偉い人達:……。(大師様TUEEEE……YABEEEな人をもしかして招いたのでは??……)
メリッサ卿:……。(とりあえず、ダメそうなら、フォローしようと思っていたけど……ロウちゃんは、薬草関係の事になると頭の回転も早いし貴族らしい小技も絡めてくるし、ほうっておいても大丈夫かな)お茶をすする。
ロウちゃん:私の理想のあるべき姿とは、薬草ファースト!!(熱弁)
第129話 はじめてのタコパへの応援コメント
味覚の許容範囲の差が如実にww
作者からの返信
華おじいちゃん:そう?これおいしいよ?
ロウちゃん:石ころをパンと言い張る華おじいちゃんの美味しいは信用できないですぅ〜
アーク:この組み合わせのセンスの悪さはロウヴィル!!のものだぞ?
ロウちゃん:……。
第126話 はじめてのカレーへの応援コメント
カレー、大量生産?ww
作者からの返信
ルイたん:カレーって匂いのせいかな?一度はじまると増殖しない?昔(前世)は。一軒カレーだと、あちこちの家でカレーだったよ?
ロウちゃん:カレー祭りですぅ〜!!
第163話 はじめての公園への応援コメント
道の反対側から、チラ見するロウちゃんが可愛い!
どうやら武家っぽい子達ですが、ロウちゃんにへこまされる前にキイちゃんに処されてしまうのでは?(笑)