第170話 はじめての療養中ぅ〜への応援コメント
バーク兄様 さりげなく有能すぎる。でも骨折w 相当危険なことをしたんですかね。それともサルも木から、、、ってやつですかね。
そして「お気遣いなくぅ」がナイス(笑)かわいいけどこのお手伝い なんかあとで父上報告がいりそうなことをしそうな気はする(笑)
第169話 はじめてのお馬への応援コメント
野生のお馬さんタクシーをつかまえられるようになるまで後すこーし🐎
第168話 はじめてのチョキチョキ!への応援コメント
ロウちゃんのお髪が鳥の巣に🪹✨✨
前髪が短いのはアレです愛です、ロウちゃんのお目目が悪くならないようにお兄様の愛ですよー
第169話 はじめてのお馬への応援コメント
ロウちゃん、薬草さんやレア草さんの気配を察知できるの?草wの気配とは🤔
バーク兄様ったら過保護〜
ロウちゃんを傷つけるものは許さない!
if未来で、ロウちゃんがドラオと出会わずメリッサ家でのんびり薬師ライフでも、バーク兄様の元だったら結構快適生活してそう
流しタクシー業のお馬ちゃんキャッチなら、最初から好意的な馬が寄ってくるけど
牧場のお馬ちゃんはもっとビジネスでやってるのかな?
第169話 はじめてのお馬への応援コメント
視線で馬を制するバーク兄様流石です✨
お馬ちゃんを出陣!とノセルことができるロウちゃんの手腕も流石です~✨
第168話 はじめてのチョキチョキ!への応援コメント
きょひ!新しいw
バーク兄様、ロウちゃんをオンザ眉毛にしましたね?✨絶対かわいい~✨
ルイたんもかわいいって言ってくれるハズ✨
第168話 はじめてのチョキチョキ!への応援コメント
やっぱりこの二人のやり取り良いですね。
この二人だけほのぼの兄弟してるのに、上下の兄弟加わると途端にピリピリ張りつめた緊張感を感じます。(個人的にです)
編集済
第168話 はじめてのチョキチョキ!への応援コメント
刈り上げ高めツーブロック?!?!?!ダメ絶対!
そんなスポーツマンみたいな…武家キッズには似合いそうだけど
でもロウちゃんの坊ちゃん刈り(サ◯エさんのタラちゃんヘア)はちょっと見たい!帽子被ったドングリみたいな髪型で可愛いよね
バーク兄様もきょひ!(御意亜種)するんですね
バーク兄様、ロウちゃんの前髪切ったのに自分の前髪は死守!なのズルい
ファッションリーダーなルイたんに髪型依頼したら凄く似合うの考えてくれそう
第168話 はじめてのチョキチョキ!への応援コメント
小さい頃のあるあるですね。しかーし その池! 王城からの抜け穴の上の池では(笑)ほのぼの話の裏に深い闇(笑)
第168話 はじめてのチョキチョキ!への応援コメント
鳥さん「もう巣を作るのが面倒だからここでいいや。卵ポコー(ロウちゃんオン)」
第26話 はじめての山岳旅行【デデン国編】への応援コメント
メリッサ・パパいつも淡々としてるけど、この回はロウちゃんへの愛情に溢れて良き!
第167話 はじめての庭師への応援コメント
バーク兄様が嬉しいなら、ずっと先もロウちゃんはバーク兄様の所に帰ろう!!
…尊い!!!✨
はー、かわいい!!!
早くその気持ちも勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだか?で思い出してあげてね!(涙)
作者からの返信
ロウちゃん:バーク兄様も、ロウちゃんとずっと一緒です?
バーク兄様:もちろん。ロウちゃんが帰ってくる場所はバーク兄様がいつでも守るから、安心してね。
ロウちゃん:へへ。
第167話 はじめての庭師への応援コメント
明日も明後日とそのまた次の日も次の日もバーク兄様のところに戻ろ( i _ i )
たまに抉ってくる楽しい過去編苦
い、いいんだ!
かわいいかわいいロウちゃんは
常にかわいいの天元突破してかわいいを!!!
作者からの返信
(勝ち組)バーク兄様:この頃のロウちゃんは、バーク兄様にわりとべったりだったよね?
(勝ち組)ロウ:バーク兄様が俺にべったりでしたよね?
バーク兄様&ロウ:……。
メリッサ卿:どっちもどっちだったよ?
第167話 はじめての庭師への応援コメント
庭師側の話も見たいですねー!
作者からの返信
ロウちゃん:次の『近況』は庭師さんで決まりですぅ〜?
バーク兄様:『近況』は今、アーク兄様とロウちゃんのバチバチをしているから、多分あるなら、その後じゃないかな?
ロウちゃん:御意ですぅ〜!
アーク兄様:ロウヴィル、『御意』にですはいらないよ。
ロウちゃん:ぃきょい……。
アーク兄様:……。
編集済
第167話 はじめての庭師への応援コメント
癒し〜。バケツを持たれたから、手を握るという表現が、ロウちゃんらしくて可愛いです。
採取する気満々で装備を変えたのに8本!いまのロウちゃんは、ふむふむ期ですね。でも基礎大事!これが戦場無双する薬師への第一歩なり。
作者からの返信
ロウちゃん:8本も収穫できたロウちゃんドヤァ〜!!
バーク兄様:すごいね。ロウちゃん!(途中で、他の事に夢中になるだろうなとは思っていたけど……一本一本の個性に向き合っちゃう感じなんだね……やっぱり収穫はロウちゃん向けの作業じゃなかったかぁ……)
ロウちゃん:へへへ。
第167話 はじめての庭師への応援コメント
バーク兄様との仲の良さが1番うつくしいですね。
にしても1日で8本!!でも観察はスゴすぎ(笑)完全な研究者ですね。
作者からの返信
バーク兄様:これで思い出したんだけど、家族旅行の時にも、ロウちゃん収穫にも、かなり時間がかかっていたよね?
ロウちゃん:ロウちゃんは仕事が丁寧なんですぅ〜、だからちょっと人より遅いかも?な所は仕方ないと思いますぅ〜。
バーク兄様:……そう?
第166話 はじめての庭師への応援コメント
季節病への備え!?いや、まだ早いような…?
父上の深いお考えにわくわくが止まりませんよ?
ロウちゃんも楽しく収穫して欲しい~✨
庭師の人となりも気になる~
作者からの返信
レオル:ネタバレになりますが、この使用人は、国軍の薬師です。実はこの年は、基礎草の栽培について国軍が力を入れ始めた年であり、メリッサ卿の協力の元に基礎草の栽培候補地の選定をしておりました。国が大きくなったので、要所要所で基礎草を栽培できた方が良いだろうという方針になりました。
メリッサ卿:基礎草は薬草の中でも育てやすく、基礎薬は民の需要も多い薬だからね。寄子達の家で栽培させるより国軍に栽培してもらった方が、こちらも余計な労力がかからなくて良いからね。この年を機に、メリッサ家と寄子の家では、自家の調合に使う分の基礎草しか基本的には栽培しないようになったよ。勿論、国軍で育てた基礎草は全てメリッサ家と寄子達の家に流れるような約束事があるよ。そのせいかな?私の時代は国軍と蜜月だったとか、後の時代で言われるんだよね。
第166話 はじめての庭師への応援コメント
ロウちゃんの草への愛は良くわかったけど(笑)庭師さんたちは何を思って見てるんでしょうね。いつものごとく次回楽しみです。
作者からの返信
(勝ち組)ロウ:ちょっと、俺思ったんだけど、この使用人さん、採取係さんだったりする?
(勝ち組)採取係:いえ、私はまだこの頃は国軍官僚をやっていましたので別人です……ただ、何というか、この時の出来事が元になっているのか、国軍の薬部には配属されるとすぐに研修として『36時間収穫』という謎の通過儀礼みたいな慣習があります。
(勝ち組)ロウ:!!すごいね!!国軍の薬師達はやっぱり採取好きの集まりなんだね!!さすが、採取専門薬師さん達だね!!
(勝ち組)採取係:……お褒めの言葉を頂き恐縮です。今後も精進いたします。
第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント
王との初対面時、ヴェレクタ侯爵を王と間違っただけでなくランドルフも王かと思って間違ったんだwww !
王様は華おじいちゃん寄りのふんわり美人な美しさなんだね?優しい王様っていいと思うよ。無能はヤバイけどw。
頑張れ王様!
作者からの返信
王様:余は……別に間違われた事は気にしていないからね?
ロウちゃん:…………。
王様:……全然きにしていないので、仲良くしてほしい……と思っているぞ?
ロウちゃん:……。
王様:……。(汗、これどっち?だめな方?だめな方の無言?!)
ロウちゃん:バーク兄様ぁああ!!大の大人が子供に仲良くしてほしいとかいう怪しいおじちゃんがいますぅぅ〜!!
王様:!!
バーク兄様:……ロウちゃん、うん、なんていうか、対応はあっているけど、あっていないかな?
ロウちゃん:……??
第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント
なるほど
ロウちゃんが王様に貴族的にいじめられた_φ(・_・
なんて、なんて、ひどい!!
白牡丹さんを一株どーーんっと素敵にご用意してくださらないと気がすみませんわ(つД`)ノ
作者からの返信
ロウちゃん:です、ですぅ〜!!ロウちゃんに白牡丹さんのお土産がないですよ?
王様:あ、うん。ほしいのね?今用意するね?
メリッサ卿:当主の許可なしに、うちの者に勝手に下賜しないでくれるかな?
王様:!!す、すまぬ。
第164話 はじめての公園への応援コメント
頭の中に回る遊具にしゃらーんとステキに立つロウちゃんが✨✨
作者からの返信
ロウちゃん:くるくるぅ〜!!くるくるぅ〜!!
子供A:!!なんだかしらねぇがすげぇ!!
子供B:すげぇかっけぇええええ!!
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
むしろ美肌水は父上の爪と清水だけで完成するのでは?とか思ってしまったり
作者からの返信
ドクドクドクダミーさん:あ、はい。私もその二つだけで頑張ってワンチャン!って思ってます。でも、認めたくないんですが、あの材料って妙に活力がわくんっすよね……。
ルイたん:ルイたんはなんとなくわかるよ?マムシドリンクみたいなもんだよね?
ドクドクドクダミーさん:……なんか、多分、そうだと思うっす。
第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
可愛くてカッコいい戦場無双なロウちゃんは最高です✨✨
ルイちゃんスパイスもたくさん含んでますよ✨✨
作者からの返信
ロロハバン大隊長:うむ、しかし華先生、子供の夢は大きい方がいいぞ?最近の子は『辺境を越えてやる!』という啖呵をきる子も少なくてな、どうにも今一つだ……。
華先生:うーん、たしかにそれを言われると……小さな目標を立てられるよりは、頑張りがいがある方がいいのかな?
ルイたん:ロウちゃん、因みに、ロウちゃん的に一番ちいさな目標は何?
ロウちゃん:『殿を任せられる!』です!
ロロハバン大隊長:……。
華先生:……。
ルイたん:……。
編集済
第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント
ちったい探索記の中でもちんまい5歳のちびちびロウちゃん!5歳でも賢い…!
でも5歳は流石に大人じゃないよ?笑
御意が出来てちょっと得意げなのかわいい❤️御意ドヤァ
絵本ですら、貴族にいじわるされる洗礼描写があるあるなの😂高位貴族の絵本は含蓄が違う!
王は、なんか…ごめんね?
でも"あの辺境"の王なのだから、武力か美のどっちかは求められると思うの…
バーク兄様も「王はキセキ草さんみたいな最弱だよ」と伝えていれば…
作者からの返信
バーク:それで、ロウちゃん、王様は草に喩えるとどんな感じだった?
ロウ:……………しいていえば……その辺に生えている……
バーク:まったまった!!やっぱり、バーク兄様、聞かない事にするね?!
ルイたん:たしかに、何も持たない系王様って珍しいんですよね……ラヴァル王とかは明らか武王路線だし……。
ベレス侯爵:そう?うちの国も基本的に似たような凡才な顔ぶれがずらりな感じだよ?
ルイたん:……。
華先生:……。
編集済
第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント
王様 かわいそう(笑) リガンさんと同様にロウちゃんとの相性悪い(笑) ランドルフにヴェレクタ侯爵って(笑)そりゃわからんね(笑)
王様って実は華おじいちゃん血筋ですよね、だから美人さん系ですよね。同類はアーク兄様以上でないと認めない感じのロウちゃん(笑)
作者からの返信
王様:思えば、これが余とロウヴィル様との最初の出会いでね……第一印象がわるかったからな?……ロウヴィル様、全然王家をお茶会に呼んでくれなかったんだよね……。
華先生:あ、それは単にロウちゃんがお茶会をするのがあまり好きじゃない子だったから、開催自体がなかっただけで深い意味はなかったんだよね。
王様:……本当に?!本当に?そういう体で、王家が仲間外れにされたりしていない?!
華先生:ロウちゃんは多分、そういうつまらない貴族技は思いつかないんじゃないかな?……毒杯はどれでしょうゲームとかは思いつきそうだけど……。
王様:………お茶会に呼ばれた時は、早々に退出しようと思う。
華先生:その方がいいかな?ロウちゃんって調合上手だから、メリッサ派の中でもロウちゃんに対抗する解毒薬って作れる人が限られちゃうだろうしね……。
第164話 はじめての公園への応援コメント
鳥のポーズはかの有名な「鶴の構え」なのかしら?w
ロウちゃんの身体能力がチート✨
回転帽子をロウちゃんとバーク兄様で本気で回ったらどうなるか観てみたいw
第164話 はじめての公園への応援コメント
やっぱりロウちゃんすごい身体能力(笑)
第164話 はじめての公園への応援コメント
遊んでた子達が思い付かなかった遊び方が見つかったね!回転帽子の上で追いかけっこ…終わりがないね?笑
三半規管が弱い子には辛い遊びになりそうだなあ。公園のくるくる回る遊具、絶対に気持ち悪くなってた私には乗れないなあ。
編集済
第164話 はじめての公園への応援コメント
ロウちゃんの体幹とバランス感覚SUGEEEE😳
ピラティスとかヨガとか練習しなくても出来そう
第164話 はじめての公園への応援コメント
ああ!「へこまされる」とか「処される」とか思ってしまったあぁぁ!ごめんなさい!
ロウちゃんと子ども達の間にそんな言葉、ありませんでしたね。大人って…(╥﹏╥)
第163話 はじめての公園への応援コメント
ロウちゃんったらぼっちを極めてるから勝負を挑まれたから~みたいなこと言っちゃって。ちゃんと最後にみんなと遊ぼって年相応な気持ちを話してくれて良かったぁ✨おもいっきり遊んで欲しい✨
第163話 はじめての公園への応援コメント
道の反対側から、チラ見するロウちゃんが可愛い!
どうやら武家っぽい子達ですが、ロウちゃんにへこまされる前にキイちゃんに処されてしまうのでは?(笑)
編集済
第163話 はじめての公園への応援コメント
昔こういう自分たちで回すのありましたよね。公園の安全性が厳しく言われるようになってみなくなったけれども。回してたら酔った気がする(笑) 勝負の行方が楽しみです。ロウちゃん何気に身体能力高いので他の子を討ち取るんじゃないかと思います!
第162話 はじめての公園への応援コメント
滑り台なのかブランコなのか、もしやウォータースライダーか?斜め上にすごいのできそう✨
クリーム君の像があってもかわいいと思います~✨
第162話 はじめての公園への応援コメント
おじちゃん ロウちゃんが『渋おじ』呼びじゃないから、あんまり強そうな見た目してないのかな。
でも、私の脳内のおじちゃんは、ガタイの良い厳つい姿で再生されてます。ロウちゃんは瞬時に相手の強さが分かっている感じですよね。
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
美肌水とは…。虫だよ?ほぼ虫…
ドクダミさんと父上の爪のみでなんとかならないのかしら。
美人の爪で息子の爪を採取する華おじいちゃん✨
この世で一番美しいものは息子だと思っているって言ってたもんね( ´ー`)
そして爪を所望されて美肌水と気付く父上、流石です。
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
華おじいちゃんはコソッと爪を貰ったと、ロウちゃんみたいに堂々と言えない理由は?
美肌水は私の物ですを回避したの、でも父上も全部搾取はしないと思うけど。
美肌水作ったのバレてるし、ロウちゃんと違って此方は微妙な親子関係ですよね。
編集済
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
父上がちゃんとロウちゃんに美容品オネダリしてる!
伝えておかないとモモ草食べちゃったよ事件と同じように完成品がないかもしれないからね…
このお話はモモ草事件の前っぽいけど、ホウレンソウ大事
第161話 はじめての草饅頭への応援コメント
この材料合ってるのかな?でも父上よく協力してくれてるから以前華おじいちゃんが作ってくれた美肌水良かったってことかな。ロウちゃんの調合がどうなっていくのか楽しみです。
第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
確実に戦場無双フラグ立てて、子分増量してますよ。
もうロウちゃんを止める手立ては無いのでは?
編集済
第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
>ドヤァ〜!!すると、ルイたんとロロちゃんが、一瞬表情が消えて、ちらりと華おじいちゃんを見た。だが、すぐに、にこにこに戻る。
…どうゆう心情!?父上より華おじいちゃん見て育ってるからロウちゃんってかわいい?奇抜?な発想になりがちだよね?って心情!?w
そしてルイたんを、目標にするロウちゃん、いいね!✨そのまま育ってね
編集済
第160話 はじめての草饅頭への応援コメント
草饅頭美味しそう!でもトッピング 中身と合っているのかは気になる(笑)いくらロウちゃんの記憶がすごくても見てなければなんともならないよね(笑)
ロウちゃん後年 本当に戦場無双する薬師になっちゃってもう誰も止められない(笑)
第159話 はじめての草饅頭への応援コメント
世紀の発見!潰えた国の薬師さん!今研究が報われるよ✨
ロウちゃん、華おじいちゃん、ルイたんがキャッキャしてるのが平和で善き~✨
ロロちゃん、蒸し器作ったの!?なかなかにチート!
作者からの返信
華先生:この世は栄枯盛衰……諸行無常……だねぇ。
ロウちゃん:ですですぅ〜。
第159話 はじめての草饅頭への応援コメント
華おじいちゃんは知識に詳しいし みんなサクサク自分の得意なことをしてものづくりですね。鍋作れるロロちゃん チート(笑)
作者からの返信
華先生:ロロちゃんはお店を開業させるからね!思えばすでにこの時から他とは違う何かをもっていたよね?
ロウちゃん:ロロちゃんのご飯はうまうまですぅ〜。
ルイたん:うまうまだよねぇ〜。
ロロちゃん:……。(照れ)
第50話 がんばるルイたんの話への応援コメント
ルイたんの身体をはった対応と状況を読んだ演技!✨
国を救っているよね!賞賛ものです!
なんだかんだ常識持ちなバランサーw
この世界でルイたんの伝記が出たらどう書かれるのかしら。絵本同様読んでみたいw
作者からの返信
ルイたん:『ルイたんの華麗なるにゃんにゃん日記』とか出版しようかな?
華先生:ありとあらゆる所から差し止め申請が来るからやめよう?
ロウちゃん:ロウちゃんもチーズ君やクリーム君の伝記を作りますぅ〜!
チーズ君&クリーム君:!!嬉!!
編集済
第158話 はじめての草饅頭への応援コメント
ロロちゃんのロウちゃん安全行動範囲確保方法が素晴らしすぎる✨ロウちゃんに責任感を持たせるなんて、さすが武人!
ドクドクドクダミさんは寄子さん(読者さんという名のw)がお話していた?献上していた?薬草だったような。ヤバイ毒草さんですね。
そしてドクセリという日本三大毒草を取っちゃってるルイたんヤバイ~!必ずロウちゃんに選別してもらってね!!
作者からの返信
ロウちゃん:そうです!!これは寄子(読者)さんの感想欄より爆誕した薬草です!!
バーク兄様:登場までに結構時間があいちゃったけどね……。
ロウちゃん:寝かせるほど良いことが?
バーク兄様:……。
編集済
第158話 はじめての草饅頭への応援コメント
ロロちゃんロウちゃんの扱いに慣れすぎ(笑)ロウちゃんの嗅覚 犬と張り合える(笑)
そしてドクダミ進化系にワロタ ネーミングもナイス!
ルイたんさりげにドクいっぱい摘んでる(笑)まぁでもセリも春の草ですしね。懐かしさもあったんでしょうね、、、、と思ったらテキトーに摘んで混ざっただけってw
作者からの返信
華先生:ルイたんって、わりとガッサリだよね?
ルイたん:華先生ほどじゃないですよ?……あと正直、ルイたんは、全然草についてはわからないです……前世チートは期待しないでください。前世体を鍛える事に夢中な体育会系の脳筋バカだったので……。
華先生:……そう考えると……文官貴族なのに武人の心が宿るルイたんに割と納得?かな?
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
ルイたんったら気配消すのは忍び並みっ✨
そして仕事明けだから?ロウちゃんに聞かせちゃダメなこと話しちゃいそうじゃない!?w
ロウちゃんとルイたんの狩りもの話!(嬉)
リスちゃんみたいな強敵が現れなきゃいいんだけど…
黄金の熊ちゃん頭巾を渡したい~っ
作者からの返信
ロロちゃん:……大華様の恐ろしさを理解できた件であった……。たしかに、あの気配の消し方では……気がついたら背後から…。というのも理解できる。
ルイたん:ルイたんは人畜無害の最弱よわよわだから、警戒する必要はないんだよ?
ロウちゃん:ですですぅ〜!
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
さすがルイたんロウちゃんコンビ!
サクサクロロ大隊長を追い詰めます✨✨
作者からの返信
ロロ大隊長:……ちょっとした出来心でサボったつもりが……とんでもないことに……。
華先生:というか… 。ロロ大隊長でもサボったりするんだね?意外だったかな……。
ロロ大隊長:うむ、実は色々と重なってな……街のゴロつきをのしたり、ドラオ伯爵の預かり領の賊退治をしたり、この一週間忙しかったのだ……。久しぶりに暇な場所の警備で気が緩んだというか……少しだけ横になったのだ。
ロウちゃん:……大隊長になっても……ブラックですぅ〜?(ガクブル)
編集済
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
かのシャーロックホームズも靴裏についた土から道のりを推理していましたが
ロウちゃんも草wや土なら同じこと出来そう
探偵ロウちゃんは全てお見通しだ!!!
ロロちゃん、ルイたんとロウちゃんに詰められてタジタジ…
まあでもね?この圧のかけ方は武家には厳しいと思う
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんはこんな日がいつかくると思って日頃から、草をふむふむしたり、時間のたった草をふむふむしたり、草をふむふむしたりしていましたよ!!
バーク:……まぁ……うん、そうだね。多分、ロウちゃんほど草をふむふむしている子はいないとバーク兄様も思うよ?ロウちゃんは、どこにでもあるような道端の草を半日でも眺めていたりするしね?
編集済
第157話 はじめての草饅頭への応援コメント
ルイたん さりげにキワどいセリフぶっ込んでるw そしてロロちゃんがチョロい(笑)
ロウちゃんのヨモギの考察相変わらず草に関してはすごすぎ(笑)
そしてさりげに草饅頭アーク兄様は除外(笑) まぁあげても喜ばない気はする
作者からの返信
バーク:!!……なんだろう、何だか、今嫌な予感がしたんだけど……。
ロウちゃん:草wwwwまんじゅーーーーうう!!草wwww
バーク:……気のせいかな?
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
渋おじーーーッ!!!!!!✨✨✨✨(*T^T)
作者からの返信
渋おじ:撫で撫での前に倒れた時に、見上げた空は、大きかったのだ……。
儂は、ちっぽけな存在だ。だが、小さき命の温もりを守るためには、まだまだ倒れるわけにはいかぬのだとその時、思ったのだ……。
猫ちゃん:なぁお〜。スリスリ。
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
渋おじ結局ロウちゃんに助けられたんですね!!さすが豪運の妖精さん。門番さんたちが妖精の贈り物としてロウちゃんの贈り物を尊ぶのもよくわかります。
作者からの返信
丸揚げ屋:まじかよ?!あの時の余波がここまで及んだのかよ?
レオル総括:強さこそ武人の証!強いものこそが国軍を支える柱です!!弱い兵の出世など断固許すまじ!!不正は徹底して排除します!!
華先生:レオルは、軍事力が乏しくて苦労した経験が長いからね……武家より容赦ない戦闘力重視の采配なんだよね。
ルイたん:納得です……。でも、まぁ、そういうの大事ですよね……結局、武家は強さが全てを解決するっていうのがありますから……その辺が捻じ曲がるとぜったいに拗れるだろうし……。(ちらっと振り返る)
グロウ:……。
編集済
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
バーク兄様のナデナデは至高!
万が一猫ちゃんにバーク兄様の力がバレたら…同担拒否!になるのかも
この世界は猫ちゃんすら強い者が正義!強い奴についていく!な脳筋仕様…
西まで渋おじについていくなんて、猫ちゃんたちは根性があります
こうしてキィちゃんに立ち塞がる壁が増えていくんですね
もう既にレレバ大隊長が「ロウちゃんが欲しくば儂を倒せ!」状態なのに
作者からの返信
華先生:……だからかな……私がせっかく植えた柳の木に全然猫ちゃんが来ないのは……王都の猫ちゃんが一時減っていたせいなんじゃないかな?
ルイたん:なるほど……意外とありそうですね……。
第156話 はじめての猫会議への応援コメント
ロウちゃんとネコちゃんずと渋オジサマと最後にバーク兄様で可愛いの爆盛りやぁ~!!😺😼🎊
朝から命伸びる可愛いお話ありがとうございました。
作者からの返信
ロウちゃん:バーク兄様!今日ロウちゃんは猫ちゃんと戦って仲良しになりました!武人としての一歩を踏み出したのです!!
バーク兄様:……そう?それはよかったね……怪我はしなかった?
ロウちゃん:大丈夫です!猫ちゃんはロウちゃんの撫で撫での前にゴロゴロでしたよ?
バーク兄様:なるほど……そういう感じね……。
ロウちゃん:??
バーク兄様:良いお友達ができてよかったね。
ロウちゃん:へへへ。好敵手です!
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
お茶を振る舞ってあげたり、猫ちゃんみんなをナデナデしてあげたりとお気遣い上手でロロハバン大隊長と同じくらい強い渋おじ!大華屋敷に警備に行かれたらいいと思います~✨
作者からの返信
渋おじ:いや、あそこは……儂なんかよりも格上の古参家臣達の詰所であるからな……。
華先生:大華屋敷に詰めているのは、ドラオ伯爵家の家臣だけだしね……。
ルイたん:そういえばそういう括りでしたね……というか、それだと門番をしている中隊長達も?
華先生:あっちはどうだろう?古参家臣達のコネが大分効いているというのは間違いないけど、一応『国軍長官』宅の警備も国軍管轄らしいからね?
ルイたん:なるほど、そういう括りなんですね……。
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
強いものこそ正義!
ロウちゃん、考え方が脳筋武家…
でも戦い方はナデナデなんですね?
作者からの返信
渋おじ:……。(その戦い方なのだな……というか、だが、かなり素早い動きだな……は?!もしや、この子は諜報関係の?!)
ロウちゃん:なでなでぇ〜。
猫ちゃん;ゴロゴロ……。
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
猫に真剣勝負を挑むロウちゃん、新たに現れたライバルにフシャーする猫。
渋おじはとっても困惑した事でしょう。
さて迷探偵ロウちゃんと関わった、渋おじの未来はどう動くのか楽しみ。
作者からの返信
猫ちゃん:にゃごにゃご(こっちがびっくりだよ?)
猫ちゃん:なごーー。にゃぅうう(本当!なんなのこの人間!!私の大好きななでなでタイムを!!)
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
無限にあるよね?……た、確かに。
考えた所で意味あるかな?……ふ、深いっ!
昨年度を振り返り、新年度を始めるにあたって、しみる言葉…。
ロウちゃん、ありがとうね。また頑張ります!
作者からの返信
ロウちゃん:頑張ってください!!でも、頑張らなくてもいいこともあるって覚えておいてくださいね!!
渋おじ:……う、うむ?
ロウちゃん:武人は、一に努力、二に努力、鍛錬、鍛錬の心が大事です!!でも、それは『無理をすること』じゃないんだって渋おじが言っていました!!自分を磨くことと『無理をすること』は違うんですぅ〜!
渋おじ:!!う、うむ。そうであるな……。たしかに、儂は儂にしかなれぬからな!!
第155話 はじめての猫会議への応援コメント
国軍施設まで勝手に入ってるw 誰でもウェルカムな施設にトゲトゲついた門があるはずがないのにw 傍若無人ぶりに脱帽(笑)
それにしてもロウちゃん迷カウンセラーですね。あとゴッドハンドw そういやそうかもですね。動物キラーですしね。
作者からの返信
華先生:……でも、まぁ、ロウちゃんの言う通り、塀とかない場所があるんだよね?特に東側??
レオル:東に何があると思いますか?
華先生:…………辺境だったね。
レオル:えぇ、王都が東から攻められる時の想定は我が国にはありません!!
辺境が討死した時点で我が国は死なば諸共!!ですよ!!
ドラオ伯爵:まぁ、理屈はわかるんだが、ランドルフが死んでも儂がいるだろう?先代のジジイも現役でいるしな……まだ、ワンチャン、やれるんじゃねぇか?
レオル:壁いりますか?
ドラオ伯爵:いらねぇな……まぁ、鉄槌でぶっ壊して瓦礫を投げ飛ばすみたいな使い方はできるが……ランドルフがやれるような強い相手ならその前のヴェレクタ侯爵領で思う存分迎え撃ちてぇしな。
レオル:ということです。
華先生:納得したよ。
ヴェレクタ侯爵:ヴェレクタ家では、末代まで、平原のスミレ畑を確保しておくので、我が領で存分に戦っていただきたい!!
第154話 新しい生活(近況ノートより)への応援コメント
使用人さん主が喜ぶと思ってルイたん引っ掛けたのかな(笑)
でも2時間で金塊5本!! ルイたん大金持ちでももらえるものならなんでも回収しますね(笑)めっちゃ高いお手伝いwww
そしてさりげに金庫見つかってるしw ロウちゃんは隠し場所探しも天災級ですよね(笑)
作者からの返信
ルイたん:ルイたんは独身なので、老後の備えが大事だからね!!あと、ルイたんは下位貴族だから、上位貴族様からの下賜品はありがたく受け取るよ!!
ロウちゃん:労働の対価は尊いものですぅ〜!!
編集済
第154話 新しい生活(近況ノートより)への応援コメント
ぎょい!でメリッサ家だと気付かないのが…武家なら気付かなきゃいけないので、ヴェレクタ家は文官寄りなんだなと感じます
ロウちゃんはヴェレクタ家次男さんとは直接会ってなさそうなのに、ロウちゃん情報が把握されてるwww
ヴェレクタ家の中でロウちゃんが何て言われているのか気になりますね!渋おじ情報と舎弟さん情報と家宰情報が全然違いそう
ロウちゃん大好き月鈴草:金塊1本
ルイたんの恋愛講座:金塊1本
ヴェレクタ家の本棚整理:金塊5本
うーん、太っ腹!草w
どん底からの好感度逆転恋愛術〜死んでやり直す前にワンチャン賭けてみる?〜ダメ男が、雨の中で子犬拾ったくらいじゃ挽回できねぇからな?がなんと5回も受講できます!
作者からの返信
ヴェレクタ侯爵:そ、それは?!もしや、大華様が実施しているという選ばれた者のみが受けることができるという噂の幻の講座では?!
華先生:幻の講座だったんだ……。
ルイたん:上位貴族に届く技量があるけれど、しがらみの多い貴族社会をサバイブできない不憫な男達を支えて、わっチョイ!して、上位貴族になり、豊富な資金でルイたんに貢いでもらおう!!がコンセプトの講座なので、受講生は選んでますよ?本来は、グロウとか諜報関係がリクルートしてくるんですが……ロウちゃんがなぜか講座名を知っていたから、ベレス侯爵を連れて来ちゃったんだよね……。
ヴェレクタ侯爵:………ということは………私は受講資格がないのか??(金塊1本もってスタンバイ済)
ルイたん:……ルイたんはしがない子爵家の三男なので、上位貴族様には……ちょっと……。
ヴェレクタ侯爵:くっ、爵位が憎い!!
第154話 新しい生活(近況ノートより)への応援コメント
4/1にふさわしい、新生活のドキドキとワクワクのお話✨
美しい大華さまと銀髪超絶可愛いロウちゃんを前に貴族と気付かない使用人はヤバすぎ。
メリッサ派領民を見習って!
そして三度見してやっと現実を受け入れたけど、クロイルさん、ちゃんと貴族してるw
いや、扉を開けたらロウちゃんと大華さまなんて受け入れに時間がかかるよね。
額縁落ちたのってちゃんとした手順で本棚に本を入れる、したからなのかな?
ヴェレクタ家のカラクリならあり得そう。
額縁落ちてたの含めてえ?って感じだったのかしら?w
ロロちゃんの心遣い!お店に通いつめたい!
作者からの返信
クロイル:本棚に規定の重さの本を入れていくと、壁の後にある仕掛けが動き、全ての本が正しく入ると、鍵が開錠されます。確率でいえば…………もう言うまでもないですが……本の並びが完璧すぎます。(涙)
ロウちゃん:ロウちゃんは本棚整理は上手ですよ!!バーク兄様と一緒に沢山練習しましたからね!!
クロイル:…………そうでしたか………。
ルイたん:ロウちゃんすごーい!お片付け上手ぅぅ〜。
ロウちゃん:照れるぅぅ〜。
第153話 はじめての視察への応援コメント
仲良し〜ぃの御兄弟はとてもとても良くあたたかいものなのです✨✨
ちょっとピアノの先生の、まって、待ってってなっちゃう強強な指導を思い出しましたーーー💦
作者からの返信
ロウちゃん:ボーズス男爵は熱が入ると……ちょっとお気遣いが置き去りになると思います……。
ボーズス男爵:……気をつけます……本日はその謝罪を込めて、新しい楽譜をお持ちしましたので、一緒に少しだけみませんか?
ロウちゃん:!!ささっと逃走!!
編集済
第153話 はじめての視察への応援コメント
さらっと流されてるランチ会、ロウちゃん視点と寄子さんたち視点では受ける印象がかなり違いそう
近況ノートの「はじめての懇親会」もアレだったし…ね?
ボーズス男爵は音楽になると押しが強い!寄親のご子息だろうと負けない圧がある!それでいいのか?!
でもボーズス男爵はロウちゃん大好きになっただろうな
ロウちゃんの「おはなのぉ?」すごく可愛い!ちょっと嫌そうなのがいい!
ロウちゃんに一緒がいい!されて喜んでるバーク兄様可愛い…チョロい…
作者からの返信
バーク兄様:ロウちゃん、すごく気に入られちゃったようで、あの後も連日ボーズス男爵からお手紙が届くんだよね……でも、ロウちゃん、ベゼ男爵やグラン男爵の手紙のように速攻で開けずに、そっとアーク兄様のお部屋に戻していたから……しばらく距離を取らせたほうがいいかなって思って、音楽学習もちょっと遅らせることにしたんだよね。
ロウちゃん:ロウちゃんは今回のお泊まりで学びました……『となりの薬草さんはキラキラにみえるけれど、マイ薬草さんだって負けず劣らずです!』
バーク兄様:………そう?(やっぱり、ホームシックになっちゃったのかな?)
第152話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃん製のお薬を大量に確保するボーズス男爵、さすが!
ロウちゃんもたくさん調合出来て嬉しい、ボーズス男爵も質の良いお薬がたくさん手に入って嬉しい、win-winですね!
作者からの返信
ボーズス男爵:このような機会は滅多にありませんからね。
ベゼ男爵:これは……少しずるいのでは?薬師顧問様に相応の謝礼を払うべきだと私は思う。
ボーズス男爵:勿論、薬師達に手本を見せていただいた『研修費』を払っておりますよ?
ベゼ男爵:……。
グラン男爵:……まぁ、筋は通っておるな……それに調合をしたのは、上位薬、素材が高価なものばかりだ。薬師としても良い経験になるので、win-winともいえなくもない。
編集済
第153話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんの、素晴らしい、の3段活用が素晴らしかったです(笑)
ロウちゃんは自由に歌わせといたほうが上手そう(笑)
にしても一人旅、バレなかったのか?? あと、家にはどうやって帰ったのかな?(笑)
作者からの返信
バーク兄様:帰りはうちの馬車を迎えにいかせたよ?
【後日談】
メリッサ卿:ところで、ボーズス男爵は、ロウちゃんの一人旅に気がついていたの?
ボーズス男爵:何のことでしょうか?視察場所までの薬師顧問様の移動はメリッサ家の領分ですので、私には存じ上げません。
メリッサ卿:………そう。
第153話 はじめての視察への応援コメント
あの自由なロウちゃんを練習させるなんて…w
ボーズス男爵夫婦、ハイネ君並みの手腕。好きなものに一直線なのはメリッサ家だけじゃなく、寄子さんもですね。
バーク兄様とねむねむする夜が一番いい!の、ロウちゃんがかわいい✨
作者からの返信
マウイ男爵:ボーズス男爵は、貴族子弟だけでなく、庶民(商人等のお金持ち限定)の子の音楽教育もしていて、それこそ3才とかから指導をしている子もいるから、ロウちゃんの年代の子達の扱いは慣れたものよ。
ボーズス男爵:私だけではとても……いつも妻の助けをかりています。
マウイ男爵:なるほど……。(飴と鞭の使い分けをしっかり役割分担でやっていそうだね……)
第152話 はじめての視察への応援コメント
将来戦場薬師となる夢にバーク兄様とヒャッハーするのもいいと思うロウちゃんがかわいい✨
こんなにバーク兄様好きなの、早く勝ち組~のロウちゃんも思い出して欲しいーっ
作者からの返信
ロウちゃん:バーク兄様!!将来は一緒にヒャッハーッ!しましょう!!
バーク兄様:何の話?!バーク兄様ヒャッハーしないからね?!ロウちゃんもヒャッハーッしないで!!普通の貴族になろうね?!
ロウちゃん:バーク兄様、漢には漢のロマンがあるんですよ?
バーク兄様:……ロマンじゃなくて現実を生きよう?ロウちゃん、バーク兄様と一緒に地に足をつけた生活をしようね?
ロウちゃん:………。
バーク兄様:じゃあ、バーク兄様は、地に足がついている薬草さんと一緒に生きるから、ロウちゃんはヒャハーして、飛び出していったらいいよ?バーク兄様は薬草さんとお留守番しているね?
ロウちゃん:やっぱり、ロウちゃんも地に足をつけた生活がいいと思います!!
第152話 はじめての視察への応援コメント
規則書が増えるにつれ胃がってなるけど基礎薬のむお医者様や薬師さんが増えていくようなー??
いや、でもしなっよりピンってしてた方が基礎草さんも幸せに任務を全うできるはず!!
頑張ってーーー✨✨
作者からの返信
ロウちゃん:薬草さんは、繊細なので、その日の気分次第だと思いますぅ……なので、規則書よりも、薬草さんを見てきめるのが良きでは?
ボーズス男爵:なるほど……しかし、経験がない見習い薬師がやるには、ある程度、基準が定められていた方がやりやすいのではないでしょうか?
ロウちゃん:薬草さんとの出会いは一期一会ですよ?同じ薬草さんなんて一つとないんですよ?大事なのは、『基準』に従うのではなく『基準』を自分の目で、みて判断できるようになるようです。
ボーズス男爵:!!
薬師達:!!
ボーズス男爵:たしかに……仰るとおりです。薬師にとっては『見て学ぶ』姿勢こそが成長につながります。基準を守っているだけでは成長しない……規則書でなんでも決めすぎるのはよろしくなかったです。
ロウちゃん:ほっ。(これ以上、規則が増えちゃったら困るしね?)
第152話 はじめての視察への応援コメント
ボーズスさん なんでガジ伯爵領のことめっちゃ知ってんの?ってなったんでしょうが うまくスルーしましたね(笑)このままスルーし続けられるのか それともロウちゃんに想定外の落とし穴を仕掛けられて乗り合い馬車一人旅に気づいてしまうのか 今後の展開が楽しみです(笑)
作者からの返信
ボーズス男爵:実は、先ぶれがなかった時点で薄らと……想定にはあったんです。実は、メリッサ家の馬車が我が領に入った時点で、国軍の伝令が来るようになっていますので……連絡が来ないのは民間の乗合い馬車か……歩いて領線を超えた場合のみなので…………。
第151話 はじめての視察への応援コメント
ボーズス男爵はお気遣い上手_φ(・_・
作者からの返信
メリッサ卿:ちょっと、怖いものみたさで聞いてみたいのだけれど、ロウヴィルは、寄子さん達の事を一言でどう思っているのかな?
ロウヴィル:ベゼ男爵!武人!グラン男爵!植物博士!リガン男爵!ドジっ子!ボーズス男爵!規則!マウイ男爵!父上の弟!!です!!
第151話 はじめての視察への応援コメント
ボーズスさんとこ リスクマネジメントすごいな! そして様式(笑)そうそう そんな感じに結局なるのよな(笑)と思って読みました。ささっと業務改善しつつロウちゃんの機嫌損ねずうまく使うし、何もかもオープンにしてるようでロウちゃんの技術を最大限盗むボーズスさんすげぇな(笑)アーク兄様よりぜって〜かしこい(笑)
作者からの返信
ボーズス男爵:様式は私が生まれる前からあるので……他の領民にとっても同じなので、こういうものであると思っていました……。慣れというのは恐ろしいものですね……。
ロウちゃん:ですです〜。
アーク兄様:……さりげなく私がディスられている気がする……。
バーク兄様:アーク兄様は、まだまだ年齢的にも幼いし……寄子の方が人の扱いが上手いのは当然かな?
アーク兄様:きぃ!(睨み)
第151話 はじめての視察への応援コメント
マニュアルってあると便利だけどロウちゃんくらいの玄人になるとツッコミたいところ満載だよねー。ちゃんと視察と監査になってる✨
ロウちゃん8歳とは思えないっ!
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんの視察と監査ドヤァ!
メリッサ卿:……。(今回の報告で一番驚いたのは私なんだよね……こんなにちゃんと視察と監査ができるなんて思ってみなかったからね)
ボーズス男爵:私も見学のつもりで案内していたので、驚きました。
第150話 はじめての視察への応援コメント
白い巨塔の中にちんまいロウちゃんがいるビジョンが…かわいいっっ!
そして誰よりも的確な診断!
体調悪くなったらロウちゃんとこに行きたい!
ボーズス領が音楽療法ならロウちゃんが開院したらアニマルセラピーがある医院になりそう✨
作者からの返信
ロウちゃん:アニマルセラピー!!バーク兄様!!開業医になってください!!
バーク兄様:……それ、私が開業するんだね?
ロウちゃん:バーク兄様が病院経営で、ロウちゃんは、アニマル達をスカウトする係をやります!!
バーク兄様:…………考えておくね?
ロウちゃん:人材登用は大事なお仕事ですからね?ロウちゃんは適任だと思っていますよ?
バーク兄様:……そうだね。
第150話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが借りた白衣が子供サイズなのかが気になる~。
大人サイズの物を、腕は何度も折って、裾はずりずり~な状態で歩いてるロウちゃんを想像して、脳内花畑です。
作者からの返信
ボーズス男爵:残念ながら、準備してあった子供用サイズです。
ルイたん:ずりずりの白衣とか彼シャツみたいで可愛い!!そこは、大人サイズにしないと!
ボーズス男爵:いえ、安全面(裾を踏んで転ぶ)と衛生面にリスクがありますので……。
ルイたん:ちぇっ。
編集済
第150話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんがいることなぜかスルー(笑) タイシさまならそうゆうこともあるし君子危うきに近寄らずってかんじかな?(笑)
前から思ってましたけど作者様の医療の表現リアルっぽいですよね。違和感なくサクサク読めます。
しかし回診とは。銀の巨塔ですね(笑)メリッサの医療、介護というかチーム医療で高度!!やっぱりここだけ時代が違いますね。
ロウちゃんの指摘も素晴らしい!まぁ ロウちゃんが相手への気遣いで学ぶとすれば 場所を変えて指摘するぐらいかな(笑) でも命の現場はけっこうキツイやりとりも多いと思いますし、同僚に気を使ってる時間なんてない現場も多いだろうから、耳の痛い指摘を聴けて瞬時に対応を変えれる医師さん?薬師さん?たちもホントにプロですね。
作者からの返信
ロウちゃん:銀の巨塔!!なんだかかっこいいですぅ〜!!権力の匂いがしますよぉ〜。
バーク兄様:そうだね……。あと、他の寄子の所だと、ボーズス男爵家ほどチーム医療は整っていないんだよね……。ボーズス男爵領は、入院患者数が一位という特色があって、手術室が6つあるんだよね……。メリッサ派でも一番の大病院だよ。
ロウちゃん:ほうほう!!
ボーズス男爵:なので、感染症等の院内感染には他の領よりも気を遣っています。
第150話 はじめての視察への応援コメント
ドクターロウちゃん✨✨
私が入院した時には是非に是非にロウちゃんに一度は診てほしいですね^._.^
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんも入院した時にはボーズス男爵にみてもらうです!!
ボーズス男爵:ぜひ、その時はいらしてください。ロウヴィル様のお歌の会を整えておきますね。
ロウちゃん:………あ、ロウちゃんは武人なので、やっぱりベゼ男爵の所に行きますぅ〜。
編集済
第150話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが入院した場合のことを考えているけどフラグかな?そんな物騒なフラグはポイしよう?
偉い人の視察なんて抜き打ち監査みたいなものでは…
「医者なら常識だよね?」されるのヒリつくぅ〜!
ロウちゃん様!実習という建前で一般薬師の仕事を奪わないであげて!
乙女ゲームのメリッサ卿の「彼らも食い扶持を無い才能で稼がないと生きていけないものね」の言葉が刺してきます
物凄く細かいのですが、白衣ってOKなんでしたっけ?白は王家の色なので広い面に使うとマズいみたいな話ありませんでした?
作者からの返信
ヴェレクタ侯爵:うむ、儂の洋服の新調の時の話だな?白は王家の色なので、『白い服』という印象に強くなる分量の白はまずいという話をたしかにした。
メリッサ卿:本当は青とか緑とか赤とか別の色にしようという話もあったけど、メリッサ家が『王』のお墨付きであるというのを知らしめるためにも『白衣』に落ち着いた経緯があります。別に王家とは関わりはないのですが、大陸ではまだまだ外科医療は紛い物と思われる方が大半なので、『白』衣の方が王のお墨付きがあると思うので、無駄な難癖が避けられるんです。
編集済
第149話 はじめての視察への応援コメント
乙女ゲームのボーズス男爵の奥さんも元女優でしたが、この頃のボーズス男爵の奥さんも歌手(?)で、歴代芸術好きなんですね
医療至上主義!なイメージのメリッサ派には珍しい
でも、大人ロウちゃんではボーズス男爵は抜け目なく再生医療長に任命されてるので、芸術好きでも医療を疎かにはしておらず、頭の回転も速いんですよねKOEEE
お歌自体も可愛いですが歌ってるロウちゃんも可愛い
普段はバーク兄様と歌ってるんですね、最高にキュートなので覗きたいです
作者からの返信
バーク兄様:我が家の警備は国軍が担っているから……覗く時は気をつけてね?
ボーズス男爵:我が家は代々音楽療法を研究していますので、基本的には当主の妻は音楽家と規則で定められています。例外は勿論ありますが、その場合でもご親戚に音楽に才覚のある者が一人以上いる必要があります。音楽を理解することは、世界の美しさと秩序を理解すること……音楽を軽んじる女性には、あまり興味がありません。
メリッサ卿:寄子達の中で一番豪華な結婚式をあげるのもボーズス家なんだよね。オーケストラ編成がつくし、ご親戚の余興でオペラの鑑賞会とかついてくるから……3日連続上演会とかもたまにあるらしいよ?
第149話 はじめての視察への応援コメント
おおおぉ!
その日その場所その瞬間にしか味わえないライブ感!!
天使の歌声、ロウちゃんだね。
その現場で生歌聴きたい~✨
ボーズス男爵夫婦が仲睦まじくていいね!
作者からの返信
ボーズス男爵夫人:さすが寄親様、歌声までも、このような奇跡の体現者であられるとは!!これがメリッサ侯爵様のお力です!!
ボーズス領民:まさに!!なんて素晴らしき歌声!!メリッサ侯爵家万歳!!
【その日、ボーズス男爵領でのメリッサ家の求心力と盲目心のゲージが爆あがりした!!】
編集済
第148話 はじめての視察への応援コメント
ちびっこにも「患者じゃない冷やかしは帰りな!」じゃなくて丁寧な対応する医療関係者さんデキる人だ…
王都のお店だって馬車がないと貴族と信じてくれないのに!
と思ったけど、メリッサ家は病気と言い張るなら病気にするお家でしたね…なら冷やかしはないのかな?
一般的な貴族ならお付きの人や護衛がいそうだから、1人で来たロウちゃんは相当怪しいと思うんだけど、ちゃんとボーズス男爵に取り次いでくれるんですね?
流石にメリッサ派なら銀髪や服装や所作で貴族なのも分かるのかな
作者からの返信
医療関係者(受付担当):私の職務は、取次ですので、ボーズス男爵家、メリッサ派としての顔になります。どんな客にも丁寧に接し、もし、当家に悪意あっての方は、すみやかに国軍に引き渡すように手配をするのみです……それと、入院患者が多いので、ご家族がお見舞いにくることも多いので、患者じゃなくてもまずは御用件を承ります。それをお伝えし、お伝え先での判断を受けて対応となります。
ボーズス男爵:今日はロウヴィル様の訪問があると領民全員に伝えてありましたか、いつもよりみな気を引き締めて職務にあたっておりました。あと、ロウヴィル様の格好は……………シンプルなものでしたね……まぁ、訪問ではなく視察ですので……。
第149話 はじめての視察への応援コメント
おおおお✨✨
飛び入り有りとは✨✨
なんていう朝なんでしょう☀️
気持ちが晴れやかに✨✨
そして奥様もこれは
え??ってなっちゃいます
流石ロウちゃんクリティカル通り越して
オーバーキルです爆
作者からの返信
ボーズス男爵夫人:ロウヴィル様の歌声はまさに天から光がさし……さらに歌いながらも成長するという底知れないポテンシャルがあり……私もつい夢中になってしまいましたわ。
ロウちゃん:切磋琢磨とはこの事ですね!ロウちゃんは競うあい歌い合う楽しさを知りました!!
編集済
第149話 はじめての視察への応援コメント
おぉ ロウちゃんとボーズス奥さんのリサイタルが聴けるとは!でも、なんでここにいて歌歌ってんの!ってボーズスさんビックリ(爆°∀°笑) そしてなんでこんな時間に連絡もなくここにいるの!(笑)なんでしょうね。
ロウちゃんボーズスさん奥様に「おねえさん」って。心得てますね!あ 最初もしかして隠し子って奥様に疑われた?(笑)
そういやロウちゃんにしては歌詞がマトモ(笑) 既にある曲だからですね。
作者からの返信
ボーズス男爵夫人:わが領では音楽療法に力をいれておりますので、旦那様が各地から見込みのある子を引き取ることも珍しいことではありません。なので……てっきり……。
ロウちゃん:ロウちゃん的には、もっと歌詞には薬草さんを添えたらいいと思うんですぅ〜?
ボーズス男爵:ふむ、ロウヴィル様、よろしければロウヴィル様の作った詩を聞かせていただけませんか?(もしかしたら、作詞や作曲にも才能があるかもしれない……)
第148話 はじめての視察への応援コメント
ナイスタイミングで武家の渋おじ登場で、旅の同行者ですと?
これは家族以上にロウちゃんを知る、ルイたんの御指示と推理します。
絶対に視察に出掛けると報告を受けて、一計を案じたと思います。
作者からの返信
ルイたん:ルイたんは、残念ながら、その頃、大華屋敷で鼻歌を歌いながら夜着を干していた……かな?
華先生:私も、ロウちゃんがこっち経由だなんて思わなかったから、とくに気にもしていなかったよ……ボーズス男爵は、寄子達の中ではかなり常識人で、規則を踏襲するタイプの毒にも薬にもならないタイプの寄子だし、安心してロウちゃんを預けられると思っていたよ?
ルイたん:……でも、よく考えたら、らぁちゃん達がいる領って、ボーズス領なんですよね……だから、多分ですが、国軍の渋おじは、らぁちゃん側に賛同していた武人だったと思います?
華先生:あ!!……なるほど……。
第148話 はじめての視察への応援コメント
ちょくちょく登場する『呼ぶと警邏がくる笛』貰いもってことは誰かのプレゼント!?
その辺知りたいですぅ。
作者からの返信
ロウちゃん:これはぁ〜父上がどうぞ!してくれた大事な魔法の笛ですよ?
メリッサ卿:……。ロウヴィルは、ちょいちょい魔法を挟めてくるよね?
ロウちゃん:異世界ファンタジードヤァ!
メリッサ卿:……まぁ……ロウヴィルが楽しそうなら、良いかな?
バーク兄様:……。
第148話 はじめての視察への応援コメント
渋おじが初めてのお使いの撮影スタッフに見えてきました
作者からの返信
華先生:結局、この渋おじは誰だったのかな?
渋おじ:とおりすがりの渋おじでいいではないか……。
ボーズス男爵:ラドリ大隊長のお弟子さんですよ。ラドリ家とは全くの他家ですが、師弟関係にあったので、たまにラドリ大隊長に薬を届けたりしています。ラドリ大隊長がこの辺に療養しているので、治安の関係で、ラドリ大隊長を慕っていたお弟子さん達が国軍から警備に配属されています。
レオル:…………私はその人事は初耳なのですが?
グロウ&ドラオ伯爵:……。
第148話 はじめての視察への応援コメント
特等席!!
素敵な渋おじのお膝にちょこんと座るロウちゃんしか頭にうかばなくてワクワクドキドキ☺️
作者からの返信
ロウちゃん:渋おじとの旅は良きですぅ〜!学びが沢山です!!
渋おじ:……うむ……。(こんなにちっこいのに、この子はちゃんと索敵しておる……身体が小さいというハンデはあるが、ゆくゆくはもしかしたら本当にすごい武人になるやもしれぬな……)
第148話 はじめての視察への応援コメント
無事に到着!良かった~✨
ご一緒した武人は一体どなただったのでしょう!?お宿の対応からかなり上の人ですよね?
ボーズス領でロウちゃんの歌声が響くのかしら?楽しみ✨
作者からの返信
ロウちゃん:任せてくださいです!!ロウちゃんはお歌は得意ですよ!!
第148話 はじめての視察への応援コメント
にゃんと!無事に着きましたね! キッチリしたお宿だったんですね。貴族の子どもっぽいってことで護衛頼んでくれたんですかね。やっぱりロウちゃん豪運ですよね。
このあとボーズスさんがどう驚くのか、そしてロウちゃんはさらに何やらかすのか、楽しみです。
作者からの返信
ベレス侯爵:さすが、上位貴族の子だよね?豪運だもんね?正直、ロウヴィル様の行動はいつ何があっても全然おかしくない行動ばっかりだからね?もうこれが本当に生きているだけで奇跡!みたいな感じだよね?
ロウちゃん:…………褒めてますぅ?それとも貶してますか?
ベレス侯爵:………全力でSUGEEE!しているよ?ドンびくほどの強運SUGEEEだね?って称賛だよ?
ロウちゃん:……………ならいいですぅ。
編集済
第147話 はじめての視察への応援コメント
双剣といえばガラパパな印象だけど、この渋おじは誰?!
金貨8枚払ってそうな強そうな渋おじだ
ロウちゃんは自称ボッチなのに背中を流すコミュ力すごい
すぐ仲良くなっちゃってるし、こうして大華屋敷でも渋おじを落としていったんですね
でも渋おじよ、ロウちゃんは将来を感じさせる可愛い子でしょう!?吹き出すなんて酷い
作者からの返信
渋おじ:儂は、ただのとおりすがりの渋おじだ……貴族の子っぽいのがいるというのは宿屋の主人から聞いていたので様子を見に来たのだが……うむ、可愛らしく純粋そうな子で、流石に一人にしておくわけにもいかぬと思った。
第147話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんの斜め上どころか左右斜め上下な行動に誰もついていけてない💕
いやいやいやいや、なんていうかお宿のご主人もお風呂の渋おじもなかなかにキラーンっとしてて素晴らしい✨✨
明日も無事に無事に無事に着きますように✨✨
作者からの返信
ロウちゃん:今日も一日楽しかったですぅ〜、明日はどんな出会いがまっているのかなぁ〜楽しみですぅ〜。
第147話 はじめての視察への応援コメント
バーク兄様、双剣使いなのか!かっこよすぎじゃない!?
メリッサの美貌と何でも記憶できる能力、ロウちゃんのチートを恐れずに可愛がってちゃんと弟にしてあげれるなんて最高の兄様✨
そしてお風呂で育む武人の交流。いや、ロウちゃん薬師だから、8歳児だからw
大人とも堂々渡り合って仲良くなれちゃうロウちゃんチート過ぎw
そんなロウちゃんでも旅先でホームシックになるのね。ちゃんと年相応で安心~。
そこでバーク兄様を思い出すなんて✨
バーク兄様がロウちゃんを可愛がっているのが伝わる…!
旅先の武人·渋おじ達がみんな優しい✨
作者からの返信
ルイたん:『渋おじ』は女子供、弱きに優しき漢達の総称だからね!!というか、たしかに悲しき勘違い野郎とかはたまにいるけど、武家、わりとみんな人ができているよね?
ランドルフ:そうか?あんまり意識したことはねぇが、たしかにガキの頃から『自分の間合いの範囲内の人が困っていたら、迷わず助けられるような漢になれ』とは教えられるな……この間合いってのは、斬り合う時のそれなんだが、腕があがるほど広くなるから、強い漢ほど、度量はでかくって意味合いもあるな。
ロウちゃん:ふむふむ。
バーク兄様:……ロウちゃんは斬り合わないから間合いはいらないからね?
第147話 はじめての視察への応援コメント
ん? コレは渋おじがソコソコ有名人だったりするのかな? 渋おじと行先一緒とかで無事に明日ボーズスさんちに行けるのかな。
なるほどこの風呂ならボッタクれる相手から金貨8枚もありえるのかな。それにしても渋おじの入浴シーンは誰得なのか(爆笑)
ロウちゃんがバーク兄様好きすぎてカワイイですけど、バーク兄様寂しがるというよりロウちゃんがどこにいるのかも全くわかっておらず見当違いのことしか考えていませんよね(笑)
次回楽しみにしています。
作者からの返信
ロウちゃん:ロウちゃんの肌色は年齢制限でアウトですから、代わりに渋おじで我慢してくださいね?
渋おじ:う、うむ、そういう事であったのか……。
ルイたん:決してルイたんの趣味趣向的な問題じゃないよ?
華先生:というか……ロウちゃん、やっぱり一人になったら、寂しくなっちゃったんだね……。
ルイたん:本当ですね……やっぱり、その辺は子供なんですね……。
第147話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが可愛すぎる!!
堪らない
作者からの返信
ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!ロウちゃんの大人の魅力が伝わっちゃいました?ロウちゃんはがんばってボーズス領に行きますから、ちゃんとみていてくださいね!
第146話 はじめての視察への応援コメント
ロウちゃんが華麗にひとり探索している…!
タイトル回収かな?
宿屋の主人、ロウちゃんの事情を聞き出すのうますぎwさすが武人!
ヨイショしつつの子どもの扱いがうまい
こんなに可愛い子が乗合馬車に一緒に乗ってたら心配になるよー
人攫いがいなくて本当に良かったね…
作者からの返信
宿屋の主人:俺も元国軍兵の武人だしな?やんちゃなガキドモの指導も武家なら避けてはとおれねぇし、上司ヨイショ!は……必須だったしな?
ロウちゃん:ロウちゃんの旅はまだ始まったばかりですよ!!
第146話 はじめての視察への応援コメント
父上~!!!
お付きの者が誰もついておりませんよぉー!
ちびっこが馬車の乗り換えにお泊まりなんて危なすぎる~っ
安全な現代日本でいうなら8歳児が新幹線乗ってしかも乗り換えて、旅館も押さえたってことですよね?
ロウちゃんが凄すぎる。考え方はベテランバックパッカー並み!
無事に到着できますように。
作者からの返信
メリッサ卿:……。私はてっきり、王都の屋敷からメリッサ家の馬車で旅だったと思ったんだよね……バークに馬車の手配は任せているから問題ないと思っていたんだよね。
バーク:……私は王都の屋敷に同行していないので、そちらのことは存じ上げませんよ?父上が手配したのでは?
メリッサ卿:……。
バーク:……。
メリッサ卿:じゃあ、アルかな?
バーク:ロウヴィルに頼まれて、アーク兄様が手配したのかもしれませんね。
第146話 はじめての視察への応援コメント
父上こっそりステルスに見張らせてますか?
お宅の三男ひとり旅してますよ、ちったい身体でウロチョロしてますよ。
自家用馬車乗って一直線なんて除外した行動してるのバーク兄様共々気づいて~!
作者からの返信
バーク兄様:ロウちゃんのお気遣いが斜め上ぇええええ?!そっちじゃないよ?気を使う場所は、そこじゃないからね?
ロウちゃん:??…………!!たしかに!!手土産を忘れていました!!
バーク兄様:それはなくていいやつぅぅ!!
第169話 はじめてのお馬への応援コメント
なんで人馬一体で崖から降りることを想定するかな(笑)そんなん戦国時代の器用な武将とか騎馬民族しかできない気がする(笑)