2026年1月8日 02:28
第6話 宝物への応援コメント
ハル君との想いが伝わってきます。面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただき嬉しいです。コメントありがとうございました。
2025年4月4日 15:25
いやいや本当に…みじかいのに読後感すさまじいな…。>あの町は自然にあふれ、澄んだ空気に心が洗われる。>もっと多くの人に良さを知ってもらいたい。この二文を読みながら、「それはちりりさんの小説のことです」と思いましたよ。この小説は愛にあふれ、澄んだ空気に心が洗われる。もっと多くの人に良さを知ってもらいたい。素敵な作品をありがとうございました!
コメントありがとうございます。温かいお言葉に嬉しく思います。小説を書きだして間もないので、色々と悩む事もあり優しい応援コメントに励まされます。これからも、ゆっくりペースですが投稿していきたいです。
2025年4月4日 15:21
第5話 約束への応援コメント
そうか…読んでいる途中で幽霊だとはおもいましたが、まさか同級生だったとは…
2025年4月4日 15:13
第2話 一日目への応援コメント
ナツのセリフから性格が滲み出てくるのが堪りません…!初っ端ですが、>「川が綺麗だなと思って見ていたんだけどね。」このセリフがとても印象的です。ちょっと含みがあって、もの寂しい印象を受け取りました。
2025年4月4日 15:10
第1話 少年との出会いへの応援コメント
祖母の家を思い出しました。綺麗な情景描写ですね。過不足なく自然に頭に入ってきて、映像が浮かびます。
第6話 宝物への応援コメント
ハル君との想いが伝わってきます。面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでいただき嬉しいです。コメントありがとうございました。