4-7. 傷の舐め合いも、偶にはさへの応援コメント
あーやっぱりそういうことだったんですね。辛い……というかお母さんがいなくなったのもそういうことだったのか。。
作者からの返信
TKG様、
ひっでぇ親もいるものです。
何が悲しいって、こういうのが現実にいくらでも転がってるって事でしょうか。
本作を今執筆していたら、きっと聖はトー〇キッズみたいな立ち位置として書いてたんじゃないかなと思ったりしますね。
(その辺の残滓が、【その手のひらが〜】とかに引き継がれてるのかも知れません)
4-6. やってみたら、わかるんじゃない?への応援コメント
感謝っ……!
圧倒的感謝っ……!
……さて。何気なく重要な文章が書かれていますね。
『初めての感情、初めての感覚に、あたしの脳は蕩とろけてゆく』
これは重いですよ。はい。
作者からの返信
TKG様、
お気に召して頂けたなら良かったです(*¯︶¯♥)
文体から若さが溢れてますね(笑)
聖の過去からしても、この感情はこう表現するべきだろうなと思ってます。
……そりゃ、ハマるわな、とも思わなくもないですが。
4-5. あたしに言う事聞かせてみなよへの応援コメント
キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
いやぁ、ありがとうございます。
しかし単なるサービスシーンだけでなく、しっかりとしたキャラクターの心情の積み重ねがあるので展開に説得力がありますね。素晴らしいです!
作者からの返信
TKG様、
やっと来ました(笑)
多少強引な展開かなとも思わなくはないのですが、なんか聖ならここでこう言いそう、が形になったかなとも思います。
いやでも改めて、
エロ漫画やエロゲーのシナリオを書く方は、毎回こんなのと向き合ってるのかなと思うと、素直に敬服したくなりますね。
編集済
3-7. ちょっと、あたしに付き合わない?への応援コメント
うわーっ、激重展開からこれはヤバいですね!!
しかし、こうやって弱ってる時ほど、普段とは違うことをしてしまうんでしょうね……
作者からの返信
TKG様、
雪都が投げ込んだのは、聖が掴んだのは、
投網だったのか蜘蛛の糸だったのか。
いずれにせよ、ふたりの依存の始まりは、こんな場面でした。
やけっぱち、というのは、きっとこういう精神状態のときを言うのでしょう。
3-3. ……ばっかみたいへの応援コメント
辛いですね……ただただ辛い。
前も書いたかもしれないですが、途中カタカナ変換される文字がいい味出してます。より本音が伝わるというか……
作者からの返信
TKG様、
いやー。
どうしてわたしの物語は、こう、登場人物たちを暗い過去におとしたがるんでしょうねー。酷い話です(他人事)。
カタカナ表記は、当時特に多用してましたね。
この辺、ケータイ小説とかに影響されてたんだろうなとか、自分では思ったりしてます。
3-1. 卒業の日の、あの時まではへの応援コメント
これはシンプルに辛すぎるというか、異性に対する価値観が変わってしまいますよね、
この義父に狙われたりしないといいけど、だなんて思ってしまいましたが。
作者からの返信
TKG様、
まぁ両親の離婚まではですね、悲しいほどに世の中に溢れているのが現状ではございます。
そしてこんな母親も、あるいは父親も、ありふれていたりするのかも知れません。恋って言えば聞こえはいいですが、盲目になっちゃいけない場面も多いと思うんですよね。
義父に関しては、もう少し黙っておきましょうかね……( ・×・)オクチミッフィー
3-2. その日のことをまだ鮮明に覚えてるへの応援コメント
強引にこういうの誘ってくれる人っていいなぁとか思ってしまいましたが、最後のフレーズが不穏かつカッコいいですね。。
作者からの返信
TKG様、
なんやかや、ツミは世話焼きで、聖のことを心配してやまない貴重な友人なのです。
あとはこの判断が、吉と出るか凶と出るか、という話な訳ですが……。
2-8. 叶うならば、まだこの恋をへの応援コメント
まあ本番はしたくない子もいるよなとか最初の方は一人で納得していたのですが、聖がここまでラインを引くのはなんでだろうなと色々考えてしまいました。答えなくて良いのですが、何かトラウマがあるのかなと予想してしました。
……まあ、なんにしても羨ましい限りで。笑
作者からの返信
TKG様、
元々はもっと単純に、身体を売る女の子とその客のひとり、くらいの話の予定で書き始めたはずなんですけどね。
前も書きましたが、何故かそれを聖が拒んでしまって。
その理由を突き詰めていくと、だんだん、まぁ……という感じになりまして。
3話と4話は連続するお話で、過去編に突入します。聖が拒む理由もそこである程度書いてはいます。それ自体を直接描いてはいませんが……重い話は増えます(苦笑)
お読みいただく場合は、ご注意願います。
また3話には一切、サービスシーンはありません。
……その分、4話は……おっと(確信犯)
2-7. 心配してくれたのは、嬉しかったからへの応援コメント
急に切り替わるのめっちゃいいですね(確信)
作者からの返信
TKG様、
聖なりの照れ隠しなんです(笑)
日常シーンとエロシーンをシームレスに繋げるとこうなるという凡例ですね( 'ᢦ' )HAHAHA
2-5. 舌だけが貪欲にへの応援コメント
なるほど、こういう展開でしたか。我々読者はメタ的に見られるのですが、彼らにはこの感情がまだ理解出来ていない、というところがミソですね。サービスシーンへの移行もお見事です。笑
作者からの返信
TKG様、
まぁ実際、恋とかいうものは、簡単に人を狂わせます。若い頃ならばなおのこと。その感情をきちんと言語化して、更にそれを相手に伝えるなんて。
恋って難しいですね(´▽`) '`'`'`
……ま、危ういからこそ。
そこに、エロスの種があるとも言えるのです(笑)
2-4. 恋に発展してないセフレ。こんなとこ?への応援コメント
おお、修羅場ですね。笑
どうやって切り抜けるんだろう。。
作者からの返信
TKG様、
まあ、ラブコメの定番ですよね。
本作がラブコメか否かは諸説ありますが( 'ω')ハハ☆
聖はなかなかめんどくさい性格しておりますが、それだけに、その友達やってるツミはなかなか良い性格をしているのです。
1-6. あたしの気が向いたら、よへの応援コメント
うーん、この関係性がたまらないです。
この割り切れない感じ、なんだか純文学の匂いもします。
二人とも、痛みを抱えて生きているのですね。
作者からの返信
TKG様、
今読み返しても、実に「ああ、わたしの書いた作品でわたしの生み出したキャラクターたちだなぁ」感がすごいんですよねぇ……。
まぁ未完成な作品なのでですね、いつ離脱していただいても良いのですけれども。
実は未公開の話もそこそこ残ってたりはします。
いつかきちんと決着つけてあげたいな、とは思ってるんです。
1-5. あたしは聴かないことにしたへの応援コメント
正直に言うと単なるエロ目的で読み始めたのですが笑、行為自体は単なる手段であって、この話の主題自体は、この二人の関係性にあるのですね。曖昧な感情とか依存とかそういうの。非常に興味深い、というか、あぁこういうやり方もあるんだと勉強になりました。
作者からの返信
TKG様、
ありがとうございます(笑)
わたしも本当は、単なるエロ目的で書き始めたんです(笑)
なぜかこんな話になりました。
本人は、青春ジュブナイルのつもりで書き進めてました!( ˙꒳˙ )マジカ
1-2. 最後までする気は、ないんだってばへの応援コメント
ああ、素晴らしいです。
確かに、こういう関係だけって言うのもあるのかも、とか一人で納得してしまいました。
作者からの返信
TKG様、
セフレにさえならない関係、というのはいくつかあるようですね。
添い寝フレンドとか。
まあこれ書いてた頃にそんな概念があったかは覚えてませんけど( ̄▽ ̄)
そもそもこの二人の関係も、もっと爛れたものになるかなと思ってたんですけどね。
なぜか聖が「最後までしない」とか口走ったんですよ。そんでこんな話になりました。
今も昔も変わらず、自キャラに振り回されております(笑)
1-1. いいよ、出してもへの応援コメント
👁️見つけました👁️
センシティブモード解放って感じで最高です。
ふぅ……
作者からの返信
TKG様、
(ФωФ)
見つけられました
(ΦωΦ)
初っ端から飛ばしております(笑)
これの原文書いたのは、20年近く前なんで、さすがに今見ると拙いなあと思うところがいっぱいなんですけども(一応、各所に手直しはしてますけど)。
楽しんで(意味深)いただけましたら幸いです(笑)
1-6. あたしの気が向いたら、よへの応援コメント
離れてもおかしくない感じだったのに、離れないんですね。
不思議な感じです。
作者からの返信
翔龍LOVER様、
コメントありがとうございます。
改めてみると、本当に不思議なふたりです。
好きなのにくっつかない。
くっつかないけど離れない。
そんなふたりなんです。
1-5. あたしは聴かないことにしたへの応援コメント
それでもちゃんと恋愛感情はありそうな気はしますね。
これ以上の距離感が怖いのかなぁ。
しかし顔は絶対に辛い笑
作者からの返信
翔龍LOVER様、
恋愛感情はあるみたいですね。
ただ踏み出せないでいるだけなんでしょう。
好きだから、縮められない距離というものもあるのかも知れません。
実際このシチュエーションで顔って答えられてたら、どうしてたんでしょうね(笑)
1-4. そっちから呼び出せばいいのにへの応援コメント
一ヶ月はもはや仙人です!
どうして最後までしないのかですねー(。-`ω-)ムムム
作者からの返信
翔龍LOVER様、
コメントありがとうございます!
仙人ですね🙂
もしくは悟りの書を手に入れてしまったのかもしれません。
『好きだから』したい、
『好きだから』したくない、
この間で揺れる二人なのです。
めんどくさい二人なのです。
1-3. 放課後、空いてる?への応援コメント
空いてるって返ってくるだけでちょっと依存しそうですね。
作者からの返信
翔龍LOVER様、
コメントありがとうございます!
鋭いご指摘に、思わずドキッ(◎_◎;)
たしかに、ある種の依存なのかも知れませんね、このシーン。書いた本人が気付いてませんでした(笑)
1-2. 最後までする気は、ないんだってばへの応援コメント
二回目なのに口だなんて鉄人だと思ってましたが、そういうことでしたか。
納得です!
作者からの返信
翔龍LOVER様、
コメントありがとうございます!
口だけ、というのは存外と、普通の関係よりも成立しない関係なのかもしれません。
ちょっと面倒くさい二人なのです(笑)
1-1. いいよ、出してもへの応援コメント
初っ端からコメントしずらいやつを選択した笑
楽しませていただきますぅ
作者からの返信
翔龍LOVER様、
わざわざ読み返しいただき、ありがとうございます!
……とはいえ、初っ端これを選んでしまわれましたか(笑)
きつければ離脱いただいて構いませんので、ご無理のない範囲でお楽しみいただければと思います|•'-'•)و
2-6. そんなところも可愛いなとかへの応援コメント
わかります。
普段見ない所が見える新鮮さ。新しい一面にグッとくるというか、見せてくれるようになった喜びというか⋯。そのギャップにもやられちゃうんです。
作者からの返信
古 司 様、
コメントありがとうございます。
心の距離が近くないと見せられない、見せたくない感情、表情って、有りますからね。
だからこそ、それを見た時には、見れた時には、
すごくその人と近づけた気がして、嬉しくなったりしますよね。
特に泣き顔とか恥じらいなんかは、尚のことだと思います。
別に性的な意味じゃないですよ?
そういう意味もありますけど!
1-1. いいよ、出してもへの応援コメント
びっくりした…カクヨムを読んでいるのか疑いました…!
エッッッッですね、妙に生々しくて最高にエッ…です!
なんとなくただのお色気小説ではななさそうですね〜
作者からの返信
エイトさん、コメントありがとうございます。
本人としては、ジュブナイルのつもりなんですけどね。
どこがや、という声が聞こえてきそうですが。
とはいえ、生々しい、という感想はとても嬉しいです。やったぜ。
今後とも、二人の行く末を見守ってくださると嬉しいです。
1-1. いいよ、出してもへの応援コメント
企画からこんばんは。そーやです。
はて、ここはカクヨムだったよな?
ノクターンノベルズじゃなかったよな?(サイトURLを三度見ぐらいしながら)
さておき。
精液を飲む/舐めるなんてのは本当に愛してる相手でなければそんな事できない――とかなんとか、どっかのいかがわしいマンガで見た覚えがあります。
であれば。
深い意味もなく、なんとなくでそれができたのは、果たして愛なのか、あるいはそれこそが自分を捨てるかのような痛みなのか。
答えはまだこの時点じゃ計り知れませんが、どことなく漂う退廃的な匂いからまぁ少なくとも気楽な話じゃねぇなって気はしてます。
作者からの返信
こんばんは。
そーやさん、コメントありがとうございます。
ご安心ください、ここはノクターンノベル様ではございません。
位置付けはジャンル通り、恋愛モノで、がっつりエロではないので、その意味では、かなり中途半端な作品にはなると思います。
多少、痛々しい話になるかなー、と。色んな意味で。
それでもこの二人の結末を書ききってあげたいので、宜しければ今後ともお付き合い下さいませ。
公式様から怒られたら、それまでですけれど。
4-8. あたしとさ、セフレになろうよへの応援コメント
ここまでお疲れ様でした。普通によく出来たドラマだと思いました。重さと過激な描写があるので万人受けというわけにはいかないのかもしれませんが、私個人的にはかなり刺さりました(これはサービス抜きにしても)。
続きも気になるんですが、いつの日か更新されることを願っております。
作者からの返信
TKG様、
ご愛読、誠にありがとうございました!
書いた本人も気に入ってはいまして、
一応、5-4の途中までは書いてるのと、シナリオプロット自体は完結までまとめてるんですけどね。
たぶん書くにしても、ひっそりとになるかな、と。
さすがに、カクヨムで4-6はやり過ぎたかなーとか思ってまして(;・∀・)
かと言ってあれを消すと、4-7以降の感情の昂りに説得力が消えちゃうかなとも。
なので、4-8までは更新しましたが、これ以降はいたずらに蒸し返したくないという気持ちもあって、更新を止めております。
……まぁ、ご縁があって、直接お会いする機会とかがあれば、くらいですかね。
とまれ、
ここまでお付き合いくださいまして、改めて、ありがとうございました!