応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 何回目の周回か…。
    やっぱりルイたんがかっこいい✨
    華先生との言質はとりつつ結果もらってから要望聞くね?的なスマートな貴族らしいやりとりとか、お館様に全く退かずルイたん呼びさせるとかw
    よろしい、ならば戦争だ。とか。
    もう、痺れる!!

    作者からの返信

    ルイたん:ありがとう!!ルイたんの活躍を振り返ってくれるなんてルイたん嬉しい!!
    華先生:あぁ!!懐かしい!!そういえば色々あったよねぇ〜。
    ドラオ伯爵:若い時のレオルもいいな……。(にやり)
    レオル:……。(ゾクリッ、なぜか悪寒が……)

  • この話を読むたびに、大きくなったロウちゃんの話の中でのルイたんとロルフ・マリウス兄弟との再会話が読みたいなあって思ってしまいます。
    ルイたんを師匠呼びするちびマリウスかわいい。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    ルイたん:本当に昨日のことのように昔が思い浮かぶことがあるよね。
    華先生:そう?私は昨日のご飯も思い出さないんだけどね。
    ロウちゃん:草w

  • ルイたん3人で仲良くできそうですかね?
    厄介な2人がタッグを組んで外堀埋めただけでなく、城塞ばりに塀を築きましたね。
    華おじいちゃんと辺境じいじの距離感もね、
    華おじいちゃんがまだ弟扱いしてるうちに謝るとかするのかしら?
    辺境じいじのあの騒動が死に戻り前なら、邪魔者共々精神だったのでしょうか。

    作者からの返信

    華おじいちゃん:なんだかんだで、みんな大円団!だよね!!
    ルイたん:……まぁ、理想の渋おじを両手に花!なルイたんなので、マイナスとマイナスでプラスになったよ!みたいな?奇跡的な展開というか……。
    メリッサ卿:……チッ。(権力縮図が予想と大きく変わってしまった)

  • ルイたん、拉致なんて日常とは程遠い事件の時くらい我慢しようよ。
    しかも一時の欲求不満解消で粗末なモノを掴んだ挙げ句、更に面倒臭い事態に発展させてるよ。

    作者からの返信

    ルイたん:しゅん……。
    華先生:ルイたんって本能に忠実とうか、強メンタルだよね……わかっていたけど……ブレないよね……最初にお館様の対峙した時もミリもブレないどころか、本能剥き出しだったよね。
    ルイたん:……理想の渋おじを前にしたらつい……。
    華先生:そういう所もルイたんの魅力なんだろうけど……。


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    第6話 再会する俺の話への応援コメント

    この登場したメリッサは父上?華おじいちゃんでは無いですよね?
    大穴狙いで弟(マウイ男爵)って無いですよね?
    一度祝福玉で死に戻りした辺境じいじは、記憶戻っている頃ですかね。
    だとするとガラパパの正体気付いてる? 
    作者様、人物紹介か図鑑ないと混乱します。

    作者からの返信

    ロウちゃん:父上だよ!あ、でもマウイ男爵ってのもありそう!!
    マウイ男爵:ふふ……ロウちゃんは聡い子だね……。(私がたまにメリッサ卿になりすまして外国に行っているのを知っているんだね)
    ロウちゃん:戦場といえば、マウイ男爵とベゼ男爵!のイメージです。
    辺境:因みにこの話の時には、まだ死にかけておらんのだ……後半だな。
    ロウちゃん:相関図ほしいよね!勝ち組の相関図とか時系列とかも欲しいよね?ね?ね?
    バーク兄様:こら、ロウちゃん作者に圧力かけないの!
    ドラオ:そうだな……短編でも結構色々でてくるよな……。

  • 王な華おじいちゃんのお孫ちゃんなら、大師でエロ姫な信者の多いロウちゃんは大陸王にならなくても王になっちゃう可能性があったのかな?
    子じゃないとダメ??

    作者からの返信

    ルイたん:これ、どうなんですか?
    華おじいちゃん:よく気がついたね?これ、可能性としてはあったんだよね……。
    ルイたん:え、息子を挟まなくても王の血統が孫にいっちゃうのもアリなんですか?
    華おじいちゃん:仮に王を決めるのを天として、王の加護を与える時にみているのは、王の血族より下4代であることと、忠誠心の数だけだからね……。厳密にいうと私の家臣の数は現王よりも多いから、私が死なないとまず現王が王には認定されないんだよね。で、彼に一度王を戻してしまえれば、彼より下の彼の血統から王が選ばれるからメリッサ家は王の血とは断絶できるわけだけど……私が王であると、あくまでも私の血がつながっている4代下の地以内で一番下臣が多いだから……間違いなくロウちゃんになっちゃうんだよね……。
    ルイたん:……たしかに……そう考えると、間違いなくロウちゃんがぶっちぎりで慕われているので、ロウちゃんが王になりますね。
    華おじいちゃん:ね?でも、ロウちゃんが王に立つ!という儀式をしちゃったから、この国の王とは別血統として扱われて……実は厳密にいうと、もし大陸王じゃなかったとしても、あの儀式をしちゃた時点で、他国の王として立っちゃっていた訳だよね。
    ルイたん:……なるほど……理解しました。
    華おじいちゃん:でも、まぁそう考えると、どう考えても現王がロウちゃんの下臣の数を超える人徳は無理だったから……ロウちゃんが別に王となったことは、そういう観点でみればむしろよかった?のかな?
    ルイたん:……というか、やっぱりこの世界の王のシステム、色々ガバすぎません?
    地の王:……。


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    完結おつかれさまでした!
    ロウちゃん作品とは違う魅力のあるお話でとても面白かったです
    後半はシリアスすぎて迂闊にコメントできませんでしたが、なんだかんだでルイたんは幸せを掴み取ったようで良かったです

    結末から見ると意外とランドルフとガラオンが団結しちゃってるし、もっと早い段階でルイたん和解できる道もあったのかも?グロウの情報操作による拗れが大きく影響してますね
    出世競争なんてよくある話によって、グロウ家とラドリ家で因縁がつき、それがドミノ倒しのように辺境伯家次代や国家方針まで影響を出していくの、人の感情は侮れないなぁと感じました
    大人ロウちゃんにある「王の手は奪ってはならぬ、抱えてもならぬ、ただ与えるのみ」が好きで好きでたまらないのですが、この時代はまだまだ奪わなきゃ与えられないからこそ難しかったんでしょうね…

    他作品にあんまり登場しない本作ならでは!の推しはガラパパです!活躍希望!
    強く、狡猾で、でも心の底で最も大事にしてるのは自分が過去に救えなかった妹の忘形見だなんて………漢!かあっこいい!!!!!!!
    ガラオン・ガラオンに家を譲って責任おっ被せて自分は好き放題女遊びしてるのでは??という疑いがたまに頭をよぎりますが…でも格好いい…ずるい…

    作者からの返信

    完結までお付き合いいただき、ありがとうございます。楽しんでいただけて幸いです。

    華先生:これ、結果論なんだけど、強さしか認めない二人だから、戦場でしか分かり合えない二人だったと思うと、お館様がガラオンをランドルフの部隊に差配しようとしたのは、間違いじゃなかったんだよね……。
    ルイたん:ただ、グロウに後ろからガラオンも刺された可能性が高いんですけどね?
    華先生:……まぁ……そう考えると結局拗れたのかな?
    ガラオン:それはそれとして、なぜヒロインの儂より親父の方が人気が出ているんだ?!ルイたんにも気に入られているし!!儂は解せん!!
    ルイたん:まぁ、どうみてもガラオンよりも渋おじだからね?
    ガラオン:……。
    ルイたん:それより、ルイたんも「王の手は〜」がキュン!です!!華先生とお館様のキュン!なもどかしい二人の青春時代をじれじれしながら読みたいです!!
    華先生:えぇ……私たちの間には本当に何もないんだよ?……兄弟みたいな絆はあったけど?
    ルイたん:兄弟の絆というより、多分、姉と弟って感じですよね?
    華先生:まぁ……たしかに……お館様の若い時って、ドラオ伯爵よりやんちゃで、目を離すと何をするかわからないハラハラもあったし……。
    お館様:ゴホンッ。
    ルイたん:にやにや。

  • ルイたん、おめでとう!
    そういう着地点だったんですね。
    ランドルフの顔を褒めてたけど、どうしてもストーカーなイメージだったので最後まで渋おじランドルフを想像出来ませんでした。
    ルイたんの懐が深いのか・・・。

    作者からの返信

    ルイたん:ありがとう!たしかにストーカーだったし、今もストーカーぎみだからね?でも、『勝ち組〜』ではランドルフの息子、ドラオ君がわりとしっかりと活躍しているからね!この子を育てた父親と思えば……。
    華先生:……ルイたん。言いにくいんだけど……ドラオ君、ちょっとお父さんそっくりな痛歴史っぽい行動しはじめているよ?
    ルイたん:……。
    ガラオン:……。(こうなると、好きな子に空回るのは、遺伝ではなく環境なのではないか?)


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    第33話 愛を語る俺達の話への応援コメント

    国より愛する人を選ぶ。 
    ガラオンとランドルフに痺れるーっ
    く、顔がいい。のちょろいんルイタンにww

    作者からの返信

    ドラオ伯爵:ちっと言わせてくれ、なんか、ランドルフとガラオンの自由行動がめちゃくちゃ評価されているが、一応俺もガラオンを悪役にしないように、できる限りのフォローをしているからな?俺も褒められていいと思うぞ?
    華先生:そうかも?だけど、功績を口に出していっちゃうのって……どうなのかな?
    ルイたん:華先生……ドラオ伯爵に『渋おじ』(背中で語れ!察せる者にだけわかればいいんだ)文化はまだ早かったんですよ。
    ドラオ伯爵:……。

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    華先生のお言葉にしんみりジワンだったのに、ロウちゃん登場できょとん、くすりっになりましたw
    ちったくても「御意」って言うの衝撃だったと思います~w

    あー、完結ですね。寂しいです。エロ格好いいルイたんをずっと読んでいたかったですーっ。最後にランドルフが劇的ビフォーアフターしてくれて良かった。ルイたんは許してくれたけど、ぼこぼにした件は忘れない!しっかりご奉仕してほしい!
    新婚夫夫に幸せあれ~✨

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。また完結までお付き合いくださり感謝いたします。引き続き別作品でもルイたんは登場しますのでお楽しみいただければ幸いです。

    ルイたん:ルイたんへの応援ありがとう〜!!ランドルフの件はまじで激おこだからね!!でも、まぁ、好みの渋おじに育ったし……夜の方も俺好みに育ってくれたしね?……ランドルフも渋おじと変わらず、素直な武人だから、ルイたんは、手のひらコロコロしながら仲良くやっていくよ?……あと、ランドルフと夫婦のちぎりをした事で、グロウが今まで以上に精力的に働いてくれているんで、ルイたん的には大助かりなんだよねぇ……。
    華先生:ルイたんが良いならいいんだけど……まぁ、普通の貴族だったら3代は語り継いで因縁していく不仲だからね?
    ルイたん:ルイたんはむしろ二代目すらいないので(生涯独身貴族予定)因縁を語り継ぐ相手もいませんしねぇ〜!
    華先生:ルイたんのそういう器の大きい所?ちょっとガバい所、嫌いじゃないぃ〜。
    ルイたん:ロウちゃん!いい!『漢はみな少年』だからね!いつも母なる気持ちでおおらかに見守るくらいが丁度いいんだよ?
    ロウちゃん:御意!!
    華先生:ルイたん?!ロウちゃんに変な人生訓を教えないで!!

  • 最高に素晴らしい作品でものすごくおもしろかったです!
    将来のロウちゃんにつづく感じが感動しました!
    ルイたんエロかっこよくて大好きです♡
    巷で絵本になったルイたんの初恋話と、
    書物になったルイたんとランドルフの恋話の内容を、ぜひ読ませていただきたいです♡熱望。

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。ルイたんの話は終わってしまいましたが、また機会があれば番外編を作りたいと思っています。引き続き別作品でお付き合いいただければ幸いです。

    ルイたん:巷の話は、グロウが情報操作でやっているやつだからね?!ひとかけらも真実ないからね?!
    ガラオン:さすがラン兄!ルイたんとこんなに思い合っていたとは……!!
    ルイたん:なんで普通に当時から事情しっている、ガラオンまで書物に騙されてんの?!
    ガラオン:……うむ、そういえば……。
    ルイたん:これ洗脳書なの?!今すぐ禁書にした方が良いのでは?!
    華先生:えぇ、でも物語としてはかなり素晴らしいよ?物語に没頭できるしね?
    メリッサ卿:随所に心理的なツボをおさえていますね。これはこれで、寄子達の勉強会での良い教材になりそうです。
    ルイたん:……。

  • ハーレスト!?こんなにデキル渋おじだったのですね。くっころな兵士のイメージしかなかったのにw

    そして私も言いたいっ

    と、鳥ちゃん!!!!

    作者からの返信

    ハーレスト卿:実は、このハーレストは、俺の親父です。
    ドラオ:ラヴァルの軍閥貴族は武人としても強く、貴族としてもまっとうだからな?領民支持も結構根強いので、併合してもラヌルのように歓迎!ってならねぇから、厄介なんだ。
    メリッサ卿:王の支持力が国力に直結するので、どこの国も善政が多いんですよね。それゆえ、飢饉とか、王の圧政で苦しんでいるというような状況でもないと、国をとっても、後の統治で躓くことになります。

  • と、鳥ちゃん!!!

    作者からの返信

    ルイたん:この大陸の鳥……賢い……多分、ガラオンよりも賢いと思います。
    華先生:本当だねぇ……でも不思議だねぇ……鳥ちゃんが自ら盾になってルイたんを救おうとするなんて……ルイたん、もしかして小麦とか撒いたりした?あるいは王都で行き倒れの鳥を助けたりした?
    ルイたん:………唐揚げを流行らしたりはしました。(懺悔)
    華先生:……。


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    後のラヴァルさん仙人時代に繋がるのですね~
    ルイたん傾国!カルタで大華カードがチートになるわけです✨

    作者からの返信

    華先生:ロウちゃん、華おじいちゃんも特装カードで入れて!!
    ロウちゃん:……じゃあ、華おじいちゃんは鹿ちゃんの絵柄にしますね?
    ドラオ:そのカード、武人と文官どっちで使うんだ?
    ロウちゃん:……鹿ちゃん?
    鹿ちゃん:鼻先でツンッ。(武人カードを選択)
    ルイたん:……。(やっぱり、この世界の動物は好戦的なんだね……)

  • 家令からも疑われてるランドルフに笑ってしまう。でも前の話から察するにランドルフは直球勝負しかできないっぽいので『攫う』って選択肢は思いつかないんだろうに周りには伝わってないのちょっとかわいそう。
    そしてメリッサ父上は治療したらさっさと帰っちゃうんだ。忙しいから仕方がないのかな。
    なんとなくレオル、華先生、ルイたんはタイプの違う美人さんだと思ってるけど他国にはその細かいニュアンスが伝わってなくて一番やっちゃいけないババ引いちゃってご愁傷様。自業自得ですね。

    作者からの返信

    ルイたん:そうなんだよねぇ、愚直なまでに愚直すぎるのが辺境なんだよねぇ……周りにイマイチ伝わっていないのは家臣頭やメリッサ家が色々と采配していたからだと思う……この辺境のまっすぐな感じは後年も似たような感じなんだよね……だから、辺境伯家やら国軍やらが後年もしっかりと残っているのは、側近の力のおかげだと思うんだよね……。
    華先生:ネタバレになるけど、ランドルフ君の時代にガッチリ、大きな家が家臣頭としてついて、後年まで側近一位の座を守っていくからねぇ。

    お館様:因みに、大陸で出回っている美人画はレオルの家とメリッサ家の物が殆どだな。前者は菓子の押し売りの時に公にセットで販売していたもので、王の宝物庫でこっそり見つかるケースが多発していた。後者は、ほぼ妄想なので、どちらかというとレオルに似ているものが多い。メリッサ家が外国に積極的に行き、顔を知られるようになるのは、ロウヴィルの成長した後のことなのでな……。

  • この時の王さまは私財9割つぎ込んだ茶室を作っちゃった子沢山の王さまですか?えっ?華先生のお子さん!?あの愉快な王さまが!?やはり生まれより育てが大事なのでしょうかw
    王が集まる国…。王魚食べ放題ですね✨

    作者からの返信

    メリッサ卿:そして、思い出していただきたいのが、つまりは私の兄という事になるんですよね……。
    マウイ男爵:……。
    華先生:そう考えると王様の血ってすごいよね?……ポンコツになる呪いでもかかっているのかな?
    ドラオ伯爵:華に似たってだけじゃねぇのか?
    華先生:……。

  • 清濁併せ呑むルイたんの人としての器が大きすぎる~✨
    花街の流儀を粋に守れるホントにステキな大華様✨引退が残念だけど、花街に入ったのも自分の意思で引き際も鮮やかなんて素敵すぎです~✨
    そしてらあちゃんが一番切ないっ。ロルフ達がくまちゃん部隊になった時、らぁちゃんはどうなったのかな?幸せに過ごしていてほしいっ!

    作者からの返信

    華先生:そういえば、らぁちゃんは?
    ルイたん:勿論ついて行ってますよ?といっても、昔のように最前線には難しいので部隊の裏方とかで細々した調整やったりしてますけど、熊ちゃんローブを被って一兵としてらぁちゃんも従軍してます……なので、マリウスがロウちゃんの護衛としてピッタリくっついていても護衛隊としてはしっかりまとまった動きをしてますよね?これはらぁちゃんが指揮をとって副官の役割をしているからですよ?この辺が家臣頭を務めた時の経験が生きているというか……。
    華先生:なるほど……考えてみたら、護衛達って各地の寄子達から徴収した一癖も二癖もある寄せ集めの兵達だったよね……日も浅いのにラヌル戦に行けるほど統率が取れているのは、ラドリ大隊長の手腕か……納得。
    ルイたん:ロルフ君は辺境の強さで魅了する系なので、ラヌル戦とか経て、戦の中で兵達の信頼を得るタイプなので、一度一緒に戦うと指揮官としての信頼を獲得できるんですが、そうなる前とか平時とかは、らぁちゃんのフォローがないと、ランドルフの若い時みたいに拗れたりするんですよね。
    華先生:まぁ……そうだよね……武家は戦をともに乗り越えて相手を認める!みたいな風潮が根強いけど、その戦が、いつあるかなんてわからないから、平時からコミュニケーションをうまくとれる潤滑の役割は必要なんだよね……これが辺境では家臣頭の役割だったわけだしね。

  • 優しい王を守ろうとする大華屋敷の臣下。
    世界が王を守ろうとする世界に驚きながらも冷静に戦うルイたん…。はぁ、みんなかっこ良すぎです✨そして命の大切さと儚さを知ってる花街の王である華先生…。
    この回、シビレます!!✨

    作者からの返信

    ルイたん:ありがとう〜!ルイたんががんばる回だよ!!でも、まじで本当にびっくりだからね?!この世界やっぱり、異世界だったんだね!!ってしみじみだったよ。
    ロウちゃん(大人版):この雷って地の神の仕業だったのかな?それとも鹿ちゃん?の遠隔攻撃?
    鹿ちゃん:首を横にふる。
    マーカさん:いうまでもなくこの雷は『素』の集合体なので、やはり地の神(世界の意識)の可能性が高いかと……ただ、これほどの力を発揮したのは、元々、華先生の周りに高濃度の素が集まっていたのかと。
    ドラオ:……。(チラッとロウをみる)
    ロウ:やっぱりうちの華おじいちゃんSUGEEEだよね!
    ドラオ:……。(お前の周りの方がもっと濃度高い素が集まっていたよな?!神がドン引く素の量じゃなかったか?!)

    編集済
  • ドラオ(叔父貴)の情にあついところ、漢!で素敵です
    家臣がついていきたがるのも分かるなあ

    さりげなく華先生は死んだら地獄行きと思われてて草

    作者からの返信

    華先生:これ、私も気が付かなかったんだけど……地獄行きとか言われてて草w
    ドラオ:いや、普通に地獄だろう。過去が過去だからな。(親殺しの他にも……色々やってんだろう)
    華先生:……ルイたん!言ってやって!
    ルイたん:安心してください!!ルイたんもエロい罪?みたいなので地獄行きですから!!一緒に地獄を楽しみましょう!!
    ドラオ:……なるほど……。(地獄、エロい連中がいっぱいいんのか?悪くねぇな……むしろいいな?)
    レオル:私も王の首をとっているので地獄いきでしょうね。
    ガラオン:うむ、皆で仲良くしよう!
    ルイたん:ガラオンは地獄にも拒否されるかもだから、徳をつんだほうがいいんじゃない?
    ガラオン:?!


  • 編集済

    イケイケ戦勝国を内部崩壊の危機に晒したレオル様は、文字通り傾国の美人!
    とはいえルイたんもランドルフとガラオンに狙われてるので傾国…

    作者からの返信

    レオル:私のせいではなく、勝手に傾国しているチョロイン属性の武家のせいですよね?
    ルイたん:武家、本当に美人には目がないよね……何の呪いなんだろうね?
    華先生:宵越しの金はもたねぇ!みたいな?感覚で生きているからね?お金とか権力とかそういう長生きしないと意味がないものにあんまり価値を見出せないんだと思うよ?その点、美人は……ね?
    レオル:なるほど……考えてみれば蟷螂の雄は食べられるとわかっていても雌に近づいて行きますからね……。
    ルイたん:……。(武家が昆虫になったね?)
    華先生:……。

  • アホかわいいw
    ガラオンのどこまでもぶれないルイたんへの想いとエロw
    そして華先生の大華違いの勘違いw

    作者からの返信

    華先生:ルイたんの魅力ってやっぱり包容力だよね……ガラオン君の行動を可愛いと思っちゃうくらいだから、守備範囲広すぎだよね?
    ルイたん:ルイたんは、前世ビッチなので、エロに関しては結構アグレッシブなチャレンジャーですよ?コスも結構ノリノリなタイプです……むしろ、ルイたんの前世を引きずっているエロに付き合ってくれる渋おじの方が度量が広いですよ?
    渋おじ:……う、うむ……。

  • もー!ホントにランドルフに激おこですよっ!何度読んでいてもこの時点のランドルフは許すまじ!ルイたんのお顔がボコボコになっちゃったんだよ。
    好きな相手なのに!ランドルフ、アホの子かっ!
    自分の人生を己の力で切り開こうとするルイたん、ホント格好いい!!

    作者からの返信

    ルイたん:辺境伯家って、まじで小学生みたいなレベルの子が多いとルイたんは思う……異世界だったら絶対好きな子のスカートをめくって毛虫のごとく嫌われていたイタイ子だと思う。
    ガラオン:儂もそう思う!行動が悪ガキ以下の幼稚な連中だ!!
    ルイたん:……ガラオンも同等だからね?二人の関係を例えるなら、仲の悪い同レベルの中学校の不良どもだからね?
    ガラオン:……。
    華先生:あとさ、ルイたんが、ガラオン君をけしかけたキッカケが結局この時だった事を冷静に考えると……この国の歴史を変えたのは、ランドルフ君なんだよねぇ……。(しみじみ)


  • 編集済

    ドラオ(叔父貴)はノリノリだが、その実、ルイたん評価は星1.5である!!!!!!!
    半花だからってやんわり断られているのである!
    草ぁwww
    煙草にならって煙に巻いておこうね…

    作者からの返信

    ルイたん:うまいこと言ったので花一本だね!
    華先生:草w
    ロウちゃん:草w
    ルイたん:これ、ルイたんは大華の経験上色々考えたんですが、大隊長達と辺境伯家の閨テクにとんでもなく開きがあるのは、多分、大隊長達は出世するまでに、気遣い力とか、忖度力とかレベルをあげてるんだと思うんですよ……だから自然と周りに合わせることができるのでレベルがあがっているのかと……。
    華先生:なるほど……ドラオ様って、そういえば、愚痴愚痴言ってくる上官に敵大将の首持っていって圧かけるタイプだったから、国軍で通常出世時に必要になる忖度力とか、空気読む力とかまったく育たないまま指揮官になちゃった経緯があったね……。
    ドラオ様:……俺が破壊的に空気よめねぇキャラになってねぇか?ランドルフと同一くらいに思っていやがるよな?
    華先生:お察しはよくて草w
    ルイたん:草w

  • お顔ボコボコしたからランドルフきらい…(´・ω・`)
    これに比べればロウちゃんの婚約者ドラオがいかにスパダリに育ってるか
    流石星2.4の男

    作者からの返信

    ロウ:最初に出会った時のドラオは結構イタイ子だったよね?
    ルイたん:ランドルフの感じとそっくりだったよね……俺様な所とか……。
    ドラオ:……否定できねぇ……だが、結構ロウも貴族としてやばい行動が多かったからな?
    ロウ:??
    ドラオ:ひとつも思い当たってねぇのがすでにやべぇからな?
    ロウ:ドラオ、俺は思うんだけど……俺がダメな所は、ドラオがスパダリ力でなんとかしてくれるのが良いと思うんだ……それが夫婦の助け合いだよね?夫を頼る俺嫁最高!みたいな?
    ドラオ:お、おぉ、そうだな!!なんでも俺を頼っていいからな!!
    ルイたん:……多分、ランドルフよりも星が高いのは、ロウちゃんの手管が大華の俺を上回っているからだと思います。
    華先生:……うん……メリッサ家は、ナチュラルにこういう性格だからね?
    ルイたん:……なるほど……。

  • タコ殴りされただなんて! ランドルフ許すまじ! でもここからすると後年はまぁまぁいい関係になりましたね。そこの推移を再度読みたいです!

    作者からの返信

    華先生:そうなんだよねぇ……ルイたんって結構、熱しやすく冷めやすい?サバサバしている性格でもあるよねぇ……割り切りが良いといえば良いけど……ランドルフといい関係になっちゃうんだよねぇ……私もびっくりだったよ。
    ルイたん:ルイたんは渋おじと同じくらいチョロいんです!!
    ガラオン:チョロいんルイたん!も!良き!!

  • 武家にビクビクされてる華先生草w
    内情を知ると草では済まない功績がありそうだけど
    YABEEEEEな華先生も気になります🫣

    作者からの返信

    ドラオ様:これ、ガチな返答すると、華は相当やべぇからな?……色々あるが、なんせ自分の父親サクッと処しているしな?……子供(赤子の俺)を背負いながらサクサク敵兵に止めさして憂さ晴らしとかさらっと言っているが、これ、実際は、戦中にガチで敵兵の首とっている話だからな?あと、気付いて欲しいのは、これ、普通に帯剣してやがったからな?
    古参渋おじ:……華先生の功績はお館様に加算されていたといえば……技量はお察しいただきたい。あと『勝ち組〜』の方でロウヴィル様が『メリッサ家はお医者様だから、診断で功績を覆す!』みたいなことを言っているが……診断がなくとも華先生の方が武功が上なので華先生が『ダメ!』といったら出世はなかっただけの話なのだ……。
    ドラオ様:だいぶ、華に気を遣って、理由付けをした結果『お医者様がぁ……』みたいなさもありなんなこじつけしただけだからな?……若い時の華はガチで、武人だったからな?
    ルイたん:……なるほど……その血筋が『戦場無双する薬師』なんですね?
    華先生:……。
    渋おじ:華先生のお孫ちゃんならば、ロウちゃんは間違いなく戦場無双できる薬師になれるぞ!資質は十分だ!!
    ロウちゃん;はいです!!

  • 第10話 交差する俺達の話への応援コメント

    ルイたんかっけえええええ!
    ガラオンが惚れるのも分かるし、仮に閨テクがなくても武家にモテただろうな〜
    美人なのに芯があって強いなんて最高では?

    ドラオ叔父貴はルイたんの見立てどおり、年上の落ち着いた色気あるお姉様系であるレオルさんに落ちるのでニヤニヤしちゃいますね

    作者からの返信

    ガラオン:ルイたんは、エロいだけじゃない!!強い!!惚れる!!痺れる!!そんな漢なのだ!!
    ルイたん:珍しくわっチョイしてくれるね?
    華先生:ちなみにルイたんは自分の事は何系だと思っている?私はルイたんの事はドジっ子キャラだと思っているよ?
    ルイたん:奇遇ですね。ルイたんは華先生のことをドジっ子キャラだと思っていますよ?あと、ルイたんの自認は『みんなの綺麗なお兄様』、身近に会いに行ける系の隣のクラスにいるちょっと綺麗な転校生みたいなポジションです。
    華先生:………ちょっと具体的すぎて、よくわからないんだけど……ロウちゃんよりはましな自認ってわかったかな?
    ロウちゃん:??

  • スローライフやちったいロウちゃんを読んだ後にこの話を読むと色々繋がりますねー
    華先生の息子、他3人はこの先どこかからヒョイっと出てきたりするかも?
    ルイたん、メリッサを例える石に銀系を使わず黒を使う所笑っちゃいました。
    ロウちゃんパパは12歳の『あともうちょっと大きくなったらお館様とー』って淡い恋心で夢見てた頃に浮気騒動で結局男は下半身の生き物かよってぶち切れたのかな。実父もデリカシーなしだし可哀想😢

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたんの話を読んでくれてありがとう〜!!あと、何気にこの時代の華先生ってテヘペロじゃすまない事を、さらりと背負ってますよね?
    華先生:ふふふ。ルイたんの時代は、これでも大分まともになった後だからね?私の若い時はもっと殺伐として混沌としている時代が長くてね。
    ベゼ男爵&グラン男爵:……。(ノーコメント)
    華先生:これオフレコでお願いしたいんだけど、何となく、初めて会った時から、私は、ルイたんは転生者なのかな?って思っていたよ?……というか、転生者であれ!って思っていたんだよね。
    ルイたん:……メリッサ家の初代推しの影響ですか??
    華先生:初代の時もそうだけど、転生者が出るのは、やっぱり時代の過渡期に多いんだよね……大なり小なり影響を及ぼすことが多い存在だから、結果時代を作るというのがあるけど……もし、ルイたんが転生者だったら……新しい時代がきっとくるんだろうなって、そういう希望?も混みかな?
    ルイたん:……なるほど。
    ちびロウちゃん:ササササッ!!(二人の間を横切る)
    ルイたん&華先生:……。
    ちびロウちゃん:草wとったどぉ〜!!
    ルイたん:たしかに、新しい時代を感じます。
    華先生:……うん、そうだね。

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    ドラオが現在18歳ということは浮気騒動は18年前
    メリッサ30歳なので、18年前は12歳
    当時12歳の息子を差し出したのか華先生!どっちでもいーからヤらせろなのかお館様!鬼畜ぅ
    これは12歳には流石に手を出せないから浮気した可能性がありますね…
    浮気された側としては、だからといってヤレれば誰でもいいのか?!になると思いますが…

    作者からの返信

    華先生:はい、お館様、言い訳するなら今だよ?(によによ)
    お館様:……すまん。メリッサとは、戦場に出れる(軍医)ようになるまではという約束であったのは事実だが……うむ、すまぬ。
    辺境伯夫人:メリッサの事は聞いておりました。もとより昔よりメリッサ家と辺境は結ばれる運命なので、私は認めておりました。彼と伴侶の儀をやり『最愛』して良いかという打診にも、私は了承しました……しかし、どこぞの馬の骨ともしれねぇ野郎と寝るとは聞いてねぇわボケぇ!死ねや!!辺境!!(槍をブンブン!)
    華先生:武家の女性はたくましいよねぇ〜。
    お館様:うむ、正直いうと、ちょっと見栄をはりすぎたと思っている。メリッサが一人前になるまで我慢すると、生涯2人だけを愛すると誓ったが……まぁ、なんだ、戦場での生活が長いとな?ムラムラするだろう?しかも、妻は身重でな?
    メリッサ卿:そのための花街では?なぜ花街に行かなかったのですか?
    お館様:……花街にいったら、メリッサにバレると思った。
    華先生:……お館様、発想が子供なんだけど?
    ルイたん:うむ、一周回ってちょっと可愛いと思えてきました。

  • プレゼントでは、ない!!!!!!

    作者からの返信

    ルイたん:言ってやって!!(後年のランドルフに!!)
    ※近況ノート『第64話のその後で……【sideルイたん】』より

    華先生:へぇ、この時のリボンの事を、あの時、言っていたのかぁ……。
    ルイたん:なんというか……ランドルフはランドルフだよね……って久しぶりにしみじみしちゃいました。
    華先生:……辺境って本当に好きな子相手にはとことんポンコツ仕様になる呪いがあるよね?
    レオル:なるほど……呪いならドラの行動も納得です。


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    第6話 再会する俺の話への応援コメント

    メリッサ万歳!
    メリッサ家のこういうとこ好きです
    力持つ男たちに守られたり美を搾取される弱者では決してない、内面の強さが素敵
    このヒャッハー世界で暴力とは違う力でもって対等かそれ以上に立てる、それを家として続けられるメリッサ家YABEEEEE

    作者からの返信

    華先生:メリッサ家がこうなったのってやっぱり二代目のアレクサンドランス様の影響が大きいんだよねぇ〜あの頃は使えるものは何でも使え!っていう振り切った風潮だったからね!メリッサ家はそれまでは『綺麗な顔の貴族』だったけど、この時代からYABEEE!貴族に振り切るからね?死なば諸共精神ね?
    ルイたん:なるほど、つまり『ツヨかっこいい!』みたいな?感じですね?
    ガラオン:ふむ、どうせなら『エロかっこいい!』の文化を流行らせてもらいたかったぞ?
    ドラオ伯爵:ふむ、良いな……華、ルイ、頼んだ。

  • ルイたんヾ(*´ω`*ヾ )(ノ*´ω`*)ノ
    ルイたん♪₍₍ ٩( *ˊᗜˋ*)و ⁾⁾♪
    ルイたん⁽⁽ ◝( *˃̶͈̀ᗜ˂̶͈́)◟ (ว¯ᗜ¯)ง (ง*˃̶͈̀ᗜ˂̶͈́)ว♪

    作者からの返信

    ルイたん:みんなのお隣お兄さん!ルイたんだよぉ〜!
    ガラオン:『ちょっとエロいお隣さん!』
    ガラオン&ロウちゃん:『その名はルイたん!!』
    ルイたん:にゃんにゃんしちゃうぞ!その名は?
    ガラオン&ロウちゃん:『ルイたぁーーん!!』
    華先生:ちょ、なんかライブ会場みたいになっているけど?!何この異様な熱気とノリ?!

  • 第1話 蛮族の俺の話への応援コメント

    え!?ガラオンとルイたんのお話が読めるんですか😭😭嬉しい〜感謝🥲

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたんドヤァ〜!!
    ガラオン:……これ、儂がヒロインなのか??ルイたんがヒロインではなくて??
    ルイたん:ガラオンが主役だったらクズい話になっちゃうからね?ここは最低限、生粋のお貴族様ルイたん!が主人公じゃないとね!
    ドラオ様:結構どっちもどっちだよな?好みじゃねぇ男をあてがわれてブチギレ暴力振るったり……詰所で、男漁りしようとしたり……。
    ルイたん:……。
    華先生:似たもの夫婦草ww
    ちびロウちゃん:……出番はまだですか?!
    華先生:いないよね?!ロウちゃん、まだこの時代いないよね?!
    バーク兄様:というか、今更なんですが……父上って結構、貴族社会的には晩婚?
    華先生:まぁ、戦場暮らしが長かったからね……。
    ルイたん:因みに、この頃は戦争によって学徒出陣が多かったから、貴族学園は16歳から18歳の2年制で、武家は武功で単位がとれて卒業できたからドラオ様は一度も学園に通わなかったんだよね!
    ドラオ様:というか辺境で貴族学園通ったのはランドルフくらいだろう?
    華先生:そう考えると……『勝ち組〜』の世界は、ちょっとずつだけど平和になっているとも言えるんだねぇ……。

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