第7話 始まりのエピローグへの応援コメント
終わりであり、始まりなのですね……
二人の少女はまるで現実の不幸を物語として楽しんでいるのでしょうか。
そう考えるとゾクリとしました。
悪夢と現実が隣り合わせで、物語としてとてもコクがあるに感じました。
また最後まで展開が読めずとても面白かったです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
展開が読めなかったと言っていただけてすごく嬉しいです!
最後に物語が萎まないようにだけは気をつけたつもりだったので!
本当にありがとうございました!!
第6話 オオカミ少年②への応援コメント
罪を犯した三人を二人の少女が迎えに来たように感じます。
良くないものでなければいいですが、恐らく……。
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます(T ^ T)
三人が再会したシーンはもう少し書きたかったですが、文字数が足りませんでした。゚(゚´ω`゚)゚。
第5話 オオカミ少年①への応援コメント
施設に入るきっかけは些細な事だったのかもしれませんが、あまりにも救いがないです。 せめて正当防衛として実証できればいいですが、状況的にかなり難しいように思えます。 子供たちにとっては施設は地獄そのものだったのですね……
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
いろんなことが重なっておきた出来事で、何が過ちで誰に罪があったのか、ひと言では言い表せないように書いたつもりです!
丁寧に読んでいただき、本当に本当にありがとうございます!。゚(゚´Д`゚)゚。
第2話 オオカミと七ひきの子ヤギ②への応援コメント
あいつがなぜこのような凶行に走るのか気になりますが、あいつの狙いは日向くんではなくお姉ちゃんでしょうか? 何事もないことを祈るばかりです。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます(T_T)
あいつがどんな人物なのか、視点が変わるたびに少しずつ明らかになるようにしております!
童話ごとに視点は変わりますので、次がお姉ちゃん視点です(*'ω'*)
第1話 オオカミと七ひきの子ヤギ①への応援コメント
出だしがとても意味深で、しかも怖いですね。
どうなるのか予想も付きません。
テンポがよくとても読みやすいです。
拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます( ;∀;)
少し変わった構成にしているので、そう言っていただけてすごく嬉しいです!
読んでいただき、本当にありがとうございます!!
第1話 オオカミと七ひきの子ヤギ①への応援コメント
双子の子がコンピューターじみた機械敵で冷徹な声や壊れたはずの時計が動くのが怖くて良いですね!、
作者からの返信
コメントありがとうございます。゚(゚´ω`゚)゚。
童話ごとに象徴的なものは出そうと思っていて七匹の子ヤギは『大時計』だったので、時計が印象に残ってくれて嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
第1話 オオカミと七ひきの子ヤギ①への応援コメント
不気味で不穏で素敵ですね(´✨ω✨`)
作者からの返信
読んでいただき、誠にありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
そう言っていただけて、すごく嬉しいです!!
ただ、文字数の関係であまり書き切れなかった感が…。
完全に実力不足でした(T ^ T)
第7話 始まりのエピローグへの応援コメント
童話の一部になぞらえた、子どもたちが抱えてしまったものに、怖さと悲しさがありました。
施設長は自業自得と言えましょうが、子どもたちが不憫でなりません。
フランス人形のような双子、怪しい執事、物語はここからだという感じがして、まさにカクヨムネクスト賞向けですね。
ゾクゾクする物語をありがとうございました。
作者からの返信
お礼が遅くなってしまいましたが、読んでいただき本当にありがとうございます( ;∀;)
1万文字以内という中だと、まったく文字数が足らず…。
削りに削ったので、違和感なく読めるのかすごく心配な状態ではあったのですが、竹部さんにそう言っていただけて少しだけホッとしました…。
もう少し実力をつけて、限られた文字数の中でも書き上げられるようになりたいと思います!(>_<)