第24話 ゲロリン2号への応援コメント
昭和コメディーかと思ったが、良い話で終わってしまいましたね。
一気読みしました。面白かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
@fumiya57様へ。
そう言っていただけると嬉しい☺️かぎりです。
医学の進歩で治る病気も増えました。
科学者のおかげです。
第3話 スーパージェッターはヤダへの応援コメント
スーパージェッター、懐かしいです。「ジェッター、ジェッター、僕らのスーパージェッター、、、」
作者からの返信
@fumiya57様へ。
知ってる世代ですねー。
そうです。主題歌、私もうたえまーす。
第6話 金星人ならキングギドラがやって来るへの応援コメント
そういえば、キングギドラって金星の怪獣だったんですよね。
子供心にカッコいい怪獣だったので好きでしたね。
作者からの返信
月影先生🧑🏫へ。
そーです。おーほほほ。
キングギドラは金星人が操ってるんですよ。
カッコいいですよねぇ。
それに、健気に戦うモスラの幼虫🐛のかわいいこと。たまりません。
編集済
第3話 スーパージェッターはヤダへの応援コメント
スーパージェッターは、知らなかったので調べてみました。
私が生まれる前後のアニメらしいですね。
記憶にある『龍星号』は別のアニメでした。
怪人二十面相や少年探偵団は天地茂の明智小五郎と一緒に記憶しています。
天地茂、男の色気がありカッコ良かったですね。
作者からの返信
月影先生🧑🏫へ。
マッハゴーゴーとかまだ歌えますよ。
昔は貸し本屋さんがあってそこで昔の本は借りてました。
アニメなんて言葉無かったような、、。
第25話 こっそり、あとがきへの応援コメント
昔は残酷でしたね。無知な故の差別があって、気の毒な人が沢山できました。
らい病患者さんの人間扱いされなかったことは、その最たるものかも知れません。
「砂の器」でも親子の切ない姿が映されていますね。
らい病訴訟でも、やっと結論がでましたね。当事者・関係者には到底納得のいくものではないでしょうが、この問題を知り理解を深め、私達は学び忘れてはいけないと思います。
御作では、そんなことを考えさせられましたし、遠い昔を思い出させるシーンが沢山あって、懐かしく思いました。
例えばおやつ一つをとってみても、今のように物質的には豊かだったとは言えませんが、お婆ちゃんちに寄って食べさせてもらったおやつなんかは、今の高いスイーツなんかにはない愛情たっぷりの「幸せ菓子」と言えるでしょう。
もうすっかり無くなってしまった、「小さいけれど大きな幸せ」を思い出させてくれる、良い作品だったと思います。
(私も仲間に入れてもらえていたら、ドキドキしながら静かに皆の後をついて行ったでしょう。そんな想像もしています)
作者からの返信
☺️@88chama様へ。
ありがとうございます。
ハンセン氏病について、もしかしたら誤解を招くといけないと思い、あとがきを書きました。
「砂の器」
中学生の時に人権か何かで体育館で映画を観ましたが、その時は意味がわかりませんでした。何故に親子であんな旅をしていたのか?
大人になり、ハンセン氏病だったのかと気がつきました。
看護師として病院で働いていた時に中途採用でハンセン氏病の療養施設から転職した人がいました。その話は驚くような内容でした。
もう、治療薬はありましたが後遺症で苦しんでおられるんだと知りました。
おばあちゃんと言う存在は親と違って、少し離れて見守ってくれて、必要な時にちゃんと手助けをしてくれる大人でした。
「幸せ菓子」とても良いネーミングです!(≧∀≦)
たぶん、昭和世代しかわからないかもしれません。うふ。