2025年4月17日 22:58
第4話 脱獄作戦への応援コメント
おそらくですが……突然の場面転換。アンデッドになる前の村での穏やかな生活から一変、何があったのかわからず、突然アンデッドにされてしまうため、まず読者が話についていけなくなります(;^_^Aそして、この四話での看守殺害。いくらライトノベルやWEB小説でも、殺人を容認する作品を道徳的に認めるわけにはいかないのですよ💦だから異世界ファンタジーでは、モンスターや魔族を相手にして戦うのです。戦記ものはまた別ですが。それから、アンデッドなのに爪が伸びる、という設定にも少々違和感を覚えました。ゾンビのような類だと思いますが、肉体は死んでいる筈なので、生物学的にいえば爪は伸びません(;^_^Aただ、そこはファンタジーの世界なので、肉体復活スキルか何かを持っているアンデッド、という設定を付属させて作中で説明してあげる必要性があると思います。読者が違和感をもたずに続きを読めるようにしてあげなくてはいけないのです。ストーリー自体は、とても楽しめるもののようですので、場面を急に変えることなくきちんと描写してあげて、尚且つ看守殺しをどう扱ってあげるのか、もしくは殺すのではなく気絶させるだけにとどめるとか、そのあたりのことに注意してみれば、もう少し読む人も増えるのではないでしょうか。あくまで個人的な感想です。もし、ご不快に思われましたら、申し訳ありません。「感想コメントがもらえない理由を知りたい人✋✨」企画からでした。ご参加ありがとうございました。
作者からの返信
的確なアドバイスありがとうございます!個人的には急な場面変化やなぜ爪が伸びるのかを後半で伏線回収をしたかったのですが、確かに読者の気持ちをもっと考えるべきだと思いました。看守が死ぬのは1番のミスでした。死について1番気を遣わなければいけない設定なのに気づいてなかったので、大事なことに気づかさせてくれてありがとうございます!不快だとは一つも思わず、むしろすごく勉強になりました。ありがとうございます!
2025年4月17日 16:31
第3話 不死身の始まりへの応援コメント
おお、唐突にアンデッドに(;゚∀゚)一体何がおこったんだぁ~💦
2025年4月17日 16:28
第2話 悲劇への応援コメント
ここの冒頭と最後の文節は、ちょっと先の未来について書かれているのかな?できれば、「***」とかで区切って、場面が変わっていることがわかるようにしてもらえたらありがたいです。(*´꒳`*)
2025年4月17日 16:23
第1話 理想と現実への応援コメント
フェルとは、まさにドーピングのような代物ですな。主人公の気持ちがとても丁寧に描写されていて、読んでいて気持ちが良いです^^なぜこれで感想コメントがないの~💦ふしぎ(;゚∀゚)
2025年4月17日 16:19
プロローグ あの日への応援コメント
とても読みやすく、すんなりと主人公に感情移入できます。ここからどうやってアンデットになったのか、続きも読ませていただきますね^^
第4話 脱獄作戦への応援コメント
おそらくですが……突然の場面転換。
アンデッドになる前の村での穏やかな生活から一変、何があったのかわからず、突然アンデッドにされてしまうため、まず読者が話についていけなくなります(;^_^A
そして、この四話での看守殺害。
いくらライトノベルやWEB小説でも、殺人を容認する作品を道徳的に認めるわけにはいかないのですよ💦
だから異世界ファンタジーでは、モンスターや魔族を相手にして戦うのです。
戦記ものはまた別ですが。
それから、アンデッドなのに爪が伸びる、という設定にも少々違和感を覚えました。
ゾンビのような類だと思いますが、肉体は死んでいる筈なので、生物学的にいえば爪は伸びません(;^_^A
ただ、そこはファンタジーの世界なので、肉体復活スキルか何かを持っているアンデッド、という設定を付属させて作中で説明してあげる必要性があると思います。
読者が違和感をもたずに続きを読めるようにしてあげなくてはいけないのです。
ストーリー自体は、とても楽しめるもののようですので、場面を急に変えることなくきちんと描写してあげて、尚且つ看守殺しをどう扱ってあげるのか、もしくは殺すのではなく気絶させるだけにとどめるとか、そのあたりのことに注意してみれば、もう少し読む人も増えるのではないでしょうか。
あくまで個人的な感想です。
もし、ご不快に思われましたら、申し訳ありません。
「感想コメントがもらえない理由を知りたい人✋✨」企画からでした。
ご参加ありがとうございました。
作者からの返信
的確なアドバイスありがとうございます!個人的には急な場面変化やなぜ爪が伸びるのかを後半で伏線回収をしたかったのですが、確かに読者の気持ちをもっと考えるべきだと思いました。看守が死ぬのは1番のミスでした。死について1番気を遣わなければいけない設定なのに気づいてなかったので、大事なことに気づかさせてくれてありがとうございます!
不快だとは一つも思わず、むしろすごく勉強になりました。
ありがとうございます!