第4話 織姫塚 その四への応援コメント
ほー、いいじゃないですか。
プロローグで主人公、ヒロイン、その仲間の紹介が終わって、さあこれからですね!
文章力も確かで、バトルシーンもリズミカルで読みやすいです。カンコロリンさん(変換面倒、失礼)、どうもプロかセミプロですね。何かお仕事で文章書いてたでしょう?
続きも読みたいけど、どれになりますか。それともまだ?
作者からの返信
「狂気の男」の作家さんからお褒め頂くなんて!どんな夢見てんだ!くらい、嬉しいです。あれは、本当に力作で、セミドキュメントぐらいの臨場感が、どの場面にもありました。あれ程のものが書ければ自信も付きますが。比べるのも失礼ですが、もう少し踠いてみます!“子龍妖怪退治”続きは、準備中です。2月中旬を目標に書き上げたいと思っております。有難う御座いました。
編集済
第2話 織姫塚 その弐への応援コメント
閑古路倫さん、初めまして
茨城の人の書く「茨城」を見てみたいと、他にも作品が並ぶ中こちらを拝読させていただきました
織姫塚。調べてみたら本当にそういう伝承がある。
川にワカメやアワビがいるってそれ異世界だよと思ったら、涸沼はもともと大洗の一部だったらしい? 現在も汽水湖なんですね。
平助さん、子龍の相手も疲れるだろうと思いつつ、
川底から広がる海のような異世界。おとぎ話のようでとても幻想的でした。
あと……誤字報告。カッタンコットンのあたりに
「平助、おj主も聞いてみよ」があります。
作者からの返信
誤字報告!有難う御座います。修正いたします。那珂川の川底には凄く深いところがあり、太平洋戦争の後位に潜水士を雇って潜らせたが川底に辿り着かなかったとか?マユツバの話もあった様です。因みに、霞ヶ浦も昔は汽水湖だったそうです。
第3話 織姫塚 その参への応援コメント
おー、見事。剣豪小説読んでるみたいでしたよ。姫も魅力的です。
また寄らせていただきます。
作者からの返信
コメント有難う御座います。
もう、自己満足でいいか!と思うんですが。誤字報告であっても、反応あると嬉しいんですよ。本当、やる気が出てきます。
第2話 織姫塚 その弐への応援コメント
おお、面白い。カンコロリンさん(変換面倒になった)、これ面白いですよ。
本格時代謎解きって感じです。
カラクリも丁度いい感じで複雑過ぎないのがいい。
続きも楽しみに読ませて頂きます。
作者からの返信
コメント有難う御座います。
励みになります。
面白いと云う言葉は、最大級の誉め言葉!本当に、嬉しく思います。
第4話 織姫塚 その四への応援コメント
短編ながら、江戸時代のファンタジー冒険譚ですね。
多くが実在の人物・物語から引用されているので、リアリティも感じられます。
短編ならではの魅力を引き出していると思いました。
作者からの返信
コメント有難う御座います。浅知恵で、コンテスト用に短編にしましたが、長編に戻すつもりです。実は、この200年後の話の前振りだったりしてます。そこまで書けるかはわかりませんが!アドバイスも含め、有難う御座いました。モチベーションが上がりました。
第3話 織姫塚 その参への応援コメント
常陸國の風土記にでも出て来そうな、江戸時代から見てもさらに、こと古な神話の物語みたいです。
川の中州から、ワダツミの世界にすり替わるところは見どころでしょうか?
大フカはともかく、一尺のアワビは浜焼きで食してみたいものです。
第1話 織姫塚 その壱への応援コメント
冒頭に登場人物紹介があるのは、大変助かります。
ちゃんと歴史考証なさっておられる様で、内容はシッカリしてそうです。
会話文が多用されているので、せめて会話文の改行と、左にある「字下げ」ボタンを押すだけで、読み易くなるかも?です。
こちらが作風でしたら、余計なお世話ですね。
作者からの返信
コメント有難う御座います。アドバイス助かります。決して作風なんぞと云うものでは御座いません!参考にさせて頂きます。有難う御座います。
第4話 織姫塚 その四への応援コメント
小手を断つ!
ここ特に痺れました
作者からの返信
コメント有難う御座います。
褒められなれないので、ウヒウヒ、笑っちゃいます。すっごく、嬉しいコメントです。読んでくださって、有難う御座います。