第547話 シエラの、指導法はへの応援コメント
聞けよ!
うん、解る判る…笑
ところで、
戦技って体格や筋肉の付き方に関係なく、規定動作のトレースだとしたら、威力を上げるのは手強いと思われ…
第547話 シエラの、指導法はへの応援コメント
シエラさんは、理論で感覚を補強する道では無く、感覚を体得するまで生徒に付き合うスタイルで行こう。
という答えを見出したのかなと。
確かに、それは、それで答えではあるでしょうが
そうなると、やはり、生徒の方が、大変でしょうねとは思いました。
第547話 シエラの、指導法はへの応援コメント
なるほど、「生徒の動きを真似して理想形を先取り」するわけですか…なんともはやシエラらしい教育の境地…エンディも生徒も同じようにすれば良いと…
リアはシエラとは結構距離感掴めてない…確か未来ではイヴの足止めで…まあ大変でしたよねえ…だからちょっと苦手に見えます。
作者からの返信
過去の経験を生かした指導法! みんなと同じだな! (え
で、でも最後リアはちゃんとツッコミを入れたから……
第547話 シエラの、指導法はへの応援コメント
イヴもシエラもこれだから天才ってやつは…
その天才ライバルがきっかけでなんか前進めそうなのがまた、「仲」が良いですねぇ
真顔リアこわ
作者からの返信
シエラしかできない指導法を確立している……そして真顔のリアちゃんはホラー要素ありかもしれない
編集済
第547話 シエラの、指導法はへの応援コメント
シエラもだけどリアも重いなw 2人が互いの重さに引いてて「おまいう」になった
イヴサナムゥにも同じ話し合って欲しいレベル
そしてシエラ、指導方法を掴めたようで…!なるほど、自分の記憶能力の良さに気づけて、そこから「『自分』の動きを生徒に真似させる」のではなく「『相手』の動きを記憶し、それを頭の中で自分が真似することで『出来ない』を把握、比較&修正していく」形になりましたか…!
言うなればエンディが行う「記憶水晶で自分の戦技を見ながら逐一フォーム修正していく」をシエラは自力の記憶能力で代替、それどころかアップデートし指導に変換できるということ…!これはスゴい!
言うなれば「紙の書籍を人力で校正作業し、作者へ修正箇所を指摘していく」のではなく、「1度、紙の書籍をデータとしてパソコンに取り込んだ後、誤字脱字の検索機能にかけて修正箇所を見つける」みたいなもんかな…?
シエラにとって大きな一歩となりましたね!
P.S
イヴは『未来』演算
シエラは『過去』の詳細な記憶
本当に対称的なふたりだ…!(にやにや
作者からの返信
一見カラッとしているように見えて実は結構重いリア。そりゃああんな経験をすればそうなる……。
そしてシエラはついに指導法を見つけたようで……? ここからシエラの逆襲が始まる! ……かもしれない。
第92話 断章:おひさし様への応援コメント
上様「成敗!!」
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
このグラスマッチを通して、イヴさんの優位性を消せる位のシエラさんの教育能力の成長が今回の章の肝なのかなと思います。
きっと、必要なものは、イヴさんに振り回されない心と、教え子の実際の成長から(天才には理解の出来ない)普通人の感覚を知ることだと思います。
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
これはクラス自体がアリエスのワンマンになりつつあるのかな?
アリエスの入ったチームとそれ以外、みたいな。
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
真面目に教えてるシエラ先生の生徒がフルボッコなのは何が問題なんかね、想定外に対応しきれてないんかな?やっぱ教科書通りなのが厳しいのか?
秘書から経理から運営から家事からエンデーぱんつ洗濯まで、なんでもできるイヴ先生の視野の広さに対抗するのは大変だぞ?
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
建前関係なく、この結果は一般的な生徒だったら教師に不満でてそうだけど、まあ性格が良い子とかなら受け入れられる範囲か
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
やはり好敵手イヴ、その煽り(励まし)は効果的ですね〜
しかしまだまだ悩めるシエラ…結果を求めすぎてエンディの指摘があってもなんか燻っちゃってますね
ムゥは相変わらずだぁ…仕事して
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
うまくいかないというのと、生徒に申し訳ないっていうので気に病むのは仕方ないところもあるが……さて。
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
自分の担当したクラスが1チームしか残れてないというのは悔しいだろうな。
シエラのクラスで唯一残ったこのパーティがどこまでいくのか楽しみにしています。
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
まだまだシエラは教師としては道半ば…そこまで結果を急ぐこともない…とはいえ、スカイグラス学園のブランドイメージを傷付けないか、「ある程度教えられるようになった」からこそ心配なのでしょうね…道半ばが一番キツい…
第546話 グラスマッチ予選への応援コメント
>「ええ。……アリエスは大丈夫……アリエスは」
>アリエスのパーティは、『グラスマッチ』の初戦を華々しく勝利で飾った。一方で、シエラクラスで予選を突破したのは、アリエスを含めて二人しかいなかった。
うわぁ…アリエス勝利はしたものの、シエラのクラスは奮わなかったかぁ…シエラがまだまだ自分の指導方針が身についてないとはいえコレは…
やはり「分からない人の気持ち&『なぜ出来ないのか』が分からない」のが教師としてかなりのネックとなっているようで…
ぶっちゃけ、このままだと「この世界で挫折を全く経験してない強者&才ある者達が、家庭教師となったパターン(基礎だけ教えて後は実践。それで出来なきゃアウト)」と同じになってしまいそうですねぇ(白目)
いや、各国のダメ家庭教師と違って、シエラはエンディ達のことを模倣して生徒に歩み寄ろうとしているので全く同じ訳ではないのですが…でも、このままだと…
P.S
あんまりこう言ってはいけないのですが、各国の家庭教師もシエラと同じ状態(=なぜ出来ないのかが分からない)になったことは多々あるんだろうな、と思いますね…ただソコでイライラして匙を投げるか、イライラぶつけるかが最大の違いなのでしょうが…
シエラはまだ自分の指導方針の未熟さを自覚し、もがいてるだけ全然良いのでしょうけど、上手くいかないジレンマや焦りで「教師としての」挫折を経験する時になったら、どうなるか分からない怖さありますね
第110話 魔法職員室での一幕への応援コメント
う
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
名選手が名監督になれない典型的な例ですね
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
名選手必ずしも名監督に非ずの体現ですね。
ここは、(イヴさんとは違い)そういう意味で苦しんだ事の無いシエラさんには難しいところだと思います。
今後、シエラさんが普通の人の目線に立てるか、それが本物になれるかどうかのボーダーラインですね。
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
体で分かり、頭で文章化出来ない…本当感覚派の困りどころ
最強勇者最大の試練再びですね
ところでこれはしれっとシリアスくん帰ってきてるよね…?旅行延長させなきゃ
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
シエラの教え方は教科書通りの授業なんやろなあ
よく言えば最適化してる、悪く言えば個性がない
教科書の範囲外は教えられないから、一芸特化には敵わないのかね
作者からの返信
まだシエラ自身の強みを活かした指導法にはなっていない感じですね。他の教師の教え方を導入して試行錯誤の最中……見つけられるのか、シエラ
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
戦技って便利だなぁ
構えて、こんなふうに攻撃したい、と思うと戦技が身体を誘導するんだよね?
中国武術に興味があるから、書籍や動画から動作をなぞるのに戦技があったら助かる!…笑
太◯拳の纏絲勁の解説は、足から螺旋になるように力を伝える図があるけど、八◯拳の基本功に鑑みると、その動作は一瞬
つまりシエラの言う、身体全体を使って…に繋がるなぁ
作者からの返信
しかも逆に戦技の動きをやってみれば戦技になるので、自分のやり方があっているかの確認もできる。まあ、難しいことに変わりはありませんが……
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
某球団のレジェンドよりずっと指導者として成長しているシエラ…でも「出来ない」ことを分からないのは中々に名選手あるある…
「そういう時は刻む」のです。まずQ&A方式で課題点を書き出し、それをどうするかを自答する…そうすると「出来ないことへの向き合い方」が出来るようになる…シエラは「生徒の出来ないことを理解することが出来ない」から…
作者からの返信
感覚型の極地なんですよね。普通に歩くとかと同レベルで戦技を捉えてそう……(ヒエ
編集済
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
シエラの場合「できない」から学んだ方が良いのかも?と思いましたね…例えば「サナ(二刀流)やムゥ(高難易度魔法開発)やイヴ(未来演算)の真似してみろ」と言えば「できない気持ち」が分かるかもだし、3人からその技術について教えられれれば「出来ない感覚をどう人へ教えるか」が分かるのかも?と思いました
イヴサナムゥは「できない」を経験したが故に、教えることも出来るようになりましたが、シエラはそれらの経験がない
それならシエラには「出来ない」感覚と、「それをできる」人から噛み砕いて教わる形で自分の指導の参考にするのが1番なのかな、と…
P.S
シエラの場合、「自分に憧れて自分のような剣を目指す」生徒を教えてるから余計に厄介よね…シエラにとって「自分の剣を教える」ということは「試行錯誤をあまりせず、感覚で出来る用になってしまった剣技」を「出来ない人用の理論へ変えてから教える」工程が必要になる訳で(白目)
作者からの返信
シエラは、剣の戦技において出来なかったものがないんですよね。子供の頃も引退した冒険者に適当に教わった剣でアホみたいに強くなってたので……。
果たして彼女は、生徒の「できない」を理解できるのか……
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
そうなんだよねえ、天才には凡才の苦悩が分からんのよ。
イヴも大変な時期を乗り越えてるからなあ。難しいね。
作者からの返信
事実、シエラは今まで出来なかったことがありませんし、すぐに出来てしまったのが効いてますね……
第545話 シエラは指導に行き詰まっているへの応援コメント
自分の形に合わせて〜だから上手くいってない感じかな?
個人の形に合わせるが出来るようになれば一皮向けるだろうけど四苦八苦してますねシエラ
作者からの返信
その観点にシエラは気づいていますが、なかなか実行に移せていない感じはしますねぇ
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
くう〜!
グラスマッチ楽しそう!!
教える、というか指導するって難しい!
僕だったら、「よかったら少しだけ、俺と手合わせしてみないか?まあ、シエラに聞いてからでも良いが…」と言っちゃう!絶対
エンデーの負けない闘い方は素晴らしい!
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
イヴの分析能力、精度が高い代わりに感情とか間違った事実とかの変数が少しでも加わると動作不良を起こす印象がある
この場合だと「自分のシエラへの感情」について素直になれてないから自己分析しても「自分とシエラは仲が悪い」って結論になっちゃう感じで
もちろんサナやエンディに指摘されて恥ずかしがっちゃう時もあるから自覚してる側面もあるんだろうけどね
第110話 魔法職員室での一幕への応援コメント
やっぱり、この4人で、一番最初に「スカイグラス姓」を名乗るのは、ミルキーさんかしら?
この話をしたら、本人は顔真っ赤にして否定しそうだけど…(笑)
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
完全に代理戦争の形になっていますが、元々、競い合いたい二人なので、そこは問題ないのかな。
とはいえ、実力は互角だったとしても(或いはグラスマッチ本番までに互角になったとしても)メンタル面でアリエスさんの方が不利になりそうですね。
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
上手く行く時は一瞬でくっ付くのに、
上手く行かない時は一生『戦友』のまま、
って感じの2人だなಠ_ಠ
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
うんうん、騙されやすそうな素直な子だねぇ(ニチャア)
いやマジで騙されたり良いように利用されたりしそうだなこの子…まあ学園出身には他にも裏表のない素直な良い子が多いしね、聖女リース様とか
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
コレはアリエスとロアーが組む流れに…?
第544話 二人は互いを意識しているへの応援コメント
イヴとシエラ、仲良く喧嘩しな!いや無意識で意識し合い過ぎですねほんま
第90話 選ばれた少女は道を選ぶへの応援コメント
これ…
イヴさんの時には、エンディ先生が、「(親の代わりに)裏切る」をやってるんだよねぇ…
そりゃ、「純真な娘を病ませる」事に関して、実績に磨きがかかってますわなw(ジゴウジトク
第131話 かつての自分を思いやるイヴへの応援コメント
食べる方なのに細いって英雄病かな?なら清貧な教義とかけ離れていて実力何か出ないでしょうに。
第543話 リアの、現在への応援コメント
噛み砕いて、他人に説明し、理解と成長を促す。
基本的な先生としての技量は、多分、教師陣の中でもサナさんが一番優れているのでは無いかなと思いますし、(ムゥさんやシエラさんは感覚派ですし、多分、イヴさんは理論より実践で示すので生徒さんの資質で成長度合いが変わりそうな気がします。)生徒の戦術を拡げるという意味では、器用万能のリアさんに手助けを願うのも柔軟性があって良い手だと思いました。
第543話 リアの、現在への応援コメント
サナさんは中性的な大和撫子な顔立ちなのかな
教師として成長しててなにより
リアも順調にエンディに惚れつつあるしよきよ(ライバルがまた増えた!?)
第543話 リアの、現在への応援コメント
数多の生徒の性癖を歪ませた魔性の女…リアちゃんさんも見習わなきゃね?とりあえず妹枠げ空いてるぞ?娘よりはチャンスあるよね
第543話 リアの、現在への応援コメント
サナの他の教師たちとの最大の違いは「最近まで戦える力を持てなかったこと」。おひさしさまから得た力…それ以前は本当に手弱女でしたからねえ…故に一度感覚から離れた教え方を学んだら、人を頼ることに変な抵抗がない…使えるものを使うということへの柔軟性はあると思います。
第543話 リアの、現在への応援コメント
リアのこの勝ち取った未来で、今後もいい指導をしていくんやな…ほんま良かったなリア
さてまた1人将来の脳破壊対象を増やしたかサナ
第543話 リアの、現在への応援コメント
サナ(天然)とリア(意図的)が生徒達を手玉に取る魔性すぎてw このままではスカイグラス学園生徒達の性癖が狂う…!
現状、学園最強クラスなイヴを最も負かし得るのはサナ、次点がシエラ辺りかな…?ムゥはタイマンかつ前衛職が相手だとキツそう…その分、魔法の使えないサナ相手だと多種多様な魔法で足止めしつつ攻撃魔法とか出来るからイヴよりかサナに若干優位に見えるけど
第543話 リアの、現在への応援コメント
『大根役者』だと思っているのは、既にサナの術中のうちಠ_ಠ
第542話 スカイグラス学園イベント『グラスマッチ』への応援コメント
使う側の運用に合わせて、大枠から微調整してこそ納品は成功
場合によっちゃ、商品のキモだと提案したものを外す方が、運用上の最適なこともある
これを若手に言うと、成績重視で強引に成約して、クレーム来てから反省するんだよなぁ
次からは話しを聞く態度か変わる…笑
何事もなく誰かにノウハウを伝えるのは、難しい!
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
いま、言おうと思ったのに、言っちゃうんだもんなあ…
むか〜し、故西田◯行さんが使ってたセリフ…
第26話 才能の原石、ムゥ・アスガルドへの応援コメント
普通の人は標準語でしか魔法が打てないがムゥは青森弁でしか打てないみたいなもんか
第24話 とある少女の独白への応援コメント
これは…ざまぁの香りが!?
第10話 指導に見え始めた翳りへの応援コメント
この世界の冒険者は殺伐としてんなぁ
第542話 スカイグラス学園イベント『グラスマッチ』への応援コメント
朝礼でお馴染みの校長先生の演壇を魔法で作るとは、やるなムゥ。
「エンデ、話、長い時、私、悪口、言った時…」
「悪口なんか言いやしねえが、話が長いのは校長あるあるだよな、なんだ風の足場を消して真っ逆さまって訳か?」
「エンデ、浅はか」フフン
「なんだとぉう」
「逆、高く、する」
「何?」
「エンデ、話、長い、台、だんだん、高くなる、だんだん」🙌(背伸び中)
「怖ェ事考えんなぁ」
第542話 スカイグラス学園イベント『グラスマッチ』への応援コメント
今回のグラスマッチを舞台に感覚派のシエラさんが何処まで成長出来るか?
ここはエンディさんの腕の見せどころですね。
第542話 スカイグラス学園イベント『グラスマッチ』への応援コメント
「苦労したやつほど教師に向いている」
ロードちんは無茶苦茶向いてそうやなあ…(目尻を擦りながら)
第542話 スカイグラス学園イベント『グラスマッチ』への応援コメント
グラスマッチ開幕…さてどう転ぶか…さすがに去年みたいなヘビーな問題抱えてる子はいませんよね?
第542話 スカイグラス学園イベント『グラスマッチ』への応援コメント
連携でふと思うのは、かつてのイヴはそれが苦手を超えて弱点でもありましたね…その克服が生徒に生かされたりしそう
さてグラスマッチ…思い切って前衛三人の超攻撃チームとかでたら面白そう
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
『学ぶ』の語源はまねぶ、まねる、だそうだ。
だから本来模倣は『正しいやり方』なのだ。
しかしシエラの剣をアリエスの体格骨格に最適化した形にしないと単なる物真似で終わってしまう。
問題はアリエスに合った形をシエラが見出せてない事では?
エンディにあってシエラにないもの。
シエラはイヴを意識するよりもエンディの指導法を『模倣』する事が諸問題を解決する道ではないかな。
「なるほど、じゃあエンディに密着取材をっ」
「体を密着させる必要はありませんよね?」💢
「シエラ、破廉恥」
「校長室に入り辛くなるのは困るんですけどー」🥶
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
まだ、シエラさんには、生徒の為に成長を促すというよりは、自分自身がイヴさんに教師として足りないという焦燥感の方が強い様に見えます。
アリエスさんの指導の中で、その焦燥感が捨てられると良いのですが…。という感じですかね。
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
極限状態の肉体言語で力を引き出す方向性も一つの手かもね
シエラ先生「これから皆さんには殺し合いをしていただきます」
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
エンディが校長らしい…アリエスさんはシエラの剣に憧れていたのか…それは何とも…
「やはり示現流を習得させるべき…」示現流は一撃必殺、こまいことを考えずに「チェストぉぉぉ!」と大上段!!
…まあ、そう言うのはサナの方が得意そうですが…そう言う全く別系統の剣を教えるのも一つの手かもしれませんよ?エンディ流は状況に応じ過ぎる…
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
問題が複数出現した場合、整理とリソースの振り分けを考えないと無茶苦茶になって心が詰む
本当分かるわ
流石エンディだな、未然に心が壊れるのを防いでる
ただアリエスの問題は大きいしどうするのかシエラの成長の見せ所ですね
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
「アリエス(1生徒)の自分に憧れすぎる問題」と「クラス(複数人)への自分なりの指導の方向性の確立」といった複数の問題に悩むシエラ…しかも、イヴが担任の時と自分が担任の時と比べ焦る気持ち、か…
これはシエラにとってはもどかしくてキツイなぁ…
それに対してエンディも自分の経験から適切なアドバイス送るも、やはり答えをポンッと与えることは出来んよね…シエラの指導の方向性は彼女が固めないとアカンものだし、逆にアリエスについてはシエラのように「憧れを捨てさせる」方法が有効とは限らない…シエラのようにある程度完成されてて輪郭が定まってた訳じゃないし
こう考えますとイヴもムゥもサナも、そしてルイも
この4名はよくぞ教師スタイルここまで確立できたもんですねぇ…彼女達も苦労はしてきたのでしょうが、個人的な印象としてはシエラ程に大苦戦している感じではないので…
やはりイヴムゥサナ辺りはまだ生徒が少ない頃に教鞭を取ったのが大きいのかもな、と…
…リース?あ、あれは外れ値だから…(震え声
よく考えたらあの子、アーセラスの方でエンディ達と同じような出張先生しているようなもんだよなぁ…色々と説いたりしてるみたいだし…
リース、政治も人材教育も出来るし、本来はイヴと同じように多芸かつ多才なタイプだよなー、と常々に思う
第541話 とある日、校長室にてへの応援コメント
シエラが段々と教師として成長しつつありますね…アリエスとともに殻を破れるかな
しかしやっぱり最後はエンディ校長やでほんま
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
シリアスくんがシエラの陰から様子を覗っている……
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
ロアーさんとアリエスさん、期せずして教師間の代理戦争に駆り出されている感がヒシヒシとしますが、逆に言えば、(教師間の)その強い動機が彼女達を(着いていくのが大変ではありますが)より高みに導くことになるのでしょうね。
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
お互い、対幼馴染みの練度はガンガン上がりそうやね
他の人相手はどうなるかわからんけど
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
いやぁ穏やかな指導ですね…奇しくも弟子での代理対決になるのね
ん?シリアスくんの波動…?
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
シエラは上手くなった…そう…感覚派の教え方から成長した…感動した…しかし、ロアーくんとアリエスさんの間には性別を超えたライバル関係があるようで…努力バカとそれに越されまいとする天才…こういうの好きです。
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
あースローライフ君はまだ居るんだなあ。
そしてシエラはちゃんと先生してる。ここもイヴに対抗して工夫してるんでしょうね。
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
この時は、まだ…エンディ先生のアソコがあんなことになるとは、まだ誰も思っていなかったのです…(シリアス)
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
シリアス君?
君旅行に行った事にして実際は近くに隠れてない?
アリエスはなんか闇を少し抱えてそうだけどもしどちらかが女子なら好きだけど言えないパターンだなこりゃ
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
ねえ、シリアスくん、本当に旅行行った?
編集済
第540話 生徒同士の模擬戦の評価への応援コメント
まいどです〜
左からの攻撃にはよく対応できているけど、右からの攻撃への対応がワンテンポ遅いわ。学園でほとんどの子や教師が右利きだからっていうのもあるけど、左利きのイメージトレーニング相手を増やしてもいいかもね
この部分、右と左が逆になってたりしますか?
翌日追記
あ、右利きからの攻撃は受け手から見ると左からになるのか!なるほど!
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
チャリンチャリン🪙🎵
「幸せの、音だ…」
「エンデー、うる、さい」💢
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
日常が帰って来た、リアさんとエンディさんの一幕。
合間にシエラさんの教師としての姿を垣間見る今回。
やはり、感覚肌のシエラさんには理論を段階的に教えるのは、難しい為、実践的な教え易いイメトレの比重が多いのかなと感じました。
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
ルイ「わんわんお…?」
パッション派か…伝えきれなかった知識で事故りそうやな
編集済
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
倒れるまでやるって…「薩摩示現流の猿叫打ち込み」みたいな…?示現流ってシンプルに上段もしくは突きを阿呆みたいに大声で叫びながらひたっすら丸木に向かってガンガンやり込むんですよね…だが、「それゆえに初太刀は強烈無比…一撃必殺の剛の剣の極致」…体力バカならそれは対人戦において悪くない…何より細かい技術はいらず体力と気力の続く限りやり込み続けられて簡単…しかし、モンスター相手となると流石に熊を相手取るようなもの…そういう感じを真っ先に思いついたアリエスさん…
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
シエラは感覚派だもんなあ。
大型ワンコ属性な生徒は吉と出るか凶と出るか。相性が良ければ双方伸びるんでしょうけどもね。
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
エンディ…、イヴやムゥ達負けず劣らず充分濃い性格だぞ。
編集済
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
その白い髪の人は魔物というより魔王なんですよねぇ。
イヴ「私の部下になれば先生の左半分をやろう…」
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
金と酒でめっちゃ輝きながら咲き誇るエンディ花…やな花だなぁw
しかしやっぱシエラは実践・感覚派だなー
編集済
第539話 大型犬、アリエス・マーシーへの応援コメント
アリエスみたいな大型犬美少女すこすこ
ワシャワシャしたくなるね…
リアは以前のお洒落好きで自信もある側面が大分戻ってきたようだけど、日向ぼっこが好きだったり何だかんだ仕事と日常のオンオフがハッキリしてたりで、新たな変化もあるの良いね
日常での嗜好がのんびり寄りだったり等、逃亡生活中のトラウマと、運命を破るための四苦八苦時の反動が垣間見えるのはシリアスさんの残り香があるようで少しモニョるけど…ゆっくり癒されておくれ…
最後にシエラ
案の定、天才の感覚派タイプだから教師業には苦戦してるが、エンディとかはしない仮想敵イメージの修練が出来るのは良いねぇ
エンディは仮想敵イメージの鍛錬はせず、ワンパターンになるとの発言から何だかんだCランク縛りで多種多様な魔物とは戦いにくい影響がありそうね
やっぱりエンディって戦う者よりは教える者の適性が高いんだなって…
P.S
シエラとイヴって勝率半々とか普通にスゴくね…?いや、あの対応力強者で万能で先読みできるイヴにねぇ
戦闘タイプとしては似通ってるけどシエラは魔法寄りな魔法剣士で魔法の応用力ある上にドンドン新しい魔法も開発出来る発想力もあるから剣士寄りな魔法剣士なイヴの先読みにも対抗しやすい側面はあるのか
シエラもイヴをライバル視しているけど、イヴもシエラにことある事にマウント取ったり素直になれない所あるくらいに意識してるの良いッスね、やっぱり
イヴみたいな子だと、リース⇆ライアスみたいな負けん気を発揮する存在がいた方がやっぱり良い刺激になるし
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
シリアスくんだって、夏休み欲しいやね!
こんだけ暑かったり、台風来たり、洪水にみまわれたり、どっかに退避してるはず…
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
職員会議かな?
シリアスは行ったか……よしだらけろ。
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
仄仄してるなぁ
本当にシリアスさんが旅立ったみたいだな(フラグ)
緩急付けてくるからシリアスさんは信用できない(笑)
エンディの好みを聞く辺りリアもちょっとずつエンディが大好きになってきてるようで何より
一番のダークホースは間違いなくリアだしね
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
久しぶりのヒロイン回ですが、髪の短さについては、エンディさんの好みに合わせても、それぞれの顔の造形等によって似合う似合わないがあると思うので、一律では無く、今回の様に個々人でエンディさんに聞くが正解なのだなと感じました。
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
エンディ的にはMMOの取説眺めてる気分というか感覚なんだろなー
「お、剣士タイプと違って短剣使いは女キャラでもショートヘアなんだ。わかってるー」
みたいなw
どこが精神年齢60歳なんだかಠ_ಠ
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
シリアスくんはどこからでも生えるから…
こないだシリアスくんとシリアスさんが肩を組んで歩いてるのを見たよ
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
シリアスくんは外出虚偽の前科がね、ちょっと。
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
「当 た り 前 で す」シリアスさんはどこにでもいる…
そして物理教室組…「ルイは弓術クラスとして別にいる」のでしょうか…?それに付けても「スカポンタン(死語)ですねエンディ…」古式ゆかしい鈍感系主人公のテンプレ…リアも馴染めて何よりです。
アリエスさんはどんな生徒なのやら…
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
それはまあシリアスくんを一人見かけたら二十人はいると思えって言われてますし、一人旅行に行っても他のシリアスくんが頑張るのは目に見えてますし
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
イヴの中にはアカシックレコードとしてエンディ語録が登録されてそうだなあ。
あ、シリアス君はステイですね、分かります。
編集済
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
エンディのお陰で命拾いしたなリア…。 二人の前でエンディの好みを聞くとは中々の勇者だな。 イヴとサナ、あとムゥやシエラの前で今後そういう発言は控えたほうがいいぞ。一歩間違えれば戦争になりかねん。
(シリアス君はどうせ出てくるだろうな)
第538話 物理職員室にて、イヴ、サナ、リアとへの応援コメント
エンディの好み発言一つで戦争が起きてしまう…お得意?の朴念仁で回避はされたか
僕はシリアスさんのこと信じてません!
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
スローライフさん、シリアスさんなんてやっておしまい!
編集済
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
シリアス君、忘れ物に気がついて帰って帰ってきてしまう・・・という事にならなければ良いのですが
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
スカイグラス学園✕ミラベル
凄い!のモデルケースが各種あるのを実感したとき、ミラベルが羽化すると思われ…
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
今回は、職員会議(理事会)で体育祭よりの学園祭の打ち合わせですね。
ようやく、スローライフが戻って来て、ほっとしました。
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
最近台風多いですからね 離陸できるかな
第537話 学年度の後半に向けての会議への応援コメント
グラス・マッチ…
なるほど優勝トロフィー🏆にカップ(グラス)を贈るわけですねಠ_ಠ
「グラス違いだわ」
草
「合ってるがムカつく💢」
第547話 シエラの、指導法はへの応援コメント
あー、天才は天才なりに解決策を見いだしたというか邂逅したというか。
でも天才は厄介ねー。