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  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    フィーさんはお姫様なので、周りが何事も(良い事をしても悪い事をしても)忖度して行動するのに飽き飽きしていたのでしょうね。
    そういう意味で、実力以外に物差しが無いスカイグラス学園では、初めて自分自身を見てもらえると思い、前のめりになっているという事ですかね。

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    性格的にはサナに1番向いてそうな生徒なのにw

    作者からの返信

    得物が違いましたねぇ……でもサナなら終始アワアワしてそうではあります笑

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    まあ一般庶民からしたら王候貴族の言う無礼講ほど信用できないもの無いから仕方ないっちゃ仕方ない

    作者からの返信

    フィー「無礼講なので、無礼をしない場合は苦情を言います」
    リア「それはおかしい」

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    ドM姫「まあ!リア先生はデスモード、ヘルモード、ナイトメアモードからの三択ですのね!(キラキラキラキラ)」

    作者からの返信

    フィーは止まらない! 止められない!


  • 編集済

    第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    リアがこんなにも押されてるの珍しいw というかムゥが「この子変わってる」とか言うくらいだしマジで大物すぎるだろフィー!(笑)
    なんというか前者は「王族補正」でビビってるのもあるでしょうけど、後者は今さら王族でビビらないだろうから、その時点てフィーの純粋評価というか…これは大成する予感!!

    P.S
    今のスゴくまともになったリアの描写を見ていると自称「愚かだった頃のリア」が懐かしいなー、と思う反面、「いや当時のイヴはよくリアにピキらなかったな…?」と今更ながら思ってしまいますね、ハイ(汗)

    ここら辺は「エンディ先生が許してる」というのが大きいでしょうし、「尊敬する先生が直接面倒を見ている生徒だから〜」とか「先生は問題児タイプかなり好みですからね…」みたいな理由もありそうですが、それでも度々苦言を言ってた辺りからはイヴも内心かなり当時のリアを良く思ってないのは確かだったはず
    そもそも前話で「いつまでも案内役が長い漫才していて先生が待たされてる(※エンディ本人は別に構わないと思っている)」ことにも怒るくらいにはエンディ至上主義ですからねイヴは

    だからエンディ死んだ世界線の「闇堕ちイヴ(別人格?)」はあんなにリアを殺そうと執着し追いかけてきたのかなって…別人格になろうとも地続きで怒りを引き継ぐくらいにはキレてそう
    そう考えると、本当にリアの1件は分岐点であった、というかリア達だけでなく、エンディやイヴ達にとっても意識改革や変化を齎す一大重要イベントであったかな、と
    今のスカイグラス家の平穏と躍進はあの一件のお陰で強固になったと言えるかな、と✨

    作者からの返信

    変わり者のムゥに変わってると言わせるフィー。確かにどっちも変わっている(あ

    イヴさんは基本的にエンディ関連になると色々と心が揺れ動きますからねぇ。彼女にとっての『世界』だから仕方ない。
    リアの一件は大きかったですが、黒い影とか白い光とか、色々と不明点が残っているのも事実……そのうち判明するのでしょうか?

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    あー、そういえばフィーって…、頑張れリア。
    フィーの強烈な個性に負けるなよ。

    作者からの返信

    このクラスの濃い子があと四人……ですか(悟り

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    ドM!?
    ドMはドSを内包してるからビシバシしてするんだろうなぁ(笑)

    作者からの返信

    どちらも兼ね備えている……さすがはシエルエイラ国の姫だ……

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    エンデー(次回からはリアに「防波堤」てルビ振っておこう)

    作者からの返信

    自分の代わりに短剣や短刀を受け持ってくれるのはありがたいけれど、それはそれとしてちょっと申し訳なく思っているエンディくんなのであった


  • 編集済

    第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    うわぁ…フィー姫ドMだ…コレはコレで問題児…何がって、「教えてるうちにリアがドSになりそうで怖い」と言うこと…割とプレイする間柄同士でその気がない人も釣られて「そう」なることはよくあるそうで…

    作者からの返信

    リ、リアちゃんは普通の子だから……ただ未来から来て、その未来で凄惨な経験をしただけの普通の……あれ?

  • 第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    教師と生徒が逆転してら∑(゚Д゚)

    指揮官先頭よろしく真っ先に突撃していくお姫様が幻視できるんですが…
    お目付け役を着けるのが先じゃないかなぁ
    ಠ_ಠ

    作者からの返信

    フィー「お、お目付役っ! ぜひ、ぜひビシバシ指摘してくださる方をっ!!」
    アガート「いないんだよねぇ、姫にそういうことできる人……」


  • 編集済

    第566話 入学面接:フィーへの応援コメント

    合格させて…よかったのかなぁ?(性格的に)
    ともあれリア先生、困ったら泣きつける先生はいっぱい居る、頑張れ!!

    作者からの返信

    背後にいるのがアガートさんだから、不合格とかないんだよなぁ……(金貨の音を聞きながら
    リアは頑張るしかないっ!

  • 第2話 ギルドでの揉めごとへの応援コメント

    日本人?
    転生ではなく、転移か召喚された感じ?
    それとも日本人がいる異世界?

  • なんでこの世界には、後輩や教え子を病的なまでに抱え込む人が多いのか?
    きっと、それは人の命が儚いからで
    だからこそ、これと思った人物に後を託すとか、精一杯の愛情を注ごうとするからなのですかね。

  • そりゃぁ...言えねぇよなぁ...。

    それと、遠藤はようやく彼の『先生』になったんだな

  • 諦めたまえ自称姉…エリューさんが戻ってきた時、「私が育てました」と書かれたロードちんの顔写真付きパッケージで梱包されてたでしょ

    作者からの返信

    きっと血統書付きに違いない……エリューちゃんも内心ではシルヴィさんに感謝してます。ただし内心で。

  • エリューちゃんおひさし…彼女の付与出来るのって、某男性だけなんですよね…ニヨニヨ。

    作者からの返信

    一体どこの、何ム王子なんだろうなぁ……(すっとぼけ

  • あれ、エンデーセイランの城って行ったことなかったんだっけ?
    ノンデリ王とは面識あるよね?
    あとで読み返してみよう

    作者からの返信

    ありますねぇっ! ということで、良い感じに修正しておきます。ご指摘ありがとうございます!

  • 隙あらば抜け駆けする。流石サナ汚い!

    作者からの返信

    サナ「お褒めいただき、ありがとうございます。ですが汚いではなく、チャンスを逃さないということでございます。ええ」

  • このエンディ一家のやり取り本当見てて飽きないな〜
    しかしロードちゃん、今回はもっと胸張って良いんやで(ムゥの目線は置いといて)

    作者からの返信

    ロード「えへんっ!」
    ムゥ「(⚫︎ ⚫︎)」
    リア「(⚫︎ ⚫︎)」
    ロード「え、こわ……」


  • 編集済

    本当ちょっとしたことでもエンディとのお揃い喜ぶスカイグラス家おもしろ&可愛すぎるw
    抜け駆けクイーンで1人だけ案内しようとするサナとガチお揃いにドヤるムゥが特に…!イヴとシエラもウカウカしてられんぞ…?

    >強く付与できる場合とそうじゃない場合があるんです。あ、この場合はできる人がいるって方が正しいかも?」
    >「シルヴィさん!」「それ以上言ったら、口利きませんから」

    ニヤニヤ
    なぜ止めるんでしょうねー?進展、あったのかなぁ??

    >「二人とも、そこらへんにしてもらえると助かるわ。陛下の下へ案内してくれる? 先生をこれ以上待たせるわけにはいかないの」

    イヴ、怖っ!?流石は先生絶対至上主義者…!
    多分、シルヴィ達の漫才を見ながら内心「先生を待たせて…!」って焦れに焦れてイライラしてたんだろうなぁ(汗

    作者からの返信

    きっとエリューとラカムは互いを見て、目線を外してを何度も繰り返しているのでしょう。かーっ!!

    イヴはもうエンディが一番なので……笑

  • お城の訪問回数を巡ってのマウントの取り合い。相変わらず賑やかでいいわ。一部この後、修羅場になりそうだけとね。(主にムゥ、シエラ、イヴがね)

    作者からの返信

    スローライフ「しばらくは僕の独壇場だよ!」

  • 聞けよ
    は草


  • 編集済

    リースさん、ずっとうっすら怖くて面白い

  • まぁ、ムゥさんにとっては、サナさんのその部分は敵ですから、仕方ないですよね。
    しかし、ムゥさんなら、変身魔法では、意味がないにしても、丸薬の様なもので、時間制限有りで体内の脂肪の位置を調整すれば、理想の体型になれるのではと少し思いました。

  • 芸術性の高いデザイナーズブランドだと被り物もありそうだけどなあ…なんかよくわからないアルミホイルみたいなのとかアフロの進化系みたいな原住民の頭飾り的なのとか、原色でまとめた全身ビーズ付きのコーデとか(偏見)

  • ムゥは『マドモアゼル』がお気に召さない、お年頃(⌒▽⌒)

    作者からの返信

    ムゥ「納得、いかない」

  • ムゥ…持たざる者は辛い…前世で持てる者だった記憶があるばかりに尚更辛い…もぐ?

    作者からの返信

    記憶は引き継げても体は引き継げなかったよ……

  • できる女性店員さん

    作者からの返信

    有能な人材だっ!!

  • ムゥはそのままでいいんだよ

    作者からの返信

    むしろムゥはそのままの方が良いまである(あ

  • どさくさに紛れてしっかりとリアの心を無自覚に掴みに行くの流石エンディ
    ムゥはマリアの記憶があるからグラマーな姿を見てむっとするのはわかるね
    いや単純に子供扱いされ続けてるのは嫌なんだろうけど
    それにしてもスローライフさん頑張ってるね
    シリアスさんが「これより耐久実験を始める」とかいきなり言い出さないか戦々恐々としてるけど

    作者からの返信

    ここでもナイスコミュニケーションを発揮していくエンディくん。
    そしてムゥ……もう成長は絶望的……。
    しばらくシリアスくんの出番はなさそうですね!(大声

  • ムゥよ…競うな、持ち味を活かせッ
    それはそれとしてメリハリ出るんですよね、露出の少ない服の方が
    しかししれっとリアへプレゼント…エンディやははり無自覚なのが良い

    作者からの返信

    どこでも扱いやすいマスコットムゥちゃん。
    そしてエンディは本当にどこでもパーフェクトコミュニケーションを出すなぁ……


  • 編集済

    サナを見ながら不満そうな顔をしているムゥの姿が容易に想像できるな。
    ムゥ「世の中、不公平」
    サナ「何が不公平何でしょうか?」

    作者からの返信

    持っているものは、その幸福に気づかないっ!!


  • 編集済

    こういう時にはサナが大トリ務めるのは納得ですねぇ!恥ずかしがってるのもGood!サナよ…それすらも君の魅力だZE!

    サナが最推しで良かった…!書籍版2巻で彼女のイラスト早く見たいよぉ!!!(魂の叫び

    P.S
    サナ「胸なんて大きくても邪魔なだけですよ…?」
    読者「得意の魔法開発で育乳魔法でも作れば?w」

    ムゥ「絶 許💢💢( º言º)」

    作者からの返信

    外見スペック的には作中一位なサナさん。
    これからも彼女はほのぼのとして頂きたいところですね。
    あー、またムゥがブチギレていらっしゃる……

  • 今からエンディの反応の違いで右往左往喜怒哀楽する女性陣が楽しみですね
    さて買い物に何時間かかるのやら

    エンディはそろそろみんなの好感度に気付くんだ早く(まだ無理)

  • これは、私服と制服(教師用のスーツみたいなもの)のどちらを買いに来たのか、少し気になりますね。

  • ファッションはよくわからないけど、奇抜な人ほどパリコレに出られるくらいセンスがいいっていうよね?どんなイメージなのかな、ちょい検索
    【奇抜 パリコレ センス】ポチー

  • エンデーもそろそろ教える側ばかりでなくて教わる側にまわるべき
    具体的には女心とか乙女心とか漢女心とか

  • ある意味、グラスマッチより大変な戦いが始まる…エンディ、今からでも遅くないから各員への誉め言葉を用意しておくんだ!

  • 「女の買い物に付き合うほど男にとって苦痛なことはない…」大変ですねエンディ…これから鑑賞しなきゃならん…

    リューテシアさんとエンディご対面…やはり「漢女」はお約束…

  • 「馬車、静か、違う、2人、とも、会話、出来る、状態、なかった…」
    _(┐「ε:)_
    _(:3」z)_
    「…瘴気、漏れてた」


  • 編集済

    ニヤニヤ
    大好きなエンディにお洒落な服を見てもらいたいヒロイン達可愛いですね✨ エンディ…女性の買い物の付き合いは大変だぞ、頑張れ!(笑)

    >あるいは学園や家、魔法は好きなものの、それ以外には特に興味がないムゥのことだ。

    ここら辺、ムゥに限らずイヴも学園や家、あとエンディ関係以外の興味かなり薄そう
    普段は猫被ってるムゥほど露骨じゃないの見せてないだけで

    P.S
    リューテシアさん、サナを絶賛する言動に「あぁ、子の人は『出来る』な」と思わされ一発で信用に値する人になりましたわ✨
    サナをどう着飾るか楽しみ!

    …作者様…ファッション描写ってかなり書くの大変そうですけど大丈夫なんです…?汗


  • 編集済

    エンディ、女性陣の買い物に付き合ったのが運のつき。  おとなしくお縄についたほうが身のためだ。 女性陣達からしてみればエンディの好みを知る絶好の機会、逃すはずかない。

  • ふと思ったけど、スカイグラスとレリーフって両方草が入ってるな
    天草と(レ)リーフ、ちょっと無理やりだけどw

  • 先輩呼び帰ってきた!!やっぱリアはこれよ

  • 今更だけど学園なら学園長だなー

  • これはメリーさんもこんがり脳が焼かれて帰るフラグ
    リアの今は無き絶望の未来の話と今回の白モードの討伐の話を聞いてリースの信仰心がより強くなるの待った無しになりそうですね

    しかしリアは滅茶苦茶期待されてるなみんなから
    頑張って、リア!

  • 人知れず世界を裏から牛耳る存在がおわす居城、それがスカイグラス学園
    なお本人も知らない模様

    そっかー、ついにメリーさんも神と教皇にお目通りするのかあ
    気に入られるといいね!

    作者からの返信

    戦力的にはガチで各国と戦争できるくらいには揃っている(ヒェ
    久しぶりに登場するメリーちゃんもお楽しみに!

  • リアの最後の懸念も自然と消えそうで何より…てか次年度はえらいロイヤル学級過ぎる!
    エンディの目が¥になりっぱなしだぜ

    作者からの返信

    各国のお偉いさんの娘が揃い踏みだぁ。これにはエンディくんもにっこり


  • 編集済

    >二人の間にあった微妙な心の距離は、淡く消え始めているようだ

    まだ消えてなかったんだ…?と個人的には驚きですね…それだけリアの前周回の闇堕ちイヴへの恐怖心、そしてイヴのリアへの申し訳なさが根深かったと言うべきか…リアが前周回関連の話しちゃうと途端にイヴが曇りそうですし…(特殊な魔物を考察した際の件)

    ただ、リアは泣くイヴを見た後に印象を変えてたようなので、そうなるとリア側がそういうワードを出さないように「もう気にしてないです」風に近づいていき、イヴもリアの気遣い察しているからソレに応えていき、互いの距離が少しづつ縮まったのかなー、と

    前の世界線ではサナとムゥとの距離がとても近く、今でもリアにとって2人は大事な存在ですが、「互いに歩み寄る努力している」という意味ではイヴとの関係性もこの世界線ではかなり強くなってそうな気がしますねー✨

    サナとムゥとシエラも勿論リアに感謝しており、リアからも前者2人は特別に慕っている分、此方でも距離は近くなってそうですが、イヴの方もリアへの(罪悪感と)恩がとてつもなく強まってる分、忙しい中でも時間を作ってリアと会話する機会を作ってたりしそうだな、と思いました

    こうしてみますとメインヒロイン?なイヴ周りのスカイグラス家メンバーへの各それぞれへの接し方も違いあって面白いですね✨

    作者からの返信

    今回の章ではリアちゃんも多く登場するので、彼女の活躍にも期待ですね! とはいえどちらかというとスポットが当たるのはライアス達かなぁ、と笑

  • バタバタと倒れていくのか…章題が不穏やなぁ…(素

    作者からの返信

    そ、そっちのバタバタだった!?

  • 今回は導入回。
    教える予定の生徒の面々から、今迄、皆を振り回していた側のリアさんが振り回される側となり、暫くはシリアスでは無く、ドタバタコメディがやって来そうですね。
    けれども、ある意味、トラブル対策でエンディさんのスローライフは遠ざかりそうですね。

    作者からの返信

    章タイトル通り、しばらくはコメディが続きます。シリアスくんは、バイバイっ!


  • 編集済

    教師生活初年度から大変だなリア。 それだけ期待されているということ。
    それにしてもなんだろうこの学年、混ぜたらあかんやつらばかりのような気が…。 気のせいだよな?

    作者からの返信

    初回から大変な生徒を受け持ちそうなリアちゃん。
    次の学年度は高貴な方々が集まりますねぇ!

  • これはパーフェクトコミュニケーション

  • 第102話 校舎の完成への応援コメント

    異世界最強大工かな?

  • ほ、ほぇぇ〜…

  • さらっと先輩呼びから先生呼びになってんだな〜

  • リアはノーマルと真がノーマルと続みたいな作りだしまあ妥当かな?(笑)
    たぶんイヴの話となるとシリアスさんが影分身しまくって全力で方位陣敷いて来て物語の根幹部分にいよいよ触れ始めて話が完全に一区切り付いちゃいそうだからもうちょっとステイステイ!(切実)
    でもその前に朴念仁なエンディはそろそろ向けられる複数の好意に対して気付いてもらわないとね

  • 第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    マリアの事を考えると何かしらまだセーブかかってるのかなムゥ
    その胸の大きさ的に(希望的観測)

  • 見事な集中砲火であるなಠ_ಠ

    足の引っ張っり合いとも言うが٩( ᐛ )و

  • 多分、ムゥさんが作りたいのは、エンディさんがやってみたいであろう自身の限界を超えるBランク以上の魔法式の行使が可能なものでしょうね。

  • 「…………チラッ」
    柱の陰からシリアスくんがこっちを見ている

  • うそだ…シリアスくんは常にこちらを見ているんだ…ぼくは詳しいんだ…ああ、窓に!窓に!

  • ムゥ「私、メインヒロイン、ドヤァ」
    読者「マスコット枠ですね」

  • >なお、シリアスくんはしばらく予定はありません。
    なるほど、またスローライフくんの皮を被ったシリアスくんが暗躍するのか

  • シリアスさん「ワイハーでバカンスしてきます。悪しからず。」

    いや、これはしばらく安心…

  • 寝言でもむぅむぅ言ってそうなムゥ、やはり可愛いマスコット枠…
    しかしとうとう来ちまうのか…リースの秘蔵っ子とライアスが…邂逅が楽しみ過ぎる


  • 編集済

    ムゥの魔法開発は実用的なのも、こういう楽しませるのも含め本当に素晴らしいなー、と思いますね…魔法使えないサナちゃんが羨ましそうに見てきそうですがw

    シエラはあまりにも高難易度の魔法じゃなければ、ムゥの開発魔法で実用的なのも楽しませる用なのも、幾つか習得できそうですけど、イヴは実用的な魔法ばかり適性あって楽し混ぜる用の魔法とかは適性なさそうな予感
    リアはシエラ同様に実用的なのも楽しまさせる様なのも(使える属性の魔法なら)ある程度はムゥ師匠の開発魔法にも適性ありそうだけど、実用的な魔法に関してはイヴやシエラよりも習得困難だったり精度が劣ったりしそうだな、と何となく思いました

    …しかし、こうしてみますとスカイグラス家で魔法が高いレベル使える家族が増えてきたので、魔法使えないサナちゃんは(ry

    >あとがき

    抜け駆けやメインヒロイン主張には厳しいヒロイン達w
    …だから抜け駆けはバレないようにやったり、バレてもなぁなぁで許してくれる愛嬌、そしてメインヒロイン枠にも匹敵するポジジョニングが必要となるんですね…!(イヴから好感度高め、結界素通り可能、バレて咎められても厳しくされにくい、抜け駆けクィーンの超美少女サナちゃんを見ながら)

    P.S
    …シリアス君、漸くバカンスへ行けても、いつも作者さんや謎の魔物から休日出勤&連勤を強いられること多いからにゃあ…(疑心暗鬼)


  • 編集済

    ムゥ「私、天才、ドヤァ。」
    エンディ「あまり調子に乗りすぎないほうが良いぞムゥ」

    P.Sメリーちゃんの入学楽しみしています!

  • 第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    教師人生の中では、やはり教え子の成長。
    特に学生時代の経験が(今の仕事に)活きています。
    は、最高の賛辞ですね。

    作者からの返信

    これにはイヴ達もニッコリ。
    エンディから始まった流れが続いていて、彼らも嬉しいことでしょう

  • 第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    大きくする魔法を開発するしかない

    作者からの返信

    そこまで行ったらいよいよ終わりだと思うの。
    ムゥ「…………」
    あ……

  • 第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    ムゥの胸?そこに無ければ無いですねぇ
    サナさんから吸い取らなきゃ…

    作者からの返信

    作中でも屈指の大きさなので、ちょっとくらい……え? ダメ? ですよねー


  • 編集済

    第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    ……待ってアルフ。まさかと思うけど、また胸、大きく?
    アルフ ムゥのまな板を見て『プゥー、クスクス🤭』

    ムゥへ送る言葉
    「はたらけど はたらけど猶(なお) ムゥ胸部 大にならざり ぢつと手を見る」。

    作者からの返信

    マリアはナイスバディだったのに一体どうして……

  • 次回、またライアス〜のところ、一瞬遊〇王の次回予告風に読んでしまった…すまないムゥよ…

    作者からの返信

    特徴的な喋り方がまさかこんな弊害を生むなんて!?

  • 第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    それぞれの後ろに師の陰、そしてエンディ…教えが皆を本当「生かして」ますなぁ

    ムゥの胸?前世に置いてきたからしょうがないね!

    作者からの返信

    ちゃんと成長して……これはムゥから色々話を聞いたイヴ達も喜ぶことでしょうね!


  • 編集済

    第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    取り敢えず合掌。ムゥさん諦めも肝心。(教え子は未だ成長しているのにムゥはな…。)
    ムゥ「どこの、ことを、言っている、読者の人。」
    読者「ひぇ……。」

    作者からの返信

    ムゥ「雷魔法、Sランク、ぶっ放す、よ?」


  • 編集済

    第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    シュウヤ達、冒険者の心構えとして常に力をセーブするように気をつけるようになったらしいですが、言葉の節々に「そうしないと死ぬから」という苦労と疲労が染み出てるかのような実感ありますね…それが自然に出来るようになった、とかではなく意識してやってる感も…

    こうしてみますと「基本的にソロであんまり苦労せずやらねいたイヴサナシエラはスごすぎるな!?」と思うし、「いやルイ達も4人パーティとはいえ、それを自然にやれてるの十分スごいな!?」とか「特定パーティーとか組まないし本気でやってた訳でもないのに、要領良く冒険者やれていた当時のリタも何だかんだスごいのでは??」って気持ちにさせられますね…

    …ただコレは恐らく元が領主の息子なシュウヤと、宗教の都合上あんまり最前線に出ずっぱりではないティルファが特にキツいと感じている印象ですね…その上で2人は前衛なのもあるけど
    後衛かつ元が木こりなラディウスは慣れてる感あって魔物への復讐心を御せてる今は特に自然体でやれている
    同じく後衛だけど皆からの守りも厚いアルフも若干余裕ある感じに見えますね

    そしてムゥ、そっか君だけスカイグラス家の中では冒険者活動が未経験なのか…
    「常に命の危険が付き纏うから力をセーブして動く癖をつける」考え方やシュウヤ達の苦労話も新鮮に感じているようですし、興味も持っているようで…
    興味を持ったのは良いことだけど仮に体験とかするなら絶対に料理はしちゃアカンよ…?野営で料理やらかしたらマジで死人が出るからなぁ(白目)

    P.S
    イヴとサナ、ムゥに冒険者時代の話ロクにしてない事実に驚きましたね…2人的には特に楽しくなくて話す意味がないことなのか、ムゥが興味を持ってなかったから話さなかったのかが気になる所である

    作者からの返信

    経験は全くないムゥですが、実は冒険者として一番向いているのは彼女だったりするんですよね。いや、性格とかではなく能力的な意味で……彼女の枠をぶっ壊した魔法は冒険を間違いなく快適なものにしてしまいますので……。

    冒険ねぇ……いいですなぁ(意味深

  • 第560話 ムゥの魔塔訪問②への応援コメント

    空の足跡成長したな…それぞれがポジションワークをこなしている様子…そしてそれぞれが違う道へ…アルフちゃんも成長した…(ムゥ愕然)ムゥも教師としては成長したから…マリアの時とは偉い違い…

    魔物分布もどこまで頼みになるか…世界がエンディを殺したいからとんでもないのが湧いて出るかも…

    ティルファ「もしかして教皇候補様に仕えることになるかもしれませんね…」

    作者からの返信

    ムゥ「なぜ……なぜ教え子達に抜かれていくのか……」

  • 第21話 卒業の時への応援コメント

    これだと金蔓にならなくね?
    指導料も払い終わったことになってるような

  • 第559話 ムゥの魔塔訪問①への応援コメント

    ムゥさんの(自身で産み出したものでは無いけれども黒歴史)監視と懐かしい方々との再会。
    ここから、暫くは、ムゥさん主役の魔塔編となるのですかね。

    作者からの返信

    最近出番があまりなかったムゥちゃんSIDE。
    久しぶりの再会などを楽しんで頂ければ幸いです!

  • 第559話 ムゥの魔塔訪問①への応援コメント

    『忘れてた』
    お爺ちゃん→お茶目
    ムゥ→素で忘れてた

    「俺は言ったからな?」

    作者からの返信

    よ、よく忘れる人達だなぁ(白目

  • 第559話 ムゥの魔塔訪問①への応援コメント

    はて?エンデー神の唯一にして無二の相棒神、魔法と叡智の神を崇めるムゥ教が邪教…?

    作者からの返信

    ムゥ「邪教、許されない」

  • 第559話 ムゥの魔塔訪問①への応援コメント

    おお、久しぶりな人達が
    えっと確かエンデーの将来の義兄になるかもしれない人と、エンデーの義娘候補と、イヴ教の信者とシスコンバーサーカーのパーティーでしたっけ?

    作者からの返信

    百話ぶりくらいの登場ですねぇ。
    覚え方が特殊だぁ……

  • 第559話 ムゥの魔塔訪問①への応援コメント

    ライバル達とすこーし差ができてそうなムゥ、実際差どころかエンディ自身にそういう気は無さそうだけど!
    さて空の足跡、ちょいと久々だぁ

    作者からの返信

    記憶を取り戻して順調なムゥちゃん。
    そして久々の登場の彼らにもご期待ください!


  • 編集済

    第559話 ムゥの魔塔訪問①への応援コメント

    ムゥが嫌がることを見過ごしてのエンディへの根回し済み、流石ライオット教授。ムゥの扱いならお手の物だな。

    作者からの返信

    エンディの次に扱いが上手い人でしょう笑

  • さて、エンディの結婚式はいつかな……

    そして花嫁は何人かな……

  • アリエスさんとロアーさんの関係もシエラさんとイヴさんと同じかと思いきや、そこは異性なので着地点が違ったという事ですね。
    しかしながら、目出度く、初の卒業生を送り出した、シエラさん。
    教師人生は、まだまだこれからですが、ひとつの山場を乗り越えた事、おめでとう御座いますとお疲れ様でした。

  • これはシエラも負けてられないな!
    早くスカイグラスを名乗れるようにがんばらないと!
    シエラ・エンフィールド・スカイグラス
    悪くないと思うんだけど

  • エンデー教もとい教会やムゥ教いやさ魔塔含めて卒業生は引くて数多やろなあ
    やはり文官系も欲しいね、スカイグラスに入学するとシリアスさんに弄ばれたうえ脳筋になる!とかいう噂が…

  • 教え子達がどんどん結婚していくが何故かエンディが教えたスカイグラス学園の女教師達は独身を守っているらしい
    エンディ「いい加減みんな結婚しても良いと思うんだが」
    とぼやく学園長が居たとか

    未婚女性陣がみんなエンディを夫にするつもりなのは学生たちの一部は気付いてるんだろうね
    さていつ結婚できるのやら
    とりあえずアリエスを見習ってシエラが先陣切る展開かそのうちありそうだな
    協定のせいでみんな手出し出来ない状況の中


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    ヒロイン達をそっちのけで教え子達が先にゴールインするのは何でだろうな? 

  • お疲れ様、シエラ先生!アリエスとは一緒に苦悩を抜けただけに感無量ですな…
    しかし先生陣よりストレートも弩ストレートな想いだな…想い人に

  • アリエス卒業…シエラ先生の初生徒…感無量でしょう…

    「そして判断が早い!!」早い、速すぎる…なんて寄せの速さだアリエス…この速さこそヒロイン達に最も欠けているもの…

    ルイ「皆んな僕の妻達を見習ってエンディ校長を押し倒せばいいのに…」

  • アリエス、ハッキリとロアーへの愛情表現出来る時点で強いことが分かる!
    イヴ達も見習わないと…!抜け駆け阻止で牽制死合っている場合じゃないぞ!?

    P.S
    個人的にイヴ達は仮にライバルがいなくても「好きです」って告白するまでの時間はかなりかかると思うの
    家族から中々進められなそう

  • 「さ、先を越された!生徒に先を越された!」
    _:(´ཀ`」 ∠):


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    第18話 後悔と生徒の危機への応援コメント

    金蔓うんぬんは、後払いにしてる時点で建前みたいなものに見えるからどうでも良いけど、最低でも半年以上一緒にいてもっと他にやりようはあった気がするし、別の街の治安の悪いところに連れてって、1週間ぐらいそこで過ごす修行とでも言って陰から見守るとかでも良かった気がするし、人を殺す経験も修行の一環でやっても良いと思う
    必要なのは不信感や警戒心を常に持つ事で、ずっと信頼してた人に裏切られた経験が必要かというと必要ないと思うし、イヴの場合、記憶喪失だから、初めてできた親のような存在だったろうにその親のように信頼してた人に裏切られるのは心の支えが無くなったように感じられて余計に辛いと思う
    加えて、その後の流れが少し雑に感じるのも残念

  • 次の日のシエラ「体中に傷が・・・飲み過ぎたかしら?」
    知らぬが仏とはまさにこのことってなりそう

    「誰でも良いですから」
    一体ナニの話かな?

  • メタにはメタを返すのが礼儀
    無事にリベンジ成功だねアリエス

  • サナちゃんのクソ親父ー!って、セリフに感動しちゃったよね。出会った頃には想像もつかないセリフですよw

  • ようやくのんびり出来ると思ったいたエンディさんですが、(ヒロインレースのとばっちりで)最後まで(僅かですが)心労に苛まれる事になりましたね。
    まぁ、何はともあれ、皆様、お疲れ様でした。

  • イヴ、ムゥ、サナ「「「お姫様抱っこなんて羨ましい真似を許すわけには…」」」