応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 途中までは人事あるあるで。
    新入社員には、程よく緊張感を持ってもらうが、逆に厳し過ぎると会社自体が嫌になってしまう。

    そんな時には、多少の頭のストレッチは欠かせない。

    決して、頭のスケッチを描くではない……

    「おい、そこ!メモ用紙にいたずら書きしてるんじゃない」
    これも実際に在ったお話……なのかも知れない。

  • 第1話 視力3以上の世界への応援コメント

    「マサイ族かよ!」
    いや、単に能力的な面で(笑)

  • 第21話 2の次は?への応援コメント

    2の次は4…発想がワンダーランドですね…(^_^;)

    作者からの返信

    それを真剣な顔で言われれば……。でも強く言えばハラスメントになってしまう。難しいですね(¯∇¯٥)

  • 第18話 ポケットの秘密への応援コメント

    お手々は正直ですね…。

  • んん、
    前回は「ポテチはダメ」で、
    今回が「ポケ手はダメ」ですね?

    あれ、これ前回だったっけ、と思ってしまいました。
    お見事です。
    文字で韻を踏んでいる…なんか違うな。
    あ、見比べていたらゲシュタルト崩壊が…。

  • コメント失礼致します。
    「かつての誰か」のセリフのよう。笑いました。

  • 第14話 赤くなる傘への応援コメント

    ええー…。

    それ、気づかなかったら、赤い傘の持ち主の方、大迷惑なのでは…。

    作者からの返信

    何故か「自分は間違えない」という自信があるようです。そして、その自身が中々折れないのです(¯∇¯٥)

  • 美的センスより収納効率を優先してほしい状況ですよね…(^_^;)

  • 甥っ子くんは凡人が理解することができない天才なんだと思います。
    超人的なその発想を、仕事に活かすことが出来たらなあ……

    楽しいお話をありがとうございました!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂きありがとうございました。ほんの少しズレて、噛み合うことがあれば、きっと何か大きな変化が生まれそうな気がします( ´•ᴗ•ก)

  • 第25話 窓の落書き②への応援コメント

    いいキャラクターの半ソデ君。
    彼が『シロ』でよかったです!!

    作者からの返信

    張り詰めた空気でも少し笑ってしまう、和ませるキャラではあります。

  • 凄く面白かったです。
    次回作に期待します!

    作者からの返信

    最後までお付き合い頂き、ありがとうございます。書ける範囲のエピソードが溜まれば、また続くかもしれません……それってイイのか(¯∇¯٥)

  • ということは一日一回注意しないといけない?
    謎ルール!

    作者からの返信

    言ってもダメ。言わなければ、もっと酷くなってしまう。現状維持も、立派な成果だと思えてきます( ´•ᴗ•ก)

  • 第20話 一生の何%への応援コメント

    ゴムのズボンにして、小さい子みたいにお尻出して……ムリですねw

    作者からの返信

    ゴムのズボンって案も出てましたが……サイズが4Lの特注品はダメみたいです( ´•ᴗ•ก)

  • 第20話 一生の何%への応援コメント

    チャックがボタン式になったら彼は大変なことになるのでは?

    作者からの返信

    どっちがダメージが大きいかとなれば仕方がなく、現状維持が続いてます(¯∇¯٥)

  • 第12話 鍵はポケットに!への応援コメント

    >「鍵をロッカーに入れたら、鍵が掛けれないじゃないですか」
    なんか落語のオチとか一休さんのとんちで出てきそうなセリフですね
    (^o^;)

    作者からの返信

    本気ではなく、その場しのぎの苦しい言い訳だと思うのですが、顔は真剣そのもの。我慢するのですが、笑ってしまいます(¯∇¯٥)

  • 第18話 ポケットの秘密への応援コメント

    片手でポケットを押さえているってその人が何か隠している証拠だったわけで。パイプはどこへ行ったんでしょうか?間違えて処分したとか、さすがにそれはないか。

    作者からの返信

    ボロボロだから処分だろって、勝手にカットしてDIYに使われてました。どこで使われていたかまでは書けませんが(¯∇¯٥)

  • 免許不携帯で切符を切られたらそこからはもう運転できないはずですよね? 同じことだと今度言ってやってくださいw

    作者からの返信

    その言い方はありですね。取締り&一斉検挙してみます!

  • 第16話 ポテチはダメ!への応援コメント

    ポテチはだめですよね。スティック状でもだめです。

  • 第14話 赤くなる傘への応援コメント

    「想像すら出来ない斜め上の答えを無防備に受けてしまうと、人は混乱し暫くフリーズしてしまう」
     確かに!
     ある意味彼は凄い人ですね

  • メモを書くためにメモを書くためにメモを…∞
    メモを見ると書いたメモを見るためにメモを…∞

    作者からの返信

    嘘であって欲しいけど、見てしまったもの仕方がない(¯∇¯٥)

  • お疲れ様です。
    山本五十六の「やってみせ 言って聞かせて させてみて 誉めてやらねば 人は動かじ」という有名なフレーズがありますが、これだけしてもできるとは限らないと思うことがあります(-_-;)

    作者からの返信

    誉めるのが難しいです!それを誉めたら、逆に嫌味になってしまわないかとか……(¯∇¯٥)

  • 第1話 視力3以上の世界への応援コメント

    初めて聞きました(笑)。

    私も、本気を出す時があるんですが、どうしても近くの方が見えやすいんです。本気度が足りないのかな。

    作者からの返信

    皆が、同じ結果でした。誰も経験したことのない世界なだけに……受け入れてみました。

  • 第12話 鍵はポケットに!への応援コメント

    し、幸せですか? 平和かもしれませんが、私はちょっとw

    作者からの返信

    職場では私も含めてですが、想像の斜め上の答えを期待しているような気がします( ´•ᴗ•ก)

  • 第11話 3年前の話への応援コメント

    コメント失礼します。
    「言われました」「言われた気がします」「態度がそうでした」の三段活用って、周りの人困りますよね。でもわかる気がします。

    作者からの返信

    コメントにレビューも有り難うございます。
    頭の中だけでは腹立たしく思ってしまっても、言葉や文章にすると、意外と笑って済ませれる。皆が「そうだよね」と共感することは、意外と多いかもしれません。

  • コメント失礼します。山野です。
    その人自身の体臭によるハラスメントは難しいですよね。本人にはなかなか言えませんし。名札の金具が汗でさびてしまい流血事件が起こるなんて。でも本人に少し踏み込めて伝えられたのは良かったと思います。
    先ほど、すごい素敵なレビューいただきありがとうございました!

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ。
    これは俳句に全振りしていた反動のエッセイなので、生温い目で見てやって下さい(¯∇¯٥)