応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 義母とその娘のカノンへの応援コメント

    うわあの声しか出ない

  • あわあわ

  • 美徳と歓喜のためのフーガへの応援コメント

    これは将来的に碧君、虐待するか自殺フラグだわ😥茉莉は碧を苦しめるリスクを考えなかったのか?


  • 編集済

    新妻と義妹のカンタビレ2への応援コメント

    碧君、産まれてきた子に虐待フラグやな……。とゆうか途中から茉莉の心情が全く描かれなくなって、彼女が一体何を考えているのか見当もつかない😥そもそも母の苦労とか知ってるのに、堕ろそうとしないのは何故なのか?お互いの両親も茉莉も全部碧に責任と苦労を押し付けて、家族として論外やろ😰自分の憶測やけど、碧君は茉莉を直人に腹の子供を理由に渡したく無いから、自分が全部責任を取ろうとしてるのかもね🤔心意気は立派だけど、その場凌ぎにしかならなくて現実を全く見ていない……。俺が碧君の立場なら、茉莉に産む場合は直人への憎悪で虐待するかもしれないリスクを伝える💦読者目線では残念ながら、茉莉は安易に産もうとしているようにしか見えない。

  • 新妻と義妹のカンタビレへの応援コメント

    今手伝うと言い出した美和の手伝いをしないという選択肢はない。茉莉の手伝い

    茉莉?
    美和?

  • 新妻と義妹のカンタビレへの応援コメント

    碧が♂として、ほぼ敗北者確定してるのが可哀想……。この先、茉莉の子供が直人ほぼ確定の時点で地獄が待ってる😰最悪、碧自殺するぞ…。

  • 義母とその娘のカノンへの応援コメント

    蒼が可哀想過ぎる……。せっかく茉莉と一緒になったのに、産まれてきた子とDNAが一致しなかった時の絶望を味わうのが酷過ぎる😥茉莉が自分勝手過ぎないか?

  • 何で、茉莉が今は愛していない主人公の父親の子供を産みたいのか、自分には理解出来ない😰主人公が托卵されて可哀想だとは思わないのか…………。

  • 義母とその娘のカノンへの応援コメント

    続きの執筆ありがとうございました。
    お疲れ様でした。
    それにしても
    登場人物がみんな業が深いですね…

    作者からの返信

    まだまだ沼は続きます

  • 義母とその娘のカノンへの応援コメント

    続きが見たい

    作者からの返信

    ゆっくりになるかとは思いますが引き続き書いていきますのでよろしく願いします

  • 義母とその娘のカノンへの応援コメント

    これから盛り上がりそうなところで完結
    うわぁ すごく先が気になる

    作者からの返信

    ごめんなさい、完結入力はミスです。数日のうちに続きを出します

  • 美徳と歓喜のためのフーガへの応援コメント

    児童虐待。理解したくない。大人が子どもを守らなきゃいけないのに、どいつもこいつも頭がおかしい。逮捕されるべき。
    子どもは産んじゃいけない。誰も幸せにならない。
    ただただ悲しい。

    作者からの返信

    その通りですね。誰もが自分自身の主観でしかものを考えてない。それでもそのうえで自分の行動を正当化するための嘘を自分自身に与え、それを幸福だと思い込んでいる。または思い込もうとしています。ならば、なにが本当の幸せなのでしょうか


  • 編集済

    美徳と歓喜のためのフーガへの応援コメント

    理解できない、子供を落としてはいけないのか,蒼君は自分の人生を実の父親の愛人と子供に捧げることになる。。。

  • 美徳と歓喜のためのフーガへの応援コメント

    これで終わりということでお疲れ様です
    個人的には父親の尻ぬぐいを学校やめてまでする主人公がいくら何でも哀れすぎるので救われてほしい・・・・
    血はつながらないとはいえ娘と避妊せず行為をする父親は何の責も負わず、その父親の尻ぬぐいを義理の息子にさせる義母
    家族の関係が壊れるの恐れてのことなんだけどもうすでに壊れるのに現実逃避してるだけの家族ごっこにしかすぎないように感じます
    主人公の選択も結局現実逃避にしかすぎないのがつらいですね
    お疲れさまでした


  • ひとまず、あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    いつも楽しみに拝見しておりました。ありがとうございました。
    ハッピーエンド好きなので途中辛い箇所がありましたが完走できました。
    若い二人の幸せな結末を期待して続きをお待ち申し上げております。

  • ひとまず、あとがきへの応援コメント

    一区切りお疲れ様です
    出来上がっているものだけでも読みたいというのは正直ありますが
    私はこの作品しかまだ読了していませんので
    他の過去作や代表作を読ませていただきながら続きを待たせていただきたいと思います
    ありがとうございました

  • ひとまず、あとがきへの応援コメント

    作者に感謝し、今後の展開を楽しみにしています。

  • 破滅と破戒のトッカータへの応援コメント

    茉莉は勘違いしてるけど、多分、母親も妊娠していますよね。

  • 破滅と破戒のトッカータへの応援コメント

    茉莉ってちょっと足りない子なんかな
    家族を繋ぎとめたい!だから父親の愛人になる
    避妊はしない
    ちょっと普通ではないよな
    主人公はこんな子のどこがいいんだろう 
    もしこれ乗り越えてもこの先苦労するだろうな

  • 破滅と破戒のトッカータへの応援コメント

    え?避妊しなきゃあデキるでしょ。何被害者ぶってびっくりしてんの?

  • 破滅と破戒のトッカータへの応援コメント

    義父とやる時は避妊しないのか、2人とも子供ができたらどうするのか考えないのか

  • 破滅と破戒のトッカータへの応援コメント

    この先の展開を考えるのが怖い ……


  • 編集済

    破滅と破戒のトッカータへの応援コメント

    不穏なサブタイトルだと思ったら……


  • 編集済

    愛と幸福のセレナーデ2への応援コメント

    日本語を勉強している中国人です。まだ分からないところもありますが、deeplを通じて先生の作品の魅力を感じています。応援しています。

  • なるほど、茉莉視点では自分は母親の代わりに過ぎず、義父も母親に対して最初から最後まで一途なので、自分たち2人の行動を「浮気」とは思っていない


  • 編集済

    家族四人のシンフォニー5への応援コメント

    『読みえる』を書かれた人ですよね?
    本買いました!
    大変楽しく読ませていただきました。
    今回の作品はそれとはまた違った題材でしたが、NTRにはこういうタイプもあるのだと感じました。

    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    読みえるの続巻は決定しているわけではないのですが、カクヨムにて続編を公開中ですので、よろしければそちらの方も一読していただければ幸いです

  • 家族四人のシンフォニー5への応援コメント

    茉莉は義父が性欲を自分にぶつけたかったのか、そうすれば義父は他の女を探さず、家族円満を維持し、母も悲しまず、まさに「母を守る」という目的を達成した

    作者からの返信

    ただ、それが正しい選択だったとは言えませんね。でも、常に正しい選択ができる人なんていないですから

  • 家族四人のシンフォニー4への応援コメント

    義父を誘惑したのは母親を守るためで、どうやってつながったのか。全く理解できない

  • 家族四人のシンフォニー2への応援コメント

    書籍化とは、あの異世界作品の第二巻を指しているのか、それとも『僕らは読みを間違える』の第三巻が書籍化される可能性があるのか、ということでしょうか。

  • 家族四人のシンフォニー3への応援コメント

    まだ物語が始まったばかりなのに、30話で完結するのは少し惜しいですね。この作品が終わった後、作者さんは新しいライトノベルをネットで発表する予定はありますか?

    作者からの返信

    定期的に出していこうとは思います
    本作の続編も準備しているのでそのうち公開になると思います
    また、本命作である
    『僕らは読みを間違える』シリーズはまだまだ長く続ける予定です
    書籍化作業の合間を縫っての作業となるので、中断を挟みながらやっていきます

  • 後悔と失楽のハーモニーへの応援コメント

    ママは別の世界線のサキコみたい

  • 後悔と失楽のハーモニーへの応援コメント

    蒼くんかわいそうwww

  • 結局義母と主人公も浮気してるしこの後この家族どうなんのかなぁ?

  • ところどころの意味深な台詞、
    食事の献立
    ついに序文につながってはじまるんだなと
    明日の更新を待ち遠しく思っています

    作者からの返信

    いよいよです

  • 直人と茉莉の関係はいつ始まったのか。再婚前?

    作者からの返信

    少々お待ちください。数日のうちのエピソードにて語られると思います


  • 編集済

    義母も不倫してるのか?

    作者からの返信

    秘密です。今のところは

  • 何話の予定ですか

    作者からの返信

    毎日午前0時に更新しています
    トータルで30話ほどになると思いますので、問題なく進行すれば1月7日ごろの完結になると思います