応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 能力者のことを知って前向きなのに不穏な感じがすごいですね。未来のことを知っていなくてもそう思いそうです。

  • 第27話 ~雨の中の蚕~への応援コメント

    なんか、今までの異能バトルが嘘のように、普通の学校生活ですね。

    作者からの返信

    東日本と西日本。どうやら相当日常が異なっているようですね。

  • 第25話 最悪の再会への応援コメント

    彼女の言うとおり強者故の暇つぶしなのか、実は深い事情があるのか謎ですねえ。

  • 第24話 ビターな買い物への応援コメント

    結構緊迫している状況なはずなのに、顔文字のお陰でなんか大丈夫そうと思ってしまいます(笑)

    作者からの返信

    戦いの最中でも表情が柔らかいことから歴戦の猛者感を感じますよね。”やばい”と考えつつも心のどこかに余裕があるのでしょう。

  • 第22話 復讐への道への応援コメント

    真相が段々見えてきましたね。それはそうと朱莉の強化は熱いです。

  • 結晶体なのに、読んでいてぬめぬめしてそう感が伝わってきます。確かに気持ち悪いですね。

  • 第19話 不思議な邂逅への応援コメント

    クリーチャーらしいクリーチャー出てきましたね。ただ丸い脳みそから8本触手が生えてるだけ。ええ、それが気持ち悪いんですよ。

  • 第18話 領域の途上への応援コメント

    ニコちゃーーーん!
    男子っぽいけど可愛いぬいぐるみ好きの女の子。こういうのでいいんだよ感ありますね。

    作者からの返信

    そうなんですよね~
    こういうのでいいんだよ^^

  • 第17話 出発準備への応援コメント

    すごい野暮なことを思いついたんですけど、遊里に対してどうやって事情聴取するんでしょう……?

    作者からの返信

    そこは優秀佐野さん。全部Yes or No。そしてジェスチャーで答えられる質問にしたのでしょう。さす佐野。

  • 第16話 討伐命令への応援コメント

    「面付ってなんだ?」代弁してくれてありがとう朱莉。

  • 第15話 同時襲撃への応援コメント

    遊里って最初は最強キャラみたいな印象でしたが、やっぱり敵はその上を行くようですね。

    作者からの返信

    High West2人を相手にしてなお、余裕綽々な敵。強いですねー

  • 第14話 虚像の群衆への応援コメント

     やっぱり朱莉は良い奴ですね。
     それはともかく敵が強い。国セン陣営も強いけど、果たしてカイリ達は太刀打ちできるようになるのでしょうか。

    作者からの返信

     楽さんいつも返信くださるので、自分も返信失礼します!
    これからカイリ達がどう立ち回るのか、是非楽しんでください!
    ps,朱莉はいい奴^^

  • 第13話 不可解な謎への応援コメント

     かなりシリアスな展開になってきましたね。謎が深まるばかりです。始動編は主要キャラの顔見せって感じで、これからが本番なのでしょう。

  • 第10話 明かされない秘密への応援コメント

    本当に変な大会でしたね。何かの思惑が匂いますね。
    それにしても急展開。第1話の最初のような展開がいずれ訪れるのでしょうか。

  • 第9話 オーバーキルへの応援コメント

    朱莉の試合は戦いの工夫もしていて面白かったですね。

  • 第4話 分岐点への応援コメント

    顔文字を使っているのめちゃくちゃ新しいなと思いました。すごい!
    応援しています。

  • 第7話 カウントダウンへの応援コメント

     今のところですが、朱莉が一番キャラとして良いですね。ライバルに勝つという目標とか、武具を使わないというこだわりとか、エネルギーに関する課題とかが伝わってきて感情移入できます。

  • 第1話  始まりの季節への応援コメント

    Xから来ました!

    顔文字が描かれてるの新鮮でした!
    表情がわかりやすくていいですね。かわいいし♡

    Excellent!


  • 編集済

    第17話 出発準備への応援コメント

    RT企画参加させていただいたのでこちらからも読ませていただきました!

    全体的に各キャラクターの内面の描写や、作品内の世界観、独自のルール的なものを読者に理解してもらった上でのバトル展開を描く様な某少年漫画的な展開を目指した作品だと感じました!
    その一方でヒキの強さは薄めに、序盤は読者の側が頑張って読んで内容を把握してくれることを前提にしているハードルの高さも感じさせ、少なくとも万人ウケする内容からは意図的に外している様な作風もあり、作者様の書きたいものを大事にした作品作りを感じさせます!

    読ませていただきありがとうございました!