一章エピローグ サルネ・テンサンスへの応援コメント
「どこで飽きたのか。アドバイス企画」
ということなので、
あんまり小説を読まない私なりに、考えてみました。
・1話の長さ
・誤字脱字
このふたつが私は、
飽きたりする理由なのかなぁ...と思いました。
1話の長さについては、
人それぞれの、読む速度,集中力によりますが、
私は大体、一話2,000文字くらいが良いのかなと、思っています。
コメントしてる話でもある、一章エピローグが、5,000文字以上と、他の話と比べて長いなぁと思ってしまいました。
2つ目の誤字脱字は、
私が少し気になったという感じです。
やはり文が少し乱れてしまうと、読んでいて躓いてしまうので、注意した方がいいのだと思います。
ふたつとも、私もしっかり出来ていない部分なので、お互い頑張りましょう!
この作品自体、気に入ったので、少しずつでも読ませて頂きます。
26話 2日目の波乱への応援コメント
コメント失礼します!
四大貴族・グラーム家にお泊まり…またとんでもないことになりましたね…。
私なら震えが止まりません…!!
しかし、こうして四大貴族の子から普通の友人のように接してもらえるのは、マリーもまた、彼女たちに変に萎縮したり敬遠したりことなく、“友人として”接しようとしているからなのでしょうね。
四大貴族の子も人間ですし、マリーがこうして普通に接してくれるのが嬉しかったのでしょうかね?
……と、ドキドキのお泊まり勉強会が確定しましたが。
一方、何やらその裏で不穏な影が動き出していますね…!
「消さないと」……えっ、大丈夫でしょうか!?
これは波乱の展開になる予感…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
四大貴族も同じ令嬢ですしやっぱり仲のいい友達ができるのは嬉しいのでしょう。
マリーちゃんはいい子ですし。
メリーちゃんはいったい何を企んでいるのだろうか……
第1話 いざ入学への応援コメント
企画から参りました。
転生ものが得意ではなくて、先まで読み進めるのが難しく、申し訳ないです。
なぜ「社畜」が「令嬢学園」生に転生したのか、その必然性が感じられるとよいと思いました。
拙作の方は本当に名前ばかりのなんちゃって「現代ファンタジー」なので、読み合いは他の方を優先して下さい。
作者からの返信
コメントありがとうございます。まあ、人によって好きなジャンルはありますもんね。
一章エピローグ サルネ・テンサンスへの応援コメント
企画から参りました! 処女作なんですね。「人の感情の面と裏、それにとらわれず自分らしく生きる人たち」というテーマが伝わる、とてもかわいらしい作品だと思いました。
差し出がましいのですが、もしもここで読むのをやめてしまった理由を考えるとすれば、いらない(とはわからないのですが、ぼやけた)描写が続いて飽きてしまったことでしょうか。私も同じことをしてしまったのでとてもよくわかるのですが、例えば食堂のかけうどんの描写など、話にあまり関わりのない描写が続くと、いつまで続くのかな、と思ってしまうというか。(ただ、その描写も世界観を伝えるために大切な描写なんですよね、よくわかります)
いい部分がたくさんありそうなので、惜しいというか。
初書き込みで、ずけずけとコメントしてしまい、大変失礼いたしました。
重ね重ね図々しいですが、よろしければ拙作にもオブラート抜きでお言葉をいただければ大変嬉しいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。無駄話、確かに多いかもしれませんね。
ちょっと今度削減します。
第1話 いざ入学への応援コメント
有意義な企画を開いていらっしゃる、と、お邪魔しております
"彼女は私のことは興味ないみたいでずっと本を読んでいる"
この視点、すごく好きですよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。一年前の自分を褒めます。
11話 噂の正体と相談(?)への応援コメント
ルイちゃん、服装も照れている所も相まって可愛すぎて思わず頭を抱えちゃいました。
これはいっぱい愛たい( ´ཫ` )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ルイちゃんは可愛いのだ
第9話 お茶会への応援コメント
マリーちゃん、この世界に馴染みすぎていて、すっかり転生者だということを忘れてましたw
かけうどんに加えて、前に出てきた生姜焼き定食も美味しそうで、その学食に行ってみたいですわ(❁´ω`❁)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
食堂の料理はマジでおいしいですw
転生者なの作者も忘れるんですよねw
編集済
18話 一歩への応援コメント
コメント失礼します!
ルイちゃん…? 何か隠していそうですね?
一度裏切ってしまった、か…。
かなり気に病んでいるようですが、一体、二人の間に何があったのでしょう?
マリーの様子を見る限り、裏切られたような感じはありませんが…。
マリーの知らないところで?或いは前世が関係しているのでしょうか?
う〜ん、謎ですね…。気になります…!
作者からの返信
前世に何があったのかは今は彼女のみが知っているのだ
編集済
一章エピローグ サルネ・テンサンスへの応援コメント
【読専様も歓迎】できればキッカケを教えてほしい!【準読み合い】から来ました。
作品を手に取ったキッカケ
(✓)・タイトル
()・キャッチコピー
()・あらすじ
(✓)・ジャンル
()・タグ
()・☆、♡の数
()・フォロー、フォロワーの数
()・PV数
(✓)・この企画の参加作品だから
()・その他
ココで読むのをやめたキッカケ
()・一時中断しただけ。あとで読む
()・内容が合わなかった
(✓)・人称や文章が合わなかった
()・誤字脱字が気になる
(✓)・記号の使い方が気になる
1ページが―― ()・長い ()・短い
話のテンポが――()・早い ()・遅い
セリフが―― ()・多い ()・少ない
地の文が―― ()・多い ()・少ない
()・その他
ココが面白い! 魅力的!
(✓)・設定
()・キャラクター
(✓)・ストーリー
()・世界観
()・文章力
()・ネーミングセンス
()・その他
追記
返信ありがとうございます。
・人称、文章について
一人称視点というか、心の声が大きく聞こえるような作品をあまり読んでこなくて……。個人的に読み慣れていないだけなので、気にしないでください。すみません。
・記号について
3点リーダー(…)は2個で1セットとして使う。セリフ内の文末に句点(。)は使わない。とかですね。
「ありがとう…。」ではなく「ありがとう……」みたいな。
ただ「そんなの気にしないよ〜」って読者さんや「これが絶対に正しいルール」ということではないと思うので、ほんと参考程度に。
ゆっくり始まったように思えましたが、10話辺りでグッ惹かれるものがありました。1ページの文量も丁度良く、トントンと進み気付けば一章エピローグ。面白いのに私自身が追いつけなくて、なんだかもどかしいです。
長々と失礼しました。応援してます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
…人称、文章、記号ってことは普通に文の書き方かな?つまり練度かな?
参考にさせていただきます。
26話 2日目の波乱への応援コメント
まあ貴族同士ですし
一般家庭に四大貴族来るよりはね
作者からの返信
やってること、現実で言うなら国会議員の家に皇族がくるようなもんなんだよね。この世界で四大貴族はそれくらい立場が高い
12話 勉強会への応援コメント
コメント失礼します!
コミュニケーションを取るにはまず挨拶から、ですからね!
挨拶が返ってくるようになったのは大きな進展です!よかった!!
このまま、上手くいくといいですねぇ〜。
少しずつ、心を開いてくれると良いのですが…。
それにしてもマオ、凄いですね!?
本気で勉強したら、一位になれる頭を持っていると言うことでしょうか?
だとしたら、凄い通り越してちょっと怖いわ…本当にバケモノじゃん……。
作者からの返信
完璧メイドなので、はい。
第9話 お茶会への応援コメント
日替わりは令嬢にふさわしいような料理出るんですかね?
かけうどんいいですね~サルネさん、なかなか立派な考えをおもちで
作者からの返信
学食は何でもありのカラフル料理店です。ほしいものが出てきます。
第2話 噂の彼女への応援コメント
やはり所詮噂…でしょうか?
悪い子には見えないというか…
ただ話しかけた子が登校しなくなるとかこわいっすね
そりゃ変な噂もたつか…
でもそれ、彼女がやったことではないだろうし…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
噂はあてにするな!
第1話 いざ入学への応援コメント
企画参加ありがとうございます!
来るの遅くなって申し訳ないです!
おお転生ものなんですね~そして赤子時代からではなく、すでに成長したタイミングからか~
四大貴族!なかなか惹かれる設定ですね~
スローペースですが、読みすすめていきますね
作者からの返信
コメントありがとうございます。重めのストーリですが楽しんでください。
第2話 噂の彼女への応援コメント
コメント失礼します!
あら?クラメル、意外と普通の子みたいですね?
噂から、もっと性格きつめの子かと思っていましたが…。
前世で見たことがある…?
過去の経験から、何かヒントが得られそうですかね。
果たして、噂の彼女の抱えるものとは…。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ。噂はあてにならないってことですね。結局人が勝手に言ってることなので
第1話 いざ入学への応援コメント
コメント失礼します!
交流企画から参りました!
新しいタイプの転生ものですね!
“転生もの”と聞くと「自分のために」「使命を与えられちゃったから嫌々…」という印象が強かったため、こういう純粋な心を持った主人公には好感が持てました!
痛みを知っているからこそ、何気ない優しさに感謝できる。人の痛みにも寄り添うことができる。
いいですねぇ〜。マリー、応援したくなります!お前も幸せになってくれ!!
早速、悪い噂で有名なクラメルに話しかけましたね。
…いや、行動力すごいな!?とんでもない勇気!この女、強い!!
まだわからんが、おもしれぇ女の可能性を秘めている…!
彼女の行動、読めませんね…。今後の展開が楽しみです…!
果たしてクラメルはどんな子で、何を抱えているのか。仲良くはなれるのか。
気になります…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。マリーは強くて優しいんです。
編集済
39話 お話への応援コメント
コメント失礼します!
わ、わぁ…狂気的な愛……。
狙った獲物は逃さないって感じですね…捕獲者だ…。
いいですねぇ〜、独占欲って言うんですかね?こういうの、大好きです!
追い詰められていくマリーの描写、ドキドキしちゃいました!
「…動けるようになったんだね」
これ、たっぷりと改行されていることで、より恐怖が引き立っていますね…!テンポも良くて、かなりゾッとしました…!
ラストの全文ひらがな、この表現、深い眠りに落ちていく感じがして好きです!
……深い眠りに落ちていく!?!!?
ど、どどどどうなってしまうのでしょう…?!
無事であることを祈りたいところですが、果たして……。
だ、誰か〜! 助けてに来て〜っ!!泣
作者からの返信
メリーちゃん、怖い……