応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 半ば熱唱と会場の黄色い熱気にふら付いていたのでしょうか?

    トンだハプニングですね(笑)
    学園祭イベントネタは「トリの降臨」かと思いましたが、もう一羽いそうです。

    また楽しみにします♬

    作者からの返信

    実は先輩方、ビール呑んでたので酔っ払ってフラついたみたいです(笑)

  • 第5話:謎の声への応援コメント

    きっと、長音「あ」が一番遠くまで届くにかも知れませんね。

    学生たちにとっては「一涼の憩い」だったんでしょう。

    衝撃の麻婆豆腐の後だけに、よりそんな思いが伝わります。

    作者からの返信

    謎から始まるヒンヤリスイーツでした。
    あれって一部地域だけなんでしょうね。
    学生寮付近以外では見たことがないです。

  • 本来、防犯システムは生徒さんのために有るはずなんですけどね(笑)

    作者からの返信

    不審者探知じゃなくて門限破り発見器みたいになっちゃいました(笑)

  • なんか質より量の味気ない料理が想像できますね💦

    学生寮クヲリティ(笑)

    某企業の社食では、仕入れ業者との癒着で、売れ残りや賞味期限切れの商品を「適正価格」で長年仕入れていたようです。

    そんな話じゃないだけ、まだマシなのかも知れませんね。

    作者からの返信

    ちなみに今の職場の麻婆豆腐も似たような感じで、島豆腐(沖縄の炒め物用の豆腐)にひき肉のあんかけで薄味、唐辛子は入ってません。
    四川料理店の麻婆豆腐をイメージしているとコレジャナイ感が凄いです(笑)


  • 編集済

    ベット全損交換……なむー(´人`*;)ー!

    そんな事よりエイ君に届いた手紙は、片思いの相手からなんですよねー!

    そっちはどーなった!(笑)


    【返信】
    「ふっ、謎は全て解けたようだ」
    探偵の稲葉龍之介は、前髪を浅く払った。

    「エイ君……仮にA君としておこう。片思いの手紙を手にしていたことは周知の事実だった。つまりは公にできない様な事を手紙に書かれており、皆の関心を逸らすためにベットを破壊した。ここにとある空手部の名簿が有るが、シッカリとA君の名前が載っている。しかも備考欄には”三段”となっている」

    こうして、決めつけ探偵は見事に事件を解決するのであった。

     ―― 完 ――

    ※提供AC

    作者からの返信

    当時はベッド破壊騒ぎの中で忘れ去られたのでした(笑)

  • 第1話:個性的な理事長への応援コメント

    濃ゆい理事長……(笑)
    女子にだけ、キツイんでしょうか?
    それとも男子学生が、ド!ストライクだったのか……(´艸`*)

    作者からの返信

    ドストライクだったようです(笑)

  • 第7話:面倒くさい洗濯機への応援コメント

    麻婆豆腐とゴーグルの話が面白かったです。
    ※よろしければ拙作の短編もお立ち寄りいただければ嬉しいです…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    あいんつ桜さん我が知人とハンドルネームが似ているので、一瞬知り合いがコメントくれたのかと思ってしまいました。

  • 第5話:謎の声への応援コメント

    企画に参加して下さり誠にありがとうございます。男子寮の実態が知れて勉強になりました。こういう実体験が小説に厚みをもたせるんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    リアル学生寮生活は、学園ものを書く際の元ネタに役立っていますよ。