応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    >個人の幸福よりも、公人としての理想を優先する
    権力を有する者として、素晴らしい考え方ですよね。

    次回予告の問題児、ですが。
    問題児が一人じゃない気がするのは、私だけでしょうか?(笑)
    誰が問題を起こすのか、次回も楽しみです♪

  • うーん、改めて聞くと、問題の大きさが浮き彫りになりますね。
    正直ここまで大きな問題なら、国家主体で推し進めるべきですよね。
    それができないことも、この国の問題だとも思います。

  • 勇者の帰還への応援コメント

    パレード描写すごいです。
    視覚情報が豪華ですね!

    そして、これは高位貴族へぶつけるための政治的布石、戦の一手ですね!
    レオニアスすごい、新聞は貴族が読む。庶民には演劇。物語として普及させる。
    なるほどです。

    ファラスモア(模造品)!
    またオンスムが出てきますかね?
    そうだそうだ、出てきてほしいです!

    作者からの返信

    砂漠では虫食べてましたが、今度はキラキラの衣装を着てドロドロの戦いをするパートに突入します☆彡

    きっとオンスムの皆さんも登場して、バトルもあることでしょう。

    ファラスモアの模造品なんて、出す予定なかったのに……!

    またしてもカオスの予感です💦

  • 勇者の帰還への応援コメント

    わーぁ・・・
    アルフェリムたちのきらびやかな凱旋パレードが頭に浮かびました!
    美しい!
    相変わらず、衣装とアイテムの描写の繊細なこと・・・。
    情景がより鮮明に伝わってきます。

    天空の弓ファラスモアの模造品ですか。確かに彼にとっては金メッキも同然と思いますが、でも、きっと未来を見据えてのことだったので、プライドと背負ってるなら「気持ち的」には輝いていると、少なくとも仲間たちはみんなそう見えていると思います・・・。
    そういえば、オンスム。アレの存在が気になる・・・。

    作者からの返信

    あれって、こぽぽ……な水槽ですかね?
    次章の始めに出てくるかもです。

    天空の弓ファラスモアの模造品は、
    1)民の目に分かりやすい「勝利の象徴」
    2)本物を持つ人、つまりヴァンらの雇い主への挑発
    この2つの意味を持ちます。

    次の章は政治戦が主になりますので、華やかな王宮、きらびやかな衣装、どろどろの思惑を描きますよ☆彡

  • 勇者の帰還への応援コメント

    貴族のおっさんたちと戦うターン、リターンズ……うーむ、どんな内容か想像もつかいないであります(。-`ω-ก)

    作者からの返信

    お返事遅れてすみません💦

    貴族のおっさんズ、リターンズ。
    やいのやいの自分の利益だけを主張する人たちを、時にねじ伏せ、時に味方にして、野望の譲受を目指します!
    つまりほぼ政治戦です。

    地味になりがちなので、見た目だけでも派手にいく予定です。

  • 勇者の帰還への応援コメント

    華やかですが、思惑まみれのパレードですね。
    レオニアスの複雑な気持ちがよく伝わってきます。(でも、凄く、みんなの役に立っている!)
    ファラスモアは渡しちゃったのに……と思っていたのですが、イミテーションを作ったのですか。影法師、どう出ますか!?

    作者からの返信

    やっと出ました、凱旋パレード。三万文字かかりました(泣)

    色んな思惑が絡み合っています。アルフェリムは、それを時にねじ伏せ、時に味方につけ、自分の野望を実現させなくてはいけません。

    敵の出方を見る手段として、ファラスモアのイミテーションを製作しました。
    さて、本物をお持ちの人たちの反応はどうでしょうか。

  • プロローグへの応援コメント

    鉱物好きなのでスピネルが素敵です。

    作者からの返信

    スピネルに気づいていただきありがとうございます!
    私も宝石が好きでして、作中にちょこっと出るのですが、果たして男性読者さんには面白いのだろうかとちょっと首を傾げています。

  • プロローグへの応援コメント

    企画参加ありがとうございます

    なんと軽く国家滅亡が語られておる(笑)
    文章の重厚さとのギャップで風邪ひきますよ
    これは(笑)
    面白い読書体験ができそうなので
    ゆっくり読ませていただきます。

    では創作頑張ってください。

    作者からの返信

    初めまして。お越しくださりありがとうございます^^

    プロローグにいたってお軽い方が登場してしまったためちょっとアレなことになっていますが、お話自体は国家存亡にかかわるシリアスなものですよ!

    楽しんでいただけたら幸いです。

  • 支流への応援コメント

    「ゴリナール」「アルナール」を合言葉にする。
    ミラーノの真顔の悪意(?)
    ちょっとニヤニヤしました。

    ディックは多くを考えないし、深く悩まなそう……だけどその単純さの中に騎士としての美学を感じますね。

    作者からの返信

    悪意ありありですねぇ(笑)

    このフラグは作品内で使うかどうかは分からないのですが。いつか「あ、あれか」と思うやつが出てくるかもしれません。

    ディックはいい奴ですよ。
    これ以上、悩みすぎるキャラ出ても、困りますし。
    作者を助けてくれるキャラに育つ予定です。

  • シアンちゃんの憧れの先生。
    話を聞くだけでも個性的で、興味をそそられます。
    この先生が、新勢力の一員となるか否か。
    シアンちゃんのプレゼン、楽しみです♪

    作者からの返信

    シアンの先生も、登場したら私を振り回してくれそうなお強いお姉さまです〜(・_・;)

  • 支流への応援コメント

    あれ、FAXみたいなもののことですか?
    ゴリナールという言葉を、公的にこの本作へ投入したの、初めてでしょうか。SSでは当たり前のように使われていますが。おかしくて吹きました!

    また、サラヴィエは命令系統の明確化のためとはいえ、家族の縁までをも捨てる覚悟を語りってました。凄いな。それに対し、家族の絆について複雑気持ちになるウヌ・キオラス様の気持も分かります。とくに「欲しいと思って得られるものじゃないじゃない。それでいて、切ろうと思って切れるものでもない。それが、家族の絆」というとこ。ズバッと言ってくれました。まさにその通りですね。

    ディックって、なんか行動も面白いヤツですね!

    作者からの返信

    FAXと言うより、電報が近いです。文章の内容が記号化して送信され、送信先でタイプライターとかで打ち出すんだと思います。なのでサインなど、本人確認ができないのです。
    ゴリナールという言葉は、レオニアスが使い始めました。作中ちらほらと、おしゃべり三人組の地の文にも出てるかなと思います。

    ウヌ・キオラスは、本質をつく男なのです。ミラーノがどうな行動をしても、それでバルマン伯爵家が彼と縁を切ることは、しないと思います(重犯罪ならともかく)。そのへん分かってないあたり、まだまだミラーノも未熟者です。

    ディックは軽い男です。重くなりがちな空気に風穴を空けてくれる、空気清浄機の役割を期待しています。

  • 支流への応援コメント

    ゴリナール……。
    秘密文書の暗号化は大事ですよね。けど、名前としてアルナールと書かなければならなくなったときはどうすればいいんでしょう……?

    「小隊長は、おバカですね」――さすが、サラヴィエ、いいことを言います。
    サラヴィエやウヌ・キオラスにしてみれば、家族と縁を切ることは、やりたくても、やれないことですよね。
    シアンも含めたこの三人、いい感じに打ち解けて、見ていて嬉しいです。サラヴィエが王都組なので、こんな会話をしばらく見ることができなくて残念ですが、アルナールを任せるのにはうってつけかもしれませんね。

    そして、レオニアスはお買い物ですか。
    ご両親ですが、今回は「ウラヴォルペ公爵夫妻」が相手――と、気負っているレオニアス。どんな再会になるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    文信は、公的書類ではありません。直筆サインとかを送ることもできないため、どれほど重要な内容であっても公文書として扱われることがありません。従って、仲間内でアルナールの名をきちんと書かなきゃいけない場面は想像しづらいです。
    たとえばシアンなら、「ゴリナールみたいに一日あたりの食料消費の多い人のことも考えて輜重を準備すべきだと思う」と書いて送れば、仲間に意味は伝わります。

    月ノ瀬さんが以前ご指摘くださったように、息子と娘が元気で戻ってくるんです。アルナールのほうはあんまりですが、レオンは役割を果たさなきゃとムキになってるところがあります。
    吉と出るか、凶と出るか。

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    「やっておしまい」爆!
    すみません、冒頭からちょっと笑ってしまって、続きを読むのにストーリーが入って来なくなって時間かかってしまいました笑

    けど、その後からウヌ・キオラス様の言動にグイグイと引き込まれ、さっき無謀に笑った自分は反省しました。
    置いてけぼりにしないでと、錫杖を放り投げたところもグッと熱くなりました。

    そして、極めつけは、ゴリさんの平手打ちと、その後のミラーノへの言葉。
    マジで感動です!! いつもは恐ろしい言葉と恐ろしい行動で島村を時々恐怖に陥れるのに、こうやって大切なところでいつも感動をくれるのです。
    だから好きなんですよね!

    そう、すぐに変わるわけないです。環境もあり、信条もあるでしょう。でも、言い続ける仲間、素晴らしいです!

    作者からの返信

    私も「やっておしまい」が頭から離れなくてですね(笑)
    アルナールらしいとも思いましたので、採用しました。彼女は正義のヒーローというよりは、愉快な敵《ヴィラン》のほうが合っているかも。

    末っ子の友情と、ゴリさんのビンタ、届いたか。

    環境もあり、信条もあるでしょう
    >>そうなんです、これが、厄介。
     私の尊敬する(商業作品の)あるキャラは、信条を他人にひけらかすのはやめよう、という信条の持ち主です。この人もひねくれているのですが、思考回路は柔軟であるように思います。見習ってくれ、と思うのですが、出会う機会もないでしょうしね、困ったものです(-_-;)

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    アルナール……そうですよね、もう分かるまでずっと言い続けましょうって事ですよね。
    ウヌ・キオラスとアルナールの言葉(と涙)がビンタ以上に効いてますように……

    作者からの返信

    末っ子大暴れの回。よくやった!と私は思いました。
    というか、そんな予定はなかったのに……という行動を、ウヌ・キオラスはよくやります。そして、大抵物事をいい方向へ引っ張ってくれます。いい子です。

    アルナールにしては可愛いペチン。
    ぶん殴るよりは効いたはず。

  • 悪役 VS 末っ子への応援コメント

    アルナール(ゴリ……失礼。武芸の達人)が、しばくのではなく、ウヌ・キオラスが言葉の鉄槌を下す。ここに、意味があるんですね!
    ああ、確かに、ミラーノさんはずっと「自分は臣下である」ことを自分に課してきましたね。
    でも、この先は、そうじゃない。だって、ミラーノさんは、家を捨て、騎士であることを捨て、ひとりの「ミラーノ」になると、決めたんですから。

    作者からの返信

    あぁぁぁぁっ!!
    回線繋ぎますので、直接言ってやってください。
    そうだよ、家とつながり切ったんだから、人対人、でいいじゃん。主君と臣下じゃなくてもさ。

    ……興奮しました。失礼しました(;^_^A

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    アルナールちゃんが王宮へ行くことになりましたか。
    アルフェリムくん、思い切ったと思いますが、どうこういって、アルナールちゃん、ちゃんとしてきてくれると思います(*´艸`*)
    任せて大丈夫じゃないでしょうか。
    仮に首を狩ってきてくれと頼んでも、ミッション遂行してくれそうです(笑)

    作者からの返信

    ち、ちゃんとしてきてくれるかなぁ。信じていいのかなぁ。どきどき。
    首を狩ってきてと頼んだら、まぁやってくれそうな気はするのですが(笑)

    ゴリナール王宮へ行く、まだ書いてないので、どうなるのか私も楽しみです!

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    アルフェリムくんがこれからなそうとしていることは、とても壮大ですよね。
    それに対して、信頼できる味方が少ない、というのが現状大きな問題な気がします。
    アルナールちゃんを王宮へ行くのでしょうか。
    ドキドキするの、私だけ?(*´艸`*)

    そして毒はどうなっているのか。
    こちらもドキドキです!

    作者からの返信

    それです!
    味方が少ない、という点について、最新話あたりで色々やっております。
    そこに突っ込んでいただき、ありがとうございます!!

    野獣ゴリナール、王宮へ行く
    ……これだけで一万文字くらいの事件が起こりそうで怖いです(・_・;)

  • 悪役 後編への応援コメント

    ミラーノさんのやり方に問題がなかったわけではないのですが、必要なことをやっただけだと、彼は言うでしょうし、個人的にはそれは認めてあげたいところです。
    さて、どういう形で、問題児への制裁(?)は決着するんでしょう?
    皆の絆を信じているので、楽しみにしています。

    作者からの返信

    やり方に問題があったことを本人も認めており、自身の退路を断つ意味でも家門の証を返上しました。
    パルマン伯、泣いてるだろなぁ。たぶん、ちらっと書くかなと。

    今回も、ウヌ・キオラスがファインプレーです。
    彼の成長により、物語の分岐点がはやくにやってきました。

  • 悪役 後編への応援コメント

    10000PV到達おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!

    作者からの返信

    遂に来ました……!
    なんと、♡も4400の瞬間を目撃できました。
    いつもありがとうございます!!(/・ω・)/☆彡

  • プロローグへの応援コメント

     聖教皇なぜそんなに普通なのか。

    作者からの返信

    初めまして。コメントありがとうございます。
    これはすぐに出るので書いてしまいますが、千年生きてるので、少々のことでは動じません。

  • 悪役 後編への応援コメント

    おお。
    また、賑やかになりそうです。ディック、サラヴィエが加わって!
    アルフェリムの強い意思が伝わってきました。
    「共に生きる未来」を提供したいという・・・。
    彼らしくていいですよね。

    ええ? また怒られるんだ。ったくねぇ。

    作者からの返信

    人手不足だったのと、今なら8人書き分けできるな〜という作者のレベルアップにより、新メンバー加入です!
    海の神殿編ではさらに人増えますからね。気合を入れねば!
    こうなると、書き分けと言うよりは、いかに削って主人公を目立たせるか、その配分を考えたほうがよさそうです。

    ミラーノを問題児と名付けたのはウヌ・キオラスですが、言い得て妙ですね。

  • 悪役 後編への応援コメント

    ディックとサラヴィエの就活……
    おもしろかったです。

    最終面接のレオニアス面接官がひとことも発していない……

    アルナールとウヌ・キオラスが連れ立って向かっているし……怒られるぞぉ~って思ったら、やっぱり怒られるって!(次回予告w)

    作者からの返信

    これは書こうと思ってやめたんですが、彼らの待遇面(給与等)の話は、レオニアスも参加して決めたはずです。もう騎士団からお給料出ませんからね。

    さて、次回、問題児おしおきタイム(笑)

    アルナールに、冷静に一発殴ってもらおうと思っていたら、そういう展開にはならず。
    近況ノートにも書きましたが、また未来が変わりました。

  • 第二王子 アルフェリムへの応援コメント

    失礼いたします。
    アルフェリム、美男子でしかも独身なのですね。
    では、主人公であろう虹の女神のお付きの人と恋仲になるのでしょう?
    王国が滅亡する神託が出た時に、ごめんなさいそんなことを考えてしまいました。
    異母兄弟、今のところ仲が良さそうですが、過去にいろいろあったのでしょうか?
    それにしても、こんな重大な神託の内容が国王たちに伝わりにくいこの国の将来は確かに雲行き怪しいですね。
    素敵な王子の活躍が期待できる素敵な作品ですね!

    作者からの返信

    ご覧いただきありがとうございます。
    虹の女神のお付きの人……誰でしょう。そういう人はいません。
    王子さまは、たしかにある女性と恋仲になる予定ですが、そうなるまでに30万文字を費やします。

    こんな重大な神託の内容が国王たちに伝わりにくいこの国の将来は確かに雲行き怪しい
    >この点は、まったくおっしゃる通りだと思います。
     速やかに行政に伝えてほしいものですね。

  • 悪役 中編への応援コメント

    メリークリスマスでございます。
    最高でした。

    ミラーノの回は裏切らない!この面白さ!

    それでこのタイトルでしたか……

    サラヴィエの反応も好きでした( *´艸`)

    作者からの返信

    メリークリスマス☆彡
    聖なる夜に悪事を働く男の回でした。作中では、春ですが^^;

    サラヴィエは、今後もいい仕事する予定です。

  • 悪役 中編への応援コメント

    ミラーノさんが野盗のような真似をしてスカウトした気持ちはわかります。
    ――が、もっと普通の声を掛けてもいいんじゃない? ――と、サラヴィエは思ったに違いありません(というか、私がそう思った)。実にミラーノさんらしいですよね。
    たしかに人手は欲しいですね。

    作者からの返信

    はい、きっとサラヴィエも思ったはずです。
    だけどこれは圧迫面接なので、威圧的にふるまうことに意味があるのです。お約束通り騒ぐ人材ならいらないし、騎士団の規則にもとづいて通報する人物なら、(それは模範的な行動ではありますが)アルフェリムの独立した戦力として数えることはできません。

    この物語、6人で旅立ったことには理由がありまして。
    物語の中では、「貴族らの支援が得られなかったから」というのが大きな理由。外では、「作者がそれ以上の人数を描き分けるのが無理だと思った」という事情があります。
    でもたぶん、今なら8人くらいはいけそうです。あと、人手不足なので(;^_^A

  • 悪役 中編への応援コメント

    ウーッ!!
    これ、マジで自分の好きな回ですーっ!
    ミラーノの良さが出ているだけでなく、初登場の二人。二人ともなんてカッコいいんだ!?
    ディックの見た目も好きだし、ちょっとフザけた態度も面白くていいです。そして何と言っても、サラヴィエさま。その外見だけでなくあの物腰も好きです!
    ミラーノの声のかけ方がそもそも驚きなのです。剣を出してきてどうしたんだ!?
    と思っていたのですが、ちゃんと相手がどう出るかはもう薄々気づいている行動。
    剣を抜いたのにもかかわらず、結局最後には無理強いするのではなく、家族や大切な人がいるなら、この話は忘れろと言う。
    ミラーノだ!!これがミラーノなのだ!
    ヤバイ。この回好きだ!

    作者からの返信

    よかった!楽しんでいただけたようでホッとしました(*^^*)
    ミラーノ嫌われないかな〜って、ちょっと不安でした。

    新キャラふたりも主要人物なので、初回からしっかり立たせたつもりです。

    後輩ふたりの引き抜きです。
    物理的な戦力増強に出ました。

  • 悪役 前編への応援コメント

    ミラーノはいつもこの店に一人で来るんですね。
    独りで。

    誰と待ち合わせなんだろう。
    レオニアスが温度差を感じてました。
    ウヌ・キオラス様は「ずるい」と言ってとても残念そうでした。
    みんなの気持もわかります。
    いざ、という時こうやって一人で危ない橋を渡ってきたので。
    ちょっと心配ですね。

    作者からの返信

    ひとり時間がゆっくりできて好き、という理由もありますが、ミラーノは独りですね。

    アルフェリムは、レオニアスのことを「友だち、公の場など必要な時は臣下」という捉え方ができます。
    が、ミラーノはそれができない人っぽいです。
    レオニアスも、アルフェリムとは逆で、一度友だちと感じたらずっとそう思ってると思います。立場として、相手を立てることはするけど。

    さて、今回起こる問題はなんでしょうか。

    編集済
  • 悪役 前編への応援コメント

    え~?誰だろう……
    面白いです。

    やっぱりミラーノ好きだなぁ。
    うーん……お父さん……?

    作者からの返信

    父か!
    あぁ、たぶん、ここで頼ってほしかったんじゃないかな、パルマン伯。

    思えば、ウヌ・キオラスやアルフェリムは、聖教皇など「自分より上の人、偉い人」に助けを求める算段を立ててますが、ミラーノは独自路線ですね。

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    シアンは本当に“知恵者”ですね!
    ありがたいなぁ。

    ミラーノの「一日休暇」?!
    明らかに建前で、本心ではないと分かるやり取り、うわー なんだろう。
    怖い、次回予告も含めて、どんな問題だろう??

    作者からの返信

    行き詰まったとき、まともな意見を言ってくれる役を、一番多く担うのがシアンです。ありがとう、仏のシアン( ᴗ̤ .̮ ᴗ̤人) ジョウシキジン*•.❥*

    嘘を見抜く人の前で、平然と嘘をつくって、なかなか神経が図太いなと思います。バレていることは、知っているはず。
    だから「ずるい」って言われるんですよねー。

    編集済
  • わぁわぁわぁ(汗)
    色々出てくるーーΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    研究が進まなければ場しのぎにしかならない……確かに……。

    しかも黒いエリストル……そうでしたそうでした。
    すごい世界だ……そしてすごい会議だ。

    作者からの返信

    問題がてんこもり。
    書き始めたころの私よ、なぜ10万文字で終わると思った?

    会議パートが多くて退屈だと思うんですが。
    登場人物間で問題共有が必要ですし、読者さんにもそれを共有しなきゃならない。
    それを、どう面白く書くかが、今後の課題だなーって思っています。

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    大事な話していたのに、『緊急脳内会議』に全部持っていかれてしまいました(^_^;)
    シアンちゃんは、常識人ですよね。
    そしてポジティブシンキングの姉弟、いい✨️

    作者からの返信

    すみません、まじめな話が続くとつい横道に逸れたくなってしまうのです。
    この章、絵的にあまり動かない感じなんですよね。
    どうやって見せ場作ろうか悩んでます。

  • 悪役 前編への応援コメント

    ミラーノさん、いったい誰に会うんでしょう?
    危険が伴うようなので、一瞬だけ、ヴァン? と思ったのですが、彼と再会する理由がないですし、「いきつけの喫茶店」なんていう場所を、敵といえる人に明かすわけもないですよね。
    うーん。行きつけの喫茶店である以上、味方と言える人? 重要な調査か何かを頼んだ、騎士団の部下みたいな人と待ち合わせ? うーん……?

    作者からの返信

    待ち合わせの相手は誰でしょうか?

    今回は、身の危険というより「社会的な立場が危うくなる」タイプの危険ですね……あれ、この書き方なんだかすごく不穏だぞ(;´・ω・)

    毎回話を長くする男、今回のエピソードもそれなりの長さかもです。

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    ミラーノは、いったい何をしようとしているのでしょう。
    休暇ではないとか、アルフェリムに許可を求めるとか。絶対、素直に話したら止められるようなことを考えているはず……。
    ――と、思ったところで、(偽らない)次回予告が、目に入りました。
    やっぱり、問題を起こしちゃうのね……。

    作者からの返信

    素直に話したら止められるようなことですねぇ。
    「こんなはずじゃなかった!」キャラランキング、一位はウヌ・キオラスで、二位はミラーノです。常識人のはずなのに、問題を起こしてばかり。
    意外にも、作者を助けてくれるのはアルナールです。長くなりそうな話をぶった切ったり、うっかり立ててしまったフラグを叩き折ったりと、結構「メタ的」に助けてくれます。ゴリ様、ありがたやー。

  • みんなの作戦会議 五への応援コメント

    命の厳しさを思い知ったはずの砂漠で、思い出されるのは、仲間と絆を紡いだ日々ばかり・・・これ、すごく分かります。
    実は自分も同じように思っていました。今になって思い出される数々の珍しい魔物との対決や食料確保でミラーノが危険な目に遭ったりとか、いろんな苦難があったなぁ。テントの中での誰と同じテントになるかの話もあったり・・・などなど。
    いろんなことがありました。(自分も同じように長い旅をしたような気もちなのです)

    あ、そんな噂をすれば、ミラーノが何やらまた危ない橋を渡るのでしょうか?
    黒いエリストル関係でないことを祈ります。

    作者からの返信

    共感してくださって、嬉しいです!
    くどいかなって思いながら、でも砂漠ではいろいろあったのにここまで来たよなぁとか、感慨にふけっていました。
    テント誰と一緒になるかって、修学旅行生みたいなことでも悩んでましたね(笑)
    みんな20歳そこそこなので、そんな悩みもあっていいと思います^^

    ひとりで黒いエリストルの秘密を探りに行くって言われたらどうしようかと思いましたが、そこまで無鉄砲ではありませんでした。でも、まぁまぁ大胆です。
    ただ、それを読者さんにどう理解してもらうかが悩みどころでして、ちょっと困ってます。

  • プロローグへの応援コメント

    【没入感】の企画のご参加ありがとうございます。
    はじめまして、麻生燈利です😌
    本棚企画の募集期間が過ぎたので、こっそりと回っています😊💕

    麗しい聖教皇様の不穏な神託から始まる物語。
    美しい朝との対比が絶妙でした😆
    カーシュの真面目な感じのコメディ感が素敵だなって思いました。

    https://kakuyomu.jp/works/16818792437825946692

    「【読専様必見】没入感を意識した作品の本棚📖AI君と没入感について考察」

    ↑こちらに企画が残されています🥰

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、企画もありがとうございました。

  • 「あんた、自分のシュエルテ忘れたの?」
    ギクッ・・・自分も忘れてました!!
    そうでした! いいじゃないですか。路地猫さんは、ここまで想定して、この力をアルフェリムに与えたいたのでしょうか。

    そしてミラーノがご指摘くださった、黒いエリストルは、ちゃんと覚えております。
    怖いことは覚えております。

    模範的な統率能力リーダーシップを持つ集団でなくても、旅の始まりの時と違って今は個々が素晴らしい成長を遂げてそれに準ずるものをお持ちだと・・・。

    作者からの返信

    祝福の設定は、作者も忘れかけているので、大丈夫です。(それは大丈夫ではないのでは??)
    なんかこう、忘れた頃に、今回みたいなエピソードだったり、アルカンシェルに頼らなくてはならないエピソードだったり出てくる感じです。
    あ、今未来が見えました。終盤では、真実の瞳がいい働きをするかも?!

    黒いエリストル、この章から深掘りされていき、また話がややこしくなりますが、よろしくお付き合いくださいm(_ _)m

  • 確かに、エリストルを使わないようにするために、エリストルが必要というのは、頭が痛くなる問題ですね。エリストルという資源を使い果たしてしまったとき、どうするのか。現実の世界と同じですよね。シアン、頑張れ。

    アルフェリムの祝福が、こんなところで役に立つとは!
    これは助かりますよね。(そういえば、真実の瞳を持った人だけが使えるアルカンシェルは、待ちぼうけ?)
    そして、黒いエリストル、ですよね。ヴァンの現状も気になります。(あと、ファラスモアの現状も。ほら、タイトルをよく見ると、エリストルを求めて魔境にいくのではなくて、アルカンシェルを求めて、なので、アルカンシェルが鍵となって、何かうまくいく……とか?)

    作者からの返信

    ぎくぎく。
    真実の瞳と連動したアルカンシェルは、ほんとの最後の方に出ますね。
    エリストル問題でお気づきかと思いますが、アルカンシェル全部集めれば解決するとか、影の精霊をぶっ飛ばせば仲間になるとかそういう問題ではないので、とっっても話が長くなっているのです。
    頭がいたーい。

    ファラスモアが、プロローグを飾る日も来るかも?!
    その場合、リ・レマルゴスとかの扱いはどうしたらいいんでしょう……?

    2名は明確に祝福という名の特殊能力がありますが、いずれも派手に使うシーンはないですね。このあたりどう収拾をつけるかも考えものです(・・;)

    編集済
  • エリストルの代わりになって、尚且つ問題が無い物でない限り、解決しそうにないですな_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    そうなのです、なかなか根深い問題で(・・;)
    このお話が、ながーくなってる背景にはそれもあります。
    決して、私が下手くそだからだけではないのですよ\("▔□▔)/.•゜

  • ほほう!!

    シアンの幼少期の体験と価値観、ここからなんですねぇ。
    エルブ・メディクエルナ先生が子どものシアンにも役割を与える姿勢がとても格好よかったです!!

    作者からの返信

    シアンにはたぶん師匠がいるだろうな〜と思ってました。きちんと考えるとこうなりました。またクセの強そうな女性キャラが出てしまいました(・・;)
    たぶん男前の姉さんです!

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    紫の煙じゃなくて結晶がポトン……
    おお~ 吸い込んでくれてます!!
    これが解決のヒントになりそうです!!

    アルナールとアルフェリム、素敵だなぁ……
    「首を狩ってくるわ」(笑)

    シアンのラストの挙手。
    最年少の錬金術師、応援してます!!

    作者からの返信

    実験を、作者も忘れかけてました。シアンが水を向けてくれたのでセーフ!

    首を狩る系のお仕事なら、アルナールは頼もしいのですけどね。
    王宮への使者か……頭痛いですね。
    これまで、どうしても断れない社交は、公爵夫人またはその友人のシャペロン(社交場における若い令嬢の教育係)が一緒でしたからね。
    どうなることやら。

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    >書きかけた四つ目は、精霊たちを救うこと。
    なるほどです。

    シアンもしっかりしている。頼もしいです。
    そして実験結果が出ます!

    >日曜日中に更新できなかった作者に、天罰が下る!?
    どうでした?( *´艸`)

    作者からの返信

    エリストルに関することは、シアンに頼りっぱなしです、作者が。彼女の献策にお任せします!

    天罰の結果は、近況ノートにてSSにしておりますので、よろしければご覧ください♡

  • エルブ・メディクエルナ先生、好きです!!
    めちゃ、タイプです。シアンに「大事なのは、『何をしたいか』」と教えたのも、無造作な髪も。たばこ吸うのも。いいキャラですね!

    作者からの返信

    たぶん、つよつよのいい女ですよ!

    拙作で煙草吸うキャラは珍しいです。ソーカル・ディーブリッジ以来です。(ラークのおっさんはそういうイメージだったはずなのに、吸わないです。)

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    エリストルが毒を吸い込んだ!
    これは幸先いいですね。まだ条件というものが必要なようですが、これからそれも判明すれば、実用化できそうですよね。

    ウヌ・キオラス様がゴリさんとアルフェリムの子供を思い浮かべている。
    他の誰でもなく、ウヌ・キオラス様っていうのがいいですね。

    シアンが名乗りを上げましたね。がんばれ!

    作者からの返信

    エリストル系の問題は、作者がシアンに丸投げしました。がんばれ。

    うふふ♡
    島村さんにだけこっそりと。この回は、伏線です。
    アルナールとアルフェリムのお子様について想像しちゃう、ウヌ・キオラス。私は、これは成長の証だと思っています。過去でも現在でもなく、未来を見ている。それも明るい。彼の心が、変化してきました。

  • シアンがいろいろなことをできるのは、この先生の言葉からなんですね。
    さて、シアンのプレゼンテーションがどう転がっていくのか。
    楽しみです。
    (そして、いずれ、この先生が出てきて、引っ掻き回してくれるんですよね。楽しみ、楽しみ)

    作者からの返信

    あ〜〜また登場人物が増えました(ーー;)
    15歳の少女がなんでもかんでも解決しちゃうの変だよなって。
    一番の常識人であることのバックグラウンドはなんだろう……と考えるとこうなりました。
    すでに先生でSSが書けそうな予感です。
    シアンのプレゼンは至極まっとうになる予定。ファンタジー小説としては疑問を感じます(^_^;)

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    エリストルが毒を吸収するとは、朗報、でしょうか。
    しかし、解毒に使えると分かっても、エリストルは貴重なものなので、解毒用に充分量を割り振れるか……って、鉱山の埋蔵量が充分あれば、大丈夫なのか。そうだといいな。

    この六人、本当にいい仲間になりましたね。
    ほっこりします。

    作者からの返信

    エリストル、消臭ビーズとして活用するには高価すぎますね。
    一時的に物量を確保できても、また同じ問題の繰り返しです。エリストルは有限の資源、そのうちなくなります。
    ちょっと、このあたりの話をシアンが詳しく説明すると思います。エリストル問題は、ほぼシアンに丸投げの作者です(;^_^A

    ウヌ・キオラス。本人の自覚からいっても立派な末っ子ですね。
    すでに、精霊の仲間、旅の仲間、作者の三方向から末っ子認定されてますけどね(笑)

  • みんなの作戦会議 三への応援コメント

    ウヌ・キオラスさん。2人の間に生まれた子供って、アルフェリムさんとアルナールさんの……!? 気が早くないですか!!?

    作者からの返信

    ふたりを一番応援してるのが、ウヌ・キオラスかもしれません。
    レオニアスも応援してるけど、半分くらいは「売れ残らなくてよかった!」という安堵が大きいようです。

    ……あ、イタイ、イタイよ、アルナールさん。つねらないで!

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    床に敷物を広げて円になり、砂漠時代の焚火を思い出しながら食事しているシーン、まずそこが好きでした。
    (*´ω`*)

    シアンだけが気づいた「抜けている四つ目」?

    魔境の毒???

    作者からの返信

    この六人で食事をする際に、だれも「行儀のよさ」なんて気にしません(*^-^*)
    四つ目=魔境の毒も、結果的に含むので、半分正解です!

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    魔獣ゴリナール……もう、駄目だ。おしまいだぁ……(|||´Д`)

    作者からの返信

    王宮に解き放たれる魔獣……晩餐会のシャンデリアの下で、イカ炙ってそう(;´・ω・)

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    澄んだ水を飲むアルフェリムの気持が伝わってきました。
    それに、自分も「ふわっとした言葉」はうまく表現できません。
    そこで登場したウヌ・キオラスの瓶。
    「精霊の力」を示す・・・なんとカッコイイ表現でしょう!

    作者からの返信

    会議パートが長くなりそうな予感。
    なんとなくは結論決めてるんですが、すでに予想とはちょっと違う展開に。まぁもうみんなに任せます。
    私ひとりで考えるより、6人で知恵を出し合ってもらった方がいいものができるはず!

    それにしても気軽に毒の瓶の蓋を開けましたね(;^_^A

  • みんなの作戦会議 二への応援コメント

    半精霊を救う件が四番目だったんですね。
    ウヌ・キオラスが頼もしい。この旅で、彼が一番、変化が大きかった気がします。
    そして、毒の実験。――え、いきなり蓋を開けちゃって、大丈夫?

    作者からの返信

    魔境ではみんな毒の中にいたので、大丈夫だろうという判断みたいですが……時間経過で凝縮されて刺激を受けて爆発、とかいうパターンだったらどうするつもりだったんでしょうね。
    今回は結果を決めてたからいいですが、そうでなければ爆発パターンを書くのもあり得ますよ、私。

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    抜けていること? うーん、なんでしょう。
    今議題に上がっているのは、発見したエリストルを巡る金銭的権力的なトラブルへの備えだけですよね。半精霊を救うとか、世界が滅ばないように新しい結界を作るとか、新たなアルカンシェルの開発とか、残っている原初のアルカンシェルの捜索とか、ヴァンに渡してしまったファラスモアをどうすんの? とか、そういう話は、とりあえず、おいといて。ですよね。
    (私には気になっていることがいっぱいあるらしい)
    なんでしょう?

    作者からの返信

    さ、さすが月ノ瀬さんだ……!
    それ全部を一気に提示すると、読者さんを(仲間たちを)混乱の渦に巻き込む恐れがあるので、とりあえず3つ挙げたアルフェリムです。

    丁寧にお読みいただきありがとうございます。
    以下に、ヒントをお伝えしておきます。

    ・発見したエリストルを巡る金銭的権力的なトラブルへの備え
    →アルフェリムはこれを中心に権力基盤を整えるつもりです

    ・世界が滅ばないように
    →影の精霊の協力がないと難しいっぽいです

    ・ヴァンに渡してしまったファラスモア
    →出します。この件に関しては、あるキャラが指摘します

    ・残っている原初のアルカンシェルの捜索
    →厳密にいうと全部を揃える必要はない気がしていますが、揃える段階で新しい展開を思いつきそうな気がしているので、むしろ推論をお恵みくださいm(__)m

    ・新たなアルカンシェルの開発
    →シアンが頑張ってくれるはずです、えぇきっと

    ・半精霊を救う
    →シアンが頑張ってくれるはずです、えぇきっと
     これこそ、真の目的です。国土、領民を守った末に行き着く先ですから、ちょっと時間をかけて書く必要があるかなと思っています

  • みんなの作戦会議 一への応援コメント

    ゴリさんの会議への取り組む姿勢(骨付き肉ありき)が好きです。

    4つ目が空白・・・?

    すみません、シアンが魔境で抱え続けてきた課題ってなんだっけ。
    でも、自分はヴァンが関わっていた黒いエリストルのことが気になります・・・。

    作者からの返信

    会議には
    骨付き肉が
    必須よね?

    詠み人:
    ゴリミート女史

    まじめに。
    4つ目は、アルフェリムには技術的に思考が及ばなかった問題です。
    黒いエリストルの件については、また別の人から指摘が上がります。
    つまり、課題は最低でも5つあるわけです。ややこしやー!

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    冒頭の “銀髪が夕空で揺れる”感じ、美しいです。
    それを見つけたミラーノの気持ちを想像します。

    「好きな人に、好きだよ、心配しているよと伝えるのは、とても自然なことだよね」
    ものすごく素敵なセリフ……。

    その言葉も、彼の成長も届いていましたね。
    喜びの「ピギョーっ!」ですね。

    作者からの返信

    ウヌ・キオラスは、バエますよね。描くの楽しいです。
    ミラーノは、本人意識してなさそうだけど、なかなかいい「感覚」を持ってると思います。

    ウヌ・キオラスは、いい台詞をたくさん言ってくれます(´Д⊂グスン

    聖教皇、喜びの「ピギョーっ!」です。

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    >好きな人に、好きだよ、心配しているよと伝えるのは、とても自然なことだよね
    本当に、そうですよね。
    そして、好きだよ、心配しているよと伝えられることは幸せなことだと思います。

    ウヌ・キオラスさんは悩んでいたようですが、聖教皇の立場なら、ウヌ・キオラスさんの反発も受け入れ、成長を誰よりも喜んでくれますよね。

    作者からの返信

    本当にそうですね。
    自然な気持ちを伝えられる、相手が受け入れてくれる……本当に幸せなことです。

    聖教皇は、末の弟子の成長を羽繕いしながら見守っていることでしょう。

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    レオニアス……すごいなぁ、膨大な仕事を支えながら、必要な資料を探し、次に必要な行動を読み、他の仲間への連絡まで抜けなくこなす。

    彼の幼少期のお話を読ませて頂いているからか……感無量です。


    末っ子のお悩み聞くのは……ミラーノくんかなっ!?

    作者からの返信

    むーふーふー(´∀`*)

    ここだけの話。この作品は、中休み的なエピソードや、各人のセリフがだいたい伏線です。
    最終場面でのレオニアスはどうなっているか、見守ってください!

    末っ子のお悩み聞くのは……ミラーノくんかな
    →正解っ☆

    わぁ、これ展開予想ができるだけの関係の積み重ねができてるってことでしょうか?
    と考えると嬉しい!
    ……いやいや、晴久さんの考察が鋭いだけの可能性大ですね。

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    ああ・・・ウヌ・キオラス様。ここまで成長されるとは。
    感動です。
    今回、一番、心に刺さったのは、ウヌ・キオラス様の言葉を、ミラーノが「とても勇敢な行為だ」と、そして眩しいと表現していたところ。なんとなくですよ? 何となくですが、ミラーノがそう思う気持ちが分かるんです。
    自分の思うことをそのまま伝える、とても自然なことだよというところ。
    それを聞いた時の気持ちが、上手く伝えられませんが、ミラーノが思っていることと何となく重なった気がしました。

    ラスト、聖教皇さま、お二人を見守っていらっしゃいましたね。面白い鳴き方をされるんですね。

    作者からの返信

    ウヌ・キオラスの悩みも、ミラーノの気持ちも分かってくれるなんて、島村さんはなんて素敵な方なんでしょう(*´˘`*)♡

    ウヌ・キオラスはさらっと「伝えればいいじゃん!」と言ってますが、ミラーノには、自然な気持ちを伝えることはかなりの難題です。

    聖教皇、見てるだけで出てこないので、作者は展開を投げました。この方に自分で回収してもらいます。

  • 鐘楼と夕焼けへの応援コメント

    ウヌ・キオラスは悩んでいますが、ミラーノの言う通り、そのままの気持ちを伝えればいいですよね。素直に好きと言えれる彼なら、きっと大丈夫!
    (それに、もう聖教皇様は彼の気持ちを聞いちゃっていますしね)
    ウヌ・キオラス、本当に成長しましたね。

    作者からの返信

    可愛い末の弟子が何言っても、結局可愛く感じるのではないでしょうか。
    が、ウヌ・キオラスが不安に思うあたり、聖教皇も「子育ての悩み」を抱えながら行きていたのでしょう。
    どこかで出すかは分かりませんが、精霊の生殖って他の生き物たちとかなり違うんですよ。つまり
    、地上に参考になる例は少なかったのではと。

    この回、実は次章で伏線回収します☆彡
    (大抵の人は忘れている気がしますが、月ノ瀬さんなら、あるいは)

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    アルフェリムが、外に向かって動き出した、というところでしょうか。
    里帰りする息子ではなく、第二王子の使者として、実家に帰る――レオニアスが気を引き締める理由も気持ちは分かります。けど、生きて帰って来るかも分からない旅から「大成功」を収めて返ってきた息子を迎えるご両親としては「いやいや、そんなことより、お前の好物を用意して待っていたぞ。バラの香りの風呂もあるぞ」と無事を喜びたいのでは……。
    (お父さんは寡黙な人っぽいから、↑のような台詞は言わないか。でも、無事を祝うのが先だと、身内なら思うのではないかと。うまく説得するためにも、心配してくれていた家族には、家族として感謝を伝えてから、交渉に持ち込んだほうがいいんじゃないかなぁ。それが礼儀だと思うし。どうだろう?)

    作者からの返信

    ……あぁぁっ!
    両親の視点がすっかり抜け落ちておりました。
    そうか、確かに。まずは息子の帰還を喜ぶのが親の情なんでしょうね。
    名誉執事(数年前までは執事、現在は引退し、公爵夫人の補佐をして執事の座は譲った)あたりがバラのお風呂を用意していそう。
    公爵夫人は、それはそれとして、お仕事の話も聞きましょうか、って言いそう。父はイエスマン。

    ありがとうございます。交渉シーンがかなり具体的にイメージできました!!

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    敵と対峙しているレオニアスもかっこいいですが、資料に埋もれて途方に暮れるところも絵になりますね。

    魔境に滞在し、生還した部隊がゴリさんたちだけだった。
    それほどの成果を出したのですからね。
    身内の甘えは捨てて臨む。いい男だなぁ。

    作者からの返信

    レオニアスがなにやらカッコよさげですね。たぶん、雰囲気だけですね(笑)
    実務能力は平均して高いので、いい秘書・執事になると思いますよ。
    騎士としても、集団での戦い方を学び、成長しましたから、有望株ですね。モテそう。
    ただし、レオニアスと結婚すると、ゴリさんを「お義姉さま」と呼ぶ未来が待っています……。

  • 第二王子の秘書への応援コメント

    レオニアスくん、誰かを支える仕事は、まさに天職な気がします。
    優しくて、気が利く。
    もうこのまま、アルフェリムくんの秘書になっちゃえばいいんじゃないでしょうか(*´艸`*)
    そうすれば、みんな幸せな気がします♪

    作者からの返信

    おっしゃるとおり、レオニアスは天職ですね。
    レオニアスは家を継がない予定なので、自分の道を探す必要があります。義兄を支えつつ、姉にこき使われる未来はありですね。
    今後の展開に注目してもらえれば……!

  • 地上の春への応援コメント

    ええ!?
    衝撃回なのですが!!!

    アルカンシェルが、なんかおぞましいことに使われてませんか!?
    怖いです。
    あの水槽が怖いです!!
    (スターウォーズの帝国の逆襲の冒頭で出る、ルークが入ってた水槽を思い出しました。あれくらいの大きさかな。)←わからんですよね。すみません!

    ヴァンも、飄々としてますが、本当はこんなところに属してたくはなかったはず。
    それでなくても、ゴリさんのことをまだそんな風におもっている。
    なんだか、ちょっと切ないし。
    急に飛び込んできたゾッとしつつ、とても興味深い話でした!
    面白かった!

    作者からの返信

    衝撃回ですよね、分かりますウン(*-ω-)(-ω-*)ウン
    だって作者が衝撃受けてますもん。水槽こわっ!

    残念ながら、某銀河ウォーズの画像を検索してみたけれど、私は見つけられませんでした><

    ヴァンだって、こんなところにいたくないでしょう。
    たぶん、本質は風の精霊に近いのではないでしょうか。自由に生きたいところへ、流れるままに。その先で、例えば妹がどこかの村で所帯を持ったら、自分はまた流れて、時折ふらりと現れる……みたいな暮らしがしたかったんだろうなぁ。

    あ。泣きそう。

  • 地上の春への応援コメント

    ヴァンは、魔境と関わりがある地域の出身の、貧しい育ちの人で、傭兵のような仕事をしているのかと想像していたのですが、どうも少し違うみたいですね。出身地の仲間が、実験(?)に使われてしまっているのを見ると、出身の地域全体が雇い主の配下になっている感じでしょうか。金だけの関係というわけではなさそうです。
    そして、アルナールへの気持ちは、結構、本気だった?
    ヴァンたちの事情、もっと詳しく知りたいです。
    また、ファラスモアは、こんな怪しい実験に使われて、激怒してないでしょうか。彼の力が削られてしまうなんてことは……?

    作者からの返信

    さ、さすが鋭いっ!

    出身の地域全体が雇い主の配下になっている
    >ほぼYESです。

    ヴァンは、雇い主から報酬をもらっていると表現しましたが、それを「金」とは一度も言っていないはず。彼にとって、真に価値あるものはお金ではないので。

    アルナールへの感情は、どうなんでしょう。
    恋愛感情であるのか、それとも掃き溜めに吹く一陣の風への憧れであるのか――明確にする必要があれば掘り下げますが、今はそっとしておきます。
    たぶん、ヴァンは望まないでしょうから。

    ファラスモアは、激怒する元気があればいいな、と思いますが……数百年の眠りから覚めて、こんどは地下研究室かぁ。だいぶ可哀そうですよね。

  • 地上の春への応援コメント

    巨大な水槽の描写が怖すぎました……。
    沈んでいる“燃料”の中に、ヴァンの仲間までいるなんて、胸がざわざわしますね……。

    しかも、その燃料をコミューンから「いくつか提供」って……むなくそ悪いですね。
    ヴァンがそのコミューンを運営している。ヴァンも守る物があるんですよね。

    これからロサとカンも出てくるかな……

    作者からの返信

    コポポ。
    いきなり出てくる水槽の恐怖。

    ちょっとホラー入った?
    私もびっくりでした。

    ヴァンの話を書くと、「ヴィラン(敵)の事情」みたいな空気出ちゃいますけど。ヴァンって敵なんだろうかと。
    イカにとってのアルナールといっしょで、出くわしたら、命を懸けて戦わねばなりませんが。アルナールに潤沢な食料があるなら、共存は可能なはず。(意思疎通できることが最低条件ではありますが。)

  • 地上の春への応援コメント

    なんともおぞましいですね。
    こんな人たちにあの美しい弓が渡ったのかと思うと、腹が立ちます。
    人を人とも思わない、こんな人たちは存在すら許し難いですが、ヴァンさんの雇い主。
    ヴァンさんも、嫌でしょうがないでしょう。

    作者からの返信

    かわいそうなファラスモア……ぶーぶー文句を言う元気があればいいのですが。今は、何を言っても誰も聞いてくれない。レオニアスがいませんから。
    ヴァンは、非常に楽しくないお仕事をしています。

  • 地上の春への応援コメント

    燃料……共同体から提供……人間だったもの、禍々しいですね。あの方、さらなる敵が居座っていそうです。

    作者からの返信

    いきなり禍々しいターンやってきました。
    博士や貴族など、小物にすぎないかも。さらなる敵、いますねぇ……。

  • ご褒美への応援コメント

    パーティー最高~\(^o^)/

    お買い物はアルフェリムへのプレゼントだったんですねぇ♡
    腕を伸ばして、首に手を回して、ふわっと香りがして……素敵です♪
    パルマン伯に教わったアクアマリンの効能、プレゼントにピッタリでした。

    ラーマさんとの会話もすごく沁みました。
    そして戻った瞬間に全員殴るアルナール!

    素敵なご褒美でした♪

    作者からの返信

    意外とちゃんとしたものをプレゼントしました。影のアドバイザーはパルマン伯です^^

    アルフェリムの瞳の色は、アクアマリンがどんぴしゃ。透き通った浅瀬の波の色、夏ではなく冬の空の色。

    アルナールが末っ子をべた褒めする回。自分の言葉で、ラーマ婆さんに感謝を伝えたかったのです。ちゃんと言語ができて偉い!
    たぶん、心配しすぎなくていいよと伝えたかったんじゃないかな。

    周囲もとりあえずアルナールの悪口を言うので、とりあえず殴り返すでOKだと思います……いや、アルフェリムは当たり前のこと言っただけだな。まぁアルフェリムは殴られるのがお仕事?なので、しょうがないですね。

  • ご褒美への応援コメント

    アルナールの魅力が詰まった回で、とても好きなフレーズがたくさんありました!
    アルフェリムへのプレゼントの渡し方と、その声かけ。
    それに「楽しいことこそ、最優先でやれ」という言葉。
    ラーマに、ウヌ・キオラス様のことでお礼を言う場面。
    とりあえず全員を一発ずつ殴るところ。
    全てが彼女を表している。
    素晴らしい回でした!

    作者からの返信

    プレゼントにラッピングなどいらぬ派、それがアルナール。アルフェリムも嬉しかったはず(*´艸`*)

    弟たちの遊びから、楽しいことは絶対に必要、と学んだアルナール。彼女もまた、リーダーとして成長しているのだと思います。

    暴力はコミュニケーションの一種なので、逃れようがありません。
    このシーンでは、ミラーノも回避は不可能でした。

  • ご褒美への応援コメント

    アルナールちゃんからアルフェリムくんへの誕生日プレゼント。
    ふふ、いい雰囲気じゃないですか♪
    きっと気持ちも、アルナールちゃんの気持ちも伝わったと思います。

    ラーマさん、アルナールちゃんからウヌ・キオラスさんの話を聞けて、嬉しかったと思います。
    家族への褒め言葉、とても嬉しいですよね。

    作者からの返信

    うふふ(*´艸`*)
    意外にちゃんとしたチョイスのお誕生日プレゼント。
    アルフェリムも嬉しかったはず!

    本編で書く余裕があるかどうか……アルフェリムからアルナールへも誕生日プレゼントあげないとね。
    肉か、酒か、イカか……あぁぁまともなもの思いうかびません!

    珍しくアルナールが末っ子をべた褒めする回です。

  • ご褒美への応援コメント

    アルナールとラーマさん、出発のときは火花を散らしていたような記憶があります。
    それが、こんなふうに言葉を交わすようになるとは! 感慨深いです。

    作者からの返信

    さすが、よく覚えていらっしゃる。
    散らしてましたねぇ……聖教皇の命令に納得できないラーマ婆さんに当たられただけなので、あのときに限りアルナールは悪くないですね(笑)

    まとまっていないものの、ちゃんと伝えたいことを言語化しようとしたアルナールがえらい!と私は思ってます。
    ちゃんと婆さんには伝わった模様^^

  • ご褒美への応援コメント

    アルナール姐さん→(o゚∀゚)=○)´3`)∴←みんな、みたいな感じですかねw

    作者からの返信

    そうですね、シアン以外そんな感じですね♡
    非人類的暴力的コミュニケーション(/・ω・)/

  • 神託の秘密への応援コメント

    神託は、未来予測だったわけですね。
    女神がいないのに、何故神託が。
    となるのはある意味当然ですが、仕組みを聞くと納得です。

    執務室の事件は(笑)
    アルナールちゃんは、本当に慎みがないだけなのか。
    慎みがないフリをして、アルフェリムくんとの関係を進展させたいと思ったいるのか(*´艸`*)

    作者からの返信

    精霊の現地視察の結果なので、信憑性はかなり高い、というか、実現するふうに持っていったり、実現したと強調して宣伝するわけですね。
    意外と人間くさい手法で、神様の代理人をやってる聖教皇であります!

    執務室の事件、ナイス考察です☆
    空気読んでないだけのときもあり、進展を望んでいるときもあります。
    どちらにしても男性陣は振り回されます^⁠_⁠^


  • 編集済

    神託の秘密への応援コメント

    第二王子の執務室の事件の下りを読んでる最中、飲んでたコーヒーを噴いたでありますw

    作者からの返信

    いつもすみません|ω-`)ショボーン

    まじめな話が続くと、高確率でしょーもないSSが投下されます。
    SSをお読みになる際は、そっとコーヒーを遠ざけておいてください。。

  • 神託の秘密への応援コメント

    「神託=超常現象」じゃなくて、情報戦・世論操作・統治術……ほうほう。

    おお!シアン!
    「準備してから会いたい」「一般人と家族では距離感が違う」と長い発言を!!
    そこからの、アルナールの殴り合い発言(笑)

    アルナール節は好きだけど、総ツッコミが入る流れがお約束感あって楽しいです。


    そして連歌コーナー、傑作ですね!しかもみんな名前の後に顔文字付きってw
    ウヌ・キオラス( ´-ω-` )の一番好き!!
    冷静に線引きしてくるミラーノ(笑)、あと最後にまとめてくるシアンも美しい♪

    作者からの返信

    シアンが止めてくれてセーフぅ!
    いきなり聖教皇に来られても、作者の準備も追いついてないー!
    しかも呼んだらホイホイ来そうなお人ですからね……お願い聞いてくれるかどうかはまた別として。

    そうです、神託は神の力ではなく、精霊の情報収集能力の高さを生かした政略でした。これ、風の精霊も手伝ってくれたらめっちゃ捗りそうなんですが。

    ちょっと思ったのですが、うちのSS、四コマ漫画風にしたら面白そうじゃないですか?
    オチをつけられる自信はあるんですよ。
    ただ絵が……描きたいなぁ、でも自信ないなぁ(*´..)ショボーン

  • 神託の秘密への応援コメント

    みんながフォアスピネ様とどう話をすればいいか悩んでいる中、アルナール様だけは対等な立場で話そうとしている。
    そんなところも好きです。

    あの連歌が面白かったです!
    全員、らしさがうかがえますね!

    作者からの返信

    あ、さすが島村さん!そこに気づいてくださった!
    「アルナールだけは対等な立場で話そうとしている」
    ここに、聖教皇攻略のヒントがありました。あぁ、やっと道が開けた。

    連歌、思いついたら楽しくて(*´艸`*)
    レオニアスが川柳好きみたいで、どんどん作ってくれますよ。
    やはり、芸術的な感性が豊かなようです。

  • 神託の秘密への応援コメント

    連歌……ウヌ・キオラスさんが一番達観している、ような。他は大体諦めてる!

    神託のからくり。聖教皇が自身の耳目で見知ったことを、先を見据えて伝えただけのこと。そこに実際は神秘と権威はなく。人々も精霊の響きに神秘と威光を見出し、無意識にやんごとなき価値を築き上げたからこそ今までの神殿の権威が保たれていたのかなとも思ったり。

    作者からの返信

    末っ子は「もう遠慮しなくてもいいんじゃない?」と思っています。達観してますねぇ……。

    精霊であることを隠し、神の代理人を名乗っていました。どこの国でもあるあるの手法です。いわば女神の威光を借りるかたちでしたが、その女神の死を公表したことで、高位貴族たちがなんやかんや文句を言っております。
    神託そのものは、かなり有用だと思うのですけど。
    お前らー過去の神託に救われてるんだから感謝しろよ、と思います(;´・ω・)

  • 神託の秘密への応援コメント

    確かに、ウヌ・キオラスは気軽に聖教皇様と話せても、他の人はそうはいきませんよね。
    神託。ちゃんと当たるんだから、いいじゃない――と、思ってしまう私は、単純?
    (実は……、似たような仕組みを考えたことがある……)

    連歌、実に見事です。
    詠み人の名前が伏せられていても、ちゃんと分かると思います。

    作者からの返信

    さっそくのお越しありがとうございます\(^o^)/

    ふふふ、月ノ瀬さんにとっては、神託システムなど秘密と呼べるほどのものではないですね。
    監視カメラ等のない世界なので、聖教皇の視点は余人にまねのできないものとなっています。
    まぁ、「神の言葉を聞いた」と言って民衆を操る手法そのものは、目新しいものではありませんよね(;^_^A

    連歌、褒めていただけて嬉しいです!
    実は私も、本編より面白いと思っています!(笑)

  • 老女の決断、精霊の心への応援コメント

    ラーマ婆さんのご決断!!\(^o^)/
    ウヌ・キオラスが手を差し出して「大きくなったよ」と言うくだり、うんうん 可愛さでダメ押ししましたね!!(してない)

    ウヌ・キオラスの成長は読者も感動しています。
    ラーマ婆さんは言葉にできない感動ですよねぇ。

    「婆さん、一緒に長生きしましょ」と言えるアルナールの気概も素敵です!

    「精霊しか知らない秘密」!?
    ワクo(。>ω<。)oワク

    作者からの返信

    ふふふ、実は可愛さでダメ押ししましたよ。ラーマが自分に甘いことをよく分かっています♡

    「あの末っ子が……!」と読者が思う以上の感動を味わっているのでしょうね。ラーマ、長生きしてよかったね。

    さぁ、聖教皇の秘密の一端が明かされます!

  • 老女の決断、精霊の心への応援コメント

    ああ!そうだった!
    お土産もらってましたね。
    何が入ってるんだろう。ワクワクします。

    フォアスピネ様のお心を捉える・・・最大の難関だと、路地猫さんも前に頭を悩ませていらっしゃいましたね。
    ついにその時がやって来ようとしているんですね。

    ここまで長い旅でしたが、いろんな事がありましたね。
    そしてウヌ・キオラス様がこんなに成長してくれました。
    感動しますよ!

    フォアスピネ様の秘密!気になります!

    作者からの返信

    やっと出せるお土産! 私が忘れかけていましたよ。セタ、あて名は書いておいてください。

    聖教皇に納得させる筋道が本当に難しくてですね……あ、これに関係しそうなSSこっそり書いていたから、投稿します!

    長い旅の中でみんな成長しましたが、ウヌ・キオラスの成長には驚かされます。そして、まだ旅は続くのです……あぁ、長い(-_-;)

    そろそろ、あの鳥さんが登場するかも!?

  • 老女の決断、精霊の心への応援コメント

    ラーマさん、ウヌ・キオラスさんに甘いご様子。
    きっと末っ子が可愛くて可愛くて、しかたないんでしょうね。
    その末っ子が魔境の旅で、見違えるほど成長して帰ってきた。
    しかもこんなに強く優しく成長したんです。感無量じゃないでしょうか。

    作者からの返信

    末っ子が、とても可愛い模様です。
    婆さんには血の繋がった子や孫もいましたが、家族の縁が薄く、ウヌ・キオラスと同じように半精霊の仲間を家族だと思って生きています。あるいは、そう思わなければやりきれなかったか……いずれにせよ、個性派揃い(と思われます)の半精霊の中で、末っ子は可愛いのです(。˃ ᵕ ˂ *)ウンウン

  • 老女の決断、精霊の心への応援コメント

    ラーマさん、期待通りに快諾してくれました。よかったです。
    私は、ウヌ・キオラスが99歳だって、ちゃんと分かっていますよー!
    聖教皇様って、王国の中なら、いつでもどこでも出てくることができたような気がするのですが、私の思い込みでしょうか。それとも、どこかに書いてありましたっけ?
    え? 秘密、というほどの何かがある?

    作者からの返信

    婆さんは、孫に甘い(*゚∀゚)*。_。)ウンウン

    たまーに出てくるウヌ・キオラスの実年齢。皆さんもう、知っててスルーしてるんじゃないでしょうか(笑)

    聖教皇の秘密、半分とは言え知ってるの月ノ瀬さんだけですよ。
    すべての関連作品と、コメントのやり取りを見ているという人でもいない限り、誰もご存知ないはずです。
    むしろ知ってる人がいたら怖いっ!

  • 聖教皇の指摘への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    王国が滅びる神託……回避出来ないのか?
    真実の瞳、なんか凄そう。まあ凄いから兄の表情を気にしているんだよね。

    描写が丁寧で見やすいです。他の企画参加者の方の小説に目を通したら、本格的に読んでみたいと思います。

    作者からの返信

    わざわざお運びありがとうございます\(^o^)/

    滅びの神託について、聖教皇は「抗え」としか言っておらず、つまりそれが答えです。

    でも、それをどうにかするために、主人公らは旅立ちます!

    明後日の最新話更新で、30万字越しの伏線を回収することになった喜びで、色々喋っちゃってスミマセン!

  • 雛鳥の羽ばたきへの応援コメント

    ウヌ・キオラスさん、しっかりとラーマさんを攻略せんと説明しましたね。
    >そうしなければ、私が、虹の神殿に力を吸い取られて、死んでしまう未来が待っているか
    この一言は、この場の全員にとって衝撃的だったでしょうが、特にラーマさんにとっては大きな驚きだったのではないでしょうか。
    でも、この一言で、ラーマさんの心が動くような気がします。

  • 雛鳥の羽ばたきへの応援コメント

    応援コメント数1000到達、おめでとうございます\('∞')/\('ω')/\('д')/\('∀')/!!
    ウヌ・キオラス、立派になりましたな……(´;ω;`)

    作者からの返信

    おぉぉありがとうございます!
    末っ子も拙作も育ちました〜!\(^o^)/

  • 雛鳥の羽ばたきへの応援コメント

    ベッドの真ん中にあぐらをかいて座ったゴリさんの華麗な姿が浮かびました笑

    アルフェリムもですが、ウヌ・キオラスの直球の依頼が、どうやらラーマさんの心を動かせそうな雰囲気ですね。
    ここまで、いろんな成長をみせてくれました。
    もう、単なる雛ではないかも。盛大に羽ばたいて欲しいです。

    作者からの返信

    アルナール、男らしく育ってまぁ……。
    もう、彼女のことは諦めました、家族も作者も(笑)

    ウヌ・キオラスの話の持っていき方がファインプレーです。ラーマとしては、協力したくなるでしょう。

    さて、どうやって聖教皇を説得しようかというのが私の悩みであり、アルフェリムの課題です。

    あの人は、私の言うことは聞かないので……。

  • 雛鳥の羽ばたきへの応援コメント

    ああ、これは、ラーマさんの心が動きますね。
    彼女にも、いろいろ思うところはあるでしょうけれど、協力するしかないのではないでしょうか。
    楽しみ、楽しみ。

    作者からの返信

    ラーマを協力させる方向へ話を持っていった、ウヌ・キオラスのファインプレーだと思ってます。

    ところで、聖教皇をどう説得すればいいと思われますか?
    あの人のほうが頑固だと思うんです。自分は関知しないから好きなようにやれと言いそう……協力してほしいんだけどなぁ。。

  • 雛鳥の羽ばたきへの応援コメント

    アルナールさん(笑) これにはアルフェリムさんも苦笑してしまいますね。それでこそです。
    ウヌ・キオラスさんはもう守られるだけの存在ではない。自分で考え、自分自身でできることをやろうとしている。本当に雛鳥から、強い意志で巣立とうとしていますね。

    作者からの返信

    仲間たちは苦笑い。
    初見の人は「えぇ〜?」となりますよねぇ(笑)

    末っ子、大きく広げた翼で、家族と仲間を守ってみせます。きっと!

  • 雛鳥の羽ばたきへの応援コメント

    アルナールの「じゃあ、私がすわろ」で吹き出しました(笑)
    どちらが王子でどちらが令嬢なのか分からないやり取り、最高です。

    そしてラーマ婆さんが、まずはきちんと話を聞いてくれたのが良かった。
    今後、ウヌ・キオラスの“成長”にたくさん驚きますね。

    作者からの返信

    うちのAIの認識は、間違ってないと思いました。えぇ、アルナールは、男性であってますよ(苦笑)

    末っ子の成長を、半精霊の家族たちが知るときがやってきました!
    羽ばたけ末っ子、愛されつつも、頼られる存在になるんだ!

  • アルナールのお買い物への応援コメント

    アルナールちゃんとパルマン伯の買い物。
    アルナールちゃんがなんだか新鮮でした。
    当然ですが、レオニアスくんやアルフェリムくんとは違う対応で、ちょっとお嬢様を感じました(*´艸`*)
    なにを買ったのか、気になりますね♪

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    パルマン伯は、いわばもう一人の父。たぶん、無口な父より気軽に話せる、アルナールにとっては頼りになる年長者です。
    私も、彼女の口調に甘えを感じました。なんだか可愛いと思いました。

    何を買ったのかは、数話後で明かされます☆彡

  • ステーキのあとに焼肉?
    肉を焼く、という料理の系統は同じなので、しゃぶしゃぶとかどうでしょうね?
    なんて思ったり(*´艸`*)
    この六人で恋バナは、難易度高いんじゃないでしょうか。
    そしてアルナールちゃんにも苦手なものがあったんですね。
    弱点がひとつくらいあったほうが、可愛らしいです♪

    中間選考通過、おめでとうございます🎉✨️

    作者からの返信

    なるほど。「迎え肉」はしゃぶしゃぶがおすすめだと。彼女に伝えておきますね!
    この六人で恋バナすると、噛み合わないだろうなぁ。。

    アルナールは苦手なものが多いですが、この弱点は、攻撃手段になりうるので、オソロシイ女性ですね(;´・ω・)

    お祝いのお言葉ありがとうございます\(^o^)/

  • アルナールのお買い物への応援コメント

    「下着を買いに行く」発言への親子比較が最高でした( *´艸`)
    父は真顔でシチュエーションを聞き出そうとするし(冗談)、息子は女装を提案する(真剣)。

    「アルナールが買ってきたものとは?!」の煽り……w
    なんだろなんだろ!!

    作者からの返信

    私、このエピソードで結構パルマン伯が好きになりました(笑)
    しかしこの護衛問題、単なるギャグネタでは終わりませんよ!

    アルナール何を買ってきたんでしょう。
    もうろくなものではないと、きっと読者さんはお思いのはず。
    まだ続きを書いていないので、どうなるのか私も知りません!┐(´∀`)┌ミライハムゲンニアル

    そして誰もラーマ婆さんに触れてくれないwww

  • アルナールのお買い物への応援コメント

    パルマン伯の目が、カッと見開かれたり、さらに細まったり。感情豊かですね。
    財産は本人の言う通り大した問題じゃなくて、アルナールと下着という組み合わせのほうが驚きだったんでしょうね。
    そして、息子のミラーノさん。レオニアスが女装しても、レオニアス自身が護衛を必要とする立場&アルナールより弱いので、護衛に関して解決しないのでは……?
    ところで、アルナールは何を買ったのでしょう? 全然、予想できません。

    作者からの返信

    パルマン伯のことを覚えていてくださり、ありがとうございますヾ(๑╹ ▽╹)ノ
    彼は、アルナールのお供で女性用下着店にてらいなく入れる人物です。若い頃の色々がありますので(笑)

    月ノ瀬さん、護衛問題に関する考察が鋭いですね。こちら、この後に大きな変化を迎えますので、期待していてください☆

    アルナールが買ったものは、数話あとに明かされます。
    彼女にしては、いいもの買ったのではないでしょうか。(半分くらいは、パルマン伯が知恵を出しました)

  • アルナールのお買い物への応援コメント

    前からパルマン伯のこと、気にはなっていましたが、ますます好きになりました。
    なんちゃらかんちゃら、もいいですよね!
    ミラーノを魔境へ派遣したことも勇気があるのかもしれませんが、それだけ彼を信じているのだと思いたい。

    ゴリさんがミラーノへ下着を買うって言ったらどうすのか聞いたときの返事が、もう彼らしくて笑いました!

    作者からの返信

    パルマン伯を気にしてくださっていたとは!
    オライアス兄ちゃん以上に出て来ない人なのに。ありがとうございますo((*•ω•))o♪

    ミラーノは真剣に「女装すれば違和感なく女性の衣服店に入れる、いや自分では完璧な変装にならないからレオニアスに」と考えたらしく、アルナールはたまに、ミラーノのことをアホだと思っています(笑)

  • 春の便りへの応援コメント

    ああ、時間が欲しかったんですね。
    アルフェリムくんが無事で良かったです!
    オライアスお兄さんには、少々可哀想ですが。
    格段に成長した弟の姿を見れば、喜んでくれるのではないでしょうか。

    作者からの返信

    成長しすぎて、兄、目が点になる気がいたします(๑°⌓°๑)ポカーン
    兄上、弟は魔獣ゴリナールに殴られ強く成長しました……!

  • プロローグ 待つ家族への応援コメント

    オライアスお兄さんの、静かで深い愛情を知ることができました。
    アルフェリムくんへだけでなく、新しい母親、妹への家族愛。
    静かだからこそ、心に沁みました。

    そしてアルフェリムくんが怪我!?
    大丈夫でしょうか。

    作者からの返信

    感情表現のとても静かな人ですね。
    新しい母がよさげな人でホッとしました。

    アルフェリムについては、次回をご覧ください!^^

  • 人類の魔境開拓史の一合目への応援コメント

    狩り、というのは狩るものと狩られるものの、五分と五分の戦いだと思うのですが。
    なんでしょう。
    ちょっとイカが可哀想になってきました。
    イカ族すべての天敵。
    決して見つかってはいけない相手に見つかってしまった感じですね。
    アルナールちゃんは、本当にイカが好きですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    イカvsアルナールの一騎打ちならば、ゲソを獲得して終わったかもしれません。
    イカには残念なことに、相手は集団でした。美味しくいただきました。

    ちょっと真面目な話、アルナールは一日三食でも足りない人なので、砂漠ではいつもお腹を空かせているのです。でも食糧は限られていて、仲間にもしっかり食べさせなくてはいけないので、自分は積極的に狩ります。

  • 600gのステーキ……オイラも食べたいであります(´;ω;`)

    作者からの返信

    砂鋼竜の肉でいかがですか!?
    美味しいらしいですよ(*´༥`*)モグモグ

  • 豪華すぎるので、ひとつずつ感想書きます。

    まず、1件目。

    いきなり帰ろうとするミラーノのセリフから始まり、もう想像できてしまって早速笑いました!
    ゴリさんの飲んでる様子が見えました。
    すごい飲みっぷり。
    そして、ステーキをまるで飲み物のように入れてしまった!
    ち、ちゃんと噛んでますか?
    あと、余談ですが飲み会で必ず初っ端からコーヒー飲んでる人、最近社内にいます笑

    次に2件目

    これ、ミラーノの帰る発言。デジャヴのようで笑える!
    そして一番笑ったのがゴリさんの咆哮!
    しかも、ちゃっかり録音して、魔獣対策に!?マジウケました!!

    あー笑った~!

    楽しい2本立て、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ミラーノは、集団行動できないわけではないですが、単独行動のほうが好きです。できればひとりでゆっくりしたい。こいつらに付き合っているとろくな目に遭わないと分かっているからです。

    ゴリナールにビール(もしくは肉)は鬼に金棒ですね!
    ゴリナールにイカは、鬼にバズーカー砲ですね!
    ゴリナールにマイクは、波動砲(宇宙戦艦〇マト)ですね!

    私は飲み会で必ずお茶を飲んでいたため、他店舗の人たちから「お茶の人」と呼ばれていました。

  • 豪華2本立て、最高すぎません? 
    本当に鼻水たらしながら書いたか?…と疑いたくなるテンションでした。

    「始まる前から帰ろうとするミラーノ」からもうツボで、カラオケスナックのくだりは完全に腹筋崩壊ですよ……

    ジャ◯アン並みの超音波攻撃に、さすが女将…生存スキル高すぎです。面白すぎる。

    「お前、そういうとこだぞ!」←このツッコミ今回一番好きでした。

    そして、ウヌ・キオラスの“赤ワインのダイイングメッセージ”は声出して笑いましたww

    飲食店征服シリーズ。
    リクエスト考えておきますw

    作者からの返信

    風邪薬のおかげで鼻水は止まっていました☆

    ミラーノはすぐ帰ろうとしますね。普段はそれなりに人付き合いを心得ているのですが、このメンバーにはちょっと甘えがでるのではと予想しています(*´艸`*)♡

    いっそ、アルナールの超音波で影の精霊を倒してシリーズ終わりにしますかwww
    赤蜥蜴ぐらいはビビッて逃げるのではと思います。

    レオンのツッコミに反応していただけたの嬉しいです。
    耐性のないウヌ・キオラスは可哀想なことになりましたナムナム

    編集済
  • 舞台が現代になっても、まるで違和感のない6人がすごいです。
    ところで、私もミラーノさんの恋バナを聞きたいんですが?

    作者からの返信

    ミラーノに伝えたところ、「受講は締め切った。来期は月100万ペソゴールド(架空の通貨)を予定している。悪いな」だそうで、喋る気はなさそうです^^;

  • 春の便りへの応援コメント

    アルフェリムの手紙の内容は、割と素直な内容に思えました。
    療養室ならぬ執務室の中はこれまでになく熱いアルフェリムの声が響いていそう。
    なのにゴリさん。
    いえ、むしろ、そこはゴリさんらしく振舞っているんですね。

    気づけば、アルフェリムはものすごく、有能な王子様になってきています。
    よくよく考えると、この二人とてもお似合いですよね。

    なになに。新たな主要人物!楽しみです!

    作者からの返信

    素直であるとも言えるし、怪我したと嘘ついてるので強かとも言えます。とりあえず兄に心配かけまくってるので、謝るのがいいと思います。父母ももちろん手紙をもらうまで心配だったようです。
    アルフェリムはお仕事頑張ります。アルナールは彼を守ることを頑張ると思います。

    新たな主要人物、そのうち偽りの次回予告風紹介を入れますね!