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第27話 面接官への応援コメント
>> 俺に任せるのが不安だったからなのか
これが選択肢に出るあたりがね……考えすぎの表れですね……生きづらそうで心配だよ……
面接始まる前からバッチバチのライアーゲーム始まってて泣いちゃう。このあと間違い探しあるのに。
作者からの返信
>これが選択肢に出るあたりがね……考えすぎの表れですね……
仰る通りで(´;ω;`)
しかも、めちゃくちゃナチュラルにその選択肢が浮かんでいるので、自分では考えすぎだと気付けないのです。
生きづらい状態を自分の中の「普通」だと置いていますね、彼は。
良くない兆候が浮き出るようになってきておりますが、どうなるやら……( ;´・ω・`)
バッチバチのライアーゲームを繰り広げる二人と、おどおどする聡志。
果たしてどんな間違いが潜んでいるのでしょうか?
第1話 いつも通りの一日への応援コメント
読んでいて、物語に引き込まれていきました。
今後の展開も楽しみにしています。
お互い、執筆活動がんばりましょう!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます。
スロースタートな本作ですが、何卒よろしくお願い致します。
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第25話 怖いものへの応援コメント
コメント失礼します。
更新待ってました!
自己PRや面接など苦手さよくわかります。彼の気持ちを読んでいて、本当に共感するのです……。神崎さん、いい人ですね。優しい言葉を投げかけられても、これは間違い探し。どこかの間違いを探さなくてはならない。
きつい場面を思い出すだけではなく、偽物とは言え自分の傷を癒せる場所。心地よい場所を壊さなくてはならないと自分が助からないのも彼にとって苦痛でしょうね……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
待っていてくださる方がお一人いらっしゃるだけで、とても励みになります。
いつも本当にありがとうございます(´;ω;`)
面接での自己PR、筆者も苦手なのですよ……。
共感してもらえて嬉しいです。
これまでの過去シーンの中にはいなかった、聡志に気安く接してくれるタイプの同級生が登場しました。
神崎さんとの出会いが聡志に何をもたらすのか。
そしてどこに間違いが潜んでいるのか。
聡志はどんな思いでそれを見つけ出すのか。
引き続き見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第24話 講評への応援コメント
ふむ?詩織ちゃん、ちゃんとしてる……と、思ったら Σ(´゜∞゜`;)
スキルを持った人なら、あの内容でも採るところはありそうですけど(´・∞・`;)個人的には好感度は高いですw
そして、聡志…!(´;∞;` )
たしかにボロボロでしたけど、人柄は出てた感じがしますね(いい意味でも悪い意味でもw)(´・∞・` )
ある意味2人とも、うそがつけないタイプw (´・∞・` )
ふむー、すっかり忘れちゃってましたが、言葉が勝手に出てるということから、すくなくとも聡志の模擬面接の内容には「間違い」はない様子 ”(´・∞・` )今回は果たして
作者からの返信
お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。
ちゃんとしていると言えばしているのですけども、していないと言えばしていない子でした笑
仰る通り、スキルや経験値が高い人ならワンチャンあるかもですが、高校生では厳しいでしょうね(´-ω-`)
でも読者様からの好感度が高いのなら嬉しいです笑
そして聡志も人柄が出まくっていました笑
本人なりに頑張りはしたのですけども、面接官に届くかどうかは未知数です(-_-;)
流石の洞察力!
仰る通り、模擬面接中の聡志の発言は全て、現在の聡志の言葉ではありません。
今回はどこが違うのでしょうか?
編集済
第24話 講評への応援コメント
コメント失礼します。
間違い探しといえど、どれが間違いなのか。どれが違っているのか。どれもが間違っているように見えます。本当に難易度が上がっていきますね……。彼の過去を遡りながらとはいえ、彼自身の為にも思い出さなくてはならない。本当に試練です……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事実は小説よりも奇なりと言いますが、奇のない時間もまた事実であり、その人の人生そのものなのです。
どれもが間違えているかもしれませんし、間違っていてほしいと思うことが事実かもしれません。
さてさて、人生の分岐点とも言えるタイミングで、聡志はどんな経験をしたのでしょうか……?(; ・`д・´)
第24話 講評への応援コメント
神崎さんの返答、凛としていて正直で、見ている分にはスカッとしますが、採用面接となると……ですね(・・;) 八木沼くんもかなり危ういですが、頑張って伝えようとしている部分は、好感度あり……?
今回の間違い部分はどこか。神崎さんも改変していたり……?
作者からの返信
あまりにも正直すぎるため、聡志と並んで問題児扱いされているようです(;´・ω・)
聡志は練習でこれなので、本番はもっと悲惨なことになるやもしれません……。
仰る通り頑張ってはいるのですけどね。
その気持ちを汲み取ってくれる面接官に当たることを祈るしか……(´・ω・`)
前話で聡志本人も少し予想をしていましたが、今回はどこに間違いが潜んでいるでしょうか?
第23話 模擬面接への応援コメント
なるほど、同じ志望先だったんですね ”(´・∞・` )
資料室のニオイに好意的な聡志(´・∞・` )影感が出てますねw
ボクも古本屋・古着屋のニオイは好きです(´=∞=`*)
あと、火薬とガソリンのニオイもなんか好きです(´・∞ ・` )キケンな犬だぜ
「ベンチャーの人材派遣会社」…高校への求人なので大丈夫そうですが、普通の求人だったらブラックのかおりしかしませんねw (´・∞・` )
そして、聡志…!(´;∞;` )動揺しすぎ…!
先生と詩織ちゃんは、いい人そうなので練習時はいいですけど、本番は面接官の表情やため息ひとつで崩壊してしまいそうな(´;∞;` )がんばれ…!
作者からの返信
お返事が遅れてしまい、申し訳ありません。
聡志の、陰の者としての空気をいつも敏感に察知していただけて嬉しいです😂
今後も隠れミッキーの如く文中に忍ばせてゆきますので、探してみてください笑
古本屋とか古着屋のニオイ、良いですよね。
私も好きです(´ω`)
火薬とガソリンはちょっと、守備範囲外ですけども……笑
>普通の求人だったらブラックのかおりしかしませんねw
社会人の皆様が震えてくださっているようで、作者はしてやったりです。
そう思ってもらえるように作りましたので!
高校への求人ではありますが、先生の言う通り今回初めて求人を出した企業のため、本当に大丈夫なのかどうかの確認が取れておりません(; ・`д・´)
どうなるでしょうか?
頑張れ聡志……!(´;ω;`)
編集済
第23話 模擬面接への応援コメント
神崎さん、ビシバシ言いますね…笑 しかし悪意はなく、素直な意見をまっすぐに言っている印象です。
>>人材派遣を手掛けるベンチャー企業で、今回は事務職での募集
これだけでウッ…て怯えるのは私が悪いですが(笑)、最高の適職でした!って流れでもなさそうですし……考察が捗ります。
作者からの返信
お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
中学時代で描いた同級生たちのような悪意は、神崎さんにはありません。
他人に興味が無いとも言いますが笑
良くも悪くも正直な子です。
応募先企業に関しての諸々は、就職・転職活動をした経験のある皆様に「ウッ……」と感じていただけるようにと設定しましたので、その反応が見られて筆者は大変満足しました😊
さて、就職面接の行方やいかに(; ・`д・´)
第22話 同級生への応援コメント
鍵開いてなくて、ぼーっとする聡志(´;∞;` )さ…サエなさが滲み出てる…
そして、不思議女子、詩織ちゃんw ”(´・∞・` )
ふむぅ、「夢」ですか(´・∞・`;)
詩織ちゃんも面接の練習に?(´・∞・` )変わってますけど、対人能力に問題はなさそうな
穏やかそうな先生(´・∞・` )ネチネチ型圧迫面接とか始めたら、聡志は立ち直れないかもしれませんw
作者からの返信
ちょっとした仕種や言動からも聡志の人間性を汲み取っていただけて嬉しいです。
サエなさが滲み出ていたなら大成功ですね!
さてさて、高校時代に出会った少女・詩織ちゃん。
聡志の人生に、一体どんな影響を与えるのでしょうか?
彼女が「夢」について興味を持っているという部分は、今後重要になってくるやもしれません(; ・`д・´)
ネチネチ型圧迫面接w
それは聡志じゃなくても立ち直れなくなる可能性が高いですw
第21話 進路への応援コメント
おおっ Σ(´・∞・` )いきなり人生の節目にっ
間違い探しにも選ばれないほど、何もない3年間だったんでしょうか(´・∞・` )ある意味、当時の聡志としては心を守るという点では成功でしたね
んが…いよいよ、そんなことを言っていられない時期(´;∞;` )くぅ…
真っ白ぐせは、なかなか治ってはくれないですね(´;∞;` )偽りの世界とはいえ、エース社員だった頃を見てるだけに胸に来るものが…
でも、やはり若さはそれだけで売りになりますし、コミュ力なくても拾ってくれるところはありそうですが(´・∞・` )果たして
作者からの返信
だいぶ飛んじゃいました笑
中学時代と変わらない、うだつの上がらぬ三年間だったようです(´・ω・`)
極端な変化がなかったという意味では、仰る通り聡志にとっては良かったのかも知れません。
学生に訪れる大きな転機が、聡志にもやってきました。
相変わらず、人の注目を浴びるのが苦手な聡志には、高い壁となりそうです。
最初に見た順風満帆な社会人生活が偽りだとして、実際の彼はどんな大人になったのでしょうか?
若いけれどコミュ力に自信のない聡志の行く末や如何に(; ・`д・´)
第21話 進路への応援コメント
聡志君は、アルバイト経験を積むべきでしたね。
きっと学校では得られない経験と成長と出会いがあっただろうに……。
なんて親族になった気持ちで書いてみるw
高卒で就職って、なかなか厳しい門ですよねぇ😭
作者からの返信
仰る通り、学校生活の中で不足していた経験値を、どこか別のところで補うことができていれば、また少し違ったのでしょう。
しかし、聡志はそれもできなかったようです。
描写しておりませんが、彼は中学時代と変わらず帰宅部で、家の家事手伝いをしながら高校生活を送っておりました。
新卒というカードは一応使えますが、高卒だとちょっと弱い気がしますよね。
口下手で自己アピールが苦手な聡志には一層、厳しい門だと思います(´・ω・`)
第19話 理想への応援コメント
なんとなく法則性が見えてきましたね。
間違いを当てる度に主人公が孤独で、自分の嫌な部分を思い知らされていくような気がします。
一体、この先に何が待っているのでしょうか……気になります。
理想の兄であって欲しかった~!
作者からの返信
体当たりではありますが、間違い探しの細かいルールが見えてきました。
自分の人生を振り返る度、自分を嫌いになってゆく主人公。
素敵な兄の姿も、やはり創り上げた「理想」でしかありませんでした。
実際はどんな関係性だったのか、ここまで読み進めてくださった方々はもうお察しかとは思いますが、もう少々お付き合いください。
間違い探しの先にあるものとは……?(; ・`д・´)
第17話 居心地の悪さへの応援コメント
おおっ?日にちがまたいだっ(´・∞・` )問題のレベルが上がってますね
ふむぅ…いやがらせも、発展はしないものの、澱が貯まるような地味にじわじわタイプ(´・∞・`;)うぬぬ
「鯖の味噌煮」ではなく「ぶりの照り焼き」だった、とか(´・∞・` )そんなんだったら正解できーん
作者からの返信
聡志の心に陰を落としつつ、間違い探しは進みます。
本人にとってあまり追及したくない記憶だからこそ、難易度が上がって感じている部分もありそうです。
はっきり「虐め」と呼べるものではない分、仰る通りじわじわ蝕まれてゆくような感覚が残りますね(;´・ω・)
本当は鮭の塩焼きでした! とかなら、どれだけ良かったことか……。
第16話 兄弟への応援コメント
おおっ、存在だけは触れられていたお兄様が、いよいよ(´・∞・` )
悪い子ではないんでしょうが、弟の境遇を考えれば…キツイ兄弟関係…(´・∞・`;)一概には言えないものの、こうも違うものなのか…むむ
果たして、今回の間違いとは(´・∞・` )
作者からの返信
もう一人の家族が、満を持しての登場です。
同じ境遇で育っても、全然違う人間性に育つケースが往々にしてあるんですよね。
なんとも不思議なものです(゜o゜)
ないものねだり、と言ってしまえばそれまでですが、自分には真似できない人生を送る兄の姿に、聡志は複雑な感情を抱いております……。
さて、どこに間違いが潜んでいるのでしょうか。
第15話 男子生徒Aへの応援コメント
むむっ、記憶の予習をしようとすると制限がかかるんですね(´・∞・`;)
そして…なんとまぁ(´・∞・`;)いやがらせが発展しないといいですが…
…しますな…?(´・∞ ・` )これは…
あっ、授業が終わった後の一文、「十分ずつ設けられている休み時間のうち」に迷子「う」が紛れ込んでいるようです ”(´・∞・` )
作者からの返信
お返事が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。
間違い探しをする中で思い出すことはできても、自主的に記憶を掘り起こすことはできないようです。
嫌がらせの類も、まあ……お察しですね(-_-;)
衍字のご報告、ありがとうございます!
修正しました!
第20話 味方への応援コメント
お兄さんは、無関心というか、助けようと思えば助けられたのに、そう見えなかったから見放してしまう形になった。もっとはっきり言っておけばここが分岐点になったかもしれないですが……。
でも聡志くんも生い立ちから形成され固まってしまった土台があるわけで。彼が全部悪いとは言えないなと(´・ω・`) ただお兄さんももうちょっと見て欲しかった……。
作者からの返信
深く読み取ってくださっていて、とても嬉しいです。
いつもありがとうございます(´;ω;`)
仰る通り、この一件での総司は、本当に気付かなかっただけなんですよね。
自分はその立場になることがないから、聡志の気持ちを想像できなかったと言いますか……。
ただ、それが聡志の目には、見放されたように映ってしまったのです。
普段から密にコミュニケーションを取り、聡志の性格や思考をもう少しでも把握していたなら、この状況を見ただけでも何かおかしいと勘付くことができたかも知れません。
聡志も聡志で、兄には理解されないだろうと諦めてしまっていたから、深い話をする機会を作れていなかった。
お互いに歩み寄りが足りなかったのだと思います(-_-;)
第19話 理想への応援コメント
うわあああああ(´;ω;`) やっぱりお兄さんまで……!?
次回すごく辛い回になりそうだけれどどうなるか気になるという複雑な気持ちになっています。『現在』の聡志くんは本来どんな人間なんだろうと思ってしまいます。
作者からの返信
優しく頼れる兄の姿を、真実だと思えなかった様子の聡志。
本当はどんなことが起きていたのでしょうか?
そして、この学生時代を踏まえて、彼はどんな大人になったのでしょうか?
一応、表現も展開もできる限りマイルドにしたつもりですが、それでも人によっては読むのがつらくなってしまうかも知れません。
ご無理だけはなさらず、いつでもリタイアしてもらって大丈夫ですからね(;´・ω・)
ただ、ラストはハッピーエンドの予定です……!
第15話 男子生徒Aへの応援コメント
中学で人生歪む人すごく多いよな…と偏見に近い思想を持っています…笑
作者からの返信
中学はね、歪みますよ(偏見)
人間関係のあれこれが複雑化してくる年頃ですから。
子どもには子どもの世界があるのでしょう(´-ω-`)
第14話 泣いたのはへの応援コメント
くぅぅ…泣いたことで、みくちゃんの言葉が事実に変わり、それに対するいろんな感情でまた涙が…(´;∞;` )聡志ぃぃ…
徐々に取り戻していってますね ”(´・∞・` )今回は聡志の本来の性格、といったところでしょうか
謎美女の表情は、どちらを意味しているのか…(´・×・`;)それ次第では…っ
作者からの返信
>泣いたことで、みくちゃんの言葉が事実に変わり
仰る通りです。
きちんと説明することができなかったため、本当に親の話をされたのが嫌だったんだなと誤認されてしまいました。
聡志ぃぃ…(´;ω;`)
保育園時代と小学生時代の記憶を覗いたことで、聡志の性格とそのルーツを本人が再認識できたかなと思います。
それらを踏まえて、この先も間違い探しは続くようです……。
謎美女は一体何を思っているのでしょうか(;´・ω・)
第13話 もう一回への応援コメント
ふむ…社会人お辞儀園児のこともありますし、完全に自由ではないにせよ、ある程度は動けるはず…(´・∞・` )
それが制限されたということは、けしゴムイベントは不可避…(´・∞・` )むむむ
作者からの返信
社会人お辞儀園児w
仰る通り、事実を捻じ曲げない程度であれば、多少の自由は利きます。
しかし、聡志が自力で過去を改ざんするのは不可能なのです。
ゲームや小説の世界へ転生するタイプの物語では、待ち受ける運命を変えるために主人公が手を尽くしますが、本作ではそれが一切できません。
むしろ、正しい運命へ向かって行くよう修正しなければならないのです……(; ・`д・´)
第11話 隣の席の子への応援コメント
なんだか保育園時代より小学生時代のほうが同化率が高いような…(´・∞・`;)
記憶の量と関係するのか、それとも…(´・∞・`;)むむむ
みくちゃん、名前はかわいいですけど、ちょっとやっかいなw(´・∞・` )
作者からの返信
同化率! 素晴らしい着眼点ですね。
時間軸が進み、現代へ近付くほど、よりリアルな肌感で過去の記憶を辿る形になります。
過去と詳細に同期もとい同化することで、聡志自身の感情が一層強く揺さぶられるようになるのかもしれません(;´・ω・)
みくちゃん、悪い子ではないんですけどね……汗
第10話 苦手なことへの応援コメント
大人の時の記憶も、かなりいろいろと忘れているようですが、「人前が苦手」という部分は思いだせた様子 ”(´・∞・` )
こうして少しずつ自分を取り戻していく先に、一体何が…(´・×・`;)ひぃ
そして「未来の自分へ」ですか(´・∞・`;)何かの鍵になるでしょうか…
作者からの返信
実際に起きた出来事については、体験することで鮮明に思い出せるようです。
そうやって自分自身を見つめ直した先に待っているものとは……?
未来の自分へ宛てた手紙の内容も、覚えておいていただけると少し面白いかもしれません。
覚えていなくとも問題ない書き方を目指しますけども(;´∀`)
第8話 ありふれた形への応援コメント
やっぱりか!
なんか、朝はお母さんしか姿見えないし、お母さんはすごく忙しそうだしで引っかかってました。
予想通りお父さんが間違いそのものだった……恐ろしや。
母子家庭なら、今までの描写に関しても納得がいきますし。細かいですね。
作者からの返信
お見事、正解です!👏
第5話で物件の間取りも記しましたが、実はそこにも「お父さん」が介在する余地はありませんでした。
親子三人と祖父だけで、ぎゅうぎゅうです。
家族構成を改ざんする間違い……仰る通り恐ろしいですね:(´◦ω◦`):
なるべくリアルに想像してもらえるよう、細かく作り込んでいるつもりなので、納得していただけて安心しました。
第7話 お遊戯会への応援コメント
本当は最新話までコメントなしで一気読みする予定だったのですが、面白すぎて耐えられずコメントしてしまいました!(笑)
一個目の間違い、どこにあるんだ⁉ 少し違和感を感じているみたいだけど?
私は「お父さんに関すること」が間違いなんじゃないかと予想します。
前に、お母さんがすごく忙しくしている、みたいな描写ありましたし……。
あれ、どうなるんだろう! これからすごく楽しみです!
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!(*´▽`*)
主人公も何やら違和感を覚えた様子ですが、まだ確信には至らず。
同じ日を繰り返す現象に入ってしまいました。
どうなるやら……。
予想しながら読んでもらえるの、すごく嬉しいです!
目の付け所が素晴らしいですね(。-`ω-)
正解は、この後すぐです!
第2話 いつも通り? の一日への応援コメント
加速度を上げる「日常」……。本人の違和感の出し方が絶妙!
作者からの返信
ありがとうごいます!
淡々と同じ日常を繰り返している不気味な雰囲気が伝わっていたら嬉しいです(`・ω・´)
第14話 泣いたのはへの応援コメント
>泣いたのが、俺一人で良かった
聡志くん、すごく優しいですね。
お母さん思いで。
今回のエピソードで、ぐっと親近感が湧きました。
作者からの返信
過去の記憶と、それを俯瞰で見ている現在の様子から、聡志の人となりも少しずつ露わになってきていますね。
母子家庭だったから余計に、母親への感謝と愛情を深く抱いているようです。
親近感を持ってもらえてすごく嬉しいのですけども、肩入れし過ぎると後々つらい展開になるやもしれません……(´・ω・`)
第14話 泣いたのはへの応援コメント
高橋さん嫌いすぎワロタ。(笑ってない)
いるんだよなぁこういう奴……と思い出しました。そして言いたいことも言えずに泣いちゃって、知らないうちに傷になってるとかも、ありますよね。
なんでこんな濃密な小学校時代書けるん?とメタ的にも驚いた次第です。笑
間違いに気付けないと与えられる頭痛が、ほんのりと不安です。そして、序盤で数度見せられた「順調な社会人」の像と、保育園・小学生の「さとし君」が結びつきにくくなってきた事に、ゾクゾクしますね。
楽しい〜!
作者からの返信
「こういう子、いるよね~」と思ってもらえることを目指して書いたので、その反応を引き出せたなら筆者としては成功です笑
高橋さんの場合、根っからの悪人ではないからこそ、余計に質が悪い感じになっちゃいましたね……(・.・;)
そして何も言い返せず、飲み込んでしまった聡志。
こんなことも往々にしてある、学校ってグロいなと思います。
濃密にし過ぎて書く度にダメージを受けまくっており、なかなか筆を進められない状況に陥っている筆者です。ワロス。
普通に考えたら、こんな幼少期を過ごした人間が、序盤にあったような大人になるとは思えないですよね。
実際はどんな大人だったのかもジワジワ分かっていくはずですので、震えて待っていてください笑
第14話 泣いたのはへの応援コメント
泣いたのが自分一人で良かった、悲しい、悲しいよ……。間違いに気づいて良かったですが、この心情は重すぎます。おおむね大多数の型と違うから「かわいそう」のレッテルを貼るのは間違いだし、傷つきますね。高橋さんの善意の正義感が一番の凶器だなと。
迷惑をかけまいとする思いから、自己主張できない性格になってしまった……辛いな。また次の間違い探し。今度は何が間違いなのでしょうか。
作者からの返信
聡志に寄り添うお言葉をありがとうございます!(´;ω;`)
>おおむね大多数の型と違うから「かわいそう」のレッテルを貼るのは間違い
仰る通りだと思います。
ただ、大多数の中から「違うもの」を見つけて隔離したくなる大衆心理は、集団生活と切り離せないものですからね。
善意であれ悪意であれ、難しい問題です……(._.)
少しずつ、八木沼聡志という人間のルーツが見えてきました。
次は何が繰り広げられるでしょうか。
第11話 隣の席の子への応援コメント
なるほど、なるほど、と思わされる作風ですね。マジで新鮮でした。
こういう言葉遊びではないですが、物語間で遊ぶのって面白いですね!
と言うことで、ガチ評価から来ました!
私、こう言う作者の遊び心の塊のような作品が大好きなんです。ええ。
一話目はただのサラリマーンの日常風景が、純文学のような文体で流れ、次の話で一気にタイトルの意味にどんどん気付かされる展開になっていく……。
ミステリーの中でも、特殊な分類になるんじゃないでしょうか。叙述トリックみたいなもの?
読者にもどこが間違いなんだろうと思わせながら読んでもらうという、kumeharaさんの粋な作風がもっともすごいポイントだと感じさせられましたよ、ジーマーで!
惜しいと思うところは、そうですね、強いて言うなら、一話目で二話目の話が来ていたら、もっと読者の離脱率を下げられるのかもなー、と思うところでしょうか。
ただの日常の中に不穏な影がもっと見えると、より続きを読もうとする意欲が湧いちゃうと思うんですね!
と言うことで、そういう小説もありかー! と思わされる大変勉強になる作品だと思いました!
自主企画に参加していただきありがとうございます!
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!!
そうですね。少なくともカクヨム様の中では、なかなかに珍しい作風だろうと自負しております。
故に、本作はどのジャンル・カテゴリーに当てはまるのか、未だに悩み続けている次第です笑
読む方の感性によっても、ミステリーに見えたり、SFに見えたり、ホラーに見えたりするらしいので……(・.・;)
全く知らない架空の人物の人生に焦点を当てているため、読者の皆様についてきてもらえるか不安な部分もあったのですが、一緒に間違いを探しながら読んでいただける内容になっていたなら幸いです。
ジーマーで嬉しいです!(*´▽`*)
一話目にインパクトのある話を持ってこられなかったのは、確かに失敗だったなと思います。
しかし、その後の展開を考えると、下手に圧縮したり差し替えたりすることもできず……結果、二話目と三話目も読んでもらわないと読者様を惹き込めない構成になってしまいました。
今後の課題ですね(´・ω・`)
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただきまして、ありがとうございました!!
第9話 当たり前への応援コメント
なるほどなるほど。
主人公が他人と比べての間違い探しか。
とてもヒューマンドラマな匂いがしてきました( *´艸`)
とっても面白いです。
間違いを探そうという目で見れば、日常シーンもこんなに色づいて見えるのですね。
とっても面白い試みだと思います✨
是非これは最後まで追いたい!!
作者からの返信
仰る通り、めちゃくちゃヒューマンドラマですね。
八木沼聡志という架空の人間の人生を、緻密に描いてゆく予定です。
どれだけリアルに作り込めるかの勝負だと感じております(; ・`д・´)
せっかくの現代ドラマですからね!
舞台が現代だろうと、異世界だろうと、日常シーンは面白いのですよ。
何でもない日常でさえ面白く描けるのが、小説の魅力だと思います。
続きも頑張って書き進めますので、ご無理のない範囲でお付き合いいただけると嬉しいです!(´艸`*)
第11話 隣の席の子への応援コメント
あー、これは……。
いますよね、こういう子。
善意と思っているところがなんとも。
いい子なんでしょうけど。
間違いは、この子に関することかな?
作者からの返信
まさしく、「こういう子、いるよね~」と思っていただくことを目指して書いたので、嬉しいです。
決して悪い子ではないのですよね。
相手が何を嫌がるのか、心情の機微を想像しきれていないだけで(・.・;)
さて、ここから何が起きるでしょうか?
第11話 隣の席の子への応援コメント
た、高橋さん、悪意のある子かなと思ったら、善意!? 小学生ならこういう子もいそうですが、「地獄への道は善意で舗装されている」という諺を思い出しました。
しかし、その善意が間違いとか? ひょっとして悪意だったとか……?
この場をお借りして恐縮ですが、『秘密の園と暗殺者』にレビューいただきまして、ありがとうございます! 本当に本当嬉しくて……!(感激) これからもよしなにしていただければ幸いです🙇♀️
作者からの返信
悪気なく相手を傷付けてしまうようなことも、時にはあるかと思います。
子どものうちなら尚更です(´-ω-`)
高橋さんのコレは、完全に善意ですね。
コレに対して、聡志がどんな言動に出るかがポイントになりそうです……。
レビューに関しては、楽しませていただいているお礼のようなものなので、お気になさらず(´ω`)
細かくコメントを残すのがあまり得意ではないため、長文レビューを押し付けて逃げるのが私の常套手段なのです笑
こちらこそ、今後ともよろしくお願い致します🙇♀️
第10話 苦手なことへの応援コメント
今度は小学生ですか。
どんな間違いがあるのか。
『未来の自分へ』という作文の内容か。
はたまた注目を浴びるのが苦手、といった性格の部分なのか。
まったく違う部分か。
次回、楽しみにしています!
作者からの返信
はい、今回は小学生編です!
作文なのか、自分の性格なのか、それ以外の外的要因なのか。
どこに何が潜んでいるか分かりません(; ・`д・´)
せっかくの現代ドラマですので、可能な限りリアルな描写を目指したいと思っております。
ご無理のない範囲で楽しんでいただけますと幸いですm(_ _)m
第10話 苦手なことへの応援コメント
企画から読ませて頂きました!
正直な感想をお伝えしますと
これ多分最後まで読まないと面白いのか面白く無いのか分からないな。でも最後まで読み進めるにはちょっと手が止まりそうだな。です。
気を悪くされたらごめんなさい。
ひとまずここまで読んで頭に浮かんだのは、
大人になるまで同じことを繰り返して行って
最後は冒頭にあった現実も間違いだったってオチなのかなーだったので
それ以外の納得できるオチで終わるなら個人的には面白いと思います。
ついでに余計なお世話でお伝えさせて頂くと
この小説ってループに対する不気味さや、ある種の恐ろしさで読みすすめるのが作者さんの意図なんですかね?
もしそうなら不気味さや恐ろしさが弱いなと感じました。
的外れならごめんなさい。無視してください。
作者からの返信
この度は、素敵な企画に参加させていただきありがとうございました!
最初にお伝えしておきますが、今回頂戴したコメント内容で私が気を悪くした事実は一切ありません。
私自身、初めて書くタイプのお話なので、様々な方から率直なご意見を貰えるのは大変ありがたいことだと思っております。
それを踏まえての返信です。
確かに、現時点ですと、面白いかどうかの判断をするのは難しいですよね(;´・ω・)
感想や評価を依頼するにも早計だったかなと反省しております。
>最後は冒頭にあった現実も間違いだったってオチ
冒頭に関しては、第3話で既に主人公が間違いを指摘し、「正解」と判定されている通りです。
加えて、ループという超常現象が起きていることからも、あれが現実でないことは主人公目線・読者目線ともに明らかになっています。
従って、今さらそこがオチとして機能することもありません。
実際のラストに納得できるかどうかは、読者様の判断次第ですが……(;・∀・)
>ループに対する不気味さや、ある種の恐ろしさで読みすすめるのが作者さんの意図
分かりづらくて本当に申し訳ありませんが、本作において、ループという現象はオマケ要素みたいなものです。
物語の軸は、主人公が自分の人生を振り返ってゆく部分ですね。
ただ振り返るだけでは面白くならないため、ループや間違い探しのような演出を差し込みました。
ホラー演出を全面に押し出す意図はなく、他の読者様から「怖い!」という感想をいただいて「そうなの!?Σ(゚Д゚)」と驚いたくらいです笑
改めまして、この度は貴重なお時間と労力を割いて本作に触れていただき、誠にありがとうございました。
また何かの御縁がありましたら、その際はどうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m
第10話 苦手なことへの応援コメント
昔から人前に出たり、注目されるのが苦手……。大人になってからの三者合同コンペの企画やそのプロジェクトリーダーも少し怪しいと感じてしまいました。ここではどんな間違いがあるのか……。
作者からの返信
これから少しずつ、聡志本人がどんな人物なのかも見えてきます。
それも踏まえて、今回は何が起きるでしょうか?
仰る通り、冒頭のシーンの違和感も強まりました。素晴らしい着眼点です(゚Д゚)
客先で矢面に立って企画の説明等をするのは、大抵の場合、営業職かと思うのですが、今のところ聡志にそれが向いているようには見えませんよね……。
編集済
第8話 ありふれた形への応援コメント
そもそも、いなかった!(´ ゜∞ ゜`;)想像の1つ上をいってました
たしかにこれは「ぅぞぞ…(´=∞=`;)」な
今回は初級編な感じですが、それでもこれほど大きな間違いにすぐに気付けないほど以前の記憶が曖昧だと、この先がキツそうですね…っ(´・×・`;)
それにしても、出題される間違いには意図が存在するのか…(´・∞・`;)もしそうなら、「正解」が積み重なった先にあるものとは…
作者からの返信
知らない人がいつの間にか家族として居座っていたら、かなりホラーだと思います:(´◦ω◦`):
薄気味悪くもなりますよね……。
仰る通り今回は初級編でしたが、そもそも保育園時代の記憶があまりにも昔のことだから思い出しづらかった、という部分もあるのでしょう。
これから少しずつ時間軸が進み、「現在」に近付くほど、思い出しやすくなるのかもしれません。
間違いを見つけるには、今回のように、過去の記憶を思い出す必要があります。
そうして全てを思い出した先に、一体何が待っているのでしょうか……(;´・ω・)
第7話 お遊戯会への応援コメント
駆けつけ1本!駆け抜ける吉兆!
ニューイヤーラッキードッグ・チャウ! \(`・∞・´ )/ やー!
むむぅ…おそらくナレーションを神谷浩史さん風にしたことが間違いだったのでしょう ”(´・∞・` )子供らしくしないと
「薄気味悪い」という感覚ということは…(´・∞・` )むむっ
そして、頭痛(´・∞・` )繰り返すたびに具合が悪くなっていくのは共通なんでしょうか
作者からの返信
駆けつけていただいて、ありがとうございます!
ハッピーニューイヤーです!\(≧▽≦)/
ナレーションが神谷さん風……オタク垂涎ですね。
うへへ(*´﹃`*)
聡志の感じる薄気味悪さの正体や如何に。
ペナルティにあたる体調不良については、軽い頭痛から始まり、日に日に悪化してゆきます。
そこは毎回同じですね。
早めに見つけないと危険です……(; ・`д・´)
第8話 ありふれた形への応援コメント
ひとつ目の間違いきました!
「お父さん」!
しかし結構、大きい間違いですよね、お父さんって。
それにすぐには気付かなかった、ということは、聡志くんの記憶がはっきりしていない、ということですよね。
その中での間違い探し。
難易度が跳ね上がりますね。
作者からの返信
家族構成の改ざんは、とんでもなく大きな間違いでしたね(・.・;)
仰る通り、聡志の中で元の世界の記憶はひどく曖昧なものになっております。
間違い探しという余興を通じて、それらを少しずつ思い出してゆくストーリーでもあるのです。
そうして最終問題まで到達した時、即ち自分の人生を振り返り終えた時、果たして彼は何を思うのでしょうか……。
第8話 ありふれた形への応援コメント
母子家庭だった……。そこがまず、間違い。
違和感に気づき、その正体を暴くまでの流れに私もドキドキしてしまいました。
続きもものすごく気になります。……少し怖いですが。
作者からの返信
最初に感じた薄気味悪さの正体は、こちらでした。
自分の記憶に知らない人が紛れ込んでいたら、普通にめちゃくちゃ怖いと思います:(´◦ω◦`):
現代ドラマがベースだからこそ出せる緊迫感を突き詰めていきますので、ご無理のない範囲で見守っていただけると嬉しいです。
第2話 いつも通り? の一日への応援コメント
すごい、ゾクゾクしてきました
作者からの返信
読む方によって、ミステリーに見えたり、SFっぽく見えたり、若干ホラーに見えたりするみたいです笑
静内様にはどう見えているでしょうか……?
第2話 いつも通り? の一日への応援コメント
コレは…ゴールドエクスペリエンス・レクイエム!?めっちゃ繰り返してフレンチトースト食べてる。
作者からの返信
実際ニ起コル『真実』ニ到達スルコトハ決シテナイ!
壮大な能力を使っておいて、やることがフレンチトーストの爆食いなの面白いですね笑
第1話 いつも通りの一日への応援コメント
企画に参加して頂きありがとうございます。
サラリーマンの日常なんですねー、凄いです。
じっくり読ませて頂きますね。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます。
今のところ、本当にただの、サラリーマンの日常ですね笑
凄いことが起こるのはこれからです( ⩌⩊⩌)✧
気まぐれ更新なので、ゆったりお楽しみいただければと思います!
第6話 保育園への応援コメント
園児の営業マンお辞儀w (´・∞・` )
あ、でも営業マンとも限らないんですね(´・∞・` )すくなくともキレイなお辞儀が身体に沁みつく職種のようで
ご挨拶まわりの途中でしてたが、ついつい読んじゃいました(´・∞・`;)やられました…
カクヨムコン参加作の御様子、今回は読みのみで ”(´・∞・` )また日を改めますね
作者からの返信
小さな体で、ビビるほど綺麗なお辞儀をして見せました笑
ビジネスマナー講習のようなものを受けていれば、どんな職種であれ身に付くのかなと思っております。
実際にどんな仕事をしていたのかも、この先で分かるやもしれません。
貴重なお時間を割かせてしまい、申し訳ないです。やったぜ笑
私もリアルのバタつきが収まり次第、御作へ遊びに行かせていただきますね(*´ω`*)
第2話 いつも通り? の一日への応援コメント
おおぅ Σ(´・∞・`;)ループが…
「先生、最近具合が…(´=∞=`;)」
「あなた、フレンチトーストの食べ過ぎですよ( ´・∞・`)」
…うーん、同じ日を繰り返す理由とは…(´・∞・`;)
作者からの返信
昨日か明日かも分からない、同じ日常を繰り返しております。
果たして、彼の身に何が起きているのでしょう?
フレンチトーストの食べ過ぎでこんなことになるのなら、私はもう二度と食べません笑
第1話 いつも通りの一日への応援コメント
自主企画、ご参加頂きましてありがとうございます!(´・∞・` )また御一緒ですね
ふふ、やっとるね聡志(´ー∞ー`*)
……リア充に呪いあれかしッ!(´ ゜∞ ゜`)
公私順調な、いつもの日常(´・∞・` )本来であれば謎の美女すら、何気ない日常のちょっとしたひとコマ…果たして
作者からの返信
お世話になっております。
またまた参加してしまいました(´▽`)
聡志、やっております。
ただ、彼にはこれから、そこそこ厳しい体験をしてもらう予定なので、呪うのはちょっとだけ待ってあげていただけませんか笑
いつも通りの日常と美女の存在、一体何を示しているのでしょうか……(; ・`д・´)
第6話 保育園への応援コメント
思わず普通に読んでしまいましたが、間違いを探すんでしたよね💦
む、難しい……!
その間違い、きっと大きなものだと思うんです。
人生を変える分岐点、とか。
しかし保育園児にその分岐点はないと思われる!
これから先が楽しみです!
作者からの返信
サイ〇リヤにも劣らない難易度の間違い探しが始まりました笑
仰る通り、間違いそのものはかなり大きいです。
ただ、FPS視点なので、聡志本人としては難しさが跳ね上がって感じています。
保育園時代はスタート地点であり、さらに先では分岐点となる要所も通ることになるでしょう。
一人の人間の人生を緻密に描いていきますので、見守っていただけますと幸いですm(_ _)m
第6話 保育園への応援コメント
「俺の人生はこんなものじゃない! もっと俺は上に行けるはずなんだ!!」が例の繰り返す一日を表していた⇒それが間違い、という風に考察していたのですが、まさか幼児期までさかのぼるとは……!
むむむ、間違い、本当にどこでしょう……?
作者からの返信
1~3話はプロローグのようなものでして、ここからが本番です。
実際はどんな人生を送っていたのか、それもこの先で分かることでしょう。
その始まり、起点となるのが幼児期なのです。
間違いの内容については、聡志本人でないと気付けないやつかもですね……(;´・ω・)
読者の皆様には、彼が辿った人生を神視点で見守っていただければと思います。
第2話 いつも通り? の一日への応援コメント
こんなに企画プレゼンを毎日立て続けにやるものなのかな……? と疑問だったのですが、同じ日を繰り返している??
誰かに歪められている? 黒髪の美女?
ゾクゾクしながら読んでいます。
作者からの返信
普通ならあり得ないペースですね笑
仰る通り、同じ一日を繰り返しているようです。
そして主人公の体調には異変が……。
誰かの陰謀なのか? 黒髪の美女は一体?
これから少しずつ見えてきます(; ・`д・´)
編集済
第1話 いつも通りの一日への応援コメント
初めまして。コメント失礼します。
キャッチコピーに惹きつけられました。が、なんの変哲もない日常、の描写が非常に緻密でぐんぐん読み込んでしまいます!! 八木沼さん、何気に食事のセッティング能力高い……そして職場近くの都内のタワマン住まいって勝ち組すぎる……。
間違い探し、これからどの点が間違いなのかな、とウキウキしています。
作者からの返信
初めまして。コメントいただきありがとうございます!
都心の駅近タワマンに住み、優雅なモーニングを過ごし、仕事も順風満帆、女性関係も困っていない。
何の不自由もない理想的な生活。まさに勝ち組!
そんな雰囲気を出したくて頑張った描写だったので、しっかり汲み取ってもらえて嬉しいです(*´▽`*)
引き続きお楽しみください!
第1話 いつも通りの一日への応援コメント
キャッチコピーに惹かれて読ませていただきました。
こんな生活を送ったことはありませんけど、リアリティのある描写のおかげで鮮明にイメージできました。
今のところは間違い探しができるほどの大きな違和感はないようですが……、今後の展開が楽しみです。
作者からの返信
お越しくださり、ありがとうございます!
筆者自身もこのような生活とは無縁ですが、なんとかリアリティのある描写にしたいと悪戦苦闘しました(;´∀`)
少しでも伝わっていたなら幸いです。
本ページだけでは何もおかしくないように感じますが、この先で主人公が何かに気付き始めます……。
第28話 変わった質問への応援コメント
神崎さんマジで練習通り!!!
そして柳さんめっっっちゃ怖いです。この敬語にタメ語混ぜてくる感じ、個人的に苦手!笑
この質問に聡志がどう答えるかもうハラハラドキドキです……
作者からの返信
練習も本番も変わらず、偽りのない本心を曝け出しておりますね(;´∀`)
先生の指導は届かなかったようです……笑
柳さん、怖いですか。苦手ですか。嬉しいです🤣
「威圧感」+「胡散臭さ」+「こういう人いるよね」で構成しておりますので!
彼が聡志の人生に与える影響とは?
そして聡志の回答は……?(; ・`д・´)