序章:星の囁きへの応援コメント
初めまして
Xの方から来ました。
夜の焚火はお好きですか?
世界観が気にいりそうです。
先ずは作品フォローさせて頂きます。
作者からの返信
初めまして! Xから焚火の火に誘われて来てくださったとは……まさに旅人の到着です!
世界観も気に入っていただけそうとのこと、とても嬉しいです。どうぞ、長い旅路をご一緒に。
ご感想も、フォローもありがとうございます!
第8話:力の意味を問い直すへの応援コメント
第一章お疲れ様でした!
第3話:森と揺れる決意への応援コメント
自分の判断に仲間の命がかかってる状況…緊迫感があっていいです!
作者からの返信
ありがとうございます!緊迫感を感じ取っていただけて嬉しいです!これからの展開を楽しんでいただければ幸いです!
序章:星の囁きへの応援コメント
カリナの悩みが子供ながら真摯なものだということが、とてもよく伝わってきました。不吉な星の導きとそれを試練と受け止める、人間の感性が素晴らしいですね。とても興味惹かれる書き出しでした。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!人々の運命を左右する「星の導き」が、カリナにどんな未来をもたらすのか。これからの展開もぜひ楽しんでください^^
第1話:脅威の到来と村の選択への応援コメント
その場に押し戻された」無茶するな、カリナ」
↑かぎかっこ始「 ではないかと
「奴らに逆らうとは、愚か者の証だ」
↑我ら、のうほうがより恐ろしくていいかなと
コメント二回目がこんなのですみません;
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。修正しました。
執筆時は、テオバルトの強い忠誠心を考慮し、「奴ら」(アルヴァーク王国や王)と書きましたが、ご指摘を受けて読み直したところ、「我ら」の方がより適切だと感じました。改めて見直すきっかけをくださり、感謝します。
序章:星の囁きへの応援コメント
「父さんと母さんの意見が違うとき」
の、お母さんの対応が神ですね。
「いつの間にかお父さんの意見が、お母さんのと同じになってるのよ、うふふ」
じゃないんだ^^;
作者からの返信
確かに、その手もありましたね(笑)コメントありがとうございます^^
序章:星の囁きへの応援コメント
読んでいるだけで風景や音が映像のように脳裏に浮かびます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。背景描写と会話のバランスを意識しながら執筆を続けてます!読者の皆様が戦記をより楽しんでいただけるよう、これからも努力していきたいと思います^^
第1話:脅威の到来と村の選択への応援コメント
村に迫る脅威と、それに対する村人たちの選択。
緊張感がありますね。
序章:星の囁きへの応援コメント
星々の神秘と試練に立ち向かう勇気を描いた素晴らしい導入ですね。
カリナとミナの姉妹愛や、家族の絆が温かく描かれていて、魅力的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。カリナとミナの姉妹愛を気に入っていただけて嬉しいです!次回もぜひ楽しみにしてくださいね^^
第4話:追撃を超えた山道への応援コメント
企画から遊びにきました。一話、一話の区切りが大変によく、楽しい作品ですね。また遊びにきますペコリ(o_ _)o))
作者からの返信
コメントありがとうございます!一話ごとの区切りにこだわっているので、気づいていただけて本当に励みになります!これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、また遊びに来てくださいね!^^
第2話:破壊と逃亡への応援コメント
初めて?!
本当に初めましてなら素晴らしい書き上げっぷりですよ。