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  • 40. 魔法のようなへの応援コメント

    完結おめでとうございます&お疲れ様でした!
    正直、実家に行った時のツェツィは何をやらかすつもりなのかとハラハラしていましたが、その帰り道に張り詰めていたものが切れてしまった彼女にカレルが付き添い、落ち着かせてからはちょっと安心しました。
    それでも魔女復活に王国が軍隊を差し向けるんじゃないかと危惧していましたが、ダニエルのあの調子だとそんなこともなさそうですね。
    てか、ダニエル、存外にまともな人だった笑

    もしカレルが塔にやって来なかったら、ツェツィは自分が本当に魔法を使えるなんて考えることもなく、ただただ我が身の不幸を嘆くだけの人生だったかもしれません。
    それをカレルが変えてくれた。
    カレルも一時期こいつ何か悪いこと考えてるんじゃと疑いかけましたが、最後までツェツィと読者の知るカレルであったことが嬉しいですね。まぁちょっとイキリ癖がありますけど笑
    最後に一言。面白かったです。

    作者からの返信

    労いをありがとうございます!

    あくまでもツェツィー自身はいたって普通の女の子で、恐れられてはいますが、悪意に対抗すれば傷つくし、虚勢も張ります。
    一人では最後までなにもできなかったでしょうが、カレルという存在が、彼女に自信をつけさせてくれました。

    ダニエルは、一般人代表です(笑)
    塔の外の様子を教えてくれるキャラでした。説明係、引っ掻き回し係ですね。

    物語はツェツィーの視点で進むので、カレルも怪しげな雰囲気を出してもらいました(笑)
    でも結局のところ、どうあれツェツィーがどうしたいか、なんですよね。
    彼女がダニエルのほうを選択すれば、また違った結末になりました。

    面白いはなによりのごちそうです。感謝です!
    最後までお付き合いいただきまして、ありがとうございました!

  • 40. 魔法のようなへの応援コメント

    お邪魔します。

    塔に閉じ込められて外に出てはいけないと言われ
    そう思い込んで出てみようとも思わなくなる

    小さな瓶に閉じ込められたノミは自分のジャンプ力の限界は瓶の深さまでだと思いこむ
    象使いは子象に足枷をつけて歩き回れる範囲を決めると、大きくなった象は足枷を外されても子供のころに歩いていた範囲以上に歩いていこうとはしない

    できると思って挑戦すること
    自分を信じること
    大事だよねって
    カレルは教えてくれてそのまま友情も愛情も教えてくれて

    世界を滅ぼそうと思わなくて幸せを知って
    良かった良かった!

    作者からの返信

    そうなんですよ! そういった洗脳をイメージして書きました。
    確かに結界の影響はあるんですが、塔から庭には普通に出られたわけで、それすらも長年できなかったのは、ツェツィー自身の怯えからだったんですね。
    ダニエルもそれを想定していて、幼い頃からそうなら洗脳されているのだろう、と『異様』といいつつ納得したんです。
    でも実は、門の外はともかくとして、ツェツィー自身が動き出せばある程度は動けたという……。

    とはいえ一人では無理でした。カレルが物理的にも心理的にも手を引っ張ってくれたから、結界を破ることができたんですね。

    前作、前々作と続けて応援してくださって、とっても嬉しいです。感謝です!

    感想ありがとうございました!

  • 39. 負けないからへの応援コメント

    おおっ、あのダニエルを子供の手を捻るかのように……。
    ツェツイ、強くなった。本当に強くなった。
    でもヤナには勝てないんだよね笑 

    作者からの返信

    自分を苦しめていたものが実は武器になる、と知って、自信がついて精神的にも強くなれました。
    ヤナに怒られたら「ごめんなさい」しか言えなくなりましたが(笑)

    感想ありがとうございました!

  • 38. 弟妹への応援コメント

    いや、僕はいつか弟たちが来るんじゃないかなと思ってました。怖がってる様子はなかったし、むしろツェツィと話したがってましたしね。両親が許したのは意外でしたが、少しはツェツィのことを気にするようになった証かも。
    ただですね、弟たちの前で魔法を使うと、ツェツィが魔法使いだってのが世間にバレるわけで、それは非常にまずいのではないか、と。
    それこそ王国が兵を派遣して悪い魔女の首を討ち取ろうとしてもおかしくないような……

    作者からの返信

    弟妹は、姉は大事なお勤めをしている、と聞かされていて、それを純粋に信じていたんですね。愛されて育った子たちは強いです。
    両親は、前回の面談でカレルの言ったことを、咀嚼している最中です。本当に魔法なんてないのにそれを信じて娘を閉じ込めてしまったのか、と葛藤中です。

    王家はツェツィーを害することはありません。

    感想ありがとうございました!

  • 37. 慟哭への応援コメント

    ずっと家族の前では強気な態度で挑んだツェツィですが、実際はいろんな葛藤があったんですね。家族を、諦めていたとは言え、こうして完璧に以前のような関係にはならないことが分かってしまうと、改めて強いショックだったのでしょう。
    カレルたちがいてよかった。

    作者からの返信

    愛されていた記憶はあるし、もうダメだと思っても、捨てきれない気持ちは残っていました。それを完膚なきまでに失くしてしまったわけですが、前を向くためには必要な儀式でした。
    でも一人では立ち直るのは難しいので、カレルやヤナがいたからこそですね。

    感想ありがとうございました!

  • 36. さようならへの応援コメント

    カレルが館に来てからずっとイケイケなので読んでいてハラハラします笑
    正論かもしれないけれど、最後のツェツィの言葉がなかったらクビを言い渡されていたでしょうに。
    それだけツェツィへの態度に怒ってたのかもしれませんけどね。
    とりあえずツェツィの気は収まったかもしれませんが、まぁ今回のことは何かしら大きな波紋を巻き起こしますよねぇ。
    封印が解けた今、王家が軍隊とか引き連れてツェツィを排除しようとしないか心配です。

    作者からの返信

    カレルがあの場で黙っている男なら、恋愛ジャンルのヒーロー役にはしていないですね(笑)

    王家はツェツィーを害することはありません。魔法を信じていても信じていなくても、どちらでもないんです。塔に閉じ込めるのみです。それをカレルとツェツィー、二人ともわかっているという状況です。
    わかりにくいんですね。次の公募に出すときにでも改稿を考えます。

    感想ありがとうございました!

  • 35. 両親との面談への応援コメント

    喧嘩腰かと思いきや意外と冷静に計算して話してるツェツィ……確かにここで封印を破っただの、魔法を使えるだなと話したら大変だもんなぁ

    作者からの返信

    そんな話をしたら大パニックでしょうね(笑)
    一瞬で屋敷を掌握できそうです。

    感想ありがとうございました!

  • 34. 公爵家への道のりへの応援コメント

    ううん、なんだろう、ツェツィの気持ちも分かるんだけどそこまで喧嘩腰にならなくてもいいような……。ただでさえ魔女だって怖がられているのに。

    作者からの返信

    怒りは武装です。突破するには脅すのが早いので。
    あとたぶん、ニコニコしたって相手はいまさら変わりゃしません(笑)

    感想ありがとうございました!

  • 33. 結界を破るへの応援コメント

    カレルの世界滅ぼせます発言に「おおい!?」ってなりました。単なる確認(だよね?)でよかったです。
    でも白の魔女の封印を解き、自由となったツェツィを世界の人たちはどう見るのか?
    特に王家にはおそらく本当の歴史が今も密かに伝わっている可能性があるので、ツェツィを世界を脅かす者として排除しようとするんじゃないかな。
    大変なのはこれからかも。

    作者からの返信

    最終話にもう一度、世界を滅ぼすのかどうかという話がでてきます。そこが最終確認なので、もう少しだけ楽しみにしていてくださいね(*´▽`*)
    王家がどこまで魔法という存在を信じているのか、それを知れるのは実はダニエルからだけなんですよね~。

    感想ありがとうございました!

  • 32. 発現への応援コメント

    ついに魔法が!
    ヤナには怒られちゃったけど、魔法が使えたのは間違いない現実。ツェツィも自信になったでしょう(調子に乗りそうでちょっと怖い

    作者からの返信

    ついに来ました~
    怒られちゃいましたけど、怒られるくらいがちょうどいいんだと思います(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 31. わたしの魔力への応援コメント

    魔力の自覚が問題だなぁと感じて実際そうなってましたが、意外な所からあっさり問題解決しそうですね。
    あとは魔法陣が作動して白の魔女の封印を解き破るかどうかですが、そこは魔法オタクのカレルがいるから心配していません笑

    作者からの返信

    魔法オタクwww
    そうですね、彼がいれば大丈夫そうです。

    感想ありがとうございました!

  • 30. 魔法陣の解読への応援コメント

    おや、少しツェツィの雰囲気が変わったような?
    ゲームとして楽しむのはいいけど、魔法陣を破った後に暴走とかしてほしくないなぁ。
    ただただ自由を満喫するツェツィになってくれることを祈って。

    作者からの返信

    雰囲気、変わりました。『黒き魔女』の思考が混ざってるのもありますし、どうやら自分に力があるらしい、ということに気付いて自信もでてきていますし、本当に閉じ込められていたことに対して怒ってもいます。
    ツェツィーは元々公爵令嬢として育っていたので、少々傲慢なところもあるんですよね~。
    これから先、彼女がどう生きていくのか、見守っていただけると幸いです。

    感想ありがとうございました!

  • 29. 結界を破る方法への応援コメント

    ツェツィには自由になってもらいたいけれど、魔法陣を壊して勝手に外に出たらそれこそ黒き魔女の再来って大騒ぎになるんじゃ……。
    あとしばらく出てないダニエルなんだけど、もしかしたらこう言う展開を期待して焚き付けたんじゃないかと疑ってしまうぜ

    作者からの返信

    大騒ぎ……かどうかはわかりませんが、魔法を信じてる派と信じてない派で反応は変わるでしょうね。さて、騒ぎになるのでしょうか?
    ダニエルは、もう少しお休みしてもらいます(笑)

    感想ありがとうございました!

  • 28. 弟子としてへの応援コメント

    自分が本当に魔女だと知った衝撃たるや僕らが想像もできないほどではないでしょうか。
    それを克服できたのは他でもないカレルやヤナが、自分のことを慕ってくれていると心から信じることが出来たから。
    もはやダニエルの甘言に迷ってしまうツェツィはいない! と思う笑

    作者からの返信

    まさかと思っていたことが真実と知って、それを受け止められたのは、まさしくカレルとヤナのおかげです。
    一人きりだったなら、立ち直れなかったでしょうね。闇落ちまっしぐらです。

    感想ありがとうございました!

  • 27. 塔の外へへの応援コメント

    魔法はやはり存在した、と同時に、ツェツィの身体の中には本当に黒い魔女の魂のカケラが宿ってることもこれで確定ですね(カレルたちは自由に出入り出来るのにツェツィは出ることができないので)。
    この事実にツェツィが何を感じ、物語がどう転がっていくのかとても楽しみです!

    作者からの返信

    そうですそうです、これで確定しました。長い間、お待たせしました( *´艸`)
    だから次回以降、ツェツィーの行動も変わっていきます。彼女がどう動いていくのか、見守っていてくださいね!

    感想ありがとうございました!

  • 26. カレルの孤独への応援コメント

    ただの魔法オタクかと思ったら、そんな秘密があったんですねぇ。
    これからもバレなきゃいいんだけど……む、外にダニエルの気配!(ぁ

    作者からの返信

    あああ、ダニエルがー! となるかどうかは、これからの話ですが……。
    とにかく次回は絶対に読んでほしい回です!
    どうぞよろしくお願いします。

    感想ありがとうございました!

  • 25. カレルの告白への応援コメント

    まさかすっごいボロ屋が伏線だったとは!
    魔法が使えない僕では気付けませんでしたよ。

    作者からの返信

    気付いておられなかったのなら嬉しいです!
    ここからまだまだ伏線回収ありますので、楽しみにしていてください(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 24. 明かされるへの応援コメント

    明らかになったカレルの正体。そしてカレルの一族に伝わっているという、もう一つのお伽話。王家が自分たちの権威づけの為にでっち上げるのはよくあることだから、カレル側の話の方が真実に近いような気がしますね

    作者からの返信

    実はこの話、裏設定がございまして、『白き魔女』は当時の王子が好きでした。そのため、いろいろ持ち合わせている『黒き魔女』が妬ましかったという……。
    さすがにそこまではカレルの家には残っていません(笑)

    感想ありがとうございました!

  • 23. 決意への応援コメント

    最後の一言にツィツィの強い気持ちが感じられます。悩んで苦しんで出した答えは、もうダニエルの言葉なんかでは揺るがない! 

    作者からの返信

    本当にそうです。この回は、彼らの気持ちがどうあれ、ツェツィーの心の持ちようを表現した回でした。
    結局のところ、自分がどうありたいのか、なんですよね~。

    感想ありがとうございました!

  • 22. 隠しごとへの応援コメント

    カレルたちが隠している秘密、なんだろう?
    魔女の復活を望んでいると言うのなら分かるけど、それでヤナが辞めちゃうのは分からないなー

    作者からの返信

    実はカレルの秘密は、次々回でさっくり明かされます(笑) ヤナの辞める理由はその次の次の回です。
    答え合わせを楽しみにしていてくださいね!

    感想ありがとうございました!

  • ああ、そんな悲しいことを言わないで、ツェツイ。
    思い出してほしい。カレルが最初に塔へやってきた時。君はカレルを警戒していた、どうせまたすぐに来なくなると諦めていた、君は決して最初からカレルを受け入れていなかった。
    でも、今こうしてカレルやヤナを信頼しているのは、彼らがずっと愛情をもって君に接してきたからだ。
    対してダニエルはどうだろう。親切心で言っているとか言うけれど、その口から出る言葉に君の心は不安に揺れ動くだけじゃないか。
    誰でもよかった、そんなわけはない。君は、君の心の隙間を埋めてくれる人たちが欲しかったんだよ。

    作者からの返信

    ツェツィーを慮ってくれてありがとうございます!
    そうなんです、ダニエルはあくまで第三者の立ち位置なんですよね。
    でもカレルとヤナは違います。ちゃんとツェツィーを見て接してくれています。
    ただ悲しいかな、ツェツィーはあまりにも人間関係に慣れていないんですよね。ほぼほぼ、子どもの状態です。
    次回、次々回と、少しずつ人との接し方を考えていきます。楽しみにしていただけると嬉しいです!

    感想ありがとうございました!

  • 20. わたし自身をへの応援コメント

    きっと幼い頃は髪を結ってもらったり、お嬢様抱っこでベッドまで運んだらって事を両親にされていた筈なんですよね。
    それを今、カレルにしてもらい、すっかり忘れてしまっていた人の愛情というものに触れてまた何か変化が生まれるかもしれませんね

    作者からの返信

    そうなんですよ、子どもの頃の幸せな記憶と被ってるんですよ。
    別に両親でなくとも、違う人でも、愛されるならそれも幸せだと思って書きました。

    感想ありがとうございました!

  • 19. ピクニックへの応援コメント

    ナイス、ヤナ!
    それに両親に拒否されたらどうしようと不安に苛む前半と、ヤナとカレルと塔の上でピクニックをしてかつての記憶を思い出しつつも今を大切に思う後半の対比が見事でした。

    作者からの返信

    ヤナは案外、空気を読むタイプです(*´▽`*)
    おおお、構成をお褒めいただき恐縮です。嬉しいです!(ノД`)・゜・。

    感想ありがとうございました!

  • 18. 封印の塔への応援コメント

    ツェツィの中に生まれた、塔から出ようと思えば出れるという考え……。ダニエルからしたらツェツィをそこに気付かせるのが今回の目的だったのかな。
    でもカレルたちの話をしたのも気になるなぁ

    作者からの返信

    ダニエルは、この話においては引っ掻き回し係ですが、実は普通にいい人だったりします。

    そろそろ起承転結の転パートに入ります。
    最後までお付き合いくださると嬉しいです。

    感想ありがとうございました!

  • 17. ダニエルの疑問への応援コメント

    なるほど、確かに。
    他にも「幽閉するだけでは安心できない、今のうちに処分すべきだ」って訴える奴がいてもおかしくないかも。
    ツェツィの幽閉には何か裏があるのか?
    (あっさりダニエルの釣り針にかかるタカテンさん)

    作者からの返信

    処分だけは、身の内に封印しているものが出てくるという認識なので、今のところはやらないですね~。年を重ねて、もう薄まったやろ! となったらあるかもしれません。

    ダニエルさん、もしかして一流の釣り師……?(笑)

    感想ありがとうございました!

  • 16. 人肌への応援コメント

    無事仲直りできましたね。
    ヤナの包容力は大したものです。

    作者からの返信

    この話自体も、ヤナいないとどうにもならないので(笑)、彼女の包容力には感謝です。

    感想ありがとうございました!

  • 15. 喩え話への応援コメント

    なんだかんだでやっぱり塔に幽閉されている状況はとても辛いですよね。
    しかも自分が何かをやらかしたわけでもなく、ただ予言の姿で生まれてきただけですもん。
    その長年積み積もった鬱憤が最悪な形で出てきてしまいました。
    そして同時にこの状況を利用して、封印されている黒い魔女が何かしてこないか少し心配です

    作者からの返信

    自分の心を守るために、ツェツィーはこの喩え話を考えました。そこに一石を投じたのがカレルですね。
    ツェツィーは悪いことをなんにもしていないんですよね……。だからこそカレルは代わりに怒ったんですが、納得しようとしてたのにそこを暴かれたという……。

    黒魔女さんの話ももう少ししたら出てきます。はたして黒魔女さんはどんな人なんでしょう?

    感想ありがとうございました!

  • 14. 両親への応援コメント

    カレルたちが来る前なら恨んでいたでしょうね。
    でも今は2人がいてくれるので、そんなことは忘れたのではないでしょうか。

    作者からの返信

    ツェツィーの両親に対する気持ちは割と複雑でして、次回は心の内の回です。楽しみにしてください(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 13. 突然に現れた人間への応援コメント

    塔が賑やかになるのは歓迎なんだけど、ダニエルは胡散臭すぎるんですよねぇ

    作者からの返信

    なんせカレルを上回る胡散臭さですからね~(笑)
    彼、最後までちょこちょこ出てくるので、そのうち真意もわかるはず……。

    感想ありがとうございました!

  • 12. 魔法陣への応援コメント

    なんだかんだ言いながらも徐々に魔法にハマっていってるw
    魔法で空を飛び、塔の外に出られたらいいね!

    作者からの返信

    やっぱり魔法は夢がありますからね(*´▽`*)
    もしツェツィーに魔力があったら、飛べるかもですね!

    感想ありがとうございました!

  • 11. 来客への応援コメント

    カレルを上回るうさん臭さw
    でも確かに何を企んでいるのか分からないですね。古い言語の本を取り寄せようとして拒否された直後ですし、王族が警戒して寄こした可能性が高いように感じます。

    作者からの返信

    ツェツィー、心の中でも辛辣ー!(笑)

    ダニエルは、これからもちょいちょい出てきます。彼の目的はなんなのか、も少しずつ明かされる予定なので、楽しみにしていてくださいね(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 10. 魔導書への応援コメント

    粘土板ときたかw
    僕もヤナも同意するのを読んでようやく信じることが出来ました。

    作者からの返信

    さすがに粘土板は重すぎたようです(笑)
    そしてカレルの信用のなさwwwヤナがいてくれてよかった( *´艸`)


    感想ありがとうございました!

  • 9. 届かない本への応援コメント

    え、もしかしてカレル、黒魔女の復活を目論んでたりする?

    作者からの返信

    なんか怪しげな雰囲気を醸し出してきましたよ!
    さて、彼が何者なのか、楽しみにしていてくださいませ(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 8. 魔法の勉強への応援コメント

    カレルの趣味が意外にも役立ちましたね!

    作者からの返信

    カレルは意外と教え上手です。ここで能力が発揮されて本人も嬉しがってます(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 7. ゲームへの応援コメント

    またあの孤独な状態に戻るのは嫌だと思うツェツィーリエが素直に嬉しい。

    作者からの返信

    ツェツィーの心の動きに喜んでくださって嬉しいです!
    彼女は、兄妹を気に入ってるんですよね~。

    感想ありがとうございました!

  • 6. 温かいへの応援コメント

    もう、最後の方の所感はやばいて。
    もう独り言じゃない、聞いてくれる人がいるって……おじさん、泣いちゃうよ。

    作者からの返信

    ツェツィーに感情移入してくださって嬉しいです! ありがとうございます!

    普通なら、そんなに盛り上がる話じゃなくても、ツェツィーにとっては大切な交流なんですよね……。

    感想ありがとうございました!

  • 5. ヤナへの応援コメント

    あの兄にしてこの妹あり!
    お給金の為なら喜んで尻尾を振るって自分で言うかw
    でも寂しかった塔の生活が、これでまた賑やかになりそうですね。善き善き。

    作者からの返信

    ヤナはヤナで別方向に変な人でした~。
    でも物静かな人だと賑やかにはならないので、ツェツィーにはちょうどよかったんでしょうね(*´▽`*)

    感想ありがとうございました!

  • 4. 賑やかな塔への応援コメント

    カレルが来てくれてから塔が賑やかになってきましたね。こうなったらもっともっと多くの人を巻き込んで、塔をさらに賑やかにしちゃえ!

    作者からの返信

    次回、新キャラが一人登場です! 楽しみにしてもらえると嬉しいです(*´▽`*)
    ちなみにその先にも新キャラが出ます。賑やかかどうかは謎ですが……。

    感想ありがとうございました!

  • 誰も忘れていたけど、どうやって思い出したんだろう…。
    古い文献とか調べたのかな…?

    作者からの返信

    皆おとぎ話だと思ってたけど、そういやこれマジでなんかしなきゃいけなかったよね?! って王家と公爵家がバタバタ調べた感じですかね~。

    感想ありがとうございました!

  • 3. 新しい従者への応援コメント

    カレル君、読者は君みたいな人材を求めていた!
    ツェツィーリエお嬢さまをよろしく頼む!

    作者からの返信

    やっと傍にいてくれる人が現れました。ちょっと変な人だけどヘーキヘーキ!
    彼がきっとツェツィーを癒してくれる……はず……なんですけどねえ。

    感想ありがとうございました!

  • 2. 経緯への応援コメント

    両親が離れて行く過程が読んでいて辛かった……。
    最初は所詮御伽噺って思っていたのに、一体なにがあったんですかね。

    というか、こんな扱いを受けたら誰だって暗黒面に落ちそう

    作者からの返信

    しんどいパートを読んでくださって感謝です!
    終盤近くに、なんでこんなふうに変わっていったかの説明はあります。楽しみにしていただけると嬉しいです!

    ツェツィーの心の支えとなる人が、次回から登場します。よろしくです!

    感想ありがとうございました!

  • やはりタワマンにしておいた方が(まだ言うか
    しかし、もはや魔法も御伽噺になった世界で、お前の体の中に悪い魔女が封印されているから幽閉させてもらうわ、なんて言われてもねぇ。ツェツィーリエ、可哀相。

    作者からの返信

    タワマンなら……タワマンならむしろ喜んで幽閉を!(笑)
    ちなみにタワマンでない理由は、のちのち明かされます。

    そうなんですよね~、ツェツィーにしてみると、とんでもない理不尽にさらされてるんですよね。可哀想と思ってくださって感謝です!

    感想ありがとうございました!

  • いやいや、そんな過酷な運命を背負った少女を幽閉するなら800年前に作ったカビ臭い塔なんかじゃなくて、最新のタワマン最上階プール付きにして差し上げろ(ぁ

    作者からの返信

    最上階プール付き、いいですね~。みんなこぞって幽閉されに来て、競争率がヤバそうです( *´艸`)

    感想ありがとうございました!